【声優文字起こし】ドSな朴さんにいじられまくる釘宮理恵wくぎゅの可愛さに朴さんも釘宮病にかかってしまうw【ハガレンラジオ SP回】



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文字起こし

朴:ペンネーム:さゆきさんより。私の友人はとにかくモノマネが上手で、相手の喋り方の特徴をつかむので、その人が言ったことのない言葉までそっくりになるんです。あることないこと流せちゃうかも。うん。では、いきます。鋼の錬金術師・ラジオFA宣言の名において、汝、さゆきさんの友人に二つ名を授ける!
釘宮:君が背負うその名は?
朴:瓜二つの錬金術師!

釘宮:Blu-ray Disc BOX発売記念!
朴:復活!鋼の錬金術師ラジオFA宣言ー!

朴:ぱーっす。エドワード・エルリック役の朴璐美です。
釘宮:ぱーっす。アルフォンス・エルリック役の釘宮理恵でーす。
朴:ッハッハッハッハッハッハww
釘宮:んふふふふふふww
朴:恥ずかしくね?
釘宮:いや、ほんと、あの、なんか、と、いたたまれないwww
朴:いたたまれないよねなんかwwこんなんでよかったでしたっけ?みたいな感じでねww
釘宮:~っけ?みたいなwwねw探っちゃうww
朴:えー、まるで当時のように、二つ名選定委員会の感想とか言っちゃってますけれども、前感想言ってなかったよね?前ね、ちゃんとねwwアハハハw
釘宮:はいw言ってww
朴:これがあの、台本通りにやっちゃうってやつですよねー。
釘宮:wwハイwwwんふふww
朴:どうでした?二つ名選定委員会。
釘宮:うんうん。これね、やってましたよね?
朴:wwやってました。
釘宮:wやってました。うんうん。
朴:でも、今ちょっと途中からエドみを入れてみたんですけど、あれエドみ入れてました?当時。
釘宮:「み」とかww「み」とか当時ないことをwwww
朴:wwいやいやいやいやwwいちいち、いちいち聞いてくださいw
釘宮:いちいち面白い…ハイなんですか、なんですか?
朴:10年経ってるんで。10年。
釘宮:10年経ったら色々変わるよね。ハイ。
朴:そうですよ。うん。なんで番組やっているうちにそのうちね、あの慣れてくると思うんですけれども。
釘宮:うん。うん。うんうん、エドみがね。
朴:wwww
釘宮:wwww
朴:エドみでしょそりゃあ。
釘宮:エドみ入ってましたね。
朴:そうエドみ入れてたんですけど、入れてみたんですけど、当時はどうでしたエドみ入ってましたっけ?
釘宮:はい、はい、当時はー、あー、やたらあちこちに入ってた気がしますよww色んなところでww
朴:マジですか!
釘宮:うん、あのーノッた時は。
朴:あ、ノッた時は。
釘宮:ノッてた時は。
朴:ちょちょちょちょっと待って、その発言は何かな?ノッてない時もあったってことかな?
釘宮:え?ノッてない時?あるような気もするけど、どうだったかな?毎回そんなに必ずここエドみ、みたいな感じではない
朴:wwwちょと待って待って待って、立てるのやめてもらえる?
釘宮:wwww
朴:はい、ということでまるで当時のように、二つ名選定委員会の感想とかwwっふはははははww
釘宮:はいwww戻ったwwすごい戻ったww
朴:はい、はい、戻ります。言ってけれどもなんと!
釘宮:はい。うん、なんと!
朴:ラジオFA宣言が一回限りの!
釘宮:うん!
朴:今回復活でーす!
釘宮:いえーい!
朴:いえーい!
釘宮:すごいまさかのですねー。なんと。
朴:そうですよ。復活しちゃってるの。
釘宮:ほぼほぼ、あの、10年前…にやってたんですって。
朴:うん、うん、ね。うん、え、いやわかってますよ。さっき言ったじゃないですか。理解してます。10年前ですよー。えーえーえーえー、わかってますわかってます。はい。
釘宮:wwwそうですよねwwはいwwんふふwwもう何回でも言っていかないと。
朴:そうですね、うんうん、10年という重みをね、噛みしめてwっかしーw
釘宮:うんうんうん。はい、噛みしめw怖い怖い。はい、えーと今回ですね、Blu-ray Disc BOX発売を記念して、帰ってきまして
朴:はいはい。はいはい、うん、うん。
釘宮:この後懐かしいコーナーなんかも復活しちゃいますので。
朴:おー。
釘宮:皆さんに楽しんでいただけると、嬉しいなーなんて思うわけですが。
朴:うーん、そうですねー。
釘宮:はいー。
朴:あのー当時のね、リスナーさんからもなんとメール届いてるんですねー。
釘宮:いやもうありがたすぎて…。ねー。
朴:嬉しいよねー。
釘宮:じゃないとラジオとかできないですよね。
朴:うーん。ねー。10年経ってますから。
釘宮:10年ですよ。
朴:10年経ってますから。
釘宮:なんかもうちょっと笑けちゃいますよねw10年後ww
朴:70歳の方が80歳になられてますから。もー本当に。
釘宮:w最初のハードル高めですねww
朴:wwッハハハハハハwそりゃそうでしょ
釘宮:wwうんうんwそっかww
朴:ええ、ええ。流されましたね。はーい。
釘宮:はい、というわけで。これからしばらく、私たちと一緒に素敵な時間を錬成しましょう。
朴:言ってましたねーこの言葉。ね。
釘宮:えへへ、ね。
朴:この番組はアニプレックスの提供でお送りします。

釘宮:Blu-ray Disc BOX発売記念!
朴:復活!鋼の錬金術師ラジオFA宣言ー!

朴:改めまして、朴璐美です。
釘宮:wっくふww改めまして、釘宮理恵ですww
朴:え、ごめん、なんで笑ってんの?あれ?
釘宮:ちがwいや、これね、なんかさっきから冒頭から10年10年って言ってますけど、一番10年を感じるのは、あのね、朴さんのね、この話調がね、すごく穏やかで落ち着いてて、ゆっくりしてることwww
朴:うん。うんうん。うん。アハハハwwwごめんね。あのね、疲れてんだよww
釘宮:ちょっとwいや疲れてwwもうすみません余計なこと言いましたww
朴:とんでもない、とんでもないwあ、なんかちょっと、昔話風にね。
釘宮:うんwwうん、うんうんうんww
朴:改めまして、朴璐美ですって。ね?そうね。
釘宮:wそう、そうそうそんなww聞いちゃうwうんうん。
朴:ちょっとねぇ、ねぇちょっと待ってwwやめなさい?
釘宮:あい?え?
朴:もう皆には見えない感じなんだからやめなさい?
釘宮:うん、うん。アハハハwwラジオでw
朴:両肘をついて、両腕こう、ね、両方?両手に?こう預けて。うん。
釘宮:wwうんwうんうんwwうん、乗っける。うんうんうんうん。
朴:そして私をまっすぐ見るのはやめなさい?
釘宮:うん、そうwww
朴:もうほんっとに可愛いらしい。
釘宮:聞いてる。
朴:うん?
釘宮:聞いてるの。
朴:あ、聞いてるの?あ可愛いー、ほんとに10年経ってもクソバカみたいに可愛いねぇほんとにー。もうほんと指の鼻じゃない鼻の穴に指突っ込んじゃうよ何指の鼻ってwwもうちょっとね、若干眠くなってます。
釘宮:wwwww眠いよね、うん、この時間になったらね。
朴:眠いんだよ。うん。そうね。
釘宮:うんうん。はい。
朴:はい。で、ねぇ読めばいいのかな?ww
釘宮:読もっか、私読もっかw
朴:あ、ほんと?ありがと。
釘宮:この番組鋼の錬金術師・ラジオFA宣言は、テレビアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』の放送に合わせて2009年4月から2010年7月に配信されていました。
朴:うん、うん、うーん。うーん。うん。わおー。ずいぶん長いことやってたねぇ。
釘宮:わおー。そうですねー。
朴:1年…半!ね。いや1年3ヶ月かごめん。
釘宮:うーん。長かった。すごい。ねぇ、よくもそんないっぱい喋ったもんですねーw
朴:ね、ほんとにね。その当時そんなに喋ることあった?
釘宮:わかんないんですけど、なんか当時は、ノリがあったんですよきっと。
朴:うん。うん。うん、あ、違う。ノリしかなかった。
釘宮:ノリしかなかったの。うん。だからなんか…。
朴:うん。んふふふふwwなんで今ゲッツしたの?
釘宮:wwww
朴:なんで両手でゲッツ、ちょっとラジオなんだよ理恵!リスナーさんには見えないんだからやめてー!?もういちいち説明しなきゃいけない。何よ?
釘宮:wwえっ、じゃあ、朴さんはさ、なんかリアクションの時に手とか動かさないんですかー?
朴:いやっ、動…かしますけどでも両手ゲッツはないでしょなかなかwゲッツってやられちゃってもさぁこれラジオ、ラジオだし。鋼だし。鋼でゲッツは出てこなかったし。指パッチンはあってもさぁ。
釘宮:wwwラジオだよwwそうねwwそうねwそうね確かにwwはいw
朴:だよ?うん。はいはいはいはい。
釘宮:はい、ありがとうございますwwあの今回ですね、一回限りの大復活を成し遂げたこのラジオなんですが。あの当時のことを覚えてますか?10年前のね。
朴:んんっ、あっwはい。いきなり出てきますねww進行してくれたんですね今ねwwそうですねwwざっくりとした進行をwあれー。
釘宮:wwwあっはっwはいww進行とかねほんとやったことないんです!私ね当時ー、あのね今日は朴さんがね、あのー、ゆったり落ち着いているので、これでも結構頑張ってるんすwwwそのね、私進行とかほんとやったことないんでww
朴:はい。ええ、なんでしょう。えーえー。ッハハハハハwwwえ、やったことないでしたっけ?
釘宮:やったことなくて、あのーww
朴:wwあ、だからもうお互いに、へたくそ同士が頑張ってるって体でいいんじゃないですかね10年経っても。ね、10年経っても。
釘宮:そうだよね、そ10年経ってもねwwそうあの当時はね、朴さんがすっごい、グーイグイ引っ張ってくださったんで、そうなんです。
朴:うんうん。うん。あ、ほんとに?そっか私頑張んなきゃいけないんじゃない今?
釘宮:え、いやあの大丈夫ですw
朴:え、当時のこと覚えてる?
釘宮:え、ちょっと待って、そんな10年前のこととか覚えてないんだけどwww
朴:wwwwだよね10年前のことなんてほぼほぼ覚えてないよねーw
釘宮:うんwwそうなんです。だって昨日のことだってうろ覚えなのにねー。
朴:わかるわかる。明日がなにかもわからない。明日どこいくのみたいな。ねー。わからないわからない。さっき何食べたかも覚えてない。あ、覚えてるカレー。
釘宮:ねー。うんうん。はい。えへへwwあ、ぬかった。
朴:ぬかった?www大丈夫?ぬかったってなにwwぬかった?私はぬかったんですか?ww釘宮さん。
釘宮:wwよかった、よかった、違うよかったって言ったんですよ。ちょっとめんどくさいからふつおた行こうかなwww
朴:え、ほんとですか?
釘宮:これね、ナチュラルに、ハイになる時間なんですよ。そう、うん。
朴:なんですかwwww wええ。そうそう、だって今もう21時21ぷ、お!
釘宮:あ!wwwww
朴:wwwwwゾロ目だよ理恵ちーん!
釘宮:やーばいゾロ目じゃないし。
朴:やーばいwwちが、ゾロ目じゃないけどゾロ目みないなもんでしょ!
釘宮:違う違うぜんぜん違うww
朴:21時21分。あ22分になっちゃった。
釘宮:wwいや、いやちょっとまあ、あの、キレイでしたね?数字の並びがね?はぁもうなんかこれさぁ私達は21時超えてるテンションだっていうのがさ、共通認識でありますけど、あの一般の社会にいる学生さんとか、あの社会人の方は21時超えたって、別に21時超えただけなんですよ。
朴:wwwwうん。うんうん。うんうん。うん。アッハハハwww
釘宮:わかってもらえますかね?この感覚。あのね、朝の10時とかから収録やって21時超えると、途端に21時って魔の時間だなって私思うんだけど、そこを超えると途端にね、台詞喋れなくなりますよね。
朴:ちょっとごめんなさいわかんないですwはい、はい、はい。wwいやどうでしょうwwww
釘宮:えーっ!?喋れるんですか?えー…。
朴:え、夜になればなるほど喋れるようになってきません?朝の10時が一番喋れな…朝10時喋れる?
釘宮:喋れます。ま、ちょっときついのもありますけど。
朴:うっそ。きついでしょ。大概私声出ないからねぇ。
釘宮:えぇー?
朴:うっそ。それはちょっと冗談言い過ぎました。
釘宮:ww嘘なんかい。
朴:可愛い。ちょっと癒やされたー今のー。
釘宮:よかったよー。うーん。とかね皆さんに理解をしてほしいなと思って。リスナーの。
朴:あぁあぁ、そうね、その10時からやって、うんうん、ちょっと私たちちょっとね、おねむモードにwwwうん。
釘宮:うん、そう。そう。21時超えると、そう、あのーうん、へろんへろんになっちゃってwww21時からてっぺんはやばいですよね?
朴:うーん…うん…うん…wwww
釘宮:全然朴さんのりにのっちゃうみたいなのでこれからの番組がすごい朴さん頑張ってくれるみたいです。
朴:wwwwちゃうちゃうちゃうちゃーう。ちゃうちゃーう。ちゃうちゃう。眠くなるよねー?21時ちゅぎるとねー?
釘宮:ねー。ねー。じゃあちょっと、ふつおた読んじゃうね?
朴:はい、じゃお願いしまーす。
釘宮:ラジオネーム:ミクさんからいただきました。ありがとうございます。
朴:ありがとうございます。
釘宮:朴さん釘宮さんおかえりなさーい。ただいまー。
朴:ただいまー。
釘宮:ずっとお二人のラジオが恋しくて、復活してくれないかなぁと楽しみに待っていました。
朴:10年!すごーい!叶ったね!あなたの夢は叶ったよすごいよ。ミクちゃん。
釘宮:ね!すごいですね!すごいがんばってるww
朴:wwwわかった?ww
釘宮:急にいい声出てるww私の青春と共にずっとあり、素晴らしい最後を迎えた作品にまた触れることができて嬉しいです。原画展や鋼の錬金術師FAのBlu-ray BOX発売など、まさかまたエドやアルたちに会えるとは思ってもみなかったので、本当に感謝しています。ありがとございます。このラジオも一回と言わずもっともっとお二人の声が聞けたらなぁと思っております。これからもハガレンが大好きです。ありがとうございます。
朴:うん。うん。うーん。ありがたいねぇ10年経ってねー、こういう言葉を聞けるとはねー。うーん。ありがとうございます。
釘宮:ねー。嬉しいですねー。はい、ありがとうございます。もう一つ紹介しても大丈夫ですかね?えーっと、ペンネーム:つばめさんからいただきました。はい、こんにちは。ハガレンは小学生の頃に一番最初のアニメを観てからずーっとファンです。
朴:つばめちゃん。こんにちはー。wwちょっと待ってちょっと待って、喧嘩売ってんの??小学校からって喧嘩売ってんの??
釘宮:うん、うん。wwあの、小学生、そう、それでね、あのー小学生の頃に出会って、いつの間にやら30代も近くなってしまいました。
朴:喧嘩売ってんの?
釘宮:wwでも、一番好きって気持ちは小学生の頃から変わってません。朴さん釘宮さんの演じるエドとアル、心から大好きです。ハガレン大好き!最高!ありがとうございましたー。
朴:うん。うーん。うん。あぁ嬉しいねー。ちょっと喧嘩は売られちゃってるけどー、でもこんなに嬉しいことはないよねー。
釘宮:wwwねー。ありがとうございますー。
朴:なに10代にもなってない子が30代になっちゃったのー。すごいねー。そんな時間て経つ?ちょっと待って、あれ30代でしょ?え待って待って。
釘宮:すごい時間経ちましたねw30代も近くなってるのでー。
朴:うん、まぁ近くなってるからまだ20代は20代なのね?うーん。あれ10何年経ってるってこと?
釘宮:はい。10何…一番最初のアニメの時からしたら10何年経ってるかな?
朴:あー、なるほどなるほどなるほど。うーん、15、6年…。
釘宮:15、6年経ってるんですって。はぁ…。
朴:うわー、もう…。理恵との付き合いもそんな長くなるのか…。変わんないねー。
釘宮:そうですねー、朴さんも。
朴:いやいや変わりましたよ私は。昔話のように、語り口がね。変わるくらいにねww
釘宮:ほんとですか? うん、うんwwww
朴:やっぱ時は経つもので。
釘宮:きめー経っちゃいましたねww
朴:経っちゃいましたねー。はい。
釘宮:はーい。そうだ、それで、えっと、この後、た…wwwwちょっと待ってwへたくそかっていうwwすみませんwww
朴:うん、どうしたの?なんです?ほんとに!今ねぇいきなり台本に目を落としたと思って。うん。どう繋げるのかと思ったんですけど。
釘宮:えっ、なんかこのコーナーずっと続いてていいのかなって思ったらそういうわけじゃなかったww
朴:そうですねぇ、ええ。
釘宮:というわけで、この後懐かしいコーナーが次々と復活していきます。お楽しみに!
朴:はーいwww

釘宮:Blu-ray Disc BOX発売記念!
朴:復活!鋼の錬金術師ラジオFA宣言ー!

朴:では最初のコーナーへ行きましょう!前回までの鋼の錬金術師 FAは!改め、今回の『鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST』Blu-ray Disc BOXは!
釘宮:はい。当時このコーナーではラジオの配信の間に放送された、テレビアニメ2回分を振り返っていました。でも、今回は番組の復活につながった『鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST』のBlu-ray Disc BOXについてお知らせしていきます。
朴:はい。
釘宮:はい。じゃあ朴さん!
朴:えっ!?アタイかい?
釘宮:私ね、前回のコーナーでなんかちょっとすっごい頑張ったから、次朴さんが頑張ってもいいと思う。
朴:うん。あーそう?じゃあこれを読めと?読めばいいのよね?wwwじゃあみなさんちょっと聞いてください。
釘宮:うん。うん。そうそうそうそうそう。そうそうそうそうそwwwそうそうそうそう。お願いします。
朴:『鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST』Blu-ray Disc BOXについてお知らせいたしましょう!
釘宮:うん!うん!知りたーい!
朴:嘘こけ!
釘宮:wwww
朴:2009年から放送されたテレビアニメ『鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST』の本編64話を完全収録しています。本編 ディスク11枚、特典CD3枚の豪華14枚仕様です!
釘宮:豪華!
朴:完全生産限定盤特典です。キャラクターデザイン菅野宏紀さん描き下ろしの三法背ケース、そしてオリジナルサウンドトラックCDが3枚、全104ページの豪華ブックレットが付いてます。
釘宮:うん。おー。
朴:そして映像特典もありますね。OVAがなんと全4話。第1期から第5期のノンクレジットのOP、EDが付いてます。あとハガレンの4コマ劇場他!
釘宮:はい。他ってなんだろう。気になりますね。
朴:他ってなんですか?ちょっと、大丈夫ですか?これあの発売が4月の3日なんですけれども。間もないですけれども。他って大丈夫ですか?ww
釘宮:はい。うんうん。wwwなにか素敵なものが、おまけで付いてくるといいですね。はいー。
朴:ですねー。でも第1期から第5期のノンクレジットのOP、EDっていうのはこれいいね。
釘宮:ねー。いやー、でもこんなに改めて全部入っているのが今出るって凄いですね。
朴:うん、いやすごい10年経って今出るってほんとすごいね。ていうか今まで出してなかったのが不思議だよね。
釘宮:確かに。
朴:なぜアニプレックスさん、10年も寝かせたんですか?
釘宮:うん。10年…だからじゃない?10年を待ってたんじゃない?
朴:えっ…?うっそ、これ計算?計算…いやいやいやいや。いやいやいやいや。
釘宮:わかんない。そうかもしれない。や全然そんな感じじゃないwww
朴:あの過度の揺れ具合の笑いは違うと思うよ。なんか違うような気がする。うーん。
釘宮:wwwほんとだねwほんとだねwwじゃあちょっと、程よく寝かされた…ww
朴:wwwwでも、程よく寝かされたからこれだけのね、豪華特典がすごいバーンとつくのかもしれませんね。
釘宮:wwはーい。というわけで程よく寝かされた素敵な『鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST』Blu-ray Disc BOXは4月3日発売です。
朴:はい、ぜひゲットしてください!以上、鋼の錬金術師 FA Blu-ray Disc BOXは!でした。

朴:発見!これが錬金術ー!
釘宮:世の中にはきっといろんな錬金術があるはずです。このコーナーではあなたが思う錬金術っぽいものや、何かを手に入れるための裏ワザを大募集していました。
朴:おおー。そうでござるかー。うーん。
釘宮:裏技いいですね、裏技知りたいねぇ。
朴:そうだねぇ、裏技なに裏技が知りたい?
釘宮:えぇー?なーんだろー?
朴:なんだろうなぁ?
釘宮:今どんなのが知りたいですか?
朴:私リアルにガチでいっていいですか?
釘宮:どうぞ。
朴:異臭を無くす裏技が知りたいです。
釘宮:異臭!?
朴:ええ、ええ異臭です。
釘宮:ほーん…。自分を、の鼻、を詰まらせる。
朴:大丈夫ですか?
釘宮:wwちょ待って、めっちゃいい案だと思うんですけど。
朴:wwあの仕事に支障が出ますけれどもー。
釘宮:えっ?ほんとですk、あ、そっかあ花粉の時期とかね。
朴:……………え?
釘宮:wwwいやあのー、仕事ー…と関わらないところでの話。
朴:wwありがとー、考えてくれたんだね裏技。ありがとう、うん。詰まらせてみようかなー、鼻。そうだな!お家に帰ったら鼻詰まらせてみよう!ありがとう理恵ー裏技ー。すごい裏技ー。わきわき。ありがとー!
釘宮:wwwwじゃあ、お便り紹介しますねwwあ、なんかこの方、すごい私ラジオネーム覚えてるかも…。気のせいかな…w
朴:どうぞ。あ。なんでござろう?え?
釘宮:二階から胃薬さんww
朴:wwwww
釘宮:やっぱくれてましたって。そんなことないかな?ね。
朴:ほんとに?わからない。
釘宮:ラジオ復活おめでとうございます。
朴:ありがとうございます。
釘宮:ありがとうございます。僕にとっての錬金術は飼っている猫、めばると遊ぶことです。どんなに仕事で疲れて帰ってきても、嫌なことがあって落ち込んでいても、めばると遊ぶと心が癒されます。首や顎の下をぐりぐりすると気持ちよさそうにゴロゴロ言います。猫じゃらし的なおもちゃで遊ぶと無邪気に喜びます。この錬金術があれば、僕は毎日を頑張れるんです。
朴:うん。うんうん。うーん。うーん。うーん。なるほどー。
釘宮:んー、それは頑張れますねー!
朴:なんでしょう、軽い自慢ですね。完全なる。そうきましたか…。
釘宮:wwww確かにー。なんかー、この間テレビでー、あのー、なんていうのかなブラシじゃないんですけど、猫ちゃんのー、あのヤ…ヤスリみたいな。ヤスリを作ってる会社だったかな?なんか…。
朴:ええ、ええ。うん。うん。ヤスリ?爪??
釘宮:いや、あのねぇ、なんだ…大根おろしを作ってる会社だったかな?なんかー。
朴:うん。はい。恐ろしくない?大根おろしを作ってる会社がね、猫の何を癒せるの?
釘宮:猫のー、あのーブラッシング用というか、なんかすごいそれをね、それでブラッシングすると、もうコテーンて寝ちゃうみたいな。
朴:うんうんうんうん。うん。えー!!
釘宮:っていうのをニュースで見て、なんだそれーってなりました。
朴:うんうんうんうん。え、それ犬用はないのかねぇ?えー。
釘宮:犬用もあるのかなぁ?なんかそこはね、その猫のそれを作って、V字回復みたいな雰囲気のニュースだったんですけれど。
朴:うんうん。V字回復…?あーあーあー、その会社がね。うんうんうんうんうんうん。
釘宮:うんうん、その元々の会社が。
朴:猫がV字回復したのかって、どういうこと?猫がV字回復ってwwwほんとに猫がVになってる姿しかちょっと浮かばなかったですけどね…。はい。
釘宮:ww謎wwすみませんwwwありがとうございますww
朴:もう一通いきますか?はい。
釘宮:これはー、はい。いきましょう。えーと、ココアミルクさんからいただきました。ありがとうございます。
朴:ありがとうございます。
釘宮:璐美さん理恵さんこんばんは。
朴:あ!嬉しい!こんばんはー。璐美さんって言ってくれた。はいなんでしょう?
釘宮:こんばんはー。わぁー、ちょっと待ってー!私には付き合って3ヶ月になる彼氏がいますー!また自慢きましたよこれーwwwよーわww
朴:へいへーいwww何なんですかみなさーん!私たちに喧嘩売ってますー??
釘宮:えーとね、欲しいものや行きたいところなどなどを彼に伝えておくと、1カ月記念やホワイトデーなどと、何かにこじつけてプレゼントしてくれたり連れて行ってくれたりします。
朴:うん。うん。うん。おー。はー!はー!!
釘宮:はー!今月はちょっと手が出ないなぁと思っているところにいいタイミングでプレゼントしてくれるので、もはやこれは錬金術なのでは?と思うレベルです。ちょっと酷い言い方になってしまいましたが、そんな優しい彼が好きです(笑)…くぅっ!
朴:はぁー!はー。……いやちょっと待って…いやいやいやいや…。ちょっとちょっと…。
釘宮:すごい。え、これが錬金術ってこんなコーナーでしたっけ?
朴:やめてくれます!?ちょっと10年経ってみんな色気づくのやめてもらえます!?
釘宮:はぁ…。みんな幸せだな!!
朴:いいことだけれどもちょっと、いやいいことなんだけれど、いいことだけど。
釘宮:いいことだよ?いいことなんだけど21時過ぎのいい大人が聞く話題じゃないよこれwww
朴:そう、そうだし。ちょっと恥ずかしくなっちゃうし。ねー。
釘宮:ちょっとね、なんか…あ、いいねってなる。うん。
朴:なーにさー理恵も一番最後なんなのよ好きー!とか言っちゃって。ちょっと。
釘宮:いやいや書いてあったからだよ!?
朴:いやだけどそこでそこ強調してさそこで読むことないんじゃない?
釘宮:いやいやー、これはね、ココアミルクさんがー、その優しい彼が好きなんだよ。
朴:ちょっと一旦なんで立てた?今。
釘宮:立ててないしwww
朴:ドキドキするし。いや立てただろもう一回言いなさいよ。なんで言えよー。オラァ。言ってみんかいオラァ。
釘宮:いや言わないしーwwやだよーww
朴:ココアミルクさんがなんだって?彼氏のことがー?
釘宮:優しい彼が…好きぃ…!
朴:バカじゃないもうほんとにwwww
釘宮:くぅwwwwちょっともうなんなん?もうなんなん?ほんとにー!
朴:もうわきわきもうほんとーわけわからないw次のコーナーいっていいですか?
釘宮:どうぞ!
朴:はい、次のコーナです。賢者の石、見ーつけたー!
釘宮:等価交換の原則を無視して、すごい力を発揮できるという「賢者の石」。このコーナーでは、あなたにとっての賢者の石、自分だけの賢者の石にまつわるエピソードを募集していました。
朴:おおー、なるほどー。なにまた…。
釘宮:はい。もう…大丈夫かなぁメール!みんなの、みんなの幸せ自慢が来ちゃうのかな?
朴:やばいやばいやばいよ。やばいですよ。覚悟しておこう。来る来るこれねーこれ完全に来るやつだねうん。
釘宮:いきますよー?
朴:ほいほいー。
釘宮:ちせまるさんからいただきました。ち、ちせまるさん。ありがとうございます。
朴:ち、ちしょまる?ちせまるさん。はいはい。ありがとうございまーす。
釘宮:大事な日にお父さんが作ってくれるお弁当と、お前なら出来るから自信持って頑張れよという言葉の二つが、私にとっての賢者の石です。最近では受験の日にこの出来事があって、嬉しくて泣きながら朝ご飯を食べました。それは泣くねー!
朴:これやばくなーい!?いやこれちょっとグッときちゃう。
釘宮:うーん!やばいねー。ねー。
朴:私も父親に、最初で最後に作ってもらった今ラーメンを思い出しました。
釘宮:うん。んおー。
朴:うちあのー、家が厳しかったんで、母が家に居ないことがなかったんですけど、その後たった一日だけ日曜日に居なかった日に父がたまたま居て、お前らみんなに昼飯を作ってやると。ラーメンを作ってやると。みんなちょっとやっぱり嬉しいからワーってなってたんですね。なんですけど、どんどんそのラーメンが…あの…黒くなっていくんですよね。
釘宮:うん、はい。はぁー。はい。へぇー!うん。おぉ。うんうんうんうん。うんうんうんうん。うん。…なぜだ。
朴:んまぁ濃くなっていってるんでしょうね。んでパパーこれちょっと黒いんじゃない?って言ったら、んなことない!って言って。それからグレーになったんですよ。牛乳を足したんですね。ええ。
釘宮:えぇー!おぉ!栄養が。
朴:ええ、でものすごい色になりまして。こんなの絶対に不味いに違いないと思って。んでも味はいいから食えと言われ、食べたんですけれど本当に不味かったっていう。
釘宮:うん、うんうん。あー!そうなんだ!忘れられないですねー!それ一回きりなんですか?
朴:忘れられないその。一回きりです。一回きりです。たぶん私が小学校の頃だったと思うんですけど、あの脳裏にこびりつくくらいその色をおびえ、覚えていますね。ということを今思い出しました。
釘宮:えぇー!うんうん。ふーん。私もね、前に朴さんちに遊びに行った時ラーメン作ってもらったの思い出しました。
朴:あ私が?あれ?サッポロ一番塩ラーメン?
釘宮:うん。そっちじゃない。うん。
朴:そっちじゃないラーメン?何ラーメンだろ。
釘宮:辛ラーメン!そうです!あれにしばらくずーっとハマってましたし、なんなら今でも好きです。
朴:あ辛ラーメンね!そうー。うん。マジで?まぁでも美味しいよね。私はジャンクの帝王だよwwww
釘宮:美味しいよね。うん。確かにww工夫がすごかったwww
朴:ほーんとに、私未だにサッポロ一番塩らーめんと辛ラーメンは、ほんと世界一上手な、あの…気持ち。www
釘宮:うんうん。うん。うんうんうん。うん。…気持ちwwwまとめ方ねwww
朴:ちょっとね若干疲れたよね…ごめんね…。時間がね、時間だからね…。
釘宮:うんうん…ねwいやいやいや。うん、そうだね。いや、でもちせまるさん素敵なエピソードありがとうございました。じゃあもう一つ紹介しますね。
朴:ありがとうございましたー。はい。
釘宮:トマトさんからいただきました。ありがとうございます。
朴:ありがとうございます。
釘宮:私の妻は、賢者の石を手に入れてしまったようなんです。結婚当初はとても仲の良い夫婦だったはずなのですが、子供ができ、成長するにしたがってその過程でいつのまにか賢者の石を手に入れたようで、今では誰1人として勝てる者はいません。
朴:ほぉ。うん、うん、うん。うん。ほぉ。
釘宮:いつに入れたのか、どうやって手に入れたのか分かりませんが、とにかく強い。強すぎて目も合わせられません。どうしたらいいのでしょうか。
朴:うん、うん。ッハハハww
釘宮:あ、洗い物が…。おわり。
朴:ハァ…。…っなるほど…。えっと、どういうこと?
釘宮:なんか…手に入れたんでしょうね?
朴:うん。…っしたら、まぁ無敵だと。
釘宮:うん。そうですよ。旦那さん、このトマトさんが、相当…なんでもかんでもやってる形に今落ち着いてるんでしょうね。
朴:うん。うん。うん。うん。なるほど、ちょっと若干彼は怯えていますねww
釘宮:wwwでもそういう体を装った、この一連の流れに乗っとった自慢かもしれません。
朴:ええ、うん。うん。あ。
釘宮:子どもができて、奥さんがいて、今幸せで、自分が、奥さんの言いなりだけど、いいでしょー?っていう。やーなんか、うん、
朴:やはり。やはり、うん。うんうん。うーん。なるほどね。そんな自分尻に敷かれちゃってる自分、いいでしょー?っていう。
釘宮:そう、いいでしょー?っていう。
朴:釘宮さん、朴さん、どうですか?そういうことですか。あなた達そんな幸せ掴んでますか10年経ってって。www
釘宮:はい。wwwそうそうそうそう。そうそう、ニヤリみたいなwww
朴:リスナーの皆さんドSですねぇwwwwかなりの!
釘宮:ほんとだねー。いやぁなんかさぁ、私たちも10年経って、ねー、もーどえらく変わりましたけど恐らく、すごいリスナーの皆さんも大人になってますし、私たちのことなんなら転がしにかかってますよねwww
朴:ええ、ええ。うん。ええ、ええ。そうですねwwww恐ろしいー!怖い怖いもうー!
釘宮:怖い怖いー!!もー!ね。ww
朴:ということで以上、賢者の石、見ーつけた!のコーナーでした。
釘宮:はい!えー懐かしいコーナーを2つまとめてお送りしましたが、この後は番組名物のあのコーナーが復活です。

釘宮:Blu-ray Disc BOX発売記念!
朴:復活!鋼の錬金術師ラジオFA宣言ー!

朴:さぁーお待ちかね!番組の名物だったコーナーです!
釘宮:その名も?
朴:対決!ラジオHG宣言!
釘宮:ラジオFA宣言のFAは、FULLMETAL ALCHEMISTの略。
朴:うん。Yeah!
釘宮:ではラジオHG宣言のHGは?
朴:ハーラーグーロー。腹黒の略です!
釘宮:そうそう、いつもそういう言い方してたし。だから台本も横文字になってるここだけ。
朴:wwwなるほどねwww本当だねwww
釘宮:というわけで、私と朴さんどっちが本当のHGなのかを決めるために、毎回対決していたコーナーそれがー!
朴:うん。そんな!対決!ラジオHG宣言!
釘宮:はい。私たち2人がいろんなゲームで対決。もちろん負けたら罰ゲーム。
朴:はいゲームもね、罰ゲームも当時と同じくリスナーの皆さんからメールで募集いたしましたー!
釘宮:うん。はい、まず対決するゲームはこちら。
朴:はい。
釘宮:スベランガーさんからいただきました。朴さん理恵さんラジオ復活おめでとうございます。ありがとうございます。
朴:おぅ。ありがとうございます。
釘宮:あの頃毎回大爆笑していたコーナー、HG宣言の対決ゲームを送ります。
朴:wwはい。
釘宮:当時面白すぎて忘れられないのが、今日、相手の鞄に入っているものを、順に一つずつ言っていくってやつです。入ってないものを言ったら負けです。言われた方は入っているかどうか正直に言ってね。
朴:wwww
釘宮:これ絶対私が有利だと思うんです。
朴:なんで?
釘宮:だって私ね、今このラジオのスタジオに、いっぺんお家に帰った状態から来てるんですよ。
朴:うん、うん。うん。はぁ。
釘宮:だから、身軽!
朴:ッタハハハハハハハハwwwww
釘宮:あちょっと待って、逆に私不利かも?
朴:…うーん。
釘宮:ッハハハハハハwwww
朴:だってもうじゃあ限られたってことでしょ?ww
釘宮:ちょっと待って今の聞かなかったことにして下さい。ちょっと待って、でも朴さんのほうが絶対荷物多いから。
朴:私はね、あのね絶対当てられないものが入ってるよ。
釘宮:はい。えぇー?なんですかー?
朴:これもし当てたらほんとすごい。能力がある。ある意味。
釘宮:うん。えぇ?なんだろう。ww
朴:wwだからラジオww理恵wwwその手の動き、こう目を透かすようなその動き、リスナーさんにはわからないから。これ絶対わからない。
釘宮:wふふwうんうんwwえー、ヒントヒントヒント。絶対わかんなそうなものって。
朴:や、これはね、わからない。これは、えヒントをあげてもなぁー。ヒント。え、なに?
釘宮:えーお願いしますよー。wなんすか?ww全然わかんないからw
朴:wwwwもうーお前ほーんとに口チューするぞこのやろう。なんなんだその可愛さは。もーほんとに。ちゅっちゅするぞ。なんすか?
釘宮:なんでなんwwえー?なん、ヒントヒント。ヒント。
朴:ヒント?え、そっからいくの?そっからいくの?マジで?
釘宮:うん。wwだって私ほんとシンプルだもんちょっと見ないで下さいーww鞄もめっちゃちっちゃいからw
朴:っみwww可愛いなこんにゃろーwwもー、まじかよー。えー?
釘宮:えー?ちょっと待ってでもほんとに朴さんの鞄って何でも入るようで何でも入るわけじゃないほどの容量wwちょっと待ってむずいよー。
朴:うん。んふふふwえーじゃあねぇ、ヒントですか?うーん。
釘宮:うんうん、うん。うん。
朴:まぁ、ぶっちゃけ言ったら、薬です。
釘宮:あぁー?薬ー?
朴:でも絶対何の薬か絶対わからないと思います。
釘宮:うん。何の薬かはそうですね、えぇー?なんだろ?……えっこれいきなり負けちゃうんじゃwwww
朴:うんうん。wwwww
釘宮:えっ、これもうちょっとテンポよく、なんとか!なんとか!って感じで、そうですよね?そうですよね。うん。
朴:うんwwうんwwうん、うん。
釘宮:えじゃあ簡単なやつね。絶対入ってるやつは、うーんと、ボールペン!
朴:うん。うん。うん。……あはい。いや、もう入ってないんじゃないですか?外に出して。いや外に出しちゃったんだってww釘宮さん、外に出しちゃってるんでww
釘宮:いや入ってますよ絶対!絶対wwちょっと待ってwwいや、朴さんともあろう人がね?ペン一本で過ごしてるわけないと思うんですよ?
朴:いや、あの釘宮さん、ごめんなさい。ほんとにありません。
釘宮:うん。うん。えー??
朴:あー!ほんとにない!
釘宮:ひえぇー?いえーい!あてぬぁ、へー?ほんとに?
朴:一発で負けたよー?
釘宮:ちょっと待ってちょっと待ってあのー。
朴:うん、なんですか?
釘宮:あ、それお薬ですか?
朴:違いますこれじゃないです。今あのー、ボールペンを探そうと思ったんですけど。
釘宮:うん。あ、じゃあ中のものどんどん出してみて大丈夫ですよ。
朴:うん。www
釘宮:wwwえ、それ今のペンケースじゃないんですか?
朴:これペンケースじゃないんですよ。
釘宮:あないんですかー。
朴:お化粧ポーチだったんです。
釘宮:あ、そうなんですねー。ペンケースももしかしたら入ってるかもしれないですね?
朴:ええー。ペンケースをだから探そうと思ったんですけど、ペンケースがね、見当たらないんですよ。ということはわたくしね、置いてきているのでー。
釘宮:うん、うんうんうんうん。えー?えー??
朴:これが剥き出しで入っていたものだったんでね。鞄の中にボールペンはなーい!
釘宮:あー。うん。wwwえじゃあ朴さんも一点私のやつ言って、朴さんも外れだったらもう一点次の言っていきません?
朴:うん。わーかりましたよわかりましたよわかりました。いいですよ。じゃあ、まぁ財布。
釘宮:wwwwwwww
朴:wwwwwww
朴:あははははははは
朴:アハハハハハハハ
朴:アーッハッハッハッハッハ
釘宮:もー、ちょーまじなんなんですかー。こんなんで、えー?wwえー?
朴:勝っちゃいましたー、申し訳ございません!www
釘宮:はーい、え、ちょ、つ、つ、ちょっともう次の段取りとかどこなのかもう私行がわかんなくなりましたwwええw
朴:wwwあの、今回の対決どっちが勝ったのか判定をお願いします、スタッフー!っていうのがあるはずなんですけれども、もう完全に勝っちゃったんでーww
釘宮:うん、うん。wwwちょっとー私なんなん?
朴:すみませーん、なんでー、罰ゲームのメールからいきたいと思います。よろしいでしょうか?じゃあこれワタクシが読みますね。
釘宮:はぁー。はい。メールwwwえいwあ、願いしますねw
朴:すみませんねぇ釘宮さん。申し訳ございません、やらせじゃないんでーこれ、本当にー。
釘宮:ちょー…wwちょっと待ってほんと私ほんと弱すぎたwwwよっわww
朴:ww変なところから当てようとするからですよwほんとに、引っ掛けてませんからね?wwもうほんとありがとうございます。
釘宮:ふぇ…とんでもない。はい。
朴:ペンネーム:ピロシキまるさんからいただきました。ありがとうございます。
釘宮:ありがとうございます。
朴:罰ゲームのアイディア。この番組で罰ゲームといえば後にコーナーに昇格した、ポエムのアドリブ錬成でしょう。アドリブで思いっきりポエムをよろしくっ!
釘宮:はい。うん。うん。うん。うん。うん。うん。
朴:テーマは「復活の喜び」です。…よろしいですか?いきますよ、釘宮さん。
釘宮:うん。……うん。…はぁー、はい。んんっんーんーんーんーあーあー、はい。
朴:それでは、釘宮理恵のポエムのアドリブ錬成、テーマ「復活の喜び」、どうぞ。
釘宮:やったー。嬉しいな。朴さんと。また、ラジオ、やりたかったんだ。
朴:ポエムだよ、ポエム。wwポエムだよ、ポエム。ポエム。もうちょっとポエムっぽく。
釘宮:え?鋼の錬金術師…ありがとう!
朴:www違うよ。手紙のコーナーじゃないよwポエムのコーナーだよww韻を踏んで、韻を!韻だよ!
釘宮:www韻踏む?wwwありがとうwチェケラッチョwwチェケチェww
朴:ww手でwww手wwwいいかい、ラジオだよこれはwww
釘宮:ラジオ?大好きだよ。ちが、言い方じゃねーよ。言い方じゃねー韻だよ。そんな朴さん、韻踏んで頂戴な。
朴:wwwお前の罰ゲームだぞっwww
釘宮:一緒にやろうよっwwwこれ面白いのかなぁ?www
朴:wwわかんないよもうwwもう以上!もうー頑張りました!対決!ラジオHG宣言でしたー!

釘宮:Blu-ray Disc BOX発売記念!
朴:復活!鋼の錬金術師ラジオFA宣言ー!

朴:あっという間にもうお別れの時間でーす!wちょっと待って、しおっしおになってるじゃんwwww
釘宮:ふふふwwはーい。やばいあのポエムはね、ほんとにね爆弾ですからねww韻ってなんだよっていうww
朴:wwwww確かに、なんで韻が全部チェケラッチョになっちゃったの?手付きの。
釘宮:はぁ…。私、韻のー、あの、韻の雰囲気がほんとわかんないんですよ。
朴:韻がまた始まるの?またチェケラッチョから始まるの?なになにはい。韻の雰囲気?どういうことですか?w
釘宮:そう。ちょっとじゃあ今韻踏んでみて下さいって言われてすぐ踏めます?
朴:ええ、ええ。www「すぐ踏めます?」ってwなんでそんなリズミカルになっちゃうわけ?
釘宮:なーんなのかな、リズムはあるけど言葉はないwwww私そういうタイプww
朴:wwwwあ、今のいいんじゃないですか?「リズムはあるけど言葉はない。」できたー!できた!今完成しました。よかったw
釘宮:これだー!よかった!……す、wwあこれラップなんだwwwうん。だから手がこうなってんだwチェケラッチョの手なんだww
朴:wwラップだ、あちょっと間違えちゃったねラップとポエムをwwそうだよチェケラーみたいな。チェケwwチェケラッチョってチョ、チョはどこなの?チョはなんなの?わかんないねー。
釘宮:チョってなんでしょうねー?はいー。
朴:はい、ということで。もうねー、復活した感想とかあります?
釘宮:はい。うん。はい、いやーなんかねー、すごい面白かったですねwww
朴:wなんか、あんまり10年ぶりって感じも…ありました?
釘宮:うん、いや全然なかったです。あのなんかあのーこんな風に、いつも面白おかしく喋ってただけだから、10年前のこともまるで覚えてないんだなって思いました。
朴:wwそうですね。でーこれまた10年後にやってみるってどうですかね?
釘宮:うん。うん。いいかもしんないですねー!うん。
朴:ねー。そしたらどんだけみんながおじいちゃんおばあちゃんになってくかっていうね。
ちょっと面白いかもー。
釘宮:確かにー!それでどんどんリスナーからいじめられていくwww
朴:肩身の狭い思いをしてwwいいかもしれないwww
釘宮:そうそうそうそうww
朴:あ、面白いねそういうのもね。
釘宮:面白いかもね。10年後のことだから好きに言えますねなんかww
朴:そうですねwwどうする?アニプレックスさんが覚えてて、10年経ったんでやりますよ、また一回だけ復活をっつってwwwはいっつってw
釘宮:wwうんww10年後wwwwはいっつってwwねー。
朴:はい、その時はみなさん、その時まで生きててくださいね。はい、よろしくお願いします。
釘宮:はい。よろしくお願いします。はい。
朴:ところで告知とかあります?
釘宮:うん、ないです!どうぞ!
朴:ww
釘宮:wwどうしました?w
朴:あの私あの、『レ・ミゼラブル』という、ミュージカルがありましてそれに、初ミュージカルに、初挑戦することになりまして。
釘宮:はい。うん。いやー、観たいー観たいー!
朴:ありがとうございます。あのー、うーん、観に来るんじゃなくて楽屋に遊びに来て。
釘宮:行ってもいいんですか!?やったぁ。
朴:来てよー。だってさ、一幕は出てんだけど二幕は一番最後まで出てないのよ。だから休憩明けたらもう、楽屋で観てればいいじゃんww
釘宮:うんうん。うん。うんうんうんうん。うん。いやいやいやいや席で観るしwwそれは席で観るしww
朴:あ、このシーンはねぇとか解説もするからww
釘宮:コメンタリー付きだww
朴:はい、コメンタリー付きですねー。はい。それから4月の17日18日とプレビュー公演の…がありまして、で私の初日は4月の20日から5月のいっぱいまで、えっと帝国劇場で、えーやっております。え、マダム・テナルディエという役で出演させていただいております。その後、大阪?とか、えっとー、福岡?えっとー、名古屋?とあと北海道?そんなもんかな?に、あのー、9月まで、あのー、かけて、色んな所行きますんで、あのお時間のある方は、チケットとかもう完売になってるみたいなんですけれども、まだ北海道とかは取れるのかな?ちょっとわからないんですけれども、あのー、観ににいらして下さい!
釘宮:うん、はい。ん。うん。はい。ふんふん。ふんふん。おー!うんうん。うんうん。うん。うんうんうんうん。…はい!ぜひぜひ!行ってほしいですね。
朴:はい!はい。でー、いつの日か、あのー、理恵ちんも観に来てると思います。
釘宮:はいwww楽屋に行く前に席でしっかり…。
朴:いやいや、だから楽屋で一緒に観て…。うんうん、観ながらね?
釘宮:えー…席で観たい…。
朴:二幕、なんか、どうやら暇らしいから…wwww
釘宮:うん…。wwww
朴:ね、はい。というわけで、そろそろ本当にお別れの時間です。
釘宮:はい、はーい。はーい。
朴:えー、10年ぶりに復活したお相手は、朴璐美と。
釘宮:釘宮理恵でした。
朴:それではみなさん次に復活する時まで、ばいばーい!
釘宮:ばいばーい!

釘宮:この番組はアニプレックスの提供でお送りしました。

 



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