【声優文字起こし】大好きな早見沙織の登場で大興奮の杉田w 明らかに今までのゲストと対応が違う件w【はやみんたん(´Д`)ハァハァ #総集編】



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杉田:悔いは…今日は改める。こんばんは。杉田智和です。

田中:マジで。SP田中で~す。

佐藤:SP佐藤で~す。

朝倉:朝倉で~す。

男AGRS:はい。男AGRSです。

杉田:はい。いつのまにかこの体制がすっかり整ってしまったけど…。気が付けば、大所帯だよ。

田中:う~ん。これね~。

朝倉:マジで?

田中:この男臭さ。消せないものですね。

杉田:しょうがないよ。でも、そんな中、今日ゲスト来てくれたんだ。まさか来てくれると思わなかったよ。

田中:ほんとですよ。

杉田:アイムエンタープライズ様、文化放送様、本当にありがとうございます。

一同:ありがとうございます。

杉田:一番感謝するのは、本人!どうぞ!

早見:wwwはい!皆さま、こんばんは!早見沙織です。よろしくお願いいたします。

杉田:ふじたです!

AGRS:何だって!?

一同:よろしくお願いします。

早見:お願いいたします。

杉田:すみません。こんな…あの~なんかこう…

早見:wwwいやいやいや。もうありがとうございます!呼んでいただいて。

杉田:ほんと…もう、ほんと…男子校の部室みたいなところに。

早見:www

佐藤:本当にまさしくそれですね。

杉田:しかも、ねぇ、メインパーソナリティーが脚本書いてる、なんかドラマ読ませて。

早見:いやぁ。もう楽しかったです!

杉田:ほんとですか?

早見:はい!

杉田:ありがとうございます。

早見:ありがとうございます。

田中:杉田さんの欲望、駄々洩れの内容で…。

杉田:欲望とか言うなよ!!なぁ!

早見:www

田中:www

杉田:そうじゃね~よ!?

朝倉:好きなんでしょ?とか。

田中:これ、もう最初見た時から、あれ?言わせたい言葉書き連ねてるよなぁって。

杉田:そんなことないよ!

早見:www

杉田:AGRSはね、起動する時代とか、状況によって、そういう可能性に、色々なるんだって。

田中:うんうん。

早見:うん。

杉田:もう、設定喋ってる時が、一番恥ずかしいよ。

早見:www

AGRS:杉田さん!

田中:やめてくれよ!そういう体裁でwww

朝倉:そういう体裁。

杉田:子安さんの気持ちがよくわかったよ。

早見:www

AGRS:子安さんと聞いて!

田中:おい!お前!

佐藤:名前だけしか、出てないからね!

杉田:あれ、変だな。AGRS役と、なんかAGRSが同時に喋るとなんかこうね。

早見:は~。

佐藤:一体、どうなってんだ。

早見:www

杉田:はい。というわけでですね。じゃあ、早見さんを交えて…

早見:はい!

杉田:ふつおたを紹介したいと思いますよ!

 

杉田:はい~。いきますよ!ふつおた!ディドゥーーンネーム:メタルナーさん。「チームアニゲラの皆様、ろってのあすな。よくわかんないな。ペルソナ4アニメ化!」

田中:はい!

杉田:はい。「どうしよう!テンションが上がりすぎて、何が何だかわかんね~。」

早見:wwwよくわかんないwww

杉田:早急に、目黒さんを召喚…あ~あの~作曲の人です。

早見:お~。はい。

杉田:お願いいたしますって、書いてあるんですけども。そうペルソナ4が、ここにきて…

田中:アニメ化っすわね~。

杉田:ゲーム自体が、何年前?

田中:ゲームも何年前?2010年でしたっけ?ペルソナ4って。

杉田:2年…3年ぐらい前?

田中:そんくらいでしたっけね~。

杉田:やってたね~。

田中:もうだいぶ前っすよ。

杉田:うん、っていうか、ここに来て、急に、あの~、スペシャルサイトがオープンしてて。

早見:ほ~。

杉田:マヨナカテレビっていうのが、出てくるんですけども。

早見:はい。

杉田:それに、なんかこう事件が、こう未来予知みたいに映し出されてっていう設定なんですが、

早見:はい。

杉田:それが、本当にサイトに出てて、

早見:え~!?すごい!

杉田:それが、何かが出るんじゃないかって言ったら、アニメ化ですよ。

早見:え~!

杉田:僕は、実は、その数か月前に、神田朱未さんからネタバレを食らってたんだけど…。

早見:www

佐藤:ちょ、ちょい、ちょい、ちょい、え~!

早見:あら~。

田中:どういうことなの?

杉田:いや今、ちょうど神田さんのキャラ、助けるところをやってんだ~って言ったら、「アニメになりますよ!」って、言われて。

早見:あ~…。

杉田:ちょ!やめてよ!そういうこと言うの!

佐藤:何だって~って。

杉田:何だってってなって。

田中:マジかよ…。

杉田:で、あの~節電、節電、言われてる中で、ちょこちょことやって、クリアしたこの間。

佐藤:あ~。

早見:お~。

杉田:もう、なんか、この30になって、泣くかと思ったもんね。

佐藤:www

田中:いや~泣きますわ。エンディング見ました?

杉田:見た見た!

朝倉:超、ヤバくないですか?

早見:ふ~ん。

杉田:いいね!

田中:曲の入りのタイミング素晴らしいですよね。

杉田:完璧だよね!

早見:へ~!

杉田:あのラスボス戦の、あの~主人公が眼鏡、パ~ってやるとこ?あそこ、サイコー!

田中:超燃えますよね~。

杉田:なんだかんだ、僕は、1回目で、おそらく一番良いエンディングにたどり着いたみたいよ。

早見:へ~。

田中:うん、多分それは、ベストエンディングですよ。

杉田:そう。フードコートか何かで、クマと陽介に同時に挨拶したから、やっぱりクマはクマに、ちゃんと挨拶しておきたいな~っていって、街を隈なく探したのよ。

田中:それはギャグ?

早見:www

佐藤:ん?ん?www

早見:お!www

佐藤:もう一度、言ってごらん?www

AGRS:杉田さん!

杉田:う…うん。早見さん、つまんなかった?

早見:wwwそんな!いやいや、とんでもない!

杉田:あっ!そいうことか!今わかった!俺、何かマズいこと言ったかなって…

早見:www

田中:いやいやいや、マズイことは、言ってないwww

杉田:今、ちょっと完全に認識してなかった。

田中:ちょっとごめん、ブルってきただけですよ。

早見:www

杉田:ちょっと~!!!やめてくれよ、ちょっと。

早見:今、何かwww

AGRS:痛い、お前が飛べよ。

杉田:昔のポケベルの仕様じゃないんだから。

 

 

杉田:早見さんは、あんまゲームはやんないですか?どっちかっていうと、出る側ですよね?

早見:ゲームは…。そうですね!はい。

田中:人それぞれですよ。

早見:どちらかと言えばwww

杉田:子どもの頃、ゲーム機とか、そのゲームやる環境ってありましたか?

早見:ありました!ゲーム機、結構あの~出たら、すぐ買ったりとかしてました。

杉田:あ!そうなんですか?

田中:ほ~。

早見:あの~ゲームボーイとか、64、プレステ、ゲームキューブも持ってますね。

田中:はぁ~…

杉田:ほぉ~…

早見:はい!

杉田:へ~。

早見:RPGが、すごく、何かこう…苦手で、

杉田:はいはい。

早見:あのボス戦で、いつも負けちゃうんです!

杉田:www

田中:あ~。

早見:あの~すごい、強いじゃないですか。結構。なので、あの~いつもボス戦の手前のドアの前で、あれだけセーブポイントをやって、あそこでいつも止まってるっていう…

杉田:あ~よかった。ゲームをやる習慣があって。

早見:そうです。はい。

杉田:最近だと、「MARVEL VS. CAPCOM」

早見:はい。

杉田:で、レイレイ。

早見:そうです!は~い!

杉田:早見さん、やってますよね?

田中:レイレイ。

杉田:キャラの登場自体は、それこそ僕が中学生くらいの時に出てきたキャラなんで、「マジで!」っていう。

田中:マジで~。

早見:そうなんです。

杉田:しかも、早見さん?ってなって。

田中:は~。

佐藤:へ~。

杉田:レイレイばっか、使ってる。

早見:どうしよ~。

佐藤:こら~!

早見:wwwありがとうございます。

田中:はい。1気持ち悪い入りましたよ。

佐藤:1気持ち悪いですよ~。

杉田:やめてよ!

早見:www

佐藤:今日は、カウントします。

AGRS:杉田さん?

杉田:あ~も~これ、ほんとにこの分量が難しい。

早見:分量www

杉田:だから、早見さん、最初、お会いする時に、先にゲームで、すごい声聞いてたんで、その知識って言うのは、もう一旦捨てないと、良くないじゃない。

早見:お~。

杉田:キャラはキャラ、人は人だから、好きになるとしたら、そこからだろ?(イケボ)

田中:…はい。2つ目。

佐藤:2つ目入りました!

田中:来た~!

早見:www

杉田:で、そうと思ったら、中村のはげが、あのバカが、

早見:バカwww

杉田:先に「杉田って男は、君のやってるゲームを、スゴイやりこんでるんだぜ?」…

早見:www

杉田:ドヤァ、っていう。

早見:www

杉田:中村~!?っていう。

早見:中村さん?

AGRS:中村さん。すき♡

早見:www違う。

杉田:うるさいよ。

田中:中村さん、そういうの言っちゃう人ですからね。

杉田:「俺、割と言うじゃん。」って。

田中:真顔でwww

早見:中村さんから、一番初めに杉田さんの、この人となりと言うんですか?をいただいてwww

杉田:うわ~。あいつ、何言ったんだろ。

早見:あ~、でも、あっ、この方なんだなって思って。

田中:お~。

杉田:すいません。

早見:いやいや。

杉田:そのあと初めて会ったの、あの~テイルズ?

早見:テイルズで!

杉田:もう、ようやっとキャラ、両方発表されてんで言えるけども。

田中:ほ~。

早見:そうです。

杉田:ゲーム収録なんだけども、掛け合いで録ったの。

田中:ほ~。

早見:そうなんですよ~。

杉田:代永君と早見さんと、俺で。

田中:そこが初めてなんですね。

早見:そうなんですよ。

杉田:そう。

早見:はい。

田中:割と最近の話だよねぇ。

早見:そうですね。

杉田:その後、レギュラーが、2本くらい、伝勇伝とえむえむっ!

早見:はい。

田中:はいはいはいはい。

早見:ちょこちょこと、はい。

杉田:ちょこちょことね。その時も、でも両方ともあまり…どっちかがあまり出てなかったからぁ。

田中:はぁはぁはぁはぁ。

杉田:そうそうそうそう。

早見:そうですね。行き違いで。

杉田:そうそうそうそう。

早見:はい。

田中:杉田さんが恥ずかしくて話しかけられなかったとかじゃなくて?

杉田:うるさいよ。

早見:そんなことwww

杉田:中村のそれ言われて以来、どうしていいかわかんない。

田中:www

早見:いやいや、もうwww

田中:当たってんじゃないですか。

杉田:はぁ、どうしようってなる。

 

 

杉田:あっ、でもよかった。話してみたら、自分の想像以上に、なんかこう、理解力のある人で、びっくりした。

早見:いやいやいやいや。そんな。いやいやいやいや。そんな。

杉田:寛大で、優しいっていうかさ。

早見:いやいやいやいや。

杉田:悠木碧さん言ってたけど、「同い年なんですよぉ~。」って。

早見:wwwそんな感じで?

佐藤:なんで、そんな見下した感じのしゃべり方なの?

杉田:だけど、すんごい大人っぽくて、落ち着いてて…

早見:いやぁ~…

杉田:君と大違いだねって言ったら、すごい悪い顔になってた。

早見:www

杉田:今度また、沢城さんに、何か言いつけてやるって、言って。

AGRS:こらぁ。

杉田:悪い事、吹き込んでやるからね!って。

田中:また絶交される。

杉田:うわぁ!やめて!って。こども先生、最近なんか、俺の煽り方をわかってきたみたい。

早見:www

田中:う~ん。

杉田:俺が、怒鳴ったり、怒れないの、知ってるから、こども相手に。そしたら、最終的には、中村の後ろに隠れて、べぇ~ってやる。

早見:www

田中:こども相手にって、同い年でしょ?早見さんと、確か。

杉田:そうだ!

早見:そうです、そうです。

杉田:2人、どんな会話になるんですか?

早見:そうですね。でもあんまり、あの~作品でも、がっつり一緒になったことが、まだ無くて。で、あのぉ、個人的にそういう風におしゃべりしたことも、全然ないんですよ。実は。

田中:あら、意外。

早見:なので、同い年で言うと、あの寿さん。

杉田:あ~そうですよね。

田中:あ~。

早見:とかは、ちょこちょこご飯行ったりするんですけどぉ。実は碧ちゃんって、全然。

杉田:そうなんですか。

田中:へ~。

早見:関わりが無いので、まだ未知数なんですよ。

杉田:へ~。でも同い年なんだよなぁ。

早見:はい。

杉田:同世代ってね、気になるもんなのかな。俺なんか、ほんと中村と下野くん位しかいなかったんで。

早見:あ~。下野さんも!

杉田:だから、逆に同い年がいると、すごい嬉しくって。

早見:あ~。そうですね。

杉田:マジで!80年生まれ?みたいな。

田中:www

杉田:そうそうそうそう。じゃぁ、次行きましょう!

 

杉田:はい。ディドゥーーンネーム・ゆめみさん。「杉田さん、田中さん、たけしさん、ゲストの早見さん、こんばんは!」

早見;こんばんは。

田中:わ~っす。

佐藤:こんばんは!

杉田:「前回、心からの入れ歯をあなたにさんが、井上喜久子おねえちゃん先生が、キャラクターボイスを務める、古典暗記用CDがあると聞きましたが、実は外国人向けの日本語教材にも、声優さんボイスの奴がありました。」

田中:ほぉー。すごい。

早見:へ~。

杉田:「『当代日本語会話』という本です。CVは、神谷浩史さんと中井和哉さん。」

田中:マジで!

早見:わ~!

佐藤:え?がっちがちじゃないですか!

早見:すご~い!

杉田:え?マジで?

AGRS:何だって?

田中:外国人向け?

杉田:ふえ、で、「神谷さんが日本人役、中井さんが日本に来た外人役」

佐藤:なんでだよ?!

早見:www日本人www

田中:そこは、外国人にやらせろよwww

佐藤:あれ~?あれ~?

杉田:逆じゃない?逆じゃない、どっちかっていうと。

佐藤:なんだよ!

早見:確かにwww

佐藤:やっぱ言うんですかね?「パ~リ~だぜ」みたいな。

早見:すご~い。

杉田:「これが日本だぜ?ユ~シ~。」みたいな。

早見:あぁwwwかっこいいwww

杉田:それに対して、神谷さんが、「お~ナントカで~す。」みたいな。

早見:www

杉田:ぱにぽにかなんかでやった時の、兼ね役で、偽外人みたいなのやってて、「Hi!ボク、ジャッキー!」って。

早見:www

田中:それマジで?

杉田:「A HAHA!」って、やってんの。

田中:変なTシャツ着てるやつ。

杉田:超面白いですよね。神谷さんのやる偽外人、超面白いんだよ。

田中:これ、聞きて~な~。

早見:す~ご~い~

杉田:いやぁ、でもすごいよ!

早見:何か、聞いた外人の方、スゴイいい声になりそうですよね。

~一同爆笑~

早見:日本語が!

杉田:あ~教材。何かやった気がするんだけどな。

田中:え?マジですか?

杉田:あれはね、知識の泉みたいな感じで…

田中:は~。

早見:ふ~ん。

杉田:若本さんと雑学言ったりとか

田中:あ!

佐藤:あ~。

杉田:教材じゃないかな。あれは。

田中:あれ、教材ではないですよね。

杉田:ね~なんだろうな。早見さん、何かあります?

早見:私は、あの元素記号を覚えるCD。

杉田:え?

田中:え?そんなのあるんだ?

早見:を、昔…。はい、やってたことあります。

杉田:ほんと!?

AGRS:あったまいい♪

田中:www

佐藤:www

杉田:失礼だな、ある意味www

早見:そう、何か、あのぉキャラクターになってるんですよ。元素記号が。

杉田:はいはい。

早見:水素ちゃんとか、

杉田:あぁ!はっはっはー

早見:そういう、こういうのをなんか擬人化って言うんですかね?

田中:うんうんうんうん。

早見:っていうのに、ちょっと関わったことあります。

田中:ほ~。あれ?ちなみに理系なんですか?

早見:いえ、文系です!ど文系でwww

田中:文系ですよね~♪

早見:はいwwwえ~って思いながら、やってました。

 

 

杉田:早見さん、すごい頭のいいイメージがあるんですけど。

早見:いや~そんな!

杉田:運動とかってどうです?スポーツは?

早見:運動は、得意ではないですねwあんまり。

杉田:長所です!

早見:あんまり。

杉田:すっごいできるか、極端にできないかどっちかだと思ってたんだよね。

早見:あんまりできる方じゃないですかねwww

杉田:そこは、可愛げがあります。

早見:いやぁ。

AGRS:いいんじゃよぉ?

田中:これ、何回目?気持ち悪いの。

佐藤:3回目ですね。

朝倉:そうそうそう。

早見:www

杉田:おい、何言ってんだよお前ら、うるさいよ!うるせ~!部活ってなんでした?学生の時。

早見:部活は、えっと、中学の時は放送部をやってました。

田中:お~

杉田:わ~!!!

早見:はい。その前が、家庭科部みたいなのに入っていて。で、高校の時は、帰宅部だったんですよ。はい。

田中:へ~帰宅部で、気が合いますね。

早見:あ!ほんとですか?

杉田:おい、お前の帰宅部とは、わけが違うぞ!

早見:GHQって言いましたか?

田中:じっ…GHQ?

早見:帰宅部の事、GHQって言ってて、「Go Home Quickly」だったんですよ。

杉田:何だって…。

田中:何て、頭のいい帰宅部なんだ!

佐藤:やばいやばい!すごいおしゃれだ~!

AGRS:頭いい♪

田中:ものスゴイ格差がありましたよ!

早見:いやぁwww言ってましたwはい。

杉田:へ~。

田中:マジで?全然、違うわぁ。鼻くそほじりながら下校する俺たちとは。

佐藤:こら~!

杉田:おい!

AGRS:田中、くたばれ。

杉田:お前、スポーツはやんなかったのか?

田中:スポーツ、ラグビーちょっとやってましたよ。

杉田:ラグビー?

早見:お~!

田中:ただ、性に合わないっすわ。スポーツは。

杉田:そうなの?

田中:俺、スポーツマン嫌いなんで。

杉田:うるさいよ!!!やめろや!でも、こういう放送部員がいたら、放送部に入りたいと思うだろ?

田中:入りますね。

杉田:何で即答なんだよ!えっとね、じゃ~次のいきますよ?

早見:はい。

 

 

杉田:ディドゥーーンネーム・ごった返したけしさん。まぁ佐藤なんだけど、まぁたけしくんっていうだよ。

早見:おぉ?え?あ!

佐藤:はい。下の名前が、

早見:ごった返してるってことですか?

佐藤:そこに乗っからないでください!

田中:色々ごった返してるぜよ。

佐藤:プンスカ怒りますよ!

杉田:やかましい。がちに就職活動とか聞くと、俺、へこむんだよ。

田中:大丈夫だよ。本当にごった返してるんだから。

杉田:昼間、偶然会って、街でどうしたの?って言ったら、「いや、ぶっちゃけいうと~。就職活動中です。」

田中:んんん。う~ん。

佐藤:まぁ世知辛い世の中なんで…。

AGRS:いいんじゃよぉ?

田中:ラジオ聞いてる社長さんとか、雇ってくんないですかね。

佐藤:いやいやいやいや、どんな奇特な人ですか!

杉田:大丈夫、大丈夫。どこかのゆかなさんって人が、ライブスタッフとか募集してたから。

佐藤:ははwww

杉田:そこに応募をかけた所だよ。

田中:ゆかなカンパニー。

早見:ゆかなカンパニーwww

杉田:なんか神がかった引きを見せるんだよね。

田中:え~!

杉田:こういうタイミングで、ちょうど何かくるみたいな。

田中:あらららららら。

早見:へ~…すごいですね。

杉田:ゆかなさんって本当、あの~普段良いことがあったことに感謝してると、良い事って続くからって言ってて。

早見:う~ん。

杉田:例えば、ほら、「今、電車来るかもしれないよ。」って、電車来たことがあって。

田中:あ~。

早見:すごいですね~。

杉田:総武線のダイヤを完全に暗記してないと無理なレベルなんだけど。

早見:鉄子ですね。

杉田:そうですね。

田中:鉄子www

早見:何か、昔、ゆかなさんと、神社に一緒に行ったことがあって、

杉田:へ~。

田中:へ~。

早見:で、来る前に雨が降ってたんですけど、「あっ、私が外出たら晴れるから。」っていうことをおっしゃって、外出たら晴れて!

杉田:はははwww

早見:え~!?って、思って!

朝倉:何なんすか。

杉田:神がかってんじゃん!

佐藤:神通力?

田中:神社?

早見:あと何か、あのぉ、ゆかなさんに、打ち上げの抽選券を「沙織ちゃん、これいいよ!」って言って、いただいて、「きっと当たるから。」って言われたら、当たって!

佐藤:ほほぉwww

杉田:お~。

田中:お~。

早見:え~って思って。

杉田:何かあるんだろうな。

田中:由々しいな。

佐藤:何が行われているんだ。

田中:神社に、何を召喚しに行ったんですか?2人で。

杉田:聞きたい話だな。

早見:召喚は…あの、昔の、昔やってた、あのアニメの

杉田:そのアニメ大好きなやつだ。

早見:あ!

田中:あっ、お稲荷さま!

早見:はい!お稲荷さま!

杉田:大好き♡一番のユーザーかって思うくらい、中村がだって、うちにある完パケやるよって持ってきてくれて

早見:お~!そうだったんですかぁ!

杉田:「そんなに好きなら、やるよ。」っていってくれて。

田中:俺、早見さん、一番最初に知ったの、あの作品だと思います。

早見:あっ、そうですかぁ。

杉田:何か、電車の荷台とかに上がっちゃう子っていたよね。

早見:上がってっちゃました!はい。

田中:そこがいい!

杉田:何でだよ!

早見:うふふふ。

 

 

杉田:というわけで、たくさんのメッセージありがとうございました!引き続き皆さんから濃度の高いメッセージ待っていますよ~。はい。井出監督、最近何か書いてたなぁ。また何か。

田中:マジっすか。

杉田:やっぱり、絵コンテとかで、しょっちゅうちょこちょこ仕事してんだけど。また、そろそろ監督作品が見たいなぁなんて。

田中:まじぽか♪まじぽか♪

杉田:あ~やってたね。

田中:2期♪2期かな?

杉田:いや、おねがいティーチャー、おねがいツインズ、おねがいサンクチュアリ。

田中:お願いサンクチュアリ??ん?

杉田:そんな、金融業界の闇やだよって、黒田洋介さんが怒ってたよ。うるせ~よ杉田って。そふてにっって黒田さん書いてないかな。

田中:あっそうなんすか?

早見:そふてにっは…

杉田:構成作家が、確か3人くらい書いてて、3つ目の名前が黒田洋介って書いてあったかなぁ。

田中:ほうほうほう。

杉田:そうそうそう。う~ん。だからちょこちょこ書いてんだよな。また、ちょっと話がしたいぜ。

 

 

男AGRS:私が町長です!

杉田:はい、このコーナーでは、リスナーさんの人生に多大な影響を与えた、それはあまりにインパクトが強くて、いまだに記憶に残っている、アニメ、漫画、ゲームのセリフを募集しています。印象に残ってるセリフ。何かありますか?

早見:私ですか?私は、う~んと、自分が、もしかして自分の役で、一番言ったかもしれないって思うと、「てへっ」www

田中:あぁぁぁ。

杉田:あぁぁぁ。

早見:一応、なんか、あの2文字で、なんであんなに、あの子の全てを表せるんだろうって、

杉田:あぁぁぁ。

早見:ので、すごい自分のやったキャラクターでは、すごい印象に残ってますね。

田中:はいはいはいはい。

杉田:大体、色んな役やりますよね?

早見:そうですね!

杉田:だから、その~ね~?嵐子ちゃんだって、あんなにかわいいのに、男~パって触ると、「いやぁ~!」って、ボコンボコン殴るからぁ。

田中:あ~!

早見:殴っちゃうんですね~。

杉田:あの子、たまに酷くて、自分から太郎、「太郎、大丈夫?」って、手握って「いやぁ!」ボン!って殴るんだよ。

佐藤:え~!!

早見:触っておきながらwwwはい。

杉田:あそこ、現場でも話題になってたよ。何で殴っちゃうんだよ~!っていうね。あれ、面白かった。

早見:はいwww

杉田:女優陣に囲まれてる代永見ると、女の子がもう1人増えたみたいな感じになってて。あいつガヤやってましたよね?

早見:代永さん、女の子のガヤ、やってるんですよねwww

田中:ほ~。

佐藤:へ~。

田中:ほうほうほうほう。

杉田:あいつ、すごいわ。

早見:すごい違和感ない。

田中:すごい

杉田:そうなんだよね、えむえむっの現場は、ほんと、福山さんの長芝居にみんなで唸るっていうのがまずあってさ。

佐藤:すげ~。

田中:う~ん。

早見:流石ですね~。

杉田:ほんとに、竹達さんだって、爆発すんじゃないかってくらい、ず~っと叫んでるからね。

田中:www

早見:ずっと、罵倒してwwwはい。

杉田:そう。だって、ねぇ?その収録の同じ週に、俺妹もあったわけだから。

早見:ありました。

杉田:どんだけだよって思いながら。

早見:すごかったです。はい。

杉田:ね~。そっちにも、でてるじゃないですかね。

早見:はい。だから、いつも竹達さん、なんかこの~ナントカカントカこの野郎!みたいなのを、ずっとおっしゃってました。その週とか。はい。

杉田:大変だな。

田中:あ~杉田さん、台湾でもずっとあやせの話してましたよね。

杉田:え?何が?

早見:www

杉田:なっ、何が?

田中:この話してませんでしたっけ?

杉田:え?えっ?なんだろう?

AGRS:杉田さん?

田中:ほら、あの台湾のファンが、あやせルート解禁で、のぼり立ててたじゃないですか。

早見:へ~!

杉田:あ~。台湾の、あの~えっとイベントに行ったときに。

早見:はい。

杉田:あやせのイラストのボードがボンってでかいのあったんですよ。

早見:はい。

杉田:だから、あ!あやせだ!って、言った記憶ありますけど。

田中:すみません。収まっちゃう。

早見:お~!ありがとうございます。

杉田:最初はじめて感情を露わにするシーン見た時に、びっくりして。

早見:はいwww

杉田:怖くなってきて。

早見:はい!あの、ちょっと…ちょっと怖いかもっていうのを、後ろで審議してて~。

田中:審議?

佐藤:審議が入りますって?

早見:だだだ大丈夫ですかね?って、こう後ろをチラッチラッ見ながらwww

杉田:思わず中村に聞いて、最後に、あの~京介がテンション上げた時に、「え~~!!??」ってシーンがあったじゃない。最後に。

早見:はい!

杉田:あれ、あんなにずっとえ~って言ってるけど、「あれ尺なげ~んだよ。」って。

早見:www長かったです~。も~。

杉田:あの、え~!が良くて、思わずAGRSで、ちょっと入れてしまった。

田中:え~

早見:あ~。

杉田;急にテンションが落ちるっていう。ほんとすいません。

田中:いえ~い。俺たち、犯罪者予備軍~!

杉田:うるせ~よ!バカやろう!

佐藤:⊂ミ⊃^ω^ )⊃ アウアウ!!

杉田:うるさいよ!

田中:言われたwww

杉田:あのあと、誤解ちょっとずつとけるだろ?な?

田中:うん。

 

 

杉田:というわけで行きましょっか。私が町長です。CMです。

田中:カウントしてないよね?もう。

佐藤:もうね。

杉田:そういうえばCMだ。CM。CMで、A&GグッズのCMね。

早見:CMwww う~ん。

佐藤:出ましたね。

杉田:はい、呼んじゃった。

早見:すご~い。

田中:呼んじゃったね。

佐藤:呼んじゃった。

杉田:俺、本気出すって言ったろ?

田中:あれ、どういうコネで呼んだんすか?杉田さん。

杉田:いや、あの現場で一緒だった時に、石田さんにお願いしたいことがあるんですって。

田中:マジすか…。

早見:おお!

杉田:この後堂という役と、あとこのCMを読んでほしいんですって言ったら。

田中:お~う。

杉田:「僕でできるならやるよ。」って。

田中:すげ~。直談判すか?

AGRS:さすがです!

杉田:今、ちらっと後堂って言ったんだけど、実はこのあと月英学園のドラマを流す予定だから。ラストにね、この番組の最後に。当然、早見さんにも参加してもらいますからね。

早見:はい。

杉田:ほんとにありがとうございました!

早見:ありがとうございます!

杉田:ほんとに、ありがとうございます。

早見:ありがとうございます!

杉田:どうお願いし…どう感謝していいか、わかんないくらい、感謝してます。

田中:ほんとですよね。

杉田:すごかった。ていうわけで、じゃ~もうちょろちょろ行くよ!

早見:はい。

杉田:ディドゥーーンネーム・スタークスターブライトさん。「杉田さん、SPの皆さん、ゲストの早見さん、受けてみろ!草薙のこぶしを!あ、これ先週のネタね。今でも、残っている名言は、とある科学の超電磁砲で、美琴のセリフ『私が飛ばせるのはコインだけじゃない!これが私の全力、だー!』です。」

田中:あ~かっこよかった。

杉田:鉄の塊を殴り飛ばすっていうのがね。このセリフ、この最近、このセリフ読み甲斐がありました。「僕は、ガンダムエクストリームバーサスを、よくやるんですが、νガンダムを使っている時、相方ごと殴ってしまった時のことです。」

田中:あ~あるある。

杉田:「殴った後、すぐにヅダが自爆して、敵機が爆発しました。」

田中:それ、ヅダ…ヅダが自爆ってさ。

杉田:隙になっちゃうから~。間違えてフレンドリーファイヤーしちゃって、そこにヅダがわ~いって来て。

佐藤:どか~ん!っていう。

田中:ひどいな~。ヅダを?νガンダムで?

杉田:う~ん。そうなんだよね。え?そっかでも相方がヅダなのかな?

田中:相方がヅダなのかなこれ?

杉田:で、ヅダって、何か爆発したりできんのかな?

田中:あっ、自爆効果はないと思いますけどね。スピードは超えすぎると。

杉田:早すぎてバラバラになっちゃうんだよね?

田中:そうなんですよ。ええ。

杉田:デュバルさんが。

田中:そこまで再現されてんすか?

杉田:こないだゲーセンで、すっごいうまいヒルドルブみて。食い入るように見ちゃった。

田中:マジですか?

佐藤:へ~。

杉田:高速で走る戦車が、モビルスーツをなぎ倒していくんだ。

田中:すっげ~。それみて~な。

 

 

杉田:はい。じゃ~行きますよ。はい、次。ディドゥーーンネーム・パワーアップシロマティさん。「杉田さん、田中さん、佐藤さん、朝倉さん、ゲストの早見さん、おばんで~す。」

一同:おばんで~す。

杉田:「私が衝撃を受けた言葉!カイジでの、『うますぎる…。犯罪的だ!』です。漫画でも大好きだったシーンの一つですが、アニメの中では、中の人の萩原聖人さんが怪演が炸裂していました。」

田中:う~ん。

杉田:俳優の萩原聖人さんやってんだよねぇ。

田中:そうですよ。

杉田:同じようにカイジではね、あの班長のセリフ。これは、焼け野原しんのすけさんから

佐藤:www

田中:www

杉田:『明日から頑張るんじゃない。今日、今日だけ頑張るんだ。』って、あの班長の…。

田中:似てるし!

早見:www

佐藤:似てる~。

田中:何で、ちょっと似てるんですか?

杉田:だって、あのチョーさんのあの役、好きなんだよ。

田中:あ~そうなんですか!

早見:ふ~ん!

杉田:カイジって、ご覧になったことありますか。

早見:見たことはないですけど、知ってます。

杉田:う~ん。

早見:はい。

杉田:そのぉ、お金返すために、それこそ、なんかこう炭鉱みたいなところで、働かされるんですけど、そこの班長っていうのが、チョーさんがやってて…。

早見:わ~!

杉田:ニコニコしてるんですけど、裏、本当悪い人っていう。

早見:お~。そうなんですねぇ。

杉田:だから、働いてる人たちは、借金返すために働いてるじゃない。すごい劣悪な環境で、出しちゃ労働力が減るから、何とかしてそこに、居続けさせようとするんです。

早見:えぇ~!!ひどい!

田中:腐れ外道ですわな。

杉田:その日、稼いだお金を、だからビールとかを、こうなんかこう移動販売で売ってきて、そのお金で買わせるんですよ。

田中:う~ん。

早見:えぇ~!!ひどいですね。

杉田:で、言葉巧みに、カイジにお金を使わせるんです。

早見:あら!かわいそう。

杉田:『カイジくん、これは僕からのお祝い!』っていって。

早見:!?

杉田:最初にビールを一つだけ、タダであげるんですよ。

早見:はい。

杉田:そしたら、カイジが目覚めちゃうっていうね。『キンキンに冷えてんじゃね~か!』

早見:www

田中:そんな感じの演技でしたwww

早見:は~www

杉田:『はぁぁ~~!!』

田中:ちょっと裏返ってるんす。

早見:www

杉田:周りの奴がね、焼鳥食ってて、『焼鳥だと~!』っていうね。

田中:カイジも、やっぱダメな奴っすよ。

早見:www

田中:我々ギャンブル、別にやんないですけど~見てると、ちょっと凹みますよね。

杉田:そうなんだよなぁ。

早見:www

田中:何ででしょうね。あれ。

早見:www

杉田:賭け事って良くないかなぁ、みたいな。

朝倉:良くない。

早見:う~ん。

田中:ドラクエだけで充分だわ。

杉田:ほんとだよ!

早見:www

 

 

杉田:とういうわけで、次行きましょうかね。ディドゥーーンネーム・高速ナブラさん。「杉田さん、田中さん、佐藤さん、ゲストの早見さん、ジーク・たけし!!!」

一同:ジーク・たけし!!!

佐藤:もう、怒っていいよね。

早見:www

杉田:「佐藤様には、LOVE注入♡」って書いてある。

早見:www

佐藤:いらない!いらない!

田中:注入!注入!

杉田:「私が、印象に残っているセリフは、ときめきメモリアル4で、都子に二股をかけると出てくるウサギが言う『寂しいって言ってんだよ?セニョール。』です。私は、このウサギの持つ鉄パイプで、毎回ボコボコにされます。」

田中:超効いたそれ。へへへwww

杉田:あ~。あれって要するに、都子の潜在意識みたいなもの?

田中:あれ、都子のスタンドです。あれ。

佐藤:スタンドwww

田中:都子がキレると、あいつが襲ってくるんですよ。

杉田:はぁ~…!?

早見:は~…。

田中:で~、もう下手すると、毎晩襲ってくるんで、その度にこっちはチェーンソーで対抗するんですよ。

佐藤:www

早見:うわ~!!!

佐藤:鉄パイプとチェーンソーwww

田中:俺がもうぶっ倒してやるって。

杉田:恋愛ゲーム?それ。

田中:毎晩チェーンソーで、うさぎと闘うんですよ。

杉田:でも、都子は、お前の事が好きなんだろ?主人公が。

田中:そうそう。俺の事、大好き。

杉田:でも、他の女の子と仲良くすんのは嫌だから、ブンっと。

早見:あ~嫉妬で。

杉田:でも、都子ちゃんって、情報役なんですよ。

田中:うん。

杉田:気になる女の子の情報を教えてって言うと、こういう感じだよって教えてくれるっていう。

早見:お~。教えてくれるのに…

杉田:に~。ここ…

早見:鉄パイプ持ってくるんですか?

杉田:でも、心の中では、主人公を好きだから…。っていう。

早見:は~。

田中:いやぁ複雑ですよ。あいつキラークイーン使いますからね。

朝倉:キラークイーンwww

杉田:そうなんだなぁ。いやぁ、でも綾瀬もそうだけどね。

早見:そうです。好きすぎるとやっぱり。

杉田:なんか行きすぎちゃうのかな?

田中:正当化したいに近いのかなぁ。

早見:ヤンデレ系ですか?

田中:はははwww

杉田:まさかその単語が出てくるとは。

田中:ね~。

杉田:ありがとうございます。それでは引き続き、あなたの人生に影響を与えたセリフ、記憶に残ってるセリフお待ちしています。

 

 



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