【声優文字起こし】杉田がばあちゃるの扱い方を覚えた件w シロちゃんの数え方は一匹…?【シロちゃんともっと話そう #総集編】



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杉田:続いては、こちら!「ふつオタ」!普通のオタク、略してふつおたのコーナーでございます。じゃ~シロちゃんもばぁちゃるもよろしくね!

シロ:はい!

ばぁちゃる:よろしくお願いしま~す。はい。

杉田:じゃあ、次のディドゥーーンネームです。

シロ:www🐬www

杉田:これ、これ、これ。絶句する笑いだからしょうがない。ヒゲ酒場Dさんからいただきました。

梶田:うん。

杉田:これは、テーマメールで募集していた、金色のキャラ。一番多かったのは、今回、被りはありません!ほぼ。

梶田:マジか!

シロ:え!すご~い。

杉田:色んなものが送られてきました。その中で、俺が「あ~。そうだよね。」って思ったのは、格ゲーにも出たことがある「ゴールドライタン」です。

梶田:あ~。まさしく金色やんな~。ゴールドライタン。

杉田:そうだな~。ねぇ、あれ、あの、「タツノコ VS. CAPCOM」に出てきた。

梶田:うん。あ?そっか。そっかそっか、戦ってた。

シロ:は~。

杉田:すごいでかいか…大きいから、ゴルードライタンって、2キャラ分取るのね、タッグマッチの格ゲーで。

シロ:そんなに~。

杉田:そうそうそう。あれが、タツノコ側の代表で、CAPCOM側の代表は「ロストプラネット」の巨大ロボっていう。

シロ:はいはいはい!

梶田:あ~懐かしいなぁ。

杉田:あれが、2キャラ分食うっていう。

梶田:う~ん。あの。

シロ:へ~…

杉田:性能めちゃくちゃだったけど、俺は好きだったよ。

梶田:ゴールドライタン、かぶらなかった?

杉田:かぶんなかった。

梶田:へ~。

シロ:へ~。

杉田:俺が見た中では、被ってなかった。

梶田:そうなんだ。他にはどんなのがいるんですか?

杉田:他は~。他、多かったのは、「百式」

梶田:まぁ、そうですよね。

シロ:ん~!!

杉田:あと、何があったかな。あっ「ゴッドガンダム」ね。

梶田:あ~!あ~あ~。スーパーモード、ハイパーモード。

杉田:金色になるからね。

シロ:う~ん。確かに。

杉田:まず、ドモンが金色にピカ~って光って、「合わせろ!ドモン!」って、あの、ねぇ、師匠が金色に光り。

梶田:wwwwww

杉田:そして、節子が金色にピカ~って光り。

梶田:節子www

杉田:あのGガンダムの画像の間に、「火垂るの墓」挟むの、マジやめて。

梶田:やめろ!

シロ:やめてさしあげろ~。

杉田:節子もスーパーモードになるん?っていうね。

梶田:節子、スーパーモードになってくれたら

朝倉:蛍の要素ないんですけど。

梶田:それは、もうハッピーエンドやん。

杉田:ん~間に挟むのやめろっていうね。

梶田:ちなみに、シロちゃん。金色のキャラって言ったら、何が思い浮かぶ?

シロ:「ドリームクラブ」の理保ちゃんです。

梶田:あ~!

杉田:だな。金髪だ金髪。

梶田:金髪ね~。

シロ:大好きです!

梶田;俺、何だ…2だか

シロ:ハイハイ!

梶田:3だか…。

杉田:ロボで、ロボの子でしょ?

梶田:ロボの子が、俺、大好きだったんですよ。

シロ:あ~。え?魅杏ちゃんとかは?

梶田:あ!魅杏ちゃんも好きだった~

シロ:好きそうだなぁって。

梶田:魅杏ちゃん、あのムッチムチ感がね。

シロ:そうですよ!あのちょっとギャル、ちょいギャル感が

梶田:そうそうそうw

杉田:あれ、ドラマCDが出てて

シロ:え~!?

杉田:あれ男役が羽多野くんだったんだけど、みんな、何か女優がみんな主張の強い、ほら、小清水を筆頭にみんな主張が強いから、台本にめっちゃ落書きされたらしくて、羽多野。

梶田:wwwいじめじゃんwww

杉田:「ドリームなんか無かったですよ。」みたいな。

シロ:え~!?

梶田:wwwすげ~こえ~www

シロ:幸せそう…。

杉田:めっちゃ台本に落書きされてて、かわいそうだったなぁ。羽多野。

梶田:女子高に赴任した男性教師みたい。

杉田:そうそうそうそう。まさにそれだってwうん。すごかったぜ。

梶田:お~。

シロ:へ~。

杉田:ね~。面白いな~。ドリームクラブもな。

 

杉田:じゃぁ、普通にふつおたいきましょうかね。

梶田:はい!

シロ:ハイ!

杉田:はい~。ディドゥーーンネーム:おかさんからいただきました。

梶田:うん。

杉田:「先日、娘が小学校5年生になり、始業式で持ち帰った道徳の教科書に、聞いたことのあるタイトルを見つけました。「ひとふみ十年」。そうチングルマです。わが娘もとうとう音読する日が来てしまいました。」

梶田:あ~。

杉田:なるほど。「担任の先生は、今年赴任してきたばかりの、若い女性の方なので、この『ひとふみ十年』を朗読した時、教室の空気がどうなるのか、今から楽しみです。」

梶田:おいおい。

杉田:なるほどなぁ。

梶田:へっへっへw

杉田:これは真面目な道徳の

梶田:うん。あの~まぁ小学生は、大盛り上がりでしょうな。

杉田:そうね。チングルマっていう草を山道で踏んでしまって、何気なく踏んだんだけど、それは一旦踏むと、元の形に戻るまで10年かかるっていう

梶田:そう。

シロ:人間が小さくなる。

杉田:いや、そんなことないよ。

シロ:うふふふwww

梶田:え?今の話のどこから、その想像した?

シロ:ちょっと待って

杉田:呪いの草じゃね~よ。

シロ:踏むと~

杉田:その草は、元の形に戻るまで10年ぐらいかかるっていう

シロ:あ~大変ですね~。www

杉田:そう。

梶田:なんで、発想がさ、グリム童話みたいなことになってるの?

杉田:すごいな~。踏んだ瞬間、人間が10年かけて小さく戻ってくみたいな。

シロ:www🐬www

梶田:怖いわ!

シロ:www🐬www

杉田:面白い!

シロ:うんうん。

杉田:ほら!もうさっさと次行くぞ!

シロ:はい!

杉田:空気が怪しくなってきた。はい、じゃ~次行きましょう!まずいなこれは。きょ…今日、大丈夫か?

梶田:杉田さん、大丈夫なメール採用してます?ちゃんとこれ。何?どんなんすか?

シロ:ん~?

杉田:そうね~。じゃ~こちら!ぱちこさんからいただきました。「中学生の時に、闘神伝という格ゲーがあったんですが、」

梶田:あ~あったね。

杉田:プレイステーションのね。3D格闘ゲームね。「確か、勝利したのに、勝利ポーズによって、リングアウトするというのがあった。」勝利したのにwww

シロ:え~!!

梶田:あ~!

杉田:何か、ジャンプ!プン!「勝ったぞ~」って言った人が、ずるって落ちちゃうみたいな。

梶田:あいあいあいあい。

シロ:あれはウソだ!みたいな。へ~。

杉田:あっ落ちちゃったんだけど、今、勝利ポーズでっていうね。なるほどな~。

シロ:面白い!

杉田:はいはいはい。リングアウト負けね。

梶田:確かにあるな~。

杉田:はいはいはい。あ~なんだこれは。「ゲームの本来の目的じゃないところに、必死になってやってたことってありますか?」って書いてる。

梶田:あ~いわゆるあの~、グリッチとかバグとか探したりするやつですよね?

杉田:そうだね。あれ、面白かったな。闘神伝はな。

梶田:なんだろうな~うん。

杉田:う~ん。

梶田:なんか結構そういうのって暇な時にやりますけどね。

杉田:「リッジレーサーレボリューション」ってあの、本体の蓋ぽこって開けて、お好みの音楽CD入れると、その曲でレースできるってやつ。

梶田:あ~!

シロ:あ~!

梶田:あったかもしんない!

杉田:懐かしいな~!祁答院さん、何かやりました?

祁答院:そうですね。僕は、そういう遊び方だと、ほんとに、あのスクショを色んな…変わったスクショを撮ろうとして頑張りますね。

杉田:最新だな。それは。

シロ:お~。

祁答院:はい。

杉田:最新の遊び方だなぁ~。

祁答院:えぇ、えぇ、えぇ。

 

 

梶田:シロちゃんはさ、あの配信でいっぱいゲームやるじゃん。

シロ:はい!

杉田:はいはい。

梶田:やっぱ、あの洋ゲー多いから、洋ゲーってバグ多いじゃん?

シロ:そうですね。

梶田:結構、発生するよね。想定しない事態が。

シロ:確かに。なんかもうね、一糸まとわぬね~、おん…御姿を…

梶田:そうそうそうそう。

杉田:あぁ。

シロ:見せてくださるプレーヤーさんとか、いっぱいいらっしゃいますけど、特にそれで高まったり、女の子じゃない限りしないので~

梶田:なるほどね、なるほどwww

シロ:はい。知らないって感じで。

梶田:こないだ、まえ、あれ?朝倉氏と一緒の時だっけ?PUBGやってる時に、ミリタリーベースのコンテナの中に籠ってる時だっけ?

朝倉:はい。

シロ:うんうん。

梶田:突然、目の前に、運転の格好のまま、裸で出現した敵いなかった?

朝倉:あ~いましたいました!はい。

梶田:いたよね?

シロ:うふふふふふwww

梶田:何だこいつ!何だこいつって言いながら、誰かがずっと素手で殴って

シロ:www🐬www

朝倉:殴ってたの僕です。それは。

梶田:そうそうそうwwwそれで、何か1キル取られるっていう

朝倉:wwwwww

シロ:ひぃ~!?

杉田:あれ、何なんだろうね。

朝倉:申し訳なく思いましたね。

梶田:たまったもんじゃないんだよね。あれ、やられた方は。

シロ:へぇ~!

梶田:いきなりスタンド攻撃くらったみたいに死んでんだよ?向こうは。うん。

朝倉:はい。いやぁ、PUBGもバク多いですからね。

杉田:多い、多い、多い。

梶田:そら、そう。

杉田:裏世界にたまに行く時あるでしょ?負けた時って。

シロ:はいはいはいはい!

杉田:地底世界みたいのに、ブッて送られちゃうやつ。

シロ:うんうんうんうん。

杉田:地底送りって、俺は言ってんだけど。

シロ:地底送りwww

杉田:「あ~地底送り。あ~負けた~」ってやつだね。

朝倉:バイク乗ってると、異次元に連れてかれますよ。

梶田:そう。異次元連れてかれんだよ~。

杉田:あれも面白いよな。

梶田:PUBGのバイク使いづらすぎない?ちょっとの段差でつば飛ぶからさ。

朝倉:何か、バグですっ転ぶらしいですよ。

梶田:バグですっ転ぶの?w

シロ:へ~。

杉田:三輪バイクは、よくわからぬマックスダウンをして、事故るからな。

梶田:怖くて乗る気になんないよ。

杉田:確か、次のバージョンアップだか、次のマップって、確か三輪バイクが廃止されるのみたなぁ。

シロ:え~そうなんですか?

杉田:表記をみたことがある。

シロ:はえ~。

梶田:シロちゃん頑なに回復しないよね。ダメージ受けても。

シロ:え?あっ、えっと~。それを言ったのは、嘘だって感じで、

梶田:嘘www

杉田:なるほど。

シロ:最近は、ぬるっと回復してます。

朝倉:最近かい!

シロ:あと、あの~すごい、あの~「パパパパッドでFPSwwwww勢」なんでけどwww自分で煽ってんじゃんwwwあの、なんか、あの車に乗った時に、発進するキーとクラクション鳴らすキーを、シロ一緒に設定してて~

梶田:あ~あ~あ~。

シロ:結果、最近気づいたんですけど、ぷぉ~って言いながら、常にクラクション鳴らしながらしか進めなくて~

杉田:マジかよ!

シロ:でも、直すのも癪なんで、そのままプレーしてます。

杉田:いやいや、そこ癪なの?

梶田:わかるけど~。え~。

杉田:直そう。

シロ:でもさ、20位以内とかで、円入ってくときは、結構きついんだけど~。

梶田:まぁそうだよな~!

シロ:でも普通に、ぽぽぽぽって鳴らしてても、みんなこいつヤバい奴だって思うみたいで~

杉田:はいはい。

梶田:やばい奴だと思いますよ。

シロ:なんかあんまりキルされないんですよ。意外に。

杉田:naサーバーによくいるタイプだな。

シロ:wwwwww

梶田:wwwwww

シロ:そんなそんな。

杉田:はい!というわけで、以上ふつおたのコーナーでした。

 

~エンディング前ジングル「アニゲラディドゥーーン!」~

杉田:はい。というわけで、アニゲラディドゥーーンエンディングでございます。メッセージお待ちしていますよ!新しいメールテーマは、「告白シーンといえば」でございますね。色んなものございましたけども。アーケード版「悪魔城ドラキュラ」だと、ときメモオチっていうのがあってね。

梶田:ん?

杉田:ドラキュラなのに、最後、伝説の樹の下みたいなルートがあるんだよ。

梶田:あ~。

シロ:え~。

梶田:あの手首、めっちゃ痛くなるゲームか~。

杉田:そうそうそうそう。

シロ:wwwwww

杉田:アーケード版ドラキュラね。

梶田:鞭をね、振るわせるのは、無理があるよ。

杉田:さすがに無理だぜ、あれは。そりゃ「ハウス・オブ・ザ・デッド」も最終的には、マシンガンになるよみたいな。

シロ:うんうんうんうん。

杉田:はい。告知のある方!シロちゃん!

シロ:は~い!そうだった!それでは参ります。まず先ほど、口頭で杉田さんがお伝えくださった、「サイキ道」というテレビ番組に出演しております。こちら、テレビ朝日の魅力的なコンテンツを紹介する一方、過去の名作「まいっちんぐマチコ」であったりをリブートといって、再起動させたり、次世代のサイキ(才気)を世に送り出す番組となっています。こちら隔週日曜日深夜2時55分から放送しているので、もしね、白目剥いてて起きてられそうな方は、ぜひぜひ、はい、ご覧いただけると嬉しいです!そして!あともう一つあります。「ニコニコ超会議2018」こちらの超ゲームエリアステージに、ゲーム実況でシロが出演します。

梶田:おお!

杉田:おお!

シロ:ありがとうございます。4月28日・29日と開催していますが、土曜日28日になります。そちらもステージ名は、「超Rステージ Siro GAMES ~ニコニコ超会議出張版~」となってますので、ぜひぜひよろしければお越しください。

梶田:はい。見に行く~。

杉田:見にいきて~!

梶田:うん。

杉田:馬は?

ばあちゃる:はいはいはいはい…

杉田:それいいから。

ばあちゃる:!?あ~あ~あ~

梶田:馬のアイデンティティありますから!

杉田:それ、すごいええ加減、それ言ってる間に、次の言葉考えてるのかな~って。

梶田:そうそうそうそう。

ばあちゃる:はい、では早速ちょっと…あの~告知の方させていただいてよろしいでしょうか。

杉田:ごめんね。

ばあちゃる:はいはいはいは~い。

杉田:ごめんね。

ばあちゃる:え~っとですね。「ニコニコ超会議」の、「バーチャルYouTu”BAR”」に、え~っとですね、ばあちゃるくんが、す…出演することになりましてですね、はいはい。

杉田:OK、OK。

ばあちゃる:皆さんですね、ばあちゃるくんに会いたい方はですね、続々とね、来ていただけたら、嬉しく思ってますんでね。

梶田:よしよし。

ばあちゃる:はいはいはい。28日…

杉田:そんなねマイク寄らなくても、入るから。

ばあちゃる:あぁ!?

梶田:あ?

ばあちゃる:はいはい。じゃぁ、とりあえず、え~と、これで、はい。一旦終了させていただきます。

杉田:よし、わかった。

ばあちゃる:はいはい。ありがとうございます。

杉田:すまないな。よし、ご苦労、なんかある?

シロ:www

梶田:う~ん。俺はそうっすね。多分、まだ言えない事~多いと思うんで。もう少し時間が経ったら。

シロ:ふ~ん。

杉田:コトダマンにツッコんで、イベントも始まったかな?

シロ:あっ、そうだ!

梶田:あっ、そうそう。コトダマン、ちょうど今、イベントやってるのかな?これ。

杉田:そうだな。

シロ:うんうん。

梶田:ハイ。あの、コラボイベントやってるんで。

杉田:派遣もされて、AGRSも出るんでね。

梶田:はいはいはい。

シロ:は~!!

杉田:よろしく!

梶田:皆さんぜひ!

杉田:シロちゃんも、遊んでみてくれよ。

シロ:遊びます!

杉田:何なら、一緒にあの世界で遊ぼうぜ!

シロ:わ~い!お願いします!

梶田:その動画UPしてください!

シロ:はい!

杉田:ほい!それでは、次回もお付き合いいただきますよ。お2人には。お二方かな?

梶田:うん。

シロ:はい!

ばあちゃる:はいはい。

杉田:だから…何…1体2体で数えるの?

梶田:どう計算すれば…。

杉田:ばあちゃるくんは、1頭、2頭なの?

梶田:ばあちゃるは、これは…

ばあちゃる:いやいやいや、ばあちゃるくんはですね、一応、馬の仮面をかぶっていますけど、人間なのでね。

梶田:人間なの?

祁答院:体が…体ありますからね。

杉田:そうなのか。

ばあちゃる:そうなんです。そうなんです。

杉田:一人?

祁答院:1体って言いましたよ。

杉田:もう、明太子と一緒でいい?1腹でいいよ。

一同爆笑

ばあちゃる:いやいやいやいやいやいや。ちょい、ちょい、ちょい。

シロ:いいですね!開腹手術した感じでw

ばあちゃる:いやいや。

杉田:シロちゃんは?1体?1人なの?

シロ:シロは…

杉田:1杯なの?イカと同じで。

シロ:いかぁ~!?イカちゃんじゃないよ!

梶田:wwwwww

シロ:違います!もう、好きなように、おいそこのシロみたいな感じで、どうしよっかな。1匹ですかね?

梶田:1匹かwww

杉田:1匹なんだ。

シロ:あれ?

杉田:じゃ~1匹と1腹、次回もよろしくお願いしますね。

ばあちゃる:よろしくお願いします。

シロ:はい!よろしくお願いします。

杉田:はい!この時間のお相手は、杉田智和と!

梶田:マフィア梶田と!

朝倉:朝倉と。

祁答院:祁答院慎と。

杉田:そして、ゲストの

シロ:電脳少女シロと!

ばあちゃる:ばあちゃるでした!

 



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