【声優文字起こし】杉田と花澤さんが初めて話すときの面白エピソードw 中村悠一「どうせ若本さんのマネしたんでしょ?」【いぬぼくラジオ 日高里菜 & 中村悠一 #2】



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文字起こし

日高:はい。ということで始まりましたけども。
中村:はい。はい。
日高:今回もサブタイトルをね、やはり。決めるらしいんですよ。
中村:四文字熟語だ。
日高:そうですよ、四文字熟語。
中村:うん。
日高:どうしようかなーと。
中村:なんかある?
日高:考えたんですけど。
中村:うん。
日高:いやー、あのあたし思ったのが
中村:うん。
日高:1回の時、1回目も私達2人でラジオお送りしましたけども。
中村:うん。
日高:会話がね?
中村:うん。
日高:出来てなかったって。
中村:www
日高:中村さんになんかちょっと噛み合ってないみたいなことを言われた記憶があって。
中村:そんな?本当言いました?本当ですか?
日高:なんで今回はやっぱ成長した私達を見てほしいなって思って。
中村:うん。そうですよ。
日高:会話成立。
中村:会話成立?
日高:うん。どうですか?
中村:これ最終回でしょ?
日高:www
中村:www
日高:いやだから、やっぱりー、最後にはー
中村:ああ。
日高:会話もちゃんと出来るんだよってところをみなさんにやっぱり
中村:はあはあはあ。はあはあ。
日高:聞いてね、いただきたいなと。
中村:じゃあそれで。
日高:いいですか?それにw
中村:会話成立www
日高:www
中村:はい。いいですよー
日高:それに決定ですー
中村:はーい。
中村・日高:ラジオ・ド・章樫~会話成立~

日高:こんにちわー。日高里菜です。
中村:中村悠一です。こんにちは。
日高:ラジオ・ド・章樫~会話成立~この番組はテレビアニメ妖狐×僕SSのシークレットな部分を毎回いろんな出演者がお伝えしちゃうサービスてんこ盛りなラジオ番組です。
中村:はい。
日高:さて、今回はメゾン・ド・章樫4号室。白鬼院凛々蝶役の、日高里菜と?
中村:凛々蝶様のSS。御狐神双熾役、中村悠一がお届けいたします。
日高:はーい。始まりましたけどー
中村:はーい。
日高:ちょっとね。あれ?って。私、凛々蝶ww
中村:凛々蝶…。
日高:言い慣れてるね。はずの。そうですよ?
中村:凛々蝶様って久々に言いましたねー
日高:wwwはい。ということで。
中村:まあ、ということでね。
日高:始まりました。
中村:今回ね。
日高:うん!
中村:あの、聞いてる方はもうあの、前回までとのこの音質クオリティの差にびっくりされてると思うんですけど。
日高:wwwそうですね。
中村:ね。反響…反響してんのかな?やっぱりスタジオじゃないからね。
日高:うーん。やっぱちょっとしてるみたいですけども。
中村:おん。おん。おん。あのー
日高:なんと。
中村:こりゃなんと?
日高:なんと?
中村:なんとですよ。
日高:うん!
中村:あのー、我々が勝ち得た焼肉食べ放題。
日高:そーうなんですー!
中村:その会場からお届けしていm、なんで仕事しなきゃいけねーんだよ。
日高:いやいやいやいや、焼肉屋さんにね。
中村:焼肉を…焼肉…あと人多いよ。
日高:wwwスタッフさんもたくさんwいらっしゃってますよ?
中村:おかしーじゃーん。
日高:いやいやー、すごくないですか?焼肉屋さんでラジオお届けすると。
中村:はい。
日高:あれ、あんますご…あんまなくないですか?
中村:あんまないですよ。
日高:ですよね?はい。
中村:なんでないかってちょっと考えた方がいいぐらいないですよ。
日高:www
中村:wwwないです。はい。
日高:はい、ということでね。まあ楽しくね。
中村:ええ。
日高:お肉もいっぱい食べて!
中村:そうですね。
日高:うん!行きましょうよ。
中村:はい。
日高:はい。まあー、あの実はね?この収録の前に
中村:はい。
日高:第4巻の特典CDを撮ったんですけど。
中村:はい。
日高:ただでは済まされなかった?いや私はすごく楽しかったからな。
中村:はいはい。
日高:はい。まあ、6月27日に
中村:はい。
日高:発売しますので
中村:うん。
日高:ぜひね、聞いていただきたいですよね。
中村:そうですね。
日高:うん!
中村:うん。
日高:お楽しみに~
中村:はい。お願いしまーす。
日高:ということで、それでは参りましょう。ラジオ・ド・章樫~会話成立~ありがとう、と言うべきか?

日高・中村:ラジオ・ド・章樫~会話成立~

中村:さて、じゃあ何食おうかなー
日高:いや今注文ですね。注文しましょう。
中村:注文…。
日高:なんか好きなものとかありますか?
中村:ええっ!?なんかねー
日高:はい。
中村:色々…お肉ある…んですけどねえ。
日高:本当だー!種類いっぱいありますねー
中村:えー、冷麺とかかなー?
日高:ええーっ!?
中村:www
日高:ちょっと焼きましょうよ、ちょっと。せっかく。
中村:ええーっ!?
日高:じゅうじゅう焼きましょう?
中村:しゃぶしゃぶ…。
日高:おすすめとかないですか?
中村:おい、しゃぶしゃぶもあるのー?
日高:いやいや、焼き肉にしましょう?
中村:焼き肉にしますー?
日高:やっぱ最初は。ふんふん。
中村:じゃあねー
日高:はい。
中村:僕、上ロース食べたいです。
日高:おおっ!上ロース。じゃあ、私は…味噌タン!
中村:味噌タン?
日高:どうです?味噌タン。
中村:味噌タン?
日高:はい。
中村:そんなのあんだ。
日高:仙台では当たり前って書いてあります。ぜひ一度食べてみてくださいねって。
中村:じゃあぜひ一度。
日高:味噌タン…初めて食べます。
中村:はい。
日高:中村さんもですか?
中村:うん。食べた事ないです。
日高:おっ!
中村:そんな…
日高:じゃあ、よろしくお願いしまーす。
中村:とりあえずそんなんください。
日高:まあ、中村さんは。
中村:はい。
日高:焼肉屋さんに行ったりするんですよね?
中村:そうですねー、僕は焼肉屋さんによく行っているなという自覚があります。すいませんでした。
日高:えっ、ひと…ちょちょちょあの…
中村:www
日高:責めてるわけじゃなくて。一人焼肉ありな人ですか?
中村:一人焼肉はね、一度やったことあるよ。
日高:ええーっ!?どうでした?
中村:一度やってみて。
日高:はい。
中村:えーっと、そん時はタン塩食べたい気分だったから。
日高:うんうんうん。
中村:一人でまずタン塩食った後、カルビを食いたいって考えてたの。
日高:はいはいはい。
中村:色々プランがあったの。自分の中で
日高:うんうんうんうん。
中村:んで、ご飯を頼んでタン塩を頼んだのね。
日高:はい。
中村:そしたらね、タン塩がさ、6枚ぐらいで出てくるじゃない?
日高:6…そうですね。
中村:ひと…1人前で。
日高:うん。
中村:お腹いっぱいなんだよね。
日高:wwwまあまあ、たしかに。
中村:だから俺、その日は白飯とタン塩だけ食って帰るっていうね。
日高:www
中村:あの、一人焼肉は違う意味でやめた方がいいです。
日高:あー、なるほど。
中村:種類食べられない。
日高:あーっ
中村:だから一人焼肉用の盛り合わせがあるとね。
日高:あっ!でもあるんですかね?
中村:1品…1品ずつとかあれば
日高:おー。ほうほうほう。
中村:いいですね。
日高:あー、なるほど。たしかに。
中村:ありだと思います。
日高:6枚とか一気に来ちゃうとたしかにそれでwww
中村:そうでしょ。
日高:結構、お腹いっぱいになっちゃいますよねー
中村:本当、そうですよ。だってあの、カルビ!とか言って、カルビ6枚来たら結構しんどいっすよ?
日高:結構、そうですよね。
中村:一人だとしんどいっすよ?
日高:たしかに。
中村:はい。という感じですね。
日高:いや、まあ、一人カル…一人カルビじゃない。一人焼肉に行く方は注意と。
中村:んで日高さんはあんまないんでしょ?
日高:そうなんです。あんまり。家族でも焼肉屋さんに行くってことがなくて。
中村:ああー、でもー
日高:家でもやらないじゃないですか、あんまり。やります?でもやるお家はやるんですかね?
中村:家はね、やってたよ。
日高:おっ!本当ですか?
中村:ホットプレートで。
日高:えーっ!!
中村:ね。
日高:楽しそーう。
中村:ホットプレートで焼肉。でもだいたい肉の種類そんなにね。
日高:www
中村:用意しないから。
日高:まあまあまあ、お家だとそうですよね。
中村:家庭のやつだと用意しないから。
日高:ほうほうほう。
中村:肉焼くやつが焼肉だって思ってましたけどね。
日高:wwwああ、でもそっかー
中村:ええ、ええ。
日高:あたしお家でもあんまなかったので。
中村:うん。
日高:最近ですね。行くようになったのは。
中村:まあ、たしかにね、学生のうちからね、いやーしょっちゅう焼肉行ってますよーって言ったらね。
日高:www
中村:僕は日高さんの事務所を疑うね。
日高:www事務所の方!?
中村:どういう教育してるんですかってw
日高:いやいやいやいや。
中村:こんな若い子が焼肉三昧だなんてwww
日高:www
中村:どうなってるんですかって。
日高:まあ、たしかにたしかに。
中村:そりゃ言いますよ?
日高:まあ、ね?
中村:www
日高:でも、友達と行ったこともあるんですけどね?
中村:うんうん。
日高:どうしても食べたくなってとか。
中村:でもたぶんこれからだよ。
日高:そうですね。
中村:社会人になってからよく行くと思いますよ。焼肉屋さんは。
日高:うん。なるほど。
中村:はい。
日高:じゃあ、これからということで。
中村:はい。
日高:まあ、この不定期更新パーソナリティ。
中村:うん。
日高:持ち回りのラジオ・ド・章樫なんですけれども
中村:うん。
日高:まあ、振り返ってどうだったかっていうのもね?
中村:うんw
日高:せっかくなんでお話していきたいなと思うわけですよ。
中村:会話が成立してなかったって言われてw
日高:そうですよ。
中村:言われたの?
日高:言ってましたよ?中村さんが。
中村:俺が言ってたの!?
日高:言ってました、言ってました。だから…。
中村:いつ言った?
日高:あの1回目の…。
中村:1回目の時?
日高:1回目の時です。2人で初めてやった時に。
中村:ああ、そう。
日高:なんか最後のまとめだったかな?その時とか。あと、インタビューあったじゃないですか。
中村:ああー、インタビューあった。
日高:あたしは結構、会話出来てたと思ったんですけど。
中村:しっくりいったと思ったのに。
日高:いったと思ったんですよ。
中村:突然隣にいるやつから。
日高:隣にいる方からwww
中村:会話が上手く出来ねーんだよなー
日高:そうそう。そう、噛み合わなかったわーって言って。
中村:私、そんなこと言ってました?
日高:あれ?って。
中村:疲れてたんだと思います。
日高:www本当ですか?本当ですか?
中村:はい。ちょっと疲れてたんだと思います、そん時。
日高:そうなんですよ。なんでね、せっかくなんで今回は成立させて。
中村:wwwはい。はい。
日高:いきましょうねっ。
中村:わかりました。
日高:はい。
中村:まあー、でも過去色々あったんだなー
日高:というところで。
中村:うん。あっ、肉来た。
日高:お肉が来ましたよ?ロース。中村さんが。
中村:これが、これが。これ、上ロース?
日高:上ロースだそうです。
中村:上ロース。焼いていいの?
日高:あっ、じゃあお願いします。
中村:えっ、あっ、はい。
日高:あ、私やりましょうか?
中村:いや、大丈夫です。
日高:あ、本当ですか?すいません。
中村:これねえ。
日高:全てをやらしてしまって。
中村:これねえ、ちょっと、ちょっとね。
日高:うわあ、いい音ですね。
中村:これねー
日高:みなさんも聞こえるんじゃないですかね。
中村:聞こ…乗ってるかなー?
日高:この音。
中村:音ねえ。
日高:うん。よく聞いたらw今中村さんがマイクをね。手で持って。近づけてくれてますけど。
中村:拾ったかなー?
日高:もう、きっと拾ったと思いますよ?でもやっぱり焼けるのが早いですよね。すっと。
中村:いや、そうなんですよ。
日高:うーん。
中村:あんまり時間かけるとね。
日高:そうですね。
中村:なんとなくよくない。
日高:美味しそうな。なんとなく。はい。
中村:あとなんか話によるとあんまりひっくり返さない方がいいんでしょ?焼肉ってね。
日高:へー
中村:あのー
日高:なんかあるんですかね?美味しくなる…。
中村:旨みがね、肉汁と一緒に出てくんだけど。
日高:あー
中村:これが何回もやってると取れちゃうから。
日高:なるほどー
中村:うん。1回だけなんだとさ。
日高:こだわりとかもあるんですかね?好きな方は。
中村:うーん。あるみたいですよ?
日高:あっ、そして味噌タン?おおーっ!
中村:あっ、これ、これ味噌タン?
日高:味噌タン!
中村:味噌タンもレモンで食べるんですか?
日高:ありがとうございます。
中村:これそのまんま?
日高:そのまま。おおーっ。お願いしまーす。
中村:はーい。
日高:やっぱ味噌がしっかりと。からめられておりますよ?美味しそーう。味噌タン。
中村:味噌タンいいな。
日高:うん。
中村:味噌。味噌はいいでしょー
日高:あっ、ありがとうございまーす。
中村:これくらいかな?今度は僕も食べていい?wwwえーっと…
日高:なんか切なくなっちゃった、今。すごく。
中村:今、今つい出た言葉…あのー
日高:そうですよ。なんか。
中村:もしノー編集だったらあの、リスナーの人たちは覚えていてほしい。
日高:wwwそうです。
中村:www覚えていてw
日高:なんか今本当に中村さんが素だったのが。
中村:www
日高:ちょっと。
中村:www
日高:なんともなんともな感じでしたよ。
中村:ついぞ出たよね。
日高:www
中村:本当に食べていいの?って。うん。
日高:これそのまま食べて…つけないですか?
中村:うん。
日高:つけないでいけそうな?感じですか?
中村:つけないでいけるよ。
日高:いただきまーす。
中村:美味しい。柔らかいなー
日高:うーん。ですよね!
中村:うん。
日高:本当に。美味しい。美味しいです。
中村:日高さんは1回食べたのかな?
日高:もーう。
中村:www
日高:まあまあまあまあ。
中村:ですよねっつったけど。
日高:まあまあまあまあ。
中村:1回食べてるのかな?
日高:まあまあ、そこはね?www
中村:はい。そこはもう。
日高:そこはね?もうね?
中村:えっと、6月をお楽しみにー
日高:そうです。ぜひ聞いていただきたいです。
中村:www
日高:www味噌タンもいい感じにじゃないですか?
中村:これもういいかな?
日高:何もつけないで食べ…ありがとうごいます。
中村:これは何もつけないで。
日高:つけないで。
中村:食べてくださいということです。
日高:うーん。はい。
中村:普通のタン塩はレモンでね、食べますけどね。
日高:食べますけどね。
中村:どれどれ?
日高:どうだ?
中村:うん。味噌。
日高:www
中村:美味しい。
日高:まあまあ。でもまあ、味噌。
中村:こういう感じなんだ。
日高:いただきまーす。うん。本当だ。
中村:うん。
日高:味噌も結構強いですね。
中村:うん。俺もネギタン塩食いたかったなー
日高:俺も?も?
中村:大丈夫ですよ。大丈夫です大丈夫です。大丈夫です。
日高:おっ、頼んでもいいみたいな感じですよ?
中村:大丈夫です。これ何?どんどん食べていっていいの?
日高:ん!
中村:もうラジオやんないよ?じゃあ。
日高:はあーまあね、まあいいんですよ、今回はご褒美回ということで。まあね。
中村:あっ、他の、他のコンビの話ししろって。
日高:うん。
中村:これなんか。
日高:まあ、そのー、みんな変わるじゃないですか、パーソナリティさんが。
中村:ああー、そうなんですよね。
日高:うん。で、あたし全部聞いたんですよ。
中村:聞いたの!?
日高:聞きましたよ。面白かったですよ?
中村:嘘でしょー?
日高:嘘でしょってw聞いてないんですか?
中村:我々のが最高だったでしょ?
日高:wwwまあまあ。まあまあそれも。
中村:最高と言ってくれよ。
日高:まあまあまあ、それもそうですけど。
中村:www
日高:そうなんですけど。
中村:うん。
日高:日笠さんと細谷さんがね?
中村:はあ。
日高:2回目の時に整理整頓で。
中村:はいはい。
日高:共同作業ゲームやったんですけど。
中村:うん。うん。
日高:なんだっけな?ラップやってた。
中村:ラップ?
日高:都道府県ラップだ。でも本当に、あれですよ。あたしと中村さんは。
中村:うん。
日高:すごい良かったですよ。この共通点を探すゲームで。探そうゲームで。
中村:あ、他、大変なゲームやってんだ。
日高:もう大変そうすぎてもう、聞いてるこっちはもう大笑いなんですけど。
中村:ラップ辛いなー
日高:すーんごい大変そうでしたよ?
中村:ラップは…ラップは辛いなー。それは。
日高:いや、なんで本当に。そこはやっぱ印象に残ってて。あと花澤さんと杉田さん。
中村:うん。
日高:花澤香菜。wwwもうここからちょっとおかしいんですけど。
中村:あ、四文字熟語がね。花澤香菜ね。
日高:そのー、なんだっけな?水笛。
中村:水笛?あ、水笛やってたのね。
日高:水笛を
中村:はいはいはい。
日高:ひょーってずっと。
中村:何秒出来るかなゲーム。
日高:そうです。何秒出来るか。ちょっとまあ、カオスな感じで。
中村:花澤さんと会話噛み合ってた?
日高:あー
中村:杉田さん。
日高:どーなんだろーwwwどーなんだろー、ちょっと際どい感じでは。
中村:あの、お互いから違うニュアンスで
日高:うん。
中村:どういう風に話せばいいですかねって聞かれたんだけど。
日高:www
中村:www
日高:あ、間になって。中村さんが。
中村:えっと、杉田からは
日高:はい。
中村:前のめり気味の花澤さんと話したことないんだけど、どうやって話せばいいかなって聞かれて。
日高:www
中村:花澤さんからは杉田さんと話したことないんですけどどうやって話したらいいのやらっていう。
日高:www
中村:wwwこの温度差w
日高:でもまあたしかにね。ちょっと難しかったりも。
中村:ええ。それぞれから伺いましたけどねえ。
日高:でも花澤さんがものまねやってました。
中村:ものまね?
日高:そうなんですよ。びっくりしたんですよ。
中村:そうなの?花澤さん…。
日高:花澤さんが花沢さんのものまねをしてましたよ?
中村:え、磯野くーんって。
日高:そうwそれですそれですwやってました。
中村:www
日高:面白くて。
中村:どうせ杉田が若本さんのマネしたんでしょ?じゃあ。当たりでしょ?わかってるよ。
日高:さすが。
中村:おい、花子~って。
日高:やってました、やってました。
中村:じゃあいつも通りだね。
日高:そうですね。
中村:で?
日高:そして、江口さんと宮野さんは。
中村:うん。
日高:江口さんがかわいそうでした。本当にもうそれに限る。本当に。
中村:もうこの2人はそりゃそうでしょう。
日高:本当にかわいそうでしたよ。
中村:わかりやすいこの力関係が出てる。
日高:www
中村:www
日高:まあだって他人行儀ですからね。四字熟語が。
中村:ああ、本当だ。いちゃいちゃルーレットをしたの?
日高:そう。してましたよ?
中村:何?いちゃいちゃルーレットって。
日高:でも、本当にかわいそうでしたよ。
中村:ここだけ男同士だもんな。
日高:うーん。それしか言えないなー
中村:へー
日高:本当に。
中村:この間さあ。
日高:うん。
中村:打ち上げがあったでしょ?いぬぼくの。
日高:ありましたね。はい。
中村:作品のね打ち上げがあったんですけどね。
日高:はい。
中村:そちらでもあのー、別にカメラも何も回ってないけど、ずっと江口君は宮野君にいじられてましたね。
日高:ですよね。本当に。
中村:ずっと。
日高:なんであんなにいじられるんだろう、江口さん。
中村:わかんない。
日高:もう、そ、なんかあるんですかね?
中村:なんだろーなー。やっぱりねー、我々、特にこのフリートークのね、場づくりをしてるとね。
日高:ふんふん。
中村:いじられる対象が1人はいないとね、成立しないんです。
日高:あー。あー。でも盛り上がりますもんね。
中村:これ難しい。難しんですよ。
日高:あー、たしかにたしかに。
中村:そうなるとね、江口さん。
日高:江口さんwww
中村:選ばれてしまいましたね。
日高:でもなんか、あたしびっくりしたのが。
中村:うん。
日高:あの、打ち上げの途中に。
中村:うん。
日高:やっぱご飯とか食べるじゃないですか。
中村:うん。
日高:で、宮野さんが口かなんかにご飯を付けたのかなんかわかんないですけど、そしたらそっとあの江口さんが来て拭いたんですよw
中村:ついてるよって。
日高:つい…すごくないですか?当たり前のようにさっとして。
中村:どういう関係…。え?
日高:江口さんってなんなんだろうって。
中村:いちゃいちゃルーレット。
日高:wwwびっくりしたんです。いや、すごいですよね。
中村:え?ラジオを介して何かあったのかな?
日高:ねwわかんないですけど、普通の。たぶん。
中村:大丈夫かな。
日高:ちょっとついてますよっていう。ちょっとさっと拭いただけなんですけど。
中村:あ、そう。
日高:はいはいはい。
中村:あー、そう。
日高:びっくりしました。
中村:びっくりですね。それは。
日高:そうなんですよ。
中村:そんなん見たら、俺引いちゃうわ。
日高:wwwいやいや仲良しですけど。
中村:まあ6月、6月にイベントがあるっていう。
日高:そうですよ。
中村:ある噂ですからね、まだ。わかんないですよ。
日高:噂?
中村:www
日高:いや、やりますよ。
中村:ある、ある。
日高:いや、やるって言えばやるんです!
中村:やるかもしれませんけど。
日高:やります、やります、きっと。
中村:そちらでもね、えー、江口君はね。
日高:www
中村:あの、非常に。
日高:どんなことがねー
中村:どういう風な扱いになってるか楽しみにしていていただいてwww
日高:そうwwwちょっと怖いですけどね。
中村:来れられる方はね、ちょっと江口ファンの方は絶対来ないでくださいねー
日高:www
中村:はいっ
日高:はい。ということで、リブロース!
中村:リブロース?
日高:はい。来ましたよ?
中村:はい。焼いてみますか?
日高:はい。お願いしまーす。
中村:これ…。
日高:おおー
中村:ネギ。
日高:ちょっと分厚いのかな?
中村:うん。
日高:さっきと比べて。
中村:え?
日高:あ!カルビ頼みますか?って。
中村:カルビねー
日高:カルビ食べたいですか?
中村:カルビ僕の年齢だともうダメです。
日高:え、なんでですか?脂が?
中村:日高さんがね、あと10年ぐらいしたらわかると思う。
日高:えー、なんかやっぱ変わるんですか?
中村:あのねー
日高:その食べたいものとか。
中村:変わります。
日高:へえー
中村:僕はね、まだ肉のテリトリーにいるからいいんですよ。
日高:はいはいはいはい。
中村:あのー、家の両親世代になるともう肉ダメだからね。
日高:へええー
中村:魚も厳しいって言い始めたから。
日高:魚も!?
中村:おん。
日高:へっ!?
中村:魚もね、やっぱ焼くとね、多少こう脂分。
日高:あー
中村:油分があるんですよ。
日高:まあまあ、そうですよね。
中村:それすらもう無理だっつって、あの緑のくれ、緑の。みたいな。
日高:野菜を。
中村:野菜を。
日高:へー
中村:そうなんですよ。
日高:じゃあ食べる…食べられるときに食べないとですねー
中村:食べた方がいいですよ。今のうちに。
日高:あっ、そうなんだー
中村:うん。
日高:なんか切なくなっちゃった。
中村:切なくなるの?
日高:いやいやいやいや。そうですよ。
中村:www
日高:だって今。
中村:ああ。
日高:いつかはね。
中村:そう…だね。食べられるものがだんだん減ってくるからね。
日高:そう…ですよね。
中村:ええ。体からキャンセルされてるから。
日高:ああ、そうなんだー
中村:ああ。そうなんだよ。これ、ギャグじゃないから。マジだからね?
日高:はいはいはい。あ、でもいい感じに焼けてるんじゃないですか?
中村:ね、これ焼けてます。
日高:うん!リブロースか。
中村:じゃあ、食べてみまーす。
日高:はい!
中村:これは脂すごいね。
日高:うん。
中村:ああ。
日高:本当だ。
中村:来年は無理だな。
日高:www
中村:今年までだな、これ。
日高:今年ギリな感じで。
中村:今年ギ…33…だとちょっと重いかもなー
日高:でも美味しーい。うん。
中村:うん。美味しい。
日高:ね、本当に。まあ、ラジオ・ド・章樫ね。
中村:はいはい。
日高:過去の放送聞き逃しちゃったって方もいらっしゃると思いますし。
中村:うん。うん。
日高:面白かったら永久保存したいというね、まあ、方もいらっしゃると思いますので。
中村:いますかね?はい。
日高:いますいます。
中村:www
日高:きっとね、たくさんの方がいらっしゃると思いますので。
中村:はい。
日高:みなさんの声に応えて!
中村:あ!
日高:番組CD2枚組を!リリースします。
中村:えーーー
日高:2枚組。
中村:2枚にもなるんですか?
日高:そうなんですよ。びっくりでございますけれども、まあ収録パートもね、盛り込みますので。
中村:あ、そうなんだ。
日高:はい。ぜひ楽しみにしていただけたらなと。
中村:そうですね。
日高:思いますよ。
中村:はーい。
日高:はーい。ということで、ラジオ・ド・章樫~会話成立~まだまだ続きますよー

日高・中村:ラジオ・ド・章樫~会話成立~

中村:ここで、妖狐×僕SSのとっておき情報が満載のメゾン・ド・章樫、くるくる回覧板からのお知らせ~
日高:妖狐×僕SSは月間ガンガンJOKERにて好評連載中です。原作コミックス1~6巻絶賛発売中です。待望の最新7巻は6月22日に発売です。
中村:お?
日高:さらに、妖狐×僕SS、オフィシャルアンソロジー妖狐×僕SS(ショートストーリーズ)も同時発売です。
中村:テレビアニメ妖狐×僕SS、Blu-ray&DVDの第1から第2巻が好評発売中です。そして!いよいよ5月23日には第3巻が発売開始でーす。藤原ここあ先生による描き下ろし漫画、連勝と野ばらの歌う「太陽と月」。渡狸卍里と夏目残夏の歌う「one way」が収録された特典CD。
日高:うん!
中村:妖狐×僕SS、エンディングソングvol.2。さらに!着せ替え凛々蝶ペーパークラフト(着せ替えパーツ)。かっこですね、これね。
日高:うん。
中村:かっこ着せ替えパーツ等々、豪華特典満載の完全生産限定盤も同時発売でーす。
日高:はい。妖狐×僕SS、Blu-ray&DVDはですね、今後も続々発売予定ですよ?その他、妖狐×僕SSの最新情報はTVアニメ公式サイトをご覧ください。以上、メゾン・ド・章樫くるくる回覧板でしたー

日高・中村:ラジオ・ド・章樫~会話成立~

中村:さて、こんなお便りが届きました。
日高:ほい。
中村:えー、下僕ネーム麻婆豆腐さんでーす。
日高:ありがとうございます。
中村:里菜ちゃん、中村さん、こんにちは。
日高:こんにちは。
中村:アニメではカルタちゃんが生まれ変わったら中華まんになりたいぞよ、と言ってましたが
日高:www
中村:お二人は生まれ変わったら何かなりたいものはありますか?良かったら教えてくださーい。
日高:なりたいもの。
中村:生まれ変わったらなりたい、僕はねー
日高:ほー
中村:これはねー、もう10年くらい前からね、ずっと思ってますね。
日高:うん。
中村:なりたいもの、ひとつだけ。
日高:はい。なんですか?
中村:えーっと、洒落にならないぐらいの美少女になりたいです。
日高:えーっ!女の子になりたいんですか?
中村:はい。
日高:へー
中村:そしてね、バカな男どもをだまくらかして上手いこと生きていきたい。
日高:ねー、なーんてことをー
中村:え?
日高:せっかくの。
中村:せっかく?
日高:この、焼肉美味しく食べて。
中村:www
日高:なーに言ってるんすか。www
中村:なに…何を言ってるんでしょうかね?
日高:www
中村:www
日高:でも私は
中村:はい。
日高:私も10年前ぐらいに
中村:うん。
日高:思ってたことがあって。
中村:うん。
日高:魔法使いになりたいんですよ。
中村:何を言ってるんですか?
日高:いやいやいや。いや、よく考えてください。
中村:それ、10年前ですよね?
日高:そうですそうです。
中村:あー、良かったです。
日高:wwwいや、でも10年前からずっと思ってることなんですけど。
中村:未だですか?
日高:だって魔法使いになったら魔法使い放題ですよ?すごくないですか?永遠に使えるんです。
中村:どうでしょうか。
日高:使えないんですか?
中村:魔法使いのルールがわかんないからね。ひょっとしたら魔法1回使うたびにさ
日高:うん。
中村:寿命5年ずつ縮んでるかもしんない。
日高:あー、そういうの私、まだ。
中村:ね、なんか。
日高:うー
中村:ほら、死神と契約とかさ。
日高:あー
中村:してるかもしれないよ?
日高:そっかー。じゃあ。
中村:わからんでしょ?
日高:うーん。じゃあ今日からやめますー
中村:www
日高:www今日から…。
中村:今日からまっとうに生きますー
日高:www一生懸命。
中村:魔法使いになりたいとか言わないようにしますーみたいなw
日高:でも、女の子にはなりたいですね。生まれ変わっても。
中村:あ、そう。
日高:なんかやっぱり洋服とかがすごい大好きなんで。
中村:あー、そうだね。
日高:そうなんですよね。
中村:あー
日高:楽しいかなって。女の子の方が。
中村:なるほど。
日高:そんな気もしますけれども。
中村:はーい。
日高:続いていきたいと思います。下僕ネーム羊羹さんからいただきましたー
中村:はいはい。
日高:ありがとうございまーす。早速質問ですが
中村:はいはい?
日高:お二人は実際に会ってみたいなーとか
中村:ああ、はいはい。
日高:見てみたいなーと思う妖怪っていますか?とのことですよ?
中村:うん、いるわけねーじゃんw
日高:www
中村:なんだよ、妖怪に会ってみたいって。
日高:いやいや。
中村:ろくでもないんでしょ?大体が。
日高:あー、でもでもなんかちょっと面白そうとか話してみたいとか。
中村:話出来んの?
日高:だからそれはもうわかんないですよ。夢は膨らませて。
中村:話出来んの?妖怪。
日高:もう…うう…出来ます…。
中村:何話すの?
日高:え、それはまあ、普通に。
中村:俺の知ってる話す妖怪はなんかぬらりひょんがあのー、戦争だ!って言ってたのしかわかんねーけど。 ←ゲゲゲ簿鬼太郎の映画?「妖怪大戦争」のことと思われる
日高:そうなんです。はい。
中村:そしたら鬼太郎どーんっていうやつがさ。
日高:www
中村:いて、お前どこの生まれだよ、この野郎みたいな。
日高:でもしゃべれるんですよ。
中村:しゃべれ…ますか?
日高:そうですよ?
中村:妖怪とね。そうだな、じゃあ。
日高:妖怪ですよ。
中村:妖怪、妖怪、千年クラス生きてる妖怪とじゃあ会ったら話してみたいかなー
日高:あー、やっぱ色んな。こんなことがあったとか。
中村:お前、生まれた時どうだったの?つって。
日高:あー、昔はどうだったの?って。千年前はって。
中村:やっぱり日本変わっちゃった?って。
日高:wwwなーんでそーんなー、軽いノリな。
中村:www
日高:www
中村:いやいやいや。ほら。
日高:変わっちゃった?みたいな。
中村:あのー、千年前のってさ。
日高:うんうんうんうん。
中村:こう写真も何もないでしょ?
日高:まあ、そうですね。
中村:なんとなく文章で残ってるものだけでしょ?
日高:うんうん。
中村:だからそこに生きて見てきたやつがいるならさ。
日高:あー、でもそうですね。
中村:聞いてみたいな。
日高:それは楽しそうですね。
中村:マジ千年前、何大変だったの?とかさ。
日高:ああ。はあはあはあ。
中村:www
日高:日高…なんだろーなー
中村:家に屋根付いた時、衝撃だった?とか。
日高:www
中村:聞いてみたいwww
日高:なーんてくだらない話を。
中村:www
日高:そんな事を聞くんですか?
中村:いやいやいや、ねえ?わかんない。紀元前からいる妖怪からしたら。
日高:いや、まあ。まあでもそうですよね。
中村:わかんない。言うかもよ?
日高:たしかに。すごい。
中村:何衝撃だった?って聞いたら、やっぱトイレ出来た時?って。
日高:www でもたしかにそうか。
中村:でしょ?
日高:たしかにたしかに。
中村:野ざらしですよ、それまで。
日高:あ、そう。そうですよね。
中村:オープンスペースでさ。
日高:たしかにたしかに。
中村:まあ、特に恥ずかしいとも思ってないんでしょう。それが当然だから。
日高:あー、まあ。そうですね当たり前のことですからねえ。
中村:それが突然誰かがねえ、囲いを作ろうよ、とかさ。言い出した天才がいるわけでしょ?
日高:まあまあまあ。
中村:そういう様を横で妖怪が、ははあーってこう。
日高:たしかにずっと見てきたわけですもんねえ。
中村:人間はすごいなーつって見てるわけだから。
日高:あー、たしかにー。そっか。
中村:そういうなんか、我々の想像しえない。
日高:歴史とか。
中村:感動があったんじゃない。
日高:あー
中村:テレビ映った時すごかったとかさ。
日高:あー、でもそれはそうですよね。きっと。
中村:ねっ。聞いてみたいですね。
日高:日高、座敷童さん。
中村:…どうしますか?見てw
日高:どうしようかなー
中村:なんか田舎の旅館に行ったらいるんじゃ。
日高:でもよろしく頼みますよね。
中村:よろしく頼みますて?
日高:よろしく頼みますwだから
中村:何?よろしく頼みますって何?
日高:だからだから、だからだから!
中村:www
日高:座敷童さんってすごい良い方じゃないですか。
中村:ああー、いい、いいタイプ。
日高:なんで。いい、いい…ね?いいタイプですから。
中村:まあ、そうですね。
日高:まあ、これからもよろしくお願いしますって言って。どうにか守ってもらおうかな、と。
中村:でも座敷童ってそこにいる人だから。ついてこない。
日高:でも…あ、そっか。ついてこないのか。
中村:ついてこないです。
日高:え、家に来てもらって話せたりとか。
中村:まあ、その後幸せにね。
日高:したら。
中村:連れて帰るの?
日高:家にいるかもしれない。もしかしらいるかもしれない。
中村:自宅にですか?
日高:いるかもですよ?もしかしたら。
中村:あ、そうですか。
日高:そうですそうです。きっと。
中村:じゃあ、じゃあそれで。次のやつに行きます。
日高:はい。
中村:はい。下僕ネーム豆木綿さんです。
日高:ありがとうございます。
中村:ラジオ・ド・章樫、毎回楽しみに聞いてます。
日高:ありがとうございます。
中村:毎回、号室ごとの協力ゲームがペアごとに違って、個性が出ていて面白いでーす。
日高:お。
中村:ところで、ペアが自由に組めるとしたらキャストさんたちの中でこの人となら100万円ゲットできそうという人はいますか?
日高:おおー
中村:でもあれゲット出来ねーかんな。
日高:wwwいやいや、でも、でもあたしたちゲット出来ましたよ?
中村:ふん、くれてねーもん、まだ。
日高:www
中村:噂によるとあれ、くれないんだってさ。
日高:そうなんです?いや、まだ。
中村:www
日高:まだ…信じ、ています。
中村:本当?俺、妖怪信じる方がまだマシだと思うよ。
日高:www
中村:www
日高:まあー、なんかなー、中村さん。
中村:うーん。うんwww100万円なんてね、そんな簡単にくれないんだよ?
日高:いやいや、まあ、まあ、ね。そうですけどw
中村:www
日高:そうですけど、これもう現にね。
中村:ああ。
日高:焼肉は。
中村:うん。
日高:そうですよ。
中村:焼肉…は、まあ、そうな。
日高:焼肉から始まってこれから。
中村:うん…くれてるけどなあ。
日高:どんどんどんどん。
中村:そうねえ。ということで、ええ。
日高:はい。まあ、でも誰とだったらいけそうですか?
中村:俺、日高さんでいいけど。
日高:いいけどっていう言い方はちょっと。
中村:日高さんがいいけど。
日高:wwwまあ、まあ。でも現にあれですからね。クリアしましたからね。
中村:はい。でも他にでしょ?じゃあ。
日高:他に他に。
中村:他に?え、誰だろ。まあ、そのゲーム、ゲームをやるということを考えて攻略しやすいかどうかでしょ?
日高:攻略しやすい。
中村:俺、大宙さん。←水島大宙(童辺あゆむの中の人。読みは「みずしまたかひろ」)
日高:wwwまさかの。まさかの。
中村:大宙さん。
日高:私ちょっとてっきりこの、何号室の。
中村:あ、この、この号室の。
日高:主要メンバーで来るかなと思ったら。
中村:号室のやつらはいいや。
日高:大宙さんで。おー、でもたしかに。
中村:この号室のやつらにね、僕のレベルにいるやつがいないんでね。
日高:うわ、なんなんですかね。
中村:wwwあのー
日高:あのー、これ最終回ですけどいいんですか?中村さん。
中村:あのね、大丈夫。これ他の奴聞いてねーから。
日高:www
中村:大丈夫です。
日高:うわ、もしかしたら聞いてるかもしれないですよ。
中村:聞いてるかな?江口君、聞いてるかな?ギリギリギリってなってるかな?
日高:もしかしたら江口さんがこのーって。
中村:僕は同じレベルだって。
日高:www
中村:www
日高:でも●●●(24:18)
中村:同じレベルはいいかどうかわかんないよ?俺の方がすごい下にいるかもしんないからね?
日高:いやいや。でもどうなんですかね?
中村:んで結局これってほら、レベルを合わさなきゃ。程度があってないといけないから。
日高:ああー。そっか。
中村:みんなの方が高尚な人間だったらダメなんですよ。結局。
日高:ああー、そっか。
中村:そうですよ。
日高:はあはあはあ。
中村:ね?だから、あのー僕は大宙w大宙さんを今、バカにしたなあ。
日高:www
中村:www
日高:たしかにその後にその話を。
中村:俺、しゃべりながら薄々気付いたから。まあ、大宙さんかな。
日高:大宙さん、でも楽しそうだよねえ。
中村:うん。
日高:長くなりそうですねえ。 ←長くなりそう?ちょっと聞き取れない
中村:そうですね。うん。行けると思います。
日高:日高は。
中村:うん。誰?
日高:花澤さんとだったら絶対にいけるんです。
中村:花澤さん?なんで?
日高:だって花澤さんってもう、い、いけますよ。www今理由言おうとしたけど、理由はないんですけど。
中村:理由はないの?w
日高:でも、すごい仲良くさせてもらって。
中村:え、でもひかさんも一緒のユニットだったじゃん。
日高:え、日笠さんももちろんそうなんですけど。
中村:www
日高:日笠さん、もちろん!
中村:www
日高:日笠さんもそうなんですよ?
中村:www
日高:wwwなんですけど、ここはちょっと今。でも日笠さんももちろん
中村:はあ。
日高:なんですけど。
中村:ちょっと年の壁?
日高:じゃない、じゃないですよ!ちょっと本当にやめてもらっていいですか?
中村:www
日高:ちょっとwww
中村:www
日高:結構ね、現場でもねこの話をね。
中村:ああ。ああ。
日高:あの、本当に。
中村:熱い話ですよ、これ。うん。
日高:日笠さんにずっと言ってるんですけど。
中村:僕がね。僕が言い続けてますよ。
日高:本当にやめて欲しいです。
中村:彼女に、だからほら、なんて言うんだろーな。日高さんは優しいから
日高:いやいやいやいや。
中村:思ってないと思うよ?
日高:はい。思ってないです、もちろん。
中村:そうだよね?思ってないと思うけど、でも、世間的にこの二人が並んだ時に俺は思っちゃうの。
日高:平和に幸せにいってるんですから。
中村:本当に?
日高:でもー
中村:でも言われてる時あいつちょっと嬉しそうだよ?
日高:そうなんですよね、日笠さんはね。
中村:www 嬉しそうw
日高:いじられると。
中村:嬉しそうでしたよ。
日高:でも杉田さんともやってみたいです。
中村:あ、本当?
日高:面白そう。
中村:やってよ、じゃあ。ぜひ。
日高:い、いや…。
中村:二度ともう同じこと言わなくなる。
日高:www本当ですかね?
中村:日高さんは。
日高:きっと…もしかしたらそうなんですかね?
中村:もういいですって言うと思うよ。
日高:へー
中村:しかも、こういう場で杉田さんはちょっと大変でしたなんてノリじゃなくて、マネージャーに言うと思うよ。
日高:wwwもう本当、真剣な感じで?
中村:真剣な感じでwちょっともう本当、ああいう組み合わせは勘弁なって。
日高:www
中村:言うと思うよ。
日高:リアルな感じですね。
中村:リアルで言うと思う。たぶん。
日高:いやいやいや。でも楽しそうですよね。色んな組み合わせも。
中村:そうですね。じゃあちょっとあのー、アニプレックスさんもね。
日高:うん!
中村:あのー、杉田と組み合わせで日高さんが二人っきりで何かあのー
日高:うん。
中村:撮れるように。あの、なんか特典につけたらいいよ。ね?
日高:いや、わかんないですけど。でももしかしたら。何かがあったら。
中村:最終巻か何かで。
日高:いえいえ、そんな、そんないいですよ。
中村:二度とブッキング出来ない感じ。
日高:そんな、そんな。いや、も、も、も、もし、もしね、いつかできたらって感じで。
中村:あればね。
日高:はい。
中村:はい。いいですね。はい。
日高:はーい。まあ、お送りしてきました。ラジオ・ド・章樫~会話成立~今回は
中村:うん。
日高:ここでお別れのお時間なんです。
中村:あ、早いなー
日高:あっという間ですねー
中村:あっという間でした。はい。
日高:お便り紹介していたらあっという間でしたけれども。
中村:うん。
日高:まあ、今回が最終回ということで。
中村:最終回になっちゃうかもしれないんだ。
日高:そうなんですよ。
中村:そっか。
日高:そうなんです。まあ、焼肉屋さんでね、お送りしましたけれども。
中村:はいはい。はい。
日高:どうでしたか?やっぱりみなさんへのメッセージだったりとか。
中村:うーん。そうですねー
日高:うん。
中村:まあ、あのー、作品的なところで言いますとね。
日高:うん。
中村:あのー、こう、僕たちとしてはとても素敵なものが送り出せたなという風に思ってですね、あとはこの受け手、見てる方たちがね、どう捉えるかっていうところをドキドキしながら反応待ってたんですけど。
日高:はい。
中村:なんかすこぶる好評なようで。
日高:はい。
中村:非常に良かったです。
日高:うーん。
中村:またね何かでお会い出来ればいいかなと。
日高:はい。
中村:思っておりますのでこれからも引き続きいぬぼくを応援していただければなと。はい、ちゃんとした話しましたよ?
日高:うわー。でも最終回ですからね。
中村:はい、じゃあ日高さんどうぞ?
日高:はい。私も中村さんが言ってくれたようにですね。
中村:うーん。
日高:あのー、そのー、アニメ本編の方では。
中村:うん。
日高:やっぱりすごく勉強になった1クールで。
中村:うん。
日高:色んな事も考えましたし、他のキャストさんの演技を見て、もっとこういう風にやればいいのかなって色んな刺激を受けて。
中村:うん。
日高:本当、充実した3か月間だったなっていう風に思います。
中村:うん。
日高:で、皆様からのあのメールだったりとかTwitterだったりとか。
中村:うん。
日高:あの、意見だったり感想を見ると
中村:うんうん。
日高:本当、すごく良かったよーって、感動しましたっていう意見がたくさんあって。
中村:うーん。
日高:やっぱり作ってきたその、一、一人としてはすごく嬉しかったなーっていう風に思います。またいつか凛々蝶を演じることが出来たら嬉しいなと思いますし、このラジオも中村さんとしゃべれるようになったきっかけで。
中村:あ、そうです。
日高:ですからね。
中村:そうw会話が成立した…。
日高:会話。
中村:www
日高:私的には。
中村:ですからね。
日高:そうです。前よりは会話成立。
中村:会話成立してますよ?
日高:してましたよね?
中村:してますよ。全然。
日高:うん。ということで。
中村:最初からしてましたよ?
日高:うう…だって、中村さんが言ったんですからね?
中村:面白いかなって思って。
日高:え、うう…。
中村:すいませんwww
日高:いやいやまあ、今回は前よりも会話成立出来たんじゃないかなと思いますので。
中村:はい。ですね。はい。
日高:今回の目標もクリアということで。
中村:はい。
日高:はい。
中村:いや、良かったなー
日高:ぜひ、あの原作もね、まだ続いておりますので。
中村:そうですね。
日高:応援よろしくお願いします。ありがとうございました。
中村:はーい。
日高:はーい。ではまた、どこかでお会いしましょう。お届けは、白鬼院凛々蝶役の日高里菜と。
中村:御狐神双熾役、中村悠一でしたー
日高・中村:ばいばーい。

 



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