【声優文字起こし】杉田に「ずっと大好き」と伝える桑ちゃん♡ 杉田に「可愛い」とまで言われデレデレw【桑ちゃんともっと話そう #総集編】



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杉田:はい!悔いは改めない!以下、何名…
梶田:略されました~。
杉田:ゲストは桑ちゃんで~す。よろしくお願いしま~す。
桑原:はい!よろしくお願いします!
杉田:桑ちゃんって呼び方、大丈夫?
桑原:大丈夫ですよ!もう、馴染ませてください。
杉田:他に何て呼ばれたいの?
桑原:いや、桑ちゃんがいいです。
梶田:桑ちゃん。
杉田:ほんと?
桑原:はい。
杉田:よし、わかった。変なあだ名つけると流行っちゃうから。
桑原:ここで食い止める。
梶田:そろそろ自覚してほしい。自分の拡散力を。
杉田:人にこのあだ名で呼べって強要してないから、いいじゃないかよ。
梶田:いやいやいや、そういう問題じゃないですよ、杉田さん。
インフルエンザみたいなもんなんです杉田さんって。
杉田:おい、俺を病原菌みたいに言うんじゃね~よ!
梶田:杉田さんが言ったことは、杉田さんが良し悪しにも関わらず…
杉田:うん。
梶田:他のウイルスが撒き散らすんですよ。
杉田:うわ~厳しいなぁ。それ嫌だな~。他の病原菌に目をつけられてるってことだ?
梶田:そうそうそうそう。
杉田:なるほどなぁ。アニメーション映画「GODZILLA」!
梶田:うん。
杉田:こちらに私出るんでね。
梶田:はい。
杉田:よろしくお願いしま~す。
梶田:やっとね~。
杉田:やっと発表になったよ。
梶田:まだ、全然情報出てないから。まだ何も言えないですよね?
杉田:録ったのって、結構前だからね。
で、梶田くんは「シン・ゴジラ」、俺はアニメの「GODZILLA」よろしくね!て、ネタやり損ねたんだから。
梶田:あ~。
何か、本当に素晴らしいご縁でやらせてもらうことになりましたけど、まさか杉田さんがアニメ版とは。
杉田:そうよ。あの中で起きたね、やっぱ。プレスコだったんだけども…。
梶田:う~ん。
杉田:それで起きた面白い事っていうのがね…
梶田:う~ん
杉田:早く完成したフィルム見たいんだよね。
梶田:いや~。俺も早く情報聞きたいですわ~。
杉田:いや本当に面白い事があったんだよな~。
梶田:ほ~。
杉田:ほんと、だから、その出てた人を呼びたいんだけど。
梶田:うん。
杉田:中々、発表にならないからね~。
梶田:う~ん!
杉田:ご期待ください!あとは、サンダーボルトに出ま~す。
梶田:お!
杉田:うん。スパルタン!スパルタンの艦長だよ、僕は。
梶田:はっは~。
杉田:そうよ。
梶田:リーゼントの?
杉田:そうだよ。リーゼントでちょっとしゃくれてんだ。
梶田:リーゼントでしゃっくな。
杉田:そうそうそうそう。
フクダーダ先生がお祝いしてくれたけど、ねぇ、「やっぱりガンダムには乗れないんですね。」って、半笑いで言ってたけど。
いや、前々から聞きたかったんだよ…。
梶田:お~、お~。
杉田:俺は、「ガンダムに乗りたい!乗りたい!」って、いつ言ったの?
梶田:いやいや、誰も、ね!うん。
杉田さん本人は、そんなことは、一言も言ったこと無いですからね。
祁答院:裁判ですね。
杉田:格の高いガンオタの人たちが、何かこう、人をディスる時の言い方の体のいい方便だと思っててさ。「あいつ、持ちガンね~じゃん」って、言って。
梶田:いやいやいや、逆にですよ。
乗ってないことが、もう何か面白いみたいになっちゃってる方向にあるんじゃないですか?杉田さん。
杉田:何が面白いの?
梶田:出てるじゃないですか。
杉田:出てるよ。
梶田:いっぱい出てるのに…
杉田:出てるよ。
梶田:でも、乗ってないっていうのが、むしろ貴重っていう扱いですよ。
杉田:だから、ビルドファイターズで、ケルディムガンダム。
カリマ・ケイが使った時に、あ~ケルディムだ~。
梶田:あっ!乗ってんじゃないですか。言ってみりゃ。
杉田:そうだよ。
そしたら、何か、こう…自称・ガンダム評論家みたいな人が、「あれはガンプラだから~。NGなんすわ~」って言ってたら、別のガンオタが「はい!はい!はい!軍曹!軍曹!いや~自分的に、宇宙世紀以外は、ガンダムじゃないんで~。やっぱ、富野監督は~○#$%&!#$%~。だから、杉田はガンダムじゃないんですわ!」
梶田:杉田さん、杉田さん!そこまで!そこまで!
わかりますけど。
もう、さすがに、今どきもういないと思います。
宇宙世紀以外はガンダムって認めないっていうのは、もう、もうさすがにいないと思いますよ。
杉田:みたいなやつらが、勝手に、どのカニがうまいかっていう、「美味しんぼ」の回みたいに、大喧嘩して、「何とかしてくれ杉田、お前が原因で喧嘩してんだから、鎮めろよ。」って、言われて、知るか!バカ!って、
梶田:じゃ~、ザムザザーはどうなんだよ!
杉田:ザムザザーは、モビルアーマーだからね。
好きよ!カリマ・ケイ、モビルアーマー使いだから、ザムザザー乗せてくださいって、言ったんだから。
梶田:顔、ガンダムなんだから、もういいだろ!ガンダムで。
杉田:何でもいいから。
だって俺好きなの、ケンプファーだからね。好きなモビルスーツ。
そりゃあ、ビルドファイターズで、佐藤拓也くんがケンプファーアメイジングに乗った時、くそ羨ましかったけど。「おい拓ちゃん!ケンプファーだぜ!」ってね。
朝倉:ケンプファーに乗ることは、中々ないですもんね。
杉田:この先、何年あるかわかんないけども、ケンプファーとしての最新のものに乗れるって、おそらく最後じゃないかな?
梶田:まぁ、めったにない事ですからね。
杉田:ないよな。
梶田:まぁ、めったにないですね。
杉田:早く誰か小説で、0080の続きの話を書いてくれよ!
梶田:まぁ、そんなね杉田さんを見てもわかるように、やっぱり年代を重ねても、こういう風に思う事あるんだよ。

梶田:桑ちゃんは、何かやりたい役とか、どうしてもこれいつかやってみたいとかある?
桑原:あ~そうですね。
梶田:こういう役みたいの。
桑原:子ども向けの…。
さっきもニャンちゅうの話出たんですけど、なんかこう着ぐるみの中にいるような、こう人外も、もっとやっていきたいですね。
梶田:は~。マスコットっぽいキャラクターってこと?
桑原:はい、マスコットキャラ。
杉田:3次元の犬に声をあててたよ、小林ゆうさん。
桑原:犬!?
杉田:「さんすう犬ワン」っていう。
桑原:犬!?
梶田:いや、その生の犬に声あてるのは、ちょっと違うような…。
桑原:生の犬!?
杉田:でも、ポリス帽かぶった犬の声なんだよ。
梶田:ふ~ん。
桑原:へ~。
杉田:いわゆる小林ゆうさんだから、普通じゃないのよ。
梶田:まぁ、普通じゃないでしょうね。
杉田:彼女的には、普通にやってるんだろうと思うんだけど。「ふわ~犬ワン~!」みたいな。
桑原:さすがです。
杉田:やっぱ、その引き出しなんだ~って、思って。
梶田:違うなぁ。犬、そんなこと言わないなぁ。
杉田:やばいやばいやばい、仕上がってんなぁ、この犬はぁ。
桑原:犬~!
杉田:「ねこねこ日本史」の時も、「伊能忠敬」役の時なんかは、あれ、出だしからじじぃの声でやり始めて。
梶田:あ~そう。
杉田:「わしじゃ~。」って、言ってて、いやいや伊能さんもっと歳とるシーンが出てくるんだから、スタートそれだと、思わなくてさ、どうすんだよ!
梶田:もう、声でないですね。
杉田:そしたら何か、うへっ、うへっ、うへって笑い始めて、「小林ゆうさんどうしたの?どうしたの?おかしくなったの?」って聞いたら、「おかしいじゃないですか、杉田さんのお芝居が、とても良くてですね。これは、もう使うしかないなって。」って、何に使おうとしてるんだよ。
梶田:いや~、桑ちゃん。目指す道は厳しいよ。
桑原:そうですね。ちょっと思ってたのと違います。
梶田:すごく厳しいよ。全然違うね~。
杉田:幻滅したか?杉田おじさんに。
桑原:いや~あの、ずっと大好きです。
杉田:なぁ、俺の何が欲しいんだよ!そんなに俺を持ち上げて、何かほしいの?
桑原:い~え~、ほんとに。はい。
梶田:何でも買ってあげちゃう。
杉田:いやいや、何で金銭的なものなの!衣装かなんかあげるよ、今度。
桑原:くれるんですね!
梶田:ほんとに買うんじゃないのか。
杉田:衣装かなんかやるよ。
梶田:服って、重いよ。
杉田:そうだよなぁ。

杉田:まぁ、桑ちゃんはね、色んな役をやりますけども、キリカになった理由も、俺、あの白猫の、まぁ俺、節操がないから、リリーちゃん可愛いブヒって思ってたのよ。
梶田:ブヒ~。
杉田:あ~探偵グランちゃんだ~って思ったら、「あれ?この金髪もいいなぁ~ブヒ。」ってなってね。
梶田:ブヒ?
朝倉:仕方ない。
杉田:そしたら、リリーちゃんの声やってる花森さん。
桑原:はい。
杉田:「卓球娘」ってアニメで主人公をやってて、これは見るしかないブヒよ~。
梶田:ブヒ~。
杉田:だって、声がリリーちゃんなんだブヒ~って言って見たら、なんかあのGetBackersの十兵衛みたいなキャラが出てきて~。
梶田:例え、例えが!
桑原:複雑…。
梶田:GetBackersって。
杉田:あれ?これ、子安さんのキャラだよねって思って…。
桑原:違います!
杉田:北斗ちゃんっていうんだけど、その北斗ちゃんが可愛かったから、あ~これキリちゃんやってほしいなと思って。
桑原:へ~。
杉田:よく見たら、なりあ☆がーるずの子じゃね~かってなって。
梶田:あ~。
杉田:話が早い!って思って。
桑原:いや~、嬉しい!
梶田:役から好きになってのオファー。すごいな~。
桑原:ありがとうございます。
杉田:自分の役をいいって言われるのは、悪い気はしないでしょ。
桑原:はい!すごくうれしいです。
杉田:それは、嬉しいわ。
桑原:うふふ。
杉田:そういう感じで桑ちゃんになったんでございます。
桑原:は~い。
梶田:ふーん。
杉田:よくぞ受けてくれたと思って。
桑原:いやいやいや、ありがとうございます。こちらこそ。
杉田:そしたらね、「メイドラゴン」でもヒロインだって言うから…
梶田:うん。
杉田:うん。
まぁ、中村くんにも、いった通りに、「メイドラゴン」何の役?って言ったら、「竿役」だよって。
梶田:Twitterで堂々と「竿役」って言ってたからね。
杉田:でも、現場の中村おじさん優しいでしょ?
桑原:優しいですね!
あの、小野さんが…小野大輔さんが、いつもお菓子を買ってきてくださるんですけど
梶田:お菓子を!へ~。
桑原:何か中村さんがいつも文句を言われてて…
梶田:文句?なぜ?
祁答院:おかしい。
桑原:それがすごい面白いです。掛け合いが。愛に溢れてる感じがします。
杉田:仲がいいからできるプロレスみたいなもんだな。
桑原:はい!
杉田:まぁまぁまぁ、「メイドラゴン」、今後が楽しみだね。
桑原:ありがとうございます。
杉田:だって、むっちゃんもいるし、たかみなくんもいるし、人格者だらけだよ。
桑原:あっ、ほんとです。すごくいい現場です。
杉田:そうだよな!音響も鶴岡さんだしね!
桑原:はい!毎週、何かあったかい現場です。
杉田:「ま~な~。まぁ、1つな。桑原な。フォローな。」
桑原:すごい似てる~。
梶田:また細かすぎてわからないものまねを。
杉田:「小野の役は、加工します。」本人のいないところで言うからね。
桑原:声が!
杉田:そうそうそう、ホライゾンの時にね、兼役でやったカレーが、あまり差がなかったみたいで、「あ~近いんでね。小野の役は加工します。」って。
小野さん、それ知らなかったからね、オンエアまで。
梶田:かわいそう!
杉田:オンエア見たら、「あのカレーのさ、加工されてさぁさぁさぁ。」
「加工されてさぁさぁさぁ。」
祁答院:言わねぇし。
桑原:言わないよぉ。
梶田:噛んだ時しか言わないですよ。
杉田:最近は、「あざつ…ねぇ?」って言います。
ね!じゃないよ!

杉田:…はい、次行きましょうかね。
「真っ赤な波紋のシャボン玉」さんからいただきました。
シーザーお前なのか?
「杉田さん、マフィ梶さん、ゲストさん、こんにちは。」
梶田:うい~よ!
桑原:こんにちは。
杉田:「先日、島崎信長さんが、アニメイトの母親同伴キャンペーンに挑戦したそうです。」
梶田:何それ?
杉田:あのね、ラノベかなんかか、漫画かなんかのキャンペーンじゃない?
梶田:え?
杉田:母親と行くと、何かそういう冊子がもらえるみたいな。
桑原:え~。
梶田:何でそんなひどいことする?
杉田:で、「世界のノッブは、スマホでFGOのキャラかなんかを引いて、僕にとって母親的存在です。」と。
梶田:おっと~、痛いぞ~。
桑原:おっと、来た~。
杉田:「ぶっぱしたら、店員が「OK」ってなって。」
梶田:う~わ~。
杉田:「無事、特典冊子かなんかを手に入れたノッブでしたとさ。」
梶田:ノッブ、何やってんの。
杉田:「見事、グッズを手に入れて帰還されたそうです。」
梶田:は~。
杉田:「最近、何か挑戦したことありますか?」
梶田:このレベルの挑戦はねーな。
杉田:信長くんが仕上がりすぎてるんだよな~。だって、実際の母親と行くわけにいかないじゃない、アニメイト。
梶田:いや~、俺もね、最近ね、アニメイト行ったんですよ。
杉田:お~お~!
梶田:ただ、それがですね。たまたまですね、たまたま、日曜、俺、急病で、インフルエンザで、インフルエンザってその時わからなかったんですけど、病気になって、日曜って病院開いてないじゃないですか?
杉田:うん、まぁな。
梶田:やべぇって思って、で、緊急で開いてるっていう、日曜でも開いてるっていう救急診療所いうのが、アニメイトのビルの隣なんですよ。
杉田:あそこか!
梶田:で、行ったら、たまたまイベントかなんかやってる日で、もう女子だらけなわけですよ。
杉田:あぁ~。
梶田:ぐわ~っと。
杉田:公会堂とかね。
梶田:うん。もうね、おそ松さんマークの服着た女子とかがいっぱいいて…。
杉田:ふ~!
梶田:そこによぼよぼの俺が、混ざるわけですよ。
杉田:うん。
梶田:何とも言えない…何とも言えない空気感。何か、特に何でもないんですけど、何か挑戦している気持ちにはなりましたね。
杉田:そうだな。う~ん。何で、そんな近い所にあるかなぁって奴だよな。
梶田:ほんとですよね。たまたま、その近くにいたんで、その病院に行ったんですけど。
杉田:町とか、市とか、区がやってる施設って、病院とかもそうなんだけど、そういうのって、市民ホールとかの近所だったりするんだよな。
梶田:そうなんすよ~。
杉田:結果、そういう悲劇が起きてしまうんだよ。
梶田:体調悪い時にみる、ああいう何か元気な感じのイベントって、辛いですね。
杉田:いや~ほんとだよな。
梶田:自分だけが、世の中から、切り出されてるみたいで。
杉田:完全に、僕だけがいない街みたいな。
梶田:そうそうそうそう。
杉田:あるある。そうなんだよなぁ。母親っつったって、どうすりゃいいんだ。
お母さん連れていくわけにいかないんだから、こっちは。
梶田:杉田さん、どうします?この挑戦キャンペーン行くとなったら。
杉田:いや~。どうしようかなぁ。
梶田:まず、何のキャラ見せに行きます?
杉田:いや、俺がサザエさんの格好して行って。
梶田:何でだよ!
杉田:で、「智和の母です。」って言って、後サザエさんヘッドを取って、「私が智和です。」
梶田:それは、店員も認めざるを得ない。
杉田:そういう、1人2役をやるぐらいかなぁ。
梶田:う~ん。
杉田:ねぇ~。桑ちゃん、どうする?そんなん来たら。
桑原:来たら?私の所にですか?
梶田:挑戦の機会が来たら。
桑原:その、お母さんを連れていくのですか?
杉田:うん。
桑原:う~ん。
梶田:お母さん。
桑原:お母さん、連れてっちゃだめですかね?
梶田:お母さん、理解あるの?
桑原:お母さん?そうですね。あの、お母さん、杉田さんの事だけ、分かるんですよ。
杉田:え~!
桑原:そうです。アニメはわからないんですけど、あまりにも言うから。
梶田:おうちで、お母さんに杉田さんの話をするの?
杉田:ふあ!
桑原:あと、ご飯食べながら、銀魂見てたりしてたんで。
杉田:なるほど。
梶田:は~。
朝倉:へ~。
杉田:そうなんだ。
梶田:家族の団欒に使われてますよ。
杉田:どんな家だよ。本当に。三澤さんのとこもそうだし、よくわかんねぇんだよな。
梶田:すごいなぁ。杉田さんがさ~って話題に出るんだからね。
杉田:うわぁ、そうなんだ。
梶田:面白いなぁ。
杉田:大変だなコレ。どうすんだこれ。
桑原:今日も言ってきました、「杉田さんのラジオ出ます。」って。
杉田:うひゃ~!
梶田:うわ~!
杉田:ぎゃ~!
祁答院:じゃあ、これも聞かれますよね。この放送。
桑原:これも聞いてくれると思います。
杉田:祁答院さん、やめてください!
祁答院:なぜですか?
梶田:娘がいじめられてると聞いちゃうよ!
杉田:う~わ~きっつ。うわ!きっつ!
祁答院:それは、ないんじゃないですか?
杉田:はい!皆さんからのふつおたを紹介しました。投稿を引き続きお待ちしています。

 



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