【声優文字起こし】杉田に直に「大好き」と伝える桑ちゃんw 杉田も思わず困惑するw【桑ちゃんともっと話そう #2】



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梶田:桑ちゃんは、何かやりたい役とか、どうしてもこれいつかやってみたいとかある?
桑原:あ~そうですね。
梶田:こういう役みたいの。
桑原:子ども向けの…。
さっきもニャンちゅうの話出たんですけど、なんかこう着ぐるみの中にいるような、こう人外も、もっとやっていきたいですね。
梶田:は~。マスコットっぽいキャラクターってこと?
桑原:はい、マスコットキャラ。
杉田:3次元の犬に声をあててたよ、小林ゆうさん。
桑原:犬!?
杉田:「さんすう犬ワン」っていう。
桑原:犬!?
梶田:いや、その生の犬に声あてるのは、ちょっと違うような…。
桑原:生の犬!?
杉田:でも、ポリス帽かぶった犬の声なんだよ。
梶田:ふ~ん。
桑原:へ~。
杉田:いわゆる小林ゆうさんだから、普通じゃないのよ。
梶田:まぁ、普通じゃないでしょうね。
杉田:彼女的には、普通にやってるんだろうと思うんだけど。「ふわ~犬ワン~!」みたいな。
桑原:さすがです。
杉田:やっぱ、その引き出しなんだ~って、思って。
梶田:違うなぁ。犬、そんなこと言わないなぁ。
杉田:やばいやばいやばい、仕上がってんなぁ、この犬はぁ。
桑原:犬~!
杉田:「ねこねこ日本史」の時も、「伊能忠敬」役の時なんかは、あれ、出だしからじじぃの声でやり始めて。
梶田:あ~そう。
杉田:「わしじゃ~。」って、言ってて、いやいや伊能さんもっと歳とるシーンが出てくるんだから、スタートそれだと、思わなくてさ、どうすんだよ!
梶田:もう、声でないですね。
杉田:そしたら何か、うへっ、うへっ、うへって笑い始めて、「小林ゆうさんどうしたの?どうしたの?おかしくなったの?」って聞いたら、「おかしいじゃないですか、杉田さんのお芝居が、とても良くてですね。これは、もう使うしかないなって。」って、何に使おうとしてるんだよ。
梶田:いや~、桑ちゃん。目指す道は厳しいよ。
桑原:そうですね。ちょっと思ってたのと違います。
梶田:すごく厳しいよ。全然違うね~。
杉田:幻滅したか?杉田おじさんに。
桑原:いや~あの、ずっと大好きです。
杉田:なぁ、俺の何が欲しいんだよ!そんなに俺を持ち上げて、何かほしいの?
桑原:い~え~、ほんとに。はい。
梶田:何でも買ってあげちゃう。
杉田:いやいや、何で金銭的なものなの!衣装かなんかあげるよ、今度。
桑原:くれるんですね!
梶田:ほんとに買うんじゃないのか。
杉田:衣装かなんかやるよ。
梶田:服って、重いよ。
杉田:そうだよなぁ。

 



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