【声優文字起こし】神楽は中の人も大食いで卵かけご飯にハマっていた件w 今は亡き内海賢二さんとの思い出を語る…【ハガレンラジオ 2回目】



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文字起こし

朴:ペンネーム江戸っ子さん。朴さん釘宮さん新番組スタートおめでとうございまーす。ありがとうございます。
釘宮:ありがとうございます。
朴:早速ですが二つ名選定委員会にメールします。
釘宮:おっ。
朴:先日友達と4人で温泉旅行に行きました。その中に、最高にイケメンで全く欠点のない奴がいるのですが、今回の旅行で彼の弱点を見つけてしまったのです。そんな彼に二つ名をつけたいと思います。ほう、どんな二つ名が寄せられたんでしょうかね。
釘宮:ふふふ

朴:ではいきます。鋼の錬金術師・ラジオFA宣言の名において、汝、江戸っ子さんの友達に二つ名を授ける。
釘宮:君が背負うその名は?
朴:いびきの錬金術師!

朴:鋼の錬金術師・ラジオFA宣言

朴:はい皆さんこんにちは。エドワード・エルリック役の朴璐美でーすー。
釘宮:こんにちは、アルフォンス・エルリック役の釘宮理恵です。
朴:はーい。
釘宮:んふー。
朴:ということで、なんとイケメンで全く欠点のない彼が、
釘宮:んー。
朴:いびき!
釘宮:あー
朴:んー
釘宮:なるほどねぇ!
朴:んー
釘宮:でもいいですよね!ちょっとぐらい弱点があったほうが。
朴:そうですよね。てかこれちょっと若干気になんですけど、これあのー江戸っ子さん多分女性だと思うんですけど。
釘宮:うん。うん。うんうん。うん。
あたしもそう思った!そこですよね、気になるのは。
朴:そうなんですよ。ちょっとさー、これってさー、おのろけ?おのろけを交えたかったのかなーなんて。
釘宮:うんうん。うんうん。あれ?やだー。あ、そっか。じゃないといびきとかかわんないですよねー
朴:わかんないですよー
釘宮:やだもー
朴:ほんとにちょっとえっち!やー
釘宮:本当かな~
朴:やめてくださいその髪の毛の移動はなんなんですか、右から、右から中へにたいな、左から中へみたいな
釘宮:wwww失礼しました
朴:はーい。ということで。
釘宮:はーい。
朴:えー、二つ名選定委員会にじゃんじゃかじゃんじゃか皆さんメールをください。冒頭でね、じゃんじゃん紹介したいと思います。
釘宮:はい。あ、うん。はい、あなたの周りの友達や家族などに面白い二つ名をつけてくださいね。
朴:はーい

朴:というわけでですね、あっという間の2回目でございます。
釘宮:うん。ほいほい。
朴:うん。鋼の錬金術師・ラジオFA宣言
釘宮:うん。
朴:MBS、TBS系全国ネットで毎週日曜日午後5時から大好評放送中のテレビアニメ鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMISTの情報や楽しさを、バン!バン!バン!バン!伝えていくのがこの番組でございます。
釘宮:はい、ちなみにFA宣言のFAはフルメタルアルケミスト、FULLMETAL ALCHEMISTwの略
朴:うん。うん。www
釘宮:www
朴:なんで、普通にサラッと言ったよね最初ね
釘宮:そう、サラッと言ったらもう1回ねアルファベットで書いてあったの、思わずwそれ調で読んじゃった。
朴:うんうんうん。wwwwあ、そうですね。
FULLMETAL ALCHEMISTの略でございますね。
釘宮:はい。はい。はーい。
というわけで、これからしばらく私たちと一緒に素敵な時間を錬成しましょう。
朴:うん。いえい!
この番組は鋼の錬金術師製作委員会の提供でお送りします。

朴:鋼の錬金術師・ラジオFA宣言

朴:改めまして朴璐美です。
釘宮:改めまして釘宮理恵です。
朴:はい、ということでね、早速またお便り来てるので、えー読ませていただきたいと思います。
釘宮:うん。うん。はーい。はい。

朴:なんと!ブラジル在住の方からいただきましたー。
釘宮:うん。おー!
朴:ペンネーム
釘宮:はい。
朴:おおがみじろうさん
釘宮:はい。
朴:まんま日本名ですね
釘宮:www
朴:えーこ、この方外人の方でいらっしゃるのかな。あれなんですけども。
釘宮:うん。うんうん。

朴:朴さん釘宮さん、押忍!
釘宮:うん。おっす!
朴:ベルゼーラ!
釘宮:ブルゼーラ!
朴:wwww
釘宮:wwww
朴:ブラジル在住のハガレンファンです。
釘宮:はーい。
朴:アニメ新シリーズ&ラジオ放送開始おめでとうございまーす。
釘宮:ありがとうございます。
朴:ありがとうございます。
ブラジルでも鋼の錬金術師はアニメやコミックスが大人気!ただ残念なのはこちらで新シリーズをお目にかかれるのはちょっと先になることです。でもその分ラジオでいち早く新しいFULLMETAL ALCHEMISTの世界に浸ろうと思いまーす。
釘宮:はあ。うん。おー。うんふん。ww。ほー。
朴:では、ラジオでエルリック兄弟もとい朴さんと釘宮さんのご活躍を楽しみにしていまーす。

釘宮:うん。うん。はぁー。ありがとうございます。
朴:ありがとうございます。
というようなね、お便りを、こちらのブラジル在住の方からいただいたわず、わけじゃないですか。
釘宮:うんうん。うん。うん。はい。
朴:アメリカとかね、韓国の方からまでいただいてるんですよ。
釘宮:うん。おー。
朴:これね、なんでそんな世界各国の方々から、あの、この番組宛にお便りいただけるのかなーなんて思いましたらですね。
釘宮:はい。うん。うーん。うん。はい。
朴:北米をはじめ、世界各国で、同じ週にですね、放送配信されてるんです。この鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMISTがですよ。このラジオだけじゃなく
釘宮:うん。うん。うんうん。うん。ほーお。なくね!
朴:うん。
釘宮:本編が!
朴:うん。まあね。うん。あのー、ま、あの、放送されてない配信されてないあの国もあるんで、あの、詳しくはあの番組公式ホームページを確認して、あのいただきたいのですが。
釘宮:うんうん。うん。うん。うんうん。うん。うんうんうんうん。
朴:こちらのこのFA宣言もネットでの配信じゃないですか。
釘宮:はい。そうなんですよねー。
朴:ですから、世界各国の方々に聴いていただけるというね。
釘宮:うんうん。うん。あー。
朴:鋼が世界を駆け巡っています!
釘宮:はい。ですねー。
朴:はーい。
釘宮:グローバルな感じが!
朴:そうですね。
釘宮:すごいなー。
朴:はい、なのであのこれを聞いていらっしゃるあの世界各国の方々、鋼を応援してくださってる方々、あのぜひぜひね、じゃんじゃかこちらの方にね、お便りいただきたいななんて思いますね。
釘宮:うん。うん。うんうん。うん。うん。そうれすねー。うーん。
朴:あのー、日本文でもなくて、あの、結構なので、あの、多分あの翻訳するのすごく難しくてあの時間がかかると思いますが、あの、なんとかね、あのー、読めたらいいなーなんて思ってますのであのー、皆さんお便りください。はーい。
釘宮:うーん。うんうん。うんうん。うんうんうんうん。うん。はい。はいー。

朴:はい、ということでね、あのさっそく最初のコーナーにいってしまいたいと思うのですが。

釘宮:うん。はい。うん。はい。
朴:まずは、
釘宮:うん
朴:前回までの鋼の錬金術師FAは

朴:はい。
釘宮:はい。あ、隔週で配信されているこの番組ですが
このコーナーではその間に放送されたテレビアニメ2回分を振り返ります。
朴:wwwはい。では第4話!「錬金術師の苦悩」

朴:ロイより「綴命の錬金術師」ショウ・タッカーを紹介されたエドとアル。タッカーは2年前、人語を解する合成獣の錬成に成功した生体錬成の権威であった。タッカー宅で資料を探す間、その娘ニーナと親しくなるエドたち。一方、年に一度行われる国家錬金術師の査定日を前にタッカーは焦りを募らせていた。

朴:うーん。
釘宮:うーん。
朴:きましたねこの回。
釘宮:はーい、きましたね。
朴:いきなり第4話ですよ。
釘宮:そうなんです。
朴:うんwww
釘宮:www
朴:ちょっと重たい雰囲気になりますよねどうしてもね。
釘宮:はいはい。なりますねー。
朴:うーん。
実はこのタッカーの娘のニーナ役をやっていたのはね、9歳のすみれちゃんという女の子なんですけれども、スタジオに戦慄が走りましたね〜もう、すごい感性でしたね、すみれちゃんねぇ。
釘宮:はい。はい。うんうん。うん。すみれちゃん。うーん。走りましたー。うん。なんかすごかったですよね。
朴:うん。あ、お芝居ってこういうものなんだっていうのをまざまざと9歳の子に突きつけられるというか、うんアームストロング役のね、内海賢二さんもほんと感動してましたよね、うーん
釘宮:うん。うーん。うーん。うんうん。うん。ねー。みんなの心になんかすごい刺さってましたよね。
朴:刺さりました。あとその、ね、ま、合成獣になっちゃてるからあのーOAでは加工されていますけれども一緒の収録のときにはね、そのすみれちゃんの声で「おにいちゃん」って、っはーもう思い出しただけで泣けてきますね。ほんとに。
釘宮:うん。うんうん。うんうん。うん。うん。うううう。ねー。いやあ。
朴:あの~…前回、の、あの前回もね鋼でこういうあの話数ありましたけれども、そん時にはニーナ役こおろぎさとみさんがやっていまして、こおろぎさとみさんもね本当にもーう、胸にズカズカズカズカきましたけれども、なんかすみれちゃんの場合はほんとにリアルなだけに9歳っていうね、ほんとになんて痛いキャスティングをするんだ鋼のスタッフ!って思いましたね。
釘宮:うん。うん。うん。はい。うん。うんうん。はーん。そうなんです。うん。そう。うん。うーん。
朴:うーん、ま、そのニーナ合成獣もスカーの手によってタッカーとね、錬成されてしまった合成獣は絶命することになるわけですけれども、サングラスを取ったスカーの目は赤かったですねー。
釘宮:うん。うんうん。うん。うんうん。そうですね。
朴:うーん。
釘宮:いやぁ…。
朴:wwww
釘宮:なんかね、も、ちょ収録のときもね、ほんとに、きついねーっていうのをね、いやぁ、うーん
朴:うん。うん。そうですね。ま、人体錬成の権威であるタッカーさんに我々少しでもね、あの自分たちの身体を取り戻せる方法を何かしら授けてもらえるんじゃないかと思いましたが、こんな痛い現場を見ることになるとは、という回でございましたね。
朴:うー。はい。はい。うん。うんうん。うーん。はーい。

釘宮:そして、第5話。「哀しみの雨」
朴:うん。うん。

釘宮:アメストリス全土を騒がす神出鬼没にして国家錬金術師ばかりを殺害する謎の人物スカーがイーストシティに現れた。エドとアルは、街中で偶然そのスカーと遭遇。問答無用で襲いかかるスカーに応戦するも、その超絶した体術と不思議な破壊の右手に圧倒されるエドとアルは。

朴:てんてんてんてん。
釘宮:てんてんてん。
はい。

朴:うーん。
あたしね、このーシーンね、スカーほんとに怖かったけど、だけどね、1番好きなのはアルなんだ。うん。
釘宮:うんうん。うん。うんうん。うん。ほー。うんうん。
朴:うん、バカ兄貴って言ってくるんだけど、手がボロっと落ちちゃって
釘宮:あっ、うんうんうんうん。うん。www
朴:www
釘宮:wwwうーん。
朴:ボロボロだなー俺たち、うんでも生きてるって言われて、うん生きてるって、あのシーンがめっちゃくちゃ好きなんですよね個人的に。
釘宮:うん。うんうん。へーそうなんですねー。うーん。
朴:うーん。うーん、なんかほっこりするっていうか。うーん。
釘宮:うんうんうんうん。
朴:あれだけエドも怖い思いして、アルも怖い思いして、でー、なんていうんだろ、あのーアルはもう必死で兄さんだけでも逃げろ、だけど、エドは、絶対にアルがいるからここを退くわけにはいかない、ってもの凄い兄弟愛じゃないですか。
釘宮:うん。うん。うんうん。うんうん。うん。うんうんうんうん。
朴:でもそんな緊張感がピーって張り詰めた後での、そのアルの
釘宮:うん。うん。
朴:www
釘宮:www
朴:爆発っぷりがね、すごく好きで
釘宮:うん。ほーーーお。
朴:うんうん。そうそう。で、その爆発した後での、うん、こうガラガランって腕が取れちゃって
釘宮:うんうん。
朴:www
釘宮:www
朴:ほんとにボロボロだねーっていう、うん、でも生きてるってことをこの2人すごい実感してんだなーってもうあのシーンが好きなんですよね。うーん。
釘宮:うん。うーん。うん。うーん。
朴:どうでした理恵ちゃんは。
釘宮:やー、なんかでもわかる気がします。
朴:うん。
釘宮:なんかね、もうすごい恐怖なんですよやっぱり。エドがボロクチャにされちゃうっていうのが、アルの視点からみ、アルの視点から見ると、もう考えられない、あってはならないことっていう感じで、なんかもう、すごいんですけど、その恐怖とか焦りとかっていうのは、でもその後になんかもうほんとしみじみって感じですよね。
朴:うんうん。うーん。ボロクチャね、ボロクチャに。うん。うんうんうん。うん。うんうん。
釘宮:wwwww
朴:wwwww
釘宮:しみじみほっこりっていう感じが。うーん。
朴:ねー。鋼ていうか、それ、全体的にいえると思うんだけど、すごい緊張感があるんだけれども、なんかすごくホッて、なんかリアルに見てるこちら側もリアルにホッって一息つける瞬間があったりするじゃないですか。そのホッて一息つける瞬間にすっごい心に刺さるセリフがくるっていうか、コーネロ教主のときにも、そのなんかフってその緊張感、ま、取れたってわけじゃないけれども、うん、フッってなったときに「立って歩け」っていうセリフがあったり、今回もこう「生きてる」っていうセリフが、ね、あったり、もうすごいほんと素敵な作品だなって思いますねー。
釘宮:うん。うんうん。うん。うん。うんうん。うん。うんうん。うん。うんうんうんうん。うん。うん。うん。うんうんうん。あー。
ねー。なんかずっともう息を詰めてるばっかりも疲れちゃうし、ずっとほっこりし続けも、あ、あったかいっすみたいな、慣れちゃうから、なんかそのね、バランスがすごいですよね。
朴::うん、そうそう。うんうんうん。そうそうそう。あざーすみたいなね。うん。うんうんうん。
ほんと緩急ついてますね。
釘宮:うーん。
朴:まぁ、ね、このなか他にもあの、エドが倒したはずのレト教の教主のコーネロに化けた、ね、化けて人々をこう暴動していくエンヴィーなんてのも出て来て、もうどうなるんでしょうね、このスカーもね、一体今後どうこのは、あのストーリー展開になっていくのか、とても気になるところですね。
釘宮:はい。うん。うんうん。うんうん。ねえー。うーん。うんうん。ですねえ。
朴:はい、ということで、以上、前回までの鋼の錬金術師FAは?でした。

朴:鋼の錬金術師・ラジオFA宣言

朴:発見!これが錬金術
釘宮:世の中にはきっと色んな錬金術があるはずです。このコーナーでは、あなたが思う錬金術っぽいもの、何かを手に入れるための裏技を大募集しています。
朴:うん。うん。うん。
はーい、ということでね、早速ね、いただいているんですよ、メールを。
釘宮:うん。はい。はーい。
朴:1通目読んでみちゃいますね。
釘宮:はーい。
朴:えー、ペンネームゆりさんからいただきました。
釘宮:はい。
朴:朴さん、理恵ちゃん新番組おめでとうございます。
釘宮:ありがとうございます。
朴:あざーっす。
朴:えー、私の、じゃなくて、私の母の錬金術をえー、紹介します。昨日の夜の残りのべちゃっとした美味しくないご飯を使って、私の母は信じられないぐらい美味しいチャーハンを作るんです。私は何度やってもうまくできません。きっとあれは、母が錬成しているに違いない!
釘宮:はー、これはポイント高いっすー!いいなー!
朴:ポイント高いっすねー!
これねー、お母さん錬成してるんだチャーハンをーww
釘宮:うーん。www
朴:www
釘宮:すごいいいなー。
朴:ね!何と何をかけあわせて錬成しているのかってのをちょっとね、あの聞いてみたいところですよね、お母さんにねー。
釘宮:どうしたらそんなに美味しくなるんだろうね。
朴:どうです。チャーハンなんて作ります?
釘宮:いやあ、なんか卵かけご飯はね、作ったりしますけど。
朴:それ作るんじゃない、混ぜるだけじゃないですか釘宮さんww
釘宮:ハマってんです、あ、ごめんなさい、蹴っちゃった!あの、今ね、最近卵かけご飯に。
朴:はあ。あなた大丈夫ですか。
釘宮:大丈夫ですよw大丈夫ですwあの、もっとすごい煮込み料理とか作るようになりますから、そのうち!
朴:あ、そのうち。あっ。
釘宮:あの、餃子とかも手作りしちゃうようになりますから。
朴:まだやれてはない?
釘宮:うん。
朴:まだ、卵かけ?
釘宮:卵かけご飯です。
まあまあこれからですよ!ぼちぼちマイペースにね!頑張ります!
朴:いくつになったの理恵ちゃん…
釘宮:はいww
朴:wwww
はい次いってみましょうかね。はい。
釘宮:はい、いきまーす!なにわのエルリックさんからいただきました!
朴:はい。
釘宮:この春大学生になりました!
朴:おめでとうございまーす!
釘宮:大学って高校と違って適当に休んでも先生が怒ったりしないんですね。
朴:そうですね。
釘宮:だから簡単に休日を錬成できまーす!
朴:おおおおww
釘宮:w休みすぎると1年後に落第や留年も錬成できますけど。
朴:すごいね。
釘宮:wwwwww
朴:wwwwww
釘宮:すごい、なんか先を見据えてる感じがww
朴:そうですね、でもね、私もそうなんですよ。あの、高校と違ってほんと高校って絶対行かなきゃいけなかったじゃないです?
釘宮:wwwうん。んー。うん。うんうん。
朴:うん、あんまり行ってなかったんですけど、でも行かなきゃいけなかったじゃないです?
釘宮:うんうん。うん。
朴:大学になるといきなり単位制になるから、行かなくても別にいいんですよ。別に怒られないから先生には、誰からも。
釘宮:うん。うんうんうんうん。うー。うー。
朴:自主的に休んでいいわけじゃないですか。ま、わたし、その、あの、そのせいであの、留年を錬成しそうになったんですけどね。ええ。
釘宮:うんうんうん。うん。うん。
おー、かろうじて?
朴:卒業を錬成しましたけども。
釘宮:あー。よかったですー。
朴:ええ。かろうじてです。
いやあこれリアルですねえ。うーん。
釘宮:はい。はい。www
朴:で、次いってみますか。
釘宮:うん。はい。
朴:ペンネームのみきっぺさんからいただきました。
釘宮:はーい。
朴:ちょっと前に学校の美術の時間に陶芸をやりました。あれってすごいですね。泥と粘土からみるみちに形が出来上がっていきます。しかも窯で焼くと、想像もしなかった色になったり、ろくろを回していて、これはまさに錬金術だと思ったんです。えー。土や地面から色々と錬成するエドの気分でした。
釘宮:うん。うんうん。うん。うん。うん。へえ。うんうん。
朴:ww
釘宮:あー、エドってね、地面から錬成すること多いですからね。
朴:結構多いですよね。違うんですよ。
釘宮:とくに。うん。
朴:あのね、手を、手パンしやすいんですよ。
釘宮:うん。下が。
朴:ええ。手パン。うん。ちっちゃいんで。いや、チビっつうなよ?
釘宮:あ、そっかそっか。うんうんうんうん。あれ。www。そっかーちっちゃいからね。
朴:わたしもね、でも陶芸大好きなんですよ。
釘宮:うん。やったことありますか。
朴:いやーもうありますありますあります。ろくろを回したこともありますし、無心になれますしね。
釘宮:うん。ほえー。うんうん。そう、私もすごい興味があるんですよ、いつかやってみたいなと思ってて。
朴:え!お、やったことはまだない?
釘宮:ないんです。ないんです。でも。
朴:手びねりも?
釘宮:ないです。ないです。
朴:えー、じゃ、今度一緒にやりにいく?
釘宮:うん。あ、なんか学校の授業とかで粘土こねて、とか、大人になってからは、そう、やってないですね。
朴:うん。それ遠い昔ですよね。うーん。そうですね。
釘宮:うーん。
朴:え、じゃ今度やりにいこうよ。
釘宮:な、い、どこでやんですか。お店にいく?
朴:お店に行くっていうか、陶芸教室的なところが、都内にもあるし、ちょっとどっかドライブがてらに行って、そこで陶芸やっちゃうっつーのも楽しい。
釘宮:うんうん。やー、行きたーい!うんうんうん。うんうん。うんうん。わーいいですね。なんかちょっと小粋なお皿とか焼いて、あのそれでご飯食べたりとかしたいです。
朴:いいよねー。いいよねー。ねー。私もね、鹿児島に前、昔行った時に、あのー、ろくろを回したんですよ、そのときには、そこで抹茶茶碗を錬成しまして、それは今だに使ってますね。
釘宮:うん。うん。うんうん。ほうほうほう。おー。うんうん、へー!
朴:うーん。割と面白い。割とってかすごい面白い。
釘宮:ね、なんかすっごい集中できそうで。
朴:そうですね。
釘宮:うーん。
朴:じゃ、今度ぜひ、我々ね、陶芸なんか行ってみて、何かを錬成しましたらば、どっかにね、アップしてみたいなーと思いまーす。
釘宮:はい。はい。うんうん。うん。紹介、します。はいー!
朴:ということで、そろそろ次のコーナー行ってみようかな!
釘宮:ほいほい。

朴:賢者の石、見つけたー!
釘宮:等価交換の原則を無視して、すごい力を発揮できるという賢者の石。
朴:うん。
釘宮:このコーナーでは、あなたにとっての賢者の石、自分だけの賢者の石にまつわるエピソードを募集しています。
朴:うん。はい。
釘宮:うん。
朴:ということでですね。
釘宮:はい。
朴:もう、こちらもお便りいただいているのでご紹介したいと思います。
釘宮:うんうん。
朴:マリリンさんからいただきました。
釘宮:はい。
朴:新番組おめでとうございます。毎回聴くので頑張ってください。
釘宮:ありがとうございまーす。ウィッス。
朴:うっす。えー、私にとっての賢者の石ですが、それは、甘い食べ物です。
釘宮:うん。うん。うーん。
朴:よくデザートは別腹なんていいますが、あれはきっと胃の空間を瞬時に錬成しているんです。
釘宮:うん。ほう。
朴:どんなにお腹いっぱいでもう食べられるはずなくても、甘いお菓子を見た途端、食べられるようになりますよね。
釘宮:うん。うんうん。
朴:甘いものは絶対に、賢者の石ですよ。
釘宮:おわー、なるほどね。
朴:うーん。
釘宮:でも確かに、あのー、ほんとにお腹いっぱいでも、ちょっとだったら甘いものが入っちゃう気がする。
朴:うん。うん。え、そうですか。
釘宮:うん。入りませんか。
朴:私ね、甘いものが実は苦手なんですよ、ものすごく。
釘宮:うんうん。うんうんうんうん。
そ、私もね普段はあんま食べないんですけど。例えばすごいお腹いっぱいのときに、イチゴ1粒とか。
朴:うん。うん。あーあー!もーそりゃそうです!果物は別腹ですよ!
釘宮:wwあついww
朴:えーえーほんとですよ。果物だけは別腹ですよ。
釘宮:wwあついよおwwあちちww
朴:や、あたし、ほんとにどんなに、こないだもやったんですけど、担々麺をすっごい美味しい担々麺を大阪であの、ご馳走になって、もー、もの凄い食べたわけですよ、なんですけど、そのあとライチがそこ出てくるんですけど、1粒じゃ足りねーよってことで、5、6粒その後、いただきまして、1人で全部いただいたくらい。
釘宮:ああ。うん。うんうん。うん。うん。おーう。うんうん。うん。ほわー、ライチかー!うん。うんうんうん。うーん。
朴:どんなにお腹がいっぱいでも、デザート、デザートというか果物だけは別腹なんです。
釘宮:うん。うん。うーん。
朴:果物は賢者の石です。
釘宮:うん。wwふかーいww
朴:間違いありません。
釘宮:wwはいww
朴:ほんとにメロンとか多分5玉ぐらいいけるからね。普通に。
釘宮:うん。おー、そんなに!
朴:うん。そんくらいいけるものってない?なんか、果物だけじゃなく。
釘宮:果物だけじゃなく、麺類かな!
朴:うん。は?
釘宮:結構麺類大好きで、いけます、麺類だったら。あれぇ?
朴:え、なん、う、ん、ん、別腹、って…
釘宮:別腹行く前にね!
朴:別腹行く前のまた別ら、ばらってこと?ん?
釘宮:前に!ううん!スタート時点から麺類なんです。
朴:う、うん。
釘宮:なんか担々麺みたいなもんです。スタートの。
朴:担々麺食べて味噌ラーメン食べてしょうゆ食べてとんこついく、そんぐらい?
釘宮:うん。えー、そんなにはいけませんけどwww
朴:wwwwああ、そうですね、あぁいいんですいいんです。
釘宮:麺だったらいっぱい食べられる気がします。
朴:うんうん。うん。うん。
釘宮:はい。
朴:でも理恵はあれだよね、割と、ぎゃり、ギャル曽根チックだよね。
釘宮:本当ですか。
朴:めちゃめちゃ食べるじゃん。
釘宮:そうかも。
朴:めちゃめちゃ食べんのに、なんでそんなにギスギスなの。
釘宮:wwww
朴:ねえ。
釘宮:なんかね。
朴:どうして?
釘宮:いいところに付かないんです肉が。
朴:うん…。
釘宮:wwwwww
朴:ある一定部分を私は、ものすごく見つめていますけれども。
釘宮:ww見ないでくださいww
朴:wwwwwええ、ちょっとシャツを合わされてしまいましたよ。
釘宮:wwwやめてくださいwwww
朴:ええ。さぁ皆さんご想像ください、この絵面。朴璐美は釘宮理恵のある一点をガン見している像ね。
釘宮:wwwwあーwww感じ悪いよーwwww
朴:はい、次行きましょうかね。
釘宮:はーい。
朴:はーい。
釘宮:えーと、ペンネーム、ガリベンダー三世さんからいただきました。
朴:はいありがとうございまーす。
釘宮:えー、試験勉強の賢者の石、教えてあげましょうか?
朴:うん。お。
釘宮:それは、歌です!
朴:ほう!
釘宮:いっぱい勉強してもうこれ以上暗記できなーいってなったとき、公式や年号を歌にして覚えるんです。
朴:うん。ほーう!
釘宮:すると、限界だと思っていたはずなのに、まだまだ結構暗記できます。
朴:うーん。
釘宮:ただ、問題は試験中につい口に出して歌いそうになることです。
朴:wwwwかわいーーwww
釘宮:wwかわいいwwwwそっか、歌にして覚えるのか。初めて知りました。そんなの。
朴:はー。すいへーりーべーとかってあれ、化学記号、あれは歌じゃないのか。
釘宮:でも、そん、そんな感じかな。そのメロディーにするのかなぁ。すげー。
朴:ねー。うーん。へー。 ←「ねー、リズムだったよねー」?
へー。ま、私は歌にしたところで絶対覚えられないと思いますけどねー。
釘宮:うん。うん。www
朴:笑いすぎじゃないですかー。釘宮さーん。
釘宮:はれーwwwww
朴:wwwww
釘宮:はいーwwwww
朴:ということで以上!
釘宮:うん。
朴:賢者の石みつけたーでしたー。

釘宮:というわけで、発見、これが錬金術!賢者の石、みつけた!そしてその他のお便りなどなど、どんどんメールを送ってきてくださーい!
朴:待ってまーす!
釘宮:待ってまーす!

朴:鋼の錬金術師・ラジオFA宣言

朴:あっという間にもうお別れの時間でーすー。
釘宮:はーいー。
朴:早いですねぇ。
釘宮:早いですねえ。
朴:あっちゅー間ですね。
釘宮:うん。
朴:どうでした。
釘宮:いや、あのね、前回の時も思ったんですけど、なんかやっぱ凄い盛りだくさんですよね、この番組って。
朴:うん。うん。
ねー、結構盛りだくさんだよね!
釘宮:うん。
しかも、まだ始まったばっりなのに、みんながすごいいっぱいお便りくれてるから、いっぱい紹介できるし。
朴:うん。うん。うーん。
ねー!もうじゃんじゃかじゃんじゃかご紹介したいね。
釘宮:うんうん。ね!大充実って感じです。
朴:うーん。そうですねー。なんか、またなんかこう、緊張感もないしね。
釘宮:うん。ないですね。うんうん。
朴:うんうん。いや別に、だからってゆるゆるっていうわけでもなくね。
釘宮:ほんと?私けっこうゆるっとしてますけどw
朴:うん。あ、そうですか。
釘宮:はい。
朴:いやいや、まあ、あんまりゆるゆる言うと、なめてんのかよって思われたらやだなーと思って、うん、ちょっと言うのを憚られただけで、
釘宮:うんうん。うん。はっ、すみませーん。うんうん。
朴:確かにゆるゆるしてます。
釘宮:wwww
朴:wwww
釘宮:だってゆるゆるって書きながら喋ってるもんwww
朴:wwwwww
ということでですね、いろんなコーナーがあるので、ほんとに皆さんメールをよろしくお願いします。

釘宮:はい。うん。はーい。二つ名選定委員会、発見、これが錬金術!賢者の石、見つけた!などなど、メールは番組配信サイトのメール投稿フォームから送ってください。
朴:うん。うん。うん。はーい。そして告知の方がございます。
釘宮:はいはい。
朴:鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST、オープニングテーマYUIの歌う「again」のCDがですね、6月3日に発売いたします。
釘宮:うん。はい、原作コミック連載中の月刊少年ガンガン6月号は5月12日に発売になります。
朴:うん。はい、そして、鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMISTのDVDとBlu-ray第1巻が8月の26日に発売いたします。ぜひ皆さんご予約してくださーい!
釘宮:はい。はーい。
朴:というわけで。
釘宮:うん。
朴:そろそろほんとにお別れの時間でございまーす。
釘宮:うん。はい。
朴:次回もね、また楽しい、えー、鋼の錬金術師・FA宣言を錬成いたしたいと思いますのでww
釘宮:うん。はい。はいwww
朴:みなさん、ほんとにね、みんなで作ってく番組にしたいのでメールをたくさんくーださーい。
釘宮:うん。うんうん。はい。
朴:てわけで、お相手は朴璐美と
釘宮:釘宮理恵でした!
朴:それでは次回まで!ばいばーい!
釘宮:ばいばーい!

釘宮:この番組は、鋼の錬金術師製作委員会の提供でお送りしました。

 



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