【声優文字起こし】関さんの暴走に呆れる石田彰w 日髙のり子にひたすら下ネタを言われたい!?【PSYCHO-PASSラジオ 7回目】



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文字起こし

縢「俺が潜在犯指定を受けたのは、5歳の時。それから施設に隔離されて強制治療を繰り返す日々。実験動物にでもなった気分だった。だから執行官の仕事を知った時、人間扱いされない潜在犯に守られてる健康な市民とやらに腹が立った。そんな仕事、したいとも思わなかった」

縢「味付けをして、泡立てたクリームチーズにゼラチンを加えて、それをクッキーをしいたケーキ型に流し込む!ふん♪あとは冷蔵庫に入れて冷やせば、レアチーズケーキの完成♪」
常守「
縢「へっへへ♪まあね♪」
常守「前にたっぷりごちそうになった私が言うのも何だけどさ、自分の手で作るなんて、カロリー計算とか大変じゃない?」
縢「いいじゃないのー!何を食っても人間は死ぬんだ。完璧な食事・完璧な医療。どんなに足掻いても人はいつか死ぬ!」
常守「…」
縢「大事なのは過程なんだよ~朱ちゃん。死ぬまでの長旅を楽しむために、わざわざ手間かけて料理してるんだ。クッキングアイドルと呼んでくれぇい!」
常守「…呼ばないけど」
縢「で、何の御用でしょ。監視官殿がこんな猟犬の檻までわざわざ。今うちの班は次の事件が入るまでの休養のはずじゃ?」
常守「狡噛さんはどこかなって…」
縢「執行官の位置は監視官の携帯端末ですぐにわかるんじゃないの?」
常守「なんとなく…。あの機能って仕事の時や急ぎの時以外はあんまり使いたくないんだよね…。なんだか…」
縢「なんだか?」
常守「…ううん!なんでもない」
縢「ふぅん…。あぁ!トレーニングルームだよ。決まってる」

宜野座「…縢のやつめ。なんだこれは…。ゴミみたいな報告書だぞ。まったく…。…ふう。せっかくの休暇だというのに…これではいつまで経っても終わらん。常守監視官は、自分の担当を済ませた途端、どこかへ行ってしまうし…。少しは、先輩の仕事を手伝うとか…。…いかんいかん。…落ち着け、俺。さっさと仕事を終えてしまわなければ…」

狡噛「っしゅ…!っ!うっ!っ!」
縢「ほーらやっぱりここだ。あっりゃ!征陸のとっつぁんもいる。元気だよな~!年のくせに頑張っちゃってぇ!」
常守「本当だ…。怪我とかしないといいんだけど…」
縢「こうやって二人のスパーリング見てると、一係に配属されたばかりの頃、思い出すよなぁ~」
常守「え?」

縢「ガミガミ眼鏡は適当にやっとけば大丈夫そうだし。まずは執行官で一番厄介なのをどうにかしねえぇとなぁ…」
狡噛「っふ…!…っ!はっ!」
縢「狡噛執行官!ちょっといいっすか?」
狡噛「……なんだ?」
縢「スパーリング、付き合ってくれませんかね?」
狡噛「ずいぶん唐突だな」
縢「っはは、や、ごちゃごちゃ話すよりも、潜在犯同士なら、こうやってバチバチやんのが相互理解には手っ取り早いかなぁ~と」
狡噛「はっきり言えよ。縢…秀星だっけか?お前、俺を絞めればこの刑事課一係で好き勝手に出来ると踏んだんだろ。悪い子だ」
縢「…そこまでわかってんなら話は早えや。あんたは先輩かもしんねぇけど、どっちが上か、ここではっきりさせときましょうよ」
縢(狡噛は元監視官。今は潜在犯でも、長年エリートでやってきたお坊ちゃんだ。施設でずっと鍛え続けてきた俺の相手にゃなんねぇだろ)

狡噛「っふ!」
縢「っぐ…!」
狡噛「っ!」
縢「ぐ…!~~~っ!」
狡噛「っ!」
縢「~~~!」
狡噛「ふっ!!」
縢「だあ゛っ!!あ゛ぁ…ぁ……」
狡噛「…っ。悪ぃな。腕を折っちまった。でもな、ここには腕のいい医者もいるし、最先端のオペシステムもある。びっくりするくらい早く治るぜ」
縢「…っ。なんなんだあんた…。なんで元エリートのくせにそんな強えんだよ」
狡噛「やることたくさんあるからだよ。新人君」
縢「…」
狡噛「だが。強いな、お前も」
縢「…っ。そりゃどうも。狡噛執行官」
狡噛「施設のことは俺も知らないわけじゃない。執行官の仕事は楽しいぜ。縢」
縢「狡噛執行官は…」
狡噛「…それ、ちょっと固いな」
縢「はい?」
狡噛「もっと気軽に呼んでくれ。同僚だよ。俺は“元”エリートだ」
縢「じゃあ…コウちゃん!」
狡噛「ったく…。砕けすぎだろ」

縢「へへっ♪」
常守「縢くん、なにさっきから一人でにやにやしてるの?」
縢「ん?ひ・み・つぅ~♪へへん。おっ。ようやく一息つくみたいだぜ。おい!コウちゃん!」
狡噛「縢。どうした?久々に俺とスパーリングでもするか?」
縢「へっ!冗談!俺はただ朱ちゃんをここまでお連れしただけさ」
狡噛「常守?どうした?何かあったのか」
常守「あの狡噛さん!実は…」

縢(健康な市民の世界には、相変わらず虫唾が走るけど、執行官の仕事は楽しんでる。市民の盾じゃなく、猟犬として。コウちゃん、朱ちゃん、ギノさん、くにっち、とっつぁん、先生。みんながいる公安局刑事課一係。ここが俺の居場所だ)

縢「たまには色相の曇らない24時」

「PSYCHO-PASSラジオ公安局刑事課24時」

関「あけましておめでとうございます。PSYCHO-PASS、狡噛慎也役の関智一です」
野島「あけましておめでとうございます。宜野座伸元役野島健児でございます」
関「毎週木曜日、24時45分よりフジテレビノイタミナ他にて放送中のオリジナルアニメーションPSYCHO-PASSから生まれたラジオ番組。隔週放送で、お届けしてまいります
野島「はい、左様でございます
関「ふふふふwww
野島「えー、三週間ぶりの、PSYCHO-PASSラジオ更新と、なってございますね
関「左様でございますね
野島「wwwはい、お久しぶりでございます
関「お久しぶりでございます
野島
なんでしょうwこのおしょ、お正月雰囲気ですか、これw

うん、なんかお正月の放送ってこうなっちゃうんだよね、なんかw
野島
はっははw

僕もクリスマスよりお正月派ですからね
野島
まぁ確かにそうですよね、日本であれば

お正月って、でもねぇ
野島
はい

ちょっとねぇ、なんていうんですかこう、かわいそうじゃないですか
野島「
なんでですか?
関「
だってクリスマスって
野島「
はい
関「
もう12月入ったらクリスマスムードじゃないですか
野島「
もう完全にそうですね
関「
なんかお店の装飾とかも
野島「
うん、むしろ11月後半からそういうムードなってますよね
関「
感じですよね
野島「
はい
関「
でクリスマスが25日が終わってから
野島「
はい
関「
31日までのぉ、このたったの5日間ぐらいの間に
野島「
はい
関急激にお正月になるんですよ」

野島
っははははw確かにそうですよね
関「
で、3日ぐらいになったらもう普通に戻るじゃないですか
野島「
はい

だから本当に短いんですよ、クリスマスに比べて

野島「
そっか

本当は、本来ならもう、11月の末からお正月ムードにならなきゃいけないのに
野島
ふふふw

関「
日本だから
野島「
もうその辺から。もう、そうですよね日本、もうそこらへんから門松とかも準備してもいいぐらいですもんね
関「
そうなんですよ。でも商売が、ねぇ。やっぱりクリスマスのほうがおっきんじゃないっすか?やっぱり
野島「
そうですね、セールもあるしね
関「
ね。プレゼント皆もするし
野島「はい」
関「なんかちょっと…」
野島「なんかお正月もなんかプレゼント作ればいいんじゃないすか?」
関「そうだ」
関・野島「「お年玉…」」
関「で、でも…」
野島「お金じゃなくて…」
関「あー物でね」
野島「これからは」
関「そうだ。やっぱなんでも現金でっていうのはやっぱ色相が濁りますよやっぱり」
野島「なんですかww現金とかだめだと思います」
関「現金とかは」
関「そうそう…」
野島「wwwはい、というわけでございまして。ええアニメの方もですね2013年最初の放送がしましたけど」
関「ん~~!」
野島「まさかの展開」
関「過去編!」
野島「過去編ですよ~あの~、六合塚弥生の。あの若い頃みんな」
関「そう」
野島「若干若い頃」
関「でー、新キャラ出てましたよね」
野島「新キャラ?!」
関「うん。あの、ほら…死体しか出てなかったやつ」
野島「佐々山?」
関「佐々山だw」
野島「あははw新キャラというのかなんて言うのか…」
関「珍キャラ、珍キャラ」
野島「www」
関「あのお、佐々山さんが」
野島「はい」
関「みんなが気にしてる佐々山が」
野島「どういう人だったのか」
関「どういう人だった」
野島「そんなにみんなが思いを寄せる佐々山を、ね、殺しやがって!みたいな思いを寄せる」
関「そうそうそう」
野島「佐々山がどういう人だったのか」
関「どんな奴だったのか。そんなにいい奴だったのかっていうのがはっきりわかるわけですよ」
野島「そうですね」
関「そう」
野島「いい奴でしたか?」
関「いい奴でした」
野島「ね。ふふふふw」
関「なかなか熱い男で」
野島「そうですね。みんな熱い男でしたけど」
関「そうなんですよ。で、まだ狡噛も」
野島「うん」
関「し…あの、監視官で」
野島「そうだ。なんかフランクに話してましたよね」
関「そうそう」
野島「宜野座とも」
関「そう。なんか同、同僚的な感じがね、また」
野島「で、まだ宜野座も髪型が若干短かった気がします」
関「ん~!そうだ狡噛も短かった。こざっぱりしてて」
野島「こざっぱりしてて。みんなさっぱりしてましたよね、まだ」
関「そうなの」
野島「あの頃はよかったなぁ」
関「あそこから切ってないんだよね。ずっと。佐々山が死んで」
野島「だとしたら相当伸びるの遅いですよ」
関「wwww」
野島「はいwそんな時に、縢は、何してたんですかね?」
関「縢はまだ、だってあれでしょ。狡噛が執行官になった後に入ってくるんですもん」
野島「そっか」
関「そう」
野島「その辺どうだったんですか?縢さんは。ねえ」
石田「あけまして、おめでとうございます」
関・野島「「wwwwww」」
石田「えー、縢秀星と佐々山の兼役をやっております石田彰です」
関・野島「「wwwwww」」
石田「はい」
野島「あけましておめでとうございます」
関「宜しくお願いいたします」
石田「そんな時僕は、佐々山として登場しますので」
関・野島「「wwwww」」
石田「スピリッツだけはね」
関「スピリッツだけは」
野島「スピリッツ」
関「なんかあの、きっと学生、なんですかね」
石田「うん」
関「まあその時って」
石田「うーん」
関「あれどうなんですか。子供の頃に」
石田「はい」
関「あの、なんですか、潜在犯に」
石田「はい」
関「なったって言ってますけど」
石田「そうですね」
関「そうするともう学校とか行けないんですかね」
野島「そうだ」
石田「多分施設に入ってるんですよ、だから」
関「んーなるほど」
野島「そっか」
石田「こいつは世に放っといてはいけないってことで、ちょっと世間の人とは」
関「隔離されて」
野島「うん」
石田「隔離されて、だから幼少の頃からそういう世界で生きているんですよ」
関「あーなるほどー」
野島「そっか」
関「じゃ切ないっすね」
石田「切ないですよー」
野島「潜在犯小学校とかってあるんですかね」
石田「そうそうそうそうw」
関「あるんだよーきっと!」
野島「ふふ」
関「でも子どもなんか」
野島「はい」
関「無邪気だから」
野島・石田「「うん」」
関「ちょっとそういう、なんか、テレビとか見て影響されたら」
野島・石田「「うん」」
関「ね、しないまでも想像したりとかしたらやっぱり」
野島「そうですよね」
関「ね」
野島「でもそれであっても無邪気なんですからね」
関「そうそうそう」
石田「んー」
関「なんか年齢決めてね、なんか。何歳以下はまあちょっとキッと叱るぐらいな」
石田「あー」
野島「キッと叱るw」
関「そう」
石田「すみませーん。少年法とかないんですよ」
関「あー!そうだ!」
石田「もうこの世界」
野島「そっか」
関「ね。そうだ」
野島「怖いな~」
関「言ってたそういえば」
石田「うん」
関「なんかちゃんと」
石田「うん」
関「考えられてますよね」
石田「うん」
関「そうやって思うの全部塞がれている」
石田「そうだねー」
野島「そっか逃げ道がなーい」
関「逃げ道が」
野島「うーん」
関「やっぱ相当話し合われたんでしょうねきっと」
石田「でしょうね」
野島「2年ぐらい」
関「そういう意味ではよかったですね、執行官なって」
石田「そーですね」
野島「うん」
石田「まあ、あの執行官しか嫌、なんか外に出るためにはそれやるしかなかったっていう」
関・野島「「うーん」」
石田「んー、だからしょうがなくやってんのかもしれないですけどね、彼にしてみたら」
関「あれでもなんなんですかね適正って」
関「大体あの」
野島「うん」
関「この六合塚さんも」
野島・石田「「はい」」
関「元はまあ芸術家としてバンド活動やってて」
野島「はい」
石田「うん」
関「何適したんですかね。縢も、そう潜在犯としてずっと生きてきて」
野島・石田「「うん」」
関「ある日『あ。こいつ、執行官に向いてんじゃね?』みたいなのが急に出たんですかね」
野島「そう、どの辺を拾ってそうなったんですかね」
石田「あー」
関「なんですかね」
石田「どうなんでしょうね。あ、でもなんか職業に就くような年齢になるまではもう何に適してるってことも」
関「ないんですか?」
石田「あるのかな?ないのかな?」
関「どうなんですかね」
石田「子供の頃はまあただ隔離しときゃいいやって」
関「あー」
石田「そろそろこの人は処分しちゃうか」
関「なるほど」
石田「それとも一生」
関「働けるのか」
石田「なんか牢獄みたいなところに入れとくか」
関「あー」
石田「なんか職業つけるんだったら執行官とかやれそうなの?っていう」
野島「うん」
関「あー」
石田「判定をしたときに、なんか合格判定が出たんでしょうね?」
関「出たんですかね」
野島「そうなのか…」
関「だって子供の頃からだったらもうちびっこ刑事みたいになってますもんね」
野島・石田「「wwww!」」
石田「がきデカみたいに!」 ←「がきデカ」漫画名
野島「wwwww」
関「がきデカみたいな」
石田「死刑!とかやってる場合じゃないぞお前みたいな」
関・野島「「wwwwww」」
野島「執行官に向いているなって」
関「ね」
野島「wwwww」
関「その辺もなんか気になりますよね。でもそういうのはきっと小説版とかに」
野島「あ!」
関「出てきたりするんですかね」
野島「そうそう」
石田「あー」
野島「小説版とかあるんですよね、そう。今回もラジオドラマありましたけど」
石田「はい」
野島「すごくこう内容的にはかなりまじめな」
関「そう」
野島「ムードになっていたんですがそれにも実は、理由がありましてですね」
関「はいはい」
野島「今回は、こちらはですね、2月4日に発売になるPSYCHO-PASS公式小説上巻に収録される番外編を、先行してボイスドラマ化したものになります」
関「はいはいはい」
野島「はい。新年一発目なので特別サービスでって書いてあります」
関「すごいね」
野島「はい。ボイスドラマ用に内容が省略されていたんですけど、えー、宜野座の隠された趣味など細かいところまで楽しみたい方は是非小説版をお買い求めください」
関「おー」
野島「ボーナストラックの他にも世界観の説明や、事件に関わった人物たちの補足情報など、アニメ本編をより楽しむための要素が満載となっているっていう宣伝です」
関・石田「「ふーん」」
関「ふーん、すごいねえ」
石田「ギノさんの趣味って何」
野島「宜野座の趣味?眼鏡以外何も思いつかないけど」
関「あれでも趣味じゃないんでしょ別にw」
野島・石田「「www」」
関「眼鏡はw」
石田「眼鏡集め?」
関「眼鏡集め?」
野島「すっごい、同じ種類の眼鏡ばっかり」
石田「ww」
関「なーにしてんすかね。普段」
石田「うーん」
野島「外で気張ってる分、なんかすっごい緩いんじゃないですか?家では」
関「あーなんだろう」
野島「ゆるゆるで」
関「でもあんまりあのギャンブル的なものは色相が濁るからしないんでしょうね」
野島「うん」
石田「そうだね。それはできないよね」
関「ねぇ」
野島「ぬいぐるみ集めとかですかね」
関・石田「「あー」」
石田「もうなんか」
関「植物採取とかじゃない?」
野島「植物育ててるかもしれない」
関「育ててるかもしんない。あ、プランター」
野島「プランターでw」
石田「w」
関「あー」
石田「家に帰ると、なんか植物に水やりながら話しかけちゃう」
野島「wwww」
関「あり得る!」
石田「あーいう会話したり」
関「サボテンだサボテン!」
野島・石田「「www」」
野島「逆に色相濁りそうですよねw」
関・石田「「あははははw」」
野島「気になります」
関「そうだ。だからサボテンがこう外に向けてこう棘を向けてんのと一緒で『俺もお前みたいなもんだよ』みたいな」
石田「あははははw」
関「俺も本当は」
野島「本当はこの髪の毛の」
関「取りたいけど尖っちまうんだよな」
野島「wwww」
石田「w自分の身を守るために攻撃をしてしまうんだ」
関「してしまうんだ」
石田「なるほど」
野島「中身はサボテンだったんだ」
関「サボテンだったんだ」
野島「伸元は」
関「かっこわるいなぁ」
野島・石田「「あははははww」」
関「そんなwそんなこと言ってる伸元w」
一同「「「wwww」」」
石田「でもサボテンになったからこそ、この乾いた大地でも生きられるんだみたいなね」
関「そうだ、この」
野島「なるほど」
関「サボテンだ」
野島「そうですね、ちょっと役作りに…」
関「公安局のサボテン」
野島・石田「「あははははははwww」」
関「あだ名サボ、サボさんに」
石田「サボさん」
野島「サボさん」
石田「サボ!サボさんww」
野島「かっこわるいwかっこわるいww」
関「かっこいい。かっこいいサボさん」
野島「公安局」
石田「wwww」
野島「サボテン課で頑張っていきたいと思いますが」
関「さあ、そして。あ!なんかあの石田さん」
石田「はい」
関「この番組ドラマは、今日はその小説版のお話だったんですけど」
石田「うん、はい」
関「実際はそのリスナーのみんなのリクエストに応えて、そのテレビのその製作スタッフが書き下ろしで台本を作ってくれるんですよ」
野島「そうなんですよ」
石田「ああ。今回は書き下ろす手間を省いたってことですね」
関「そういうことですね!」
野島「うん!」
関「だから台本早く来てたじゃないですか」
野島「そう」
関「いつもはまさになう書いてますみたいな」
石田「はいはい」
関「ぐらいまあ出来たてでやってるんですよ。だから次からはまたなんかそういうの戻るらしいので」
野島「ほかほかの原稿になります」
関「リスナーのみんなからいろいろリクエストが」
野島「そうなんですよ」
関「きてるんで、ちょっとじゃあ」
野島「何分こうやってリクエストから書いてますから」
関「そうなんですよ」
石田「すごい、すごいハードル高いことやってるんですね」
関「そうなんですよ。で、結構ね厳しい、あのなんていうんですか?あれが入るんですよね、リテイクっていうか」
野島「リテイクが」
関「監修が」
石田「ああ」
関「はい」
石田「これはいくらなんでも」
関「だめ、だめだと」
石田「ラジオドラマとしてもだめだと」
関「だめだと。はい。ゆーぽにあんさんという犯罪者からいただきました」
野島「犯罪者w潜在犯さん!」
関「あ、潜在犯さん」
石田「w」
関「w私はiPhoneアプリを利用して聴いております。特にラジオドラマを楽しみにしております。そこで公安局に社会科見学に来た子供たちを案内する狡噛さんと宜野座さんというのはどうでしょうか。あたふたして接しているのは面白そうです、と」
野島「なるほど」
関「はい」
野島「狡噛さんが子供の前に立って大丈夫なんですかね?」
関「意外と狡噛のほうがわりかし普通なんじゃないですか?結構狡噛って結構、あのなんですか?あい、むらさめじゃなくてなんでしたっけ?」
野島「むらさめ?w」
関「槙島w!」
石田「wwww」
野島「むらさめwwwひどいwww」
一同「「「wwww」」」
関「槙島のことん時はちょっとこう、ぐってなりますけど」
石田「はい」
関「あとは意外といい人じゃないですか?なんか」
石田「子供も、うわ、なんかちょっと強面のお兄ちゃん!と思うかもしれないけど、しゃべり始めてみたらなんか人気者になるタイプですよね」
関「そうですよね。意外と宜野座とかよりも」
野島「うん」
関「狡噛の方がなんか上手くこう、雑に扱って」
野島・石田「「うん」」
関「子供がのっかかってくるみたいな」
石田「あーはいはい」
関「ちょっと無茶しても平気なお兄ちゃんみたいな」
野島「子供が大体キックしてくる大人ですね」
関「あー!そうそうそうそうです。で、でも避けちゃうから、当たんないから面白がってみんなでガンガンやってくるみたいな」
石田「それで味しめて宜野座にもキックしてやるかもしれないw」
関「あははははw」
石田「まともに蹴って!」
関「蹴って!」
石田「倒す倒す倒す!」
関「で、逮捕しちゃうタイプ、ぎの…サボさんは」
野島・石田「「www」」
関「尖ってるから」
石田「そうですねー」
野島「眼鏡とかずれちゃうからね」
関「そうですよ」
野島「wwww」
関「これ子供との会話」
野島「なるほど。気になりますね」
関「はい」
野島「どういう風になるか。はい。まだありますよ。ゆう何さんとお呼びするんでしょうか。えー縢君と朱ちゃんのデート」
野島・石田「「デート?!」」
関「デート」
野島「なんとか外に出掛けたい縢くんが『デートしようよ』と朱ちゃんを説得し、はじめは冗談だったのにノリノリでデートする二人がみたいです」
関「なるほど」
石田「あー」
野島「あと二人でプリクラ撮ってノリノリで落書きする縢くんが妙に自然な気がします」
関「あー」
石田「なるほどねー」
関「現代の人になんか一番近い感じですもんね」
野島「うん!」
関「縢くんのそのなんか雰囲気とかって」
石田「あー」
野島「今の若い子とかに似てる、近い感じはするけど」
石田「そうですね」
野島「なんか、でもどこかなんか内面に棘をもってますよね」
関・石田「「wwww」」
石田「あのサボさんみたいに外に直接はだしてないけど内側にね」
野島「内側にw」
関「wwwww」
石田「内側に見えてる感じは。うーん」
関「すごい、でもお料理できるし女の子にモテそうなタイプですよね」
野島「そっか、モテ要素が多いんだ」
関「モテ要素が多いんですよ」
野島「絶対だって朱ちゃんをあの部屋に招いてるのだって」
関「うん」
野島「なんかしようとしてますよね」
石田「えぇwww?!」
野島「絶対」
石田「いやいや、朱ちゃんを部屋に招いてるんじゃなくて朱ちゃんがなんかあの狡噛の情報とか得たくて来てるんですよ」
関「www」
野島「だってお酒」
石田「彼女の方から来てる」
野島「それを、に、付け込んで酒飲ませようとして」
関「あーそうだ」
野島「酒飲ませて」
関「逆に」
石田「そうなんですよ。上手くいけばなぁと思ったんだけど」
関「向こうのほうが上手だったから」
石田「ちょっとね、あれは想定外」
関・野島「「wwwww」」
石田「失敗したわ~」
関「石田さんはプライベートでお料理作ったりはするんですか?」
石田「全然作んないです」
関「ふーん」
野島「あ、そうなんですか?」
石田「もうレアチーズケーキなんて以ての外」
関「えー」
野島「へー」
関「ま、確かにお菓子作る方が難しいって言いますもんね」
石田「んー」
関「グラムの量とか」
野島「そうなんですか?でもレアチーズケーキは簡単に作れますよ、あれは」
関・石田「「あ、そうなの?」」
野島「はい」
石田「野島君はプライベートで作るの?」
野島「作ります作ります!」
関「んー!」
石田「あ、すごい!」
野島「好きです」
関「お菓子も?」
野島「お菓子もたまに作ります」
関「ふーん!」
石田「そっかー」
野島「なんか疲れてきてもう世の中が嫌んになってくると大体お菓子作り始めるんです」
石田「あ、ほんと」
関「えー、じゃあなんか、そっかお菓子作ってるときはもう」
野島「もう」
関「儚んでるんわけなんだ」
野島「もうだめ、もう、かなり濁ってる頃です」
関「あ、まだ。きららっていうやつです。毎週アニメ楽しく観させてもらってます。いろいろ大好きです。アニメを観て思ったんですけども狡噛さんは煙草を吸いすぎていませんか?すごい吸ってるんで狡噛さんが禁煙に挑戦するお話があったら面白いなって思います」
野島「ほう」
石田「あー」
関「宜野座さんも煙草吸うんでしょうか?」
野島「なるほど」
関「そういうことも教えてほしいと」
野島「なるほど、どうなんでしょう。宜野座…吸わなそうですけど」
関「これでもあれなんですよね、あの今後登場するかわからないんですけど、この間その出てきた佐々山っているじゃないですか」
石田「はいはいはい」
関「あの佐々山はまあ、あのご存じの通りまぁ亡くなってるわけですよね現代では」
野島「はい」
石田「うん」
関「あの狡噛が吸っている煙草は佐々山の遺品、形見なのか同じ銘柄のものなのか」
野島「ふーん」
関「その、ちょっと弔いの意味を込めて吸ってるんですって。あの煙草は」
野島「そうなんだ」
関「だからまあ、煙草が好きで吸ってるというよりは、事件を追ってて佐々山のことを忘れないように」
野島・石田「「うん」」
関「自分の中でこう、常にこう」
野島「鼓舞するために」
関「鼓舞するために、なんかある度にこう吸ってるんだと」
野島「あー」
関「いうことらしいですよ」
石田「じゃあ狡噛が煙草を吸うのを止める時っていうのは佐々山のことを吹っ切る時なんですかね?」
関「そうですね。だからまあ、事件がどこかで解決するのかしたら、多分煙草も吸わないかもしれませんね、もしかしたら」
野島「もしかしたら最終話ではこう煙草を捨てる、消して捨てるシーンとか」
石田「あー」
野島「ありえますよね」
関「まあ、生きていればですけどね」
野島「生きていればw」
石田「あははははw」
野島「また不穏な空気を流さないでくださいよ」
石田「いやいやwww」
関「いやいやいや」
石田「狡噛死なないでしょw」
関「いやーなにがあるかわかりませんから」
野島「主人公ですよ」
関「そうですよ」
石田「www」
野島「じゃあ続きましては、はりなじんさんからです」
関「はい」
野島「えー、朱ちゃん唐之杜さん六合塚のガールズトークが聞きたいです」
関「おー」
石田「あー」
野島「唐之杜さんがエグい下ネタを話しそうですが」
関「はい」
野島「この三人がガールズトークをするのはレア感があって面白そうだと思いました」
関「うん」
野島「ということで。怖いなぁ、ガールズトーク聞くのって」
関「ね、次回あれですよね」
関・野島「「唐之杜」」
関「役の」
関・野島「「沢城みゆきちゃん」」
関「が、来てくれるじゃないですか」
野島「はい、そうですよ」
関「だからね、そういうガールズ的なものも」
野島「うん、ありですね」
関「あったり。でも、もう2巻の」
野島「うん」
関「あ、2巻ていうか、2話のDVDとかBlu-rayに」
石田「はい」
関「あの台本がおまけについてるじゃないですか」
野島「はい、設定資料とか」
関「あれ見たらちゃんとあの台本上に、その六合塚とあの唐之杜が情事をした後」
野島「はい」
関「っていう表記があるので。多分もうファンのみんなもようやく気付いて…」
野島「はい」
関「あれ意外と気づいてない方多いんですよね」
野島「あっ。なるほど」
石田「あー。セリフとかにはなってなくて」
関「なってないですから」
石田「絵だけで見せてましたからね」
関「はいはい」
石田「ストッキング履き直すみたいな」
関「そうですそうですそうです。折角だからセクシーな、」
野島「うん」
関「お色気のあるような」
野島「ここでしか表現できないことをね」
関「出来ないような。そう。なんか、もしくはそこのまんまの場面がなくてもいいですけど、もし関係があるなら」
野島「うん」
関「そこに至るまでのなんかちょっとしたこう、短いエピソードを」
野島「うん」
関「その」
野島「なるほど」
関「どっちが誘ったのかとかね」
野島「なるほど。なんかどいういうシチュエーションで」
関「でそうなったのか」
野島「至ったのか」
関「みたいな、とかもちょっと面白いですよね」
野島「そうですね」
石田「ね」
関「さすが」
野島「はい。どんなものが出来上がるかちょっと楽しみですね」
関「ま、これらを元に」
野島「そうですね」
関「はい、えー文芸チームが台本を作成してくださいます。ドラマとしてオンエアされるかもしれませんのでお楽しみに」
野島「はい。ということでございまして今回は石田彰さんとご一緒にお届けしていきまーす」
石田「はい」
野島「というわけでございまして、ゲストの、縢について。もっともっとぐいぐいと迫っていきたいと思うんですけど」
関・石田「「はい!」」
野島「はい。縢と」
石田「ふん」
野島「その宜野座って会話が成立するのかなっていつも気になって。あんまりこう二人でこう会話するシーンがないじゃないですか」
石田「うーん。まあ、でも必要な報告はしなきゃいけないし、その時になんか軽口挟みながら適当なこと言って」
野島「ふふっ」
石田「いう、そういう縢にちょっと内心イラっとしてるんでしょうね、毎回毎回ギノさんは」
関「うーん」
野島「そう。なんか。裏でね。言われてましたね、さっきのドラマで」
関・石田「「あー!」」
石田「そうですねなんだこのくそみたいな報告書みたいな」
野島「そうです」
関「はいはい」
野島「僕も言ってるし、向こうは向こうでガミガミ眼鏡って言ってるし」
石田「そうそう」
関「あー。あのー縢くんの机が気になってるんですけど」
石田「はい」
関「なんか机に、なんかフィギュアおいてありますよね、結構」
石田「あ、そうでしたっけ?」
関「はい。なんか変なね怪獣のフィギュアとかが、わーって置いてあって」
野島「へー」
関「僕フィギュア好きなんで。あの…」
野島「そうですよね」
関「ええ。あの怪獣とか好きなんで。ちょっとね、気になってた。あ、なんかそういうの好きな子なのかな縢くんはって」
石田「あのね、設定上では色んなことに手を出して」
関「ふーん」
石田「いるらしいんですよ」
関「なるほど。多趣味なんですね」
野島「多趣味」
石田「そう、朱ちゃんが部屋に来た時に、あんたと違ってもう世の中のありとあらゆる悪いことを」
関「はいはいはい」
石田「経験してきてるんだよ」
関「ありましたね」
石田「人生の先輩だよって言ってるけど、でも本当になんか、あらゆることに自分が手ぇ出してみて、で、まあ抑えつけられてというか、限定されてる自分の人生の中でできることっていうのをいろいろやってるらしいので」
関「なるほど」
石田「その中の一つとして、なんか怪獣フィギュアみたいなのがあるかもしんないですよね」
関「そうですね。なるほどそういうことか。なんか本当に悪いこといろいろやったっていうよりも、その潜在犯として、も、こう枠の中に嵌められちゃってる中で納まらないようにいろんなことをやろうって足掻いてたってことなんですね」
石田「そうですね」
関「いい奴じゃないですか」
野島「どう人生を楽しむかってとこですよねきっと」
石田「そうなんですよ」
関「それ。なるほど」
石田「基本いい奴なんですよ、彼は」
野島「そうだったんだ、実は」
関「いやーへー!」
野島「宜野座さんはあの、100年後の常識人っていうね、設定がありまして。彼がいて初めて世界観がわかるので」
関「なるほどなるほど。もうみんなが、基本ああだと」
野島「そう」
関「あーなるほど」
野島「実は僕らから見てると宜野座っていうのはどこか、どっかしらなんかちょっとぎこちなくてなんか使いものにならない奴だなって。なんか事件の現場に行っても『これはどうなってるんだ。これは何なんだ』って言ってるけど、実は頭が悪いんじゃなくて、あの世界では常識人なんですよ」
石田「ふん。はい」
野島「つまりそういう事件が起きるなんてことは想定してないんですよね、ある意味」
関「なるほどなるほど」
野島「彼の中では」
石田「そうですね」
野島「血がこぼれてたからって殺人事件が起きたって想像至らないんですよ」
関「なるほど」
石田「誰かがあの間違って手切って自分で怪我しちゃったっていう可能性の方が高い世界だから」
野島「そうなんです」
関「なるほど。あ、そっかそれで、自分で考えないで全部このシビュラシステムの御託性を待ってるから全部こう聞くんだ」
野島「どうなってる」
関「どうなってる、なんなんだこれは」
野島「初めてこう、そしたら潜在犯の皆さんが」
関「なるほど」
野島「『殺されたに決まってるだろ、見りゃわかるだろ』みたいな」
関「なるほど。要はそっか、じゃあの未来人で、我々は現代人みたいな。ていうことなんですね、なんか」
野島「そういった中でなんか縢ってすごく本当に現代にすっごい近い感性持ってるんですよ」
関「そっかー。すごい野島くん、どうしたんですか。その情報」
野島「はい?」
関「どこで得た?急に」
石田「wwww」
野島「あのね、昨日ね、本で読んだ」
関・石田「「wwwwwwww」」
関「だってこの前まで言ってたの、全然急になんかwあーそっか腑に落ちたよ」
石田「今日急に賢くなっちゃったんですか?」
野島「そうなんですよ。あの昨日本で読んで『そうなのか!合点!』と思って」
関「wwww」
石田「そっか、こりゃ読まないと。読んどかないと!」
野島「はい」
関「いやーびっくり。あ、なるほど」
野島「もう言いたい!このこと誰かに言いたいって」
石田「www」
野島「ずっと昨日から思ってた」
関・石田「「www」」
関「あーでも腑に落ちましたよ」
野島「うん」
石田「ねー」
関「そっか、確かにそうだ。今の我々と管理社会」
野島・石田「「はい」」
関「管理社会と、今のこの、まあそれなりにまぁ自由な」
野島「はい」
関「この社会との」
野島「なんとかシステムに依存された世界と」
関「相対的に見てどうなのかっていうのの、それぞれ代表なんだ。じゃ、我々現代人はもうあの世に行ったら」
野島「うん」
関「もう犯罪者ってことだ」
野島「wwww」
関「ね!」
野島「犯罪者wもうかなり潜在犯ですね」
関「自分で考えて自分で決断してるような奴はやっぱり犯罪、潜在犯なっちゃうんだ」
野島「可能性高いですよね」
石田「あー。どっちかっていうと槙島寄り、だよね」
関「そうですね」
石田「そうだよね」
関「だから現代でバリバリやってる社長さんとか、そういうこうバイタリティのある人は、ね」
石田「あー!絶対なんか濁ってる人たちだ!」
野島「そっか!」
関「そうですよね。欲望があるから頑張ったりするから」
石田「そうだねー」
関「ってことですよね。だからもう言いなりになって、『あ、もうなんでもいいですやります』」
野島「イエスマン」
関「はい、言われたことを一生懸命やりますみたいなことになってると宜野座みたいな感じ」
野島「そうですね、エリートになれるってことですね」
関「そうだ。果たしてそれが、どっちが幸せなのかっていうことですよね」
野島「そうですね」
関「そこを通ってるわけですよねきっと」
野島「そっかー」
関「深いな!」
野島「石田さん、どっちがいいですか?縢的な人生がいいか、宜野座的な人生がいいか」
石田「あ、でも、僕は宜野座…の方ががいいかもしれない…」
関・野島「「wwwww」」
石田「僕にはあってる。なんか人に決めてもらって『こっち進みなさい』」
関「wwwwwww」
石田「『あ、はい。わかりましたー』って」
野島「はい、嘘っぽいw!」
関・野島「「wwwww」」
石田「僕はあの犯罪係数とか非常に低い、あの色相もクリアなタイプな人間なんで。ことあるごとに言ってますけど。そうなので。絶対宜野座タイプです」
野島「ふーんw」
関「そうなんだ」
野島・石田「「wwww」」
関「結構キャストの中の人たちは色相の濁った感じの人多いから」
石田「wwww」
関「貴重ですよ、でも。色相のクリアな人は」
石田「そうですよ」
関「有本さんだってもう相当濁ってるって言ってましたもんね、自分で」
石田「wwww」
野島「言ってましたw」
関「ご自身でも言ってたし、なんか、まあ接してみて我々もそうかなと思うところもありましたしね」
石田「失礼なw」
関「wwwwいや、結構あの無茶苦茶やってらっしゃるんですよ。なんかお話聞いたら」
野島「してましたね、ゲストにいらっしゃったとき」
関「いらっしゃったときにいろいろ、武勇伝をいろいろと」
石田「でもまあ役者なんてそういう人じゃないとやってらんないですよね」
関「そうですよね。役者はもうあの世界じゃ生きていけないでしょう。あの世界に役者っているんですかね?」
野島「!」
石田「あーどうなんだろう?」
関「もう必要なさそうですよね。なんか全部アバターみたいなので、ね。適当に入力しちゃえば」
野島「入力された。勝手にセリフを言ってるみたいな。ありそうですもんね」
関「いや、怖い世の中ですね。そう考えると。はい。じゃあ潜在犯からメールが届いてます。石田さんに」
野島「あいざわこぜっとさんです。ありがとうございます。関さん、野島さん石田さん!こんにちは!」
関・石田「「こんにちは!」」
野島「えー縢と言えばフランクというかなんというか、執行官の誰とでも気軽に話していますが」
石田「はい」
野島「石田さんご自身は人と話す時はどうなんでしょうか?」
石田「相手の目を見ないです」
野島・石田「「wwww」」
関「えー!それはなんか照れちゃうとかなんですか?」
石田「え?なんか、怖いんです…」
関「w」
野島「え?」
石田「なんか、相手に見られと怖いんです…」
関「wwww」
野島「えぇw?!」
関「魂が食べられそうな」
石田「wwww写真撮られるとなんか寿命が縮むんですみたいなwなんだそれw」
関「すごい、なんか明治時代の人みたいな」
石田「wwww」
野島「でも初めて石田さんにお会いした時って」
関「うん」
野島「話しかけちゃいけない人なのかなって、ていうイメージがありました」
関「えー」
石田「あー」
関「厳しそうだとか?」
野島「なんか話しかけても返してくれなさそう」
関「うーん」
石田「うん。上手い返しはできない」
野島「wwww」
石田「から、なるべく話しかけないでねっていうオーラは出してるつもり」
野島「あ!そうなんですね!」
関「でも石田さんでもあれですよね。お笑い好きなんですよね」
野島「そう」
石田「お笑いっていうか、そういうバラエティ観るのが好きだっていうのと、自分がそういうタイプだっていうのはまた別問題だから」
関「あー。そうですか」
野島「でも話しかけてみたらすごい、10倍ぐらい話返してくれていただいたりとかするイメージがありますけど」
石田「ぅ…」
野島「話してみると意外と」
石田「そうですか?」
野島「はい」
石田「じゃあそういう時は義務感!」
関・野島「「義務感!!」」
野島「俺、義務で話られてる」
関・石田「「wwwww」」
野島「義務会話だったんだ…」
石田「wwww」
野島「wwww」
関「あとなんか、やたら朴路美になんか、ちょっかい出されて…」
石田「あっははw」
関「かわいそうだなって思ってました、結構」
野島「あー路美姐さんは」
石田「wwww路上会」
関「そうw石田さん大変だなぁって思って」
石田さ「本当にねーもう。落ち着きゃいいのにね、彼女もね」
関「本当ですよ。あれも潜在犯ですよ」
石田「wwwww」
野島「だって隣に座ってていきなりこう肩を噛まれまして」
関・石田「「えー!」」
野島「なに、なん」
石田「なんなんだろう」
関「犬。犬だね犬」
石田「www」
関「怖い」
野島「いつか出てきたらおもしろいですけどね、はいw」
関「こいつは、ななな、うん?」
野島・石田「「ww」」
関「なななみななみこさんです。はい。PSYCHO-PASSいろんな女性陣がいますが誰がタイプですか?っていうことで」
野島「お!」
石田「うーん…」
野島「タイプ?」
関「タイプ居ますか?あの、犯罪者でもいいですよ、犯罪者の中の」
野島「犯罪者の中のw」
石田「あー」
関「女の子」
石田「真綾ちゃんがやったようなね」
関「やったのとか。いろいろいましたよね、なんか」
野島「そうですね」
関「殺されちゃった子もいましたし」
野島「そうだ」
関「見た目とか。でも僕絶対」
野島「はい」
関「便利なのはやっぱりあのー沢城君のやってる役ですかね」
石田「そうそうそう」
野島「便利ってどういうことですか?」
石田「唐之杜さんはなんか後腐れなくてよさそうですよね」
関「よさそうです。だからそういう******も******」
野島・石田「「wwww」」
関「全然大丈夫だよって」
野島「えー。執行したけど…」
関「えー。そういうの******平気だし、あとああいうこう、なんていうの?分析とか調べるの上手じゃないですか。でパソコンの扱いが多分もう相当詳しいから、ちょっと忙しいから、なんか買い物しておいて欲しいなとか、なんかこれ」
石田「えぇw?!」
野島「そういう便利?」
関「そうそうなんか、あの、だから結婚すること考えたら、なんか頼みやすいじゃないですか。で、向こうも多分簡単にやれることだから、なんか大した労力じゃないから、『あーはいはい』っていう感じで。そう。なんか。で、ちょっと褒めるとノってきてくれるから。ノリがいいじゃないですか」
野島・石田「「www」」
関「なんか。こうちょっとおだてても、なんかノってくれないとなんか難しいですけど、で、『あんたもう女神だ』みたいになったら、『えーそうなの?じゃちょっと調べちゃおっかな♪』みたいな、そういう可愛げもあるじゃないですか」
石田「wwww」
野島「えー、唐之杜ってそんなんだったのかw」
関「そう。だから意外となんか女性としては、なんかお付き合いしたら一番楽しいんじゃないかなと思って」
石田「あ、そうー」
野島「ほー」
関「はい。で褒めてくれたりもするじゃないですか」
野島「うん」
関「だから、いいんじゃないかなぁって」
野島「そっかー」
関「あと喫煙してるから、僕も煙草吸うんで」
野島「そうですね」
関「気にしなくていいなっていう。お互い吸うから」
野島「朱ちゃんだったら怒られそうですね」
関「そうなんです」
野島「『家ん中では吸わないでください!』」
関「大体最初はみんないいよって言ってんですけど、段々『吸ってもいいんだけど出来たらちょっと離れて吸ってもらえたら』みたいな」
野島「換気扇のしたでみたいな」
関「下でみたいに段々なってくるんですよ、付き合ってる間に」
石田「はははははw」
関「そう。だから困りますよ」
野島・石田「「ははははww」」
野島「すごい実感こもったwwww」
石田「そっかwでもなんかこのPSYCHO-PASSの世界に出てくる女性で、なんか心休まるような人っていない気がすんだよねー」
関「確かに」
石田「んーまぁ、唐之杜さんいい人なのかもしれないけど、こう、一緒にいて、なんか…心がほっこりするかって言ったらそういうタイプじゃないなって」
関「あー。朱ちゃんはどうですか?」
石田「朱ちゃんはまだ経験不足すぎっていうか」
関「あー」
石田「こっちがなんか面倒みてあげないといけないタイプでしょ?」
野島「確かに」
関「そうだ。エスコートしないとダメ」
野島「それでいてプライド高いからすぐなんかこっちが教えてあげようとしたら」
石田「wwww」
野島「『わかってるわよ!』って言われそう」
石田「めんどくさ!」
関「誰がいいんだろう。じゃあ六合塚ですかね?」
野島「朱ちゃんの友達とか」
関「朱ちゃんの友達一番楽でいいかもね、普通で」
石田「普通のOLさんが」
関「あと一話でなんかあの襲われてた女の子とかも意外と、描かれてないけど意外といい子かもしれませんよ」
野島「ああ、普通の子かもしれない」
関「ええ。あの子とかね。襲われてるところからしか描かれてなかったけど、あの子が普段もしかしたらすごい癒し系の」
野島「うん」
石田「まあ、その可能性はねw」
関「可能性はありますよね」
野島「描かれていない分w」
関「描かれてない分」
野島「可能性高いですねw」
関「はい」
野島「wwwなんだろみんな。なんか」
関「ええ」
野島「ちゃんと自我がある人を嫌がってますね」
関・石田「「wwww」」
関「酷い目に合ってるんですよみんな、人生ん中でそれぞれ。それぞれで」
野島「そうですねー。当たり障りのなくて、しっかりしてる子がいいです」
関・石田「「はい」」
関「ということで、引き続きみなさんからのメッセージお待ちしておりまーす」

関「さあ続いてののコーナーはこちら!ストレスセラピー大喜利」
野島「理想の精神状態を保つためのメンタルケアが普及しているPSYCHO-PASSの世界。ストレスを減らすためには笑ってストレスセラピーをすることが必要だろう!ということで、毎回お題を出題して、リスナーから大喜利回答で笑ってメンタルケアをしていきたいと。そういうコーナーでございますね」
関「わかりました。ということで!今回のお題はこちら!

PSYCHO-PASSこんなグッズは絶対に売れない!

いろいろなPSYCHO-PASSグッズが出てるんですけども、これはさすがに売れないだろうというアイディアを考えてもらいました。それでは早速メッセージを紹介していきましょう。ぺんだこさんからいただきました」
石田「はい」
野島「こんなグッズは絶対に売れない!」
関「宜野座風前髪エクステ」
石田「うーん」
野島「宜野座風前が、がみ、え、もう、もう目の前に暖簾のようにざらって前髪がくるってことですか?」
石田「wwww」
関「まあそうですね」
石田「ね」
関「まあでも漫画のキャラは多いですからね、あの手のやつは」
野島「前髪長いやつが」
関「ええ、ゲゲゲの人もそうだし」
石田「www」
野島「ゲゲゲの人もそうだしw」
関「ねぇ、サイボーグの人もそうじゃないですか」
野島・石田「「そうですね」」
関「結構前髪伸びてる率高いですよね、漫画のキャラって」
野島「そうだ。言われてみるとそうですね」
関「ねえ、なんでなんですかね」
野島「ミステリアスが、いいのかな?」
関「見えすぎないのがいいんですかね」
石田「wそうなのかなぁ?」
野島「はっきり見えない方がいいのかなぁ」
関「現実にいたら、大体なんていうんですか?こう、不潔なイメージとかなるじゃないですか。伸びすぎてて」
石田「www」
野島「あの!うちの近所のコンビニの店員さんそうなんですよ!」
関「どういうこと?不潔…」
野島「あの、いや、こっち向いてるんだけど後ろ向いてるみたいな」
関「えー?!」
石田「ビジュアル系ロックバンドの方ですか?」
野島「じゃない…あの、なのかな?かもしれないですね。まあ、でもこっち向いてるんですけど完全に顔見えないんですよ」
関「すごい360度髪の毛みたいな」
石田「wwww」
野島「そうですね」
関「すごい」
野島「耳がちょっと出ててそれでこっち向いてるなってのがなんとなくわかるみたいな」
関「へー」
石田「それはすごい」
野島「そうなんですよ。今度何してるか聞いてみよ」
関「ね!」
野島「ww」
関「じゃあ続いて、キュア天狗さんからいただきました」
野島「こんなグッズは絶対に売れない!」
関「エンディングでの主要キャラの整列を模した、全然知らないおじさんたちのフィギュア。…あのぉ、みんなが並んでる画が」
石田「あー」
野島「ありますね、あのかっこいい並びの」
関「うーん、あれが知らないおじさんだったらっていう」
野島「www」
石田「それは、もはやPSYCHO-PASSグッズじゃない」
野島「ない!」
関「そうなんですよ。そんなこと言ったらもうなんでもありじゃないですか、これ。このコーナー」
野島「知らないおじさんグッズなんじゃないですか」
関「ね。うんこキーホルダーみたいな。それはさすがに要らないだろう」
野島「www要りませんね」
関「狡噛の使った消しゴムの消しカスみたいな」
野島「wwwもはやグッズでも何でもない」
石田「ひどーい」
関「グッズでもない」
野島「ごみですねwww」
関「では、続いてトミーからいただきました」
野島「こんなグッズは絶対に売れない!」
関「ひたすら下ネタを言い続けるドミネーター」
野島「ああ」
関「これはでもいいですよね?」
野島「それはいいんじゃないですか?」
関「だって日高のりこさんが」
野島「そう」
関「要するに****プレイをしてくれる」
石田「うわっ。こらこらw」
関「www」
野島「撃ってみましたけど」
関「あなたのボ***係数は」
石田「こらこらw」
関「wwwwそう、いや、それとは全然、ちょっと似て非なる話なんですけど、あの僕の車のETCの」
野島「はい」
関「そのセンサー?の声が日高さんなんですよ」
野島「え!そうなんですか!」
石田「へー」
関「そう。たまたま車買い換えたら」
野島「そうなんだ」
関「でエンジンかけると日高さんが、『カードが、挿入されていません』とか言って」
野島「はい」
石田「うん」
関「エラーですみたいなこと言うんですけど」
石田「はいはい」
関「ちょっとなんか、ドミネーターみたいな気分になって」
野島・石田「「www」」
関「ちょっとねテンションが上がるんですよね」
関「で、伺ったんですよ。なんか。『僕の車の声日高さんだったんですよ』って監督に言ったら、日高さんってよくやられてるんですって。そういうあの」
石田「へー、そうなんだぁ」
関「なんていう」
野島「カーナビとか」
関「カーナビとかの音声を。だから、逆にそれがあるんで日高さんにお願いしたんだって言ってました」
石田「あー!なるほど!」
野島「ほー」
関「はい、多分今後の、今後の世界でも日高さんの声が入ってる、そういうなんていうんですか?まあメカというか機械」
石田「音声案内のつくような機械」
関「はい」
石田「の標準っていうことになってるんですよね」
関「標準として。そうですね、日高さん」
石田「うわぁー!すごぉい!」
野島「マイコンジャーとかも」
関「そうですそうですそうです」
石田「www」
野島「御飯が炊けました」
石田「炊き上がりましたw」
関「そうだ。そういう意味合いもだからすごく考えられてるんですよね」
石田「すごいなぁ、そうかぁ。へー」
野島「もしかしたら今現在で日高さんの音声データを収録しとけば、100年後もずっと使われる可能性も」
関「可能性がある」
石田「あるある」
野島「そっか…」
関「すごい」
野島「可能性あるな。ちょっとリアルですね。それはあり得る、売れるグッズかもしれないですね」
石田「うん」
関「ね、逆に。はい。さ、ということで次回!」
野島「そうですね」
関「新しいお題を」
野島「新しいお題を。じゃ、お題をですね、石田さんに発表していただきたいと思います」
関「はい」
野島「お題はこちら!」
石田「コウちゃんマジで切羽詰まってる!さて、狡噛の身に何があった?!」
野島「はーい」
関「はい」
野島「実際にアニメ11話でそんなシーンが、そんなセリフがありましたけど」
石田「ありましたね」
関「ありました」
野島「さぁ、狡噛の身に一体何があったのか。これを是非考えて送ってくださーい」
関「はい」
野島「どんなことあったんでしょうね」
関「なんだろう。うーん。僕でも僕が切羽詰まるのは大体あの、トイレがもう、我慢できないとかですね。おしっこが、結構なんていうんですか、突然いけないところで行きたくなっちゃうんですよね」
野島「急に執行対象になられる」
関「シッコ感になっちゃう」
石田「www何上手いこと言ってるのwww」
野島「wwwwww」
関「オシッコ感」
石田「もうw」
関「www」
野島「だめだ」
石田「こういうのがあるからなんか、なんか花澤さんが別枠になったり」
関・野島「「wwww」」
石田「ねえw!」
関「そうなんですよ」
野島「そうなんですね、残念でございますw」
関「じゃあその別枠になってる花澤さんのコーナーに行きますか」
野島「はい。そうですね。ここからは今日も安全なところからお届け。花澤香菜の執行モード・sweetです」

「PSYCHO-PASSラジオ!公安局刑事課!24時!」

花澤「花澤香菜の!執行モード・sweet!
あけまして、おめでとうございます。
wwwなんか間違えたなwwwwちょっとたらららーんらららんをね、ちょっと頭の中でかけてみたんですけど。PSYCHO-PASS、常守朱役花澤香菜です。
年が明けてしまいましたね。どう、どうですかみなさん。あ、いい感じですか。はい。ええw10月からスタートしたアニメ、PSYCHO-PASSもね、ついに!2クール目に突入しちゃいましたよ。なんか折り返し地点が見えてしまうと寂しいものですが、でもこれからどんどん新たな展開していくんじゃなかろうかと、思った矢先!ふふwなんと!一番最新回?放送されたの?六合塚さんの過去回じゃないか!朱はどうしたんだ!どうなってしまったんだ!気になるね、引っ張るね。はい。まというわけで。あ、まだ観てないっていう方はね。是非ね。観てくださいな。
というわけで。じゃあね、えーメッセージの方紹介していきましょう。
このコーナーでは、リスナー潜在犯から届いた小さな罪の懺悔を私が優しく取り締まっていきたいと思います。ラジオネーム、高度16さんからいただきました。
えー私が犯した罪は、友達がスマホを川に落としたことをネタにして、ラジオに投稿したことです。友達は一応謝っていますが、罪悪感より、ラジオで読まれて嬉しい気持ちが勝っています。花澤さん、こんな私は取り締まられるべきなのでしょうか。
なるほどね。これは…はははは。なんか、何重にもネタが重なっていて。で、また読まれるというね。どうですか、これ。ははw全然反省してないんじゃないの?!うんうん。ね!って言われてまたうえーいwってなるわけですよ。はははは!どうしたらいいんだ!ははw愉快犯だこれは!wwwそっか、うーん。そうだねーまあ。再犯だよね。とりあえずね。言ってしまうと。
なのでラジオネーム高度16さん。少しは反省なさい。ばきゅーん。
はい。えへへwまあ、でも。もうね、友達もスマホ新しいの買えたんじゃないかw?ほとぼりも冷めている頃でしょう。別に大丈夫ですよ。はい。
では続いて、ラジオネームアイリスの堕天使さんからいただきました。ありがとうございます。私は中学生なのですが、最近女子力が超低下しています。えーそんな私を取り締まってください。
なぬ?中学生、が?女子力が低下してると。ははは。どういうことって思ったらですね、なんか、どうやらこの子はですね、ちっちゃい子に汚い言葉でキレてしまうという。あははははwそういうこと後悔してるのかな?はい。らしいのですよ。
でもさ、それで一瞬女子力が低下したとしてもよ。それを誰かに見られなきゃいいんじゃないか?ねぇ?そこでまたこうギュンってあげればね。うん、そう。そうそう。大丈夫。大丈夫。大丈夫よ。
私も、なんかこの前ね現場でね、そのタンスの角に足の指をぶつけた時にどういうリアクションをとるかっていう。あはwちょっとくだらないを話みんなでしてたんですけど。
ある人は『う゛っ』てなって声が出なくなってしまう。で、ある人は『ぎゃー!』って叫ぶ。私は足をぶつけたら『このくそがっ!』って言ってしまうwwwwって普通に言ったらみんなにぽかーんとされました。これが女子力ですよ。
これがね、多分残念なんだろうなぁ。でも出ちゃうじゃん?そういうなんか。はははwwそういう時ってわって出ちゃうじゃない?
ということでラジオネームアイリスの堕天使さん。まあそうね、ちっちゃい子に怒るのはあんまりよくないかもしれないけど、汚い言葉なんかたまには出ちゃうんだから。気にしなーい。ばきゅーん。はい。
wwwなんだろうなw自分に向けてしまったような気がするけれどもwそうね中学生が女子力を上げるにはどうしたらいいんでしょうかね。お化粧もまだ早いしな~中学生だもんねー。
えー!まだいいよ!wwwwいい!いい!気にしないで!はい。高校生なったらしよ!なんかいろいろ。お化粧とか。おしゃれとか。ね!はい。
引き続きこのコーナーでは皆さんが犯してしまった小さな罪を懺悔するメッセージお待ちしております。ということで、常守朱役の花澤香菜でした。ばいばーい!」

「PSYCHO-PASSラジオ公安局刑事課24時」

関「刑事課、鬼の取調室」
野島「ピロさ~ん」
関「なんだー農村」
野島「ゴルさ~んラガーに続いて~、今日も~刑事課に~新入りが」
関「大滝、大滝秀治」
野島「入ってきました~」
関「それ特捜最前線w」
石田「今日から!この刑事課に赴任してきた、グロッキーです!!」
野島「ほ~」
関「グロッキー。ずいぶん変わった名前だな」
石田「はいっ!」
関「じゃあ…グロ…グロッキーって言う割には、元気だなずいぶん」
石田「はっ!」
野島「そ~、そうだな」
石田「そっ、そうでした…グ、グロッキーっす…」
関「wwwww」
石田「キャラクターを忘れていました…」
関「いやぁ、もうこっちがグロッキーだよ…」
石田「www」
関「さあ、じゃあ一緒に取り調べをよろしく頼むな」
野島「頼むぞぉ~」
石田「はい…」
野島「またいつものや~つが来ましたよ!」
前川「あけましておめでとうございます」
関「wwww」
前川「PSYCHO-PASS宣伝担当、前川でございます」
関「おう随分余裕が出てきたなぁ前川も」
野島「ピロさんこいつ」
関「うん」
野島「年末最後の放送、胃腸炎係数300オーバーで病欠したや~つです」
関「そうだ。ピロリ、ピロリ菌野郎だ」
周囲「ピロリw」
関「違うピロリ菌じゃないわ」
石田「ここに本物のグロッキーがいるじゃないっすかぁ!」
関「wwwwそうだ、ノロ、ノロ、ノロウィルス」
前川「ノロではなかったんですけどね」
関「ノロじゃなかったんですか」
前川「ウィルス性胃腸炎って」
関「ほう」
野島「ほ~」
関「で、なんだ?今日もなんか鞄になんか怪しいのいっぱい持ってきたな」
前川「持ってまいりました」
野島「出しなさい」
関「紹介したまえ」
野島「お!」
石田「紙束がでてきましたが」
野島「お!これは!」
前川「Platinum Voiceという」
関「はい」
前川「12月12日発売のコンピレーションというか」
野島「コンピレーションアルバムだなぁ!」
前川「はい」
関「誰がなんのコンピレーション」
前川「あのー野島さんが」
野島「これはそうだ」
関「あ!野島さんの?」
石田「ww」
前川「歌ってるんです」
関「あ!なにこれ、これは野島君の宣伝?!」
前川「あ、そうです」
野島「wwww」
石田「番組関係ないの?!」
野島「これはあれだな!」
関「全然まじめにPSYCHO-PASSのものだと思って」
野島「Platinum Voice~届けたい歌がある~という」
関「おうおう」
野島「えーコンピレーションアルバムでございまして」
関「はいはい」
野島「一緒にいろんな方が歌っています。諏訪部順一さん、えー松風さん、内田夕夜さん、井上和彦さん、置鮎さん、私、古谷徹さんそれからー、KENN君」
関「うん」
野島「などなど」
関「うんうん!すごい」
野島「はい、計8人で」
関「へー!」
野島「歌っているんです。あの皆さんこう、アーティストの」
関「はいはい」
野島「えーカバーを」
石田「ふーん」
関「えー!何を歌ってるんですか」
野島「ぼくはちなみにですね、GReeeeNのキセキを」
関「はいはいはいはい」
野島「歌わせていただいております」
関「おーすごい」
野島「是非是非。12月12日発売されておりますので」
関「はい。是非」
野島「是非是非お買い求めください」
関「わかりました」
野島「はい」
関「買います」
野島「よろしくお願いします」
前川「はい、ありがとうございます」
野島「はい。はははwまさか持ってきてるとは知らずに。ちょっと、びっくりしましたw」
関「俺もびっくりした」
前川「こっそりと」
野島「ありがとうございます。」
関「これ新しいオープニングテーマのなんかCDかと」
石田「wwww」
前川「久しぶりの野島さんが歌う」
野島「やぶさかではないですよ」
関「ねぇ」
野島「是非」
関「次が」
前川「パッケージ、あのー、Blu-ray・DVDの。えっと2巻が1月25日に発売になります」
関「はい」
前川「はい」
関「3話4話収録ですか?」
前川「えーと、3・4・5ですね」
関「あ、5話」
野島「もう3話。宜野座~さんもパッケージに」
関「ね、すごい」
前川「今回宜野座さんとえーっと朱ちゃんになってます」
関「朱ちゃん。朱ちゃん毎回出てる。可愛い」
前川「そうですね。連続で出てますね」
野島「大人気」
前川「また3巻はまた別の方で。征陸とかが出てきたりと」
関「えー」
前川「あの毎巻毎巻違うキャラが出てきます」
関「おーすごい」
前川「はい。で、中もあの、前あの狡噛さんだったんですけど。」
関「はいはい」
前川「今度朱ちゃんの原画が」
関「あー可愛い」
野島「ピンク!」
前川「はい。書いてあって。色がそれぞれキャラクターごとに色が」
関「イメージカラー」
前川「イメージカラーがあるんですけど。それの一応イメージカラーに沿った、背面とあと色合いという風になっています」
関「はいはいはいはい。いいわ~」
前川「はい。で、あの今回特典が前回あのー、ちみキャラさいこぱすの、えっとフルボイスバージョンが、えーっと収録されているんですが」
野島「ゲーム」
前川「今後あの続刊で収録されるんですけども、今回はサウンドトラックもあれですね、入っておりまして。えーっと15曲、選りすぐりで入っております」
関「いいなぁ」
野島「ふーん!」
前川「多分あのよく聞く音楽とか」
関「はい」
前川「あとあのドローン工場でのシーンとかの音楽とかそういったのが入っております」
関「欲しいー」
野島「いいな」
前川「かなりお得になってます」
野島「はい」
前川「はい。あとあの、一巻についてたあのノーカットのシナリオと。あとあのー、皆さまにご出演いただく、3月のイベントに参加できる応募券」
関「えーすごい。盛りだくさん」
野島「すごーい」
前川「抽選ですけども」
前川「がついておりますので、是非にということでございます」
野島「是非」
関「ご購入ください」
野島「お願いします」
関「そして」
野島「何かあるか」
前川「続いて。えーっとですね」
野島「何か押収できるようなものはあるか」
前川「またCDなんですけど。新しくオープニングとエンディングが。今回その12話からですね変わりまして」
関「はいはい」
前川「今回オープニングがですねNothing’s Covered In Stoneという」
関「はいはいはいはい」
前川「えーロックバンドがあるんですけども、こちらの方々がえっと担当されることになりました」
関「はい。ちょっとどんな感じの曲になるか歌ってみてください」
前川「あ!歌うんですか?!」
野島・石田「「wwww」」
前川「それちょっと、かなりハードル高いですね」
関「なんとなく、どんな感じでした」
前川「なんとなく?なんとなくですか?」
関「はい。どんな感じですか、聴いたんですよね、もう」
前川「聴きました。聴きました」
関「ちょっと印象で。こんな感じでしたよ~って」
前川「wwwちょw」
関「3.2.1、はい!」
前川「PSYCHO-PASSだよ~♪みたいな」
関「もう絶対売れないですよ」
野島「お前の歌はつまらん!」
関・石田「「あはははwww」」
野島「つまらん!」
関「それ売れないな~」
前川「全然違います、本当はめちゃくちゃかっこいいんです」
関「そうなんです」
前川「はい」
石田「じゃあ口直しに野島さんでGReeeeNのキセキ!どうぞ!」
野島「あした~~~♪らっせらっせ~らっせっせ~♪」
一同「「「wwwww」」」
関「民謡みたいになってるよ」
一同「「「www」」」
関「らっせっせーって」
野島「wwww」
関「はい。それオープニングだけなんですか?エンディングも変わって?」
前川「エンディングも変わりました!あの今これラジオで見えないかもしれないんですけど前回の1クール目のオープニnあ、エンディングの」
関「そう。いいなこれ。僕も欲しいこれ」
前川「名前のない怪物の、引き続き」
関「いただいてもいいんですよ?こういうのも。はい」
前川「わかりました」
野島「いくらでも押収しますから」
関「そう」
前川「押収しますw」
関「頂いたって構わないんですよ?ええ」
前川「で、次も、あのEGOISTさんがまた担当されます」
関「えー!いやーかっこよかったですからね」
前川「はい。今回結構しっとりした感じの曲になってます」
野島「また新たな世界観が生まれるわけですね」
前川「はい」
関「そっかなんかでもこれからの内容を考えてこのしっとりっていうの聞いちゃうとますますこう自分の身も、危ぶまれますよね」
野島・石田「「wwww」」
野島「危ぶまれますね。ちょっと不安になってきたぞ」
関「ねぇ、しっとりかー」
前川「はい。あのーどちらもシングルちょっとまだ追って次とかにまた告知したいと思いますけども」
関「ありがとうございます」
前川「えっと、3月6日に発売になります」
関「なるほど」
前川「はい、何卒宜しくお願いいたします」
関「はい。年明けの回からもう変わってるわけですね」
前川「そうですね、はい」
関「皆さんお楽しみに。あ、もう聴かれてるんですね、ってことは。いいなー」
前川「そうですね、はい」
関「はいじゃあ続いては」
前川「あと冒頭でちょっとお話があったと思うんですけども、えーと小説」
関「あーはい」
前川「PSYCHO-PASS、上巻ですね。はい。こちらあのー脚本のチームの中にもいらっしゃる深見真さん、小説家の方なんですけども、こちらの方が執筆されております」
関「はいはい、はい、へー」
前川「でですね、えっと、今回特装版と通常版というのがですね2月4日に発売になりまして」
関「すごい、小説にそんな2パターンもつけちゃう」
前川「はい」
野島「表紙が」
前川「そうなんです」
関「なかなかないですよ」
前川「特装版に関してはえっと1月25日に先行発売いたします」
関「はい」
前川「えっとニトロプラスさんのえっとオンラインショップと、あと今ですね1月27日までやっている、えーとニトロプラスミュージアムというのがですね、秋葉原のゲーマーズさんでやってるんですけども、こちらの方でえーと先行販売を行います」
関「はい」
前川「はい。でですね特装版の先行販売の特典としましては、えっと浅野恭司さん、キャラクターデザインの方がえっと描いたラフイラストが表紙になっているのが特装版なんですけども、あのー」
関「大人っぽいですね」
前川「そうですね。かっこいいですよね。で、こちらに、えっと通常盤の奴がなんかそのアニメのえっとイラスト」
関「はいはい」
前川「が描かれているのがあるんですけども、これは特装版の、えっと、にもついてきます」
関「DVDのパッケージとおそろいな感じですよね」
前川「あ、そうですね雰囲気似てますね」
関「裏側には、その原画のイラストも入っていて」
前川「あ、そうですね。はい。そうですねー。あとですね、えっとこちらドミネーターの絵が描かれているカバーのもついてくると。さらにはメタル製のあのー、ま、しおりもついてきます」
関「すごい」
野島「しおり付き」
前川「はい」
関「しおり付き。結構、もう売れる見込みで出してるわけですね。こんだけ豪勢な」
前川「満を持して、はい」
関「ねぇ。こんなに特典つけたら、なかなかだって大変でしょう」
野島「うん」
関「すごいな。はい」
前川「本当に」
関「以上ですか?」
前川「えっと、あと最後にですね。あとはこのはiOSアプリという、iPhoneアプリとかiPadで遊べるアプリですね。こちらがですね、えっと現在第5話まで配信しております」
関・野島「「ほう」」
前川「はい。Blu-rayの方の特典でフルボイスでついてるんですけど、このお試し版という形で。えっとボイスは入ってないんですけどもえっとゲームがお楽しみいただけるというような形になっております」
野島「なるほどなるほど」
前川「なっております。是非プレイしていただければと思います」
野島「僕も遊んでみたんですけど」
関「へー」
野島「結構内容盛りだくさんですよね」
前川「そうですねー」
関「あーそうなんだー」
野島「見どころ沢山です」
前川「世界観もちゃんとあの踏襲されていますので。絵は可愛いんですけどもちゃんと内容的には」
関「そっか。単なるギャグとかではなくて」
前川「はい、そうです」
関「はいはい」
前川「であのーストーリーもお楽しみいただけるような形になっておりますので、是非是非というところで」
関「お楽しみください」
野島「あとは、おっと!ちょっと銃器が!」
前川「銃器が」
関「ついにドミネーターが完成しましたね」
前川「はい」
関「これが現在発売中」
前川「中ですね。あのー大日本技研さんのサイトの方でお求めいただけると思います」
関「すごい。これも全然頂いても構わないんですよ」
野島「全然。やぶさかではない」
石田「www」
前川「はい」
関「大日本さんに、ちょっと、はいお伝えいただければね」
前川「www」
野島「結構大きいんですね、これ」
石田「でかいですね」
関「でかい」
前川「はい」
野島「30センチぐらいある」
関「ありますね」
野島「すごい。で、ここになんかメモリもついてましてちゃんと」
関「そう」
野島「細かい部分まで」
前川「そうですね、細かい部分まで。いじり方によっては光らせたりとかもできますので」
野島「改造して」
前川「はい。なかなかレベル高いと思うんですけども」
関「女性と同じですね」
前川「そうですね」
関「いじり方によっては」
前川「はい。ほとんど、はい」
関「美しく光るっていう」
野島・石田「「www」」
関「拳銃と女性っていうのは似てますね」
野島「そうなんですか?」
関「そういう」
石田「かなり無理やりな気がする」
関「wwwwこれ光るように改造したりとかしたいですね」
野島「うん」
前川「そうですね」
野島「そういうの見たい」
関「かっこいい、あと重くしてね」
野島「実際の重さ」
関「実際の重さっぽくしたり」
前川「そうですよねー」
関「これ金属製のやつ出ないんですか?」
前川「あーいいですね」
関「ねえ」
前川「はい」
関「金属製のやつ欲しくない?」
野島「ちょっとほしいですねなんかその重たい、ずっしり感で」
関「重たいやつ」
前川「そうですね」
野島「いいですよね」
前川「なるほど」
関「そういう話は」
関「超合金。超合金」
前川「はい」
野島「あとはなんかあるか!」
前川「これはあの、先言ったニトロプラスミュージアムが今」
関「出してるドリンク」
前川「12月26日から1月27日までやっているんですけど、その秋葉原のゲーマーズさんですね。であのまあPSYCHO-PASSかなりでかく展開していただいてる」
野島「お茶?」
関「痛茶」
野島「痛茶?」
前川「これ全然関係ないんですけどw一応その」
石田「ねぇ」
前川「ニトロプラスさんの商品も」
関「おっぱいでかすぎじゃないですかこの子」
石田「ははははww」
前川「すーぱーそに子ちゃんっていう」
関「あーこの子が。名前は聞いたことありますね」
野島「何味のお茶なんでしょうね」
関「いた、痛味」
石田「痛味w」
野島「このパッケージっぽい味がするんですかね?」
関「中には玄米ハトムギって書いてあります。玄米茶ですね。基本は」
野島「玄米茶」
関「玄米が一番多く入ってます」
野島「ハトムギは肌にいいですからね」
前川「鳩胸とかハトムギとかそういうなんかあれなんですかね」
関「関係ないんじゃないすか?」
石田「wwww」
野島「ちょっと係数あがっちゃいました」
石田「他人に厳しいですよね」
一同「「「「wwww」」」」
関「wwwwww一応犯罪、取り調べなんでw」
石田「wwwwwそう、あーそうですねw」
野島「高圧的に」
関「あ、もういいんですか?」
前川「なのでそのニトロプラスミュージアム方でPSYCHO-PASS。あの、パネルとかもあるんですよ、あのキャラクターの。とか」
関「記念写真撮ったり」
前川「設定画とかも展示していますので」
関「なるほど!」
前川「あのぜひその、あの、お越しいただければと思います」
関「よしわかった。じゃあそっちも行こう」
野島「ピ、ピロさん。カバンの中は以上だ」
関「よし!今回もなかなかいい証拠が押収出来たな。今日はもう帰っていいぞ」
前川「はい、ありがとうございました」

関「お届けしてまいりましたPSYCHO-PASSラジオ公安局刑事課24時、そろそろ今回も捜査もエンディングの時間となってしまいましたー。」
野島「おーん」
関「ここで番組から知らせがあります。この番組のラジオCDが1月30日に一般発売されまーす。タイトルはPSYCHO-PASSラジオ公安局刑事課24時、冬の一斉検挙スペシャルー。こちら録り下ろし番組のオーディオCDと過去の放送第0回から第4回のmp3データ・CDの2枚組となっております」
野島「はいそうなんですね。そしてアーカイブの方は有本欽隆さんのゲスト回や、さらに公式iPhoneアプリでしか聴けないえー反省係数?」
関「反省係w」
野島「反省係かw反省係3.0分も収録しています」
関「はいw」
野島「はいwそして録り下ろし番組の方にはゲストに伊藤静さんが登場しております。えー録り下ろしの中身は全編ほぼオーバー300トークとなっています。どういうことでしょう。みなさんCDの検挙のほどよろしくお願いいたします。なおこちらのCDですが現在、音泉の公式通販音martと1月26日まで秋葉原ゲーマーズ本店6階で開催中のニトロプラスミュージアムの方では先行発売中です」
関「はーい」
野島「はい」
関「さ、えー今回はゲストに石田彰さんをお迎えしてまいりましたが」
石田「はい」
関「どうもありがとうございました。」
石田「ありがとうございました」
野島「ありがとうございました」
関「いかがでしたか石田さん」
石田「いやーなんか、楽しめました」
関「本当ですか」
野島「ww」
石田「なんかバカ話してるっていいなって」
関・野島「「www」」
関「あとドラマもね、一緒にやっていただいて」
石田「うん」
野島「そう、なんか」
関「知り合いの、出会う場面とかも」
石田「あ、そうですね」
関「ちらっとやれたのがよかったですね」
石田「はい」
野島「しまりましたです」
石田「なんかこんな情報が得られるんだったら小説ちゃんと読んどかなきゃと」
関「いや」
石田「思いました」
関「ちょっと読んでみたいですよね」
野島「そうですね」
関「くれますよ、きっと」
石田「wwww」
野島「きっと、はい」
関「はい。お手元に。事務所にお送りします」
石田「ありがとうございます」
野島「押収して」
石田「w」
野島「はいw送っておきます。というわけでございまして、番組ではですね各コーナーへのお便り、作品の感想、ラジオドラマで描いて欲しいことをお待ちしております。メールアドレスはpp24@onsen.agです」
関「この番組はインターネットラジオステーション音泉と、PSYCHO-PASSのiPhoneアプリで隔週放送されております。次回は1月25日配信となります。次回のゲストは、唐之杜志恩役の沢城みゆきさん登場いたしまーす。お楽しみに!ということで!ここまでのお相手は狡噛慎也役の関智一と」
野島「宜野座伸元役野島健児。そしてゲストは」
石田「縢秀星役の石田彰でした」
一同「「「ばいばーい」」」



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