【銀魂文字おこし】さっちゃんは銀さんのことをどう思ってるの?【リスナーから小林画伯に質問です #総集編】






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文字起こし

杉田:坂田のまんまリターンズ。

阪口:このコーナーにもなぜかリターンズがついちゃってます。

杉田:あはははは。

阪口:それはさあ、だからさあ、カッキーだよ。さんまさんじゃなくて柿原くんでしょう。

杉田:やめてくださいよ、ちょっと。あなた。やめてくださいよ。

阪口:ドイツに帰れ。

(ピンポーン、ピンポーン)

阪口:はい、つうことで今回のゲストさんがいらっしゃいましたよ。どうぞ。

小林:あーははは。あー。あー。あー。

阪口:助けて。

小林:あー。

阪口:長い!

小林:ここかしら?失礼します。トントン。

阪口:いろいろ逆ですよ。

小林:リターンズ。猿飛、あ、ネバネバするわ、ここ。ああ。納豆の館ね。あやめ役の小林ゆうと申します。よろしくお願いいたします。

杉田:はい。よろしくお願いします。

阪口:名前、到達するまでが長いよ。

杉田:こちらに色とりどりの猟銃がありますので、どれで死にてえんだ、お前は。

小林:えっとじゃあ、こちらのピンクちゃんで。

杉田:わかりました。これですね。このメリケンサックと一体化になってる。

阪口:コラ!

小林:お願いします。

杉田:どれで死にてえのかって聞いてんだよ。

小林:あー。あー。あー。

阪口:ねえ、収集つかないんだけど。もうとにかくなんか飲んで飲んで、ゆうちゃん。なんか飲んで。

小林:いいんですか?

阪口:飲んで。

小林:こんなに、こんなによろしいんですか。

杉田:お好きなものを。

阪口:全部飲んでもいいし。

小林:ありがとうございます。

阪口:好きなものを。

小林:じゃあ、これを。じゃあ、みんな仲良く。一つずつ飲みましょう。

阪口:飲みましょう。飲みましょう。

杉田:了解。了解。

小林:私が、これね。お土産なんですよ。

阪口:お土産だったんだ?用意したんだ?

杉田:なるほどね。既に用意してあったのにな。前日から仕込んであったっていうね。いつの間に忍び込んだんだ。さすが忍びだな、これ。

小林:そうなんですよ。

阪口:ゆうちゃん、何飲む?何飲む?

小林:私は。えっと。じゃあ。

杉田:やっぱ納豆ね。はい。

小林:そうなんですの。

阪口:おい!困ってるだろう。あ、食べた。

小林:ああ、美味しかったわ。

杉田:いやいや。僕は(効果音)先生直伝の音で(ねちゃねちゃ)っていう納豆に絡まってる音をね。僕の手で再現するわけですよ。

小林:すごいですね。杉田さん、もう1回お願いしても。

杉田:いや。(ねちゃねちゃ)ってね。僕のこの(効果音)先生直伝のね。

小林:私もちょっと、それを教えていただきたいな。

杉田:それはちょっと。

阪口:何?このコーナー。何?このコーナー。何?このコーナー。

杉田:それはまずい。それはまずい。

小林:わかんないんですけど、さっちゃんなので。なんか。

阪口:とにかく飲んでもう。飲んでもう。そういう流れだから。

小林:なんだかわかんないんですけどすいません。お願いします。

阪口:僕もうコーラ。コーラ開けよう。コーラ。

杉田:ラジオ番組なのにコーラ開けるとか激しいですよね。

小林:阪口さん、乾杯ですわ。

阪口:いえい、海パン。ウェーイ。

杉田:はい。海パン。ちょっと違うパンって言うところだったですけど危なかった、本当に。

阪口:進めよう。

杉田:はい。小林ゆうさんとのトークしていきましょうかね。

小林:いきましょう。トークしていきましょう、みんなで。

杉田:小林ゆうさんは、えっとですね。さっちゃん役。猿飛あやめ役。

阪口:そうですね。

小林:そうなんです。

阪口:うん。

杉田:はい。割と初期から登場しております。

小林:ありがとうございます。

阪口:はいはいはい。

杉田:はい。最初はですね。どうしてさっちゃん出てきたかって覚えてます?

阪口:始末屋ですよね。

杉田:そうですよ。

阪口:今でもまあ、始末屋は始末屋なんですけど。

杉田:始末屋は始末屋なんですけれも。なんか、どこからかちょっといろいろブレ始めてきてですね。

阪口:完全にブレてるね。まあ、ブレないキャラって銀魂にいないじゃん。

杉田:そうですよ。

阪口:最初はシリアスじゃん、みんな。だいたい。

杉田:はい。そうですよ。そうですよ。

阪口:だいたいブレておかしなことになっていくんだよね。

杉田:はい。でも最初からなんか、もっと貶めばいいじゃないって言って転がってた記憶があるんで。

阪口:ああ。確かにね。

小林:ありがとうございます。そう言っていただいて。

阪口:ありがとうございます?

杉田:いえいえいえ。

小林:嬉しいです。うん。

杉田:そうなんですよ。

阪口:おお。まあまあまあまあ。いわゆるね。もう。ジャンフェスの時もね。メス豚発言で。

杉田:ああ。

阪口:子どもたちがドン引くっていう。

杉田:お母さん、子どもの耳塞げ。早く。

小林:メス豚よ。

杉田:女の子の耳、早く塞げって言って。

阪口:大丈夫。ここならね。ここなら大丈夫だからね。

小林:豚よ。

杉田:釘宮さんもいたから男の子の耳塞げって言って。

阪口:何してるの。

杉田:もう子どもなのにもう。今からいろんなものに目覚めちゃうからもう大変だよ。

阪口:目覚めないよ。大丈夫だよ。

杉田:イエス。イエス。イエス。

阪口:イエスじゃないよ。

杉田:もう、うちの60過ぎた父親が釘宮さんの大ファンですからね。

阪口:おお。

小林:うん。

杉田:何かっていうと他のアニメを見て「これ、神楽だろう、これ神楽だろう」って。

小林:すごい。

杉田:いや、お父さんこれ、出てないんだけど。

阪口:その勢いでさっちゃんにも。

杉田:そうそうそうそう。

阪口:萌えていただきましょう、お父さんに。

杉田:どんな感じなんだろうな、父親はって思うんだけど。

阪口:うん。

杉田:小林家ってどうなんですか。アニメ見てますか。

小林:あのね。

阪口:誰?

杉田:お父さん、出てきたよ。

小林:ちょっとお父さんのイメージは全然似てないんです。今のは気にしないでください。

杉田:小林ゆうさんのお父さんって全く実態がわからないんですけど、僕の中ではギース・ハワードみたいな感じだと思いますね。

阪口:ああ。完全にマッチョだね。

杉田:そうそうそう。ちょっとね。小林ゆうさんのお父さんですかって言った瞬間にダブル烈風拳で吹っ飛ばされそうなね。

小林:ちょっとわからないな。

阪口:ハガーではないんだね。

杉田:そうそうそう。

小林:すいません。

杉田:ね。本当に。

小林:何かしら。

阪口:でもなんか強いもんね。お父さんね。

杉田:ほうほう。

小林:強いですか。

阪口:強そうな感じがする。

小林:本当ですか。

杉田:そうそう。そういうイメージです。

阪口:厳しいっていうイメージです。

杉田:なんかすごい屈強なイメージっていう。

小林:屈強な。

杉田:ええ。

小林:ありがとうございます。父にもちゃんとそうやって伝えさせていだきます。超嬉しいです、そんなイメージ。

杉田:実態がわからない。

阪口:うわ。見えない。

杉田:実態がわからない。

小林:強そうなんて言っていただいて。でもすごく。本当に厳しく育ててくれてありがとうございますって思っています。

杉田:でもね。ご両親、娘さんね。声優になったわけじゃないですか。それって最初、わかりました?娘のやってることって。こういうことをやってるんだよって説明するのって。うちとかもそうなんですけど。基本、わかんないんですよ。

小林:杉田さんのことがわからない?

杉田:そう。例え、アニメからやってることがね。息子の声が出てきても実感がないっていう。

阪口:ああ。そういうもんか。

小林:ああ。そうですね。おばあちゃんがやっぱり。もうずっとやっぱり。ずっとこれがねって言って。この青いね、髪なのよとか教えて、それでうんうんって。でもやっぱり、最後までわからなかったんですよ。

杉田:ああ。

小林:でも、今も天国から見てくれています。

杉田:ああ、そうですね。

阪口:でも、うちのおばあちゃんもそうでしたよ。

杉田:確かに。

小林:やっぱりそうですか。大助さんのおばあちゃんも。

阪口:やっぱりわかってもらえませんでしたよ。

杉田:ああ。

阪口:喜んでくれたけどね。

小林:そうですよね。

阪口:なんだ、この感動話。

杉田:ね。

阪口:じゃあ、つうことで。

杉田:まあ、うちの爺さんは問答無用で相撲にチャンネル変えますよ。

阪口:どすこい!

小林:いいと思います。

阪口:完全に、孫に興味ねえのか。

杉田:そうそうそう。

小林:もう、杉田さん、相撲取りましょうか。

杉田:いやいや、なんで。

阪口:なんだ、これ。流れがわかんねえ。もういいから。もうリスナーからのメッセージを紹介していきましょう。

杉田:行こう。行こう。行こう。

小林:行きましょう。うん。うん。

阪口:もう、埒があかん。

杉田:うん。

阪口:はい。行きますよ。

小林:はい。

阪口:東京都、ラジオネーム、薬用アロエスキンジェルさんからです。

杉田:言いづれえな、これ。

小林:はい。ありがとうございます。

阪口:さっちゃん、ゆうちゃん。お帰りなさい。

小林:ただいま。

杉田:ローションぬるぬる。

小林:おかえり。

阪口:うるさいよ。小林ゆうちゃんは。

杉田:日焼け後にローションぬるぬるって言ったの。

小林:わかりました。

阪口:わかっちゃったじゃないかよ。

小林:みんな、日焼けに気をつけてね。

阪口:日焼け。小林ゆうちゃんは近眼でしょうか。目は良い方なのでしょうか。

杉田:ああ。

小林:ああ。

阪口:メガネについてのエピソードがあれば教えてください。

杉田:はいはいはい。

小林:はい。

杉田:これ、あるんじゃないですか。

小林:ありがとうございます。

杉田:ジャンプフェスタに出た時に。

阪口:うん。

小林:うん。

杉田:さっちゃん、メガネ役なんで、メガネかけてる役なんで、あと阪口大助さんはメガネが大好きなんで。

阪口:はいはい。

小林:そうですね。

杉田:喜ぶと思いますよって言ったら、ちゃんとメガネで、小林ゆうさん、出てくれたっていう。

小林:いえいえ。とんでもないです。かけさせていただいたんですけれども。

阪口:ありがたいことです。

小林:とんでもないんです。そうですね。メガネ、すごくやっぱり、さっちゃんご縁に、私も赤いメガネっていうのをやっぱり買って。

阪口:おお。

杉田:はいはい。

小林:何個か持っているんですけど。

杉田:ええ。

小林:うんうん。だからメガネ大好きです。

阪口:目自体は近眼ではない?

小林:そうです。もう全部ですね。

阪口:全部?なんだろう、全部って。

小林:全部。全部。

阪口:全部。わかりました。

小林:全部です。

阪口:ゆうちゃんは全部です。

小林:そうなの。だから、日によって違います。

阪口:日によって?

小林:なんかこう、なんかすごくそういう時もあるし。

阪口:近眼の日もあるし。

小林:あるし。

阪口:今日はよく見える的な。

小林:そうそう。そうです。

杉田:おお。

小林:みんなそうだと思うんですけど。

阪口:いや。意外と。

杉田:うん。僕は、目は悪くないかな。

小林:本当ですか、杉田さん。

杉田:うん。うん。でも、疲れやすい。結膜炎持ってるんで、すぐ目が真っ赤に。

阪口:ああ、はいはい。充血してるね、時々ね。片目だけとかね。

杉田:そうそう。うん。趣味がゲームなんで、それで目が悪くなるっていうイメージを払拭するために、絶対、視力を落とさないという努力を昔からしてて。

阪口:へえ。

杉田:視力を落とさないんです。

阪口:まあまあまあね。

小林:すごい。

阪口:ゲームが悪者になりがちだからね。

杉田:そうなんです。違う。違う。違う。個人差の問題です、これは。

小林:そうだ。みんな、ゲームは悪くないぞ。

阪口:結局、ゲーム擁護に走っちゃった。

小林:そうです。でも近眼だったりもしますし、いろいろゆらゆらしてる日もあるし、いろいろ、なんていうか、もういろんな。

杉田:それはもしや他のところがこうやってせり上がってきて、目に来てんじゃねえかなっていう説ですよ。

阪口:コンプリートだよ、もう。

杉田:うん。

阪口:いい。いい。

小林:いえいえ。なので、さっちゃんに少しでも近づきたいと思って、いろいろやっています。

杉田:命がけだな。

小林:そうなんです。

阪口:いろいろやっていると。

小林:メガネもつけたりします。

杉田:はい。

阪口:なるほど。

小林:ありがとうございます。

阪口:続きまして、福岡県、ラジオネーム、ミワさんからいただきました。

小林:ありがとう。

杉田:ありがとうございます。

小林:ミワちゃん、ありがとう。

阪口:ゆうさん的に、結局のところ、さっちゃんは銀ちゃんのことをどう思ってると思いますか。

小林:今、さっちゃんが向こうから来た。さっちゃん。さっちゃん。よろしいですか。ちょっと待って。今、もうほら、銀さんもちょっと向こうで控えてるから。ちょっと待ってて。

阪口:絡んで絡んで。

杉田:DOS。

阪口:どうした?

杉田:ドス黒い、お前が、杉田だ。

阪口:バカだなあ、もう。本当に。

小林:DOS。

杉田:それ、本物じゃねえか。これ、本物じゃねえかよ。よう、3代目。元気だったか。おいメガネだから見た目がよくわかんなかったぞ。似てるから。おう3代目、どうだ?これが。

阪口:もうね。頼むよ。

杉田:頭につける薬はないぜ。

小林:スイッチ・ビバゲー・バトル。

阪口:答えはどこなんだよ。さっちゃんはどう思ってるの、銀さんのこと。

小林:すいません。本当、どうしよう。

杉田:じゃあ、石矢魔東邦神姫に聞いてみましょう。もう勘弁してくださいよ。

阪口:僕だよ。勘弁してほしいのは僕だよ。

杉田:ここに英秋呼んで来い、英秋。なんなんだろうな。でも最初は、互いのことはよくわかってないと思うんですよ。

小林:はい。

杉田:でも徐々に、時間を共有していくうちに、腐れ縁みたいな感じで。

小林:ええ。

杉田:うん。一緒にいたくないっていうわけじゃないんだけども、多分、いなくなったらすっごい寂しいんですよ。

小林:本当ですか。

杉田:うん。

小林:ちょっと待っててください。

杉田:はい?

小林:早く。早く。ほら来て。銀さん。ちょっと待って銀さん。今、銀さんからすごく。

杉田:やっぱり帰れ。とあ!

小林:キャー。

阪口:すごい。初の寸劇が入った。

小林:ちょっと待ってください。

阪口:このラジオCDで初めての寸劇が。

小林:おいら、今。聞いたな。

阪口:おいら?

小林:今よ、何かすげえ重大発言、聞いちまったんだけど。

杉田:すごいの、エンジンが。エンジンがかかってきたぞ。

小林:もう、これ、言ってもいいか。なあ。なあ。新八っつぁん。

阪口:誰だ!まず、まず、質問。誰だ?

小林:聞いてもいいか、おいら。

杉田:また子どもの頃の檜佐木修兵が出てきちゃいました。

阪口:おお。

小林:ううう。

杉田:それはまた。炎にやられちまったか。待ってろ!今、助ける。

阪口:すいません。ジャンプはジャンプでも作品違うんで。

杉田:ね。こんなに同じ作品に出てるんですよ。

阪口:すげえな。なんかすげえな。

杉田:びっくりしますよ。

小林:ええ。助け。

杉田:いやいやいや。もうBLEACHですら、なんか縁のある役だったからびっくらこきますよ、本当に。

小林:その僕なんですけど。

阪口:その僕なんですけど?

小林:ええ。ちょっと修兵です。

杉田:いやいや。おい!早く小西さんになってくれよ、本当に。

小林:みんなの小西さんを待ってると思うんですけど。

阪口:みんなの小西さん。

小林:ちょっと待っててください。

杉田:早く小西さんになってくれよ。

小林:今、ちょっと聞き捨てならねえことを聞いたんすけど、新八っつぁん。なんか、初めましてだね、新八。

阪口:はじめましてですね。

小林:またいつもお世話になってます。

阪口:いえいえ。

杉田:こういうことだと思いますよ。仲間ってそういうもんじゃないですか、多分。

小林:え?じゃあ、さっちゃんも。

杉田:うん。

小林:仲間に入れていただいてよろしいですか。

杉田:いや。そうじゃないすか。じゃなきゃね。あんな、ほら。結構、女子だけの会があったりとか。

小林:ええ。

杉田:レギュラーキャラにならないんですよ。

阪口:そうだね。

小林:ちょっと待ってください。早く。早く。

杉田:ええい。来るな!(バシッ!)

小林:キャー。

阪口:もう次行こう。わけわからない。とりあえずね。

小林:ええ。

阪口:収集つかないのでここで終わりますよ。

杉田:小林君、アサルトバスターだ。

阪口:いやいやいやいや。

小林:アサルトバスター!

阪口:のっちゃったな。たくさんのメッセージありがとうございました。

小林:おお。

 



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