【銀魂文字起こし】くぎゅを本気で怖がらせたヲタ芸とは!? 子安さんに見下されて新八が落ち込むw【鈴村健一登場前の万事屋】



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文字起こし

杉田:まさかなー。前回あんだけぐっだぐだなCDをこの世に残したにも関わらず、まさか2枚目のラジオCDがついてくるとはねえ。
阪口:聴いてくれてる人がまたやって欲しいって思ってくれたんですよ。
杉田:でもみんなが聴いたCDは、ちゃんと編集されたやつだろ?
阪口:はい…。本当はもっとぐたぐたでしたからね。
杉田:噂によると、結構カットされたところもあるみたいじゃねーか。
阪口:一体どこがカットされたんですかね?
杉田:例えば高松監督の(ピー)とか。
阪口:なあああ。それはカットされますね。その話をした瞬間、サンライズのスタッフが本当に苦い顔してましたからね。
杉田:あとは、きららの中の人は(ピー)にしてくれねーかなーとかw新八の中の人が言ってたのもカットかな。
阪口:wwwおい!ちょっとそれ、どーでもいーじゃねーか、おい!

杉田:銀魂ラジオCD
杉田・阪口:銀魂放送局

杉田:ブリーーーーチ!銀魂、坂田銀時役の杉田智和でーす。
阪口:ブリーーーーチ!はいw志村新八役の阪口大助です。これいいのか?
杉田:たしか、あっちそういう始まり方だったと思うんで。
阪口:あー、まじでか。
杉田:はい。DVD特典、銀魂ラジオCD銀魂放送局第2回目がスタートしました。
阪口:はーい。
杉田:奇跡です。
阪口:奇跡ですー。よく2回目出来ましたね。
杉田:はい。
阪口:本当に!
杉田:ええ。よく2回目OKしてくれましたね。
阪口:本当だよ。
杉田:そして大助さんもよく2回目を受けてくれたなと。
阪口:www何度でもやるよ?何度でも。僕は何度でも立ち上がるさ。
杉田:ただ今回も余すところなく、ぐだぐだしていきますよ?
阪口:もう多分、目も当てられないくらいにね。
杉田:www
阪口:wwwぐだぐだの長だから。我々は。
杉田:では早速
阪口:ぐだぐだキング。
杉田:ええ。銀魂ラジオCDのために。
阪口:うん!
杉田:えー、事前に、ファンの皆さんがアニプレックス、略してアレックスのホームページから送ってくれた
阪口:www
杉田:メッセージを紹介していきましょう。
阪口:おおっ!嘘だといってよ、バーニィ。 ←ガンダム0080「ポケットの中の戦争」
杉田:はい。はい、腕からガトリングガンが出ます。
阪口:いえいっ
杉田:そりゃケンプファーも蜂の巣。
阪口:www
杉田:はい、ラジオネームぎんなんさーん。
阪口:うぇーい。
杉田:銀魂放送局、楽しく聴かせてもらいましたー
阪口:わーい。
杉田:お二人のリスナー置いてけぼりのトークがすごく面白かったです。
阪口:アレックス!
杉田:いつも家にいるみたいなだらだらとした感じでお話していますねえ。
阪口:www
杉田:ふーん。
阪口:wwwふーんってw
杉田:ふーん。
阪口:何、それ!?
杉田:じゃあも、じゃあわかんないセリフすりゃいいんですよ。じゃあもうケンプファーの魅力とガトリングガンの話しましょうよ。
阪口:え?ミハイル・カミンスキーについてしゃべっていい?
杉田:そうそうそうそうそう。
阪口:あの島香さんの声が最高とか。
杉田:そう。ミーシャね。ええ。
阪口:酔っ払い操縦だよ?
杉田:おおーって言ってね。
阪口:前に出てくんじゃねーよ。
杉田:あれでも自分で作ったポカリしか飲まないってそういう話でしたら面白いですけどね。
阪口:wwwそんなミーシャは嫌です。
杉田:それは嫌ですけどねw
阪口:はい。
杉田:はい。
阪口:そんなサイクロプス隊の話でした!
杉田:はーい。
阪口:続いてのおはがきと。えー、ペンネーム黒夜叉さん。
杉田:はい。
阪口:アフレコ現場でセリフで叫んだりツッコミの時など一緒に動作もとるのでしょうか?なるほどね。
杉田:ああ、思わず動いてしまうってことですね。体が。
阪口:なんだよ、このやろー!みたいな。ことですよね。
杉田:はいはい。
阪口:おいー!
杉田:動く人は…でも僕もたまに手は動きますね。
阪口:ああ。
杉田:ええ。
阪口:僕ね、昔ガンガン手動いてたから今後ろで組むようにしてる。
杉田:ああ。
阪口:動かないように。
杉田:若本さん動きますよね。
阪口:動く動く。www
杉田:おじさん怒っちゃうよぉ~
阪口:www
杉田:って言ってこうね。
阪口:手がぶーんって動くからさ。
杉田:手がぶーんって。一緒のマイクに入れるか?
阪口:入れるか。
杉田:いや、いや、入る。
阪口:いや。www
杉田:うん。うん。
阪口:ここは!
杉田:言うと案外すっとこう。
阪口:ね。
杉田:的確にマイク譲ってくれるから。
阪口:そこはもう、ベテランさんですから。
杉田:ええ。みなさんね、勘違いしがちですけどもね。
阪口:うん。
杉田:ええ。ちゃんと!えーっとあの巻いてくださいっていうと若本さんはちゃんと巻いて入れます。
阪口:はい!
杉田:はいw
阪口:ちゃんとできる人です。
杉田:はい。こちらラジオネームぱち子さん。
阪口:はーい。
杉田:私は普段からテレ東の東Pの携帯コラムと合わせてアニメ銀魂を楽しんでいます。 ←東不可止(アニメプロデューサー)テレビ東京の東不可止コラムのこと
阪口:おお。
杉田:ああ、不可止様のコラムね。
阪口:はいはい。
杉田:ええ。そのコラムによると、「文字でしか伝わらないものがある」の冒頭のヲタ芸。
阪口:うん。
杉田:あれ出演者総出の大掛かりな収録になったと拝見しました。大変収録風景が気になりますっていう。
阪口:うん。まあ、実際は総出というか男子。
杉田:うん。
阪口:男子ですよ。あのー、ね。
杉田:はい。
阪口:あのー
杉田:まあ、スタッフも。スタッフの方がまあ最初にここでこういう動きを付けますので。お手本を今から見せますって。
阪口:うん。
杉田:お手本?って聞いたら実際に動いてましたね。
阪口:動いてくれました。
杉田:どおーもー
杉田・阪口:おー!せいっ!
杉田:おいっ!おいっ!おいっ!おいっ!ってこうやって。
阪口:そう。それに合わせて僕らもぶんぶんぶんぶん体動かしながらね。
杉田:そうそうそう。
阪口:はいはいはい。まあね。
杉田:横で釘宮さんの目が点になってて。
阪口:wwwくぎみー、くぎみー最初怖がってたからね。
杉田:ええ。
阪口:はああーっ!って。
杉田:はああっ、だ、だ、だ、大丈夫なの?これ?って言って。
阪口:うん。でもすごく最後は楽しかったって言ってた。
阪口・杉田:うーん。
阪口:僕らも楽しかった。
杉田:僕もなんかちょっとええ、なんか気持ちがわかりました。
阪口:ああ、なんかね。
杉田:ええ。
阪口:あれは楽しいな。
杉田:なんだ、食わず嫌いだった俺は今までって。
阪口:そうだよ。
杉田:もっとやるべきだこれはって思って。
阪口:うん。ガンガン前に出て行こう、我々。
杉田:そうですね。
阪口:wwww
杉田:はい。鈴村さんもなんかいい運動になったって言っててw
阪口:うん。いい汗かいたって言ってたから。
杉田:おいらこれ嫌いじゃないって言って。
阪口:wwwねえ、そんな感じでしたよ。
杉田:みんなもやってみりゃわかんですよ。
阪口:そう。1回やってみてくださーい。
杉田:はい。
阪口:ということで、たくさんのメッセージありがとうございました。

阪口:ラジオネームりょうさんからいただきました。
杉田:はい、ありがとうございまーす。
阪口:シャアザクに乗るために努力をしている杉田さん、一体どんな努力をしているのでしょうか?
杉田:とりあえずですね、自分の乗ってるザクの色にあのペンキで塗り替えようと思ったんですけど、赤じゃなくて間違えてピンク塗っちゃって、そしたらどこの(ピー)だってことになって、最近物議を醸しだしています。

杉田・阪口:カウントダウンGT
阪口:みなさんからテーマを設けてアンケートを募集。それをランキング方式でカウントダウンするよー…ああ、もう無理だよ、もう。えー、今回はホームページで募集していたテーマはこちらでーす。
杉田:銀魂放送2年目の好きな話数。カウントーダウン!
阪口:wwwテレビアニメ銀魂の2007年4月から2008年3月まで放送された第50話から第99話まで。一体どの話数が一番人気があるのか。それを今から発表していきたいと思いますと。まあ、2年目と言えば色々ありましたからね。あのー、冒頭いきなり紅桜篇とか。
杉田:うん。
阪口:あのー、たまが出てきて。
杉田:ああ、からくり家政婦。
阪口:はいはい。神谷浩史が出てきたあれ。
杉田:はい。
阪口:あと、柳生篇とかね。
杉田:ああー
阪口:うん。面白い回がたくさんあった!
杉田:はい。
阪口:なかでですね!
杉田:はい!
阪口:みなさんから届いたメッセージには、その理由も!ワケもね、書いてもらってるので。
杉田:おおー
阪口:そちらも合わせて紹介していきたいですよ?うん。
杉田:ファンが選ぶ銀魂放送2年目の好きな話数、まずは10位から4位までを~?カウントーダ、ダウン。
阪口:10位、75話『仕事のグチは家でこぼさず外でこぼせ!って言うからちょっとこぼさせてもらうけどね「侍の国」僕らの国がそう呼ばれていたのは今は昔の話…とか言って始まったこのアニメもはや一年半、あんな事こんな事いろんな事があったよね、で、そろそろ色々振り返ってもいいかなーと思ったのに「チェッなんだよ、総集編かよ、手抜きじゃね?」とか、アニメだって作るの大変なんだから文句言うのやめなさい!』。第9位、81話『女の一番の化粧は笑顔』。8位、71話『消せないデータもある』。7位、56話『一日局長に気を付けろッテンマイヤーさん』。6位、72話Aパート『犬の肉球はこうばしい匂いがする』Bパート『かもしれない運転でいけ』。5位、50話『節目節目で気合を入れなおせ』。4位、99話『人生もゲームもバグだらけ』
杉田:はいっ、第10位から第4位までを一気に紹介しましたが思い…
阪口:10位なげーよ、10位。
杉田:第10位がですね、これ。
阪口:うううん。
杉田:長い。
阪口:10位なげーよ。
杉田:長い。
阪口:うううん。
杉田:すっごいw
阪口:なんだよーwww
杉田:7行ぐらいありますねえ、これねえ。
阪口:うん。
杉田:ええ。
阪口:キツイ。キツイ。キツイ。
杉田:www
阪口:えー、つーことでね。
杉田:3回言いましたw
阪口:www意外だなーと思った話数とかある?
杉田:ええっ!?だって、からくり家政婦の順位低くないっすか?
阪口:そうだよねえ。
杉田:ええ。
阪口:なんか、消せないデータもあるってもう少し上にあってもいいかなーなんて思うんだけど。
杉田:うーん。
阪口:意外だったなー
杉田:あと、だって柳生篇も9位。
阪口:柳生篇9位だからね。
杉田:僕らのスーパースター南戸は。
阪口:www
杉田:ええ。
阪口:南戸粋。
杉田:ねえ、あんだけかっこいい声なんだから
阪口:うーん。
杉田:絶対こいつは何か持ってると思ったら、ぽろっと。
阪口:wwwぽそっと負けちゃった。
杉田:南戸粋って言って出てきて。
阪口:www
杉田:で、いい声。いい声だ、南戸ーっていうね。
阪口:うーん。なーんだろーねー。ここまでこれが出ちゃったってことは上位が気になりますな。
杉田:ええ。
阪口:うーん。ということで、ファンが選ぶ銀魂放送2年目の好きな話数ベスト3の発表です。まず、第3位は!
杉田:65話『少年はカブト虫を通し生命の尊さを知る』
阪口:はーい、というわけでですね、いきなりwとんでもねー話が来ましたよ、3位。
杉田:カブト虫ですか。
阪口:カブト虫来ちゃった。
杉田:瑠璃丸。
阪口:ひっでーな、おい。
杉田:ええっ!?
阪口:はい、メッセージ紹介しますよ?
杉田:はい。
阪口:ペンネーム台所は主婦の縮図である…えー、さんからですよ?
杉田:はい。
阪口:好きな話がたくさんあり過ぎてかなり迷いますが、第65話『少年はカブト虫を通し生命の尊さを知る』は特に好きで、DVD見過ぎて第65話だけもっそいディスクが減っています。銀魂ならではの発想というか、色んな美味しい要素が詰まり過ぎです。
杉田:うん。
阪口:まじでか!?
杉田:うん?
阪口:総悟のカブト虫の着ぐるみといい
杉田:うん。
阪口:近藤さんのハニー大作戦といい、最後のオチといい、ツボがあり過ぎなのですが、これありですよね?総悟仮面ライダー●●的な●●●的な ←仮面ライダー電王、リュウタロス
杉田:いや、仮面ライダーってもう言ってるじゃないか、もう。
阪口:●●的なものに、憑依されてますよね、みたいなね。 ←イマジン
杉田:ダメじゃない。
阪口:もうイマジンですよ。
杉田:はい。
阪口:結果イマジンが良いってことですよ。
杉田:そうですよね。
阪口:なーんだよ。
杉田:あーあ。
阪口:どーなってんだ、これ!
杉田:いーじゃん、もういーじゃん。
阪口:なーんだよ、3位。
杉田:もういーじゃん、これでっていう。
阪口:www
杉田:ライダーって言えばいいじゃんっていう。
阪口:っていうか3位ってどういうことだ!?
杉田:はい。3位ですよ。
阪口:おかしくね!?
杉田:お、おかし…。いや、でも面白かっ…。
阪口:たまとかの話よりこれが上って。
杉田:う、うーん。
阪口:ああー
杉田:2位、2位。もう2位行きましょう。
阪口:もう2位行っちゃおう。続いて、ファンが選ぶ銀魂放送2年目の好きな話数、第2位は!
杉田:第87話『私と仕事どっちが大事なのとかいう女にはジャーマンスープレックス』
阪口:はい、ということで、こちらもメッセージが来ておりまーす!
杉田:はい。
阪口:ペンネームまいこさーん。
杉田:はいー
阪口:やはり沖田とお姉さんのミツバさんの話が1番大好きです。
杉田:ああー
阪口:ミツバさんが亡くなる場面はDVDで何度見ても泣けます。
杉田:ん。
阪口:近藤土方沖田の結束の強さも垣間見られたとても感動する回でしたと。
杉田:はいー
阪口:うんー
杉田:これはー
阪口:これはもう僕らももう
杉田:わかります。
阪口:納得の2位ですよ。
杉田:納得です。
阪口:こーれはいー…よかったっす。
杉田:はい。地味にね、あのーその感動するパート以外のところのギャグのところで
阪口:www
杉田:結構これ、島本須美さんすごいことになってますよ。これねえ。
阪口:うーん。我々の管理人さんが。
杉田:ええ。なんでしたっけ?えーっと中井さんが
阪口:うん。
杉田:僕の長年のなんかドリームバスターされたって言ってましたね。
阪口:www
杉田:ええ。
阪口:でもまあまあまあ、中井君はね、その後さらに色々バスターされてますから。
杉田:うん。ええwww
阪口:中井君のwww
杉田:これ、今、今思えばあの辺が始まりだったのかなーっていう。中井さんがドリームバスターされたのはね。
阪口:wwwあそこから中井君の悲劇はね、始まってしまったわけですよ。
杉田:ええ。
阪口:でもまあ、でもこの回はたしかに。泣ける。
杉田:うーん。
阪口:うーん。すごくいい話だったと思いますよ?
杉田:はい。
阪口:ということで我々も納得の2位でしたっ
杉田:そうですね。はいっ
阪口:そしていよいよ、ファンが選ぶ銀魂放送2年目の好きな話数、第1位は!
杉田:第61話『闇夜の虫は光に集う』
阪口:えーこちらもメッセージ来ておりまーす。ペンネームコーヒーぎゅーにゃー、あwビンさんだ。えーwww紅桜篇の最終話は銀魂の最高傑作だと思います。
杉田:ああ。
阪口:特に銀さんの戦闘シーンは神がかっていました。
杉田:あ!
阪口:銀時と桂の共闘、二人に刃を向けられた時の高杉の笑み、
杉田:うん。
阪口:BGMに修羅を使うところやラストに銀色の空を持ってくるなど、30分間言葉に出来ないほど良い回だと思っています。
杉田:あーの回だー
阪口:うーん。
杉田:ほっほっほっほっほっ。
阪口:あれはだってもう、もう、抜群にかっこよかったね。
杉田:長編という意味ではですね
阪口:うん。
杉田:あんだけ長くやったのも初めてだったんじゃないですかねえ。
阪口:そうだね。
杉田:ええ。
阪口:4話かけてやったのか。
杉田:そうですね。うん。
阪口:うーん。あれはだって泣ける泣けないとかじゃなく、かっこいいよね、単純にね。
杉田:なんか熱くなりますね。
阪口:うん。
杉田:あ
阪口:特にあのタイミングで修羅がかかるのもー
杉田:そうですねえ。
阪口:うええっ
杉田:うええっ
阪口:めっさ
杉田:え
阪口:めっさかっこいい。
杉田:うーん。
阪口:あー、そらもう、そらもう乙女きゅんきゅんですよ。
杉田:あ、そうですかあ。
阪口:うん。
杉田:そういう展開を。おお、でもこれ、2位と倍近い、ダブルスコアぐらいの差で。
阪口:ね!
杉田:断トツの1位だったんだ。
阪口:断トツ1位だったらしいねえ。
杉田:おっかしーなー
阪口:ん?何がおかしい?
杉田:僕はかもしれない運転とかああいうのが好きなんですけど。
阪口:まあまあ、かもしれない運転はね。
杉田:同じ桂と…ね。ええ。
阪口:wwwヅラ絡みでいくならば、桂とね。
杉田:うん。
阪口:あの教習所のおっちゃんのwww
杉田:そうそうそう。
阪口:2人のナイス掛け合いがw
杉田:うん。
阪口:非常に面白かった。
杉田:いやー、でもまあこういった一面も銀魂は持ってるというところで。
阪口:そうですよ?
杉田:ええ。
阪口:うーん。でもまあ、こうやってね、見て見ると
杉田:うん。
阪口:あの、あれですよ?
杉田:はい。
阪口:真撰組が多くね?
杉田:あ、そういえば…。
阪口:どう、どういうこと?これ。
杉田:本当だ。
阪口:なんか、なんか色々見てんだけどさ。
杉田:あ、あれ?
阪口:あれ?
杉田:あれ?
阪口:これ真撰組多くね?
杉田:1日局長に気をつけろもそうだ。
阪口:あれ?
杉田:あれ? ←アムロ
阪口:www万事屋話は?
杉田:なぜ真撰組ばかりが。 ←アムロ
阪口:真撰組、真撰組真撰組って。 ←アムロ
杉田:圧倒的ではないか。 ←シャア
阪口:wwwあっとwまあ、とりあえずさ、あのー
杉田:ひらめいた!
阪口:ん?何?
杉田:今なんとか大百科みたいな曲がね。 ←キテレツ大百科
杉田・阪口:てーってれー♪
阪口:もう、いいからw全部やっちゃダメ。
杉田:ててててー♪
阪口:wwwあー、やっちゃった。
杉田:ってね。
阪口:うん。
杉田:今ひらめきました。
阪口:お!ん!
杉田:はい。このアンケート結果をちょっとすごいとこに報告しに行きましょう。
阪口:すごいとこってまたサンライズっすか?
杉田:違います。
阪口:ん!
杉田:今回は、原作元
阪口:お!
杉田:ジャンプ編集部です。

阪口:ラジオネームゆみさんからいただきました。
杉田:はい、ありがとうございまーす。
阪口:大人の階段を上った杉田さんですが、上りきった先には何がありましたか?
杉田:年寄りの階段がありました。でも今度は下り坂なんです。

杉田:世界の超人墓場から。今日は神保町よりお送りしています。並みいる超人たちが屍となって仕事をしている超人墓場を突撃レポート。今回は銀魂を連載している週刊少年ジャンプの編集部に来てみました。 ←超人墓場 キン肉マンの地名
阪口:おおー、なんか厳かな雰囲気ですけれども!まあまあまあ、来るなりね、あの会議室という名の個室に閉じ込められていますよ?w
杉田:いや、大変なことになりますよ。
阪口:あのー
杉田:さっき廊下で別番組の担当だった人と目が合ったんですけど。
阪口:おお!あのハチミツ的な。 ←ハチミツとクローバー
杉田:そう、目が死んでて。
阪口:はいはいはい。
杉田:僕を思い出してくれなかったのがショックでした。
阪口:www出てましたよ?この人出てましたよ?
杉田:そうそうそう。
阪口:はーい、そして!目の前にはなんと!銀魂の担当編集、齊藤さんがいらっしゃいますー
齊藤:どうもー
阪口:今日はこの齊藤さんに色々聞いていきたいんですけど
杉田:うん。
阪口:その前にね、我々。
杉田:はい。
阪口:ジャンプの編集部を色々見てきましたよ。
杉田:そうでしたね。あのー
阪口:どうでした?
杉田:色んな思い出を振り返りながらね。
阪口:思い出!?w
杉田:うん。
阪口:なんか思い出…
杉田:齊藤さんも僕もビデオガールで性の目覚めを。 ←電影少女 ジャンプで連載
阪口:だからさあw
杉田:ええ。
阪口:聴いてるの女子だよ!
杉田:うーん。いやでもすーんごい話が合うのね。
阪口:www世代一緒だからね。
杉田:そうそうそうそう。
阪口:そうそうそう。んで、あれ、あれは?ライブラリー的なものも見たしね。
杉田:そうですね。原稿とカラー原稿とあのー、先々週ぐらいに掲載されたジャンプの。
阪口:そうそうそうそうそう。あのー、ジャンプの生原稿って言うの?銀魂の。
杉田:所謂そうですね。はい。
阪口:あのー、齊藤さんからいただきまして。
杉田:ええ。
阪口:見せていただきまして。
杉田:齊藤さんがタバコ臭いですよ?って言ってたんですけど、まあ仕事場の緊張感や熱気が伝わってきますね。
阪口:www
杉田:だから銀魂の仕事場なんて言ったら戦場ですよ。
阪口:おおっ!?
杉田:ええ。
阪口:戦場か。
杉田:すごいですよ。アシスタント募集のところに常に空知英秋。
阪口:www
杉田:和風的な背景の描ける人っていって。
阪口:www
杉田:常に載る理由がわかりますから。
齊藤:www
阪口:まあ、たしかにね。
杉田:人が死ぬんです。
阪口:wwwおおっ!?
杉田:それくらいの戦場ですよ。
阪口:戦場から帰ってきてるわけですよ、僕達。
杉田:そうです。
齊藤:そうですね。まあ、地獄の黙示録みたいな。
杉田:ああー!
阪口:おおっ!?
齊藤:現場で。
杉田:すごーい。
阪口:修羅場ですよ。
杉田:武井先生みたいに、アシスタントの条件やる気満々マンって書いてあるみたいな。
阪口:www
杉田:ええ。あっちはやる気パンパンマンですけどもう。
阪口:やめなさい。ほーんと恐ろしいよ、あなたは。
杉田:空知先生のとこもパンパンマンばっかりですよ。
阪口:うん。じゃあそういう…
杉田:パンパンなんですよ。
阪口:わーった。そういう事にしとこう。
杉田:はい!
阪口:wwwじゃあ、進めるよ?
杉田:はい。
阪口:齊藤さんとトーク!うぇーい!
杉田:てってれー
齊藤:よろしくお願いしまーす。
阪口:つーことでみなさんね
杉田:はい。
阪口:編集という仕事はまあたぶん、これをね聴いてる方はわかんないと思うんで。
杉田:そうですね。担当編集と一口に言っても実際にどんな仕事をしているのか。
阪口:そうです。
杉田:わからないんです。
阪口:わからないと思います。
杉田:チョーさんもここには来ないので。
阪口:チョーさんw
杉田:ええ。
阪口:だからチョーさんっていうのもたぶんね、若い世代わかんないと思うんだよね。
杉田:今、今、何さんなのかなーって、本当。
阪口:NHK教育見てねーからなー
杉田:そうですよねえ。
阪口:うん。
杉田:案外、波多野君とか顔出ししてたら面白いんだけどな。
阪口:それはそれで見て見たいな。
杉田:うん。波多野、銀魂…えーっとね2回ぐらい出てる。行ける行ける。
阪口:出てます。行ける行ける。
杉田:行ける行ける行ける。
阪口:www
杉田:んで、実際ですね、齊藤さん。
齊藤:はい。
杉田:担当編集、まあ編集者ですけども。
齊藤:はい。
杉田:えーっとその辺の差ってなんかあるんですかね?担当ってやっぱその1つの作品、1人の先生に担当が1人つくって感じなんでしょうか?
齊藤:そうですね。基本、1作品につき
杉田:うん。
齊藤:担当編集が1人
杉田:うん。
齊藤:で、その漫画に関する全責任はその担当が負うという形を
杉田・阪口:おおー
齊藤:とって…おります。
阪口:ちなみにあの編集者さんっていうのは
齊藤:はい。
阪口:ジャンプには何人ぐらいいらっしゃるんですか?週刊少年ジャンプでいうと。
齊藤:そーうですねー、大体現場が15、6人いて
阪口:おおー
齊藤:人によってはあの、2作品持ってたりすることも。
阪口:おおー
杉田:ほーう。
阪口:齊藤さんは今?
齊藤:僕は今銀魂とあとは今度の新連載
阪口:おおっ!?
齊藤:を。
阪口:新連載ですよ。
杉田:まだ準備段階。
齊藤:2つですね。そうです、今準備してるところですねえ。
阪口:おおー
杉田:すごい。
阪口:んで空知先生とは毎日会ったりしますか?
齊藤:大体、週2回ですね。原稿取りの時と打ち合わせの時と。
阪口:おーう。ほうほうほうほう。
齊藤:感じですね。
杉田:アイディア出しとかって担当の方が、齊藤さんがやってんですか?
齊藤:そーうですね。大体打ち合わせっつーのは何をするかっていうと、大体その来週、どんな話やりましょうか?
杉田:うん。
齊藤:という風にこう打ち合わせして、あーでもない、こーでもない、と。
杉田:うん。
齊藤:話して
杉田:うん。
齊藤:じゃあこれこれこういうネタでやりましょうって決めて、空知さんがそれを基に描くんですけど
杉田:うん。
齊藤:ただ、あのー、空知さんが割とあの、ひねくれ者なんで
阪口:www
杉田:ああ。
齊藤:一番びっくりしたのが、打ち合わせして、まあ何個かアイディア出すんですけど、じゃあ来週は万事屋が床屋を開く話か
阪口:おおー
齊藤:そのー、修行を積む話か誕生日会の話にしましょうって言って
阪口:おおー
齊藤:んで2、3日後に電話して、今週どうすか?って聞いたら、すいません新八が宇宙人に誘拐される話になったんですけど
阪口:www
齊藤:って言われるんで。
阪口:ああー
齊藤:あんまりこれ打ち合わせやんなくてもいーんじゃねーかなって最近
阪口:うん。
齊藤:思いはじめましてね。
杉田:ああー
阪口:打ち合わせの必要なしということで。
杉田:はい。
齊藤:どんだけひねくれ者なんだよっていう話で。
阪口:まあまあまあ。なんとなくこう、リアルな銀さんを想像していただければ。
杉田:ああーwww
阪口:近いかもしれないです。
齊藤:うん。そうですね。しゃべり口調とか結構。
阪口:うん。
齊藤:あんな感じですね。
阪口:そんな…ねえ!?
杉田:そうなのか、あっ、みたいなね。
阪口:んあっ!?んで齊藤さん、あれですか?銀魂に
齊藤:はい。
阪口:まあ、移って来たわけじゃないですか。
齊藤:はい。
阪口:どんな感じですか?担当してみて。
齊藤:そうっすねー
阪口:嬉しかった、とか。
杉田:うん。
齊藤:元々あの、僕が会社入る前からやってた漫画で
阪口:ふんふん。
齊藤:んで、その時からおもしれーなって思って読んでたんで
阪口:ほう。
齊藤:まあ、担当しろって言われたときは嬉しかったっすけど
阪口:おおー
齊藤:原稿取りがこんなにこう、修羅場になるとは。
阪口:www
齊藤:予想だにしませんでしたね。
杉田:そうですか。
阪口:www
齊藤:原稿取りというよりはもうぶんどる…感じで。 ←FFの技のことか?
阪口:www
杉田:ぶんどる!?攻撃をした瞬間にアイテムを盗むあれ!?
齊藤:盗みつつダメージ与えるぶんどる。
杉田:はい。ああ。
阪口:ぶんどる。
杉田:ああ、それだー。ああー
阪口:なるほどね。
杉田:齊藤さんと僕歳近いので。
阪口・齊藤:www
阪口:うん。
杉田:うん。
阪口:大体会話聞いてるとね。
杉田:中学の時見てたアニメかぶってるんで。
阪口:そうだよね。かぶってるよねー
杉田:www
阪口:うーん。某革命的なものとかねえ。
杉田:そうそうそう。
齊藤:www
杉田:そりゃビデオガールで目覚めますよ。
阪口:だからビデオガールって単語何回目だよ、これ!
杉田:よくわからないけど、めちゃくちゃに感じるってあれですよ。
阪口:やめなさいって。
齊藤:www
阪口:単行本見てもわからないセリフはやめなさい、本当。
齊藤:www
杉田:どうしてなんだー!!って俺も見開きで叫びたいですよ。
阪口・齊藤:www
杉田:wwwすいません。
阪口:うん。
杉田:さて、今回僕たちがジャンプ編集部に来たのは
阪口:急に戻したな。
杉田:ええ。銀魂のラジオCDの企画でですね
齊藤:はい。
阪口:はい。
杉田:アニメ銀魂の2年目の好きな話数をアンケートで聞いて、その結果が出たので報告しに来ましたー
阪口:はーい。
齊藤:はい。
杉田:はいー
阪口:んでー、まあね。あの齊藤さんにはこのランキングを見てもらったわけですけど。
杉田:うん。
齊藤:はい。
阪口:どうですか?この結果は。
杉田:うん。
阪口:順当だと思いますか?
齊藤:まあー、そうですねー
阪口:www
齊藤:わりと…
阪口:わりと?
齊藤:想像していたのに近いかなーと。
阪口:うわ、まじでかー
阪口:僕ら的には不本意だもんね。これね。なんかね。
杉田:ちょっとですね。ええ。一部。ええ。
阪口:一部っていうかさー
杉田:うん。
阪口:あの…
杉田:こうして見るとですね、7位もそうなんですけども。
阪口:そうそう。全体的に見るとやっぱ真撰組が多いんすよ。
杉田:はい、そうです。
阪口:んで、1年目を見ても真撰組が多かったんすよ。
齊藤:はい。
杉田:そうなんです、はい。
阪口:前回取ったのも。
齊藤:はい。
阪口:どうですか?www
杉田:そういう反応って空知先生とかってどう捉えてるんですかね?キャラの人気であったりとか。意図してなかったのにこんな事になったとか。
齊藤:うーん。何も気にしてないっすね、あの人は。
阪口:あれwww
杉田:ああー
阪口:やっぱりだよ。なー。そんなこったろうと思いましたよ。
杉田:ああー
齊藤:そんな小さなことにとらわれる
阪口:おっ!?
杉田:うん。
齊藤:方ではないので。
杉田:うん。
阪口:やべえ、大局見てるよ。
杉田:うん。
阪口:人気が云々とか考えてないよ、さすがに。
杉田:そうですよ。そんなんで振り回されたら作品面白くなくなりますもん。
阪口:ね。
齊藤:というかもう。
阪口:だって、それ気にされたらさ、気が付いたら真撰組の話になってるぜ。んで!
齊藤:はい。
阪口:あの相談なんですけど。
杉田:うん。
齊藤:はい。
阪口:僕らはどうしたらいいですか?
杉田:へっ!?
阪口:www
杉田:大助さん?
阪口:ん?新八的にね
杉田:うん。
阪口:この前子安さんにも言われたんだけど
杉田:うん。
阪口:あのー、高杉は新八より上だと。
杉田:はあ。
阪口:完全に見下されたわけですよ。
杉田:ええ。
齊藤:はいはいはい。
阪口:あのwwwどうしたら上に行けますか?www
齊藤:そうっすねー
阪口:新八話をなんとか上位にもっていきたいわけですよ。
杉田:うーん。
齊藤:まずその根っこの華のなさをなんとかしないと。
阪口:ええっ!?
齊藤:しないと。
杉田:すごい、なんかバクマン。の編集者みたいな事を。
阪口:おお。やべえ、華がないって一刀両断ですよ。
杉田:このレッドブルが大分効いてきましたよ。エンジンかかってきましたよ、これ。
阪口:エンジンかかってきましたよ。いや、どうにかしてほしいなって思ったんだけど、結論として、どうにもならないということだ。なんだろう、悲しくなってきた。
杉田:うーん。
阪口:杉田君、なんかない?
杉田:僕ですか?
阪口:これを機会にあの
杉田:うん。
阪口:齊藤さんを通じて空知先生に伝えておきたい事でも。
杉田:ああー。そうですね、僕服部全蔵が好きなんで
阪口:おおっ!?
齊藤:ああー
杉田:あの忍者で長編をやって欲しいんです。
齊藤:はいはいはいはいはい。
杉田:ええ。
阪口:忍者で長編っていうとまた例のあの人たちも出るかな?波多野君とか。
杉田:そうそうそう。
阪口:www
杉田:んでヅラも出てきて。
阪口:おおっwww
杉田:僕の中でギャグ要素万歳なんですよ、忍者が出ると。
阪口:たしかにね。
杉田:あとは全蔵と銀時が恋愛について、これぐらい、自分ぐらい大人っていうか歳取ってくると
齊藤:はい。
杉田:恋愛するにも億劫だとか色々大変だとかみたいな。
齊藤:はい。
杉田:そんな時お通ちゃんが来てっていう、ちょっとなんとかとクローバーみたいなあの。
齊藤・阪口:www
杉田:キャストが一緒なんで出来るかな。
阪口:あれ?たしかにそうだねー
齊藤:www
阪口:うん。まあ、集英社つながりだからいいんじゃね?
杉田:すいません、羽海野先生。
阪口・齊藤:www
杉田:大変申し訳ない。
阪口:謝った。謝った。
杉田:大変申し訳ない。ちなみに
阪口:おっ!?
杉田:齊藤さんが個人的に
齊藤:はい。
阪口:好きなキャラ。
杉田:好きなキャラっていますか?
齊藤:そーうですねー
阪口:あの、同情とかかなくていいです。この際。
齊藤:僕、いっちばん好きなの金丸なんですよね。
阪口:金まrwww
杉田:金丸君だ。
阪口:まじでか!
杉田:金丸君、表紙に。
齊藤:あれも…そうっすね。
阪口:このタイミングで金丸君出てきちゃったよ。
齊藤:無理矢理こう、あのー、読者プレゼントで金丸のキーホルダーを作ったりとかして。
阪口:www
齊藤:ものすごい推してるんですけど。
阪口:wwwプレゼントっていうか嫌がらせだもんな。
杉田:この間アニメ撮ったんですけどめっちゃくちゃかっこいいですよ、金丸君。
齊藤:ああー。いやもう台本見た時に神回だと思いました、あれは。
杉田:ええ。声優さんも本当素敵。
阪口:そうだね。
杉田:ええ。
阪口:www
杉田:声優さん、あのーえっと舞台役者の方だったんですけど
齊藤:はい。
杉田:アニメとか来るの初めてだよ、みたいな感じで。
齊藤:www
阪口:あのねー
杉田:大暴れして帰っていきました。
齊藤:www
阪口:もーのすごい。
杉田:超かっこいい。www
阪口:あれはもう本当。
杉田:うん。
阪口:本当にかっこいい。
杉田:うん。
阪口:www本当にかっこいいし
杉田:うん。
阪口:普通に笑った。
杉田:うん。めっちゃ面白いっすよね。
齊藤:いや本当、あの、エンディングに(ピー)流してくれって。
阪口:wwwやばいやばい。色々やばい。
齊藤:スルーされましたね。
杉田:これ今ちょっとその曲は…。
阪口:ちょっとチョイス的に厳しいかなー
杉田:僕も大好きなんですけど。
齊藤:www
阪口:好きですよ?好きですよ?
杉田:ものすごい好きなんですけど。
阪口:ものすごい好きですよ?うん。
杉田:ええ。僕も好きなんですが!
阪口:んが!んがしかし!
杉田:アルタワー ←?
阪口:ああ。
杉田:アルタワー
阪口:これ、ここ乗っかるかなー?これ、カットされるかなー?
杉田:どうしますかねえ。あれどれもほら、エンディングは名作なんでね。
阪口:そうだよね。
杉田:ええ。名曲ばかりなんで。
阪口:別に他の曲でもいいわけだし。
杉田:あの男性3人組の曲じゃなくても!
齊藤:www
杉田:いっぱいあるじゃないですか。
阪口:いっぱいある、いっぱいある。
杉田:その辺でなんとかなんないかな。
阪口・齊藤:www
阪口:目がマジだ、目がマジだ。あーの、空知先生はちなみに僕ら二人の事なんか悪口とか言ったりしてます?
齊藤:あんまり話題に上った記憶がないような。
阪口:悲しいわ。
齊藤:www
杉田:まじか。
阪口:いっそ悪口でも良かったよ。www
杉田:まあでも、信頼されてるからこそ
阪口:おっ!?
杉田:逆に何も特に言わない。何かあったんだったら言って来るはずです。
齊藤:ああー、なんか
阪口:いいな、前向きだ
齊藤:杉田さんはあの
杉田:ええ。
齊藤:オーディションのその
杉田:ええ。
齊藤:時に送ってきたテープが1人だけボケてたのが良かったって。
杉田:1人だけボケていたwああ、なるほど。
阪口:何したの、杉田君。
齊藤:取りに来てたって言ってて。
杉田:ああwww
齊藤:あれがなんかすごい心に響いたと。
阪口:おおー
杉田:ありがたい。
阪口:何したんだろ?
杉田:でもギャグ漫画のアニメじゃないっすか?
阪口:まちろん。もちろん。まちろんってね。
杉田:うん。うん。
齊藤:www
杉田:宇宙はお前の一部だって。あれです、あのシーン。
阪口:はいはいはいはいはい。
杉田:あれで、これはねえ。うん。
阪口:www
杉田:でも珍しいオーディションでしたよ、でもあれは。
齊藤:あっ、そうなんですか?
杉田:人を入れ替えて
阪口:あーあー、そうだね。
杉田:るんで。
齊藤:はいはい。
杉田:2回ぐらい僕読ませてもらいました、それ。
齊藤:へー
杉田:どっちのテイクが行ったのかわかんないんですけど。
齊藤:なんか他の人は割とシリアスめにやってるところなんか1人だけ
杉田:ああw
齊藤:こう
阪口:www
齊藤:走ってたみたい。
杉田:ああ。
阪口:やばいな。すごいな。
齊藤:それに心打たれたとは。
杉田:常に、特にギャグ漫画なんで。
齊藤:www
杉田:かっこつけてもしょうがない。
阪口:おおっ!?そのわりきりだったね。
杉田:そうですかねえ。良かった良かった。
阪口:はあー。良かった良かった。
齊藤:阪口さんの話題は本当に思い出せないですねえ。
阪口:悲しいわ。どこまで影薄いんだよ。どうしたらいいん。wwwどうしたらいい?
杉田:えっ…えっ、えっとですね、え、えーつとー
阪口:www
杉田:大助さん、えーっとえーっとTo LOVEるでも読みましょうか。
阪口:ああ、じゃあTo LOVEる読もうか。
杉田:うん。
阪口:wwwTo LOVEる読もうかじゃねーよ。ああ、もうにっちもさっちもいかなくなってきたよ。
杉田:はい。
阪口:締めるか。
杉田:はい。
阪口:wwwもう悲しくなってきた。
杉田:はい。
阪口:ということでありがとうございました。
杉田:はい。
阪口:あーの、ね!空知先生と
齊藤:はい。
阪口:空知先生に今の一部始終を伝えてください。
杉田:うん。
齊藤:ああー
阪口:僕は悲しんでましたと。
杉田:あと前からずーっと言ってるんですけど、いつPSPを持っていけばいいですか?ってことで。
齊藤:いやもう、最近ゲーム機を取り上げようかなと思いはじめましてね。あの職場から。
杉田:てってれー
阪口:そりゃそうだよな。原稿遅いって言ってるのにゲームの話はないよなー
杉田:てってれー
阪口:そりゃいかんわw
杉田:じゃじゃじゃあ、そろそろ僕達収録の続きがあるんで
阪口:うわw急に
杉田:この辺で。本当、失礼しました。
阪口:本当、ごめんなさい。もう。
齊藤:わかりました。こんなんでよろしかったんでしょうか?
杉田:いやいやいや、もう。
阪口:いやいやいや。
杉田:素敵な話いっぱい聞けました。
阪口:はい。お時間さいていただき本当ありがとうございました。
齊藤:いえいえいえいえ。
杉田:最後に、えーと漫画を持ち込むときの秘訣を。これから来る若い才能に一言。
齊藤:はい。
杉田:齊藤さんより。
齊藤:えー、まあ、漫画家に一番大事なのは描きたいものなので、それを、それだけは持って持ち込みに来てください。
杉田:はいっ、ありがとうございました。
阪口:えーということで
齊藤:ありがとうございました。
杉田:ありがとうございました。
阪口:どしどし持ち込んでください。
スタッフ:はいっ
杉田:はいっ
スタッフ:オッケーです。
阪口:えっ、で、何の話?これ。
齊藤・杉田:www
スタッフ:いや、あのー

阪口:ラジオネーム生まれ変わっても全蔵になりたいさんからいただきました。
杉田:はいっ。ありがとうございまーす。
阪口:杉田さんが持ってるギアスは一体どんな力があるんですか?
杉田:配達県外でもピザハットがピザを配達してくれます。

 



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