【銀魂文字起こし】カイジから学ぶ、お年玉を上手に子供に渡さない術w「捕まえてみろよ…!」【強家族「夜兎さんチ」 #5】



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阪口:さ、続きまして27歳サムさん。
杉田:SAM?
阪口:サム。踊らないよ?我が家では父母私妹弟の家族5人が全員剣道をしております。その中でも1番強いのが母なのですが、どのくらいかと言うとですね、蜂を次々と竹刀で叩き落とすのです。
釘宮:え!すごい!
日野:すごいね。
阪口:現場を見たのは中学生でしたが、その瞬間から逆らったら死ぬなと悟りました。これからも逆らわずに生きていこうと思います。と。
杉田:なるほど。
阪口:強いね。
釘宮:すご~い。
阪口:でも剣道か。剣道、俺やったことがないからなぁ。
杉田:あれ道具を用意しなきゃいけないっていう初期ハードルが高くて。
阪口:そうなのよ。
杉田:俺できなかったんですよ。
日野:剣道確かに。俺、やってましたけど。高いんですよね防具そろえんの。
阪口:そうだよね。
速水:高いしさ、あの小手。
阪口:匂いですか?ファブリーズでもダメですかね?
速水:ダメですよね、あれ。
日野:あれはよく、高校とかって体育であるじゃないですか。あれは臭いんですよ。特に。って言うのも、ちゃんと、いろんな人が使ってそのあとのケアをしてないんですよ。
阪口:なるほど。
日野:自分のものはまだ、やっぱ家帰って干したりするんで、外に天日でとか。なので、その、授業で使うものよりは、まだマシです。ま多少でも匂いはつきますけど、流石に裏っ返すことはなかなか。小手とかできないので。
速水:あれ革?
日野:革ではないです。
速水:布?
日野:あ、一部革の部分もありますけど。
阪口:そうか。
速水:あれ、あのボクシングのあれでやっちゃいけないの?
阪口:なんでグローブ使っちゃうの?
速水:似てる。
阪口:似てないですよ?
日野:あの、結局…
杉田:それ風雲黙示録の獅子王じゃないですか。
阪口:わかり、わかりづれぇよ。
杉田:主人公はブーメランと空手を合わせたとかね。ラスボスは何かなと思ったらボクシング剣術。
日野:できなくはないと思いますけど、ただ多分竹刀握りづらいと思う。
阪口:接近戦になったら多分、手が出ますよ。
杉田:キングストレート!うぅうん!って言って。
阪口:蜂ハンターに頼むか、頼んでくださいね。本当にね、素人がやると危ないんでね。
杉田:すっごい危ないですよ、蜂は。
阪口:本当に危ないですからね。
日野:決して竹刀では戦わないように。
阪口:続きまして、みみいんさん二十歳ですよと。我が家の母方の家族を紹介します。まずは私の祖父母、次に祖父母の子供が6人兄弟、6人はそれぞれ結婚して子供ができ、孫が合計20人。そのうち10人が結婚し、10組の夫婦がそれぞれ子供でき、ひ孫が今18人。
日野:もう今、頭が今まとまんない。
阪口:合計62人!このうち他界されたかたをのぞいて59人です。私は最後の20番目の孫で5人兄弟の末っ子。と、いうことでね大家族です。
釘宮:すご~い。5人兄弟。
阪口:59人!
日野:大家族っていうかもう軍団ですよね。
阪口:軍団ですね。
速水:え?三代で59人ってことでしょ?すごいね。
釘宮:すごいな~。楽しそう~。いいな~。
阪口:すごいなぁでも。こんなに家族いなかったからなぁ。
杉田:そうですね。
阪口:ある程度大人になったらお年玉で頭、悩ますパターンのやつだな。
杉田:でたー。
日野:確かに。
釘宮:確かにそれはそうかも。
阪口:どうしよう。って。一人いくらだ?
杉田:えっとって。
速水:もう一律だろうね。
阪口:一律でしょうね。
速水:小学生3,000円、中学生5,000円。
杉田:あとはもうカイジみたいに、あの換金チケットを渡して。
阪口:カイジw
杉田:1月1日以降に俺と会ったら現金と変えてやるよ。って。で、僕は逃げるって言う。
阪口:捕まえてみろよ。
杉田:捕まえてみろよ。な?あの鉄骨の向こう側にこい。
阪口:いや~でもここまで大家族。うちは家族少なかったからなぁ。親戚が少なかったから、これはちょっと羨ましいですけどね。それこそ大ドンジャラ大会できますからね。トーナメントで。
釘宮:確かに~。トーナメントできるのいいですね~。楽しそう。

 



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