【銀魂文字起こし】キョンがエンドレスエイトの記憶を思い出す… 菅生隆之さんのカッコよすぎる万事屋とのエピソードとは!?【小林ゆう登場前の万事屋】



スポンサーリンク

スポンサーリンク

文字起こし

阪口:まさかのラジオCD復活ですね。
杉田:まあ、アニメが再開したからなー。で、どうなの?
阪口:何がですか?
杉田:アニメが再開した時、イボのせいで2年後の世界になってて、俺がヤムチャになってたり、新八が真撰組に入ってたりしたけど、ラジオの方もそういうていでやったりした方がいいんじゃねーの?ていっ! ←「俺がヤムチャ」の部分古谷徹の声真似
阪口:ていって…。まあ、ラジオですからね。音声だけなのでなかなかそういう表現は難しいですよね。
杉田:でも、2年経ったので声が完全に変わってますとか出来るんじゃね?
阪口:銀さん、それキャスト変更。そんな不吉なこと言わないでくださいよ。
杉田:そうか、このままかー。俺の声が鳳仙になって、新八の声がパンデモニウムになったりしないのか。
阪口:鳳仙とパンデモニウムのラジオって何?何喋るの!?逆に興味わいてきちゃってますけど、僕。
杉田:しょうがねーなー。じゃあ、普通にいつも通りの声でやるとすっか!

杉田:銀魂ラジオCD
阪口:銀魂放送局
杉田・阪口:リターンズ

杉田:銀魂よ、私は帰って来たーーー!!!銀魂、坂田銀時役の杉田智和です。 ←「ソロモンよ、私は帰ってきた!」ガンダム0083アナベル・ガトー
阪口:鎧袖一触とはこのことか。志村新八役の阪口大助です。 ←上と同じ人のセリフ
杉田:DVD特典、銀魂ラジオCD銀魂放送局。地上波初放送はしないよ?
阪口:wwwやりやがったwやりやがったw
杉田:だいぶ前に完全に終わった番組だったんですが、アニメ再開を祝してDJCDの方もなんとリターンズとして帰ってきちゃった。
阪口:帰ってきちゃった。
杉田:www
阪口:www
杉田:終わったんじゃなかったのかよ。
阪口:恥ずかしくなるね。逆にあの終わり方が。
杉田:そうですよ。
阪口:まあ、めでたいってことで。
杉田:そうですね。はい。
阪口:www
杉田:もうなんかこう、平行宇宙のひとつってことにしときゃいいんですよ。
阪口:そうだね。平行宇宙。
杉田:最近ほら、なんでもループもの流行ってるじゃないですか。
阪口:おおっ!?エンドレスエイト。 ←涼宮ハルヒ
杉田:えっ?
阪口:wwwん?
杉田:あった、あったー
阪口:あったあったじゃないよ。
杉田:あったあったそんなのも。
阪口:ね?
杉田:うん。
阪口:いろいろあるからさ。
杉田:うん。
阪口:つーことでね。まあまあ、久しぶりっちゃ久しぶりなんだけど、なにせほらアフレコで毎週杉田君に会ってるすぃー
杉田:そうですよ?
阪口:うん。
杉田:アフレコなくてもほら、肉食いに行ったりとかするじゃないですか。
阪口:肉食いに行ったりするからね。
杉田:プライベートで時間合わせて行く人って僕貴重ですよ、本当。中村君か阪口さんです、本当に。
阪口:www
杉田:ええ。
阪口:なーんかね、ちょいちょい会ってるからね。
杉田:ねえ。
阪口:別になんか久しぶりな感じがしないけど。
杉田:そうですよねえ。
阪口:まあまあまあまあ、ね。
杉田:はいはい。
阪口:ラジオっていう形をとってるので。
杉田:はい。
阪口:ね。ここはちゃんと行きましょうよ。
杉田:そうしますか。
阪口:今日はほら、後々ゲストですごい人も来るし。
杉田:ああー。今のうちにあの…そのゲストの前で言っちゃいけなさそうな事とかいっぱい言っときましょうか。
阪口:やめて?やめて?むしろ体力温存しといて?
杉田:そうしますか。
阪口:すごい体力使うよ?後々。
杉田:はい。じゃあ早速ですね
阪口:うん。
杉田:あのアニプレックスのホームページからですね、事前にみなさんから送ってくれたメッセージを紹介していくとしましょうか。
阪口:はいはーい。
杉田:はいっ
阪口:たくさん届いてますよー?えー、千葉県ラジオネームギラギラさんからいただきましたー
杉田:はい。
阪口:アニメ再開おめでとうございますー
杉田:ありがとうございます。
阪口:毎週リアルタイムで楽しく銀魂を見させてもらってます。では、質問です。
杉田:はいっ
阪口:再開1発目は驚きの2年後回でしたが、約1年ぶりのアフレコ現場のキャストのみなさんの雰囲気はどうでしたか?
杉田:はいっ
阪口:2年後回では神楽や九兵衛からいろいろな意味で新八モテモテでしたね。ということなんですんぐぁ。
杉田:うーん。はいっ。あのー、再放送。よりぬき銀魂さんが放送している間。
阪口:はいはい、やってましたな。
杉田:収録日はですね、あの関連収録物という形で
阪口:ああー
杉田:なんかナレーションを撮ったりとかドラマを撮っ…ドラマCDみたいなのを撮ったりとか。
阪口:うんうんうん。
杉田:なんやかんや結構なね、あと着ボイス
阪口:はいはい。
杉田:を録ったりで。
阪口:まあ、月1ぐらいでは。
杉田:そう。結構、あのスタジオ。まあ、あの時間に人は集まっていたので。
阪口:うんうんうん。
杉田:なんかね、いつも通りにまた日常が戻って来たなって。
阪口:まあ、そうだね。毎週…
杉田:うん。
阪口:あのー、とっちらかってはいなかったけど。
杉田:たしかに。
阪口:まあ、月1ぐらいではなんとなく。
杉田:うん。
阪口:まあーね、だいたい真撰組と一緒だから。
杉田:そうですそうです。
阪口:そういった意味では
杉田:うん。
阪口:あの、懐かしさはまああったけどね。
杉田:うーん。
阪口:ああ、九ちゃんだ。
杉田:ああー、この雰囲気帰って来たぜっていうね。
阪口:うん。そうそうそうそう。
杉田:うーん。
阪口:楽しいよね?
杉田:はい。
阪口:やっぱりね。
杉田:うん。
阪口:うん。現場の雰囲気もなんか。
杉田:いや本当ですよ。もう僕はもう本当にもっとしっかりしないと。
阪口:何をおっしゃいますやら。
杉田:いやいやいや。みなさんに。もう本当に銀時っていう立場と一緒ですよ。
阪口:www
杉田:うん。支えられて立ってる人っていうのはやっぱ。
阪口:いやいや。
杉田:周りに本当感謝して。感謝するっていうのは言葉じゃない、マイク前で芝居することだって。
阪口:おっ!
杉田:思いますよ。
阪口:なんか…これ…いいCDになるんじゃないか?
杉田:そうでしょうか。
阪口:かつてない、いいDJCDになるんじゃないか?
杉田:いやなんかすごいね、なんか妙に釘宮さんが僕のなんかこう、普段の生活を心配してくれたりとか。
阪口:www
杉田:杉田君、本当に大丈夫?みたいな感じで。
阪口:ああー
杉田:いやw大丈夫ですよ、そんなのwって。
阪口:ね。
杉田:うん。
阪口:よかったよかったー。なんかいい感じにまとまってきたね。
杉田:はい。
阪口:やっぱり団結力だよ。
杉田:いやもうありがとうございます。
阪口:銀魂、いい感じです。
杉田:はい。
阪口:続いてのお便りいきますか?
杉田:はい。あとはスタジオ周辺にね、美味しいごはん…ごはん屋さんが多いから。
阪口:www
杉田:昼…昼ご飯…。
阪口:収録後のね。ごはんがね。
杉田:昼ご飯が楽しみなんですよ。
阪口:楽しみですな。
杉田:wwwはいー。香川県ラジオネームぱちくださいさん。
阪口:うん。
杉田:杉田さん阪口さん、こんにちは。
阪口:こんにちは。
杉田:銀魂再開しましたね。そしてついに立木さんが歌ってくれました。
阪口:www
杉田:原作で段ボールの神様が出てきたときに、ああーアニメ続いていたらお二人が熱望していた立木さんの歌が聴けたのにと思っていたんですが。
阪口:うん。
杉田:アニメ再開でマダオの歌声が聴けました。もちろんダウンロードしましたよ。
阪口:うえーい
杉田:着うた配信!?
阪口:来たよ!?来たよ!?来たよー!?
杉田:びっくりだ、これ。いやー
阪口:本当にねー
杉田:はい。
阪口:しかもほら、ね?
杉田:うん。
阪口:いろいろな事があって…ね?
杉田:うん。
阪口:放送されたあのっ総集編っていうかw
杉田:ああ、はいはい。
阪口:はいはい。
杉田:そうですねえ。
阪口:あの回でついにフルで流れましたからね。立木さんの歌が。
杉田:フルですよ、フル。うん。
阪口:www
杉田:びっくりですよ。
阪口:どうしようって思いましたもん。
杉田:うーん。
阪口:うーん。
杉田:ねえ、マダオと…マダオなんですよ。でもたしかに。
阪口:マダオだよ。マダオなんだけど立木さんのこう、素敵な歌声が。
杉田:そうそうwびっくりしますよね、本当に。
阪口:うーん。
杉田:うーん。
阪口:さすがだね。
杉田:うん。
阪口:さすがだね。
杉田:いやもうなんとか、なんていうかもうそういう上手すぎてもうギャグなっちゃうみたいなあの。
阪口:www
杉田:www
阪口:あれうちの番組で歌っていいのはもうお通ちゃんとマダオぐらいだよ。
杉田:そうですよね。
阪口:うん。
杉田:あとあの、桂さんは…
阪口:ああ。まあまあまあ、ねえ。
杉田:うん。
阪口:www桂さんw桂さんは否応なく歌わされてる感じがw
杉田:否応なくw太陽の小町エンジェルの時はやっぱ面白くって。
阪口:やっぱりねー
杉田:うーん。
阪口:あれはすごいよなー、やっぱり。
杉田:うーん。あと一緒にオペラもやったし
阪口:うーん。
杉田:ラップもやったし。
阪口:ラップもやってるし。
杉田:うーん。
阪口:まあ、かつてないくらい歌ってますからなあ。
杉田:たしかに。
阪口:うーんうんうん。
杉田:そう。じゃあ今後のね、あの本編での歌展開にご期待ください。
阪口:ご期待ください。
杉田:はい。
阪口:続きまして。えー、山口県ラジオネームともえあやさんですー
杉田:はいっ
阪口:杉田さん阪口さん、こんにちはー
杉田:こんにちはー
阪口:アニメ再開おめでとうございまーす。銀魂前半のメインは完全にかぶき町四天王篇でしたね。うん。そうでした。
杉田:ああ、そうなん…ですね?ああ、長編か。はい。
阪口:オープニングやエンディングの描写を見るたびに放送されるのをわくわくして待っていて
杉田:はいはい。
阪口:実際放送されてるのを見ると、鳥肌が止まらないほど素晴らしかったですー
杉田:はい。
阪口:特に銀さんと次郎長が雨の中戦うシーンが印象に残りました。
杉田:ああ、はい。
阪口:かぶき町四天王篇の裏話等ありましたらお聞かせくださーい。ということだったのですんぐぁ。
杉田:ああーーーーー。はい。四天王篇ね。
阪口:うーん!四天王篇はもう単純に菅生さんがかっこよかった。
杉田:まあー、菅生さんですね。
阪口:うん。
杉田:ええ。あの他所の…アニプレックスさんだから大丈夫か。地獄少女ってアニメで
阪口:ああー、はいはい。
杉田:一緒だったんですけれど。
阪口:うんうん。
杉田:ゲストで行ったときに。
阪口:はいはいはい。
杉田:あのー、普段物腰の柔らかい方で。
阪口:そうですね。
杉田:あの予告ん時にちょっと僕が出とちったら、ああ、大丈夫かい?って。
阪口:wwwああ、かっこいー
杉田:大丈夫かい?って言ってくれて。わー、俺妖怪に心配された。やったーってなって。やったーって。
阪口:wwwいやいやいや。僕も菅生さんあの
杉田:うん。
阪口:ジュニアの頃?ジュニア…もうちょっといってからかな?
杉田:うん。
阪口:外画で
杉田:ああー
阪口:何度かご一緒してて。
杉田:はいはい。
阪口:うん。その後も某あの…ヒートなんとか… ←ヒートガイジェイ
杉田:ああ。
阪口:で。
杉田:そうですね。
阪口:あの、はい。
杉田:あのー、その主人公の横にいるでっかいのやってましたね。菅生さんは。
阪口:でっかいの。キュートだエンジェルって言って。
杉田:www
阪口:めちゃめちゃかっこよかったんですわ。
杉田:おお。
阪口:でも今回これですよ。
杉田:そうですそうですそうです。
阪口:もう。
杉田:なんか放送再開をお祝いするなんか打ち入りみたいな時に。
阪口:はいはい。ありましたね。
杉田:菅生さんいらっしゃっててw
阪口:菅生さんいらっしゃってました。
杉田:すーごい嬉しかった。
阪口:うん。なんか…あれはなんかね。
杉田:うん。
阪口:なんかドキドキするよね。
杉田:結構なラインナップじゃないですか。石田さんかとも来てたし。
阪口:ね。
杉田:うん。
阪口:島本さん来てたよね。
杉田:そうですそうですw
阪口:須美さん…島本須美さん…
杉田:うえっ!?
阪口:おおっ!?つって。
杉田:あらっ!?ってなってね。
阪口:すごいなこれ。
杉田:びっくりしますよ、本当。
阪口:うーん。
杉田:よかったなー
阪口:あのラインナップはすごかったな。
杉田:うん。
阪口:あとね、あいぽんも可愛かったしね。
杉田:ああ!はい。
阪口:www
杉田:ピラ子。
阪口:はい。まあたまに花畑な感じが。
杉田:www
阪口:ねー
杉田:あの声のまんま、なんかこう黒いこと言うから逆に。
阪口:ね。
杉田:逆に不気味になるんですよ。
阪口:うんうんうん。
杉田:うん。
阪口:そう。んでくじらさんはかっこいいし。
杉田:うん。
阪口:なんだかんだでね、四天王篇は盛り上がりましたよ。
杉田:いやー、盛り上がりますわ。
阪口:うーん。あのエンディングの入り方といい。
杉田:ええ。
阪口:ええ。何から何まで。
杉田:次郎長とガンガン斬るところなんか本当に頭ん中酸素なくなるんじゃないかってぐらいずーっと戦ってましたからね。
阪口:wwwそう。そしてそれをオンエアで見ながら大丈夫かこれっていうぐらいw
杉田:うーん。
阪口:ね。
杉田:お、お、夕方の番組だよなあ?
阪口:おーい、すげーな、おいー
杉田:とがって行こうぜーって。
阪口:いいね。銀魂はそれぐらいやってくんないとね。
杉田:そうなんですよ。
阪口:そうそうそう。
杉田:子供の頃ね、だからそういう事をなんかこう親に隠れながらこうね
阪口:うん。
杉田:見てるうちに、そのアニメが最終的に評価されていくっていうのよくあるじゃないですか。
阪口:そうそうそう、ね。守ってもしょうがない。
杉田:某春日部の先輩だってそうだったじゃないですか。 ←クレヨンしんちゃんかな?
阪口:おおっ!?春日部の…w相変わらずね、見せたくない番組2位ですけど。
杉田:そうです。
阪口:はいはいはい。
杉田:見せたい番組でもランクインしているっていうね。
阪口:その辺りはね。
杉田:さあ、時代来たよっていうね。
阪口:来た。
杉田:うん。
阪口:伊達に尻出してないっす。
杉田:そうです。
阪口:先輩は。
杉田:そうです。
阪口:我々も尻出していきましょう。
杉田:いきましょうか。
阪口:本当に。
杉田:うん。
阪口:続きまして。
杉田:尻だけじゃなくて前も出してやる。
阪口:出してるけどな。もう既に。
杉田:www出してるんだけどね。近藤さんとかがね。
阪口:近藤さんとかね。近藤さんとかね。
杉田:はい。
阪口:続きまして、香川県ラジオネームまめさんからいただきましたー
杉田:はいー
阪口:杉田さん阪口さん、こんにちはー
杉田:こんにちはー
阪口:アニメ再開本当によかったですー。そこでお二人に質問です。前のシリーズと変わったなと思うところはありますか?あったら教えてください。
杉田:前のシリーズと変わったとこ。
阪口:うん。
杉田:なんだろーなー
阪口:変わった?なんか。
杉田:キャラ…まあ増えてきますよね。
阪口:おおー
杉田:うん。
阪口:でも大きく増えたキャラっていないよね。レギュラーに。
杉田:いない。万事屋にそれこそ1人増えるとかそういう事じゃないんで。
阪口:うーん。
杉田:うーん。ブルー霊子っていうのが。
阪口:wwwね、ブルー霊子ちゃんがね。
杉田:うん。
阪口:あのー
杉田:いますけども。
阪口:いますけれど。
杉田:あれ銀時のバイクのカーナビに
阪口:はいはいはい。
杉田:永住したみたいなんで。
阪口:そうだよね。
杉田:今後、バイクに乗るシーンがあったらブルー霊子出てくるんですよ。
阪口:出てくるらしいね。
杉田:うん。
阪口:出てk…くるって空知さんも言ってたらしいけどね。
杉田:うん。
阪口:忘れてなければ。
杉田:はい。
阪口:うん。
杉田:あの回、死ぬかと思いましたよ。
阪口:うん。
杉田:ずーっとリアクション芸でブルー霊子との会話だったんで。
阪口:そうだよね。
杉田:うん。
阪口:僕とか神楽全然出てないからね。
杉田:うん。
阪口:うーん。
杉田:酸素が足りない、酸素が。
阪口:そうかー
杉田:あのフレンドパークみたいに酸素シューってするやつ横に置いといて欲しいですよ、本当に。
阪口:www本当だよ。
杉田:うん。
阪口:とりあえずね酸素吸入したいところ。
杉田:うーん。
阪口:そうだね。だから本当にあのーいつものメンバーだもんね。
杉田:はい。
阪口:うーん。あとはまあまあまあ、四天王篇があったので。
杉田:うーん。
阪口:あの、一回ぎゅって締まって。
杉田:うん。
阪口:んでまたひどい将軍回とかw
杉田:ああー
阪口:で、べらべらべらべらって屁怒絽の回とかね。
杉田:うん。
阪口:もう。
杉田:でも高杉神威の回で軽く我々出なかったりとか。
阪口:はいはいはい。
杉田:うん。
阪口:僕はでも2期に入ってちょいちょい出てないんでね。
杉田:ありゃりゃ。
阪口:うん。だからあれですよ。高杉神威の回見て、おいなんだよなんだよ、ちぇっと思って。3位と5位がよーとか思いながらね。
杉田:じゃあまた恋愛回みたいなのやりましょうよ。
阪口:やって!お願い。
杉田:アニメオリジナル回。
阪口:オリジナルw
杉田:パンデモニウムリターンズ。
阪口:あーのねー、パンデモニウムさん来ちゃったらちょっといろいろ問題あるんすよ。
杉田:ほほーう?
阪口:本当に。正気を保つ自信がないんすよ。
杉田:wwwなるほど。
阪口:うん。
杉田:エロメスは?
阪口:エロメス?ああー、どうでもいい。
杉田:○%×$☆♭#▲!※!?
阪口:www
杉田:うーん。
阪口:ほらー、きららちゃんも出てこないしさー
杉田:あー!そうだ!
阪口:文通まだしてんのかなー?なんつーのも。
杉田:そうだ。そうだそうだ。
阪口:文通どころかね、気が付いたら僕携帯ゲーム機に移行してたんでw
杉田:そう。
阪口:www
杉田:あれなんだったんだよ状態だよ。
阪口:うーん。本当にね。
杉田:あの女どうだったんだ。
阪口:文通させろよ。
杉田:どういうこっちゃ。
阪口:本当にね、ちょっと1回原作者をぎゃふんと言わせないとダメだわ。
杉田:たしかに。
阪口:うん。
杉田:あのゲーム、どうなっちゃうのかな?って。
阪口:うーん。
杉田:うーん。正直この…
阪口:まだこの時点ではね。
杉田:周りが結構大助さんを囃し立てるんですよ。
阪口:ああ。
杉田:釘宮さんは相変わらずその彼女の声マネとかして
阪口:www
杉田:でもちょっとその声マネのクオリティが高すぎて
阪口:うん。
杉田:むしろそれはそれで新しいゲームとしてありなんじゃないかと思うんだけど、多分それは言っちゃダメなんだなって。
阪口:うーん。
杉田:んで、あの日見た花の名前僕ら忘れていないんです。 ←あの花
阪口:www忘れるものかよ。
杉田:うーん。
阪口:うーん。最終回で号泣だよもう。
杉田:本当に。どうすりゃいいんだよ。
阪口:だから銀魂全然関係ねーだろ、ここまで。
杉田:すいません。
阪口:ごめんなさいね、本当にね。
杉田:すいません。
阪口:ええ。ということで、あの日見たが面白かったっつーことですよ。www

阪口:千葉県ラジオネームしろぎしさんからいただきましたー
杉田:はい。
阪口:マッスルドッキングの時に一番気をつけなきゃいけないことは何ですか? ←マッスルドッキング…キン肉マンの必殺技
杉田:はい。グレートの中身と上がバッファローマンだったら気を付けてください。

杉田:銀魂お願いランキング。シルバー
阪口:リスナーさんからのメッセージをもとにランキングを発表するコーナー。今回はこんなテーマでメッセージを募集していました。
杉田:銀さん・新八ちょい足しランキング。 ←「お願い!ランキング」ちょい足しクッキング
阪口:アニメも再開したということで銀さん・新八が今後もっともっと人気キャラクターになるためにちょい足しすべきアイディアを募集~。それを独自のランキングで発表していきまーす。
杉田:おおー
阪口:はい。
杉田:完全に本家のパクリですね。
阪口:はい。ちょい足ししていきますよー?AD中尾ちゃんはいないけどねー? ←AD中尾まなみ
杉田:そうめんにオレンジ味のグミ。
阪口:ああー、ないわ。
杉田:そうめんにプリン。
阪口:うえっうわっうがっ
杉田:そうめんに野菜ジュース。
阪口:んーギリギリ。
杉田:僕全部試しました。
阪口:やったんだ!?
杉田:結構食えました。
阪口:まーじで!?
杉田:www
阪口:チャレンジャー
杉田:結構食えました。
阪口:本当に?
杉田:はい。野菜ジュースは特にうまかったです。
阪口:あ、まあ野菜ジュースはね、なんとなく、なんとなく、まあ元々…
杉田:いつも一緒に食ってたものなんですけど、それをだしの方にぶっこむっていう。
阪口:www
杉田:意外にいけました。
阪口:www
杉田:オレンジグミもうまかったです。
阪口:ええーーー?中尾ちゃんの舌、時々わかんないんだよなー
杉田:いや、ちょっとこれバカにできないですよ?
阪口:まじでか。
杉田:ええ。
阪口:まあ、そうめん作った方々はぜひ試していただきたい。
杉田:はい。
阪口:ということで、アニメの方ではね。あのー、イボがちょい足しされてて。
杉田:www
阪口:大変なことになりましたが。
杉田:大変なことになりましたなあ。
阪口:ちょい足しのおかげでね。あのー、沖田が。皇帝みたいに。
杉田:はいはい。
阪口:皇帝感ちょい足し。
杉田:うん。
阪口:近藤さんは女装感ちょい足し。女装感っていうかねえ?
杉田:うん。
阪口:なんかもうw怖かったからね。
杉田:もう手の付けられない何かに。
阪口:うーん。あの辺りはもうちょっとホラーだったからね。
杉田:うん。
阪口:で桂なら取ったどーをちょい足しと。
杉田:うん。
阪口:ええ。
杉田:ちょい足しっていうかちょい取ってますからね。
阪口:wwwうん。
杉田:うん。
阪口:ちょい取ったねwちょい足しは九ちゃんの方だったんでね。
杉田:うん。
阪口:ちょい足し!?
杉田:もうちょい取りしてましたからね。
阪口:うん。ちょいじゃないんだけどね。
杉田:ちょいじゃないっすよ。重要な部分ですよ。
阪口:かなり重要だよね。
杉田:こんな人生の何割の楽しみを奪う気だって。
阪口:楽しみとか言わないの。
杉田:本当に。
阪口:うーん。そういう事でね。
杉田:はい。
阪口:我々にも足していこうと。
杉田:わかりました。
阪口:ゆーても銀さんほら1位じゃないですかっ。
杉田:人気投票ね。
阪口:ね。原作でやりましたけども。
杉田:はいはい。
阪口:なんだと。
杉田:はい。
阪口:もうこれ以上どうすんだと。
杉田:いやいや、それ言ったら週刊少年ジャンプ全体の人気投票に食い込んでやりますよ。
阪口:お!
杉田:ええ。
阪口:やったな。やる?やるか。
杉田:やってみますか。
阪口:とりあえずやってみますか。
杉田:wwwとりあえず戦ってみますか。
阪口:とりあえずどのあたりと戦うよ?
杉田:どのあたり。まずはお隣あたりから。
阪口:おおっwwwおとな…お隣あたりを。
杉田:お隣。お隣っていうと?死神かなー ←BLEACH
阪口:www死神かー、死神かマフィアかなー ←リボーン
杉田:ああー
阪口:まーそのあたりと戦っていこうか。
杉田:なるほど…
阪口:www怖いよ、なんかこのトーク。大丈夫か?
杉田:でも死神の方だったら僕、若干あっち側にもつかないといけないので。
阪口:ああー
杉田:若干複雑な気持ちではあるんですけど。
阪口:俺もうフリーダムー。うぃー
杉田:あれー?
阪口:全然大丈夫―
杉田:てってれー
阪口:てってれー
杉田:じゃあ、なんとかボックスからまず戦っていきましょうか。 ←めだかボックス
阪口:ああ、なんとkwwwなんとかボックス…だね。
杉田:僕、喜界島さんが好きなんですよ。 ←喜界島もがな
阪口:ああー
杉田:ええ。
阪口:wwww
杉田:あれ?なんだこれ。
阪口:大丈夫か?大丈夫か?
杉田:すいません。
阪口:はい。とりあえず戦うのはスケットダンスということで。
杉田:はい、わかりました。はい。
阪口:ということでー、どんなちょい足しが来ているのか。早速ランキングを発表していきましょう。
杉田:銀さん、ちょい足しランキングまずは第5位。
杉田:群馬県ラジオネームろくでなしさん。銀さんに「ぱよ」とか特徴ある語尾をちょい足し。
阪口:うーん。どうだろう?
杉田:うーん。頑張るぱよ。
阪口:wwwああー
杉田:うーん。
阪口:被んないか?キャラ。
杉田:ね。
阪口:場合によってはほら、時々キャサリンが意図的につけてるじゃん?
杉田:うん。
阪口:にゅって。www
杉田:うん。
阪口:ご…あ、でも語尾キャラってあんまりいないのかな?
杉田:どうなんですかね?
阪口:まあ、神楽のアルとかね。
杉田:ええ。ぱよかー
阪口:ぱよかー、定春じゃね?それ。
杉田:それ定春じゃねーかなー?
阪口:定春ぱよ?
杉田:うん。定春がねえ、うんこする時ぱよって言ってた。
阪口:wwwやめろw
杉田:うーん。
阪口:うんこする時ぱよはやめろ!それはなんかちょっとやだ。
杉田:だから小便する時の擬音がぱよーって。
阪口:wwwあのね、定春がおしっこするとしてね、そんなにないからね。
杉田:ええ。
阪口:うーん。
杉田:どうかなー?
阪口:どうなんだろ?銀さん的にぱよ以外にある?なんか。
杉田:うーん。
阪口:ちょい足ししたい語尾は。
杉田:なんだろーなー、主婦層にヒットしたいから、「~ですよ奥様」って語尾に。
阪口:www
杉田:新八、神楽行くぞー!ですことよ、奥様。
阪口:www完全になんか夕方の番組の若本さんみたいになってるんだけど。大丈夫?
杉田:ん~ですことよ、奥様。
阪口:www
杉田:全部語尾に奥様っていうのつける。
阪口:んーまあまあまあ、主婦層にささるかどうかはわかんないけどね?
杉田:はい。
阪口:うーん。なるほどね。えー、じゃあ次行ってみましょうか。続いて新八ちょい足しランキング第5位は
阪口:東京都えだまめパンさんからいただきました。新八に赤と青の3Dメガネをちょい足し。これでメガネキャラの中でも一歩前進ですね。
杉田:おおー
阪口:うん。前進してないよ。もう3Dメガネ自体がもう、なんとなく古くなってきてるからね。
杉田:でも新八がかけるってことは新八だけ3Dが見えてるってことですよ?
阪口:そうだよ。
杉田:これ意味あんですかね?
阪口:僕自身は飛び出してないからね。
杉田:どういうことだ!?これ。
阪口:うーん。だいたいメガネいらないでしょ?だって最近…
杉田:ああ、テレビそのものが飛び出させてくれるっていう。
阪口:ね。あの某ゲーム、携帯ゲーム機よろしく。
杉田:ああ、たしかに。
阪口:どうなんだろう。新八が赤と青のメガネってもうおかしくね?
杉田:うん。
阪口:いっそ赤にしてこうハリー・オードみたな感じにして。 ←∀ガンダム
杉田:ユニバース!
阪口:ユニバース!地球の雨とは温かいものだな。みたいな事を。
杉田:ターンXは!金縛りにするっ!
阪口:www詳しくは∀ガンダムを見てください。
杉田:wwwはい。
阪口:あのー、ハリー・オードというね。
杉田:うん。
阪口:稲田君がやってるキャラが。
杉田:そうですそうです。
阪口:とてもとても3Dメガネ(赤統一)な。
杉田:そう。ね。子安さんもね、高杉役とは思えないぐらいの激しい役をやってるんで。
阪口:はいはい。全然高杉じゃない子安さんが見られますよ?
杉田:wwwはい。じゃあ続いていきましょう。
阪口:うん。
杉田:銀さんちょい足しランキング第4位
杉田:岡山県ラジオネーム練乳ミルクさん。万事屋メンバーがバンドだったという設定をちょい足し。流行りに乗って曲を発売。
阪口:おおー!あれですか。スケッチブック的な。
杉田:ちょっとお!
阪口:www
杉田:ちょっと!
阪口:なんでしょう?
杉田:うーん、ね?
阪口:www
杉田:ああ、そこやりたかったんだー、みたいなさ。
阪口:やるか。
杉田:微妙な体温差みたいなのあるじゃないですか。
阪口:www体温w
杉田:ねえ。うん。
阪口:おお、やるかい?
杉田:えっ?断る。
阪口:僕も断る。
杉田:うん。
阪口:www
杉田:断る。
阪口:バンドっていう響きがもう嫌だ。
杉田:もう嫌ですよ。なんか僕の中で英語が上手いやつと楽器出来るやつって割と僕のクラスの中では天敵だったんで。
阪口:ああー
杉田:うん。
阪口:ああー
杉田:うん。
阪口:なんかねー。なんか、だからあれだよ。あのー、歌は
杉田:うん。
阪口:立木さんにして
杉田:うん。
阪口:僕ら万事屋が
杉田:うん。
阪口:後ろで楽器ひいてるていで。
杉田:そうですね。
阪口:ね。
杉田:はい。
阪口:あのー、やってます的な感じを。
杉田:そうです。僕、ピエール瀧さんの位置がいいですね。
阪口:おおっ!?
杉田:ええ。
阪口:じゃあ僕、卓球。
杉田:そうですね。
阪口:ああー、じゃあくぎみーは?
杉田:釘宮さん?釘宮さんはコーラスですよ。
阪口:ああー
杉田:釘宮さん、歌上手いから。
阪口:そうだね。
杉田:うん。
阪口:僕たちは何もしない方がいいね。
杉田:そうですそうです。
阪口:下手に手を加えて大変なことになるなら立木さんの歌が壊れちゃうからね。
杉田:だから段ボール被って隠れてましょう。
阪口:段ボールwwwもうバンドじゃねーよ、もう。
杉田:www
阪口:ああー、どうせなら軽音部作るか。
杉田:軽音部!?ほほーう。ドラムの子がかわいいですね。 ←けいおん!田井中律
阪口:www結局そこに行くんだね。
杉田:ええ。
阪口:ああ、りったんりったんで。僕じゃあキーボードで。 ←けいおん!琴吹紬
杉田:キーボードの子ねえ。
阪口:はいはい。
杉田:キーボード弾いてると両手がふさがってるから悪戯し放題ですよ、本当に。
阪口:最低だよ?
杉田:はい、続いていきましょーう。
阪口:続いて新八ちょい足しランキング第4位でーす。
阪口:長野県よーく見ると普通さんからいただきましたー。新八にNGワードを言うとキレて通常の8倍の力を出せるというよくある設定をちょい足し。ああ、なるほど。
杉田:新八だけに8倍の力。
阪口:8倍の力。
杉田:うん。
阪口:NGワードですよ。
杉田:NGワード。じゃあ、童貞とかそういう事ですか?
阪口:やめろw本当に。
杉田:はい。
阪口:もうちょっと柔らかいやつにしよう?
杉田:柔らかいやつ。
阪口:柔らかいやつ。柔らかい感じのNGワードにしよ?
杉田:じゃあ、新八だけにこう指ぱっちんするとこうw逆に強くなるみたいな。
阪口:wwwなんだそれもう。NGワードでもなんでもないだろー
杉田:ほんじゃ言っちゃいけないこと言ってピーってなりゃいいんですよ、たぶん。
阪口:そうだよね。そういうことなんだろ?
杉田:そうですそうです。
阪口:うん。そうすればほら、視聴者もなんかこう。
杉田:うん。
阪口:想像が働くじゃないですか。なんか言われたんだなって。
杉田:ああ。
阪口:なんだろーね?
杉田:うん。
阪口:結構言われると辛い言葉ってたくさんあるからね。
杉田:ありますよ。
阪口:本当に。
杉田:はい。
阪口:はあー
杉田:ああ、次だ。えー、銀さんちょい足しランキング第3位
杉田:茨城県ラジオネームあんまんさん。
阪口:うん。
杉田:銀さんに12人の妹がいた設定をちょい足し。それぞれ、銀時お兄ちゃん、銀兄ちゃん、銀にぃなど呼び方が違うので、もう誰を選んでいいんだか ←シスタープリンセス
阪口:ああー。人気上がんのか!?それ。
杉田:うーん。
阪口:大丈夫か!?場合によってはなんか男性票は減るぞ。それな。
杉田:銀兄ちゃまとか銀兄やとか言われるんでしょ?
阪口:言われるわけですよ。
杉田:うん。銀兄様。
阪口:うん。
杉田:うーん。銀兄君。
阪口:そんな話さあ
杉田:ええ。
阪口:あの、1期の時川澄さんが来た時そんな話してたね。
杉田:あったあったー
阪口:うん。
杉田:うん。
阪口:あのwww
杉田:僕あんまり聞きたくなかった。
阪口:wwwね。あのー、ちょうどね、あのー、作品の中でもそういう話出てたじゃないですか。
杉田:うん。
阪口:ね。あのー、緑川さんの
杉田:はいはい。
阪口:やってる。はいお兄たまが。wwwそんなネタになりましたからな。
杉田:うーん。
阪口:その設定を銀時で生かそうと。
杉田:そんな妹ねー。どうなんだこれ。
阪口:ただね、しっちゃかめっちゃかですよ。
杉田:そうですよ。
阪口:万事屋の中に12人もいたら面倒くさいですよ。
杉田:たしかに。
阪口:僕らは余計影が薄くなるじゃん。
杉田:うん。1週でまず4人ぐらい吹っ飛ぶとかそんな感じになりますよ。
阪口:吹っ飛ぶ!?
杉田:うん。
阪口:ダメ、吹っ飛ばしちゃ。妹吹っ飛ばしちゃ。
杉田:そんなことになっちゃうかもしんないっすよ。
阪口:うん。
杉田:理想の妹声考えてみましょうよ。
阪口:理想の妹声を12人分よ?
杉田:12人分です。
阪口:12人分。
杉田:12役やらせりゃいいんです。
阪口:1人に!?
杉田:うん。
阪口:おおー、斬新。斬新。なんか屁怒絽出てきたときの玄田さん並みに斬新。
杉田:そうなんですwwwあれ7役8役じゃないですか。
阪口:やってたね。
杉田:ええ。
阪口:おおー
杉田:うん。
阪口:そうか。うえー
杉田:まあ、1人明らかに加工された妹がいますけどね。声が。
阪口:www
杉田:うにゃうにゃうにゃって言って。
阪口:どうする?
杉田:うん。
阪口:妹誰がいい?
杉田:えっ?
阪口:そらーもう、お兄ちゃま。
杉田:えっ?
阪口:兄ちゃま決めて?
杉田:じゃあ、青二プロダクション所属の声優さんでお願いします。
阪口:お!どの辺をチョイスかな?
杉田:えっと、阪口さんとまあ同年代ぐらい。
阪口:同年代ぐらいの。ああー、なるほど。
杉田:お願いします。
阪口:www俺、それ妹じゃなくてお姉ちゃんでもなんでもいいんじゃねーか?
杉田:うん、まあwww
阪口:www
杉田:はい。
阪口:うふふじゃねーよ。
杉田:まあ、はい。
阪口:なるほどね。はい。
杉田:は、はい。
阪口:ということで杉田君がにやにやしているんで次に行きますか。
杉田:はい。
阪口:続いて新八ちょい足しランキング第3位です。
阪口:広島県かりんさんからいただきました。新八に黒いマントと魔法の杖を持たせて、某魔法少年風要素をちょい足し。うん。
杉田:おおー
阪口:場合によってはクラスの先生になってもいいですよ? ←この辺りの元ネタが分からない
杉田:ああwww志村新八と近所の医者みたいな。
阪口:www別にw別に何でもないよね?それ。持病持ってるだけだよね?
杉田:近所の医者に行くんです。
阪口:うわー、ちょっと鼻が詰まって大変なんですよ、みたいなことですか?
杉田:ええ。で次は秘密の部屋って言って。
阪口:www
杉田:ヒロインが机の上に置いてある毛が、これは誰の毛よ!って言ってムカついて。
阪口:怖い怖い怖い怖い。
杉田:新八あんたでしょ!?って言って股間を踏みながら怒って来るんだけど
阪口:あのねー
杉田:はい。
阪口:このDJCD聞いてる子、女子なんですよー
杉田:えっ?
阪口:女子が多いんですよ。
杉田:そうなんですか?
阪口:やめてください。
杉田:失礼しました。
阪口:www
杉田:えーっと次何位だ?
阪口:えー、次2位だよ?
杉田:2位ですね。はい。えー続きまして銀時ちょい足しランキング第2位。
杉田:富山県ラジオネームゆうさん。銀さんが怒った時だけ銀髪が金髪になるという設定をちょい足し。結果的にクリリンポジションの新八が1回死ぬ。 ←ドラゴンボール
阪口:1回じゃない。2回だ。www
杉田:なんでしょーね?あの多分、でも金魂っていうネタが本編でやってたんで。
阪口:やってたね。やってたね。
杉田:金魂って言えば大丈夫ですよ。
阪口:そうだね。あのアクセントの問題だからね。
杉田:そうそうそう。
阪口:それはね。えー、続いて新八ちょい足しランキング第2位は
阪口:ラジオネームリズムんさんからいただきました。新八に蝶ネクタイを付けさせ、難事件を解決できる頭脳明晰なキャラ設定をちょい足し。 ←コナン
杉田:基本、メガネでなんでも選んでません?
阪口:そうだね。
杉田:うん。
阪口:さっきのあれだってね、本当生徒欲しいもんね。
杉田:うん。
阪口:んでこれもあれでしょ?あの僕そんなに喋んなくていいからね。
杉田:ああ、そうだ。
阪口:最悪こう
杉田:ああー
阪口:蝶ネクタイを口元に持っていけば、力也さんがしゃべってくれます。
杉田:なるほどね。
阪口:うん。
杉田:わかりましたよ。
阪口:www犯人は…みたいなことですよ。
杉田:あなたですね?はいって。
阪口:wwwそれw最後力也さんに戻っちゃったけど。
杉田:はいっ。すいません。はいって。
阪口:ああー。そうだね。
杉田:はい。
阪口:これだったらサッカーボールででーんっつって。
杉田:うん。
阪口:おお。これどうなんだろう?でもあれでしょ?
杉田:ん?
阪口:新八あのー、いざとなったらあのー、いい…ちょっとラブラブなシーンになると勝平さんの方に変わるんでしょ?
杉田:ああ、また声変わっちゃうわ。
阪口:もう大変じゃん、これ。どうすんだ?
杉田:あの小さくなる薬が股間だけ戻るんですよ。
阪口:wwwすいませーん。
杉田:そしたらお姉ちゃんが、ほにゃららくーん?お風呂入って…はっ!ってなって。それからちょっと見る目が変わるっていう。
阪口:すいませーん。
杉田:はい。
阪口:これはね、女子が圧倒的に多いんですよ。
杉田:wwwはい。
阪口:リスナーさんは。
杉田:はい。はい。ごめんなさい。
阪口:だから股間ネタはやめていただけませんかね?
杉田:はいー、銀時ちょい足しランキング1位。
杉田:群馬県ラジオネームエリーヌさん。銀さんにあと2本木刀をちょい足し。人気は出るが三刀流ということで土方との仲がさらに険悪に。 ←ワンピ ゾロ
阪口:ああー。いいじゃんね?
杉田:うん。
阪口:三刀流対三刀流で。
杉田:そしたら土方さんは刀を…
阪口:6本、6本に。 ←戦国BASARA 伊達政宗
杉田:6本に。
阪口:6本にして。
杉田:うん。
阪口:レッツパーリィでしょ?
杉田:そう。
阪口:なんだ、簡単だ。
杉田:簡単だ、簡単だ。あっち6本持ってくんだから。
阪口:6本持ってくんだから。
杉田:簡単な話だよ。
阪口:簡単な話だよね。
杉田:うん。
阪口:なーんだ。
杉田:ちょい足しどころじゃねえ。あいつはもう、あっちはもう最初から足してるんですから。
阪口:もう、最初からもう、もうフィールドが違うもん。
杉田:そうそう。比べちゃいけない。
阪口:もう、筆頭だもん。
杉田:そう。
阪口:しょうがないよ。
杉田:比べちゃいけない。
阪口:比べちゃいけない。
杉田:比べちゃいけない。
阪口:比べちゃw3本じゃなきゃいいんだよ。だから。
杉田:そっか。
阪口:銀さんももう少しなんか増やしてみるか。
杉田:おっ!長くするってどうですか?
阪口:ああー
杉田:うん。
阪口:長くするか。
杉田:長くする。
阪口:思いっきり。
杉田:そうそうそう。
阪口:もう歩くときずりずりずるずる引きずるんだ。
杉田:そうですよそうですよ?
阪口:おおー
杉田:こいつの威力ならっ!って言ってシン・アスカみたいに突っ込んでいくんですよ。
阪口:完全にデステニーネタになって来たな。 ←ガンダムSEED デスティニー
杉田:ええ。
阪口:ああー、はいはいはいはい。戦艦もぶひゃんっつって。
杉田:ぶはーんってね。
阪口:ああー
杉田:あんまり長いのでちょっと。
阪口:間合いもね。遠くから攻撃できるし。
杉田:そうですそうです。
阪口:いいじゃないですか。
杉田:ながーい木刀。
阪口:でもそれはそれであの沖田と険悪になりませんか?
杉田:あっ…
杉田・阪口:てってれー
阪口:www大丈夫ですか?
杉田:はい。
阪口:wwwはいw
杉田:すいません。長いのやめます。
阪口:長いのやめてください。
杉田:長いのはやめます。
阪口:3本で。3本で中井君を敵に回す方向にしときましょ?
杉田:はい。
阪口:はい。えー、ではでは!続いて新八ちょい足しランキング第1位です。
阪口:栃木県ハムスターさんからいただきました。実は全ての騒動の黒幕が新八という設定をちょい足し。メガネを取った新八がめっちゃ悪者になります。おおっ!来たー
杉田:おおー
阪口:来たよ。来たんじゃないの?
杉田:本当の僕はこんなやつじゃなかったんですよって。
阪口:wwwわー、なんだろ。びっくりするぐらいありがちだ。大丈夫かな?これ。
杉田:やりかねないなー、これ。
阪口:何が!?誰だ!?
杉田:いや、英秋先生が。
阪口:ああー、英秋ちゃんが?
杉田:急になんか覚醒したってあの、ちっちゃいなんかこうミノムシ…あるあのノミみたいなウイルスにこう、宇宙人にすぽすぽってやられて。
阪口:www完全に操られるか。
杉田:そう。人が乗っ取られるっていう。
阪口:はいはいはい。
杉田:新八であって新八じゃない。
阪口:来た。
杉田:スナッチャーされちゃうわけですよ。
阪口:wwwていうかさー、べたべたななんか漫画になっちゃいそうで怖いですよ?
杉田:はい。はい。
阪口:いいんですよ。
杉田:はい。
阪口:新八は黒幕じゃなくて。
杉田:はい。
阪口:黒幕は近藤さんだった、で。
杉田:おっとっと?そこ怖いですねえ。
阪口:www
杉田:そこ怖いですね。
阪口:今まであんなにギャグばっかりやってたのに実は!みたいな。
杉田:うん。人望があるだけに逆に怖いっすね。
阪口:そうですよ。
杉田:だからたぶん勝海舟的なサムシングが出てくるとか。
阪口:ああー
杉田:うん。
阪口:ね。
杉田:うん。
阪口:だってほら、まだ松陽先生の謎もわからないままじゃないですか。
杉田:はい。
阪口:黒幕的にね、なれる人が。ていうか今までの騒動がみんなバラバラなんですけど。
杉田:そうですよ?
阪口:繋がってあんまり来ないんですけどね。うん。
杉田:なんかあんのかなー?
阪口:いやー、銀魂ですからなあ。
杉田:ええ。
阪口:意外とこう、どうしよう。ジャンプ的な展開になったら。バトルアニメになっちゃったら。
杉田:あららら。銀時の双子の弟が金髪のやつが出てくるとかね?
阪口:また金髪がここで来たか。
杉田:またかっていうね。
阪口:ああー
杉田:うん。
阪口:そこに
杉田:うん。
阪口:あのー、蝶ネクタイのw
杉田:ああー
阪口:新八の弟が出てきて
杉田:はいはい。
阪口:で、えー
杉田:そして3人目は神威。
阪口:神威www
杉田:ネオ万事屋みたいなのが襲ってくるんですよ。
阪口:うわー、ネオ万事屋だ。
杉田:うーん。
阪口:それとバトルですよ。
杉田:はい。
阪口:んで1回負けて。
杉田:はい。最終的に兄弟は水中でテニスして対戦するんですよ。
阪口:wwwいろ…ああ、集英社的にはいいんじゃないかな?
杉田:うーん。
阪口:いいのか?よかないな。
杉田:いや、よかないですよ。
阪口:よかないけど
杉田:はい。
阪口:でもまあまあまあ、そういう事ですよ。
杉田:うん。
阪口:うん。ということで。
杉田:はい。
阪口:どうですか?
杉田:はい。
阪口:ここまでやってみて。
杉田:はい。
阪口:なんかいい案ありましたか?1位から5位までで。
杉田:はいっ。ありません。
阪口:wwwおい、丸投げだなー
杉田:今でもオリジナル展開でなんかこう新八がうっはうっはになる回ってやっぱ僕はちょい足ししてほしいなーって思って。
阪口:うっはうっはになるのは僕か中井君でしょ?
杉田:うん。
阪口:中井君はそれを望んでいるから。
杉田:本当にあのオチがないというか
阪口:うん。
杉田:普通に幸せになって終わる回ってやったら逆にどうなるのかなって思いますよ。
阪口:そうだよね。
杉田:うん。
阪口:かつてないもんね。
杉田:うん。
阪口:ふわっふわっーで終わる…あ、でもあったあった。
杉田:おっ
阪口:僕ほら、きららちゃんとあったから。
杉田:ああー、そうだ。
阪口:いい感じで終わってるから。
杉田:いい感じで終わってる。
阪口:ああいう回を増やしてくれ。
杉田:おおー
阪口:俺はラブコメがやりたい。そして中井君もラブコメ…ラブコメがやりたい。
杉田:人を斬ることに疲れたって。
阪口:wwwそうだよね。3本も6本も持ってる場合じゃないんだよ。
杉田:たまにはラブコメに行きたいんだー!って言って。
阪口:ね。そんな中井君の。じゃあ中井君にラブコメをちょい足しっていうことで。
杉田:そうだ!
阪口:はいw
杉田:土方さんにラブコメを。
阪口:ということで。
杉田:うん。
阪口:以上w銀さん・新八ちょい足しランキングでしたっ

阪口:静岡県ラジオネームナイトさんからいただきました。
杉田:はいっ
阪口:杉田さんが最近1番萌えた事ってなんですか?
杉田:桑島法子さんの声を聴いた時です。
阪口:リアルじゃねーか。



スポンサーリンク