【銀魂文字起こし】ドSキャラの沖田が見せた、怖がりな一面とは!?「抜くのが怖いんだ…」【ドSな沖田の意外な一言とは!?】






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文字起こし

阪口:はっはー次の話題ですかね。

杉田:うん。はい。

阪口:次のネタ。三つ目のテーマはいつもドSな沖田が言った意外な一言とは。極上のドSキャラ、沖田ですが、そんな沖田がいったいどんなことを言ったのか。

鈴村:なるほど。

阪口:こちらは鈴村君に紹介していただきましょう。

鈴村:ここで銀魂らしさの帳尻が合うわけですね。

阪口:最終的にはもう。尻さえ合っていれば。

杉田:はい。そうです。

鈴村:なるほど。なるほど。わかってきたぞ。

阪口:よし。

鈴村:じゃあ、やってみましょうか。はい。ラジオネーム、しらたまさんからいただきました。

杉田:はい。

阪口:ドSな沖田の意外な一言とは。

鈴村:シャンパンの栓抜く係、代わってくだせえ。ああ。

阪口:ん?

杉田:あれも技術いりますよ。

鈴村:これさ。これ、難しいな。

杉田:ええ。

阪口:難しいですよ。

鈴村:要するにシャンパンの栓を抜く。

阪口:係を。

鈴村:係を変わるってことは、抜く時に誰かに向ける、みたいなことでしょう。

杉田:ああ。パカーンってぶつけるわけですよ。

鈴村:そういうことでしょう。

杉田:ええ。ええ。

鈴村:ちゃんとやっていこう。

杉田:わかりました。

鈴村:次、次、次。

阪口:全力で受け止めて。

鈴村:頑張ろう。

阪口:イエス、イエス。

鈴村:次も頑張ろう。

阪口:イエス、イエス、イエス、イエス。

鈴村:はい。じゃあ、次はラジオネーム、ひかべみかさんからいただきました。

阪口:ドSな沖田の意外な一言とは。

鈴村:虫歯を削り終わるまで、ずっと、手、握っててくだせえ。ああ。

阪口:ああ。

鈴村:意外だ。

杉田:うん。

阪口:ああ。

鈴村:意外だ。

阪口:ああ。

鈴村:意外だ。あの、今、今、俺、気づいたんだ。

阪口:気づいた。

鈴村:今、気づいた。これ、意外な一言だった。

阪口:意外な一言。だから、さっきのシャンパンも怖いんですよ。

鈴村:怖いんだ。

阪口:抜くのが怖いんだ。

杉田:そうです。

鈴村:ああ、今、カンペ。

阪口:そうですって。

鈴村:カンペさされた。意外だって。

阪口:ほら。意外。

鈴村:ああ。だから俺、頑張ってるけど、外の人は何を言ってるんだろう、みたいな。そういう感じになってたんだ。

杉田:そこに気づきましたか。

鈴村:俺だけだった。

杉田:そこに気づきましたか。

鈴村:勘違いしてたの。あ、意外だった。

阪口:意外。意外、意外、意外。

鈴村:Sなのにね。

阪口:空気が。

杉田:そしたら鈴村さん、自分をいたぶり始めるっていうね。

阪口:どんどんいけばいいよ。どんどんいけばいいよ、もう。

鈴村:え、Sね。

阪口:Sなのにね。

鈴村:次、いこうね。

阪口:はい。次。

鈴村:次、いこうね。ラジオネーム、うらきさんからいただきました。

阪口:ドSな沖田の意外な一言とは。

鈴村:ちょ、何だよ、母さん。ノックぐらいしろよな。え、Sなのにね。

阪口:ね。

杉田:親には弱いんですよ。

鈴村:びくびくしちゃうんだもんね、きっとね。

杉田:親にはびくびくしてるんですよ。

鈴村:何してたんだろうね。

杉田:いろいろびくびくしてたんですよ。

鈴村:してたんだろうね。

杉田:うん。

鈴村:まだ子どもだってことだよね。

杉田:ええ。そうですね。

鈴村:いや、まだね。あんな、そういうね。やつなのにね。撃ったりね、するのにね。あいつね。

杉田:ええ。なんか老人みたいな喋り方で。

鈴村:すっげえ、意外だね。本当、意外だね。

杉田:あれ、これ、それ、あれって。

鈴村:マジびっくりしたわ、俺も。超意外だわ。

杉田:なんで東幹久みたいな感じになってるんですか。

阪口:東幹久ってこんなんだっけ。

杉田:うん。

鈴村:これは、ちょっと俺は。

阪口:大火傷だな。

鈴村:ね。これはすごいわ。大惨事っていうんですか。

阪口:大惨事だね、うん。

鈴村:もう、本当、怖い。

杉田:はい。

鈴村:ちょっとしばらく渋谷には来れないかなって思ってますね。

阪口:悔いのないように。

鈴村:ええ。録り直せないかな。

阪口:そうはさせません。と、いうことで三つのテーマで大喜利をやってきましたが。

鈴村:はい。

阪口:どのテーマでもいいです。僕らの一押しのネタをそれぞれ決めてですね。このコーナーを締めたいと思います。

鈴村:うん。

阪口:さあ、ええ、どれが良かったですか。

鈴村:そうですね。

杉田:うん。

鈴村:どれも最高でしたけどね。

杉田:うん。

鈴村:バッファローマンにいきたいところですけどね。

阪口:うん。一応、広がったからね、バッファローマンはね。

鈴村:そうですね、バッファローマンの話だけしたいんです。

阪口:うん、バッファローマンが。

杉田:最初からスタートダッシュをきれた、このパージと言って内臓ぶちまける。

阪口:内臓ぶちまけね。

杉田;これです。これがいいです。これがいいです。

阪口:うん。あと、何がある。

鈴村:でも俺は沖田から選ばなきゃね、多分、大人じゃないんですよ。

阪口:ああ。大人、大人になろう。そこは大人になろうか。

鈴村:だから、大人になるから。ええと。そうだな。これはそうだな。やっぱバッファローマンにします。

杉田:はーい。

阪口:子どもだ。じゃあ、バッファローマンと、パージと、じゃあ、僕、ジャッキーの鼻で。

鈴村:なんか、振り返るとジャッキーの鼻がピークだった気がする。ものすごい面白いと思う。

杉田:ええ。

鈴村:なんでもっといじらなかったのかなってすごく後悔してる、俺は。

阪口:あそこ広げれば良かったかな。

鈴村:大失敗。

阪口:ああ。

鈴村:やれば良かったもっと。

阪口:今となったら。

鈴村:本当。そこが一番、後悔してますね。

阪口:そうはさせないのがこの番組。

鈴村:そうですね。

阪口:さあ、と、いうことでね。

鈴村:はい。

阪口:今、選ばれた三人には僕らのサイン色紙をプレゼントいたし、ます。

鈴村:噛んでるよ、噛んでるよ。はい。

阪口:おめでとうございます。

鈴村:おめでとうございます。

杉田:おめでとうございまーす。さて、ゲストの鈴村とはこの時間でお別れになります。これ、台本の誤植ですよ、これね。

鈴村:そうですね、書いてありますね。

杉田:最後に銀魂ファンの皆さんにメッセージをお願いします。はい、鈴村。

鈴村:ええ、ええとですね。銀魂も本当にね。ええ。もう、何年やってるんですか。3年。

阪口:3年やってますね。

鈴村:3年やってますけどね。

阪口:はい。

鈴村:銀魂、僕はあの、あと10年いける番組だと思っていますので。

阪口:お。

杉田:はい。

鈴村:ええ、何とかやりたいなと思ってます。

阪口:拾わねえぞ。

鈴村:そしてですね、ええ。あとね。銀魂、10年やれる番組だと思ってます。

杉田:坂田のまんまのゲストは沖田総悟役の鈴村健一さんでした。

鈴村:ありがとうございました。

阪口:これ、ひでえwwwww

鈴村:過去、こんな酷い終わり方をしたラジオは、僕はないですね。燦然と輝く終わり方でしたね。

杉田:これは。

鈴村:いや、いい番組だな。

阪口:いやあ。

鈴村:みんながやりきったなって感じがしましたね。

阪口:やりきったな。

鈴村:良かったですね。

杉田:はい。



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