【銀魂文字起こし】フラグを立てた広橋涼にも寛大な小野友樹w 浪川大輔の天然キャラがさく裂する!【将軍座談会 #総集編】



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文字起こし

阪口:銀魂放送局スピンオフ!
浪川・小野:将軍座談会~
阪口:はい。銀魂放送局パーソナリティ、なぜか僕一人です。志村新八役、阪口大助でございます。今回はアニメ銀魂、銀ノ魂篇ブルーレイ・DVD第4巻特典CD銀魂放送局スピンオフ将軍座談会でございます。ということでね。今日はいつもだったらね、坂田ぎんじ役…wwww銀時役なんだよ。
浪川・小野:wwwww
阪口:杉田君とお届けしているわけでございますが、スピンオフということで、僕とこの方々がお届けしていきたいと思いますよっ!
小野:早くもw
浪川:はい、え~徳川喜々役の浪川大輔です。
小野:将軍家は代々、あっちのほうは足軽だ!茂々役、小野友樹です。
阪口:お前、中学生聞いてんだぞ。
小野:あ~ちょっとすいません。
阪口:まあ、あっちがどっちかわかんねーからな。
小野:わかんねーすから。そこは。
阪口:どこかはわかんねーからな。
小野:そうなんです。どこかはわかんねーなー
阪口:ということでね、いつもとは違ってですね、スピンオフでお送りしていくわけでございますよ。
小野:んん~
阪口:将軍にスポットを当ててお送りしたいと思うのですが
小野:wwww
阪口:大丈夫ですか?
浪川:ダメに決まってるじゃないですか
小野:いやいやいやいやwww。早いですって。
阪口:あ~早いな。匙投げんのが早ぇーよ。
小野:早いですって。
浪川:なななもうなに?なんで将軍にあてました?やることなくなったん?もう
阪口:ん~たぶんね、持ち玉がもう残ってないんだ。
小野:わ~お
阪口:本当はね、運昇さんとか呼んでも面白いんですけどね。
小野:おお!
阪口:運昇さんたぶんね、何も覚えてないと思うんで。
浪川・小野:wwww
阪口:えぇ。えぇ。結局誰呼んでも何も覚えてない可能性があるということでね!え~将軍を呼びました。
小野:ん!
浪川:ん~
小野:ただ僕すごい違和感なのが
阪口:うん。
小野:いつも将軍って言っていただくと
阪口:はいはい
小野:まあ、茂々しかね?ずっと将軍っていなかったんで
阪口:まあまあまあ、将軍だったからね。
小野:なんですけど、今日二人…今日…
阪口:いや、元将軍と現将軍
小野:現将軍…そう、揃っちゃってる…。
阪口:おお…
小野:なんか不思議な感じはありますね。
浪川:いや、現でも…
阪口:だから加勢大周と新加勢大周みたいな。
小野:wwwwwなんすか
浪川:まじで古いよぉ…
小野:例えよ
阪口:中学生聞いてんだもんなぁ~
小野:wwwwwwwそうです、そうですよ14歳ですもんね?
阪口:難しいな~難しい、例えが難しいな。
小野:本当ですよ
浪川:あれだもんね?二人とも将軍でもないからね。
小野:あ、まあまあ、お役御免って言いますかね。
阪口:あ~まあまあまあ、ね。どちらとも死者ですか?
小野:まあまあまあ。
浪川:言いたかないですけど。
小野:言いたかないですけどね、あんまり
阪口:死んだかどうかわからないもんね。
小野:そうですよ。
阪口:本当、真田広之みたいなもんでしょ?高校教師の。
小野:え?ああさっきなんか言ってましたねそれw
浪川:ふ、いんだよぉ…
小野:例えがちょいちょい今日
浪川:いいドラマなんだけどね。
阪口:いいドラマだったよ?
小野:いやいやいやいや
阪口:最終回の舞台、僕の実家の近くだったからね。
小野:おぉ~!縁があるんですね~。
阪口:そんなwww
小野:そんな!?wwwそんな銀魂ですけど
阪口:そういう広げ方しないとだって。2人とも大丈夫か?
浪川:ん~
小野:僕の方はまあ、何度かねぇ。
阪口:んん
小野:お世話になってますから。
阪口:ほぉ
小野:本当に印象深い回でねぇ。はい。
阪口:大丈夫?大丈夫?
小野:僕の方はちょっと。
浪川:何回ぐらい出たの?
小野:延べ?延べでいうと、でも…あ!でも話数でいったら20ぐらい…いってんじゃないですか?
浪川:20?
小野:20ぐらいいってますよね?
阪口:そのうちほとんど全裸だからね。
小野:全裸です!ほぼ!
浪川:そうだよね。
小野:ほぼ晒してます。
阪口:裸だったからね。
小野:はい。
浪川:そんじゃ意味のない役だったってこと?
小野:何言ってんですか!?
阪口:何言ってんだ!おらぁ!ごらぁ!!
浪川:wwww
小野:愛されてるんですよぉ!!
浪川:あぁ、愛されてるの。
阪口:そうそうだからそれだけで
小野:そうなんですよ。
阪口:もう出てきたら全裸でギャグキャラだったのがいなくなるっていう
小野:そうですよ。
阪口:このね。
小野:そうです。悲しさ!
阪口:悲しさよ。
小野:ちょっ、浪さん前立腺ブレーキとか知ってますか!?
浪川:ふっ…いやぁ…
阪口:wwwwww
小野:本当に
浪川:普通にぱっと聞いてそんなに必要なさそうじゃん、やっぱり。
小野:必要…w大事ですよ!本当に。彼がいるからこそね?本当に。
阪口:前立腺ブレーキってな。中学生が聞いてんだぞ!本当に!
小野:聞いてんだぞ!本当にぃ。
阪口:もうダメか。ワールドカップを見すぎて寝不足か。
小野:いや~もう日本…
阪口:大丈夫か!?大丈夫か!?
小野:ふぁーーーん
浪川:そうなんだよなぁ。
阪口:こんな状況でお送りしてるけど大丈夫か!?酸素頭にいってるか?
小野:大丈夫ですか?
浪川:もう全然行ってないよ
阪口・小野:wwwwwwww
浪川:そりゃそうでしょ。だって。
阪口:無口!?
浪川:いや、だってさぁ~見ちゃったじゃん、試合
小野:あ~見ちゃいますよ。そりゃ。見ますよ。
阪口:見ちゃうよね。そうだよね。そうそうそう。
小野:す、す、数時間…www
阪口:ほんの数時間前に試合が終了しまして。
小野:ん~
浪川:そうですよ。
阪口:その辺をね、小野君に聞いてみたかったんですよ。
浪川:あ、そうだよ。
小野:僕はですね、ツイッターでも一切触れてないぐらい、逆に敬意がありすぎて
阪口:いや、わかるよ?
小野:そうなんですよ。あまり本当語れないぐらいにすごく今回
阪口:僕らはほら、プレーはしてないからさ。プレーヤーじゃないから。
浪川:誰が好きなの?やっぱ友樹小野は誰が好きなわけなの?圭佑?
小野:カズですね
阪口:ずーかーですか
小野:ボケカズ…www声優のwww僕あの、小学生の…
浪川:出てねーじゃん。
小野:出てないですよ。小学生の時に…
阪口:魂フランスにあるまんまだから
小野:そう、置いてもう行けなかった。
阪口:魂まだフランスにあるかもしんない
小野:wwww俺小学生の時に、静岡出身なんで、実家が…というかおじいちゃんおばあちゃんの家が静岡にあったんで。
阪口:はいはいはい。
小野:静岡に正月の時に戻った時に、近所でカズが昔所属していたサッカーチームの初蹴り会があると
阪口:ほ~!ほうほうほう
小野:っていうんで。小学生の時に行ってきまして。
阪口:はいはい
小野:したらなんか天皇杯直前のカズが!カズ選手が!
浪川:ん~
阪口:ずーかーが。
小野:そう!来てまして。
阪口:おお~
小野:一緒にプレーするみたいな!
浪川:うん。
小野:感じの流れになりまして。
浪川:うん。
小野:で僕、もう空気読めないんで全力で当たりに行って。
阪口:www
小野:天皇杯直前のカズの右足だか左足、ちょっと削っちゃったんですよね。
阪口・浪川:wwwww
小野:ああーー!!あたったーー!!!みたいな。
浪川:空気読めないな~それは。
小野:いやーー。ちょっと肝冷やしましたね。
阪口:いいよ。いいよいいよ。そういうこといいよ。
小野:でもたしかそんな影響なく、たしかヴェルディが勝ってたような。
浪川:でも向こうにしたら、ちっ!いってぇなこのクソガキが!って思ってると思うよ?
小野:いや多分思ったと思います。普通に思ったと思います。
阪口:思うところでしょうけどね。
小野:そうですね。がっつり入ったんで。
阪口:なんなずーかーも。ほら、先週末は。
小野:ずーかーいう…
阪口:先週末また記録作りましたから。
小野:おお。あ!
阪口:最年長出場記録。J2横浜FCにて。
(パチパチパチパチ)
小野:よかったー。すごいですよね。
阪口:横浜FCさんにはね、ぜひアルビレックスに負けていただけると
浪川・小野:wwwww
阪口:僕としてはありがたいんですけどね。
小野:そこは
阪口:そこは譲れないんですよね。ええ。
小野:そこは大事ですね。
阪口:ということでね。こんな感じでお送りしていきたいと思います。
浪川・小野:wwwww
阪口:W杯スペシャル
浪川・小野:wwwww
阪口:銀魂放送局スピンオフ、将軍座談会
小野:ん?
阪口:スタートでございます。

阪口:さあ、まずはこちらでございますよっ。将軍たちの銀魂プレイバック!
(パチパチパチパチ)
阪口:ね?
小野:将軍たち!?
浪川:え~?
阪口:このコーナーをちょっとでも短くするためにオープニングを引っ張ってみましたwwwえへへwww
浪川・小野:wwww
阪口:え~将軍二人と銀魂について語っていきたいと思います。
小野:一番大事なコーナーなはずが…
阪口:ここね、キャラ紹介をね、ちゃんとしていただかないといけないんですよ。
小野:そうですよ、ねぇ~?
阪口:浪川君大丈夫ですか?
浪川:それよりもさぁ。
阪口:ん?
小野:なんだ?
浪川:それよりもカズの話なんだけど。
小野:wwww
阪口:おぉ。ずーかー。いいでしょう、いいでしょう。僕は乗りますよ?
浪川:あのー。僕が行ってる美容室があるんですが
阪口:おぉ~。
浪川:そこにカズさんが行ってたんだって。
阪口:おぉ!
小野:うぉぉ!
阪口:おはぎ大好きでお馴染みのカズが。
浪川:そうそう。
小野:www
浪川:んで、カズはおまかせって言うんだって。髪切るの。
小野:ほぉぉ。
阪口:へえ~
浪川:んで。じゃあずっとおまかせで切ってたんだけど、ある時間違えて切ってる人が坊主にしちゃったんだって。
小野:うぇぇ!
阪口:www間違えすぎだろ。
浪川:許可を得ずに。
阪口:ほぉぉ。
浪川:おまかせだからね?
阪口:んーまぁおまかせだからね?
浪川:したらやっぱりね、ある時突然坊主になった時があったらしいのよ、カズが。
阪口・小野:wwwww
浪川:それがそうらしいんだけど。
小野:wwwww
阪口:おまかせにより
浪川:そうそうそう。でもやっぱり坊主は気に食わなかったみたいで。
阪口:あ~
浪川:それから来なくなった。
小野:お~、お~お~
阪口:確かにな~
小野:おまかせにも限度があるってこと
浪川:限度がね。
阪口:おしゃれスーツと坊主っていうのもちょっとね。
小野:そうですね。
阪口:あれだからね。
浪川:まあかっこいいですけどね。カズさんはね。
阪口:まあかっこいいですよ?
浪川:うん。
阪口:かっこいいんですけれども、多分カズ的にはちょっとあれ。
浪川:ん~嫌だったんでしょうね~。
阪口:あ~
浪川:で、紹介しますか?
阪口:あ~いいでしょう。
浪川:誰?誰を紹介します?
小野:wwwカズ…
阪口:あなたですよ。
浪川:僕の紹介ですか?
阪口:カズの紹介はもう多分大丈夫です。
浪川:あ、カズ…。違う人のじゃなくていいですか?喜々ですか?
阪口:喜々です。
小野:wwwww
浪川:わかりました。
小野・カズカズじゃない。
阪口:喜々様言いづらいんでね。
浪川:そうなんですよ。そう、ええとね。言いづらいといえばね。
小野:wwww
阪口:ほう
小野:そんなに嫌なんですか?
阪口:連想ゲームwww連想ゲームww
小野:そんなに嫌なんですか?
浪川:喜々…喜々はまじめなセリフを言うことが多いんですよ。
小野:あ~そうですね。
阪口:まあ固いからね。セリフがね。
浪川:で自分のことも喜々っていうことがあるんですけども。
阪口:うんうん。
浪川:あの~「喜々は」って非常に言いづらくて。あと茂々が突然出てくるとセリフに
阪口:あ~。うん。茂々が。
浪川:もう全体に「もも」になるんですよ、私は。
阪口:wwwww
小野:「も」で読んじゃうんですね?
浪川:そうなんですよ。だからすごいやりづらかったという、しゃべりづらかったという役です。
阪口:そんなエピソードが。ちなみにね、定々とかもいますからね。
小野:ん~
浪川:あ~そうね。
阪口:定々がまたね、定々様って言いづらいくて。
小野:定々様!
浪川:言いづらい。ん~
阪口:えぇ。非常に言いづらかった。
浪川:ちょっと紹介しましょうか?一応
阪口:やっておくれよ!
小野:w
浪川:私演じる徳川喜々は茂々や定々を追い落とし、新政権の樹立をもくろむ一橋派の筆頭でございます。
阪口:あぁ~?
小野:お、おっと?
浪川:普段は紳士的にふるまっているものの、自分に従わない者や気に入らない者は容赦なく始末しようとする、えーなんとか…なんか若い…若い人です。
阪口:大丈夫か?
小野:頑張れ!
阪口:おい…読んでる。
小野:頑張れ!
阪口:読んでるぞ~?
浪川:天導衆のいきのかかった勢力を排し、
阪口:おーい、飛ばしたぁ!
小野:wwwww(パチパチ)
浪川:新政権によって異国に頼るでない、異国と渡り合える強国を作り上げ、
阪口:うん。
浪川:というね、大志を…あの~なんかしちゃってるわけで。
小野:wwwww
阪口:大丈夫か!?おい!
小野:あのー女王様やります?某番組で鞭の女王様必要ですか?
浪川:いやいやいやいや。いらない、いらない。
小野:感じげな痛みに
浪川:高杉とも繋がりがあるということで。
小野:そうですかぁ~
阪口:ほぉ~
浪川:はい。そういうね、重大な役でございます。
小野:wwww
阪口:肝心なところ飛ばしちゃったけどな。
小野:素晴らしいな、やっぱり。
浪川:大丈夫ですよ。大丈夫ですよ。はい。
阪口:「傍若無人と謳っている」を飛ばしちゃった。まぁまぁまぁ。
小野:う~ん。「謳」って確かにこう難しいですもんね。
阪口:まあまあ、ね。
小野:えぇ。
浪川:そうそうそう。だからまぁそういうね、ちょっと色々こう深みのある役でしたね。
阪口:wwwwwも~う。
小野:wwwwwそう言ってる浪さんの深みが一切ないwwwこのギャップ。
阪口:ただ与えられた原稿を読んでただけっていう、この。
小野:えぇ。すごいなぁ~
阪口:おそろしいところですね。
浪川:いや、みんな好きでしょ?喜々。だってどうよ?どう?喜々。
阪口:おっと?
小野:え?いやいやいやwww
阪口:喜々好きな人っているのかな?
小野:いやいや、なにを言ってんすか。
浪川:ね、どう思ってる?
小野:え、どう?ね?ぶっちゃけ?あいつのこと?
浪川:うん。ぶっちゃけあいつのこと。
小野:え、ど、ど、どう?
阪口:ぶっちゃけ、ぶっちゃけるものなの?これなに?修学旅行なの?これ。
小野:wwww誰好き?みたいな
浪川:喜々どう?
小野:誰嫌い?みたいな。
阪口:修学旅行…修学旅行の寝る前。あいつぶっちゃけどうなの?どうなの?
浪川:え、だって、そんな知らないでしょ?みんなだって喜々のこと。
小野:まぁまぁまぁ、よく深くは知らないですけどね?
阪口:まあね?深くはね?
浪川:いや知れよ!
小野:wwwwいやいやいや。(パチパチ)
阪口:本人がそれ言うなよ
浪川:気にしろよ!気にしろよ!
小野:wwww(パチパチ)
阪口:本人そんなに知らないだろうから。
浪川:wwww
小野:いや、こっちからしたらでも仇敵ですからね。
阪口:そうだよね?
小野:ぬぉぉ。
浪川:何?
阪口:殺した方、殺された方だから。
小野:そうですよ!
浪川:何?まだ恨んでんの?
小野:いやまだ恨んでwwwww
阪口:大概そうだよ。
小野:恨まいでかぁ。
浪川:ちっちぇえ男だ
阪口・小野:wwwwww(パチパチパチ)
阪口:いやいやいやいや。
小野:相当ですよ!本当に。
阪口:相当ですよ!
小野:茂々ファンの皆さんからしたらもう!
浪川:おぉ~うぅ~ん。
小野:恨みを一手に
浪川:過去の人だろ?茂々なんてもう。
小野:過去っ…
阪口:まぁ過去の人になっちゃってるけどなぁ
小野:ひでぇ…ひでぇ言いようだよ、本当に。
阪口:おぉ
小野:今でもお手紙で来ますからね?本当に。
阪口:あ!
浪川:なんて?
小野:茂々、まだきっと!みたいな
阪口:そうだよね?
小野:ね!
阪口:だってまだ明確にはね、なってないもの。
小野:そうですよ。
阪口:本当、高校教師の最終回みたいな感じだったもの
小野:wwwそうなんです、そうなんです。
阪口:どっちなんだろ~なっていう
浪川:あ、そういう感じか。
小野:印象的なね、ちょっとね、シーンでね、最後は。
阪口:その点喜々さんとちょっと違うからね。喜々さんパーンってやられちゃったから。
小野:はい。
浪川:いや、でもわかんないですよ。
小野:なんですかぁ?
阪口:ん?
浪川:喜々だって!
阪口:まぁまぁ…ね。
小野:いやいやいや。
浪川:パーンってやられて。
阪口:パーンってやられたからね。
浪川:うん。喜々は。
阪口:パーンって起きてくるかもしんないからな。
浪川:そうですよ。
小野:wwwwwそういうww
浪川:まあ台本には魂って書いてあったけども
阪口:危ないですよ。
阪口・小野:wwwww
浪川:魂感と現実感両方表して…表現してくださいって言われたときに、もう本当意味わかんねーと思いながらやってましたけど。
阪口・小野:wwwww
阪口:いやいやいや、本当に。
浪川:まあでもそういうことだったんですね。だから本当にこう幽体離脱的な。
阪口:まあまあ、ね?
浪川:ん~
阪口:でも基本的なんかね~。良くないよね?
小野:良くない!
阪口:殺したりさぁ。
小野:良くない!良くないっす、本当。
阪口:俺いまだにリディ許してないからね?
浪川:ガンダムの話!?
小野:wwwwあれこれ今一瞬俺、リディいたか!?と思って。あ~。
阪口:リディを許してないからね?俺は。
浪川:まあ確かにマリーダさんをやっつけた時は、すっげぇクレーム来た。
阪口:だろうね?
浪川:うん。何してくれんの?って。
阪口:僕も心の中でバンバンクレーム飛ばしてたからね。
浪川:あ~。やっぱりそうなんだ?ごめんごめんごめん。
阪口:怒りのお手紙をガンガン送ってたから。
浪川:でも茂々の時はそんな来なかったよ?
阪口:あれ?
小野:wwww
浪川:クレーム。
阪口:マリーダさんよりもインパクトなかったかしら?
小野:いやまあまあストーリー上ね?なんというか。
浪川:うん。
小野:もう原作の方では見てる部分あったから。
浪川:ギャグ展開だからさ
小野:まあまあまあ、ここまではね。ここw最後はギャグじゃないっすよ。
阪口:wwww最後はギャグじゃないよ。
小野:ギャグ展開で死んじゃったわけじゃないっすけどね?そうそうそう。
阪口:あの、あのね
小野:うん。
阪口:一国傾城篇に関してはギャグではなかったからね?
小野:そう、だから多分
浪川:うん。
小野:批判云々がないというよりも、死をまだ信じてない方が多い。
阪口:あ~なるほどね!
浪川:あ~
小野:今までが本当、楽しい楽しいキャラ過ぎたから故に。
浪川:そっか、そっか。あ~そっか、そっか。
小野:きっとまだ!みたいな。
浪川:あ~でも死んでんでしょ?
小野:wwwww
阪口:あの人ドライだぞ?びっくりするぐらい
小野:も~言葉に温度がねぇ!
阪口:ドライ!
小野:言葉にw温度がww本当なにも感じないww
阪口:大丈夫かおい?
小野:すごい…
阪口:ドライドライドライ
小野:ドライドライ
阪口:もう言うことない?もう。もう、茂々行く?茂々行く?
小野:ドライもう…。
浪川:まだ知りたいですか?喜々。
小野:も、もう充分です。
浪川:まだ知りたいですか?
阪口:うん。
小野:いや、まあまあ。
阪口:なんか、なんか、なんかないの?
浪川:えーまあ一応、
阪口:うん。
浪川:えーまあ毒入りのお茶を飲ませて、
阪口:はいはいはい。
浪川:茂々を毒殺する計画を独断で実行していたら。
阪口:はい。独断、はいはい。
浪川:一度失敗した。
小野:そこはもうだって。
阪口:独断じゃダメだ。
小野:そこは大事ですよ。
阪口:うん。
浪川:あとね、ずーっと30分間我慢してました。
阪口:ん?
小野:お?ん!
阪口:何を?
浪川:トイレを。
小野:おっとw。
阪口:あぁ、あぁ。確かにね?
浪川:だからすごいこの言葉遊びは上手な、面白い、まわりがね?
阪口:まwわwりwがwねww
小野:wwwな、なるほどね。
浪川:うん。だからすっごい
阪口:たしかにね、急にね、今回のシリーズ入ってね
浪川:うん。
阪口:ギャグまでやり始めたからちょっとびっくりしてるんですけど。
小野:おっと。
浪川:だからすごくそういう意味ではね、よく耐えたなと。我慢強い。頑張ってくれた。彼は。
阪口:将軍の血…将軍家の血筋なのかな?そういうのはな。
浪川:そう意味では面白いシーンも確かにありましたね。
阪口:確かにありましたね。うん。
浪川:うん。そういうキャラでした。
阪口:なるほど!
浪川:ん~
阪口:じゃあもういいや。茂々行こうか。
小野:いっか。行きましょうかっ。もうしょうがない!
浪川:捨てた。見捨てやがった。
阪口:wwww
小野:本当行っちゃいますよ?
浪川:いいよ。いいよ。
小野:じゃあ、じゃ僕が演じる徳永茂々は…
阪口:徳永!?
小野:早速なんか英明感ここに!何!?英明!壊れかけた俺!?
阪口:壊れかけた!おい、台本が壊れかけてるぞ!?
小野:こらこらこら!突然のやめてください、本当。
阪口:徳永だ!
小野:徳永じゃないわ!本当に。
浪川:徳永なの?
阪口:徳永ではない。
小野:www苗字一緒のはずー。
浪川:もう徳永でいいんじゃない?
小野:もう一緒のはずー。もう。
阪口:徳永なんだろうね。壊れかけなんだろうね。
浪川:壊れかけの
阪口:思春期に少年からね
浪川:まあラジオ。壊れかけのレジオ…。Radio
小野:しょうがないっす、もう本当。
阪口:Radio
小野:wwwはい、もうね。
阪口:うん。
小野:14代目の将軍です、と。
阪口:はい。
小野:下着はもっさりブリーフ派
阪口:うん。
小野:ね~。高い身分にありながら庶民思いの優しい人柄。
阪口:うん。
小野:本当そうなんですよね。罰ゲーム等にも率先して参加
阪口:wwww
小野:ていうか!ていうか!まあまあ。
阪口:おぉ~罰ゲームを率先して
小野:貧乏くじをよくね、引くっていう意味ではね。
阪口:そうそう。将軍ゲームでね?将軍様ゲームで。
小野:うーん。そうなんですよ。
阪口:買い出しとか行かされてたからね。
小野:ね?行きますから。
阪口:ブリーフ一丁で。
小野:ね。wwブリーフ一丁で行きますからね。
阪口:うん。
小野:庶民の生活や状況を自分の目で把握するためにね?お忍びで出かける。そうなんです、片栗虎と一緒にね。
阪口:うん。うん。はいはいはい。
小野:キャバクラ関連に連れまわされることが多いっていうところから、伝説のあの初回がね?
阪口:そうですね。あそこで。
小野:んー。将軍回。あれですよ。
阪口:まさに、将軍回。
小野:それが、初登場の段階ででも83話なんですねもう。
阪口:結構来てたんだね。
小野:結構ですね?
阪口:うん。2年目に入ってたか。
小野:運に身分は関係ない。うん。っていうことですよね。はぁ~。というキャラクターですよ。
阪口:まぁ、とにかくね
小野:うん。
阪口:とにかく裸だったからね~。
小野:とにかく裸。
阪口:うーん。
浪川:なんで?そんなに暑いの?
小野:え?いやwww
阪口:wwww。そんな物理的なことじゃないんだよ。
小野:温度じゃないっす。
浪川:なんで裸なの?
小野:温度じゃないっす。
阪口:キャバクラ界ではただ単に、王様ゲームで負け続けてガンガン脱がされていった
小野:うん。うん。
浪川:ほぉ~
小野:そうです。
浪川:そうかそうかそうか。
小野:そうなんですよ。
阪口:ていう感じでね
浪川:仕方なくか?
小野:仕方なく、です。www
阪口:スキーとかはなんか気が付いたら…
小野:スキーやばかったなぁ~
阪口:裸になってたね?
小野:そうですね。スノーボード、それは所謂あの伝説の前立腺ブレーキのやつですね。
阪口:www中学生聞いとるんじゃ。
小野:中学生もね?聞いてるってことでお馴染みの!
阪口:スノーボードになったからね?
小野:ボードになりました。
浪川:どゆこと?前立腺ブレーキちょっと詳しく。
小野:www詳しくいきます?まぁあの、将軍がボードになっちゃったんすよ。流れで。
阪口:流れで。
浪川:うん。将軍がボードになったの?
小野:将軍がボードです。
阪口:スノーボードに化したわけですよ。
小野:スノーボードになったわけですよ。
浪川:うんうん。
阪口:ただブレーキないですからね。
小野:そうなんです。
浪川:ないね。
小野:気絶してるしただの板の状態なんで。
浪川:ほぉほぉほぉ。
小野:じゃあどうしたらブレーキがwww
阪口:かかるかって
小野:もうこの辺にしときますか?
阪口・小野:wwwww
小野:もうこれwwさすがにちょっとww
浪川:いやいやなんで急にそんなブレーキ
小野:ちょっとねぇ…
阪口:いざとなったらなんでも出来るよ。
小野:なんでも、そうです、そうそうブレーキ。
阪口:ビームライフルの音とか入るかもしんないし。
小野:そうそうwなんでもありっす。なんでもありなんです。
浪川:まぁそれで、そっかそっかそういうことか。それでブレーキかけたと。
小野:wwwそうそれでブレーキ。そうっす。結構ががーっつってね?
阪口:そしたらあの
小野:がががっつって。
阪口:子孫作れねーぞみたいな。
小野:そうそうそう、そんな流れになりました。
阪口:流れになちゃった。
浪川:命がけだったんだね。
阪口:命がけねw
小野:っていうような、愛され将軍だったわけですよ。
阪口:愛され将軍
浪川:徳永茂々は。
小野:徳永茂々はもうw
阪口:もう壊れかけてるな~
小野:壊れかけなブリーフな状態でね?
浪川:レイディオ
阪口:壊れかけてるな~
浪川:うん。
小野:そうなんですよ。
阪口:うん。
小野:頑張っていた中、突然のマジ回。
浪川:マジかい?
阪口:な~?急にマジになっちゃったからなー。
小野:マジ回。マジシリーズが急に。
阪口:どう、どうしちゃったの?
浪川:どうしたの?
小野:いや本当に
浪川:怒られたの?
小野:www先生の
阪口:www先生の気まぐれ?
浪川:気まぐれ?
小野:先生の何かがでもあったんでしょうね。
阪口:何かが弾けたのかな?
小野:ねー?もしかしたら。
阪口:いやでも、ね?
小野:うん。
阪口:あの、ギャップが激しすぎたんだな。
小野:ねー?
阪口:だからね見てる方もショックは大きいですよ、やっぱり。
小野:うーん。
阪口:あの人死んでも死なないだろうと思ってた。
小野:そーう。本当そういう人ですから。
阪口:普通…まあ死んでは…まあいっても死んだかどうかわからない。
小野:わからない。わからないですよ。
阪口:真田広之バージョンということで。
小野:wwwそういうことですよ。
阪口:えぇ。えぇ。詳しくは高校教師を借りて見てくださいね。
小野:よろしくお願いします。
阪口:うん。
小野:ということですよ。
阪口:ということでね。
小野:うん。
阪口:どうですか二人とも。演じてみて。
小野:うーん。いやぁ…僕はまぁその茂々、
阪口:うん。
小野:すごく印象深かったのは、両国で
阪口:ああ!イベントやりましたね。
小野:やらしていただいた時に
阪口:うん。
小野:まああのシーン。最後の本当ね、茂々が命を落とす…
阪口:はいはい。
小野:してるっぽーいシーン
阪口:ぽーい。ぽーい。
小野:ぽーいシーンのアテレコやった時だったんすけど、俺初めてですね。本当に嫌で。
浪川:うん。なんで?
阪口・小野:wwww
阪口:おお、おお。質問がストレートだな。なんで?
小野:あのこれは、
浪川:うん。
小野:あの、たまに役者さんの話で、一度アニメで全ての魂を込めてやったシーンをイベントでやっぱもう一度みんなの前で朗読でやるのはやっぱりすごく苦痛で。
阪口:うん。
小野:要はあれだけ魂を置いてやってきたシーンだからもう一回やるのは難しいみたいな。
阪口:うんうん。うんうん。
小野:ことをおっしゃっている方がいらっしゃるときに、やっぱりプロフェッショナルだなぁと。だけどみんなの前でもう一度っていうときはやっぱりやんなきゃいけないんだろうなって思っていたんですけれども、いざ自分がそうなった時に本当に、あ!こういうことなんだ!っていうのを感じたぐらい。
浪川:どういうこと?
小野:すごく。んな?wwwwこれでも伝わらないんだ!?
阪口:今、説明したじゃん!
浪川:wwww
小野:そっかぁ。そっか。先輩キツイなぁ。
阪口:あれ?言葉が足りなかったかなぁ~?結構俺は伝わったんだけど。
浪川:え、伝わった?
阪口:うん。
浪川:ああ、そっか。そっか。
阪口:浪川君には響かなかったな。
小野:wwww
浪川:ああ、そっか。そっか。
小野:一度やっぱ本当命を懸けて演じた…
浪川:え、一度やったらもう二度はやりたくないってこと?
小野:ちょっと違います。
阪口:うーん、はしょりすぎ!
小野:wwww(パチパチパチ)
阪口:はしょり過ぎたばっかりにね、小野君がダメな人みたいになってるから。
小野:wwwww
浪川:あ、そっかそっか。ごめんごめん。
小野:wwwもうどうとっていただいてもいいんですけれども。それだけもはや!それだけやっぱりあのシーンの思い入れっていうのはちょっと違ったものだったんだなっていうのを感じましたね。
阪口:うん。
浪川:なるほどね。
小野:なんか、ぐっときちゃったみたいで。
阪口:うーん。
小野:なんかやっぱ、実際演じなきゃいけないシーン的にはそんなに。要は最後本当穏やかな形で。
阪口:派手なシーンではないからね。
小野:そうなんですよ。
浪川:うんうん。
阪口:絶叫してどうこうでもないからね。
浪川:うん。
小野:そうなんです。なのに、なんかちょっと声ふるえてたかな?みたいな感じになっちゃうくらい、役者としてじゃなくて、小野友樹としてちょっと。
浪川:何?声震えるの?
小野:みたいになってたっぽくて。
浪川:え、なんで?寒かったの?
小野:温度かーいww
阪口:wwww空調じゃねぇ!空調関係ねぇーから。
小野:もうもうまじで。はい。
阪口:お客さん入ってるし
小野:wwwww
阪口:結構暑いからね?
小野:wwwwっていうぐらい、思い入れがあったシーンでしたね。
浪川:なるほどね~。
阪口:なるほどね~。同じ死んだ人としてどうよ?
小野:どうよ?
浪川:まあ。うーん…まあでも未来を見て死んでいったんで、喜々。
阪口:あーそうだね。
浪川:そうそうそう。なので、まああの、いずれ終わりが来る将軍というのがね。いずれ終わりが来るものだとは思いますけども。
阪口:うんうん。
浪川:なるべく、結構やったんじゃないですかね。
阪口:おお~
浪川:満足したんじゃないですかね?
阪口:やり切った感。喜々なりに。
浪川:うーん。そうですね。まあ最後いっぱい、色んな、まあ別に喜々だけじゃないんで。こう、お亡くなりになった方は。
阪口:まあまあ、そうだね。
小野:そうですね。
浪川:たくさんの事を巻き込んで、たくさんの事をしたんで。もう結構頑張ってたと思いますよ?
阪口:うん。
浪川:喜々…いい奴だったし
阪口:結構ね、広橋涼がね、
小野:うーん。
阪口:フラグ立てちゃったって気にしてて。ずっと。
小野:ww
浪川:どういうこと?
阪口:「絶対生きて帰ってきてくださいね」って
浪川:あー言っちゃった。それダメだよね?
阪口:言っちゃったからね?
浪川:うーん。
阪口:あの鈍感な広橋涼が
小野:wwww
阪口:私フラグ立てちゃったって気づくぐらいのフラグだったから。
小野:んー
浪川:ならぁ。そっかじゃあそれでやられたようなもんだね。
阪口:そうだねー
小野:wwww
浪川:うん。
阪口:ある意味、ね?茂々の妹から暗殺されたようなもんですよ。
浪川:そうですね。
阪口:フラグという形で。
小野:だとしたら!よくやってくれた。
阪口:wwwww
小野:wwwww
阪口:うわードロドロしてる!なんだろー。将軍家ドロドロしてる。
小野:ねー。まあしょうがないっすよ。お家騒動はね、そういうもんですから。
阪口:wwwwそういうもんなの!?
小野:うーん。wwwww
阪口:実際ね?史実だとね、長生きしてるからね。慶喜ってね。
小野:うん、そうですよね。
浪川:そうなんですよね。
阪口:明治時代までずっと生きてたんだけどね。そう、だから史実を知ってても銀魂の場合どうなるかわかんないんでね。
小野:あ~!確かに!そうですね。
浪川:そうね。
阪口:新撰組とかも結構ひやひやしてるからね。
小野:うーん。
阪口:うーん。どういう終わりを迎えるのかとかね、まだ全然わからないんですけど。
小野:うーん。はーい。
阪口:大丈夫ですか?もう言い残すことはないですか?
小野:言い残すことwあー!僕1個あったー!!
阪口:あった!?良かった!
浪川:まだあんの?
小野:話したかな?茂々を演じるにあたってというか
阪口:はいはいはい。
小野:最後の…
浪川:うん。
小野:いつだったかな?どこかのタイミングでやっぱり演じさせていただく以上はもとになったモデルの方にご挨拶行きたいと思って将軍家の墓を。
阪口:ほう。家茂の。
小野:うん。
浪川:えーまじで?えーどっち?壊れかけのRadio?えーどっち?
小野:壊れかけw徳永w
阪口:徳永じゃねーよ。
阪口・小野:徳永じゃねぇよ。
阪口:徳永じゃねぇ。
小野:生きてるしw
浪川:え?違うのぉ?
小野:で最初に
浪川:www生きてるし。たしかにw
小野:さらっと突っ込んだやつ聞いてくれたんだwそうなんです、で最初行ったんです、谷中にあるっぽいていうことで
阪口:あーはいはい。
小野:谷中の墓地に行ってご挨拶行ったんですけど、そっちどうやら喜々様の方だったらしくて
浪川:ありがと、ありがと。悪いね。なんか。
阪口:wwww
小野:そっち行っちゃったw
阪口:慶喜の方行っちゃった。
小野:あー!って。こっち慶喜だったー!みたいなことがあって。
浪川:悪いね、ありがと。
小野:で改めて大門の方の。増上寺の方に
阪口:はいはいはい。増上寺のね。家茂のね。
小野:本当のあるらしいですよね。はい、家茂の方が。
ということで改めてご挨拶に行ってから将軍篇に臨みましたというね。
阪口:うん。
浪川:え、なんてご挨拶するの?だいたいこうみんな無言で手合わせてやるわけじゃん?
小野:そうですね。
浪川:その時ちょっと
小野:恥ずかしいですよw
阪口:なんで再現させるの?
小野:しかもそれの再現って珍しいな。僕結構、言う方なんですよ。脳内で。
浪川:ああ、じゃあちょっと。
阪口:モノローグが
小野:その時はもう、あなたの、えーと、え、うそ、なんで、なんでもうこれエコー入んだよ。
阪口:雰囲気出たよ?雰囲気。
浪川:雰囲気出してんだから。
小野:あ、えーと、まあ、声優として頑張らせていただいていおります小野友樹と言います。あなた様の生き様がモデルになったキャラクターが今、銀魂という作品の中で愛されるキャラクターとして活躍なさってます。
浪川:ちょっと途中から茂々でやって?
小野:え、ちょっちょっちょっwww
阪口:wwww
小野:えーあああう、え、え、あ、まだエコーかかってる、ややこしいわ。え、えー、あっちの方は足軽だが、精いっぱい生をまっとうさせていただく。みたいな。
阪口:おー、家茂どうすんだよ。聞いた家茂はどういう気持ちになるんだよ
小野:wwww足軽扱いされてますからね。
阪口:足軽じゃねーぞ、家茂さん
小野:立派かもしれないですけどもね。みたいなことをやってから
浪川:出演したの?
小野:そうですね。あのシリーズを。
浪川:すごいね。えらいえらい。
阪口:うんうんうん。
小野:wwwwえwらwいw
阪口:wwww本当にね、ドライ
浪川:喜々はもうだって、小野君が行って、もう挨拶に行ってくれたんでしょ?
小野:そうですね。行っちゃいましたね、間違えて。
浪川:ありがと。悪いね。
小野:いえいえww
阪口:二人分やっちゃったから。
小野:そうです、ねー?
阪口:しょうがないね。
小野:浪さんの代わりに。はーい、やりましたよぉ。
阪口:ということでね。まあそんなエピソードもあったわけですけど。
小野:はーい。
阪口:二人ともやり切ったということで。
小野:はい、やりました。
阪口:はーい、ということで以上、将軍たちの銀魂プレイバックでしたよ?

阪口:はい、ということでね。事前に募集した皆さんからのメール、ふつおたですよっと。まず、ラジオネーム一匹狼さん、17歳。男性だ!?珍しい!
小野:あ!ええ!?
阪口:ありがとう!男性から来た!
小野:ありがとう。
阪口:銀ノ魂篇、放送再開おめでとうございます。
小野:うん。
阪口:質問です!徳川茂々といえば、ブリーフ、全裸など恥ずかしい恰好を堂々と勇ましくやってのけますが、
小野:うん。
阪口:皆さんはあの時は恥ずかしくなかったけど、後々考えてみれば恥ずかしいといった経験は何かございますか?と。
小野:はぁーん。
阪口:今思い返すとね?
小野:うーん。
阪口:まあ中二病的なことでもいいですよ。
小野:うーん。
阪口:中学校の時。
小野:うーーーーん。なんだろうな?
浪川:なんだろうね?あの時は恥ずかしくなかったけど
阪口:うん。
浪川:まあ子供の時は恥ずかしくなかったけど大人になると実は恥ずかしかったみたいなもんですよね?
小野:まあそうですよね?
阪口:ありますよね?
小野:なんだろーなー。
浪川:うん。そうですねー。
小野:中学の時に、あの、応援団みたいな、あの運動会の。
阪口:はいはいはい。
小野:運動会の応援団を学年投票で団長選ぶみたいな、ちょっと変わった学校で。
阪口:ほう。ほうほうほう。
小野:僕スポーツ頑張ってた元気っ子だったのもあったので、
阪口:ほう。
小野:団長になったんですよ。
阪口:ほう。
小野:んで、なんかこう公約をなんか言うみたいな会が
阪口:あーはいはい。
浪川:公約?ああ…フェミ…マニ…フェミ…
阪口:マニフェスト?
小野:なんだ!?
阪口:フェミニストじゃねーよ!
小野:フェミwwwwww(パチ、パチ)
阪口:マニフェストな?フェミニストは発表しねーよw
小野:wwwwww素晴らしいですね~。
阪口:あー、やーべぇ。日本語だけじゃなかったか。全体的に弱かったか。
浪川:マニフェストね?
小野:いや素晴らしい。そっかぁ。
浪川:公約ね?そういうことね?
小野:すっごい…。そうですね?
阪口:公約でよかったのに。なんで言い直そうとしちゃったの。
小野:wwwwちょっとwそうですね?そう。マニ、マニ…
阪口:マニフェスト
小野:マニフェスト
阪口:マニフェスト
浪川:マニフェスト…
小野:みたいなのを言わなきゃいけないやつで、優勝できなかったら坊主になります!みたいな。
阪口:おお!?
浪川:おお!
小野:って言ったんですよ。
阪口:ほう
小野:したら優勝できなくて
浪川:うん。
阪口:ほう。
小野:んで、まじで坊主にしたんですよ。
阪口:ほう。
小野:したんですけど。
阪口:けど?
小野:あれまあ当時男気だと思ってやったんですけど、
阪口:うん。
小野:いや周り的には多分ちょっとおい何やってんのみたいな。そんな空気感だったような気がして。意外と。
阪口:あー。
浪川:わかる!すごいわかる!
小野:あ、本当ですか?
阪口:わかった人が、わかった人がいる
浪川:俺もね、若いとき、30ぐらいの時に
小野:はいはいはい。
阪口:おお、若い?w
小野:wwwwまあまあまあ。
阪口:結構出来上がってるけどね?人としては。
小野:僕中学ですけどね、まあまあまあw
阪口:まあ聞いとこう、聞いとこう。
浪川:30ぐらいの時に、あるアニメで
阪口:うん
小野:うん
浪川:収録してたら
阪口・小野:うん
浪川:言えないセリフがあったの。絶対に。
小野:うん、あるある。www絶対に言えないセリフ?
阪口:絶対に言えないセリフってあるの?
浪川:めっちゃ難しかったんですよ。
阪口:あーまあ、まあ、あるよね。
浪川:んで何回も何回もNG出してて
小野:うん。
浪川:それでじゃあ次言えなかったら、これ同じだから自分にプレッシャーをかけるために
阪口・小野:ほぉん
浪川:次言えなかったら声優引退します!つって
阪口・小野:おお!?
阪口:すげープレッシャー
浪川:言って、さっくり言えなかったのね?
阪口・小野:wwww
浪川:だからその制作会社にとっては俺素人なんだけど
阪口:そうですね。声優じゃなくね。
浪川:でも事務所にもしっかりと来たよ?素人の浪川さんにお仕事の依頼
阪口:ああー
小野:wwwwwすげーなー
阪口:芝居のできる素人ですからね?
浪川:こないだも言われました。俺の中では、お前は声優じゃないw。素人だからな?って言われて。そうですねって。
阪口:wwwwしょうがないよねぇ。
浪川:だから引退してるんです。その人の前では。
阪口:引退してるんですね。その人、その現場ではね。
小野:wwww
浪川:その現場ではね
阪口:その方の現場ではあくまでも引退して。
浪川:一度引退してます。はい。で今でもしがみついてこの業界にいるってこんな恥ずかしいことないですよ。
小野:しがみwwwww
阪口:過去の名前で出ています。
浪川:過去のwもうなんかw
小野:wwwww
阪口:すげーなー
小野:わかります?w
阪口:同じにしていいのか!?
浪川:そん時はかっこいいと思ってやってた。
小野:そうですね。そうかそうか。まあまあそうですね?公約みたいなね。
阪口:しかもね、直後にやっぱり言えなっかったっていうのがね、かっこいいかどうかは別として。なんだろーなー。
小野:ええ。ええ。
浪川:阪口さんだってあるでしょ?そんなこと。
阪口:え?
浪川:恥ずかしいこと。
阪口:恥ずかしいこと?そらーねえ?
浪川:いまだに気づいてないだけかもしんないけど。
小野:ああー
浪川:あるでしょ?
小野:そっち系の、ね?
阪口:そらーだって、中学校の時とかね、なんかわけのわかんない中二感出すじゃない?
小野:まあまあまあ。うーん。
阪口:なんか手から氷とか作れるんじゃねーかなー?とか
浪川:わかるわかる。
阪口:俺ちょっとなんか小宇宙でも燃焼させてみようかなとか。
浪川:あるね。
阪口:色々ね、やってたもん。本当に。
浪川:いやーやりました。それは
阪口:うん。そんなもん出るわけねーじゃん。
小野:wwww
浪川:いや、やめなさいよw
阪口:俺聖闘士じゃねーもん。
浪川:いやいやいやいや、そうだけどさぁ。
阪口:全然聖闘士じゃねーもん。シベリアで修行してねーもん。
小野:wwwww
浪川:いや、修行しても出ない。
阪口:いやいやいやいやいやいやいや。でも本当にね、あれは友達とかにもそういうこと話してた自分が恥ずかしい。
小野:ああー。ああ。ああ。
浪川:絶対でも水の上を歩けると思ってましたよ。
小野:おお!
阪口:思う!思う、思う。
浪川:小野君なんて馬鹿だから思ってたでしょ?
小野:馬鹿だから!?www
阪口:さりげなくディスんのやめろや。
浪川:www
小野:いやでもビート板敷いてはやりましたよ?
阪口:あービート板の上、ぱーぱっぱー
浪川:いやいやいやいや。
小野:敷かず!?w敷かず?w
浪川:いや、ああ、もう直。
小野:敷かず!?直かー
阪口:忍者的なね?
浪川:忍者的な
小野:忍者的な
阪口:右が沈む前に
小野:前に左をってやつですね?
浪川:そうそうそう。絶対あれは信じてたよね?
小野:いや、僕、ビート板っす。
浪川:ちょちょ何そのちょっと違うのビート板にしたの?
阪口:wwww
小野:すいません。僕ビート板派でした。
浪川:俺は信じてたよ。渡れると思った。
小野:じゃあじゃあ知のランクでいうと若干じゃあ浪さんの方が…すいません。ごめんなさい、先輩なのに申し訳ないっす。
阪口:wwwww
浪川:いやなんで謝んなよ。
小野:ちょ、すいません。
阪口:wwwなんだよこのディスり合いよ。こえーよ。次行こう、次!
小野:wwwwお願いします。
阪口:ふりわけ髪の現代人さん、16歳、女性の方ですよっと。
小野:お!ありがとうございます。
阪口:今回将軍のお二人が銀魂放送局に出演されると聞いたので、ぜひ質問させていただこうと思い、メールさせていただきました。質問です!上手く人をまとめて引っ張っていける良いリーダーになるにはどうしたら良いでしょうか?私は今部活で部長をやっていますが、中々上手くいかなくて失敗ばかりしています。アドバイスを教えてください。と。
小野:はぁー。うーん。
阪口:はい!
浪川:うん、教えて、教えて?
阪口:浪川君
小野:そこでいうと、ねえ?
阪口:ね?社長でしょ?
浪川:無理無理、大変。
小野:おおう。
阪口:おお。
浪川:人が一番大変だから。
小野:おお。おお。
阪口:www急に経営者の顔になった。
小野:wwwww
浪川:本当に。
小野:浪さん色んな顔もってるなあ~
阪口:すげーなー。素人だったり声優だったり。
浪川:俺ね、部活の時部長やってたんですけれども僕も。
阪口:おお!おお。
小野:はいはい。
浪川:あのねー、えーっとねー。姑息な手段をしてましたね。高校時代は。
小野:なんですか?
阪口:どうした、どうした?何をした?
浪川:あのね、キャプテンと部長っていうのがいて
阪口:はあ。
小野:へー!
浪川:キャプテンは非常に厳しかった。そのキャプテンってやつは。
阪口:ほー。なるほどね?
小野:はい。
浪川:んで俺が非常に、だからその逆手をとって、
小野:うん。
阪口:飴ですか?
浪川:飴で行ったの。
阪口:なるほど。
小野:え、キャプテンがいて、んで浪さんが部長?
阪口・浪川:部長。
浪川:違うのよ。
小野:んでキャプテンが鞭で
浪川:鞭で。
小野:浪さんが飴で。
浪川:飴でっていって。もうすっごい、だから、ものすっごい好かれてたよ?俺。後輩にはね?
小野:ほえー。はいはい。ふんふんふん。
浪川:でもそのキャプテンにはすっごい嫌われてたから。
阪口:wwwww
浪川:お前のせいで後輩が育たねえって。でもそんなこと言われてもわかんね、難しいじゃん?なんか、なんか、すっげえピリピリしてっからさぁ。
阪口:wwww
小野:うーん。そうですよねぇ。
浪川:でも確かに見てて思ったのは、厳しい方がうまかったみんな。
小野:おお。うん。
阪口:まあまあ、ね?
浪川:そのキャプテンチームのね?うん、だからいいんじゃない?厳しくて。
阪口:ん?うん、厳しいなんて一言も書いてねーけどな。
浪川:高校生でしょ?
小野:wwwww
阪口:うん、高校生、高校生。
浪川:厳しい方がいいよ!
阪口:16歳だからね?
浪川:絶対厳しい方がいいって。
阪口:ほー自分でやらなかったことをまさか押し付けるとは。
小野:wwww
阪口:嫌われるけどね?
浪川:いやだって、あれサッカー部のあれだっけ?キャプテンだっけ?
小野:え、僕全然です。
浪川:あ、先生か!
小野:キャプテンの方は…
阪口:先生w
小野:先生か…?wいやあの、サッカーの方は僕はあれですよ。遊撃隊みたいな感じで。割と一人行動派なんですよ。
阪口:おや?
浪川:はー。
小野:んで、部活の時も部室でみんな着替えてんのに俺だけ外で着替えてたぐらい。
阪口:なんで?
浪川:なんでなの?
小野:自主練してたんですよ。
浪川:なんで?茂々だから?
小野:どゆこと?どゆこと?茂々愛されて…
阪口:ブリーフを見られたくないの?
小野:あー、そーゆーこと!?
阪口:www
小野:あ!そっか、俺たしかブリーフでしたわ、ずっと。
浪川:うーん。
小野:だからか!?え、関係ないでしょ。
阪口:wwww
小野:外もっと見られる
阪口:うん、見られるね?
小野:もっと見られる、けど
阪口:見られたい人だったのかな?
小野:なんかね、一人が好きすぎて、結果でいうとチームプレー僕苦手だったんですよ。
阪口:あれ?
浪川:あー
小野:で大人になってからサッカーやった時に、あ!こうやればもっと点って取れるんだ!ってやっとわかったぐらい、パスの意味を全然理解してなかったんですよ。
浪川:うん。
阪口:ああー。
浪川:じゃあちょっと質問がちょっと答えられない我々には。
阪口:よりによって
小野:我々には荷が重い
浪川:荷が重いよ。
小野:え、大助さんどうですか?
阪口:俺はだって人の上に立つ人間じゃないもん。
小野:あwそういうwwwww
浪川:人を踏みにじっていくタイプですからね。
阪口:踏みにじるタイプ
小野:wwwww
阪口:人のスリップストリームに入る派だ。
小野:wwww
浪川:あーなるほどね。大事。
小野:漁夫の利野郎じゃないですか。
阪口:漁夫の利よ。うわー風あたんねえ。こりゃあいいやっていうタイプだからね。
小野:wwwww
阪口:うん、怖い怖い。ごめんね?アドバイス何もないわ。
小野:もうちょっとね。ごめんな?頑張って?でも頑張って。
阪口:えー続いて、僕のお兄ちゃんはもっさりブリーフ、16歳女性の方です。
小野:おお~
阪口:茂々がメインのプール回が好きで、何度も読んでるし、見てるんですが、ぶっちゃけ自分が演じるちん(ピー)出してるのって恥ずかしかったりしますか?
小野:wwwwなんだよw
阪口:出し方が出し方なのでもう間接的に小野さんが出してるも同然ではないのかなと
小野:このばかもの。良くないわ。
浪川:いい質問だね。すごいなんか格式高い質問が
阪口:どうなの?
小野:今丁度水飲もうと思って
阪口:うん。
浪川:どうなの?出して。
小野:ちょっと吐いたわ。
阪口:ちん○ぽっておい、どうすんだよこれ。
小野:あ!本当だー。
阪口:(ピー)ぽこなのかな?
小野:ちんwwww
浪川:どうなのよ、その辺。
阪口:小学生の質問じゃねーかこれもう。
小野:ひえーーええっ
阪口:で、どーなんだよ?
浪川:しっかりと答えてあげようか。
小野:まあ一応、お答えしないとね?この疑問に対して。
阪口:どうなんだ?ぼかしが入ってるあのシーンとかはどうなんだと。
小野:そうですねー。あのー。まあ、強いていえばですよ?
阪口:強いて言おう
小野:あのーーーーー。あの収録の時は、絵がまだ、ね。よく言われるやつですけども。
阪口:うん。そうだね。ぶっちゃけて言えば白いですよ。ええ、まあ。
小野:うん。あのなんならちん(ピー)も
阪口:大丈夫、大丈夫、音入るから。
小野:そうですよね?あの丸棒人間だったり。
阪口:丸棒人間です。そう。
小野:極端な話、ね?
阪口:はいはいはい。
小野:あの、進行スケジュールによっては。
阪口:よってはね。
小野:なので、まあ直接見てはいない。収録の時は。
阪口:そうだね。はいはいはい。
浪川:でも補うためにさ、小野君は出しながらやったんでしょ?
小野:いや、そこなんすよ。
阪口:小野君出してたの!?
小野:いやw、そこなんすけどぉ。
阪口:隣のマイクにいたけど気づかなかった。
小野:wwwそこなんすけど、いやいやw
浪川:あれ、もしかしたらそのマイクで話しかけてたかもしれないよ?
小野:wwwwそのマイクw自前のマイクってばかもの!ばかもの!
阪口:ど下ネタじゃねーか。
小野:自前のマイクじゃないわwww本当に。
阪口:マイマイクってなんだ。
小野:マイマイクじゃないですよ。
浪川:でもそれくらいリアリティを持って真剣に取り組んでいた、ということでいい?
小野:まあ、気持ち的にはですよ?
浪川:うん、出したか。
小野:気持ち的にはそういうことですね。
浪川:うん、出したか。
小野:確かに。ブリーフは実際僕も二十歳過ぎるまで履いてました。
阪口:はあ。
浪川:ほお。
小野:結構長かったです。
阪口:まあまあまあ。
小野:なんなら父ちゃんからもらったブリーフとか履いてました。
阪口:はいはいはい。
浪川:どゆこと!?
小野:親父のお下がりブリーフですよ。履いてました。
浪川:え、お父様が履いたのを自分も履いてるってこと?
小野:綺麗なやつを。綺麗めなやつを履いたりしている時期もありました。
浪川:すげーな。将軍家やな。
阪口:代々だ
小野:代々ですから。
阪口:受け継がれてる。
小野:受け継がれるものですから。
阪口:受け継がれしブリーフだよ。
小野:そうなんですよ。
阪口:ほお。
小野:履いてた時期もありました。やっぱり。キャラクターのためにって思って。
浪川:ああそう。
小野:そうだ!あれ?
阪口:ん?
小野:あれ?
阪口:どうした?
小野:この記憶どっちだ?俺両国の時履いたような。
阪口:両国の時はブリーフだった。
小野:あえて、なんか。言いましたよね?僕たしか。なんか。
阪口:言ってた気がする。
小野:そうですよね!?
阪口:うん。
小野:ぐらいやっぱ、ボリーフwボリーフってw
阪口:ボリーフ
小野:ボリーフにはw
阪口:発音いいな。
小野:思い入れがあるわけですよ。
阪口:ほー。
浪川:へー。
小野:それだけ、やっぱこの将軍とは一心同体感を持ってやりましたね。
浪川:うん、やっていたと。
小野:うん、やりましたね。
阪口:じゃあ恥ずかしくもなかったと。
小野:そういうことです。
阪口:全裸になっても大丈夫だと。
小野:そうなんです。僕先生から唯一というか褒められたのが、
阪口:ほん。
小野:小野さん、わかってる!と、将軍を。
阪口:おお~
浪川:うん。
小野:要はギャグ回に常に出るから
阪口:うん。
小野:はい、笑ってくださいって芝居になりがちなところを
阪口:はいはいはいはい。
小野:ちゃんと将軍であるから面白いんだっゆーてとこをすごい褒めていただいて。
阪口:やっぱね、そこは大事なんですよ。
小野:そうなんですよね。
阪口:面白い事やりますよってやっちゃうとね、面白くないん。
小野:そうです。
浪川:うん。確かに。そうなんだよ。
小野:だからこの(ピー)ぽこも、だから出しとるでぇ!って感じじゃなくて、結果出ておる。っていう。
阪口:ああー正解。
小野:形ですね。
阪口:いいですね。ええ。
小野:ええ。だから僕としてでなく、あくまで将軍としての気持ちで演じましたね。結果ね。
浪川:ほお。ほお。
小野:これでお答えになってます?
阪口:なってます!
小野:結果大丈夫ですか?ちゃんと着地してます?
浪川:うん、でもまあほぼカットしちゃいますけど。
小野:なんでwこんだけ一生懸命よぉ
阪口:下ネタの部分だけが残りますよ。
浪川:残りますよ。
小野:一生懸命話したのにぃ。
浪川:wwwww
阪口:えー続きまして13歳男性ペペロンチーノさん
小野:ええ!?しかも男性。ありがとうございます。
阪口:ありがたいねぇ。えー徳川喜々は神威と銀さんに殴られていますが、みなさんは誰かに殴られた経験はありますか?
小野:wwwww
浪川:急にさっきと違うじゃん。質問のテイストが。
小野:wwww
阪口:13歳男子ですから。ええ。ええ。
浪川:ああ。そっか、そっか、そっかぁ。殴られたことありますよ。
阪口・小野:おお!
阪口:親父にもぶたれたことがないわけではなく?
浪川:うん。アムロではないですよね。
阪口:ない!?なるほど。
小野:うん。
浪川:あります。あります。すごいやっぱりね、我々の時代は結構そういうのが
阪口:鉄拳制裁ですか?
浪川:鉄拳制裁多かったですよね。
阪口:え、顔行きました?
小野:お!
浪川:えー。顔もありましたね。
阪口:ほー。あったかぁ。すごいなあ。
浪川:うーん。親もそうでしたし
阪口:ほおーん。
浪川:まあ今はダメですよ。今の時代は。
阪口:まあまあ、ね。
浪川:時代的にも
阪口:その時代、時代にありますからね?
浪川:学校の先生すら恐怖でしたからね。
阪口:学校の先生方が怖かったけどね?
小野:うん。うん。
浪川:めちゃめちゃハイキックとか飛んできましたからね。
小野:ハイキック!?
阪口:wwwwwおお!?
浪川:背負い投げとか。
小野:ええ!?
阪口:背負い投げ!?
浪川:そうそうそう。もう全然普通にされてました。
阪口:はあー。
小野:ええー!?
阪口:え、ど、どういう状態で?なにをしたの?背負い投げくらうようなことって。
浪川:いや
小野:うーん。
浪川:ある日突然髪の毛をピンクにしてみたんですけど
小野:うわっ!っつwwwww
阪口:そらーねぇ、ごめんごめん。投げられる。それは投げられるよ。
小野:高校っすか!?高校!?
浪川:そう、高校ん時。
阪口:え、誰?なんなの?ミンキーモモなの?
浪川:いや、違う違う違うw
小野:急にモモに憧れたんすか!?
阪口:ピンク色ってそういうことじゃないの?
浪川:そうそう。そう本当、真っピンクにしてたら。
阪口:ほー。
小野:へえ。
浪川:なんかちょっと外…あ、帽子とれって言われて。
阪口:でしょうね。
浪川:まあ授業中だからそうですねって。帽子取ったら
阪口:うん。
小野:www
浪川:外に出ろって言われて
阪口:うん。
浪川:そのまんま背負い投げ。早かったよぉ?先生。
阪口:wwwww
小野:うわあ…早かった?
浪川:超早かったよ。
小野:早かったあ。
浪川:早かった。
小野:ぐって襟首とられて
浪川:世界史の先生でしたね。
小野:うおおっ
阪口:あーやっぱ世界史でもね、世界取れますよ、柔道で。
小野:先生ぇ…おい。
阪口:で、なぜピンクなのかと。そこですよ。
浪川:違うんだよ。これはおまかせにしてたんですよ。僕は。
小野:あれ?カズさん方式じゃないですか。
阪口:wwwwなぁんで
浪川:カズさん方式にしてたんですよ。
阪口:ずーかー方式だ。
浪川:はーい。おまかせにして、僕はその~なんか、色の色覚的なものが弱いんで。
阪口:ほう。
小野:うん。
浪川:わかんなかったの。オレンジだと思ってたの。
小野:ほうほう。いやでもオレンジでもですけどw
阪口:おう、おう。オレンジはオレンジでも、な。
小野:オレンジでもですけど。
浪川:んでピンクになってて、で緑のラインが入ってたんでスイカってあだ名になったんですよ、一時期。
阪口・小野:wwww
阪口:ああー、ああ、ああ。なんだろう?
小野:wwwww
浪川:それで
阪口:え、ちなみにずーかーさんと違ってその美容室には通いました?その後も。
浪川:今通ってないですね。
小野:まあまあ。
浪川:いやまあ、そうなりますよね。やっぱり。はい。
阪口:やっぱ、スイカはもう嫌だったと。
浪川:だってちっちゃいときにそんなスイカってあだ名つけられるような。若いときに。そんなショッキングなことされたらやっぱり。
小野:wwwww
阪口:スイカ頭ってもう。来来キョンシーズでしかみたことねーよ。
小野:はあーーーーっwwwww
浪川:本当ですよ。
阪口:スイカって。
浪川:そんなつらい過去を背負って生きてきましたよ。
小野:wwwww
阪口:うわあーー。こえーなー。
小野:はあーーーったまんねぇ。
浪川:小野君だってあるでしょ?
小野:な?え、えーなんです?
浪川:顔とか、体パンチされたこと。
小野:あの、僕のパンチは
阪口:パンチに限らずよ。
小野:僕の時代からぐらいです、多分。なくなったの。
阪口:あーあーあー。
浪川:あーよくないよ、そういうのって。なんか。
小野:丁度じゃないかな?うん。
阪口:まあまあ、鉄拳制裁はちょっとおさえましょうやと。
浪川:あーそういう時代ね。
小野:だと思いますね。
阪口:ケツバットとかもなく?
小野:ええ。でも父ちゃんから一発もらった時に横にあった冷蔵庫が吹っ飛んだみたいな時はあったかな?
浪川:ええ!何?父ちゃん冷蔵庫をパンチしたの?
小野:冷蔵庫をパンチw僕にあたった、僕へのパンチで僕が吹っ飛んで冷蔵庫も吹っ飛ぶみたいな。
阪口:すごーい
浪川:すげーじゃん
小野:ぐらつくみたいな時はあった気がすんなー
浪川:父ちゃん強えーな
阪口:お父さん強えーな
小野:渾身の一撃が
阪口:おおん。
小野:父ちゃん運動神経良かったんで。
阪口:痛恨だね。がーんっつって。
小野:がーんっつって、あって。あれでちょっと目が覚めたとこあったような気がすんなー
阪口:いやでもねそういうことがあるんですよ。目が覚める
浪川:阪口さんなんかは時代的に我わr、僕と同じぐらいだから。
阪口:でも僕顔はなかったかも。頭をひっぱたかれたりとか、ケツバットとかはあったけどね?
小野:ケツバット…
浪川:ケツバット…
阪口:基本的に優等生だったので。
小野:ほおーう。
浪川:ほー
阪口:うん。
小野:ケツバット…
浪川:堂々と言います!?そのなんか自分のこと。
小野:ねえ!?完全真顔で。なんの上も下もなく、普通のトーンで言う!?
阪口:優等生ですからね?
小野:すっげーな
阪口:宿題は燃やしましたけど。
小野:なんだ!?w
浪川:全然優等生じゃないじゃん。
小野:ちょっと待ってくれ!ちょっと待ってくれ!
阪口:中学校夏休み三年間、あの夏休みの宿題全部燃やしました。
浪川:え、でもさぁ。宿題って燃やさなくてもいいじゃないですか。やんなきゃいいだけで。燃やすまでやります?
小野:wwww
阪口:でもやんなかったらだって、何日までに持ってきなさいとか言われるじゃん。
小野:まあまあまあまあ。
浪川:え、じゃあ先生に対する言い訳は
阪口:燃やしましたー☆あの、お母さんが誤って燃やしました。が正解。三年間。
小野:三年間!?wwww
阪口:ごみと一緒に燃やしたの。ごみと間違えて。
浪川:お母さんクレイジーだと思われてますよ、絶対。
阪口:うん。お母さんだと思われて。ただね、あの二学期とかの内申が低かったところを見るとね、バレてます。
小野:いや、そこですよねw
浪川:そうでしょうね。
小野:あれもろ響きますからね。
阪口:ということで優等生なんでね。あんまりなかったな。
小野:あー
阪口:そういうダメージはあったけどね?
小野:なるほどねー
阪口:心が殴られてたね。あ!内心が!つってね。悲しい思いをしました。
浪川:なるほどね。
阪口:こんな大人に、なるなよ?
浪川:13歳ですからね。
小野:先輩たちハンパねーな
阪口:ということでね、ぜひぜひ将軍回もう一度見直してみてください。新たな発見があるかもしれませんよ。以上、ふつおたでした。

阪口:さて、ここからは将軍がゲスト回ということで、こちらの特別企画を行います。浪川君タイトルコールをお願いしやす。
浪川:はい。どっちの将軍ショー
阪口:へい。江戸幕府第14代征夷大将軍徳川茂々~。江戸幕府の一橋派の筆頭、のちの江戸幕府の第15代しょう、征夷大将軍となる徳川喜々~。両極端な二人の将軍ですが、今回は上司にするならどっち!?というテーマでどちらを上司にしたいか決めたいと思います。
小野:おおwwwすw
阪口:えーまず届いてるメール紹介していきましょうかね。
小野:ああ、はい。メール頂いてるんですね。
阪口:はい、行きますよ。
小野:はい
阪口:ラジオネームむすけさん。21歳女性の方です。
小野:ありがとうございます。
阪口:上司にしたい将軍、徳川茂々。
小野:うん。
阪口:もちろん将ちゃんです。誰にも優しく身内の為に怒ってくれる将ちゃん。
小野:うん。
阪口:上司になってくれたら最高です。
小野:うん。
阪口:また、そんな将ちゃんだからこそ、部下として支えてあげたいです。
小野:おお~。嬉しいですね~。ありがたい。
阪口:と来てますよぉ~?えー次がですね。万斉と関わり合ったから実はお通ちゃん鬼兵隊だと思ってたよ、25歳女性の方です。
小野:長げぇっ。はい。
阪口:こちらも茂々さんですね。締めるところは締めるから。一国傾城篇、かっこよかった。と。
小野:うん。本当に。
阪口:あれ、これ喜々やばいんじゃないですかね?プレゼンが全くないですよ。
小野:どうなんですかね?
浪川:これからですよ。これから。
小野:こっからか。
阪口:ラジオネームピーチパインさん22歳、女性です。
小野:ありがとー
阪口:茂々さんですね。下の者の気持ちを理解しようとしてるし、下の者と一緒になって仕事とかやってくれそうだから。
小野:うん、そうなんですよ。まさに。
阪口:プレゼンがね、茂々しか来ないね?
小野:まあ、そろそろでも、ね?そろそろ。
阪口:あばばばばばばばばばばばばさんです。14歳女性の方です。
小野:うん。
阪口:茂々さんですね。
小野:そうですね。
阪口:みなブリーフ姿で開放感あふれるホワイト企業になりそうだから。
浪川:これからこれから
小野:あ、そこ!?
阪口:というか楽しそう。将ちゃん頼れるし。
浪川:巻いてくるから。巻いてくるからこっから。
小野:巻いてくるからね。
阪口:誰かさんと一緒で漢字が苦手さん、16歳です。ね。
小野:てことは!?
浪川:うんうん。
阪口:茂々さんです。
小野:あ、そこ…なのに!?なのにか!?
阪口:やはり上司にするなら将ちゃんですね。ものすごく優しくて何よりも人々への気配りの素晴らしさ。いや、素晴らしいですね。と。
小野:そうですよ。
浪川:まあまあ。
阪口:どんだけメールあるんだっていう感じでね。
浪川:まーだあんの!?
阪口:ごま団子さん18歳福島県女性18歳。ええ。ええ。
小野:うん。ありがとーう
阪口:茂々さんですね。上司になったら労働時間とかを自分の身に考えて短くしてくれそうだから。
浪川:ね、まだ読む?まだ読む?
小野:うーん。
浪川:まだ読むから。
阪口:まだ読む。どんどん来る。
小野:でもそろそろ
阪口:キャベツ太郎さん21歳女性の方はですね。
浪川:キャベツ太郎?おいしい!
阪口:茂々さん。
小野:そうですよねー。
阪口:消去法で。
小野:wwwwwもうついに消去されたw
阪口:消去法だからね、選びづらかったんだろうね?
小野:あー
浪川:選びづらかった…まあどっちもあったんでしょうけど。
小野:あー
阪口:どっちもどっちだっつって。
小野:まあまあ。
浪川:まだあんの?
阪口:まあ消去してね、どっち選ぶっつったら。
小野:そうそうそう。
阪口:コトダマンさん
小野:www
阪口:このコトダマンさん27歳。
小野:ありがとうございます。
阪口:茂々さんです。って言いそうでしょ?喜々です。
小野:きたぁぁぁぁっ!!
浪川:いや、だったら茂々で終わらしとけよ。
小野:wwwww
阪口:ね?
浪川:うん。
阪口:本当だったらこのまま茂々の方が面白いんですけど。
小野:そうですよね?
阪口:まあ一応ね?
小野:ところが?
阪口:27歳女性には刺さったということで。
小野:おお、やったー
阪口:部下に余計な指示はしないけど、表に立ってくれそう。いざ会社が追い込まれたら、キレる部下と一緒に戦ってくれるといいなと
小野:のぉーん。
阪口:おおっやったね。まだありますよ。ああー喜々じゃねーのこれ。
浪川:来た!?来た!?
阪口:炭焼きレストランすっきりさん、19歳。喜々ですよ?私の姉が某テニスアニメの音ゲーをやっているのですが、喜々さんの中の人のキャラソンだけどうしてもフルコンボが出せなくて
小野:お?
阪口:しょっちゅうイライラしてます。
浪川・小野:おおー。
阪口:喜々さんが上司になって音ゲーの難易度を下げてくれたら我が家に平和が訪れるのです。
浪川:いや、もう違うよそれ。テニスじゃん
小野:wwww
阪口:中の人です。中の人ネタです。
浪川:中の人ネタやん。それ。
阪口:以上です!
小野:以上w
浪川:いや、いや
小野:うん。
浪川:全然説得力ないやん。
小野:うーん。
浪川:まあ一通あったけどね。
阪口:ね?ということでね、色々ご意見がありましたけど、
小野:はいはい。
阪口:お二人どうですか?
浪川:いや茂々でいーんじゃねーの?
小野:うん、いーんじゃねーすか?もう。
阪口:おおう。簡単にコーナー終わらせんなや。
小野:僕もう
浪川:いーんじゃねーの。だってもうみんな言ってくれてんじゃん?
阪口:俺の知ってる関口宏と三宅裕司はこんな感じじゃなかったよ?
浪川:どうなん?
小野:どっちので言ったらね?まあ確かに。
阪口:おおん。ちゃんとプレゼンしてくれよ。
小野:おおー。まあ特に今日特選素材もないですから。
阪口:ないけどな?
小野:うーん。
阪口:特選素材…ほとんどあのwほとんど茂々だったよね?
小野:うん。
浪川:あ、じゃあじゃあ逆に聞きますよ。阪口さんはどっちが上司がいい…
阪口:茂々!
浪川:早えーよ。
小野:そうですよね?以上で終わっていいですよ。
浪川:じゃあ茂々でいーよ。
阪口:wwwww
浪川:もーう。一応、一応さ、僕だったらこうしますとかないわけ?俺はねーよ?
阪口・小野:wwww
浪川:俺はねえ。
小野:早いなあー。店じまいが早い。
浪川:俺はねえ。
小野:あーないんでね?
浪川:うん。だから茂々
阪口:茂々が上司だったらどうなの?ってところ
浪川:結局本当にみんなこういう風に褒めてくれてるけど
小野:あーはいはい。
浪川:結局してくれんの?そーゆーのは。
小野:いやいやいやw
阪口:どうなの?
浪川:どうなのよ?
小野:もうねだから、メールに書いてあること本当その通りなんですよ。
阪口:あー
浪川:はいはい。来ました。はいメールの味方来ました。
小野:wwwwww
阪口:もうね?
小野:もう本当それ以上…。まあ強いて言えばですよ?まあ上司で
阪口:上司。
小野:あのまあ本当に茂々だったらですけども。
阪口:うん。
小野:意外とといったらあれですけど、戦闘力も高いんですよ。なんなら。
阪口:あー
浪川:ほー。まあ確かにね。
小野:だから部下に守ってもらいつつも、自分も本当に部下を守れるんですよ。物理的にも。
阪口:うんうんうん。
小野:そういう意味でも、もしここからもう一度戦国時代に突入した場合でも、守ったるでと。
阪口:うん、なるほど。
小野:そういう部分もありますね。ええ。
阪口:ほー。
小野:戦いにもリアルに強いと。
阪口:なるほど。
小野:精神的だけじゃなく
浪川:まああのね、負けてないこともあるんですよ。喜々だって。
小野:はい。
阪口:言っとこう。言っとこう。
浪川:メールにあったじゃないですか?先頭きってね?戦ってくれそうだって。
小野:はいはい。
阪口:戦ってくれそうだね?
小野:うん。
浪川:いやだからその件に関しては確かにその通りなんです。あの喜々はドヤ顔が非常に多い。
小野:うんうんうん。
阪口:うん。
浪川:そのドヤ顔をぶっ飛ばされることも多いですけども
小野:そうですね?
阪口:多いですね。
浪川:これ大事ですから。その、なんつーの?はったり。
阪口:はったりね?
小野:うんうん。
浪川:うん。
阪口:はいはいはい。
浪川:内情は違っても、
小野:うーん
浪川:こうなんつーのかな?自然とこう相手とそういう立場になれるというか、
阪口:まあ堂々としてる方がね?部下も安心しますから。
浪川:そう。そうなんですよ。
小野:そうですね。
浪川:だからそこが伝わってないとなるとね?
阪口・小野:wwwww
浪川:茂々でいーんじゃねーかなって。うん。
阪口:あー。これは厳しい戦いになった。
浪川:だからお腹を壊さない温かい腹巻さえしてれば
阪口:まーね?
浪川:いい仕事すると思います。
小野:wwww
阪口:あのwwちゃんと、ちゃんとね?あのお腹を冷やさない。
小野:うん。
浪川:そう。
阪口:おもらししない。
浪川:そう、それが大事。
小野:うん。うーん。
阪口:大事。大事。
小野:それが一番大事
浪川:うん。
阪口:なんか来てますね?
浪川:それなに歌?歌?
小野:歌っすw
阪口:ラジオネーム鮎の塩焼きさん17歳
小野:お?
浪川:おおー
小野:ありがとうございます。
阪口:喜々来てますよ。
小野:来た!?
浪川:遅せーよ出すの。なんでそういうの。タイミングが遅せーじゃん。
小野:wwwww
阪口:茂々さんの方がいいと思ったけど
小野:お?
浪川:うん。
阪口:喜々の方が
小野:うん。
阪口:おだてれば扱いやすそう。
浪川:出た!
小野:wwwwww
阪口:コントロール。コントロール。
浪川:違うな、なんか。扱いやすそうね。
小野:うわー
阪口:扱いやすい。
浪川:利用しやすいってことね。
阪口:傀儡ですよ、もう。
浪川:うーん。な、なんですか?
小野:おっと?
阪口:wwwww
阪口・小野:おや?
小野:傀儡政権が通じない。
阪口:傀儡政権。操り人形
浪川:あーなるほどね。
阪口:でもまあまあまあ、ね?
小野:wwww
浪川:まあ、あなた色に染まりますってことでよろしいですか?
阪口・小野:ほあー
小野:おーっと。
阪口:これは名言来ましたよ?
小野:来ましたね。
阪口:これ意外と推しになるんじゃないですか?
小野:うーん。
阪口:っつーことでね?判定していきましょうか?
浪川:あーお願いします。
小野:wwww
阪口:どっちの将軍ショー
小野:よし、来た。
阪口:テーマは上司にしたいのはどっち!?
小野:どっちかなー?
阪口:上司にしたい将軍はっ
小野:うんー?
(ドラムロール)
阪口:徳川っ
小野:うん?
阪口:茂々です。
小野:ううーん
阪口:でしょうね?
浪川:まあそうでしょうね。
阪口:だってもう大衆の意見がそうだもん。
小野:星1つです。星1つのみ…
浪川:え、徳永と徳川どっちだったの?じゃあ。
小野:ああ、そっちだと。
阪口:壊れかけてはいないからね。
小野:徳永なのか、徳川なのか、どっち!?ていうとね?
阪口:壊れかけてる方かな?
小野:あー徳永。
阪口:うん。うんうん。徳永かな?
浪川:じゃあ茂々でいいんじゃないの?
阪口:うん。はい。ということで、特選素材があったほうがやっぱ強いということでね
小野:wwwwwそうです、はい。
阪口:ということで以前w以上将軍についてお話して参りましたー。どっちの将軍ショーでしたっ。

阪口:続いても特別企画~。小野君タイトルコールをお願いよっ。
小野:将軍様ゲーム
阪口:さあ、誰得なゲームが始まりますよ?
小野:やべーなー
阪口:その名の通り王様ゲームの将軍版。3つのくじを引き、将軍を引いた人が他の1番、2番に命令を下すことができます。
小野:んっふっふっふ
阪口:ちなみに将軍の言うことは絶対。拒否権はありませんのでご注意くださいと。
小野:うわー
阪口:なぜ、私が混ぜられるのか!?
小野:本当ですよね?
阪口:そして、たった3人でやる将軍ゲームになんの面白みがあるのかと。
小野:wwwww
浪川:いや本当だよねー。
小野:作家まぜようぜ、もう。
阪口:まぜよう、本当。
小野:作家さん、まざってよ。
浪川:まざれよ?
阪口:なんなんだよ?なんで
小野:まざって…
阪口:割箸3本しかないんだよ。
小野:4本にしよーぜもう。
阪口:なんだこれは。
浪川:そうだよ。
阪口:誰得なんだ。
浪川:割箸ってさ、割ったら4本になるじゃん。1本どこ行ったんだよ。
阪口:どこ行ったんだ。
小野:外にw
阪口:外に割箸ww
浪川:なんなんだよ。
阪口:しょうがないなー。じゃあどう引きます?
小野:ど、どう引きます?
阪口:じゃあ3人で同時に。
小野:引くも何もせーのですよね。
阪口:せーのだからね?
小野:へ?
浪川:なんだっけ?どういうルールだっけ?将軍様
阪口:とりあえず
小野:ああもう乱暴に命令できるのか。普通に。
阪口:うん。
小野:はいはいはい。じゃあこれかな?
阪口:せーのっよいしょー
小野:てーんっ
阪口:はい。じゃあ見てみますか。
小野:見てみますかっ。
阪口:はい、見ましたよっと。
小野:はい。
阪口:さあ、コール行きましょうかね?
小野:ん。
阪口:せーのっ
阪口・浪川・小野:将軍だーれだっ
浪川:私だ
小野:wwwww
阪口:一番面倒くさいやつに行ったよー
小野:いきなりかー。そんないきなりかよー
阪口:なんだよーこれぇー。で?将軍何?
小野:うん。
浪川:これなに?
阪口:別に1番2番に命令しなくてもいいんだよ?あの2番になんとか、でも。1人に命令してもいいわけですから。
小野:そうそう。
浪川:本当ぉ?
阪口・小野:うん。
浪川:まあそんなん決まってるだろ。
小野:なんですか?
浪川:1番と2番だよ。
阪口:wwwww
小野:まあこの3人だとそうなっちゃいますよね?そりゃわかります。
阪口:そりゃそうだよなー
浪川:そんなのそうだよ。何がいーいー?何したい?
小野:1番と2番かぁ…。
阪口:逆にこえーよ。なんだよ、もう。
小野:wwww
阪口:こっちに振るなよ。
浪川:えー?何したいー?
小野:あー!そっか。王様ゲームってこんな感じになるか。そういえば。優越感なんだよな、もう。
阪口:こえーよ。
小野:うわー
浪川:そうだなー。
小野:なんすか!?なんすか!?
浪川:でもどうせさ、なんか初恋の人とかさ
阪口:ああ。
浪川:初めて付き合った人の名前とか言ってきたんでしょ?この長い芸歴の中で。
小野:まあまあまあ。
阪口:全然言ってねーけどな?
浪川:お?
小野:まあまあ。
浪川:おえ?
小野:宿題の?
阪口:ああ、宿題は燃やした。でもその人の名前は出してない。
小野:ああーなるほど。おおん。
浪川:あ、そう。何がいい?
小野:wwwだwからその質問w
阪口:www
浪川:ここの時間長く取りたいじゃん?俺が楽しみたいもん。
小野:あーもう。
阪口:まあ、確かにな。確かにな。できればこれで終わらしたいぐらいだ。
浪川:ここの時間…。うん、なに?なにしたい?
小野:ああもう、この一発でもう
阪口:ダメージ1個で終わらしたいところだ。
小野:その通りだ。
浪川:いや、命令案がここにはあるのよ。
阪口:ああ、あるね。
浪川:1番、たとえば1番が初体験の話を披露する。とかね。
阪口:あーはいはい。
小野:うん。
浪川:どんな初体験でもいいですよ?と。
阪口:なるほどね?
小野:うーわー
浪川:1番が2番の秘密を将軍に耳打ちで暴露
小野:あーあーあー
浪川:2番がものまね披露
小野:あー
阪口:ん。
浪川:1番と2番でにらめっこ対決
小野:全部言ったなw
浪川:とかはあるんですよ。
阪口:あるんです。
浪川:これやりたいのあります?やりたいの。
阪口・小野:ないです。
浪川:いやwそうだろうね?
阪口:www
浪川:じゃあやりたくないのあります?
阪口:やりたくないの?あー全部だなー。
小野:うんうんうん。
阪口:うん。
浪川:他のがいいですか?
阪口:まあ、どーせならね。
小野:ま、どーせなら。な、な、な、浪さんの
阪口:浪川君のオリジナリティをちょっとほしい。
小野:な、と。
浪川:あ、そう。
阪口:あれ?嫌な顔してるなーおい。
小野:wwwwwこーれw
阪口:だから俺ぁリディ嫌いなんだよ。
浪川:wwwwそうか。どうしよっかなー?
阪口:wwww
小野:wwwwひーっひーっひーっ
阪口:おうおうおう、あのなぁ、なんかFUJIYAMAのこれみたい。がががががが。
小野:もう本当に。
阪口:いつ落ちるんだ!いつ!
小野:本当…。もう落として。
浪川:これさあ、もうこの番組さあ、この後もうあとエンディング行って終わり?
阪口:エンディングだからね。終わりだよ。
浪川:えーあっそう。
阪口:うん。
浪川:20分ぐらいか。
阪口:そんなになんで巻いたんだよ!もう。
小野:そんなに…?
浪川:じゃあ
阪口:うん。
小野:ええ。
浪川:1番と
小野:はい。
阪口:1番と
浪川:2番の人が
阪口:2番の人が
浪川:あ!短い方がいいのぉ?
阪口・小野:ん?
阪口:わかんねー。ものによるだろっ!!
小野:まあまあまあ、ね?うん。そうです。
浪川:あ!何回もやっていーのぉ?
小野:いやっwwww
阪口:いや、あくまでも、この。今の王様はあなただけど、あなたの命令は1回よ。もう1回やるからな?もう1回やるからな?
小野:それはね?
浪川:あ、そーゆーこと!?
阪口:ああ、あたりめーだぁ!
浪川:もう1回引くの!?ずっと王様じゃないの!?
小野:だから次行ったら、次浪さんが命令されるんすよ。可能性としては。
浪川:わかんねーじゃん。もう1回
小野:わかんないすけど
浪川:うん
小野:その可能性高いですよ?
浪川:なんだよ。もうじゃあさっさとやろうよ。
小野:wwwww
浪川:ためた意味がねえよこんなん。
小野:いやwそういうものですからね。
浪川:あ、そう。じゃああの俺が1番最も苦手な
阪口:うん
浪川:ものまね!
小野:お!…え?
浪川:1番と2番が
小野:書いてあるやつじゃないっすか。
浪川:ものまね!ものまねやって。
小野:結果書いてあるやつじゃないっすか。
阪口:ほうほうほう。
小野:1番と2番が
浪川:うん。
小野:wwwwww
浪川:日本代表の誰か。
阪口・小野:wwwwww
小野:よりによって?
阪口:あーあーやべー
浪川:超わかりづらくない?
阪口:やべー、わかりづれーっ!!わかりづれーっ!!
小野:よりによってかぁ…。
浪川:ww誰にしよっかなー?
阪口:ちなみに1番はどっち?
小野:1番だーれだっ
浪川:1番。1番誰?
阪口:俺です…。
浪川:じゃあ1番川島。1番だから。
阪口:あーーーーーーーーーーっ
浪川:wwwwww
小野:川島の真似!?
阪口:川島の真似?
小野:川島の真似。
阪口:川島…。川島…。
小野:もうパンチングぐらいしか…。パンチング。
浪川:あーそうかそうか。パンチングwパンチングwえ、ちょっと待って。
小野:あーやってるー。今やってるー。パンチング。
浪川:そうだよね?
小野:両手でちゃんとパンチングしてる
阪口:目の前にマニーいるから。
浪川:はいじゃあそれでいいよ。
小野:阪口さん、その件はやめろ。その件はやめろ。昨日は頑張ってた。
浪川:おお、オッケー、オッケー。それでいい。今のはいいでしょう。で2番誰?
小野:な、もうちょっとw聞く意味よwはい、私ですね?
浪川:圭佑本田でございます。
阪口:圭佑本田
小野:本田かぁ…。
阪口:圭佑本田、プロフェッショナル。
小野:プロフェッショナルかぁ…。ああ…。はい。ちょっと待って、川島は今、パンチングでやった扱いになってんすね?
阪口:終わりだから。
浪川:終わりましたよ。
阪口:ものまねだから。
浪川:完璧なものまねでしたよ。
小野:まじかぁ。
浪川:うん。ナイスパンチングでしたよ。
小野:なるほどね。じゃあ、本田行くかあ。
浪川:はい。
小野:圭佑本田。
阪口:w
浪川:あの、声出してもらっていいですか?
小野:この感じなんですか?なんか。しゃべるとき。
浪川:こえ、こえ
小野:この雰囲気ですよね。
浪川:その雰囲気です。声真似でお願いしていいですか?
小野:そうっすね。
阪口:wwww
小野:自分たちとしては
阪口:これw
小野:やるべきことは、全部やったんで。
阪口:試合後のレスラーじゃねえか。
浪川:www
小野:あとはもう…やりきりました。
浪川:ありがとうございます。
阪口:ああ。
浪川:いやー素晴らしい。
阪口:おおん。
浪川:いやすげー
小野:いや、あの、ディスってわけじゃないですからね。
阪口:ディスってるわけじゃないからね。
小野:本当あの、試合直後のこの息切れ感とか含めての感じですから。これは。
阪口:本田圭佑、敬礼でよかったんじゃねーか?
小野:あ、これかぁ!
浪川:うん。
阪口:うんw。それでよかったんじゃない?
浪川:それ似てるよ。うん。
小野:いやー。たしかに。
阪口:よかった。
浪川:それ似てるなあ。
小野:敬礼です。
浪川:いやー。面白かった。
小野:でも敬礼の方でお願いします。
阪口:wwwwうわぁー。まじかよ。まだやんのかよ!?これぇ。
小野:インタビューの方はちょっとカットで。
浪川:もう1回やんのぉ?
阪口:俺、得ないじゃねーか、これぇ。
小野:まーね?
阪口:せーのっ。よいっしょっ
小野:でーんっ。さあ、どうだ!?
阪口:えー。あー!王様…
小野:将軍。王様じゃない。ここ肝心です。
阪口:王様つっちゃったよ。ここ肝心ね。
小野:ここ将軍って言わないとただの王様ゲーム
阪口:さっきから王様、王様言っちゃってたよ。
小野:王様言っちゃってますからねwww
阪口:せーのっ
阪口・浪川・小野:将軍だーれだっ
阪口:私だ
小野:wwwwあれ?しゃくれてんぞ?この将軍…。
阪口:さあさあさあ。
小野:うーん。
阪口:これはね、あれですよ。
小野:はーい。
阪口:えー1番と2番が
小野:うん。
阪口:お互いを
小野:うん。
阪口:褒め合ってください。
小野:うわー。出たー。
阪口:うん。これね。べたなやつ。
小野:出たー
阪口:こういうべたなやつがいいんですよ。こういうのは。
小野:ねー。たしかにね。はいはい。
浪川:うーん。
阪口:さあ褒め合え。時間の限り。
浪川:いや、僕が1番なんですけど、
阪口:うん。はい。
浪川:やっぱり小野君って、僕が若いときに全然まだね?お仕事をそんなにしてない頃から僕は知ってるんですけども。
阪口:ほう。
浪川:小野君は、
阪口:小野君は?
浪川:あれなんですよ。とにかく場を盛り上げるエンターテイナーだったんですよ。
阪口:お!
小野:おお…。
浪川:この子誰!?って時から知ってるんですけど。
阪口:ほう。
小野:あららら。
浪川:もちろんその前の養成所とかそういうのはわからないですよ?
阪口:うん。
浪川:ただ、小野君は人を喜ばせることが非常に好きな子で。
阪口:うん。
小野:うん。
浪川:どんな席でも、お酒を飲んでる席でもなんでも
阪口:うんうん。
浪川:ふられたら絶対にこたえる。
阪口:ああ。
小野:うーん。
浪川:だから先ほどの本田圭佑には非常にびっくりした。
阪口:ああーwwww
小野:本当申し訳ない。
浪川:だけども必ず何を振られてもいいように、まずヨーヨーを持っていた。
小野:ああ。まあね。
阪口:ああー。なるほどー。小道具仕込んでてた。
浪川:得意ですよね?
小野:ありますねー。
浪川:それで、あと、この業界で最も…なんだろ。
小野:うーん。
浪川:あだ名を勝手につけるの。自分なりの。
小野:最もw。勝手にあだ名をw
阪口:ほーう。自分なりのね。
浪川:はい。自分なりの。そん時に、僕はなぜか浪さんって呼ばれてるんですけども。
小野:そうですねー?うん。
浪川:誰も呼んだことないから、僕の事浪さんって呼んでも誰も気づかないっていう。ね。
小野:うん。ざわっとしてますからね。
阪口:オリジナリティ。
浪川:ざわっとしますからね。いやでも本当になんかずっとこの低姿勢で。
小野:いやいや。
阪口:うん。
浪川:いつでも。トイレに行った時ですら。重なるじゃない、トイレって。男って。
小野:wwww
阪口:まあーありがちですね。
浪川:うん。そん時ですら、ちゃんと頭を下げてくるような、いい子ですよ。
阪口:ほう。
小野:wwww。浪さんの浪さんにね。頭を下げて。
阪口:浪さんの浪さんに下げちゃだめよ。
小野:うん。下げてね。そうそう。
阪口:それは、低すぎる。
小野:元気ですか?って。
阪口:元気ですか?
小野:元気ですか?
浪川:うん、そうでもねーぞっつって。
阪口・小野:wwww
浪川:っていう。
阪口:何があったんだ?おい。何があったんだ?おい。
小野:wwww
浪川:そういう。ほんでまああのちょっとすいません。ちょっと真面目に褒めてしまいました。
阪口:ああー。
小野:いやいやいや。でもゆーてもですよ。
阪口:ゆーても?
小野:浪さんも本当にね。素晴らしいですよ。本当何よりも漢字が読めない。本当にこれがもう、本当に素晴らしい。
阪口:wwwwいきなりそこかぁ。
小野:漢字が読めなさがエンターテイメントになることろがすごいですよ。
阪口:なるほど。
小野:普通はちょっと声優としたらね?ううー大丈夫!?って思っちゃうところなんすけど、そこさえも笑いに変えて現場の空気を作り、
浪川:そう。そうそう。
小野:番組でもこうやって。
阪口:うん。
小野:面白い風になっていくわけじゃないですか。
阪口:そうですね。
小野:素晴らしいですよ。
阪口:あれですよ。我々、ね?
浪川:ほーかい。ほーかい。
阪口:ほらバトスピで一緒だったときさ、
小野:ああっ!
阪口:あの番組、通し見あるじゃん?
小野:はい。
阪口:読めないとこ飛ばしたもんね。
小野:wwwww
浪川:褒めろ?そろそろ褒めてもいいんだぜ?
小野:そうですね、ありましたもんね。そういうこともね。
阪口:うん。
浪川:褒めてもいいんだぜ?
小野:うーん。そうですよねー。
阪口:ああっ。つって。
小野:しかもだからもう過去のエピソードも僕あんまりたくさん聞いてるわけじゃないですけども、何話しても面白いじゃないですか?
阪口:うん。
小野:スイカ頭ってw。そりゃもうすごいですよね?
浪川:褒めなさい。
小野:しかしやってるってのは素晴らしいですよねー。
阪口:なに、なんに憧れたんだと思ったら。
小野:ねー。
阪口:まさかのおまかせだったと。
小野:おまかせだってもう、早くもあのカズさんスタイルをね?いち早く取り入れていたっていうのはね?
阪口:おまかせって言ったら、カズかアッコしかいないもん。
小野:いないですもん。おまかせ!ってね。
浪川:ちょっと待って。ちょっと。じゃ、じゃあもういいかなあ?
小野:本当素晴らしい。やばいっす。
浪川:もういい。もういい。大丈夫。
小野:どうしたんですか?
浪川:全然ほめてないよ。
小野:おかしいな?かなり敬意をもって。
阪口:敬意です。
浪川:全く褒めてない。
小野:敬意、敬意大将軍ですけれどもねえ?
阪口:お!wwww
小野:本当にもう。これ以上ないぐらいもう。
浪川:あれ、俺敬意大将軍?
小野:敬意大将軍。敬意をはらって。本当に。
阪口:wwww
浪川:うん。本当?
小野:やってますけれどもね?
阪口:いやー。やっべぇな。やっべぇな。
小野:wwwww
浪川:全然褒めてないから。
阪口:浪川君これはダメなんじゃないかい?
小野:うん。おかしいな。もう1回行きます?
阪口:もう1回やるのかい?
小野:え、もっかいやりますぅー?
阪口:え、まだ褒め足りなくないの?大丈夫?
小野:褒め足りない。あー、そうですね。
浪川:まあ、時間がね。あれだけど。
小野:うん。時間に限りが。
阪口:時間これ使っちゃってくれよぉ。
小野:しょうがいないですからねwww
阪口:もうやんねーよ。もうやりたくねーよ。
浪川:やりたくねーよ。
阪口:こえーよ。なんだよこれー。誰得なんだよー。
小野:いやー誰も得をしないんだよなー。これ系のゲームはなー。
阪口:うん。よしっ。じゃあもうとりあえず。
小野:とりあえず、ね?
阪口:俺あまりもの行くわ。
小野:はい。じゃあ、こっちかな?
阪口:どっちだ?
浪川:わっかんねーなー
阪口:わかんねーよ、わかんねー、こえーよ。うん。ああ。そう行く。じゃあこうしよう。
小野:はい!っしゃあ!
阪口:よし!お?お?
小野:将軍wwww
浪川:もうね、もうダメだと思う。たとえ将軍これ阪口さんだとしても。もう、もう将軍じゃない。
阪口:うん。
浪川:王様
阪口:王様なんだよ。
浪川:うん。
阪口:もしかしたら関白かもしんないけどね?
小野:ああ。それねwwwww
阪口:秀吉かもしれないから。
浪川:じゃあ一応聞きます?
阪口:うん、聞きます。
浪川:将軍
阪口・浪川・小野:将軍だーれだっ
阪口:私です。
小野:あーちょっとぉ…
阪口:あー!残りものにやっぱ福ってあるなあ!
小野:ちょっとおかしいーなー。
阪口:何したいよ?
小野:いや、もうそうなりますよね?何したい…。
浪川:まあ、なんだったらもうこのコーナーを締めたいよ。
阪口:あーなるほどね。
小野:それが一番です。
阪口:ほおん。
小野:命令で締めてください。
阪口:じゃあなんか、すっげえかっこいいセリフで締めて?
小野:うわーお。
阪口:超かっこいいやつ。
小野:うわーお。
阪口:リスナーが、うわ~ってなるやつ。
浪川:喜々と茂々で?
阪口:うん。これだ!っつー決め台詞で。
小野:うーん。
阪口:オリジナリティあふれる決め台詞で。ガッ!て締めて?そしたらこのコーナー終われるから。
小野:うーん。
浪川:俺もwwwああ、違う違うw
阪口:wwww
小野:おっとwちょっとw
阪口:一人称!一人称!
浪川:私だね?私だよね?たしかね。私も前立腺ブレーキをやってみたかった。
阪口:wwww
小野:ほお。
阪口:おお~。なるほどね?おおー。
小野:おおー。ほおー。
阪口:おかわり、大丈夫?今ので大丈夫?
小野:wwwwwおかわりw
浪川:ねえ、もう、お腹いっぱいですよ。
阪口:お腹いっぱい。お腹w
小野:wwwww
浪川:もう、お腹いっぱいですよ。
阪口:お腹いっぱい、お腹いっぱい。おおー、じゃあしょうがない。
小野:うーん。まあしょうがないですね。
阪口:もうお腹いっぱいなんだから。少食だからね?
浪川:少食ですよ。少食。
阪口:少食系だから。
浪川:またお腹壊しちゃうから。
阪口:壊しちゃうww
小野:wwwww
浪川:食べ過ぎちゃうと。
阪口:またお漏らししちゃうから
浪川:本当に。
阪口:お漏らししちゃうと大変だからね。
小野:しょうがないですね。そこはね。
浪川:うん。
阪口:じゃあもうここは茂々さん。
小野:はい。じゃあもう僕が締めます。
阪口:ガツンっと。
小野:どーしよっかなー。将軍ですよね?
阪口:まあ、将軍でやって?
小野:そうですよね。
浪川:まあそうでしょw。だって将軍座談会だから。
阪口:wwww
小野:wwwwこの流れからね。
浪川:これでまた本田圭佑でやられたら。
阪口:wwww
小野:本田でやったらw
浪川:びっくりしちゃうよ。
阪口:試合後の
小野:試合後の本田になっちゃった日にはもう
浪川:試合後のw
阪口:試合後の本田多聞かと思ったもん。プロレスラーの方かと
小野:そっち!?いや、しょうがないっすからねえ。じゃあ、
阪口:うん。
小野:どうすっかな。将軍…。茂々が
阪口:将軍。茂々が
小野:もし、じゃあなんか
阪口:なんでちょっとなんか志村みたいなのw
小野:もしなんかー。プロポーズするならみたいな。行ってみます?
阪口:あー!いーね!
小野:ifのパラレル的な。
阪口:パラレルパラレル
浪川:あーいーじゃん、いーじゃん。
小野:んー。
阪口:もうリスナーもドキドキですよ。
小野:行きましょう。
浪川:みんな茂々派だから。
小野:行きましょうwwww
阪口:ちょっと
小野:wwwちょっとwww
阪口:ひがみよ。
小野:行ってみましょう!そなたに、余のブリーフを一生洗ってほしい。
小野:被ってほしい。
阪口・浪川:wwww
浪川:なぜ足したw
阪口:ただの変態仮面じゃねえか。
小野:www
浪川:なぜ足したの…。
阪口:どーした!?どーした!?洗って被るって
小野:www
阪口:ひどい。でもまあまあまあ、ね。
小野:ねー?
阪口:良かったんじゃないですか。これでリスナーもにっこりですよ。
浪川:茂々さんがそんなこと言ってくれたら嬉しいでしょ。
阪口:そりゃそうですよ。
小野:ifの世界ですけどね?
阪口:ということでどうでしたか?2人とも
小野:どうもこうもないっすよw
浪川:いや、もう本当、つらいですよ。
小野:はい。
阪口:つらかったですか?
浪川:はい。つらかった。
小野:ねー。
阪口:そういうものです。
浪川:そうだよね。
阪口:王様ゲームとはそういうものです。
小野:そういうものかぁ。
阪口:ということは将軍ゲームもそういうものです。
小野:そういうものかぁ。
浪川:そうですね。
阪口:よかった。
小野:よかった。
阪口:俺は被害を最小限にとどめた。
小野:wwwww
浪川:本当ですよ。
阪口:パンチングだけで済みました。
浪川:wwwwそういえばそうだ。
小野:パンチングw
阪口:ということで。以上、将軍ゲームでした。

阪口:ということでお届けしてまいりました今回の銀魂放送局スピンオフ、将軍座談会ここまででございます。エンディングだよ、と。
小野:だよ?
阪口:さあっ!どうでしたか?全体を振り返りまして。
浪川:いや、なんかね、色々、こうやって将軍の事を改めて振り返ると、色々わかったんですけど。
阪口:振り返ったかね?うん。
浪川:そんなにリスナーっていうか、見てくれてる人に喜々が刺さってないっていうことに気付いた。
小野:wwww
阪口:そうだね。
浪川:うん。
阪口:消去法とかもう。なんか、消去法で消去されたからね。。
浪川:なかにはいらっしゃると思いますよ?たまたまメール出してない方もいらっしゃるかもしれないし。
阪口:そうだね。
浪川:今回選ばれなかった方もいらっしゃるかもしれない。
阪口:そうですよ。かもしれない。
浪川:だけど
小野:うん。
浪川:大多数は茂々にささっていたっていう現実を知った。
小野:うーん。
阪口:そうだねー。やっぱ印象が良くなかったかな?
小野:まあそうですね。
阪口:暗殺しちゃったっていうね。
浪川:まーそーなんだよねー。それもあるからね。そこはしょうがないですよね。
阪口:そうそうそう。しょうがない。
浪川:時代の流れがあるから。
阪口:うーん。僕も基本的にはリディは許さないんで。
小野:そこかぁ
阪口:wwww
小野:もう4、5回出てきた…。
阪口:そういう…ね?考えで生きてきてるから。
浪川:ああ…。まあそうだよね?うん。
阪口:ねー。茂々さんはどうでしたか?
小野:はい。やっぱ僕としても久しぶりにというかね。銀魂っていう作品でまずお話しできたのが嬉しかったですし
阪口:おお。うん。
小野:この、まあ、将ちゃんへの思い
阪口:うん。
小野:まあ、将軍2人いると将ちゃんって呼ぶのちょっと変な話なんですけど
阪口:まあ。将ちゃんと元将ちゃんだからね。完全にね。
小野:ねー。
阪口:うん。
小野:がやっぱりその、両国でも演じさせていただいた
阪口:はいはい。
小野:シーンの印象深さもありましたし、久々にこうやって本当に、彼への思いを話せたってのが嬉しかったですね。
阪口:うん。おお。
小野:まあ、wwwこの、なんだろーなー?やっぱでも寂しいんだよなー。まじめな話しちゃうとねー。将ちゃんがねー。
浪川:あ、そう。
阪口:www
小野:あららららら。
阪口:あの人w
小野:またささっておらぬわね。
阪口:きょとんとしてるんだよ。
浪川:いやあ、しょうがないですよ。
小野:しょうがないですか。
浪川:やっぱ我々は途中から出てきて、
阪口:うん。
浪川:出さしてもらって、やっぱりいずれ、将軍ってついてる時点でもう
小野:うん。
浪川:いずれ散っていくものだと思うんですよね。
阪口:ああ、まあ。
浪川:この時代背景的にね
阪口:時代背景、そうですね。舞台もそういう舞台ですからね。
浪川:そうだよ。だから精いっぱい生きる。
阪口・小野:うん。
浪川:それでいいじゃないか。それが粋じゃないか。
小野:おっとwおっとw
阪口:粋って言葉が出た。
小野:あらあ、浪さん…。
浪川:はい。
阪口:あれ?
浪川:粋だよ。粋に生きようぜ。茂々。
小野:粋…おおっ?www
阪口:wwww
小野:なんだこれ、なんだこれ。喜々からなのか、浪さんからなのか。
阪口:もうすごいフランクな喜々がそこにいたけども。
小野:いたなあ、今。
浪川:うん。
小野:うわあ、なんかでもそれいいですね。
阪口:かっこいい
小野:まあたしかに。
阪口:まあたしかに粋ですよ。
小野:うーん。
浪川:そうだよ。
小野:ありましたね、たしかに。
阪口:美しいかもしれないですね。うーん。
小野:うーん。
阪口:はい、ということでね。お送りしてまいりました。将軍座談会ですけれども、ここまでということでございますよ、と。
小野:はい。
阪口:ということで、お相手は志村新八役の阪口大助と
浪川:徳川喜々役の浪川大輔と
小野:徳川茂々役、小野友樹でした。
阪口・浪川・小野:ばいばーい

 



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