【銀魂文字起こし】万事屋がジャンプショップに行った時の面白秘話w「セルが歩いてましたw」【万事屋的な銀魂のラスボスとは? #総集編】



スポンサーリンク

 

スポンサーリンク

文字起こし

杉田:銀魂、坂田銀時役の杉田智和です。

阪口:志村新八役の阪口大助です。

釘宮:神楽役の釘宮理恵です。

杉田:さあ、久しぶりの銀魂放送局でございます。

阪口:おお、久しぶり、久しぶり。

杉田:オープニングから釘宮さんが一緒、万事屋揃って3人でお送りします。

阪口:いえい。

釘宮:いえい。

杉田:やった。

釘宮:ワーイ。

杉田:やったぞ。誰も別録りじゃない。

阪口:別録りとか言うな、別録りなわけがないだろう。噛み合ってるよ、トーク噛み合ってるよ。

釘宮:うん。うん。

杉田:よかった。よかった。

阪口:よかったよかったって何にほっとしてるんだよ。

杉田:そういうことからもおわかりいただけたんでしょうかね。銀魂放送局ラスト。

阪口:ラストにぶっこんできましたよ、くぎみーを。

釘宮:ねえ。なんかね、しれっと。

阪口:しれっとって言うな。

釘宮:来ちゃいました。

阪口:いいと思いますよ。ちゃんとね、最後ぐらいはちゃんとやりましょうよ。

釘宮:はい。

杉田:そうだよ、三人揃って万事屋なんだからさ。

阪口:そうですよ。今までがイレギュラー。

釘宮:ちゃんとできるかな。

阪口:おい、やって。

釘宮:どうかな。

阪口:なんでだよ。

杉田:大変。ちょっと大丈夫ですか、今日は。三人揃って万事屋ですよ。みんな揃って(効果音)ですよ。

阪口:お前誰だ。お前誰だ。(効果音)

杉田:やめてください、ちょっと。キャラ名を出すな、キャラ名を。

阪口:キャラ名出すな。

杉田:本物が含まれてますからね。(効果音)やっぱりメガネか。

阪口:しょうがねえな。

杉田:さて、アニメの方が2013年3月に終了して。

釘宮:はい。

阪口:そうですね。

杉田:アイドル番組が後番だって。

阪口:アイカツ。

杉田:そう。

阪口:言っちゃった。アイカツって。でもね。ほら、プロデューサーも渡辺氏ですか、あれ。もしかして。

釘宮:そうなんだ。

杉田:アイカツってあれでしょう。ムシキングみたいなカードで遊ぶ、子ども向けのゲーセンの筐体のやつでしょう。

阪口:そうそうそう。

杉田:なぜか格闘ゲームのコーナーとかに置かれてて大人が群がってるあれでしょう。

阪口:格闘、格闘、アイカツみたいなね。

杉田:そうそう。ね。対象年齢どうなってんだよ。

阪口:いいじゃねえか。そういうのだってあるよ。某ね。魔法少女ものだって子どもたちに混ざってね。

杉田:ああ、そうだ。

阪口:魔法少女じゃねえや。そういうやつもね。子どもたちに混ざって大きなお友だちもいたりするわけじゃないですか。

杉田:なるほどな。そういうヒットの要因というのは未知なるお客さんを呼ぶことって偉い人が言ってたもんな。

釘宮:おお。

阪口:誰だ、偉い人って。

杉田:さて、そのタイミングで発表された銀魂の劇場版。こちらのタイトルが、劇場版銀魂完結篇万事屋よ永遠なれ。

阪口:ほう。

釘宮:なんかさ。私ね。このタイトルを知らなかったんですよ。それでね。あの、世の中に、普通に、あの、インターネットのニュースで、銀魂いよいよ完結編って書いてあって。なんかそのニュースで知って。ああ、終わっちゃうんだって思って。

阪口:これが出演者です。

杉田:あははは。

釘宮:ははは。

阪口:これが出演者の現状です。

釘宮:ドキドキドキドキ。

杉田:いろんな人から連絡来ましたよ。本当に終わるのかって。いや、俺、何も知らないもん、だってって。

釘宮:そうなんだよね。

阪口:また詐欺なんだろうとかね。散々言われたよ。今回、どれぐらいお休みするのとかね。いろいろ言われますがね。

釘宮:みんな慣れてるからね。

阪口:うふふ。完全にね。狼少年みたいになってきちゃったからね。

杉田:今度こそ本当に終わりが来てしまうらしいからな。

阪口:らしいよ。

杉田:いや、でも本当に僕も何もこれ聞いてないからな、これ。

阪口:わかんないじゃん、だって。

釘宮:でもさ、なんか全然遊びがなくてさ。キービジュアルも本当に真面目一辺倒だから終わるのかもなって感じが。

阪口:あははは。

釘宮:なんかどシリアスできた、みたいな。

阪口:そこで終わりを知るっていうね。まさかのキービジュアルで終わりを知るっていうね。実際、これ、キービジュアルだからね。実際、こうなるかどうかもわからないじゃん。

釘宮:そうですよね。

杉田:前回をよく思い出してくださいよ、だって。紅桜編とか言ってたけど。最後のワーさん、ナーさん、なんだったんだよって。

釘宮:あははは。

阪口:そうだよ、山寺さん、一人二役だよ。

杉田:びっくりした、もう。本当に。ちょっと微妙にワーさんとナーさんで違うんだよ。

阪口:キャラ変えてたからね。うん。高松さんもね。そこまでやるとは思わなかったって言ってたからね。

杉田:どういうことだよ。

阪口:と、いうことでまあ、終わらせる気でしょう。

杉田:あ、そうでしょうね。

阪口:終わらせる気でしょう。

杉田:だってどこかの宇宙戦艦だって何回地球に帰ったかもうわかんねえもん、だって。

阪口:そうだね。

釘宮:ふうん。

阪口:とりあえず、あの、うん。某宇宙戦艦、何回も完結してるんでね。

杉田:急に新たなる旅立ちっていうのが出てきたりとか。また新になったりとか、大になったりとかいろいろあるわけですから。

釘宮:なるほどね。

阪口:まあまあまあ。ね。何が起こるかわからないっていうのは、まあ、ありっつえばありかな。

釘宮:そうですね。

杉田:今回はまあ、これの映画に関しては完結編をやるっていうことは、どうやら本当らしい。

阪口:そうですよ、はい。

釘宮:うん。うん。うん。

阪口:一応、アニメも堂々の幕引きって書いてありますから。みなさんもそのつもりでいてください。

杉田:はい。

釘宮:はい。

杉田:では早速、みなさんが送ってくれたメッセージを紹介していきましょう。

阪口:ほーい。じゃあ、早速行きましょうか。

杉田:はい。

阪口:北海道、ヤタガラスさんです。こんにちは。杉田さん、阪口さん、釘宮さん、三人に質問です。

杉田:はい。

釘宮:はい。

阪口:今までの、長編のラスボスで最強だと思うキャラは誰ですか。私は鳳仙かなと思いますと。

杉田:ああ。

釘宮:ああ。

阪口:おお。ラスボスですよ。確かに鳳仙はあのね。太陽がなかったらっていうところもありますからね。

釘宮:うん。うん。私も今、真っ先にそう思ったかも。

杉田:銀河さんかな、なんて頭で思ってたら、まあ、真っ先に名前が上がっちゃってね。

阪口:結局鳳仙じゃねえか。

釘宮:その場にさ。なんかいたしさ。やっぱりインパクトが大きかったのかな、ラスボス感としては。

阪口:そうだね。ラスボス感としてはね。だからほら、和彦さんも別にまだやられたわけじゃないしさ。

杉田:そうだね。

阪口:ラスボス。ラスボス。

杉田:ううん。

阪口:鳳仙なのかな、今のところ。

杉田:長編でね。立ふさがる敵っていろいろいたはずなんですけども。

阪口:屋良さんとかね。

杉田:あーそうですね。

阪口:だから中の人で全部言うのもあれですけれども。

杉田:なんとなく声優名で覚えてるんです。

釘宮:うふふふ。

阪口:うふふふ。

杉田:ある意味ラスボスは金時じゃないすか、やっぱり。

阪口:ああ、まあまあ。ね。

杉田:本当に居場所がなくなっちゃうかと思ってたので。

阪口:うん。うん。うん。

杉田:声優的な意味でも。

阪口:やめろ。大丈夫。大丈夫。そんな感じですよ。結局三人とも。

釘宮:うん、そうですね。

阪口:鳳仙かなっていう感じでした。

釘宮:鳳仙かなって感じ。

阪口:はいはい。続きまして。

釘宮:はい。えっと。山口県のトモエアヤさんからいただきました。

阪口:はいはい。

杉田:ありがとうございます。

釘宮:万事屋のみなさん、こんにちは。

阪口:こんにちは。

杉田:こんにちは。

釘宮:こんにちは。劇場版第二弾おめでとうございます。夏がとても楽しみです。

阪口:うん。

釘宮:ジャンプアニメツアーでのアニメ化から早8年。すごいなっげ。ずいぶん長いこと銀さん、新八、神楽を演じてこられたわけですが、今だからこそ言える銀魂という作品の良さってなんだと思いますか。

阪口:今だからこそっていうのも。

釘宮:今だからこそ。

阪口:改めては特にない気がするんだけど。

杉田:そんな言われてもな。

釘宮;そうですね。

阪口:8年ですってさ。

釘宮:8年間すごいなぁ!

阪口:それはな。僕も40になるわいな。

釘宮:なっちゃったよね。

阪口:なるよ。

釘宮:そりゃなるよね。

阪口:そりゃなるよ。

釘宮:そりゃなるよね。

阪口:本当にね。

釘宮:おお。

阪口:怖いわ。

釘宮:うん。うん。

阪口:しみじみしちゃった、今。

釘宮:さっきもさ。あの、打ち合わせをしててね。その二百何十何話とか書いてあって、二百何十何話ってなかなかいかないよなとか思ってたんですよ。

阪口:そうだね。

杉田:うん。

阪口:昨今、そこまでやるアニメもなかなかね。

釘宮:さっきのさ、そのさ、終わる終わる詐欺じゃないけどさ、何回も休んだり、始まったりしてるからさ、話数とか全然、なんかこう覚えてなかったんですけど。

杉田:あんまり意識しなくなりますよね。

釘宮:そうそう。何年とかっていうのも。

阪口:確かにね。

杉田:うん。

阪口:うん。まあ、でも気がついたらもう8年もやってたということですよ。

釘宮:すっげえ。

阪口:で、本題ですよ。

釘宮:本題。うん。うん。

阪口:改めて。良さって何さ。

釘宮:良さか。

杉田:良さ。

釘宮:なんだろうな。

杉田:なんか全体的にふわっとしてるところじゃないですか。

阪口:はははは。うわ、答えがふわっとしちゃった。

釘宮:あれだね。ファジーだ。うふふふ。

阪口:あのね、ファジーって言葉もちょっと昔の言葉だからね。うん。今時ではないね。

杉田:それでいいんじゃないの。

阪口:ファジー。

杉田:なんかそれ決めたら、なんか、らしくないっていうかさ。

阪口:まあまあまあ。ね。これがうりですっていうものが逆にないからね。いろんな楽しみ方ができるし。

杉田:そんなものわかんねえよ。そんなものはアニプレックスの宣伝担当に聞けよ。

阪口:あははは。最終的に丸投げするのやめてくれよ。

釘宮:うふふふ。

阪口:まあまあまあ。でもなんとなくこのふわっとした感じでしょう。

釘宮:うん。うん。

阪口:あの、トークがこんなだから。トークがこんなだから。

釘宮:すごいな。

杉田:はいはい。

阪口:はいはい。続いて、続いて。

杉田:次、次。はい。三重県、カラスタクマさん。杉田さん、阪口さん、釘宮さん、こんにちは。

阪口:こんにちは。

釘宮:こんにちは。

杉田:アニメ銀魂延長戦、今回は金魂もあって、銀さんが主人公の座から引きずり落とされそうでしたが無事に返り咲きましたね。

阪口:うん。

釘宮:うん。

杉田:でも、現実では金さんのグッズが尋常じゃないぐらい出て、長年出ている新八を抜いています。

阪口:でしょうね。

釘宮:うふふふ。

杉田:阪口さん、どう思われますか。

阪口:ああ。なんかGoogleで銀魂検索かけると新八の名前出てこないらしいけどね。

杉田:え。

釘宮:へえ。

阪口:あの、銀時と金時とか、そういうあたりが出てきて。うん。なんか切ないですね。ふふふふ。

杉田:なんだろうな。

阪口:いいんだよ。

釘宮:グッズとかじゃないですよ。

阪口:ふふふふ。何でそんな笑顔で言うんだ。

釘宮:なんかほら、あの、かけがえのないツッコミが冴え渡る大助さんがいないとね。

阪口:あーまあまあまあ。ね。そう言っていただけるとありがたいですよ。

釘宮:あと本当はかっこいいから。

阪口:あははは。本当?

釘宮:本当はさらさらメガネだから。

阪口:さらさら、ちょっと待ってね。結局メガネなのな。うふふ。

釘宮:メガネでしょう。

阪口:メガネでしょう。メガネですね。

釘宮:うん。うん。

阪口:そうですね。うん。うん。まあまあまあ、でもグッズじゃないですからね。

釘宮:うん。うん。

杉田:世の中のねえ、僕ら、喋んないとどういうものが出てるって、出るって知らないじゃないですか。

釘宮:うん。うん。

阪口:うん。うん。

杉田:グッズってどういうものがあるんだろうなって。

阪口:ああ。

杉田:ねえ。

阪口:ジャンプショップとか覗いたことあるけどね。

杉田:あ、そうですか。

阪口:うん。あの、きゅうちゃん(菅沼久義)と。

杉田:おお。

釘宮:へえ。

阪口:●●(09:09)とかと一緒にフラフラっと入ったことはあるけど。

杉田:はいはい。

阪口:姉上のダークマターが売ってたりとかね。

杉田:すごい。

釘宮:わあ!!そうなんだ。

杉田:死んじゃいますよ、あんなの。一般の人が摂取したら。

釘宮:売ってるんだ。

阪口:うん。

釘宮:食べものとして売ってるんですか。

阪口:食べものとして。

釘宮:ほええぇぇぇ!!

杉田:それ、どういうことだ。

阪口:それはでも、ちゃんと食えるものになっているんでしょうね。見た目がダークマターなだけで。

杉田:大変だな、それ。

阪口:いろいろありましたよ。

杉田:ジャンプショップってあのラクーアシティのところのやつですか。

阪口:僕が行ったのはね、お台場に、あの。

杉田:あ、台場。

阪口:期間限定でできた時に行ったの。

杉田:なるほど。ラクーアシティのところにありますよね。

阪口:ある。ある。

杉田:僕が行った時、なんかパーフェクトセルが歩いてました。

阪口:あははは。

釘宮:うふふふ。

阪口:怖えよ。

杉田:セル歩いてる。パーフェクトセルだって言って。気をつけないと吸収されるぞって。キュキュ、キュキュって歩いて。嘘だろうってなって。すげえ楽しかったな。

阪口:マジか。すげえな。ジャンプショップ怖えな。

杉田:ね。

阪口:全然ラクーアじゃねえじゃん。

釘宮:うふふ。何があるかわかんない。

阪口:そうだよ。ジャンプショップだからね。

釘宮:そうだね。

阪口:まあまあまあ。ね。新八はみんなの心の中。駄目だ。あーやべ!死んじゃったみたいになっちゃってる。あーまあいいや。

杉田:はい。次だ。次だ。

阪口:もう次にいこう。悲しくなってきたから。広島県、マイルドさんです。

杉田:はいはい。

釘宮:うふふ。

阪口:うふふ。杉田さん、阪口さん、釘宮さん、こんにちは。

杉田:こんにちは。

釘宮:こんにちは。

阪口:阪口さんに聞きたいことがあります。今回の DVD。かっこ延長戦4巻ですね。は、志村姉弟の過去に触れた話だと思いますが、今までの新八を振り返って、新八はここが変わったな、成長したなと思ったことはありますかと。

釘宮:おお。

阪口:ああ、そうですね。何でしょうね。変わったことあるんでしょうね、いろいろと。

杉田:ちょっと、でも精神的にちょっと成長してません?

阪口:うん。精神的にはまあまあまあ。

杉田:前はなんかエロメスとか出てきた時とか。

阪口:例える場所が悪いだろう。

杉田:ある意味、パンデモさんの消滅を乗り越えて、ちょっと強くなったんじゃねえかなって。

釘宮:ああ。鍛えられちゃいましたね、メンタルがね。

阪口:メンタルがね。メンタルがね。うん。でも、まあまあ、特に今回のね。あの、お話は。

杉田:うん。

阪口:うん。あの、さらに一歩、成長できたんじゃないですかね、新八は。うん。

杉田:うん。

釘宮:うん。

阪口:やっぱね、オビワン兄さまは越えるべき壁でもあったわけですし。

杉田:うん。

釘宮:うん。

阪口:実際、ああいう形になりましたけど。

杉田:うん。

釘宮:うん。

阪口:ああいう別れになりましたけど。でも、あれを乗り越えてやっぱ新八はまた一歩強くなったのかなと。うん。思いますが。真面目な話はしたくないのでこのあたりで。うふふ。

釘宮:ふふふ。

阪口:終わりますか。

杉田:はい。

阪口:と、いうことでみなさん。

釘宮:はい。

阪口:たくさんのメッセージありがとうございました。

釘宮:ありがとうございました。



スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)