【銀魂文字起こし】出だしから杉田とシ〇ネタで絡む鈴村さんw ナウシカのイメージが崩れた衝撃の展開とは…【リスナーから鈴村さんに質問です #総集編】






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台本

杉田:坂田のまんま。ねえ、まんまちゃん。

阪口:誰、あんた?

杉田:はははは。

阪口:聞いてねえよ。引き笑いになってねえか。本当さ、1回ぐらい成功させておこう。ああ、ちょっと保志君っぽいけどね。やばい。いろいろやばい。

 

(ピンポン、ピンポン)

 

阪口:お。と、いうことでね。今回のゲストが来たみたいですよ。

杉田:あはは。

阪口:いらっしゃいませ。

杉田:どうぞ。

鈴村:こんにちは。銀魂、沖田総悟役、鈴村健一です。

阪口:ごめんな。入って来づらい雰囲気で。

鈴村:いやあ、引き笑いでもなんでもないですよね。

阪口:うん。

鈴村:エギャギャギャギャって言ってたよ。「ファー」ではないのね

杉田:「ファー」ゲホゲホ

阪口:難しい。

鈴村:ええ!

阪口:大丈夫か?パーソナリティ?

鈴村:大丈夫?やらなくていいよ。

杉田:すいません。

鈴村:本当に。

杉田:じゃあ、鈴村さんどれを揉みます?

鈴村:えっとね。おっぱいでお願いします。

阪口:駄目だ。駄目だ。主に女子が聞いてるから駄目だ。

鈴村:あ、そうなの?これ、女子が聞いてるの?

杉田:鈴村さん、どういうのが好きなんですか。

鈴村:どういうのってどういうこと?

杉田:どういうのを揉みたいんですか。

鈴村:ああ、そうですね。僕は、そうですね。

阪口:これは泳がせといていいの?

鈴村:張りのある感じがいいですね、やっぱりね。うん。

杉田:はい。じゃあ…

鈴村:なんだよ。

杉田:じゃあ、口開けろ。

阪口:とにかく飲んでくれ。

杉田:口開けろ、こら。

鈴村:じゃあ、ええと。この。

杉田:口開けろ。

鈴村:僕、これ飲みたい。

阪口:ああ、飲んでくれ。

杉田:はい。

鈴村:みかんゼリー。

阪口:みかんゼリー。

杉田:はい。いっとく?

鈴村:あ。

阪口:振った、振った。

杉田:振ってる、振ってる。

鈴村:これ、なんかないの。これ、選んで。

阪口:え?

鈴村:お、そうですか、みたいなのないの。

杉田:いえ。

鈴村:あ、そうですか。はい。

杉田:よく振って飲んでください。

鈴村:なんだよ、おい。

阪口:注意書きだからね、基本。

鈴村:なんなの、これ。

杉田:一応これ、家にやってきたっていうことなので。

鈴村:うん。

阪口:開いた、開いた、開いた。

鈴村:まんまちゃん何でしょう?

杉田:はい。

鈴村:黄色い人いないけど大丈夫?

杉田:でもここ、鈴村さんちっていう感じで。

阪口:え?鈴村君ちなの?

杉田:ええ。

阪口:坂田の。

鈴村:俺がピンポン押して?

杉田:そう。ピンポンして帰ってきたので。

鈴村:君ら、玄関から来たみたいなことなの?

杉田:ええ。そうですよ。

鈴村:あ、そうなんだ。

阪口:あれ?

杉田:ピンポンっていんのに、既に僕らが。

鈴村:ええ。

杉田:鈴村さんの家にいるっていうっていで。

鈴村:ああ。

阪口:空き巣じゃねえか。

鈴村:先回り。酷い話ですね。本当にね。

杉田:これショックですよね、だいぶ。

鈴村:じゃあ、あの杉田君はともかく、阪口さん、よろしくお願いします。

阪口:よろしくお願いします、本当に。

鈴村:ええ。お願いします。

阪口:本当に、本当に頑張っていこう。

鈴村:ええ。

阪口:頑張っていこうよ。

杉田:はい。回して。

阪口:と、いうことでまあまあ。回すんだ。

杉田:回しって書いてあるけど。

阪口:回し、やべ。

杉田:引き締める方じゃないですよ。

阪口:はいはい。もう。

鈴村:すごいすね。想像以上にグダグダするんですね。

杉田:はい。

阪口:当然ですよ。

杉田:はい。

鈴村:いいですね、この感じ。

阪口:はい。筋なんか通ってませんよ。

鈴村:おお、いいですよ。

阪口:ああ、もうもうもうもう。

鈴村:久しく味わってない感じですね。こう。

阪口:フリーダムです。

鈴村:フリーダムいいですね。

阪口:あくまでフリーダムです。

鈴村:じゃあ、僕、これ食べていいですか。

阪口:食べていいですよ、シュークリーム。

杉田:食ってください。

鈴村:進めてくださいよ。

阪口:ああ、進めて。まあ、あれですよ。

杉田:早速、ね。あの、鈴村さんに。

鈴村:うん。これ、うまいね。

阪口:鈴村君に。

杉田:聞きたいことがあるんですよ。

阪口:食ってる人にいきなり質問。本、読みだしたし。

鈴村:はいはい。

杉田:食ってるのにね。はい。

鈴村:大丈夫ですよ、聞こえてるから。

杉田:割とベタなことをガンガン聞いていくんでよろしくお願いします。

鈴村:嫌です。

杉田:じゃあ、鈴村さん。

鈴村:はい。

杉田:鈴村さんの年収は?

鈴村:ええとですね。

阪口:ベタか、その質問。

鈴村:えっと。そうだな。年収でいうと、そうだな。まあ、毎日、中古車買えるぐらいあるね。

阪口:うわい。うわい。

鈴村:毎日買える。

杉田:マジすか。

鈴村:毎日ね。買えるね。

杉田:マジすか。

阪口:石油王、いえい。

杉田:チャリンチャリンじゃないですか。ちょっと待ってください。

鈴村:すごいよ、俺は。びっくりだよ。本当。なんで引くの?

阪口:困ってんじゃん。

鈴村:お前さ、ちょっと。ちゃんと振ったらやり切れよ。

杉田:ええ。そうですね。

鈴村:俺、駄目みたいになるの、止めよう。

杉田:そんなことないですよ。

鈴村:じゃあ、ちょっと本気出すわ。マンガとか読んでる場合じゃない。俺、ちょっと許せへんぞ、お前。ちゃんとやろう。よしよし。ちょっと向き合うぞ。

杉田:ええ。

鈴村:やばい。やばい。で、どうしたらいい?

杉田:毎日、毎日、車のパーツを買い足していって。

阪口:それ、引っ張るの。

杉田:最終的にこう、車ができ上るとか、そういうやつですよね。

鈴村:そこに鉱脈はないの。

杉田:ディアゴスティーニみたいなやつですよね、あれ。

鈴村:いいの。次の話題にいってください。

杉田:じゃあ、鈴村さんの股間が常にパンパンなので、GACKTのように何かプロテクターでも入っているんですかっていうのがあるんですけど。

鈴村:まああの、入ってますね。

杉田:おお。どのような。

鈴村:今も。ええ。あの、そうですね。形としては、みんなにちょっと伝わりやすく言うと、あの、中古車ぐらいの感じですね。

杉田:ああ。つけたままお風呂に入ったことがあるって本当ですか。

鈴村:ありますね。ええ。

阪口:着地、失敗してるじゃねえか。

杉田:夏場は蒸れて、それが原因で。

阪口:引っ張るんだ。

杉田:えっと、ちゃんとした質問、いきます。ベタベタ1。

鈴村:止めれば良かったな。

杉田:沖田で印象的なエピソードやセリフはって。まあ、どうせ全部なんですけども。

鈴村:あのさ。

杉田:えぇ

阪口:うん?

鈴村:なんでその、急に普通のになったの?

杉田:はい。

鈴村:さっきのと全然違うじゃん。

杉田:そうですね。

阪口:うん。大火傷した後にね。

鈴村:本当だよ。

阪口:うん。

杉田:玉パッドの次に、いきなり普通に、まともな話題に。

阪口:普通だね。またベタだな。本当、ベタな質問だよね。

杉田:はい。

鈴村:なんですって?

杉田:え?

鈴村:え?

杉田:印象的なセリフとかありますか。

鈴村:セリフ?

阪口:エピソードとかね。

鈴村:それはいろいろですよ。

杉田:そうですよね。

鈴村:みんなで決めればいいじゃないですか。

杉田:そうですね。ところが。

阪口:なんだよ、これ。

杉田:僕も、僕も。

阪口:何しても空気悪いよ。

杉田:残念ながら鈴村さんの意見に同意するんですよね。

阪口:わかった。

杉田:どれって言ったら、もうそれしかない、みたいな。

阪口:みんなの心の中にある。

鈴村:それはそうだけど、でも言うのが大人でしょう。ラジオでしょう。

杉田:そう。最近だとっていう。最近あったことは。

鈴村:最近?最近出てねえんだよ。全然、呼ばれないんだもん。

阪口:ほら、大惨事だよ。

鈴村:収録日ちょっとおやすみみたいな感じになっちゃってて。困ってんだよ。

阪口:大惨事、大惨事。

鈴村:だからうんこしろですよ。

阪口:やっぱりそこなんだ。

鈴村:やっぱり。

阪口:まあまあまあね。

鈴村:いろんなところで言ってますけど、うんこしろっていうセリフ、もう夢でしたからね、僕はね。ドリフ世代ですから。もう言いたくて、言いたくて仕方なかったです。ついに言えました。

阪口:これが公共の電波にのったんだからね。

鈴村:のりました。

阪口:素晴らしいと思います。

鈴村:うんこしろのセリフの一番いいところは。

杉田:うん。

鈴村:ちょっと最初の、静かに言うところですよ。台本も「・・・しろ」って書いてあって、「・・・しろ」って書いてあるんです。

杉田:あって言われたら。

鈴村:うんこしろって。あれ、いいですね。

杉田:ええ。

鈴村:あれは。

杉田:2回言うところがいいですね。

鈴村:PTAを完全に敵に回す感じがね。

阪口:回してこ、回してこ。

杉田:はい。ポイズンテリブルアクシデント。

鈴村:いいですね。それで聞いて。好きですね。

杉田:続きましてベタ2。

阪口:お、ベタ2。

杉田:沖田と鈴村の共通点をみんなで考えましょう。

阪口:え?考えるの?

杉田:うん。逆に、僕とか大助さんから見てっていうことも合わせると、意外な一面が今回、見えてくるかもしれません。

鈴村:頼んますよ。

阪口:ああ、なるほどね。

杉田:自分の中ではどう思ってます?沖田と鈴村さん。

阪口:まずはね。

鈴村:似てたら困るよね。あの人とね。

杉田:そうですね。

阪口:うん。うん。

鈴村:でも似てる気もしなくはないよ。

阪口:しなくもない?

鈴村:わからなくはない。うんこしろってやっぱり言いたいし、俺も。

杉田:ああ。

鈴村:あるならバズーカ撃ちたいし。

阪口:ああ。

鈴村:うん。うん。俺にも剣はあるし。

杉田:男は狼。生きてる限り狼ってね。

鈴村:今日、おかしいな。多分、歯車っていうのが完全に外れてるな、これ。

阪口:歯車そのものがないからな。

杉田:ええ。

鈴村:これは。

阪口:大惨事だ。

鈴村:俺、これ、オファー受けなきゃよかったな。

杉田:ちょっと待ってくださいよ。

阪口:いやいやいや。後悔早いよ。

鈴村:早い?

阪口:これから。これから。

杉田:モーターとギアの相性が良くないんですよ。ハイパーダッシュモーターじゃ駄目ですよ。

鈴村:それが良くないって話を今してるわけであって。

杉田:はい。

鈴村:だから受けたくないって言ってるんです。

杉田:なんだって!

阪口:おい。このタイミング?

鈴村:じゃ共通点、ちょ僕、わかんないから教えてくださいよ。

阪口:ああ。

杉田:はい。

鈴村:似てるなって思うところありますか。

阪口:髪型じゃねえ。

杉田:ああ。

鈴村:髪型か。

杉田:髪型。

鈴村:おお。ちょっと似てるのか。似てるか。

阪口:ほら、黒い髪で。ほら。ちゃちゃってして。ちゃちゃって。

鈴村:黒くないよ、沖田。ほら。

阪口:え?

鈴村:え?

阪口:ああ。ほら、なんか雰囲気、雰囲気。

鈴村:黒いのはあれでしょう。しんぺいじゃねえや。

杉田:新八。

鈴村:しんぺいじゃねえよ。

杉田:それ、浅井です。浅井慎平さんは。

鈴村:間違えた。ヒントでピントの人だ。

阪口:ヒントでピントですよ。

杉田:間違いない。

阪口:象印関係ないから。

鈴村:関係ないね。

阪口:全然。

鈴村:すいません。すいません。

阪口:はい。

鈴村:本当、このなんとも言えない素ができるのが気持ち悪くて仕方がないですね。

阪口:この素がほら、切ってく。切ってく。

鈴村:そうなんだ。ちょっと耐えられないんですけど、なんか。

杉田:どうするんですか。え?どうすんの?死ぬの?え?

鈴村:え?俺、久しぶりだわ、こういう素ができる番組。

阪口:マジでか。

鈴村:茶碗蒸しの出来損ないみたいな番組じゃない、本当ね。

杉田:ええ。

阪口:認めてるんだ。

鈴村:怖い。怖い。どうしたらいいの、俺。

杉田:いつも自分を偽ってるということですよ。

鈴村:わかんない。なんかもう、こういう時いつも頑張るんだけど、なんか頑張る気もしないところが珍しい。

阪口:やった。

杉田:やった。

鈴村:すごい。どうしよう。

阪口:頑張らせないよ。

鈴村:うん。頑張らない。

杉田:いいんですよ。そのままの、そのままの鈴村さんで。

鈴村:そうする。そうする。

杉田:ええ。

阪口:うん。

杉田:ほら、止まった。

阪口:ほら、止まった。

鈴村:怖い。

杉田:はい。ベタベタその3。もしも他のキャラをやるならどのキャラをやりたいですか。また困る質問だな、これ。

鈴村:いや、銀時ですよ。

杉田:本当ですか。

鈴村:主役がやりたい。

杉田:本当ですか。

鈴村:だって出番少ないんだもん。

阪口:生臭えな、おい。生臭え話だよ。

鈴村:毎週出たいもん。

杉田:主人公も出ない回ありますよ。

阪口:あるからね。

鈴村:じゃあ、銀時駄目ならしんぺいがいいですよ。

杉田:はい。

阪口:しんぺいね。

杉田:ヒントでピントはいいですよ。

阪口:でもあれよ。ヒントでピント、大変よ。意外と難しいからね。

鈴村:だってすげえ正解率だし。

阪口:うん。

鈴村:ぜってぇいいと思う。

杉田:鈴村さん、神楽は?

鈴村:え?神楽?

杉田:はい。

鈴村:ああ、神楽ね。

杉田:ええ。

鈴村:神楽、いや神楽って。やって、やりたいですよ。

杉田:本当ですか。

鈴村:万事屋のどれかやりたい。

杉田:どれか?

阪口:定春はでもいいわけですか。

杉田:定春は?

鈴村:駄目。

阪口:あ、駄目なんだ。

鈴村:あいつさ、すげえ美味しいと思ったの。

阪口:うん。

杉田:ええ。

鈴村:最初。

阪口:はいはい。

鈴村:1話とか出てたでしょう。

阪口:ワンしか言わないしね。

杉田:ええ。

鈴村:そう。ワンとかしか言わないけど、あれ、ずっと一緒にいるんだと思ったら。

杉田:うん。

鈴村:全然、出てないよ。

阪口:ばれた。

鈴村:全然出ない。ピカチュウとはわけが違うでしょう。

阪口:沖田以上に出てこない。

杉田:ああ、言っちゃった。

鈴村:でしょう。だからね、あれ、危ない。危ないと思って。

杉田:みかこんぐ先輩も、本役はお通ちゃんだと思ってるんですけど、本来ならお通は、あれ兼役ですからね。

鈴村:そうでしょう。

杉田:ええ。

鈴村:と、思っていたのよ、俺も。でもその定春すらももう希望がないでしょう。

杉田:はい。

鈴村:だから危ないとこだったなと思って。いや、危ない。危ない。

杉田:いや、本気で狙ってたんですか。

鈴村:本気ですよ、何か。

杉田:うわ、恐ろしい。

鈴村:当たり前じゃないですか。ガツガツやらないと、こういうことは。

杉田:ガツガツ。

鈴村:ガツガツいかないと。

阪口:ブラックバスみたいですわ、本当。

杉田:酷いな。

阪口:酷いね。

杉田:湖の生態系を破壊するわけですね。

阪口:破壊。

鈴村:そうですよ。ガツガツいきますよ。

阪口:銀魂の生態系も破壊しかねない男ですよ。

杉田:ちょっと。ちょっと。

鈴村:そんな、大事ですよ。本当にね。

阪口:生臭え話で終わったな、おい。なんだ、これ。

杉田:じゃあ、こんな時は他力本願寺で。

阪口:お。

杉田:リスナーから来たメールを読みましょう。

阪口:メール読んじゃいましょうか。

鈴村:はい。

阪口:ペンネーム、うみしまりおさん。

鈴村:うん。

杉田:はいよ。

阪口:鈴村さんに質問です。

鈴村:はい。なんですか。

阪口:沖田と言えばドSですが、鈴村さん自身はSとM、どっちだと思いますか。

鈴村:はい。はい。

阪口:良かったら杉田さん、阪口さんの意見も聞きたいです。

鈴村:いや、俺もね。大人だなと思ったのはさっきの共通点はってところでね。ドSなとこですとかって言わないところですよね。

阪口:さすがだね。

鈴村:このメールが来ると読んでいる俺みたいな。

杉田:まさしく先読み。

鈴村:ラジオ慣れしている俺みたいなところがあって。さっきすごいつむいんだんですけど、俺はドSですよ。

阪口:おい。来た。

鈴村:完全にドSですから。

杉田:酷いですよね。

鈴村:そうですよ。

阪口:肯定しちゃうんだ。

鈴村:酷いですって。

阪口:肯定しちゃったよ。

鈴村:いやいや。ドSだなっていつも思いますよ。

杉田:相手の本質を見抜いた上で、活かすために。活け造りの活けですけどね。

阪口:はいはいはい。

杉田:活かすためにはどうすればいいかっていうことをちゃんと分析して接する。

鈴村:ドSです。

杉田:料理する人なので、そういう意味ではいい意味でSですよね。

鈴村:おお、褒められた気がする。

阪口:お。いいですね。

鈴村:褒められたのかな。

阪口:いいSですね。

鈴村:いいS。

杉田:サービスのSですよ。

阪口:ああ。

鈴村:ああ。急に褒めたりさ、急に落とし込めたり、何かするからわからない。どうしたらいいの。

杉田:それ、僕の発言が全部、本音だからですよ。

阪口:お。

鈴村:おお。

阪口:本気トークですよ。

杉田:嘘だったら全部を褒めるとか、全部けなすとかの方に回りますよ。

阪口:全部けなす。

鈴村:おお。かっこいいな、お前。

杉田:そうですか。

鈴村:うん。

杉田:男は狼。生きてる限りねっていうね。

鈴村:なんだ、この、褒めあっちゃって、照れちゃってるみたいな。どうしたらいいんですか、これ。

阪口:なんか、なんn、変な空気だよ、これ。

鈴村:今日はちょっとないわ、ここ。

阪口:いい。いい。

杉田:ええ。早く鈴村さんとラ王のCMに。

鈴村:これはない。

阪口:新しい鈴村君を出していこう。

鈴村:もうない。

杉田:ラ王のCMにちょっと。

鈴村:ないわ。怖いもん。

阪口:うん。

鈴村:ここのスタジオよく来てるけど初めてよね。

杉田:僕もレギュラー番組、ここの席ですけど、こんなドキドキするの初めてです。

鈴村:怖い。怖い。もう本当、怖い。

阪口:次いこう、次。

鈴村:これ、終わりなんだ。

阪口:終わり。終わり。

杉田:もう終わりですね、はい。

阪口:ドS。そうですね。終了。はい。

杉田:でも悪どい方にはいかないということです。はい。

阪口:ラジオネーム、みくさん。沖田と言えばお姉さんであるミツバさんが出てきたミツバ編はいつも放送コードギリギリの銀魂では考えられないくらい涙が出てきてすごく感動しました。今でも心に残っている大好きな話です。鈴村さんにも実際にお姉さんがいるそうですが。

鈴村:うん。

阪口:兄弟がいて良かったなと思えた話を聞かせてください。と、いうことで。

鈴村:なんでいい話させようとしてるんですか。

阪口:泣かせる話も混ぜていかないと。

鈴村:ええ。泣かないよ。

杉田:ミツバ編で浣ちy、いや、感動したらしいんですよ。

鈴村:浣腸ね。

杉田:ええ。

阪口:のるんだ。

鈴村:したした。でもあれはいい話だもんね。

阪口:いい話。いい話。

杉田:ええ。

鈴村:すごいいい話でした。

阪口:管理人さん、良かったな。

鈴村:ねえ。管理人さん来ると思いませんでしたよ。

杉田:ええ。

阪口:ものすごい良かった。

杉田:まず血を吐かせたりとか。

鈴村:そう。なんかゲボ吐いたでしょう。あれが良かった。

阪口:そん時な、スタジオにいれなかったからな。

鈴村:俺は後ろで見てましたよ。

阪口:いいな。

鈴村:感動しましたよ。

杉田:びっくりしました。

鈴村:ナウシカゲボですからね。

杉田:今、すごいなんかこう、途中で急に銀魂の音声に切り変わったら面白いですよね。おじ様、私をオロロロロロ。。。

鈴村:それぐらいの激しい。

杉田:それはどっかの怪盗三世も途中で引くわ。うわ、ないわって。

鈴村:引くよね。

杉田:引く引く。

鈴村:姉ちゃん。姉ちゃんの感動エピソード。

杉田:はい。

鈴村:感動エピソードか。

杉田:リアル姉ちゃんですね。

阪口:リアル姉ちゃん。

鈴村:時代のせいですけど、うちの姉ちゃん、昔ね。スケバンだったんですよ。

阪口:ああ。最近聞かねえな。

鈴村:ベタなスケバン。

阪口:スケバン。

杉田:ああ。

鈴村:ロングスカート引きずってのんびり気分じゃないわね、ですよ。本当に。

阪口:反逆同盟ばりだな。

鈴村:すごいのよ。すごくて。

杉田:鉄仮面とか被って、ヨーヨーとかですか。

鈴村:そこまではいかない。そこまでってそれ、ちょっと違うよね。

杉田:違いますか。

阪口:刑事的なものだからね。

鈴村:でもね。そういう感じでね。

阪口:おお。

鈴村:でね。あの、なんて言うんですか。もう時効ですから、うちの姉ちゃん、そr、あの、なんちゅうのかな。そういうグループに入ってまして、グループとつるんで、夜、いなくなったことがあるんですよ。

阪口:うん。

杉田:ほうほうほう、

鈴村:なんかグループの、これもう俺が本当、小学生の時とかだからあんま覚えてないし、実際のところ知らないんだけど、グループの抗争みたいなものに多分、巻き込まれたっぽいのよ。

阪口:ああ。

鈴村:で、なんか帰ってこなかったの、夜。それを心配したうちの親が、そのグループに乗り込んでいって。

阪口:おお。

鈴村:うちの娘を返せって、やったらしいんだよ。

杉田:うん。うん。

鈴村:その時がかっこよかったっていう話をうちの姉ちゃんから聞いて、それが俺の中ではかっこいい話なんだけど、現場に居合わせてないからなんにもイメージもない。でも俺の中では 土曜9時の日テレとかでやってるドラマの、なんちゅうの、廃工場みたいなところに。

杉田:ああ。

鈴村:親父がバーンって入ってきて、なんか、行ったイメージがあるんですよ。

杉田:チャラチャーララってやつですね。それはなんとか刑事だ。

鈴村:そういう感じ。そういう感じ。そんな感じなのよ。だからそれがもし、本当かどうかはわからないんですけど、毎回ね、飲むんですけど、親父と。その話、聞こうと思うんですけど、なんかちょっとタブー感があって。

阪口:そだね。

鈴村:それには触れるな、みたいな空気があるのを、今年こそは払拭したい。

阪口:お。今年も何も。

杉田:多分、そこで軽く、お父さんもてちゃって、ちょっと楽しくなって帰ってきたんじゃないですか、その後。

鈴村:可能性あるな。

杉田:ちょっと浮かれて。

鈴村:でも、チェーンとか持ってたよ、うちのお姉ちゃん。

杉田:そうですよ。カミソリでできた。

鈴村:自転車のチェーン。そう。

杉田:ツルとかこうね。

鈴村:あ、でも、そういう感じだったよ、でも。

阪口:そういう時代だよ。

鈴村:本当、ベタに武器持ってたもん。

阪口:困っちゃったじゃねえかよ。

鈴村:これはもう怖いわ。もう、怖い、怖い。渋谷に来たくなくなっちゃう。怖い。怖い。

阪口:この空気感は大事にしていくよ。

鈴村:ここ怖い。アカイスタジオ怖くなっちゃう。

杉田:チェーンですよ、チェーン。

鈴村:二度と来たくなくなっちゃう。

杉田:チェーン以外にもメリケンサックとか。

鈴村:その話、もういいの。

阪口:引っ張るんだ。

杉田:え?

鈴村:次にいって欲しい。

阪口:次いっちゃおう。次いっちゃおう。

杉田:わかりました。

阪口:ガンガンもう、次いっちゃおう。

杉田:はい。すいません。

阪口:謝っちゃった。

鈴村:感動しなくても涙って出るんだな。

杉田:はい。こちら、ラジオネーム、グレイアイズさん。

阪口:はい。

杉田:鈴村さんに質問です。

鈴村:もういいです。

杉田:沖田を演じていて、ああ、こいつやりすぎだろうと思ったことはありますか。

鈴村:ああ、なるほどね。そうね。あるかもね。

杉田:どんなところですか。

阪口:濁すんだ。

鈴村:うん?

杉田:うん?

鈴村:ゴトーンってやって、バーンってやって。

杉田:かつて、鉄棒に、よじ登って。

阪口:そこ引っ張るな。

杉田:告白した二人は、今じゃ、チェーンで。

鈴村:繋がる仲ですからね。

杉田:仲ですからね。

鈴村:そうなんです。

杉田:ほら、自転車のチェーンじゃないけど。

鈴村:本当だ。チェーンが繋がった。

阪口:お。話が。

杉田:まさかチェーンしました。

鈴村:鎖で繋がっている。

杉田:でもだからといって。

鈴村:ごめん、たいしてうまくないわ。

杉田:はい。たいしてうまくないですね、はい。

鈴村:ごめん。無理だわ。うん。そうね。それ、あれありすぎですね。やりすぎでした。

阪口:面白い。ほっとくと面白いな、これ。

鈴村:困るね。あの、あれのパクリやらされた時はびっくりしましたよ。あの紫色の目になって。

杉田:ああ、あった。あった。あった。

鈴村:台本に書いてあった時に。

阪口:あれですよ。あの人気、第2シーズン?2年目の、あの人気話の何かに入ってましたよ。

鈴村:あ、マジすか。

阪口:3位に。

鈴村:入ってた。

阪口:3位。カブトムシ狩り。

鈴村:入ってんの?あ、カブトムシ狩りの時にね。

阪口:うん。そうそうそうそう。

鈴村:あれは台本に書いてあったから、沖田でやったんですよ。そしたら、いや、沖田じゃなくそのままやってくださいって言われたんです、監督に。

杉田:はい。

鈴村:そのままでって。

杉田:はい。

鈴村:答え聞いてない感じでやってくださいって言われまして。

阪口:はいはいはい。

杉田:ええ。

鈴村:やりましたよ。

杉田:やりましたね。

阪口:うん。あれはもう全然ね。

鈴村:うん。

杉田:うん。

阪口:もう3位ですよ、あれが。

鈴村:あれ3位って、世も末ですな。

阪口:おい。2年目、何やったんだよって。

鈴村:本当だよ。

杉田:いろいろあったはずなんですけど。

阪口:1位紅桜篇、2位がミツバ編。3位カブトムシ狩りって。

鈴村:カブトムシ狩りの時は近藤さん、金色に塗っていただいて、T字で立ってたやつでしょう。

杉田:そうですよ。

鈴村:あれ、3位、駄目だろう。

阪口:あれ、ハチミツまみれですよ。

鈴村:すごいな。それ、銀魂か。

阪口:それが銀魂です。

鈴村:ああ。いい。ちょっと今、テンション上がってきた。

阪口:上がってきた?よかった。

鈴村:そういう感じだわ。よかった。

阪口:そういう人が聞いてるわけですから。

鈴村:いや、良かった。

阪口:何言ってもOKなんです。

鈴村:じゃあ、大丈夫だ。

阪口:大丈夫ですよ。

鈴村:ああ、良かった。

阪口:自由になって。もっと自由になって。

鈴村:良かったよ。そうしよう。

杉田:わかりました。じゃあ、虫だけに無視できない展開になったところで、もうないんですね。

阪口:どうしよう。

杉田:はい。

阪口:と、いうわけで、みなさま、たくさんのたくさんのメッセージ、ありがとうございました。

 



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