【銀魂ラジオ文字起こし】女性の前でも強制的に下ネタを言わされる星海坊主w【 夜兎族の皆と銀魂プレイバック#5】



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阪口:どうすか?くぎみーはこういう家族は?

釘宮:はい。こういう家族?こういう家族。すっごい楽しいです。

速水:お母さんも演じて。

釘宮:いや、もうお母さんはね〜。

速水:あの回は結構、震えましたね。

杉田:驚きました。

釘宮:私が震えちゃいましたよね「私なの?」と思って。

速水:いやいやいや、やっぱりそうですよ。

釘宮:ん?

日野:色っぽかったよ。でも。

釘宮:本当?あ、りがとうございます。

阪口:動揺。

杉田:自然に、自然に入ってきました。あ、お母さんだって。

釘宮:本当に?私は誰がいらっしゃるのかなって思ってホクホクしてたのに。マミーマミーって言ってじゃれつけるじゃーん。って思ってホクホクしてたのに、私って聞いた時のこのシューんって言う。

阪口:じゃれつくもなにもな。私じゃん!

釘宮:動揺の感じ。

日野:色々考えてたよね、あん時。

釘宮:そう、そうそうそう。

阪口:誰くんだろうな〜。

釘宮:誰来るんだろうなってワクワクしてたんですけど。

阪口:これだけすげぇスタジオだしな。すげえ人来るんだろうな。本人だ!

釘宮:私かよ!

杉田:釘宮さんがやるんだ、そのまんま!って言う。

日野:そりゃ遺伝子そのまんま引き継がれるわっていう声ね。

釘宮:でも絶対アレなんか、神威がなんかなんか言ったからなんだよ。

日野:ん?

釘宮:なんかあの声がとか、あの姿みたいな

阪口:お母さんに似てるとか。神威がなんか、そんな一言言っちゃったから。

釘宮:って、言ったので私になりましたって言われて神威ー!

日野:違うって、視聴者の皆さんも聞きたかったんだって、もう。

釘宮:そうなのかなあ?

日野:理恵ちゃんの声でね。

釘宮:いやいやいやいや。でもなんかすごい、すごい、すごい空間でしたよね

速水:そうですね。

釘宮:いつも結構いっぱいいる中に明乃と三人っきりで。

日野:3人だけだったね。

杉田:極端に出演者が少なかった回だ。

速水:しかもさ、現在の星海坊主とさ、若い頃のふさふさの星海坊主とさ、途中のナイスミドルの星海坊主と、なんか3つぐらいあってさ、全部一緒にとっちゃったんだけどさ。

釘宮:時がね。

阪口:いやいやいやいや。素晴らしいです。

速水:面白かった。

釘宮:素敵な話でしたね、本当に。

阪口:銀魂でもああいう話できるんだと。

速水:でも、そこにさちょっとだけ下ネタを入れてくるところだね。

阪口:まぁまぁ作者の悪い癖ですよ。真面目なのが続かないんですよ。

杉田:恥ずかしくなっちゃうんですよ、途中で絶対に。

釘宮:照れ始めちゃう。

速水:あれを俺に言わせんのかと思って。

日野:速水さんがいうw

阪口:コラw

日野:速水さんの声で「おっ立った」ってのアレw

速水:おっ立った。

阪口:速水さん、速水さんの声はズルっすわ!

速水:なんでだよ。

釘宮:ずるいんですよ〜。

阪口:ギャグ言っても下ネタ言っても人の倍おもしレェからな。なんなんだこれ。

釘宮:そう圧がすごい。画面から出てくる圧が。

速水:画面の圧は一緒じゃないですか。

阪口:いやいやいやいや。あるんですよ、そういうものが。耳に直接攻撃仕掛けてくるような「わーっ!」っていう奴がね。あったりするわけですよ。

速水:やっぱり家族ですよね。その宿命というかさ、お母さん江華だっけ?

釘宮:はい、江華です。

速水:江華はやっぱり、星海坊主好きだったんだよね。

釘宮:愛してましたよね、アレはね。

阪口:そんなんじゃやっぱり一番印象に残ったエピソードになったんじゃないですか?今回が、もしかしたら。

速水:あのね、江華とね神楽が喋るシーンがあるんですよ。ここが結構ねなんかグッとくるんですよね。ベッドにねこういるんですよ江華が。その時のね、釘宮さんの優しい音色というかな。やっぱ母性を感じましたね。

阪口:キタ

釘宮:キタ

速水:ぼせいを…。母星を離れてんのに母性を感じたね。

杉田:キタキタキタキタキタ。

阪口:お〜なんで?

杉田;キタキター。

阪口:空知英秋と一緒じゃん。真面目なことがつづかねぇじゃん!

杉田:それなんで今ガチョーンってやったんですか?

釘宮:ドヤ感すごいw

阪口:音で伝わらねぇもん今の動き。

日野:しかも好きなギャグでしょ。

阪口:びっくりした。びっくりした。

釘宮:ねー。うふふ。



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