【銀魂文字起こし】小野賢章が語るニコ生の恐怖体験… 逢坂良太がキレたまさかの相手とは!?【ゲストは小野賢章! キセキの〇〇 #総集編】



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文字起こし

杉田:杉田智和アワー、ゲラって。

杉田、阪口:いいとも。

阪口:ざっくりした、ゆるっと始まったぞ。

杉田:一度も、ものまねしたことがありません。

阪口:と、いうことで銀魂に縁のある方が登場するこのコーナー。杉田智和ことトモリさんと僕でゲストの方とトークしていきますよ。これ、貼っといて。

杉田:はい。わかりました。これ貼っといて。

阪口:貼っといて。

杉田:貼っといて。

阪口:さあ、と、いうことでね。呼びましょうか。

杉田:じゃあ、本日のゲストいってみましょうか。

阪口:うん。

杉田:ゲストは幻のシックスメン。ちょっとダイミダラーになっちゃった。

阪口:ダイミダラーって。

杉田:中間で濁す感じ。

阪口:濁す感じでね。

杉田:俺はナンバーシックスだ。

阪口:やめろ。

杉田:ね。駄目。駄目。幻のシックスメン。

阪口:シックスってちゃんと言って。

杉田:ええ、小野賢章さんです。

小野:はい。ええ、黒子野太助。略して黒子役。小野賢章です。

阪口:いいです。

杉田:お。

阪口:お。

杉田:よっ!

阪口:黒子が来た。

杉田:黒子ね。

小野:いやあ、やっとこれました。いやあ、やっとですよ。

杉田:やっと来てくれたね。

小野:はい。よろしくお願いします。

杉田:なんか、だんだん、なんかタモさんのマネじゃなくて鶴岡さんのマネで。

阪口:もう鶴岡さんだね、それね。完全に鶴岡さんだよ。

杉田:まあ、小野君もね。一つね。セラフな感じで。

阪口:セラフ。

杉田:本当の話じゃねえか。

阪口:ざっくりしてるな。

小野:なんかこう、もう包み込む感じでやってみようか。

阪口:本当に鶴岡さんね。師匠のいいところを受け継いでるよね。

杉田:本田さんのね。

阪口:本田さんのね。うん。

杉田:ああ、杉田。駄目だ、茨木童子じゃなくて、白虎隊でやれって言われて。とりあえず声をはろうと思って。

阪口:大助。そこはもっとパスタな感じで。パスタ?

杉田:パスタって何だ?

阪口:ああ!っていうね。そういう遺伝子を受け継いでいます。

杉田:素晴らしい。

阪口:と、いうことで。

杉田:黒子野太助役。

小野:はい。

杉田:本当に小野賢章君がやってくれて僕は幸せだよっていうね。

小野:いやあ、ありがとうございます。

杉田:お話、最初にきた時どうだった?

小野:本当に、あの、僕、ジャンプで読んでて。

杉田:うん。

阪口:おう。

小野:あの回を。

阪口:あの回。読んじゃいましたか。

小野:はい。なんかこう、黒子をやっている身としてはすごく嬉しかったんですよ。

阪口:おお。よかった。

小野:なんか他の作品でも話題にされることが。なので、なんかもしこれがあの、アニメ化される時に、この話数がきた時に、やれたらすごい、こういう風にやりたいなとかいろいろ考えてたので、あの、話がきた時はすごい嬉しかったです。

阪口:よかったよ。

杉田:よかった。前向きな人で。

阪口:前向きな人で良かったよ。

小野:でも全力で、黒子でやろうと思ってました。

阪口:それはそうだね。

杉田:頼りになるな。

阪口:頼りになるな。

小野:全力でやろうって思ってました。

阪口:ちょっと濁してやろうとかじゃないからね。

杉田:じゃなくてっていう。

阪口:全力で。

小野:はい。全力でやろうと。

杉田:いいコメントだな、これ。

小野:考えてたので。

杉田:頼りになる。

阪口:もう、さすがですよ。

小野:楽しかったですね。

阪口:もう、なんかプライドを感じますもの。

杉田:本当、それ。

阪口:全力です。

小野:全力で。

阪口:全力です。

小野:はい。

阪口:あの回、将軍いなかったのが残念だな。

杉田:本当。

阪口:本当に。

杉田:将軍いりゃあ面白かったのに。

阪口:将軍いりゃあな。

小野:そうですね。

阪口:夢コラボだったんだけどな。

杉田:そう。

阪口:うん。

杉田:うん。

阪口:さあ、と、いうことでね。

杉田:早速にね。

阪口:小野君にメールが来てるので。

杉田:賢章君に届いているメール。

小野:あ、本当ですか。ありがとうございます。

杉田:どんどん見ていきましょうか。

阪口:はい。

杉田:じゃあ、僕いこう。はい。

阪口:はい。お願いしますね。

杉田:万事屋まいちゃんさんです。

阪口:うん。

杉田:年齢15歳。わけえな。

阪口:あ、急に若返りましたよ。

杉田:賢章君ゲストだとお前、全体的にメールの平均年齢がな。すごい下がるな、これな。

阪口:もうメールがね、綺麗。

杉田:あと文面がみんなきれいだ。

小野:確かに。

杉田:うん。

小野:すごいキラキラしてる感じですね。

阪口:キラキラしてるね。

杉田:杉田さん、小野さん、こんにちは。

小野:こんにちは。

杉田:阪口さんもいるよ。

阪口:俺を忘れるな。俺を忘れるなよ。

杉田:いるよ。ええ、銀魂いつも楽しく見ています。

阪口:うん。

杉田:中でも黒子野太助編は特に面白かったです。

阪口:ああ、よかった。よかった。

杉田:黒子野太助編では、銀さんが幽霊に「怖い」と言っていたんですが、小野賢章さんは何か怖いものがありますか。

阪口:ああ、いいですね。綺麗だよ。メールがやっぱり綺麗だよ。

小野:綺麗ですね。

阪口:綺麗ですよ。

小野:怖いものか。

阪口:怖いもの。

杉田:うん。

小野:怖いもの。

阪口:うん。

杉田:メールで話題に出てた幽霊は?

小野:ああ、ええ、幽霊も割と怖いです。

阪口:割と怖いです。

小野:はい。

阪口:いいな。いいコメントだ。

小野:あの、割と。

阪口:割と。

杉田:うん。

小野:一人で見たりするとちょっと嫌だな、怖いなって思いますね。

阪口:一人でどっかに泊まれたりする?旅行とかで。

小野:それは全然大丈夫です。

阪口:おお。

小野:ただなんかやっぱり、あの、ガタッとかなると、「フェッ」って。

阪口:いいですよ。

小野:「フェッ」って。

杉田:「ホウッ」って。今のはって。

阪口:「ンッ」つって。

小野:はい。あと、知らない番号から電話かかってくるの怖いです。

杉田:怖い、怖い、怖い。普通に強い。普通に怖い。

阪口:ホラー映画のブイチェックとか。今までやったことある?

小野:ああ、あります。あります。

杉田:どう?

小野:いや、正直。やりたくないです。

杉田:怖い。怖い。

阪口:向こうって急にでかい音とかするじゃん。

小野:そうなんですよ。

阪口:音聞くからさ、そこそこ大きな音量にしてるからさ。すげえ怖いよね、あれ。

杉田:うん。

小野:あとなんか、割と、あの、外画とかだと、僕、あの、音を聞き逃さないようにと思って。

阪口:うんうん。

杉田:うん。

小野:イヤホン。

阪口:ああ。

杉田:ああ、チェックの時にね。

小野:一人でイヤホンつけて、パソコンとかでやったりするんですけど、イヤホンだから直接くるじゃないですか。

杉田:きます。きます。きます。

小野:結構。

杉田:くる。くる。くる。くる。

小野:もうそれが怖くて。

杉田:くる。くる。くる。

阪口:嫌だわ。

小野:あれが嫌なんですよ。

阪口:嫌だわ。確かに怖いわ。

小野:はい。

阪口:おばけ以外は?

小野:おばけ以外だと虫。

杉田:虫?

阪口:おお、虫?

小野:うん。虫が怖いですね。

阪口:おお。虫、怖いすか。全体的に?

杉田:どういうタイプのやつ?足いっぱいとか?

小野:足いっぱいも嫌ですし。

阪口:ゲジとかムカデとかね。

小野:足長い系も嫌ですし。

阪口:クモとか?

小野:はい。あとは普通に、普通にあの、Gとか。

杉田:あいつらか。

阪口:まあ、Gはね。

小野:うん。

阪口:カブトとか、クワガタは?

小野:は、割と大丈夫です。カナブンとか。

阪口:カナブンとか、おお。

小野:でも、触れないかな。あの、すごい好きだったんですよ、昔。ただ、なんか高校生ぐらいですかね。ふとカマキリと対面したことがあって。

阪口:ああ。

杉田:へえ。

小野:カマキリと目が合った気がするんですよ。

阪口:複眼と。

小野:はい。その時に、あ、こいつらは何考えてるか、全然わかんないって思って。こいつら怖いなと思ったところから虫が怖くなっちゃったんですよ。

阪口:意思の疎通はできませんからね。

小野:できなかったですね。

杉田:無理か。確かに、あの、グラップラー刃牙も、あの、イメージトレーニングの相手にカマキリを選ぶぐらいですから。

阪口:カマキリが、て、いうか昆虫がね。

小野:はい。

阪口:他の動物と同じぐらいの大きさだったら多分、最強ですからね。

杉田:いや、もう大変なことになりますからね。

阪口:外骨格も持ってるしね。固いんでね。

杉田:関節がちょっと違うから。

阪口:うん。

小野:はい。

杉田:サブミッションが決まらないんですよ、刃牙が。あれ、あれ、あれ、間接をキめてるはずなのにって。

阪口:なんだこれはと。

杉田:で、鋭利なカマがね。ぶんと出てきて。ズッと。イメトレの師匠はゴキブリなんで、あいつ。師匠、ありがとうございましたって言ってたからね。

阪口:師匠となるGも強いんだよね。

杉田:進化してますからね。

小野:いや、もう強いんですよ。

阪口:同じ大きさだとゾッとするもん。

小野:この間、本当に最悪で。

阪口:あっと。

小野:あの、一人で僕、ニコ生をやっているんですけど。

阪口:うんうん。

小野:生放送中にGが出たんですよ。

杉田:おっとっとい。

阪口:どういうスタジオだよ。

小野:あの、壁に。いや。あの事務所でやっているので。

阪口:事務所か。

小野:あの、なんのこういう設備もないなかで、一人でポツンと座ってやっているんですけど。

杉田:うん。

小野:壁に出てきたんですね。

阪口:やつが?

小野:やつ出てきて。ただ画角の中には入ってないんですけど、これ、あの、カサカサって動いたら、もう入ってきちゃうと。

杉田:ああ。

小野:どうしようと思って、あの、スプレーないのと。

阪口:おうおう。

小野:あの、ジェットないかっていう話になったんですけどなくて、じゃあ、どうするってなって、画面真っ暗にして、ちょっと音声だけでお楽しみくださいって言って、僕が雑誌で潰すっていう。

阪口:おお。

小野:それがもう結構トラウマになりましたね。

杉田:戦わなきゃいけないからな。

阪口:確かにな。

杉田:あいつ、攻撃用にクッてこっち向いて、スキスキスーって、飛んでくるからね。

小野:危険を感じたら飛んでくるんですよね。

杉田:そうそうそう。

小野:死を覚悟して飛んで来るらしいですよ。

阪口:もう決死の行動。

杉田:そうそうそう。

阪口:我々も決死なんだけどな。とんでもない勢いで飛んでくるからな。

杉田:早い。早いって。

阪口:僕ね、実家にいた頃、見たことなかったから。

杉田:はいはいはい。

阪口:ちょっとね、東京に来て俺。そんな怖いものだと思わなかったんだけど怖いね。

小野:え?ご実家どこなんですか。

阪口:僕、新潟なんだけど。

小野:ああ。

阪口:いたらしいんだけど、家には出たことがなくて。学校とかでも見たことなくて。

杉田:埼玉県出ますよ、ちょっとでかいのが。

阪口:おお。

杉田:で、ムカついたから、ここは俺の部屋だって言って外に投げたりとか。

阪口:投げるんだ?

杉田:投げると、あいつら習性で戻ってくるらしいんですよ。

小野:ええ!

阪口:ブーメランのように。

杉田:そう。ここは来ていい場所だって。

小野:うわ!もう最悪ですね。

杉田:そうか。それからはもう仕方がない。命を奪うしかないっていって。

小野:そうですね。

杉田:ティッシュでつかまえて、ガムテープでグルグルに巻いて、一緒に、ゴミと一緒に燃やすようにしました。

阪口:まあまあ、しょうがないね。申し訳ないけどね。やつらも病原菌持ってたりするんだよね。

杉田:そうそうそうそう。仕方がないっていう。

小野:もう怖い。

杉田:こうなってしまっては仕方がないっていう。

阪口:やるしかない。と、いうことで次のメールいってみましょうか。

小野:はいはい。

阪口:くらげさん16歳さんです。トモリさん、賢章先生、こんにちは。

杉田:お、こんにちは。

小野:こんにちは。

阪口:俺はいないのな。いないことで進んでいくんだな。ええ、賢章先生はジャンプっ子だったというのを黒子のバスケのラジオでおっしゃっていましたよね。

小野:はい。

阪口:銀魂にはどういう印象をお持ちでしたか。賢章先生は、下ネタはあまり言わないので、銀魂声優の一人に加わったことが少しびっくりでした。嬉しかったですけどね。と、いうことで。別にあの、銀魂声優がみんな下ネタ好きなわけじゃねえからな。

杉田:そうだよ。

阪口:俺とか、くぎみー、下ネタ言わねえからな。

杉田:言わない。言わない。プライベートは全然言わない。でも真面目に、芝居の上でどうこれを言えばいいんだろうっていうのをストイックに研究しているから、特に。

阪口:ね。

小野:そうそうそうそう。

杉田:今、あげた二人は。

阪口:雪乃さんとかね。

杉田:そう。ストイックな人たちだから。

阪口:それこそ鶴岡さんが、雪乃が下ネタ言うなんて思わなかったよってびっくりしてたからね。

杉田:そうそうそう。まさかねって。

阪口:すごいねって。

杉田:あれはすごいな。

阪口:今日、鶴岡さんよく出てくるな。

杉田:本当だ、もう。

阪口:そうそうそう。どうでしたか。どういう印象を持ってました?

小野:そうですね、なんか。

阪口:まず読んでたかどうかなんだけどね。

小野:あの、あんまり。読んでなかった。

阪口:まあまあまあまあ。

杉田:だろうね。

小野:あんまり読んではこなかったんですけど。

杉田:逆に好きだったジャンプの漫画は?

小野:えっと。ナルト。

阪口:ああ、いいですね。

小野:ワンピース。あとは、まあ、黒子もそうですし、バトル系が多かったですかね。HUNTER✕HUNTERとかすごい好きでしたね。

阪口:ああ、ああ。

杉田:はいはい。

小野:あとは、まあでもそれぐらいかな。

阪口:To LOVEる、こねえな。

杉田:ああ。そこは、その頃にはもう。

阪口:ないのか。

杉田:SQの方に。

阪口:SQいっちゃってるか。

小野:あ、いや。ありました。ありました。

杉田:あった?

小野:はい。

阪口:でもTo LOVEるではない。

小野:To LOVEるも読んでましたよ、でも。

阪口:おお。

小野:毎週楽しみに。

阪口:毎週楽しみに。

小野:毎週楽しみに。

阪口:いいですよ。いいですよ。

杉田:どんな感じがしたんだよ。

阪口:やめろよ。青少年に何聞いてんのよ。

杉田:すいません。

小野:ムラムラしましたよね。

阪口:これ、下ネタって言うんじゃねえのか、もしかして。

小野:でも僕、全然下ネタ、全然大丈夫なんですよ。

阪口:おお。

杉田:はいはい。

阪口:平気な人?

小野:はい。あんまり自分からは言わないですけど。

杉田:自分から言わないだけだよね。

阪口:まあまあまあ、自分から言うことってそうそうね。

杉田:そんなことはないよ。それ言ってたらね、こういう悪い大人になっちゃうわけだから。To LOVEるのどこが良かったんだよ。俺はなんか、あの廃墟みたいなところに行ったら、古手川さんが目の前でギャンと言ってこけた時が一番、一番、可愛かったなって思った。

小野:ああ。

阪口:古手川押しですからね。

杉田:そうそうそう。古手川さん、絶対、なんでもない。

阪口:やめろ。どうした?

杉田:なんでもない。

阪口:大丈夫だね。こういう大人になります。

小野:だから、でもあれ、あのスクエアにいってからかなり。

杉田:もっとタガが外れたよね。

小野:ちょっとびっくりしちゃって。

阪口:ダークネスはダークネスだったね。

小野:ダークネスだったんで。

阪口:とんだダークネスだと。

杉田:うお!ってなって。

小野:あれ、セラフも一緒に。

阪口:うんうん。

杉田:そうそう。SQだからね。

小野:連載されてるじゃないですか。なので、よく見るんですけど。ちょっと、まあ必ずと言っていいほど見ますよね。

杉田:まあ見ますよね。

小野:読みますよね。

阪口:読みますよね。

杉田:まあまあ。

阪口:さも当たり前のように見ますよね。

小野:読みます。

阪口:なるほど。

杉田:あれ?大助さん、To LOVEる、誰好きなんですか。

阪口:To LOVEるな。みかんちゃん可愛いかなと思ってますよ。

杉田:(ピー)

阪口:おい、残酷だな。残酷な一言だな。

杉田:いや、俺の周り多いんすよ。Kドウインさんとか、Kジタ君とかが。

阪口:まあ、しょうがない。あの二人と同列か、俺は。

杉田:美柑。美柑。美柑。美柑一択。美柑一択って。

阪口:ほら、僕も妹いるからね。

杉田:はいはい。

阪口:でもああいう妹ではなかったですからね。

杉田:ああいう、ちょっとお兄ちゃん。いろんな意味で意識しちゃう妹、怖いですよ。怖いですよ。

阪口:怖いわな。

杉田:うん。

阪口:怖いわな。でも、まあまあまあ可愛いと思いますよ。

杉田:過剰に意識してますからね。

阪口:過剰、過剰ってね。

小野:僕はあの、あのヒロインの子。

杉田:ええと、ララともう一人、春菜ちゃん。

阪口:春菜ちゃん。

小野:あ、春菜ちゃん。

阪口:春菜ちゃん。

小野:僕、春菜ちゃんです。

阪口:春菜ちゃん。まあ、正統派ですよ。

杉田:春菜ちゃんは、梨斗の妄想の中でちょっと、ちょっとエッティになるからね。

阪口:梨斗がちょっとね。

杉田:これでいいでしょうか、ご主人様って言っていた辺りが、特に可愛かった。

小野:あの、猫とかになるじゃないですか。犬とかに。

杉田:そうそうそう。

小野:変身した時が、ちょっと興奮するなって。

阪口:今の賢章君、みんなに見せたい。いい顔してるわ。

杉田:コスプレか。コスプレがいいんか。俺も好きだ。

阪口:ケモナーかっつって。

杉田:さあ、MVPは。

阪口:MVPどうしましょう。クラゲさんと。

杉田:そのTo LOVEるの話題を振ったこの子にしよう。

阪口:くらげさんにしましょうか。

杉田:To LOVEるの話題じゃねえけど。

阪口:To LOVEるの話題じゃねえけどね。と、いうことで、くらげさんには僕らのサイン入りの何かを差し上げます。

杉田:何を書こうかな。

阪口:何を書こうかなって、サイン入りって書いてあるだろう。サイン以外に何か書くのか。

杉田:一番興奮したTo LOVEるのシーンを書いておけばいいのかな。

小野:ああ。

杉田:なんでやねん。

阪口:何、それ教えてあげてるんだよ。

杉田:うん。

小野:うん。

阪口:はい。と、いうことでね。賢章君にはこの後のコーナーにもご出演いただきますので。

小野:はい。

阪口:よろしくお願いします。

小野:よろしくお願いします。

阪口:はい。では締めのセリフを。

杉田:はい。ではいきましょうかね。杉田智和アワー、ゲラっていいとも。それでは次回のラジオCDも聞いてくれるかな?

全員:いいとも。

阪口:急に思い出したようなこの設定なんだ。

 

【BGM】

阪口:ラジオネーム、ゆいさんが考えた銀魂放送局のキャッチコピー。

杉田:銀魂は、命掛けで、アニメを〇✕△☆。

阪口:やっちゃいましたね。議員さん。

杉田:だから僕はHができないんだな。だから僕はサイコパスに出られないんだ。

阪口:やめなさい。カナダに行ったらさ。

杉田:はい。

阪口:カナダの方々がさ。

杉田:はい。

阪口:あのシーンわかる?って聞いたら、みんな、わかる。わかる。ネットで見たって。

杉田:カナダ、始まってんな。

阪口:カナダでね。あの議員さん、有名になってるんだなと思ったら。

杉田:カナダ、始まってんな。

阪口:ちょっとね。悲しくなりました。

杉田:大助さんはカナダで、あの木にストローさして、メイプルシロップ直吸いして。

阪口:俺、セミじゃねえからな。そんな、セミみたいな生き方してないから。

杉田:そんな高度なプレイをしなかったんですか。

阪口:しねえよ。さあ、ここからはですね。ゲストの小野賢章君演じる黒子野太助に沿った特別企画。

小野:はい。

杉田:キセキのンア!

小野:ンア!

杉田:ンア!

阪口:はい。と、いうことで黒子野太助に倣い、リスナーのみなさんにキセキの世代ならぬ、キセキのンアを考えてもらう企画でございます。事前に募集したメールを紹介後、僕らが幻のシックスメン、6人目を考えていきますと思ったんですけど、意外とみんな、この企画の意図を理解していませんでした。

杉田:ちょっとメールのハードルが高度だったのかな、なんて。

阪口:ちょっとね。高度だったのかね。

杉田:ちゃんとしたのも送られてきたんですけど。

阪口:送られてきたんですけどごく少数です。ほぼとんちが効いた別のメールです。

杉田:なんだ、レベル高くなっちゃったじゃん、結果として。

阪口:ただ、面白いので、とりあえず読んでいきましょう。

杉田:ならばよし。

小野:はいはい。

杉田:じゃあ、ルールを。

阪口:とりあえずルール的にはですね。

小野:はい。

阪口:キセキの○○を考えてもらうわけですけど。

小野:うん。

阪口:例題としてはですね。

杉田:はい。

阪口:小野大助、小野賢章、小野友樹、小野坂昌也、斧アツシ、キセキの声優界のオノみたいな。

杉田:最後、斧さんじゃないですか。小野さんじゃなくて斧さんですよ。

阪口:あと小野坂さんもね。

杉田:小野坂さんじゃないですか。

阪口:名字、割っちゃってるんでね。

杉田:なんでや。小野健一さんがいるやろう。なんでや。

阪口:そうだ。オノケンさんとかね。アスラーダですよ。

杉田:そうですよ。

阪口:と、いうことでね。

杉田:キャラホビ行ったら。あ、ワンフェスか。ワンフェス行ったら1/1。

阪口:1/1のアスラーダがね。

杉田:あって、めっちゃ感動しました。

阪口:僕としてはグーデリアンが好きなので。

杉田:ああ、グーデリアンが。グーデリアン。

阪口:意外とね、やってほしいな。

杉田:よく置鮎さんのキャラと絡まされるグーデリアンさんじゃないですか。

阪口:そう。グーデリアンさん。ハイネルかグーデリアンか。グーデリアンかハイネルかっていうことでね。どっちが右なんだい。さあ、と、いうことでね。

杉田:珍しい。

阪口:本当はこういうのを送って欲しかったんですけど。

杉田:うん。

小野:うん。

阪口:全然違うのが来たので、全然違うのも交えつつ読んでいきたいと思います。

杉田:はい。

小野:はい。

阪口:じゃあ、杉田君に読んでもらいますか。

杉田:じゃあ、いきましょうかね。

阪口:うん。

杉田:じゃあ、まずこちら。黄巻紙さんです。

阪口:はい。

小野:はいはい。

杉田:27歳。女性の方。ぱふぱふ、ビアンカ、フローラ、デボラ、はぐれメタル。キセキのうちの兄がドラクエやってる時にテンションが上がる単語たち。

阪口:まあね。ドラクエというか、完全に。

杉田:幻のね、シックスマン。

阪口:シックスメン、どうしましょう。

杉田:シックスメン。もうはぐれメタルがほら、幻だから。

阪口:幻しですからね。もうここで落ちちゃってますからね。

杉田:うん。

小野:うん。

阪口:うん。シックスメン、考えるまでもないですよ。

杉田:シックスメン、どうしようかな。

阪口:どうしますか。

杉田:もうはぐれメタルがそのポジだったはずなんだけどな。シックスメン。

阪口:ちなみに、誰、嫁にしました?

杉田:僕、ビアンカです。

阪口:あ、ビアンカだ。

杉田:はい。

阪口:賢章君、やった?ドラクエ。

小野:はい。

阪口:これは?

小野:これはやってないかもしれないな。

阪口:天空の花嫁的な。

小野:は、やってないですね。はい。

杉田:大助さんは?

阪口:僕、フローラです。フローラですね。

杉田:スーファミの時ですか?

阪口:スーファミの時。可愛かったから。

杉田:え!あんなオートで動く嫁、使えないですよ、戦闘で。

阪口:やめろ。オートで動く嫁とかじゃない。人格を持っているんだよ。

杉田:あれ、でもやっぱり不利ですよ、基本。

阪口:まあね。

杉田:DSのリメイク版で、幼い頃、船で会ってたって設定だけど、一緒にどこか冒険して欲しかったんですよ。

阪口:そうなんだよ。

小野:うん。

阪口:そうなるとね、やっぱり一緒に冒険してたビアンカにみんないくんだけど。

杉田:そうなんですよ。

阪口:なんだろうね。天性のお嬢様好きといいますか。

杉田:はい。

阪口:ロング好きといいますか。

杉田:じゃあ、デボラにいってくださいよ。

阪口:デボラは駄目だ。デボラは、俺の全く守備外だ。

杉田:いや、俺、あの、バイキルト嫁って呼んでたんですけどね。

阪口:バイキルト嫁。

杉田:デボラは、僕がDS版の時、あえて選んだんですよ。バイキルト覚えるっていうから。

阪口:おお。バイキルト覚えるからね。

杉田:でもそれだけでした。

阪口:結局、ビアンカなのかな。

杉田:だって、主人公のこと、多分、好きじゃないんですよ。

阪口:ああ。一番薄いからね。ある意味、関係性がね。

杉田:そう。好きじゃないのに(ピー)だから。

阪口:なんか嫌な話、これ。

杉田:だからそこはまた別なのかな、なんて。はい。

阪口:なるほどね。それ別なのかなって何。

杉田:あとはお前、バイキルト唱えてろやって。

阪口:じゃあ、シックスメンのシックスメン目はあれですね。バイキルトということで。

小野:バイキルト。

杉田:じゃあ、わかりました。呪文という概念で。

阪口:呪文という概念。次、いきましょうか。

杉田:じゃあ、次、いきましょうか。はい。

阪口:とうごろうの母さんからいきましょうかね。銀色、銀賞、銀行、鎮魂、闘魂、キセキの4歳の息子がママ、銀魂って書いてあるっていう単語。

杉田:ああ、見間違えるやつですね。

小野:ああ。

阪口:見間違えるやつですね。確かに鎮魂とか、銀魂と見間違いそうですね。パッて書いてあると。

杉田:銀ってついているのはね。

阪口:うん。銀ってついてたりすると。銀行はなかなかね。ないけどね。

杉田:闘魂はね。魂の方か。

阪口:魂の方ですよ。

小野:闘魂。

杉田:なるほどね。

阪口:この道を行けばどうなるものか。これの中でシックスメンを選ぶとしたら。

小野:え!難しいな。

杉田:シックスメン。魂の方にいくか。

阪口:魂の方にいくか。

杉田、阪口:銀の方にいくか。

阪口:うん。銀座。

杉田:銀座。ああ。じゃあね、子ども、銀座に連れて行こうか。

小野:銀座か。

阪口:銀座ですか。

杉田:この町は銀魂っていう町なんだ。

阪口:この銀座を行けばどうなるものか。行けばわかるさ。

杉田:銀座って行きます?

阪口:行かない。仕事以外で行かない。

杉田:ね。スタジオが有楽町にあるくらいで。

阪口:おしゃれ感が漂いすぎててなんか。最近はね。ファストファッションのお店とかも増えてね。

小野:僕、美容院、銀座です。

阪口:来た。おしゃれマン。おしゃれマン来た!

杉田:おっと。多いからね。あの辺ね。

阪口:来た。おしゃれ感出てるよ。

小野:いや。でもまあ異動したんですけどね。

阪口:おお。おお。

小野:あの、ずっと切って もらってる人が銀座店に行くからっていう理由でなんですけど。

阪口:なるほど。

杉田:僕ね。その逆だわ。有楽町よりの銀座で髪切ってたんだけど、異動するからって言われて。

阪口:おお。おお。

杉田:あそこの美容院の入ってる地下が沖縄料理屋で、そこが美味しかったんですけどね。

阪口:残念ながら。

杉田:そうそうそうそう。

阪口:移店してしまいました。美容師さんが異動してしまうこともありますからね。

杉田:うん。でも、だからそれで行くのが辛くて。銀座がオシャレすぎて。

阪口:うん。

小野:はいはい。

杉田:ど、ど、ど、どうしよう、みたいな。

小野:確かに。

阪口:なんかね。銀座で、このジャージっぽい格好してて大丈夫かなって。

杉田:そうそう。東映会館とか見るとちょっと落ち着くんですよ。なんか知ってる画があるっていって。

阪口:お!ここだ。ここだって。

杉田:そうそうそうそう。

小野:銀座で時間ってあんまり潰せないですよね。

杉田:うん。

阪口:うん。

小野:なんか。

杉田:どうしよう、みたいな。

小野:どうしようってなりません?

阪口:おしゃれマダムもいるし。

杉田:そう。

阪口:着飾ってるし。

杉田:うん。

阪口:銀ブラとかじゃないもん。

杉田:うん。

阪口:ブラジルコーヒーとか飲まないし。

杉田:なんかランチが落ち着かないんですよ。

小野:そうそうそうそう。

杉田:おしゃれすぎて。

小野:おしゃれすぎて。

阪口:ああ、そうだね。

小野:はい。

阪口:結局、銀座の話しかしなかったな。

杉田:そう、じゃあ、子どもを銀座に連れて行こう。

阪口:銀座に連れて行こう。

小野:銀座に。

杉田:それでいこう。

阪口:じゃあ、次いきましょうか。

杉田:次、いきまようかね。なんか横文字だらけだな、これ。

阪口:横文字だらけ。

杉田:うん。わかんねえから他のしようぜ。

阪口:お。どうしますか。

杉田:これだ。

阪口:お!

杉田:これ面白い。

阪口:うん。

杉田:ラジオネーム。エリザベスさんからいただきました。

阪口:お!エリー。

杉田:ブロッコリー、銀さん、ウルトラマンのピグモン、(ピー)、お父さん。キセキのもじゃもじゃって。

阪口:すいません。お父さんね。わからないんですよ。お父さんの写真をください。

杉田:もう幻のシックスメンはアイムのトネケンで決まりですね。

阪口:あれ?利根君、まだもじゃもじゃかな。

杉田:トネケンはもじゃもじゃに戻しました。

阪口:戻ったんだ?

杉田:一度もじゃはやめて。

阪口:もじゃやめたよね。

杉田:そうしたらなんか、キャラがなくなったね、みたいなことを言われたから。と、いうわけで、あの、もう一度、もじゃもじゃに戻したもじゃって言って。語尾までもじゃになってるじゃねえか。

阪口:モジャ公じゃねえか。

杉田:お前って。

小野:なるほど。

阪口:なるほどね。

杉田:本当にシックスメンみたいな働きをするんですよ、トネケンは。

阪口:おお。

小野:ふうん。

杉田:サイコパスの劇場版の、英語喋るキャラが出てくるからガイド音声がトネケンだったって。

阪口:おお。

杉田:これ、言ってますかって言ったら、アニプレックスによってピー音が鳴ってますけどね。

阪口:まあね。

杉田:うん。

阪口:やっぱすごいな。

杉田:みんなその、トネケンのガイド音声聞いて、オーディション受けたって。

阪口:なるほど。

小野:へえ。

杉田:英語わかんないよって言ってるけど。

阪口:それ、完全にうちのジュニアじゃねえか。ジュニアじゃねえけどな、もう。俺はシニアだって言ってるけど。

杉田:うん。そうそう、が受かってたけどもっていう。

阪口:うん。

杉田:ガイド音声がさっていう。

阪口:うん。

杉田:うん。

阪口:あのダブルオーで。

杉田:そうそう。

阪口:自分の所属がわからなかった人。

杉田:忘れてた人ね。

阪口:忘れてた人ね。なるほど。

杉田:だからトネケンの語学力っていうのが実はすごい助けられてるシーンが他でもあるんですよ、だから。

阪口:すごいね。

杉田:うん。

阪口:やっぱ一芸持ってると強いね。

杉田:そう。

阪口:あー

杉田:うん。

阪口:語学とかどう?

杉田:お!

小野:全くです。

杉田:あれ?

阪口:あら。

杉田:案外、できそうなイメージあったけど。

阪口:ね。

小野:全くです。

杉田:全く?

阪口:全く。

小野:妹がペラペラなんですけど。

杉田:おっと。

阪口:おお。

小野:はい。僕も妹がいて。

杉田:うん。

小野:妹は英語と、あと、今フランス語かな。

阪口:きた、トリリンガル。

杉田:あらららら。

小野:はい。を、勉強しているみたい、大学で。

阪口:3ヶ国語だ。トリリンガルは強いぞ。

小野:いや、すごいですよ。

杉田:大学の時、ね。

小野:全部持ってかれちゃいましたね、妹に。

杉田:そうそうそう。第二外国語っていうのを取れって言われて。

小野:はい。

杉田:一週目、全部出たのよ。とりあえず。

小野:はい

杉田:スペイン語も、ドイツ語も、フランス語も、中国語も。全部わかんなかった。フランス語なんか特に、何もね。

阪口:そうだね。そうだね。

小野:ドイツ語だったかな。

杉田:お、ドイツ語。

小野:確か、ドイツ語だった気がします。

杉田:おお!

小野:フランス語じゃないかな。

阪口:難しいよね。

杉田:難しい。全くわからない。

小野:全くわからないですね。

阪口:わかんないよ。

杉田:屈辱の英語を2科目とるっていう。教授にすごいバカにされた。杉田君はあれかね、なんで英語二つとったのかねって言われて。わかんないからですって。

阪口:しょうがない。わかんないものはしょうがない。

小野:うん。

阪口:そういうこともあるよ。

小野:わかんない。

阪口:そう。でもな。難しいよな。

杉田:でもなんか、もうちょっとちゃんとやっときゃよかったって思うよ、今。うん。

阪口:確かにね。あの、僕も行ったけど、カナダに。

杉田:うん。

阪口:全くわからないので。言ってることはわかるんだけど出てこないんだよ。言葉が。

小野:そうなんですよね。

杉田:賢章君、まだ若いから、まだ間に合うよ。

阪口:まだ大丈夫。

小野:いやあ。

杉田:まだ間に合うだよ、大丈夫だよ。

小野:でも、これで喋れたら普通にかっこいいんですけどね。

杉田:かっこいい。

阪口:かっこいい。かっこいいし。

小野:英語はちょいちょいできますよ。

阪口:なんだろう。え?英語の歌とかは歌う?

杉田:お。

小野:たまに。

阪口:うわ。

小野:でも英語は聞いてます、ずっと。

阪口:おお、おお。

小野:歌とか。

杉田:まだ間に合うよ、大丈夫だよ、賢章君。

阪口:そうそうそう。そういうのがいいですよ。僕とかもう、日本語英語の歌しか聞かないもの。

杉田:ああ。

阪口:洋楽とか聞かないから。全然、だから、英語に親しむチャンスがない。

杉田:僕は洋楽で空耳ばっかり探しちゃうんで、楽しみ方が若干違うよなっていう。

小野:なるほど。

阪口:あと、じゃあ、この方いきましょうかね。

小野:はい。

阪口:てんとう虫さん、13歳。これ、ピー音が多分ね。ほとんどです。

杉田:はい。

阪口:キセキのゴリラ。(ピー)、(ピー)、(ピー)、(ピー)、空知英秋。

杉田:これ、最後以外、全部ピーじゃねえかよ。

阪口:ね。たまにはピー音を楽しまないと。これが銀魂ですから。

杉田:ゴリラね。

阪口:ゴリラね。

小野:はあ。キセキのゴリラか。

阪口:キセキのゴリラ。6人目のゴリラをまず探さなきゃいけないんですよ。

杉田:じゃあ、スラングルの隊長か、チャンさん、チャンさんか。でも二次元だな。三次元がいいな。

阪口:三次元で探そうか。ここまで三次元のゴリラが5人なの。三次元のゴリラが5人ってひでえ話だけど。

小野:酷いな。13歳。

阪口:13歳、女性がね。この。

小野:いやあ、やっぱ容赦ないんだな。

阪口:容赦ないですね。

小野:13歳は。

阪口:思いついちゃった。ゴリラと言えばねって。

小野:すごいな。

杉田:別に千葉進歩さんは毛深いわけじゃないからな。

阪口:そうそう。千葉君は別にね。シュッとしてるしね。キャラだってもともとシュッとしてたんだよ。

杉田:そう。

阪口:封神演義の時も。

杉田:そうですよ。

阪口:ヒカルの碁の時も。

杉田:そうですよ。

阪口:シュっとしてたんだよ。

杉田:かっこいい役。A.D.POLICEとか、かっこいい役やってたじゃないですか。

阪口:かっこいい役やってた。突然、銀魂であんなことになってしまって。

杉田:急に近藤さんでブレイクした感じがしますよね。新境地を。

阪口:新境地をね。だからすごいな、声優さんって。

杉田:うん。どうしようかな。ん?

阪口:ん?

杉田:おっときたな。

阪口:まずいな。

杉田:またピー音だな。

阪口:まずいな。やっぱそれもピー音だな。

杉田:やっぱ三次元の人、難しいな。

阪口:難しいな。

小野:ええ。

杉田:ゴリラって言っても許してくれるぐらい、なんかあの、心の広い人っているかな、みたいな。

阪口:(ピー)とかね。

杉田:はい。

阪口:うん。

杉田:あれはフォルムの問題じゃないですか。

阪口:フォルムの。フォルムだったら(ピー)とかね。

杉田:ああ。

小野:ああ。

杉田:自分のマッド画像を、なんか容認してくれる人って基本いい人だからな。

阪口:いい人だから。そういった意味では(ピー)は万歳ですよ。なんなら(ピー) って、今言ったところピーをかけなくてもいいぐらいだから。

杉田:全くだ。

阪口:かけてね。

杉田:じゃあ、とりあえずじゃあ、ゴリラ役に定評のある青二プロダクションの稲田徹さんを。

阪口:ああ。徹君ね。

小野:ああ。

阪口:徹君だったら大丈夫。ピー音いらないから。

杉田:稲田さんを。さっきのもじゃもじゃ部門にも入れるから。

阪口:もじゃもじゃも。ね。もじゃもじゃも。

杉田:いけるから。

阪口:もじゃもじゃサンダル部門で。

杉田:なんだ、稲田さん、優秀やな。

阪口:うん。こんなのもあったけどね。

杉田:はい。ああ。あれ?ちょっとやめてくれよ。透明感が素敵な女性声優さんっていうの。

阪口:ね。

小野:しかも3人。

阪口:3人。

杉田:3人じゃねえか。

阪口:残り3人考えなきゃいけないからね、我々。

小野:あと3人。

杉田:もう3人おるやろ。おるやろ。

阪口:おるやろ。おるやろ。

杉田:おるやろ。うん。

阪口:うん。

杉田:おるやろ。

阪口:やりますか?

杉田:とりあえず今、挙がってるのが。

阪口:ツバキさんからいただきましたよ。

杉田:ええとまず。のとまみさんと。

阪口:そうですね。

杉田:まみりんこさんと。

阪口:はいはい。好きです。

杉田:大助さんの好きな能登さんと。

阪口:はい。好きです。

杉田:あと、僕も大助さんも大好きな早見さんと。

阪口:はい。好きです。

杉田:セラフでお馴染みだから。

阪口:はいはい。

杉田:ね。あとは桑島さん。

阪口:あ、法様ですね。

小野:うん。

阪口:はい。あと3人ぐらい、もうパンパン出てきそうですけどね。

杉田:澄んだ声。

阪口:澄んだ声。だって僕、久川さんとか好きですし。

杉田:あ、透明感のある声。

阪口:ね。皆口さんとかも好きですし。

杉田:ああ、確かに。青二の人だ。

阪口:透明感というか、やわらかいっていう。

杉田:青二の人や。

阪口:ええ。好きですよ。

杉田:透明感のある声。

阪口:透明感。

杉田:もうちょっと、あの、若い世代をみてみましょうよ。

阪口:逢坂君?

杉田:ああ!あいつでも。逢坂ちゃんね。

小野:ええ。

杉田:逢坂ちゃん、確かにかわいい声出すからな。

小野:はい。

阪口:うん。出る出る。

杉田:なんか、急にゴアマガラにキレる逢坂の声も好きだけど。「てめえ、ふざけんなよ」っていうやつね。

阪口:逢坂君の二面性、好きですよ。

杉田:そうそう。徳島でタクシーに乗ったら、運転士さんが同じキレ方してて。「ああ何?東京から来られて。。。この野郎(ピー)幅よせしやがって」って。で、「どこ行きます?」って言って。

阪口:謎の二面性。

杉田:このタクシーの運ちゃん、完全に逢坂とキレ方が同じだぞ。逢坂君で。

小野:逢坂さん。

阪口:幻のシックスメンは逢坂君です。

杉田:女装した逢坂ちゃんで一つ。

阪口:はい。と、いうことでね。今まで読んだメールの中から一通、何かを差し上げることになるわけですけど。どうしましょうか?

杉田:一番面白かったのはなんだろうな。

小野:そうですね。

阪口:盛り上がったの誰ですかね。

杉田:もじゃもじゃ、トネケンが面白いかな。

阪口:もじゃもじゃ、もじゃもじゃにしましょうか。

杉田:むしろトネケンにあげりゃいいんじゃないかな。

阪口:トネケン?

杉田:うん。

阪口:メールの人じゃなくてね。

杉田:うん。

阪口:トネケンさんにじゃあ。エリザベスさんですね。

杉田:じゃあ、この人。

小野:もじゃもじゃ。

杉田:いやでも、最初笑ったのはやっぱ、最初のドラクエか。

阪口:ああ、ドラクエね。

杉田:子どもが見間違える何かかなんだけど。

阪口:じゃあ、黄巻き紙さんにあげましょうか。

杉田:じゃあ、ドラクエかな。

阪口:ドラクエさん。

杉田:いい妹だね。うん。

阪口:黄巻き紙さんには僕らのサイン入りの何かを差し上げます。

小野:はい。

阪口:と、いうわけで。

杉田:はい。

阪口:黒子野太助役、小野賢章さんの出演はここまででございます。

小野:はい。

阪口:いかがでしたか。

小野:いやあ、なんか。もうちょっと、あの、自分の知識を増やそうと思いました。

杉田:なんで?充分。充分。充分。

小野:あんまり。

阪口:充分ですよ。

小野:あ、本当ですか。

阪口:充分です。

杉田:To LOVEるを語る時の、賢章君の、あの迫真の顔が忘れられない。

阪口:あの、画像付きじゃないの残念ですよ。すごくいい顔していた。

杉田:みんな、この辺まで出かかっている何かを必死に抑えている感じが良かったよね。

小野:確かに。

杉田:あともう一歩踏み込んだらアウトだっていう。

小野:そうですね、はい。でも楽しくやらせていただきました。

杉田:ありがとう、賢章君。

小野:ありがとうございます。

阪口:ありがとうございます。うん。

杉田:懲りずにまた来たり、僕らが行ったりしていいかな?

小野:いいとも。

阪口:前のコーナー、引きずってるな、これな。

杉田:と、いうことで、ゲスト、黒子野太助役、小野賢章さんでした。

小野:ありがとうございました。

杉田:賢章君、ありがとう。

阪口:以上、キセキの○○でした。

杉田:では、ラジオネーム、マウンテンさからいただいた銀魂放送局のキャッチコピー。

阪口:何度でも蘇るさ。銀魂放送局。

杉田:40秒で支度しな。

阪口:40秒で支度wwwもうね。しょうがない。

杉田:好きすぎだよ、本当にこのアニメは。

阪口:アニメがね。好きすぎだから。マウンテンさん、よくわかってますよ。ただね、その度に中井君が悲しそうな顔をするんだ。

杉田:そう。

阪口:僕の綺麗な思い出を返せと。

杉田:返せって。

阪口:しょうがない。

杉田:澄んだ声というと、島本さんの声かな、やっぱり。

阪口:ああ。そうだ。透明感だ。

杉田:でも銀魂来ると、「うえええ」って言って血反吐吐いてたから。

阪口:「ウボラシャー」って。

杉田:そうそうそう。

阪口:ね。血反吐吐いて。

杉田:中井さん、泣いてたもんな、ちょっと。

阪口:うん。僕の思い出がって言って。

杉田:嘘だろうって言って。

阪口:中井君、(ピー)大好きだから。

杉田:うん。島本さん、すごい前のめりで、銀魂楽しいって言ってたから。

阪口:良かったですね。

杉田:いい人やと思って。

阪口:本当にみなさん、来てくれる方ね。今日の賢章君も含めて、本当にありがたいですよ。

杉田:ありがたい。

阪口:こんな作品なのに。

杉田:はい。と、いうことでお届けしてきました。

阪口:うん。

杉田:銀魂放送局、2015秋、帰郷。エンディングのお時間でございます。

阪口:はい。

杉田:もう帰郷したら故郷、燃えてたぐらいのレベルですよ。

阪口:故郷が焼き討ちにあって、復讐を誓うっていう。

杉田:そう。あれ?シンシアの羽帽子が、みたいな。

阪口:まったく。何が始まるんだね。新しい冒険が始まる?

杉田:ロマサガのいつのまにか崩壊してたウエストエンドみたいな。

阪口:嫌だ。嫌だ。嫌だ。

杉田:なんか入り口にでっかいカエルみたいのがいるんだけど、みたいな。

阪口:でも、ロマサガは運昇さんがかっこいいぞ。

杉田:そうですね。行くぞ、ゲラハ。

阪口:いいぞ。ゲラハもかっこいいけどな。

杉田:はい、船長って。はい。と、いうわけで、このままいくとロマサガの感想で終わりそうなんで。

阪口:そうですね。ロマサガで終わっちゃいますね。

杉田:あ、エルマンの人だ。

阪口:どうも。エルマンです。

杉田:戦闘の時、目開いてすごい怖い顔になる人だ。

阪口:商人ですよ。

杉田:そうそうそう。でもなんか、やっぱりアサシンみたいな顔になるんですよね、目をカッと開いている時に。

阪口:そうそうそう。僕ね、細目のキャラ多いからね。あの、スターオーシャンとかでもそうだしね。

杉田:確かにそうだ。うん。

阪口:なんの話だ、これ。ところで。

杉田:と、いうわけでですね。

阪口:うん。

杉田:この銀魂放送局、今回の感じだとまた何回かやりそうなので。

阪口:お。

杉田:次、誰が来るんだろうな、なんて。

阪口:そうだね。あと黒子のバスケから呼べそうな人いるかな。

杉田:鈴村さん。

阪口:あ、鈴村君だ。

杉田:うん。

阪口:もう黒子に乗っかっていこう。

杉田:そう。

阪口:うん。

杉田:あと将軍。

阪口:将軍でもね、もう何回か呼んでるんだよな。

杉田:じゃあ、あの、違う将軍が。

阪口:ふーちゃん呼んでない。

杉田:え?

阪口:折笠ふーちゃん呼んでない。

杉田:あ!意外にそこだ。

阪口:ふーちゃんを呼ぶか。

杉田:出てくれるんですかね。

阪口:わかりません。

杉田:出てはくれるだろうね。

阪口:出てはくれる。生粋のコメディエンヌなんで。

杉田:そう。確かに。

阪口:うん。

杉田:そういう、あの、ギャグに対しての、なんかこう、ストイック性がね。

阪口:ストイックな感じがね。

杉田:すごい、尊敬してるんだけど。あと浪川さん。

阪口:あ!浪川君だ。

杉田:うん。うん。

阪口:きたきた。

杉田:うん。

阪口:将軍。次世代の将軍が。

杉田:そうそうそうそう。

阪口:うん。

杉田:その辺りかな、なんて思ったんですが。

阪口:なるほど。

杉田:うん。

阪口:是非是非。

杉田:うん。

阪口:次のゲストに期待したいですね。はい。

杉田:はい。と、いうことでここまでのお相手はって、この後があるみたいですけどね。

阪口:いいですね、ラジオっぽいですよ。

杉田:ここまでの相手は、銀魂、坂田銀時役の杉田智和と。

阪口:志村新八役の阪口大助でした。

杉田:それではみなさん、ばいばい。

阪口:ばいばい。

杉田:ああ。

阪口:FMか。

杉田:青峰君か。

 

 



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