【銀魂文字起こし】杉田がア〇ドーンのオ〇ホについて堂々と語るw 立木さんも流石に失笑w【マダオで取説 #総集編】



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文字起こし

阪口:さあ、さらにここからは立木さん、ゲストということで特別企画を行います。立木さん、タイトルコールをお願いします。

立木:マダオで取説。

阪口:いいなあ。素敵だな。

立木:これですね。

杉田:結婚式での扱いが難しいソング、第1位ですから。

阪口:やめろ、やめろ。

立木:危ねえな。

阪口:トリセツの話はやめろ。

立木:トリセツ、そっちのトリセツか。

阪口:と、いうことで、今回。

杉田:駄目とかじゃないんですよ。

阪口:駄目じゃないんだよ。

杉田:扱いが難しいんだよ。

立木:難しいんだ?

阪口:そうなのよ。あれは結構ね、男子としてはどういう気持ちで聞いていいのかわからないんだよ。

杉田:どうしようかなって。

立木:まさに取扱説明書がいるっていう。

杉田:まさしの歌で返せばいいのかなとかね。

阪口:そしたらそれでね、男尊女卑だとか言われるしね。難しいんだよ。

杉田:どっちっていうね。

阪口:と、いうことで今回、立木さんがゲストということで、普段はだらしないけどかっこいいマダオの声を聞きたいことで。

立木:そうか。

阪口:リスナーから様々な取説、取扱説明書ですね。の文を募集しました。

立木:そうなんだ。ありがとう。

阪口:様々な取説を読んでいただきます。

立木:ええ。

阪口:我々、MC陣はその文面から何の取説かを当てていこうと。

立木:ほう。

杉田:はい。

阪口:いうことですね。

立木:クイズですな。

杉田:はい。

立木:へえ。

阪口:立木さんのナレーションを聞きたいということで。

立木:そうなんですか。

阪口:立木さんにはなんと初見で読んでもらいます。

立木:なんと。

杉田:すごい。生ナレみたいなやつだ。

立木:生ナレだね、完全に。

阪口:クイズ方式になっているので、立木さんにも読ませねえっていうね。

立木:全く知らないもんね。

杉田:と、あるナレーターさんが、生放送できた手書きの原稿がよく読めなくて。

立木:はいはい。

杉田:「カメラは」って言ったら映像に。

立木:画面に。

杉田:ヘビが映ったっていうね。

立木:知らねえな。

阪口:ヘビが正解。

杉田:どっちが逆だったんだって。

立木:番組あるんだね、それ。

杉田:えっ!てなるやつだね。

阪口:怖いな。怖いな。生ナレ怖いな。

立木:怖い。怖い。ラジオだから大丈夫ですよね、そこはね。

阪口:ラジオですからね

立木:ええ。大丈夫。

阪口:これは生でもいくらでも何とでもなりますから。はい。と、いうことで。

立木:はい。

阪口:早速、いきましょうか。最初の取説です。

立木:はい。じゃあ、よろしいですか。

阪口:はい。

杉田:はい。

立木:マダオでトリセツ。第一弾、いきます。

阪口:はい。

杉田:はい。

立木:ラジオネーム、さくらちゃん。

阪口:うん。

杉田:うん。

立木:液晶や、特殊コーティング加工などされている、ブラウン管画面のモニターには使用しないでください。特殊コーティング剤が剥がれることがあります。本品は、拭き取った後の菌を減少させるもので、全ての菌を除去するわけではありません。

杉田:すげえ。

阪口:これだ。

杉田:すげえ。

阪口:これ、このまんまこの商品のCMにしたらええやないか。

杉田:うん。まんまね。エリエールさんとかですかね。

阪口:その辺にね。花王さんとかね。その辺にね。

立木:花王さん。

阪口:なんすかね、これ。濡れティッシュとか、そういうやつですかね。

立木:なんでしょう、これは。

杉田:除菌シートとか。

阪口:除菌シートとかね。

立木:そうですね。

阪口:ああ、正解。

立木:答え、除菌ウェットティッシュの取説でした。

阪口:まあまあまあ、これくらいはね。

立木:はい。

杉田:そう、こういうの出ないかなって本当に思っちゃいましたよ、僕。

阪口:思うね。

立木:そうですか。

阪口:これ、別にね。

立木:これ、でも。

阪口:ラジオCMでも、テレビCMでも、何でも。

杉田:ありありあり。

阪口:ありありあり。

立木:これね、独特の緊張感ですね、本当に。これこそまさに初見ってやつです。

杉田:存在感って重要ですよ。

阪口:まあ、そうですよ。重要ですよ。

立木:ザ、初見。

阪口:いいですよ。

立木:やば。

杉田:僕は量販店とかで売ってる激おちくんっていうスポンジがあるんけど。

立木:激おちくん、あるある。

杉田:ええ。

立木:ある。俺、見たことある、それ。買おうかと迷ったの、それ。

杉田:激おちくんパパみたいな、髭の人で。すごいなんか、声が大塚明夫さんみたいな声だから。

立木:明夫さんみたいな。

阪口:ね。

立木:そうだったんだ。

杉田:激おちくん!これだったら効きそうだな、みたいな。

阪口:絶対、おちるぞ。

杉田:本当だ。

阪口:いいな。これな。じゃあ、第二弾、いきますか。

立木:大事だね、やっぱこういうのね。説明するのね。

阪口:じゃあ、二本目、お願いします。

立木:はい、わかりました。では、第二弾いきます。ラジオネーム、くまどんさん。メガネの一種。主に日差しや強い照明から目を守るためだが、稀に某彗星が正体を隠すためにも使われる。

阪口:まあ、これはもうな。

立木:わかった?

阪口:バジーナさんがつけてるあれでしょう?

杉田:阪口くん。そういう時はボケるんだ。

阪口:ボケようがない。

立木:これ、当たるんだね、すぐね。

阪口:だって、これ。もう一つしかないじゃないか。これが若さか。

立木:私だしね。グラサンの取説ですね。

阪口:はいはい。マダオといえばね。グラサンですからね。うん。

立木:これ、でも、途中からわかってくる感覚がなんともこう。俺、途中からこう、わかってくるっていう。どうしよう、この感覚。

阪口:なんでだろう。立木さんも。

杉田:ナレーターがそうですね。

阪口:初見ですから。

立木:ええ。

阪口:なんら答えがねえ。

立木:まさに初見。はい。

阪口:ええ。

立木:さあ、第三弾いきましょうね。

阪口:いきましょう。いきましょう。

立木:はい。ラジオネーム、どうせなら猫になりたかったさんから。

阪口:うん。犬かな。

立木:いただきました。はい。ご使用の際に、これなんて読むんだ。不織布特有の臭いがする場合がありますが、品質に問題はありません。臭いで気分が悪くなったり、息苦しさを感じた場合は使用をおやめください。

阪口:おお。

立木:なんでしょうね、これ。

阪口:これ、なんだ?

立木:これわかんなかった、俺、今。

阪口:臭い?

杉田:臭い?

阪口:特殊な臭い?

立木:もう1回やった方がいいですか?もう1回読みますか?

阪口:じゃあ、お願いします。

立木:同じ感じでいきます。

阪口:はい。

立木:では。ご使用の際に不織布特有の臭いがする場合がありますが、品質に問題はありません。臭いで気分が悪くなったり、息苦しさを感じた場合は使用をおやめください。

阪口:全くわかんねえ。

杉田:志々雄真がつけてる包帯。

阪口:ああ、それは。

杉田:顔にぐるぐる巻きにして息苦しくなる。

阪口:ただ、それ、俺ら使うか。

立木:肌につけるものだね、要するに。

阪口:あれ、全く。

杉田:不織布だったんだ。志々雄のつけてる包帯。

阪口:あれ、全く俺らはつけねえけどな。

立木:普通にあるもんですね。これね。

阪口:ああ、普通にある。なんだろう?

杉田:包帯じゃないんだ。

立木:普通にありますよ。ほとんど誰もが持ってますよね、誰しもが。

阪口:マスク?

立木:あう。あんた。あんた。あんた。

阪口:あんぽん。あんぽん。

立木:あんぽん。あんぽんじゃないや。ああじゃない。マスクの取説でした。

杉田:おっとととととと。おっとっとい。

立木:おっとっとだよ。

阪口:怖い。怖い。怖い。

立木:おとといきなよ。あ、違うか。

阪口:おとといきなよ。おととい。

杉田:危ない。危ない。危ない。

阪口:おっと、いけねえな。

立木:危ない。危ない。

杉田:危ない。危ない。

立木:はい。それでは。

杉田:ギリセーフ。ギリセーフ。

阪口:ギリセーフ。

立木:ギリセーフ。

杉田:ギリセーフ。

阪口:ギリセーフ。

立木:次、女性の方ですよ。

阪口:ああ、女性の方。

杉田:おお、よしよしよし。さあ、こい。さあ、こい。

立木:女性の方です。

杉田:さあ、こい。

立木:ラジオネーム、みほさんからいただきましたね。定期的に褒めると長持ちします。爪が綺麗とか、小さな変化にも気づいてあげましょう。ちゃんと見ていて、でも太ったとか、余計なことは気づかなくていいからね。さあ、これはなんの取説でしょうか。

阪口:オープニングトークで言っちゃったな、おい。なんだろうね。

杉田:自分のことを良妻賢母だと思い込んでいる迷惑な(ピー)。

阪口:やめろ。やめろ。

立木:怖い。怖い。怖いわ、もう。

阪口:やめろ。やめろ。(ピー)は余計だ。でも、まあまあまあまあ。

杉田:本当に可愛い子って、そもそも、こういう歌みたいに言わないもんなって。

阪口:あああ。

杉田:うん。でも、ご本人に罪はないんですけどね。

阪口:そうですよ。

杉田:だから結婚式で扱いの困るソング1位になっちゃったんですけど。

立木:1位は素晴らしいですね。

杉田:駄目とも言えないし。いや、それはおかしいよって言うのも変でしょうっていう。

阪口:爪とか気づかんって。

杉田:かといって、かといってこれ、爪ってなんだよ。バルログか、お前はって。

阪口:ヒョーって言われてもな。

杉田:些細な変化に気づいてください、ベガ様。カキーン。

阪口:いや、気づくわ。それは気づくわ。それなら気づく。

杉田:バルログ、お前、あ!爪替えた?って。

阪口:いいやつだな、おい。ベガ様よ。

立木:これやっぱり、みほちゃんもね。やっぱりそれなりの、その、年齢ですよね、そのちょうど年齢ですよね。

阪口:なるほどね。

立木:やっぱり、一番多感なね。そういう部分に。

杉田:ああ、そうだな。

阪口:あんまりそれ、言われるとね。こっちとしても困ってしまうのでね。フィフティフィフティだよ。

杉田:まあ、確かに。でも、それって気づかなくても、それ、受け入れられる夫婦関係が一番いいかな。

阪口:ね。

立木:おお。夫婦ね。

杉田:こうは提示するけど、あなたのこともわかってるよっていう歌だと思うんで、僕はこれ。

阪口:ああ、いいですね。いいですね。そういうね。

杉田:すごいまじめな話をすると。

阪口:うん。僕もいいです。そういうことです。

立木:深いな、これ。

阪口:わかってて欲しい。

立木:答えでたんだよね。まだ出てないの?言ってないですね。

阪口:答えについて話してたんじゃないの、我々。

立木:そうですね。

杉田:本当だ。

立木:解説してますよね、完全に。

杉田:めんどくさい(ピー)の歌。

阪口:これをスタッフがどうとるかだよね。

立木:どうとるかだよね。

阪口:あれ?ブーっていったよ、今。あれ?違うの。

杉田:ああ、駄目か。

阪口:駄目だね。

杉田:駄目か。

立木:これ、名前呼んでいいんですよね。答えの名前。

杉田:いったい、何野カナさんの歌なんだ。

立木:また、言っちゃってんじゃん。

阪口:東野かな?

杉田:うん。

立木:S、Sカナさんのトリセツですね。

阪口:ああ、Sカナさん。

立木:ええ、Sカナさん。Sカナさん。

阪口:Sカナさん。

杉田:すごいな。スペリオルガンダムだ。

阪口:Nですよ、N。

立木:N?

杉田:Nです。Nです。

阪口:方向変わってますよ。

立木:ごめん、間違った。これ、セイノに見ちゃった(ピー)。

阪口:(ピー)って言っちゃったよ。東城が好きですけどね、僕。

杉田:いや、でも東城、ガン不利ですよ、あんなの。

阪口:いや、いいんだってもう。

杉田:不利なんですよ。

阪口:CVが良きゃいいんだよ。

杉田:ああ、ごめんなさい。

立木:つい、この間、歌番組で見たばっかりだよね。おとといぐらい。

杉田:ごめんなさい。読者に変な人気が出るのは、やっぱり東城の方かな。

阪口:そうなんだよな。

杉田:いや、でも、あれはやっぱり不利ですよ。

阪口:どうも変な人気です。

杉田:読書人気も確か、西野が高いんですよ。

阪口:ほら、立木さんが置いてかれてるじゃないか。

杉田:いちご100%の話です。

立木:大丈夫ですよ。聞いてるだけで楽しいからね。ええ。

阪口:さあ、立木さん。

立木:はい。

阪口:いっちゃいましょう。

立木:これ、第何弾か忘れちゃったけど。

阪口:もういいです。

立木:ラジオネーム、レイブンさんですね。

阪口:おお、レイブンさん。

立木:いい名前ですね。

杉田:はい。

立木:子ども用の、スーパーマンのコスチュームの。

阪口:ああ、こういうことが生ナレで起きるんだな。

杉田:ああ、気づかないのかな。答え言っちゃった。

立木:今のはなかったことにしましょう。

杉田:OKです。OK?

立木:このコスチュームによって、空が飛べるようになるわけではありません。さあ。

阪口:これ。

立木:さあ。

阪口:これね。大喜利じゃないか。

立木:大喜利だ、これ。

阪口:この答えにたどり着くように面白い答えをしなさい、みたいな。

立木:これね。文章がね。2行しかなかったからね。ついついね。上、読んじゃったね。失礼しました。

阪口:なんでしょうね。

杉田:亀仙流の道着。

立木:大人だね、さすが。

阪口:ああ、亀仙流の道着はね。あるね。うん。

杉田:道着。

阪口:道着。違うのかな。違う?

杉田:舞空術じゃないんだ。

阪口:舞空術じゃないんだな。なんだろうね。フライトシステム的なものか。ウェブライダー的な。

杉田:いやいやいや。

阪口:違うのか。

杉田:ハイザックとかがつけてるあれですよね。

阪口:あの、ゲターとかね。

杉田:そうそうそう。

阪口:あの、ドダイみたいなね。

杉田:ドダイみたいな。ゲタってやつですかね。

阪口:ゲタってやつね。

杉田:Ζにおける立木さんのね。

阪口:立木さんのね。

杉田:ファインプレーは。

阪口:ファインプレー。ジャムルフィンじゃないんだね。

杉田:あの当時何歳ぐらいでした?

立木:なんですか?

杉田:結構、新人の頃ですよね。Zの頃。

立木:ええ、そうですよ。20代。

阪口:Ζ、ダブルΖの頃。

杉田:20代。

阪口:20代でだって。

立木:30いってたかな。

阪口:ジャムルフィンに乗ってるんですから。立木さんね、めぞん一刻見ても出てますからね。

立木:出てますね。

杉田:ああ、いるいる。いる。

阪口:立木さん、いろんなところにいるからね。

立木:高橋留美子さん、ね。あの、何周年かなんですよね。

杉田:はい。

阪口:そうですよね。

立木:確かね。

阪口:おめでとうございます。

立木:おめでとうございます。

杉田:おめでとうございます。

立木:どんな流れだよ。正解は子ども用スーパーマンのコスチュームの取説です。

阪口:そっちか。

立木:これ、喋っちゃったんだよ、俺。さっき、ごめんね。

阪口:そっちか。あらら。

杉田:子ども用バットさんの方のセルフだったらどんな注意書きが書いてあるのかな。

阪口:そうですね。

立木:ああ、それ気になるね。

阪口:スパイダーさんとかね。うん。

立木:スパイダー、うん。ラスト。

阪口:お、ラスト。ラストらしいですよ。

立木:よし。今度はちょっとまじめ読みしよう。まじめ読み。

阪口:お!まじめ読み。

杉田:おお!来た。来た。

阪口:内容によりますよ。

立木:テンション上げ読みだったからね、今まで。

阪口:確かに。

杉田:さあ、どうだ。

立木:さあ、それではいきますよ。

阪口:うん。

杉田:はい。

立木:今度は答え言わないぞ。ラジオネーム、最近めっちゃ耳かゆいさんからいただきました。

阪口:あー分かるな。

杉田:どの辺だろうな。

立木:さあ、いきます。大変壊れやすいので1か月ごとに定期点検を行うこと。必ず小さなお子様の手の届く場所に設置しないこと。5分間、熱湯をかけてお楽しみください。さて、これはなんの取説でしょう。生きているものか。死んでいるものか。

阪口:おお。取り付けるってなんだ。

杉田:途中までね。なんかあの、なんだ。あの、人体のその、体温に反応してバルカン撃ってくる、あのタレットかなんかだと思った。

阪口:確かにな。ちっちゃい子を近づけたら駄目だな、それな。

杉田:なんだろう。クレイモア地雷?

阪口:違うんだ。

杉田:違う?

立木:違うんですよね。

阪口:なんだ?子どもが近づいちゃいけない。

立木:これはね。

阪口:戦争か。

杉田:でも、熱湯かけろっていうんですよね。

阪口:熱湯をかけろ?

立木:もう1回いきましょうか?

阪口:はい。

杉田:ああ、はい。

立木:もう1回いきますね。

杉田:はい。

立木:大変壊れやすいので1か月ごとに定期点検を行うこと。

杉田:点検をする?

立木:必ず小さなお子様の手の届く場所に設置しないこと。5分間、熱湯をかけてお楽しみください。

阪口:楽しむの?

杉田:5分間もかけ続ける?

立木:これさあ。

阪口:5分間?

立木:くれた人、最近めっちゃ耳かゆいさん、楽しんでるね。

阪口:楽しんでる?

立木:これは楽しんでますよ。ええ。

阪口:立木さん、これ欲しいですか。

立木:うん。欲しいですね。

阪口:欲しい?立木さんが欲しいもんだ。

立木:1週間に1回くらいでいいけど。

阪口:1週間に1回ぐらいでいい?ええ?なんだ?なんだ?

杉田:じゃあもう。えっと。

立木:でも今ね。ちょうどね。なんかこう。もらってるようなもんかもしれないね。

阪口:今もらってる?

杉田:今もらってる?

立木:喋っててね。今これ、喋っててなんかもらってるような感じするな。

阪口:ギャラか?

杉田:壊れやすい。

立木:生々しいな。

杉田:お湯をかけて温めるから、最近、僕の好きなゲームのグッズが出たんですけども。ケツの切り身みたいのが出てて。

阪口:ケツの切り身?

杉田:シリコンホール。

阪口:お前!お前、いろんな人が聞いてるんだぞ、これ。

杉田:すいません。

阪口:うん。

杉田:すいません。いや、でも原作の再現度がハンパないんですよ。

阪口:ああ。

杉田:うん。まるで(ピー)された子の体の一部みたいな設定なんで。

阪口:やめろ。やめろ。

杉田:うん。これが(ピー) だっていうのか、みたいな。

阪口:ついにキャラ名まで出しちゃったよ。

立木:はい。答えはそういう最高の話をしている杉田智和君の取説ですね。

杉田:これ、風評被害の取説かな。

阪口:ほう。

杉田:うん。いや、1か月に1回か。事務所によく言われるんだよな。

立木:事務所。

阪口:事務所にな。

杉田:1か月に1回じゃ駄目だって言っても、いや、そういう時間、お前にはないって。

立木:え!厳しいね。

阪口:厳しいな。

杉田:ここは、あの、治療のスケジュールで充てたいから問い合わせにしてくれって言ってもそこにガンガン入れるんですよ。

阪口:ああ。

立木:ええ!

杉田:もはや問い合わせでもなんでもない。

立木:問い合わせじゃないじゃん、それ。

阪口:じゃあ、これ、アトミックモンキーに持ってかねえと駄目じゃん。

杉田:ちょっと間違ってるな。現実はもっときついぜ。

阪口:厳しいな。

立木:そういうことか。

杉田:わかったようなツラをしてるんじゃないよ、君は。

立木:なるほど。最近めっちゃ耳かゆいさん。

阪口:アストナージ連れてこようぜ。

立木:まあ、まだ10代だからな。

杉田:うん。多分、それはでも世の中に伝えてもつまんないんで、これで合ってますよ。

阪口:妥協すんなや。

杉田:うん。だって。ペッ。

阪口:うわ。吐くな。吐くな。

杉田:じゃあ、これは風評被害の取説です。

阪口:なるほどな。

立木:でした。

阪口:と、いうことでいろいろ読んでまいりましたが。

立木:はい。

阪口:ここでね。なんかあげようっつうことで。

杉田:はい。

立木:なるほど。

阪口:どの取説が良かったかっつう話ですよ。

杉田:僕の取説以外の人にあげてください。

立木:はい。

阪口:なんだろうな。

立木:どれがいいですかね。どなたのがね。

杉田:いや、でも最初に答え。

阪口:最初の。

杉田:答え言っちゃったのも面白かったけどね。

阪口:答え言っちゃったの。スーパーマン?

立木:西野さん。

杉田:でも、仕上がってるのは、でもやっぱりその。

立木:西野さんじゃない方がいいよな。

杉田:除菌シート。

阪口:除菌シートはね、仕上がってましたね。

立木:これ、すごいリアルだね。これね。

阪口:あれは良かった。

立木:この企画に合ってる感じだよ。

杉田:一番良かったんじゃない。一番合ってた。

阪口:じゃあ、除菌シートに。

立木:除菌シートにしましょうか。

阪口:それじゃあ。

立木:ラジオネーム、さくらさん。

阪口:はい。と、いうことでさくらさん。

立木:除菌ウェットティッシュの取説です。はい。おめでとうございます。

阪口:と、いうことで、さくらさんには我々のサインが入った何かを差し上げますよ。

立木:やったね。これは取説ついてないの?サインには。

阪口:サインにはね、多分ついてないです。売るなっていうことぐらいです。

立木:写真撮るなとか。

阪口:写真撮るな。

立木:ネットにあげるなとか。

阪口:あげるなとか、それぐらいです。

杉田:大助さん、これがさっき言った(ピー)の画像なんですけど。

阪口:おお、やめろみやむー。後で見せろ。と、いうことで、以上。マダオで取説でした。

立木:どうも。

 

【歌】段ボール、ルールルルー。段ボール、ルールルルー。あいつらは。。。

 

杉田:ちょっとしばらくこの歌、聴きたいんですよね。

阪口:聴きたいですね。

杉田:はい。

阪口:この番組にしては珍しいキャラソンですからね。

杉田:はい。

阪口:いいですよ。

杉田:と、いうことでお届けしました。今回の銀魂放送局はここまででございます。エンディングです。

阪口:いいですね。ダンボールの神様ですか。

杉田:ええ。すごいクオリティだろ、これ。

阪口:だから立木さんがね。歌がうまいから。

立木:うまいっていうかね、俺、全部詩ですからね、ポエム。

阪口:ああ。

立木:うまくはないんですよ、別に決して。

阪口:いやいや。これはもう。なかなかの。

立木:これはね、某N渕さん。

阪口:おお。

立木:N渕さんを意識して歌ったんですよ、実は。

阪口:なるほど。

立木:レコーディング1時間ぐらいで終わったんだけど、これ。

阪口:おお。でも。

立木:N渕さんが降りてきたんですよ。

阪口:おお。鹿児島が見えるようですよ。

立木:バンダナとかしたいですよ。

杉田:N渕さんご本人の声、僕、あんまり思い出せないんですけど。宮野君がマネをしすぎて。

立木:あ、そうなの?

杉田:そのマネのイメージになっちゃうので、そのマネのマネでもう、もはやわけわからなくなっちゃって。よく言うんですよ「はい」って。

阪口:ひでえな。

杉田:「はい」っていうね。

立木:ああ。じゃあ、宮野君が歌ったらまたちょっといいだろうな。歌わせたいな。

杉田:もう複雑だな。N渕さんと宮野君がずっとぐるぐる。

立木:ああ、本当?歌まで歌っちゃったんですよ、私ね。

杉田:すごいなあ、でもこれ。

阪口:この番組で歌った人、そんなにいないですからね。

杉田:あんまりいないですね。

立木:あれで1年間ぐらい食えましたね。あれで。

阪口:これ、桜島の前で歌ってほしいな。

杉田:いや、すげえな。

立木:ダンボールの会社から、ダンボール送ってこないかな。

阪口:送られても困るんじゃないですか。

立木:確かに引っ越しの時だけだよな。

阪口:そうですね。なかなかね。

杉田:ちゃんとした段ボールっていうと、ちゃんと有料だったりするんですよね。

立木:有料だったりするからね。

阪口:暖は取れますけどね。

立木:暖は取れます。

阪口:暖は取れますからね。

立木:ダンボールのダンは暖なのかな。

阪口:いや。違います。

立木:違うのか。

杉田:段になって積まれるからじゃないですか。

阪口:全員が全員、それを、暖を取るために使わないので。

立木:段の段ね。

阪口:一部の人だけなのでね。なかなかね。

立木:段ボール半端なしでしたね。

杉田:虫が食べるから気をつけような。

阪口:結局、そこに戻るのな。

杉田:へへ。どうもすいませんでした。

阪口:いやあ、つうことで、立木さん、どうでしたか。

立木:いや、もうね。最高にスペシャルな時間でしたね。あっという間に終わっちゃいましたよ。

杉田:そうですね。

阪口:そうですね。

立木:なんか俺、もうちょっと、スタッフさんから聞いて、なんか長い時間だなって思ってたけど、あっという間ですよ。本当にあっという間。

杉田:サッと終わりました。

立木:ええ。こんなに早く終わるもんだなって。

阪口:終わるもんなんですよ。

立木:俺、そんなにラジオ、あんまやってないですけど、ラジオの中で一番早く。

阪口:ああ。

立木:体内時計が、すごい早く終わって。バーッて。

阪口:すごいです。

杉田:それは良かった。

立木:もっとやりたいっていう感じがしましたね。

杉田:僕もですよ。

阪口:もっといろんな話を聞きたかったですね。

立木:ですよね。ありがとうございました。本当、スペシャルな時間を。

阪口:CD3枚組とかになってもね。それはそれであれなんで。この辺でお開きということで。

立木:そうですね。

杉田:わかりました。はい。じゃあ、いきましょうかね。

阪口:うん。

杉田:じゃあ、もう締めましょうか。

阪口:うん。

立木:はい。

杉田:と、いうことでお相手は坂田銀時役、杉田智和と。

阪口:志村新八役の阪口大助とゲストの。

立木:長谷川泰三、マダオ役、立木文彦でした。

全員:バイバーイ。

立木:だんだんだんだんだんだん。

杉田:えへ。えへへ。



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