【銀魂文字起こし】杉田が二次元にドはまりした理由とは!?「二次元に行くとお祝いしてくれるから…」【強家族「夜兎さんチ」 #6】



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阪口:続きましてひょうたんさん18歳。私の家族はおばあちゃんと妹、いとこが誕生日一緒です。3月19日、それぞれケーキの好きな種類が違い、選ぶのが大変です。好きな種類が違うんですね。おばあちゃん、妹、いとこ。ほ~。
釘宮:すご~い。
阪口:誕生日一緒。まぁ、うちら誕生日一緒だけどね。
杉田:一緒ですね。
日野:そうなんだ。
杉田:ここに西山宏太朗君も加わって。
阪口:10月、うち(青二)の掛川さんとかね。
杉田:えぇそうです。
阪口:誕生日一緒組です。
釘宮:結構いっぱいいますね。
速水:僕も逢坂良太君と誕生日一緒。
杉田:おお!面白い組み合わせですね。
阪口:そうか、でも家族が一緒だとケーキ食える回数が減るんだよなぁ。
杉田:あぁ。
阪口:それがきついかな。
杉田:ケーキ出たことなかったですけどね。
阪口:あれ?お、おぅ。
釘宮:なに食べてたの?お誕生日?
杉田:誕生日って祝われた記憶がないんですよね。
阪口:辛いわ。
杉田:1回だけ、小学生ぐらいの時に誕生会ってのにすっごく憧れて、やろう!って思ったら、まあいつも通り近所に住んでるやつらがくるぐらいで、なんか自分も面倒臭くなってきて、ケーキって言ってもな、スーパー行くのに山超えなきゃいけねぇから、ま、いいやこれでって言って。
阪口:まじか~。
速水:野菜食べてたの?
杉田:まぁ、あの揚げた餅とか。
阪口:おかきだな、もう。
釘宮:あ~美味しそう~。
杉田:でも、そこで2次元に行くと、すっごいお祝いしてくれるから。
阪口:そうだね。
速水:ちょっと待って、ちょっと待ってw
杉田:俺殴んねぇし。
阪口:いい世界だよね。
杉田:優しい…、頑張れば優しい言葉をかけてくれる人たちだったんだよな。
阪口:そうだね。向こうの世界はね。
杉田:最初は冷たいけどっていう。いや結構助けられたよ。
阪口:徐々に生きていくうちにね。
杉田:本当、助けられたよ。
阪口:精神がね、崩壊しないですむからね。
杉田:今もだ!今もだ!
阪口:やめろやwさぁ、ということで色々メールを紹介してきました。大量に読んだのでね、この中から1通、何かを差し上げますが、どれがいいですかね?大家族だったり剣道のお母さんだったり節分だったり。
釘宮:節分よかったな~。
速水:節分面白かったね。
日野:かまぼこボッコボコさんでしたっけ?
速水:あ、そうそう。かまぼこボッコボコさんなんだっけ?
阪口:かまぼこボッコボコさんはラップです。かまぼこボッコボッコ。
速水:ラジオネームでもう勝ちって感じだよね。
阪口:じゃ、ボッコボコぼこさんにしますか?
日野:多すぎるから、でも逆にもう裏ひっくり返して選ぶとかw
阪口:そうしましょうか?
速水:じゃ、ひこうか。
阪口:日野君ひいてみましょうか。
速水:日野君がひく。
日野:俺ですか?
釘宮:ジャジャーン。
阪口:どれでもいいですよ。
杉田:どうぞ。
日野:この方。
阪口:引いた。はい。よいしょー!引きました!選ばれたのは、くまモンまなみさん22歳でした。焼うどんの方ですね。美味しそうでしたね。
と、いうことで何かが届きますよ。サインが入ったね。ということで、以上、強家族「夜兎さんチ」でした。



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