【銀魂文字起こし】杉田が先輩に「成恵の世界」ネタでいじり倒すw 能登さんの話になると冷静さを欠く阪口さんw【アニメ終了後の座談会】



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文字起こし

杉田:銀魂座談会
阪口:ありがとう銀魂
杉田:みなさん、こんにちは。坂田銀時役だった杉田智和です。
阪口:志村新八役だった阪口大助です。
釘宮:神楽役だった釘宮理恵です。
阪口:www
杉田:はいっ。えー、アニメ終わりましたけども。
阪口・釘宮:はい。
杉田:こちら銀魂DVD13巻の音声特典。
阪口:んー
杉田:今回は、1年ぶりのテレビシリーズのファイナルがこのDVDに収録されているということで、それを記念して、この1年間の銀魂を振り返る座談会を開催したいと思いまーす。
釘宮・阪口:はーい。
杉田:はいっ。前にも座談会をしたことがありましたが、その時は映像だったんです。
釘宮:はい。
杉田:はい。今回はただしゃべるだけでーす。
釘宮:うん。はーい。
阪口:何も出ません。
杉田:はい。お肉とか蟹とか、そんなものは忘却の彼方だったんだ。
釘宮:うん。
阪口:一切出ません。はい。
釘宮:www
阪口:wwwあれは夢だったんです。
釘宮:はい。
杉田:はい。
釘宮:そっかー。くしくし。
阪口・釘宮:www
阪口:うーん、音声だと伝わりづらいかなー
釘宮:www
杉田:今、映像付きだったらなー
釘宮・阪口:www
杉田:へけっ。ということで
阪口:ぶっほっ。ハムスター。
杉田:今から銀魂のあんなこと、こんなこと、ピーなこと、振り返っていきたいと思いますが。
阪口:おお。
釘宮:はい。
杉田:ここから先の進行は
阪口:www
杉田:阪口さんでお願いします。
釘宮:www
阪口:もうwド頭からですね。
阪口・釘宮:www
杉田:僕に信頼はないんです。
阪口:そんなことないんだけどねー
釘宮:www

阪口:はいっ!ということでね、今回の座談会ですが、参加者は僕達3人だけではありません。
杉田:はい。
釘宮:うん。
阪口:より深く、この1年間の銀魂を振り返っていくため
杉田:はい。
阪口:こちらのお二人に登場していただきましょう。テレビアニメ銀魂、監督の藤田陽一さん。そして監修の高松信司さんです。
藤田:あっ、こんにちはー。
阪口:テンション低いなー
釘宮:www
藤田:監督だった藤田です。
杉田・阪口・釘宮・高松:www
阪口:そして
高松:あっ、えー、どうもでーす。監修だった高松です。
杉田・阪口・釘宮:www
高松:この全員過去形っつーのはどういう感じなんw
阪口:まあ、しょうがないですよ。終わっちゃったんでね。
杉田:終わっちゃいましたからね。
釘宮:うーん。
藤田:真撰組じゃなくてすいません。
阪口:おおーーーっ
釘宮:www
阪口:まあー、ね。今日はもうしんみりお届けするんでね。
藤田:しんみりかぁ。
阪口:真撰組入るとなんか。
藤田:たまには真面目に振り返ろっかっていうw
釘宮:ああー。うん。
杉田:うーん。重要ですよ。だってこれ最終巻に付くやつですからね。
阪口:そうですよね。こんなところでバカ騒ぎしてる場合じゃないからね。
釘宮:うんうんうん。www
杉田:いつまで経ってもよぉっ!っていう。
阪口・釘宮:www
阪口:まあまあまあまあ、ね。テレビシリーズ第2弾。
釘宮:うん。
阪口:1年間お届けしてきたわけでございますが
杉田・釘宮:はい。
阪口:こうやって、あのー、監督、監修含め
釘宮:うん。
杉田:ええ。
阪口:みんなで顔を合わせるのはなんか久しぶりな感じがしますね。
杉田:本当、そうですね。
釘宮:はい。
阪口・杉田:うーん。
釘宮:ですねー
阪口:なんかもうwなんだろう、このしんみり感w
釘宮:うん。
高松:えっ?しんwww
釘宮:ちょっと重いね。空気がね。
阪口:なんだろーね、これは切り替えた方がいいの?
釘宮:これはなんかwwwわかんないwww
杉田:なんか楽しい話題…
高松:楽しい話題?
阪口:楽しい話題…
杉田:話題考えるの。
阪口:おおん。
杉田:だって最終回でしれっと監督のプライベートが暴露された。
釘宮:そうそうそうそうw
高松:www
阪口:そうなんです。そしたらね、監督曰くね、バツ1でモテないって言うんだよ。
藤田:うん。
釘宮:ええーっ!?
阪口:バツ1はモテるって聞いてたんだけど…。
藤田:バツ1はモテるって聞いてたんですけどねー。
釘宮:バツ1モテるってイメージが。
阪口:うん。
藤田:全く。全くですよ、これwww
阪口:おおー
杉田:ありゃりゃ。
阪口:全く何も…
藤田:ノーメリットです。
阪口・釘宮:www
杉田:ノーメリット?
高松:ただ
藤田:ノーメリット…。
高松:ただバラされただけ。
藤田:ただバラされた。
阪口:ただバラされwww
釘宮:www
杉田:うわっ、きっつー
高松:www
杉田:だから歴代の…ねえ?
釘宮:うん。
杉田:銀魂担当の編集さん
釘宮:うん。
杉田:今、マーガレットとかに行ってるんです。
阪口:ああ。
釘宮:ふーん。
杉田:先日それでドラマCDの収録でお会いした時に
阪口:おん。
釘宮:うん。
杉田:もうあそこには戻りたくないねくらいの。
高松・釘宮:www
阪口:おお。どんな地獄だよ。
杉田:今の俺は新しい俺だぐらいの事言ってた。
釘宮:ええーっ!?
阪口・高松:www
阪口:みんな、みんな過去を切り捨てやがって。
釘宮:www
杉田:なんなんだよって思って、なんなんだよ、あんた!って言って。
阪口・釘宮:www
杉田:俺はこの作品でも(チーン)こって言ってやるぞって。
藤田:www
阪口:やめろっ!マーガレットだ。
釘宮:www
阪口:やめてくださいねっ。はいっ。
高松:もう…だって初代担当編集はもう昔からワンピース担当だったような顔してテレビ出てましたからねwww
釘宮:うーん。
藤田:ああ。かのような。
阪口:おお…。本当だよぉ。何クイズやってんだみたいな。
釘宮・高松:www
阪口:どうした!?と思って。
杉田:どうしたんだ。
阪口:うん。あの人…。あの人。
高松:ねー?はい。
阪口:散々ディスったところで
高松:はい。
釘宮・阪口:www
阪口:1年間を振り返っていきましょうか。
釘宮:はーい。
阪口:テレビシリーズ的には1年ぶり。
杉田:はい。
釘宮:うーん。
阪口:間、1年間おいての再開だったわけですが。
釘宮:はーい。
杉田:大助さんはちょうど1年前、この道を通った夜を思い出してください。 ←THE虎舞竜「ロード」
阪口:wwwおい、やめてくれよ。なんで13章まで行かなきゃいけないんだよ。
高松:www
杉田:www
阪口:そういうことじゃないだろ?
杉田:すいません。
阪口:www謝った。謝った。
釘宮・高松:www
阪口:うん。結局いつものノリだね?
釘宮:うん。
阪口:はいっ。ということで、もちろんね、我々はその間、着ボイスとかね?まあ、色んなとこで。
杉田:まあ、関連収録物と呼ばれるもので、よくこのスタジオには来てましたよ。
阪口:来てましたからね。
釘宮:はい。
阪口:えー、でもその間。
釘宮:うん。
阪口:至福の時を過ごしていたわけですけれど。
釘宮:www
阪口:地に潜り。
高松:いやー、特に何やってたか…。
藤田:いやー。
阪口:www嘘だろーっ!?
釘宮:www
高松:本当にwいやw本当に。
藤田:よだれ垂らしてぼけーっと
阪口:おおー
釘宮:www
杉田:監督は銀魂の監督をしてない時はどういう仕事をしてるんですか?
藤田:ぼけーっと
杉田:ぼけーっと!?嘘でしょー!?
釘宮・藤田・高松:www
杉田:なんか他の…他の絵描かないんですか?
釘宮・藤田・高松:www
阪口:嘘ぉ…。よりぬいてた間、何もしてなかったの…。
藤田:よりぬいてましたよw
高松:ああそう。
阪口:一応、よりぬき銀魂さんはね?放送してましたけど。
藤田:ああー。えー。
釘宮:うーん。
高松:うん。でもよりぬくのもそんながっつりと仕事じゃないからね?
阪口・釘宮:www
阪口:わーあ。言っちゃった。
高松:この枠放送しよう
藤田:ほぼ記憶がなーい。
釘宮:へー
杉田:うわぁーっ
藤田:あっ、でも言ってもよりぬき…も、秋ごろからはその新シリーズの開発に入っていたんで。
高松:ちょうどシナリオの打ち合わせとかやってた。
藤田:結局
釘宮:うーん。
藤田:劇場終わって半年あったかないかぐらいですね。ぼんやり。
高松:でも半年もぼんやりしてたw
阪口・高松:www
釘宮:ああー。そうやー
阪口:大の大人が。半年ぼんやりw
高松:いや、本当に。
釘宮:うん。
高松:とにかく再開を目指してたんで。
阪口:うんうん。
釘宮:うんうん。
高松:再開に関しては、まあ、現場では色々動いてたんですけど、中々その、成立しなくて。
阪口:おお。
釘宮:ほえ。
高松:割と簡単に考えてたんです。映画やって、やったらもう簡単にテレビシリーズ再開…
釘宮:www
高松:いや、みんなやりましょうみたいな感じになんのかなーと思ったら
阪口:ああ。
釘宮:うんうん。うんうん。
高松:なかなかそういう感じじゃなくて。
杉田:わー
釘宮:へー
高松:こんなぶっちゃけていいのかな?
釘宮・阪口:www
阪口:いいでしょう。最終巻です。いいでしょう。
釘宮:へー
杉田:大変ですからねえ。本当に。
高松:プロデューサーとかはね。
釘宮:うーん。
高松:一生懸命頑張ってくれたんですけど。
杉田:そうっすねー
釘宮:うーん。
高松:なかなか…こう…決まらなくて。
阪口:うーん。
釘宮:へー
高松:で、その間、我々はぶらぶらしてたっていうw
藤田:そうですね。
高松・阪口:www
阪口:なんだろう、この好対照な大人たちは。
釘宮・高松:www
阪口:うーん。
釘宮:へー
阪口:で実際、始まってみてからどうでした?
高松:始まったら結構あっという間ですね。
藤田:そうですねえ。
高松:1年今回は…
藤田:1年って決まってたので
釘宮・阪口・高松:うーん。
藤田:とりあえず。再開。
釘宮:うーん。
阪口:まあ、詐欺もなく。
高松:そうですねー
阪口:本当に1年でばっつり。
釘宮:www
藤田:ばっつり。走り切ろうかと。
阪口:うんうん。
釘宮:うんうんうん。
阪口:なるほどなるほど。
藤田:そうでしたね。うん。
阪口:杉田君は1年やってみてどうだったさね?
杉田:うーん。やっぱりでも本当に積み重ねてきたことの延長線上にあることなので。
釘宮:うん。
阪口:うんうんうん。
杉田:ね。関連収録物とかで色々銀時をやることは多かったので
阪口:うん。
杉田:忘れてはいなかったっていう。
阪口:うんうん。
釘宮:うん。
杉田:あとやっぱ劇場版の余韻がすーごいあって
藤田:うーん。
釘宮:うーん。
阪口:まあ、そうだね。
杉田・藤田・阪口:うーん。
杉田:そこら辺はスムーズに。
藤田:うん。
杉田:あっ、この曜日のこの朝は
釘宮:うーん。
杉田:あのー、この道を通ったことをこう…
阪口・高松:www
杉田:何でも…何でもないような事を。
阪口:だーから13章まで行かないからね? ←THE虎舞竜「ロード」
杉田:何でもないような事を幸せだと思えるんだ。
阪口:思える。思えたね。思えた。たしかにね。
高松:www
釘宮:www
阪口:うーん。
釘宮:やっとわかったw
阪口:おおーっ!長かった!嘘だろぉー!?
高松:なんの話してんだってねw
杉田:なんだかなー。すいません。
釘宮:すいませんw
阪口:謝ったw
釘宮:やっとわかりました。
阪口:良かったw良かったw
釘宮:www
杉田:このまま行くとねえ?あのー、こう、なんかこう、みんなアへ顔になって、(カラーン)竜みたいになって。
阪口:やめなさいwそれね、別作品なんでね。うーん。
高松:www
杉田:みんなそういうネタに走るしかないですよ。
阪口:いろんなものをディスりだしちゃうと大変なことに。
杉田:ディスってないですよ!
阪口:ないよね。
釘宮・藤田・高松:www
杉田:ディスってないっすよ!
阪口:ディスってないよね。
釘宮:www
杉田:むしろ興奮してます。
阪口:おお。興奮す…ジョージにも興奮しつつ。
杉田:えっ?そこですか?
釘宮・阪口・高松:www
杉田:えっ、そこ、ですか?
高松・釘宮:www
阪口:虎舞(カラーン)的にはね。だからこのあたりピーピーピーピー入ってんだよ?どうせ。
杉田:そうですかねー?
阪口:うーん。
釘宮:www
杉田:行けるんじゃないかなーと思って。
藤田:www
阪口:行けるかな?ギリギリだな。うーん。
釘宮・阪口:www
阪口:くぎみーは?
釘宮:はい。はい。
阪口:はいwww他人事だな、おいw
釘宮:1年間やってみてね?
阪口:うん。
釘宮:いや、なんかねー、あのー、お休みしてる間その、さっきも杉田君が言ってましたけど。
阪口:おお。
釘宮:そのー副産物とかいろいろいっぱい出つつ
阪口:副産物w
杉田:副産物?w
高松:www
釘宮:そうなんです。だからなんかあのー…なんでしょーね?もはやライフワークと化しているというか。
阪口:おおー
釘宮:だからなんかあの、すごい自然な感じで集ってるなっていう感じがしてました。
阪口:おおっ!?
釘宮:はい。
阪口:www
釘宮:なんすか?www
阪口:いやwなんか半笑いだなと思ってw
釘宮:いやいやいや。ごはんもそりゃ毎週ね、みんなで食べたいな、みたいな。
阪口:うん。ね、食べられたらwww
釘宮:うん。
阪口:そらごはん食べられたら幸せです、みたいな。
釘宮:幸せです。
阪口:wwwごはんの話か。結局。
釘宮:www
阪口:1年やって。
杉田:いや、重要なんですよ、結構これ。
釘宮:うん。重要ですよー
阪口:まあーね。
杉田・釘宮:うーん。
阪口:何かに対してのごはん、等価交換っていうかね。
杉田:そうそうそう。
釘宮:そうですよー
阪口:頑張ったあと…www
杉田:うん。
釘宮:うんうん。
阪口:全力で叫んでからのごはんです。
杉田:そう。
釘宮:www
阪口:もう、(♪)こ(♪)こ言った後のごはんですよ。
杉田:うーん。
高松:www
釘宮:ひどーいw
杉田:ひどいな。
釘宮・高松:www
阪口:しょうがないもん、だってそういう作品なんだもん。
釘宮:そうですね。
阪口:うーん。
杉田:そりゃそうですけど。
釘宮:でもなんか大助さんもっと素敵な人だった気がする。
高松・釘宮:www
杉田:この1年でなんかあったんですか?
釘宮:www
阪口:あれ、僕は銀魂で何かを失ったんだろうか。
釘宮:www
阪口:大丈夫かなー?うーん。
杉田:すいません、僕があの時、あのイベントを見せなかったら…。
阪口:ん?
杉田:今頃、大助さんのD(ティローン)には
阪口:こらぁっ!
釘宮:www
阪口:なんでそこに話が戻った!?まあ、そういう話もね、おいおいしていきましょうよ。
釘宮:うんうんうん。
杉田:おいっす。
阪口:後々…おいおいね?
杉田:最終回の話をしましょう、じゃあ。
阪口:最終回の話、行きましょうかね?
釘宮:ほーい。うーん。

阪口:えー、今回の銀魂シリーズ。
杉田:はい。
釘宮:うーん。
阪口:「春休み明けはみんなちょっと大人に見える」から始まりまして
釘宮:うんうん。はい。
阪口:「ごめんなさい」で終了と。
釘宮:はーい。
阪口:ということで、この座談会は
釘宮:うん。
杉田:はい。
阪口:最後のCD…あはっw最後のDVDに収録されているということで。
釘宮:はい。
杉田:うん。
阪口:当然、「ごめんなさい」が、最終回が収録されているということなんですが。
釘宮:はーい。
杉田:オリジナル回って珍しいみたいですよね。
阪口:ねー!
釘宮:うーん。
阪口:銀魂完全オリジナルって
釘宮:うーん。
杉田:あまらおの回と
藤田:ああ、そうですね。
阪口:まあまあ
高松:何回か…
藤田:ちょいちょい挟みましたけど。
阪口・釘宮:うーん。
高松:今回のシリーズだと、これ1本…。
阪口:1本。
藤田:そうですね。1年限定だったんで。
釘宮:うーん。
藤田:まあ、なるだけ原作使っていこうとは思いつつも
阪口:うんうん。
釘宮:うんうん。
藤田:前回があけまして…
高松:そうw
釘宮:www
藤田:メリー最終回で終わって。
阪口:終わるから。
藤田:最終回らしいこともできなかったんで。
釘宮・阪口:www
阪口:今回が最終回らしいかって言ったらそれは…また色々w
釘宮・高松:www
藤田:銀魂らしい最終回だったと思うですけどw
杉田:すごいですよ、本当。
高松:色々、最終回どうしようかって話し合いしてて
阪口:うん。
釘宮:うーん。うん。
高松:で、やっぱり謝っとこうみたいなw
阪口:wwwやっぱりってなんだ、やっぱりって。
釘宮・高松:www
杉田:やっぱり。
藤田:まあ、最後謝っときゃなんとかなるんじゃないかっていう。かな?
釘宮:www
阪口:おおー
高松:特に…
藤田:なんとかなってないのかもしれない。
高松:今回のシリー…1年間は本当にいろんなことがあってw
釘宮:うーん。
阪口:触れていいものかどうか。
藤田:もうそれ以上掘れない。掘れない。
阪口:掘れない。
釘宮・高松:www
高松:そう。
阪口:ミスタードリラーでも掘れない感じですと。
高松:うーん。とりあえず謝っとけみたいな感じで。
釘宮:うん。
釘宮:www
高松:じゃあ、ごめんなさいっていうキーワードで
釘宮:うん。
高松:まあ、ライター陣に、みんなに書いてもらって
藤田:そうですね。
釘宮:うん。
阪口:うーん。
高松:まあ、茶化した感じにwww
阪口:www
高松:なってしまってるんですけどw
阪口:結果的にね、謝ってねーじゃんって話なんですけど。
高松:そうそうw
釘宮:www
阪口:うーん。
釘宮:うーん。うんうん。
阪口:見てる人もね、ちょっとあの…
釘宮:うん。
阪口:(ティンロン)金属ネタとかね?
藤田・高松:うーん。
阪口:わかなんない人も結構いたとは思うんですが。
杉田・釘宮:うーん。
阪口:まあ、ちょいちょいまたパロディーもは…www
釘宮・藤田:www
阪口:パロディーというか、ねえ?
釘宮:うーん。
藤田:まんま…。
高松:まんまw
釘宮・高松:www
阪口:カメラに向かってごめんなさいもどっかで見たような。
釘宮・高松・阪口:www
阪口:ネタ…ですし。うーん。
釘宮:うーん。
阪口:高杉にあそこまでやらせちゃったし。
高松:うーん。
釘宮・高松:www
藤田:いやいや、あれは武市がやってるんで。
釘宮:うーん。
高松:武市がw
藤田:そうそう。
阪口:武市がやったことですけどねw武市がやったことですけど…うん。ああ、ここまでやるんだと思ってw
釘宮:うん。
高松:あのー、でもギャグやる時、子安さん嬉しそう。
藤田:すごいのびのびとしてる感じは。
阪口:www
杉田:ああ。
阪口:本人もやりたそうだしね。
釘宮:うん。
高松:そうね。そう。
杉田:銀八先生の時でもうなんか片鱗が色々見えてたんで。
釘宮・高松:www
杉田:うん。
阪口:そうそうそうそう。で、こう…ね。
杉田:あとは飛ぶだけっていう。
阪口:うーん。
藤田:www
釘宮:うーん。
阪口:で、まあ最終的には
釘宮:うーん。
阪口:空知先生の直筆FAX。
釘宮:うーん。
杉田:はい。
阪口:というオチで。
釘宮:はーい。
高松:あれはだって…ね。
杉田:週間連載中ですからね。
高松:そう。
藤田:まあそうですね。
高松:藤田君がオーダーしたんだもんね?
藤田:そうですね。
高松:www
釘宮:ほえ。
藤田:まあ、無茶苦茶やっても最後空知さんの手紙で締めれば、まあ締まるかとw
釘宮:www
高松:そう。
藤田:最終回感がちゃんと。
阪口:おおー
杉田:ジャンフェスみたいなもんですよ。
藤田:ええ。
阪口:うん。
釘宮:うーんうん。
藤田:最後は締めてもらおうかと。俺が頼んだから、あんな羽目になったんです。
阪口・高松・釘宮:www
阪口:泣ける要素0ですもん。どうしたもんか。
杉田:なんかいつもなんかちょっとそういうの入れるはずなのに
釘宮・高松:うん。
杉田:そんなものすらなかったんで今回。
釘宮:www
阪口:うん。
杉田:あれ?っていう。
阪口:うん。しかも、ねえ?
杉田:あれ、完全にダメな方にいったなあ。
釘宮・高松:www
高松:一応でもあれねえ、釘宮さんに読んでもらって
釘宮:うん。
阪口:うん。
釘宮:はい。
高松:なんかちょっと感動的なエンディングのね?
阪口:一応ね?
藤田:そう一応エンディングっぽく。
釘宮:そうそうそうw
高松:バラードっぽい。
阪口:曲を流しつつ。
高松:あれ一応かけて。感動っぽいんだよ?みたいな演出はしたんだけどね。
釘宮・阪口:www
藤田:内容がそうじゃねえ。
釘宮・阪口:www
杉田:内容がそうじゃねえw
藤田・釘宮:www
阪口:まあ、いつもの感じですね。
藤田:空知さんも半笑いで
阪口:おん。
藤田:すいません、大丈夫でしたか?手紙って聞かれましたよ。
阪口:www大丈夫なわけねーだろ。
釘宮・阪口:www
藤田:まあ藤田さんなら大丈夫かなってw
釘宮・高松:www
藤田:大丈夫だよってw
高松:そう。あれでねえ、ちょっと…これちょっと直してくださいって言うのは、こっちから言えないからね。
藤田:言えない。
杉田:うん。
藤田:まあ、俺頼んだし言えねーやっていうw
阪口・釘宮:www
阪口:頼んだ手前、ね?
釘宮:うん。
藤田:ええ。
阪口:そのまま。原文ママってやつですね。
藤田:原文ママですね。
釘宮:www
阪口:そしてそれを読まされるくぎみーっていうw
高松:www
釘宮:ねー。なんかもう台本にもテレビにも釘宮って書いてあってもう面白かった。
阪口:うん。
杉田:あー
高松・藤田・釘宮:www
阪口:ああー、なるほどー、ね。
藤田:ああ、そうですね。
高松:そう。
阪口:わかんない人はわかんないと思いますけど
杉田:そう。
阪口:一応、収録中は絵がまだ入ってなくてね。
高松:ああ。
釘宮:うん。
阪口:あの、ボールドと呼ばれる…
釘宮:しゃべるタイミングに、今だよっていう合図が出るんですけど。
杉田:吹き出しが。
高松:そう。
阪口:普通、神楽って出るんですけど。
釘宮:そう、神楽って出るのに釘宮!
阪口:最終回に限っては釘宮!
釘宮・阪口・高松:www
杉田:すごーいってなって。
釘宮・阪口・高松:www
杉田:えっ、人名が普通に出たぞ!?
釘宮・藤田:www
阪口:なんだこれっ!?てw
釘宮:そうw
阪口・高松:www
杉田:あれ今までにないですよ、あんなの。
阪口:ないね。かつてないね。
高松:www
釘宮:ねー
杉田:ええ。
高松:キャラ名じゃないw
釘宮:しかもあの手紙読むとき、手紙がいつも面白いからジャンフェスでも半笑いなんですよ
藤田:www
杉田:リハもう我々使い物にならないんで。
釘宮:そうそうそう。
高松・釘宮:www
阪口:だって、ひどいからね。
釘宮:www
杉田:いや、ひどいなんてレベルじゃない。
阪口:うーんうんうん。
釘宮・高松:www
阪口:いやー、でもあれはwあれはー、なあ?
釘宮:ねー
阪口:まあ、銀魂っぽいっちゃ銀魂っぽいし。
釘宮:うーん。
阪口:ま、くぎみーが読んでくれればなんとなくこう感動的になるかな?っていうね。
釘宮:www
杉田:そうそう。本当そうです、それは。
藤田:うん。
阪口:うん。
釘宮:www半笑いでもね?
杉田:うん。
藤田:www
阪口:でね、空知さんもひとこと入りましたし
釘宮:うーんうん。
高松:そうですね。1回撮ったのをいつまでも使いまわしで。
釘宮:www
阪口:うん。最終的にさらし者にするっていう。
藤田:もう何年前の声だ?ってw
高松:そうそうw
釘宮:懐かしい。
高松:そう。
釘宮・阪口:www
高松:ずーっと使いまわして。
阪口:ええ。使いまわすなあ。
高松:アフレコ遊びに来てくださいよって言うと、いや、絶対もう行かないとか言ってw
釘宮:www
藤田:二度と行かない。
高松:二度と行かない。
阪口:トラウマになってんじゃない。
高松:そう。はめられた感じだからねw
釘宮:www

阪口:さてさて、続いて長編のお話なんかもしていきたいのですが
杉田:うん。
釘宮:はい。
阪口:今回は長編と言われるものが3本。3シリーズありました。
杉田:はいはい。
釘宮:うん。
阪口:かぶき町四天王篇、蓮蓬篇、バラガキ篇、と。
釘宮:うーん。
阪口:3本ありましたが、それぞれ、振り返ってみてどうでした?
杉田:うーん。
阪口:色々ありましたよ。
釘宮:うん。
阪口:もう、かぶき町四天王篇はね?もう開始してすぐ…。
杉田:もうイベント…そうですよ。もうイベントでも振り返ったりとか、何度も演じてるところなんで。
阪口:うんうん。
釘宮:うーん。
阪口:うん。
釘宮:うんうん。
杉田:うーん。これはすごい印象…残らない方がおかしいっていうw
釘宮:うーん。
阪口:うん。
杉田:ぐらいでしたね。うーん。
釘宮:かっこよかった。
杉田:そう。
釘宮:うーん。
杉田:だってまさかイベントで菅生さんが次郎長っぽい恰好で出るって思わなかったんで。
釘宮:うん。ねー!
阪口・高松:www
阪口:恰好か。
高松:恰好w
釘宮:感動的ですよ。
杉田:もう完全に実写みたいになってw
釘宮・高松:www
阪口:実写みたいだったね。うーん。
釘宮:素敵だったなー
杉田:案外イベントに前のめりだったっていうのが。
阪口:そうwww
高松:そうそうそうwww
釘宮:ねっ、嬉しかったねっ。あれねっ。うーん。
杉田:そうそうそう。
阪口:そうそうそうそう。ちょっと本人もテンション上がってくれてなんかwちょっと楽しかった。
釘宮:うーん。
杉田:面白かった。
阪口:うーん。次郎長かっこよかったからな。
釘宮:かっこよかったです。
杉田:ねー
阪口:まあ、万事屋の絆もね?確認できましたし。
釘宮:はい。
杉田:うん。
釘宮:はい。
阪口:どうですか?
杉田:珍しいですよね?そのものにこう、絆そのものにクローズアップされるっていう。
阪口:なかなかなかったかもしれない。うん。
釘宮:うん。うーん。
阪口:作ってる方的には?
高松:蓮蓬篇はあれですよね?
釘宮:うん。
高松:あのー、やっぱりなんか銀魂でロボット物をやるみたいな。
阪口:うんうん。
釘宮:うん。
高松:ところが、ちょっと。まあ、面白かったなあとは思います。
釘宮:うんうん。
藤田:あー、そうですね。連載の段階で多分、サンライズがこれをやんだからっていう期待は原作見てる人は
阪口:うんうん。
釘宮:うんうんうん。
藤田:もちろんあったんでしょうし。
阪口:うーん。
杉田:うん。
藤田:まあでも、ねえ?なんでしょーねえ?頑侍をやるふりして、こっちの主題はカイエーンっていう。
釘宮・阪口:www
阪口:そうですね。壮大な振りでしたね、頑侍はね。
杉田:カイエーンあの、タイタン3と勇者ロボを足したような。
釘宮・高松:www
阪口:うーん。
杉田:さすが勇者ロボを経てきた高松監督やでと思って。
釘宮・高松:www
阪口:原作だとほんのちょっとした。うーん。
高松:いや、あの本当にかつてロボット描いてたアニメーターに片っ端から声かけて
阪口:www
釘宮:うーん。
高松:こういうのやるんですけどって言って。
藤田:そうですねえ。
釘宮:うんうん。
高松:だから結構、スーパーアニメーターがたくさん参加してくれてwww
釘宮:おおー
藤田:そうですねえ。
阪口:思った以上の出来物が…
杉田:いやすごいですよ、あそこの絵。
釘宮:うーん。すごかったー
阪口:なんだありゃ!?と思って。
杉田:うっへっへっていう。
釘宮:うーん。めっちゃ気合入ってた。
高松:あとあれですね。あのー、シャア(♪♪♪♪♪)っていう。
阪口:ww言っちゃったよwシャア(♪♪♪♪♪)って言っちゃったよ。
釘宮・高松:www
杉田:言ってしまったー
阪口:言ってしまったね。ねーーー?
釘宮:うーん。
阪口:聞けちゃったから。
高松:ああ。
杉田:ええ。
釘宮:聞けちゃいましたねー
阪口:テンション上がっちゃったから。
釘宮:うーん。
杉田:素敵ですね。久しぶりに池田秀一さんとアフレコご一緒したんですけど
釘宮:うーん。うんうん。
阪口:うーん。
杉田:やっぱもう、あの紳士な方なんで。
阪口:そうですな。
釘宮:いやあ、本当に。素敵だった。
杉田:本当に。めっちゃあと声張るんですよね。
釘宮:うーん。
阪口:そうそうそう。
杉田:すーごい張るんです。
釘宮:うーん。うーん。うーん。
阪口:響くのよ。響くのよ。かっこいいのよ。
釘宮:うーん。
杉田:そう。
高松:たぶんねー、あのー、空知さんはエリザベスしゃべり出した時…まあ、原作しゃべり出した時にw
藤田:あー、はいはいはい。
釘宮:うん。
高松:あのーw高松さんやるんじゃないの?みたいなこと振られて。
阪口:おお。
高松:いや、やらないっすよ。
阪口・釘宮:www
高松:そっか、まあ、あれはエリザベスだけど、まあそうですね。
藤田:最終的に。
阪口:まあまあ、ね。
高松:最終的にはヘルプの
阪口:ヘルプの。
藤田:ヘルプの方…
高松:方なんで。
釘宮:www
高松:じゃあ誰がいいだろう?っていう話をして
釘宮:うんうんうん。
高松:じゃあ頑侍乗るからやっぱり…
釘宮・阪口:www
藤田:うん。やらざるを得ない。
高松:まあ、やらざるを得ない。
阪口:なんなの?やらざるを得ないってw
釘宮:www
阪口:なんで自分たちでハードル上げてるの。
釘宮・高松:www
藤田:いやいやあ。
高松:そして、ねえ。古谷さんを
阪口:呼んじゃったら。
釘宮:うーん。
高松:呼んだらやっぱりライバルキャラは
釘宮:うーん。
高松:池田さんしかいないかな、みたいな。
阪口:うーん。
高松:どんどんハードルが上がってって。
釘宮:www
藤田:ねー、本当。そうですねえ。アフレコ、あっ、そんなにアム(♪♪♪♪♪)を意識しなくて大丈夫ですっていう。
阪口・釘宮:www
高松:そう。あれが、本当にだって
藤田:エリザベスですっていう。
高松:録音、いざ録音するっていう時に、じゃあ撮りまーすって言ったら、古谷さん振り返って、これはアム(♪♪)っぽくやった方がいいの?ってw
釘宮・阪口・高松:www
阪口:ノリノリじゃない。弊社先輩ノリノリだよ。
釘宮:www
高松:そうじゃなくて全然いいですからって言ってw
藤田:はい。
阪口:うーん。
釘宮:うんうん。
高松:www
阪口:おおー
高松:そっか。でもメインカメラをやられただけだーとかってw言わしちゃってるんでw
阪口:そう、もうねえ、興奮しますよ。本当に興奮しますよ。オンエア見てなんて、もうなんかわけわかんない汁出ましたもん。なんかもう。
高松・藤田:www
阪口:ああー、やばいやばいやばいって。
高松:なんかね、うん。
阪口:うん。くぎみーは?
釘宮:うん。
阪口:3本の長編の中でどれが1番。
釘宮:うん。あー
阪口:ささったというか。
釘宮:いやー、あたしはね、やっぱり四天王篇ですかねー
阪口:おおー
杉田:うん。
釘宮:うーん。
阪口:まあ、我々はね、がっつり絡んだ感じもするし。
杉田:うん。
釘宮:うん。そうなんですよねー。だって、バラガキ篇?
高松:うん。
藤田・高松:www
釘宮:にwww
阪口:おおー!ああー!
高松:休みだったんでw万事屋w
阪口:我々ね、一切出てません!
高松・釘宮:そうそうwww
釘宮:wwwそうですよねw
杉田:いやあ。あちゃー
藤田:バラガキ篇の前の漫画の話だったんで。
阪口:そう。漫画の話が一切我々、ばーんっ!つって。
釘宮:そうそうそうw
藤田:ねえ。5週連続。
釘宮:もう全然会えてないからメールでちょっと寂しいですって。送るっていう。
阪口・高松:www
釘宮:www制作のw
杉田:うわあーってなって。そういえばそうだー
釘宮:そうそうw
阪口:寂しいです。
釘宮:ご飯でも食べませんか?ってw
杉田:うわあーっ
阪口:寂しいです。僕も出てません。
釘宮・高松:www
阪口:神楽だけじゃない。
杉田:こんなの見た事ないつって。
釘宮:そうそうそうw
高松:なんかねw
阪口:しょうがないよねー。出てないんだもんね。
釘宮:ねー。結束が強まりましたねー
阪口・高松・釘宮:www
阪口:そんなところで。
釘宮:そんなところでw
阪口:でもね、本当に四天王篇はね、エンディングはもう。
釘宮:うーん。かっこよかった、もう。やばかった。
阪口:蓮蓬篇とのエンディングの差がひどくてねえ。
高松:すいませんw
釘宮・高松:www
杉田:いやあ。
藤田:曲が終わった後の
高松:終わった後の。そうですね。
阪口:なんだこれーってw
釘宮:うーん。
高松:そうそうそうw
阪口・釘宮:www
阪口:ヘルプはエリザベスでしたってw
釘宮:www
阪口:なんだこれっ。
釘宮:www
阪口:ちょっとね、結構ね、最後の方感動してたんだけどね。
杉田:うーん。
釘宮:感動してましたよねー?
阪口:蓮蓬篇ね?あの宇野のくだりとかね?
釘宮:うん。うーんうーん。
阪口:ものすごくw感動してたのに。
釘宮:そうそう。
阪口:なぁんだよ、と思って。
藤田:上げてから、落とすみたいな。
釘宮:そうですよー
阪口:落とす。
釘宮・藤田:www
阪口:良かった、四天王篇がオチがなくて。
高松・釘宮・藤田:www
杉田:いやあ、あのままそんなやめてくださいよ。
藤田:まあ、そん…ねえ?
阪口:あそこで落とされてもね。
釘宮:www
藤田:そんな四天王篇も最終話でいじっちゃいましたね。
阪口:いじっちゃいましたけどねえ?
杉田:うん。
阪口:ごめんなさいって言わせちゃったよ。
高松:ごめんなさいって言わせちゃった。そうw
釘宮:www
高松:そうw
杉田:ごめんなさい。
高松:そうwわざわざ呼んでw
阪口:菅生さん呼んで。
高松:菅生さん呼んでw
釘宮:菅生さんいるー?みたいな。
高松・阪口・釘宮:www
高松:ごめんなさい。
阪口:ごめんなさい。
釘宮:www
藤田:あっ、でも結構菅生さん笑ってたから。
杉田・高松:www
阪口:良かった。
釘宮:良かった良かった。
高松:www
阪口:みんなニコニコできる現場で良かった。
杉田:本当ですよ。ええ。
高松:だね。
阪口:www
藤田:これでいいの?って半笑いだったからわかんない。
釘宮・阪口・高松:www
藤田:どっちなのかわかんない…
阪口:やや失笑気味っていうね。
釘宮・藤田:www
阪口:残念ですwww
釘宮:うーん。
杉田:そうw
藤田・高松:www

阪口:さてさて続いて
釘宮:はいはい。
杉田・高松:はい。
阪口:長編以外で
釘宮・高松:はい。
阪口:特にこのシリーズ、この1年間ですね、印象に残ってるシーンとか話数とかあれば。まあ、話数わかんなかったらあの話っていう言い方でもいいですけど。
釘宮・杉田:うーん。
阪口:くぎみーとかどう?
釘宮:私はもう何回も言ってるんですけどあの
阪口:うん。
釘宮:携帯の話が。
阪口:おお!
杉田・高松:ああっ
釘宮:好きですねえ。
阪口:可愛かった。
杉田:直接しゃべれや!
釘宮:そうそうそうそうw
阪口:直接しゃべれやは可愛かったです。
藤田:うん。
釘宮:そうそう。面白かったー、あれ。
阪口:うーん。
杉田:神楽のね、かわいらしい、年相応の一面っていう。
阪口:そうそうそう。
藤田:うーん。
釘宮:そうですね?
杉田:まだ子供なんだなっていうか。
阪口:うーん。
釘宮:そうなんですそうなんです。
杉田:何度かあったじゃないですか。傘の回とか。
藤田:うーん。
阪口:傘の回とかね?ラジオ体操の回とかね?
藤田:ね。うん。
釘宮:うん。そうなんです。
阪口:うーん。
釘宮:時々ね?いい話が…とか言っちゃってw
阪口・高松・釘宮:www
藤田:空知さんの…
阪口:あのね、時々は外していい。
杉田:時々は外そう。
釘宮:www
藤田:空知さんのあのパーソナリティからたまに出てくるんですよねー
釘宮:出てくるね。ぽぽぽーってね。
阪口:空知さんもね。
杉田:どうしちゃったんですかねー?
釘宮:宝石のような話がねwww
高松:www
阪口:前日いいテレビでも見たんですかね?
高松・釘宮:www
杉田:ああー
釘宮:影響受けちゃったw
阪口:影響受けてるw
釘宮:うーん。
阪口:ああー。杉田君は?
杉田:僕ですか?
釘宮:うーん。
杉田:そうですねー、まあ台本にも書いてあるんですけど
阪口・釘宮:うん。
杉田:あのスケットダンスと組んだ時。
阪口:おおっ!
釘宮:うんうんうん。
藤田:ああー
杉田:ですね。
釘宮:うん。
杉田:やっぱりスケダンの方にも銀魂メンバーが来て。
釘宮:うん。うーん。
阪口:はいはいはい。
杉田:銀魂にスケダンメンバーが来て。
藤田:ああ、そうですね。
釘宮:うーんうーん。
杉田:んで、作者同士は実は師匠とアシスタントで。
藤田:アシスタント…。
阪口:そうですなっ。
釘宮:うーん。
杉田:うーん。だから関係性が実に面白くて。
阪口:うーん。
釘宮:面白かったー。うんうん。
杉田:なんかね、いろんな意味で実現できるな。
阪口:そうだね。
杉田:実現できたんだなって。この組み合わせだから。
釘宮:うーん。うーんうーん。
阪口:うーん。あと空知さんが断固としてスケットダンスに寄らないっていう。
高松・釘宮・阪口:www
釘宮:そうそうそうそうそうw
杉田:そう!そう!そう!篠原先生ね…
阪口:銀魂の中に取り込んでくるっていう。
釘宮:www
杉田:篠原先生さすがアシスタント歴が長いだけあって
釘宮・阪口:うーん。
杉田:めっちゃうまいんすよ。やっぱり。
阪口:そうそうそうそう。
釘宮:www
杉田:再現度が。
高松:ああ。
釘宮:うんうんうん。
杉田:そうかと思ったら、あれ?師匠が描く弟子の絵はなんかみんな凶悪な顔になってる。
阪口:www
高松:そうwww
杉田:顔が濃いんですよ、基本的に。
高松:www
阪口:ふwww寄せないっていう。
杉田:うん。
高松:www
藤田:うーん。
杉田:濃い!だからちょっと悪そう!っていう。
阪口・釘宮:www
高松:まあ、ね?キャラ表もね?あの、空知さんが描いた
阪口:おん。
高松:スケット団のキャラ表を作ってる。
釘宮:うん。
阪口:ああー
藤田:そうですね。
釘宮:うんうん。
高松:向こうは、そうですね、タツノコさんは別途…
釘宮:うん。
藤田:そうですね。篠原さんが描いた
阪口:描いた万事屋。
藤田:万事屋に。
高松:万事屋のキャラ表でやってて
釘宮:うーん。
阪口:うん。
高松:だからお互い別にキャラ表交換とか色指定交換とかしてないので。
阪口:ああー
藤田:してないですねえ。
釘宮:おおー
阪口:アニメスタッフ側としても思うがままにw
釘宮:www
藤田:うん。そうですねえ。コラボ言いながら結構あんま交流は…
阪口・釘宮:www
阪口:言うてもーた。
藤田:結構お互いが勝手に
釘宮:ああーあー
杉田:ああー
高松:まあでも編集さん同士とかプロデューサー同士とかは結構、この企画を実現させるために
藤田:同士とか…そうですね。会社とかは。
阪口:うんうん。
釘宮:うん。
高松:色々努力してくれたみたいで
杉田:うん。
釘宮:へえー
杉田:スケットの監督さんは大喜びしてました。
阪口・釘宮:うーん。
杉田:自由に本当いじってもらって幸せでしたって。
釘宮:うーん。うんうんうん。
高松:wwwいやあ、ね。あのために…だって、ね。スケットダンスのCDをw主題歌のCDを買ったwww
阪口:おおー
杉田:ああー
阪口・釘宮:おおー
藤田:(♪♪♪)DVDも買いましたよ。
高松:DVDも買いw
杉田:(♪♪♪)が儲けちゃった。
藤田:体験入学版。
釘宮・高松・藤田:www
杉田:で、出たー
高松・藤田:www
阪口:買って、さらに
釘宮:うん。
阪口:直前でビチグソ丸で
釘宮:www
高松:そうですね。
阪口:白石さんを呼んで。
高松:呼んで。
阪口:万全の態勢でw臨むっていうw
藤田:そうですね。あの一応、コラボをやるのが決まった段階で
釘宮:うん。うんうん。
高松:一応呼んどこう。
藤田:そこまでにどう白石さんを呼ぶかっていう。
阪口:www
高松:いじれるように呼ぶにはどうしたらいいだろうって考えて。
釘宮:www
阪口:サルだったw
高松:そうwww
釘宮:www
阪口:サルだったーw
高松:そのために呼んだっていうw
釘宮・高松:www
杉田:すごいなー
釘宮:うーん。
阪口:でもね、くぎみーも言ってたけどね
釘宮:うん。
阪口:向こうのスタジオ行ったのにね
釘宮:うん。
阪口:なんか銀魂のwww
杉田:うん。
釘宮:銀魂でしたねー。あの時もねー
高松:www
阪口:なんだろーねー
釘宮:うん。
阪口:我々万事屋が普通に
釘宮:そう。
阪口:乗っ取った感がw
釘宮・高松:www
阪口:うーん。
釘宮:うんうん。
阪口:銀魂の空気にしてしまって申し訳ないっていう。
釘宮:www
杉田:でもなんか許されましたね。色々、僕もひどい事言ったんですけど。
阪口・釘宮・高松:www
杉田:じゃあな、スケット団。を、じゃあな、スケベ団って言ったり。
釘宮・高松:www
阪口:普通にOK出ちゃった。
杉田:なんだこの(♪♪)カスがとか言っても全部OKでした。
藤田:ああ。
高松:www
阪口:銀さんなら言うよねー、みたいな。
釘宮:うん。
杉田:あっ、OK出た!すげーって。
阪口・釘宮:www
阪口:スケットダンス、そんな話じゃないんだけどね。
杉田:違いますねえ。ええ。
釘宮:うーん。うーん。
阪口:まさしくコラボって感じでしたけど。
釘宮:www
阪口:どうでしたか?お二人は。
藤田:うーん。
阪口:この1年間で。この話。
高松:この話とか。
藤田:印象…ああーああー2年後?
藤田:1発目とかもまあ。
阪口:ああ。
釘宮:うーん。
藤田:結構…
杉田:再開…
藤田:再開で何から入るかってずっと悩んでて。
釘宮:うんうんうんうん。
藤田:ところに、結構悩んでるところにあの原作が
阪口:うん。
藤田:連載始まったんで。ああ、これしかねーやっていう。
釘宮・阪口:うーん。
藤田:入りで。まあ…ね、再開が初見で見る人にはなんのこっちゃわからないのかもしれないですけど。
阪口:そうですねー
釘宮・高松:www
藤田:新番組として。
阪口:新番組としてどうなんだっていうぶっちゃけ。
藤田:どうなんだっていうw
阪口:ああ。
藤田:のがありつつも。
釘宮:うんうんうんうん。
藤田:らしく始まれたんじゃないのかなあ、と。
杉田:うーん。
阪口:ねー
釘宮:うーん。
阪口:某海賊王さんより先にあのセリフ言っちゃいましたからねえ。
高松:www
藤田:そうですね。
釘宮・阪口:www
藤田:2年後。向こうの…
高松:向こうはまだアニメになってなかったね。
藤田:ですね。
阪口:なってなかったですから。我々が先にやっちゃったっていうw
釘宮・高松:www
阪口:ひどいな。
杉田:向こうにいた身としてはどうでした?阪口さん。
阪口:いたたまれないわ!
釘宮・高松:www
杉田:すいません。
阪口:www高松さんは?
高松:1年間で?
阪口:うん。
釘宮:うーん。
高松:やっぱりねー、なんだろーな。お祓いたくさん行ったんですよ、今年。
藤田:ああ。
杉田:うわあー
釘宮:ああー
高松:なんかトラブルがあるたんびにお祓い行ってたら
藤田:お祓い行って。
釘宮:うん。
高松:なんかなんでこんなお祓いばっかり行ってるんだろうみたいなw
釘宮:www
藤田:1回1回の効果がものすごい薄くなってきてましたね。
高松:そうそうそうそうw
釘宮:www
阪口:乱発しすぎでしょ、お祓い。
釘宮:www
藤田:なんか3か月に1回ぐらい行きましたからねえ。
釘宮:へー
阪口:ああ。1クールに1回w
藤田:最後の方。
高松:だんだん薬飲み続けると効かなくなるみたいになってきちゃって。
阪口:ああー。お祓いし続けるとだんだんw
高松:だんだんなんか効果薄くなってきちゃってw
釘宮:うーん。
藤田:どんどん向こうの祝詞も短くなるし。
阪口:www嘘ぉっ!?
釘宮・高松:www
杉田:ひどい。
藤田:また来やがった、こいつらみたいな。
釘宮・阪口・高松:www
釘宮:そうなんだー
杉田:へー
阪口:どんだけ神頼みだよ。
釘宮:へー
高松・阪口・釘宮:www
杉田:そんなとこなんですね。
高松:そうですね。うーん。
釘宮:ほー
阪口:そんなにトラブルあったんだ。
杉田:みんなでねぇ、本当に
釘宮:知らなかったー
阪口:うん。全然わかんなかった。
釘宮:ねー
杉田:お神酒をラッパ飲みするぐらい。
釘宮:www
阪口:お神酒をラッパ飲みw
釘宮:うーん。
杉田:もうそんぐらいもういいよもう、注がなくても。お前ら座って飲んでろ!
釘宮・高松:www
阪口:もう晩酌じゃねーかって。
釘宮:www
杉田:完全に二日酔いで来ちゃうよ、みたいな。
阪口:ああー。そっかー
釘宮:うーん。
阪口:いや、1年間あればね。
杉田:うん。
高松:はい。
阪口:そらまあいろいろありますわね。
釘宮:うん。
阪口:www
釘宮:ねー

杉田:すごい大変だったっていうのはまあ、あのー
釘宮:うん。
杉田:あると思うんですけども。
釘宮:うんうん。
杉田:あの絵を描く意味でやりがいがあったとか、そういうのありました?やっぱカイエーンもそうですけども。
藤田:はい。
杉田・釘宮:うーん。
阪口:まあ、一説にはね、あの回は3倍かかったとか色々…
杉田・高松・藤田・釘宮:うーん。
藤田:思いましたねえ。絵を描く…。こだわった?
阪口:うん。
藤田:それでいうと、逆になんか
釘宮:うん。うん。
藤田:ね?あの漫画の回のおのけんを
杉田:ああ。
阪口:ああー
藤田:いい加減な絵を作ってみようとw
阪口:おん。
釘宮:うーん。
藤田:とか。
高松:ああ、あれの歩きとか最高だよね。
藤田:ええ。
釘宮・阪口・杉田:www
高松:そうwwwこんなんなって動いててwww
釘宮:www
杉田:あったあったー
高松:そう。
阪口:おお。
高松:とかね。ああー
阪口:特にこだわったw
釘宮:www
高松:そうそう。
阪口:いいです。そういう…そういうの大事です。
釘宮:うーん。
高松:うん。大事だよね。
阪口:うん。
釘宮:うーんうん。
藤田:そうですねえ。あとなんでしょうねえ。
高松:銀魂面白いのは、なんかそういう…なんだろうな。普通だとそこにこだわるの?っていうところじゃないところにこだわれるのが面白いのかな。
阪口:うん。
釘宮・阪口:うーん。
杉田:うん。
藤田:そうですねえ。
釘宮:うーん。うん。
藤田:誰に届いてるかはわからないですけど。いっぱい頑張って。
釘宮:うん。
藤田:最後の方、実写をやけくそで撮ってみて。
阪口:www
杉田:ああー
釘宮:www
阪口:ああー
高松:ああー、メガネがほら、
釘宮:うんうん。
高松:なんかこう日本国中。日本国中ってw
阪口:国会議事堂の前で。
高松:東京都内しか回ってないんだけどさ。
釘宮:www
藤田:そうですね。もう2日にわたる大ロケを。
高松:そう。
阪口:www
高松:ものすごい朝早く起きて、車で。
釘宮:うん。
藤田:4時…4時集合で。
高松:www
釘宮:うえーっ!?すごいー
杉田:うえーっ
阪口:なにして…
高松:メガネに…メガネ釣り竿にさげてww
釘宮・杉田:www
高松:いろんなとこでロケw
阪口:もう不審者ですからね。
藤田:完全に東京中で不審者でした。
釘宮:www
阪口:不審者だから。
高松:国会議事堂で職質…
阪口:よく議事堂でやりましたよ。
高松:職質されてwww
阪口:当たり前です。
杉田:ああー
釘宮:www
藤田:危なかった。奥の方でずっとね、パトカーが止まってて、見張られてんなって感じで。
阪口:うん。
釘宮・高松:www
阪口:まああれで何をするってわけでもないですからね。
藤田:ない。
阪口:不審は不審ですけどね。
釘宮・高松:www
阪口:危害は加えない系ですから。
杉田:あんなもんでバイオテロなんかできねーよ。
阪口:できねーよ。
釘宮・阪口:www
高松:あと、なんだっけ、ほら、万事屋の模型作って燃やしたじゃん?
藤田:ああー
杉田・阪口:ああー
杉田:あったあったー
釘宮:あー
阪口:燃やしてた。
杉田:あれもったいなかった、出来良かったのに。
釘宮:うーん。
藤田:www
阪口:ぎゃーっつって。
高松:ええ。
藤田:(♪)消し置いたんですけど、あんまオンエアで見えなかった。←(キン消し)
高松:見えなかった。
阪口:ああ、全然見えなかった。
釘宮・藤田:www
高松:目線入っちゃって。
藤田:ええ。
高松:(♪)消しとかにね。
釘宮・阪口:www
阪口:何してんのw
藤田:なんか対比がわかんねーなって思ったんで。
釘宮:ああー
藤田:(♪)消しを眺めに。
阪口:ああーじゃない、ああーじゃ。
釘宮・阪口:www
阪口:そこ納得するとこじゃないから。
高松:ああ。
阪口:対比とかいらないから。
釘宮・高松:www
高松:そうそうw
高松:あれなんかペーパークラフトで売り出したら結構いいんじゃないのかな。
釘宮・高松・阪口:www
杉田:いや、すごいめっちゃ…
阪口:燃やした後。
杉田:めっちゃ出来良いんで。
高松:何分の1万事屋みたいなさ。
釘宮・阪口:ああー
杉田:うーん。
高松:なんか。
杉田:今からでも特典につけらんねーかなー?
藤田:wwwミニ…ミニペーパークラフト。
阪口:みんなで作ろう、万事屋。
釘宮:うーん。
杉田:アニプレックスさんよお。
高松・阪口・釘宮:www
阪口:むちゃ言うなよ。
釘宮:www
杉田:できませーんって。
高松:でも、見えるとこしか作ってない。あれ前側しかないんで。
藤田:そうですね。
杉田:だから面白いんですよね。
釘宮:www
藤田:見えてる面しかない。
高松:見えてる面しか作ってないって。そう。
釘宮:うーん。
阪口・釘宮:www
阪口:見えてるwああー
高松:普通、まあ、やらないかなっていう。
藤田:やらないですね。
高松:うん。ね。
釘宮:www
阪口:まあ、まあ悪ふざけにもほどがありますよw
釘宮:www
高松:そうですねw
阪口:最終的に燃やすっていうのがね。
釘宮・高松:www
杉田:燃やしちゃうのすごいよな、本当に。
釘宮:うん。
高松:wwwそうw
杉田:ねえ?
藤田:うん。まあ。
高松:あれはw急にw模型作ろうとか言いだしてw
釘宮・阪口:www
阪口:思いつきー!?
高松:そうなのw
杉田:あれ誰作なんですか?
藤田:あれは…うちの制作デスクの三浦君…
高松:が。
釘宮:ああー
杉田:手先が器用!
藤田:ええ。
釘宮:うーん。
阪口:おお。
藤田:すごい地味。毎日夜なべしてちまちまやってくれて。
釘宮:うん。えー
杉田:うわあー
藤田:ああ、燃えるのになーって思いながら。
釘宮・阪口:www
阪口:言わなかったの!?
藤田:知ってます。うん。
阪口:良かった良かった。言わずに燃やしてたら三浦君泣きますよ。
高松:ええ。www
阪口:www
杉田:お、俺の家があ…。
高松・釘宮:www
高松:あと、パンデモニウムさんね。
阪口・杉田:ああー
高松:パンデモニウムさん、ほら、なんだ、ほら、(♪)KBパロとかやったじゃない。
藤田:ああ、おまけで。
阪口:PDNですね。
高松:せっかく…せっかく能登さん呼ぶのに一言はどうかなーっていうんで。
藤田:そうですねえ。
高松:じゃあ、おまけコーナー作ろうとか言って。
藤田:おまけを。
阪口:おまけコーナー。ああー
高松:とかね。
藤田:まあそうですね。釘宮さんより前に先にあそこで阪口さんって。
杉田:そう。
釘宮:そうそうそうそう。
藤田:呼ばせて…
阪口:呼ばれてましたね。
杉田:言ってたー、言ってたー
釘宮:そう。
阪口:呼ばれてましたねえ。はいはい。
杉田:うん。
釘宮・阪口:www
高松:そう。能登さん、すいませんこんな役で。って言ったら、あっ、また呼んでくれてありがたいですーみたいなこと言われてw
杉田:人格者!人格者!
釘宮:www
高松:嬉しいでーす、みたいなこと言われてw
釘宮:うん。
杉田:マジ人格者。
阪口:楽しかったって言ってました。
高松:www
釘宮:うーん。
杉田:カズちゃん良かったねえ。
阪口:カズちゃんやめろ!
阪口・高松:www
阪口:ばかじゃないの。
釘宮:www
杉田:どうしました?
阪口:ばっ、ばかじゃないのー!?お前!
杉田:うえっどっどっどっ
阪口:どうしたー!なにだー!?
杉田:一気に涙目になるのやめてください。
釘宮:www
杉田:俺びっくりしたあ、これ。
高松:www
阪口:進行しなきゃいけないん…ですよw
釘宮・高松:www
杉田:すみません、俺が…いいい今すぐ丸刈りにして。
阪口:違う違う違う。丸刈りされちゃっwふーっ。さて。
高松・釘宮:www
阪口:さてじゃない。さてじゃない。さてじゃない。えーっと何をすればいいんだ?
高松:はい。
釘宮:進行だな?
阪口:えーっとw進行しよう。
釘宮・高松:うん。
阪口:さあ、そろそろじゃあ終わろうか!
杉田:僕らの病気が進行する前に。
阪口:おおー!そうだそうだ。
釘宮・高松:www
杉田:もうエンディングですよ。
阪口:そうだ、これ以上進めると危ないことになります。
高松:はい。はい。
釘宮:www
阪口:さて!
杉田:もうパラメントウイルスみたいになってきたな。
高松:はい。
阪口:もうどうしたこれぇ。もう。さて!今回はこの1年間のテレビシリーズを振り返る座談会をお送りしてきましたが。
杉田・高松:www
高松:急にまとめに入ったよwww
釘宮:www
藤田:取り乱しながらも。
阪口:そろそろ、お別れの時間になってしまいました。しんみり行くはずだったんだけどね。
釘宮:うーん。
高松:ああ。
杉田:はいっ。
阪口:さあ、では最後にファンの皆さんにそれぞれメッセージをお願いしたいと思いますが、まずは監督の藤田さん、んで監修の高松さん、お願いします。
藤田:あー、僕はこの作品やってなんも得してないんですね。
阪口:おおーっwww
高松:www
杉田:うわあっ!
釘宮:www
藤田:結果として。
阪口:まあねww
藤田:結果としてね?
高松・釘宮:www
阪口:結果としてww
杉田:つらい。
釘宮・高松:www
阪口:なんだーこれww
藤田:なかなかこういう…ねえ?アニメの監督…裏方…だとは思ってるんですけど。
阪口:うん。
藤田:なぜプライベートをこんなにばらされなきゃいけないのかw
阪口:ああー、ありましたねー
釘宮:www
藤田:まあ。
釘宮・杉田:うーん。
藤田:またなんか晒すネタが出たら、戻ってこれるのかな、とw
阪口・藤田:www
阪口:ネタ作らないといけないですね。
釘宮:www
藤田:再婚ですかね?
阪口・釘宮:おおー
藤田:まったくあてはないです。
阪口・釘宮・高松:www
杉田:でもどういう人が好きかそれは。
阪口:そうですね。随時募集しておいた方がいいですからね。
杉田:こちらの宛先まで。
釘宮・高松:www
杉田:今回音声なんで出ないですけど。
高松:ああ。
藤田:そうですね。随時じゃあ、サンライズの方まで。
高松:www
杉田:ええー
阪口:ああー
釘宮:www
杉田:えっ、どういう人がいいんですか?
藤田:……もう選べる立場じゃないよねー
阪口・高松:www
阪口:なんか卑屈になっちゃった。
杉田:そんなばかな。
高松・藤田・釘宮:www
阪口:大丈夫。大丈夫です。
藤田:はい。
阪口:www
高松:ああー、はいはい。
阪口:募集して終わっちゃった。
高松:あー振られた。はい。
杉田:あれえー
釘宮:www
高松:えー、そうですね。まあ、銀魂立ち上げの時からずっと関わってきて、もう足掛け7年。長いですね。多分、私が今までやってた作品の中でも一番長く関わってるかなあ…と思いますので、まあ今回のシリーズ終わりですけども、またいつか銀魂ができたらなというね。
藤田:まあ、そうですね。
高松・杉田:うん。
藤田:そうね。
高松:うん。
藤田:空知さんが原作いっぱい描きゃあ。
高松・阪口・釘宮:www
藤田:溜まれば。
阪口:あの人だ、あの人だ。
高松:ということで。まあ、あのー、まあ今回終わりですけど。
釘宮:うーん。
高松:またお会い出来たらなと。
阪口・釘宮:うん。
高松:思っております。
杉田:はい。
阪口・杉田:ありがとうございまーす。
釘宮:はい。
阪口:では、くぎみー
釘宮:はい!
阪口:お願いします。
釘宮:はい。ねー。なんか長くやってきて、お休みもはさんだりしましたけれども。
阪口:うーん。
杉田:うん。
釘宮:あのー、本当にこの作品に出られて、いつも嬉しいなあって思ってます。でもなんでいつも下ネタ言ってんのかな?って思うんですけどw
阪口:wwwあれ?ww
釘宮:www
阪口:あれ?大丈夫?
釘宮:でもね、あの空知さんのね、原作がいっぱいたまったら
杉田:うん。
釘宮:また数年後にでも銀魂として皆さんにお会い出来たらなと。
杉田:うん。
阪口:ああ。
釘宮:心から願っておりますので。
杉田:そうですね。
釘宮:ファンの皆さんも懲りずに
阪口:懲りずにw
釘宮:ずっと応援し続けていただけたらなと思います。どうも今日はありがとうございました。はい。
杉田:阪口さん。
阪口:えー、そうですね。
釘宮:はい。
阪口:えー、まあ今回は1回小休止という形になればいいなと。
杉田:うーん。
釘宮:うんうん。
阪口:またね、ちょっと疲れるんでね、銀魂はね。
釘宮・高松:www
杉田:ああー
阪口:やってる人間としてもね、非常に疲れるんでね。
釘宮:うん。
藤田:まあ阪口さんは特にね。
高松:www
阪口:ただね、あんまり間を置くと僕40超えちゃうんで。
高松・藤田:www
阪口:できるだけ再開するんであれば早い方がいいなと。
高松:www
阪口:wwwあのねえ、40過ぎてあのテンションはねー、結構きついかなーなんていうところもあるんです。
釘宮:www鍛えとかないと。
阪口:そうですね。
杉田:うん。
釘宮:www
阪口:あのー、これを聞いてるみなさんの応援があれば、また帰ってくる日もございましょう。
杉田・釘宮:うん。
阪口:またお会いできる日を楽しみにしておりますよ。
釘宮:うん。
阪口:はい。じゃあお願いします。
杉田:はい。えー、杉田です。よく言うんですけども、あのー歌舞伎町。あのー銀魂の世界っていうのはまだあるんで。
阪口:うんうん。
杉田:ある以上は時間流れるんです。
阪口:うん。
釘宮:うんうん。
杉田:だからなくなっちゃったわけじゃないんで。まあ可能性は0じゃないっていう、ね。それを考えたら、これくらいだらだら集まれるんだから。
阪口・釘宮・高松:www
杉田:またこうぬるっと集まれるんじゃないかって。
釘宮:うんうん。
杉田:どこかにそういう…。いや、珍しいですよ、こんなに希望を持てるって。
阪口:うん。
釘宮:うーん。
杉田:そんなにないことなんで。
阪口・釘宮:うーん。
杉田:どう考えたってダメだろうっていうのはもう。
阪口:wwwおお。おいおいおい。
高松・釘宮:www
杉田:またレッツパーリィできる日を
阪口:別作品だw
釘宮:www
杉田:俺は、本当にあきらめないので。
阪口:うん。
杉田:ということでまたいつか銀魂でみなさんにお会いできる日を本当に楽しみにしています。
阪口・釘宮:はい。
杉田:普通に、じゃあ、またねーって言って終わりにしましょう。
阪口:終わりますかね。
釘宮:はーい。
阪口・杉田:はい。
杉田:せーのっ
杉田・阪口・釘宮・藤田・高松:またねー
阪口・高松・釘宮:www
阪口:低っw
高松:はい。
藤田:はい?
高松:もう1回?ああ、もういっか。はい。はい。
杉田:はい。
阪口:こんな感じで。
高松:はい。
杉田:はーい。
釘宮:www
高松:おつかれさまでーす。
杉田:おつかれさまでーす。
高松:おつかれさまでしたー



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