【銀魂文字起こし】杉田とくぎゅの意外なの弱点とは…!?【 夜兎族の皆と銀魂プレイバック#9】



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阪口:くぎみー苦手なものありますか?

釘宮:苦手なものは、あのねぇ、考えたんですけど。

阪口:考えましたか。

釘宮:美容院とかで喋ること。あれ苦手かな

阪口:よくありますけどね。話しかけてきて

釘宮:適当な話をずっとしなきゃいけない苦痛。なんかこう温泉旅館とかの雑誌とかがあるとそれを見ると「いいですね〜行きたいですね〜」みたいな話を1時間とか2時間ずっとしなきゃいけないのが。

速水:でも行きつけの美容院でしょう

釘宮:そうですね。

速水:美容師さん決まってるんでしょう?

釘宮:決まってはいないんですよね。いる人でみたいな。だから相性が悪い人がいると
「はーい、そうですね。温泉?入りたいですね。ちょっと疲れてるから寝てもいいですか?」って寝たら「疲れますよね〜眠たいですもんね〜」みたいな「黙れや」みたいな。

杉田:しんどいな。

釘宮:寝て、寝てんの。

阪口:察しろよと。

速水:タクシーの運ちゃんもあるよね。

釘宮:そうですね。

速水:疲れてんのに話しかけられてさぁ。

釘宮:確かに。

杉田:ずっと話す人もいますからね。

阪口:いますな。

釘宮:でもなんか、ぎっくり腰になったときに、すごい前の取っ手を握りしめてずっとキュって座ってたら「ぎっくり腰ですか?」って話しかけてくれる運転手さんがいっぱいいて、アレやったほうがいい、これやった方がいいって色々教えてくれて。よかった、話してくれる人がいっぱいいてと思って。

阪口:時と場合ですな

釘宮:うんうん。

阪口:話したい時もありますから。杉田君苦手なものある?

杉田:苦手なものだらけですよ。

阪口:まあまあまあな。

杉田:逆に弱点とかできないことだらけだったから、できることを伸ばしたんです。

阪口:いいっすね、平均化するよりはね。

杉田:一番ダメなのアレじゃないですか。歌って踊れじゃないですか。

阪口:wwwそれはだめだ、俺もだめだ。

杉田:本当に体ってこんなに動かないんだって。

阪口:動かないね。

杉田:で、なんでできる人って最初っからできるんだろうって。

阪口:センス

杉田:うん。それに加えて努力もちゃんとするんですよ。

阪口:そう。

杉田:天才って俺、努力の仕方が早く思いつく人だと思ってるので。

日野:いいことだね。

速水:ね。

杉田:やっぱかなわないなって。やっぱできる人がやればいいんじゃないかなんて。

阪口:思うね、思う。

杉田:エンディングでキャラが踊ってるから、君もおどんなさいなって言われて。え〜1ヶ月半の特訓ですか?って行って、横にいる小野大輔さんはすごい上手だから。

阪口:もうだいたい作品が読めて来てるじゃねぇかw

杉田:やっぱりダンスの先生っていうんですよね。君やる気あんのって

阪口:言われるよな!

杉田:言います、言います。

阪口:本当にあれ、ないよっていうよ。

杉田:やる気はないですって言って。

阪口:心の中でね。

杉田:私のモノローグで。

阪口:モノローグでやりましたけどね。

日野:だんだん声優業じゃなくなってきてる。

阪口:だんだんやることが増えてきちゃってね。

速水:確かにね。



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