【銀魂文字起こし】松岡禎丞が逢坂良太にときめいてしまった件w 外で堂々と女装するためには?【小野賢章登場前の面白トーク #総集編】



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文字起こし

杉田:父さん、でもこれは誠意じゃない。地井だと言って地井武男を送ってくるでおなじみの、銀魂、坂田銀時役の杉田智和です。
阪口:おい。ひでえな、おい。えっと、志村新八役の阪口大助です。
杉田:昔、とんねるずのコントであったんですよ。
阪口:あったな。あったな、そんなの。
杉田:ええ。そうそうそうそう。
阪口:ありましたね。
杉田:本物の地井武男さんとか出てくるから。
阪口:そうだよね。
杉田:ほぼオフィシャルなんだもん、だって。
阪口:ほぼほぼな。局一緒だからな。うん。
杉田:井戸の底で、なんか、恵みの雨だと思ったら上で貴さんがションベンしてた、みたいな。すげえ面白かった。セットほぼ一緒なんじゃないかっていう説があってね。お金あったんだな。
阪口:なんの話だ。
杉田:と、いうわけでブルーレイ、DVD特典。
阪口:お!
杉田:銀魂ラジオCD、銀魂放送局、2015秋、朝だち。
阪口:朝だちじゃねえよ。
杉田:旅立ちじゃなくて。
阪口:帰郷な。帰郷な。
杉田:帰郷。旅だって帰ってきたわけだから。
阪口:帰ってきましたよ。
杉田:帰郷でございます。
阪口:はい。帰郷です。
杉田:はい。と、いうことで、ええ、銀魂放送局まで復活しました。
阪口:やっちゃいましたか。
杉田:はい。
阪口:まあまあまあまあまあまあ、ね。ドラマの中でも言ってましたけど。
杉田:はい。
阪口:始まったっつうことはこれも始まるんじゃないかっていう気は薄々ね。
杉田:大助さん、僕、忘れてました、この存在を。
阪口:あら。
杉田:石田さんとかまで来てたのに。
阪口:本当だよ。中井君なんか2回来たよ。
杉田:そうですね。
阪口:2回来て2回とも帰りたいと言って帰って行ったからね。
杉田:ありましたね。
阪口:うん。
杉田:あれ、真に受ける人が多くてすごい面白かったですよね、あれ。ほぼ台本だってつってんのに。
阪口:うん。そうそうそう。中井君はそんな子じゃないですよ。
杉田:ねえ。
阪口:うん。ただ、まあまあ、本当にちょっと帰りたそうな、虚ろな目はしていましたけどね。うん。
杉田:青二さん、大丈夫ですか。
阪口:大丈夫ですよ。
杉田:はい。
阪口:時々、あの、悲しそうな顔をして電話してたりしますけどね。
杉田:いや、それ実話じゃないですか。そっち実話。あの留守電聞いてるやつですよね、中井さんが。
阪口:中井君がね。うん。それを遠くから撮る杉田君というね。
杉田:それはありました。大江戸線から上がってきたらね。
阪口:そうそうそう。
杉田:あの時はもっと修羅のような顔を。
阪口:修羅の。
杉田:誰かが風邪だかインフルエンザで休みだから代わりにナレーションを、生ナレ行ってくれっていう電話だったらしいんですけど。
阪口:ね。その修羅のような中井君が電話をしているのを隠し撮りする杉田君。
杉田:僕です。
阪口:ええ、地獄絵図ということでね。始まりました、ラジオ。
杉田:はい。
阪口:どうすか。
杉田:どうすか?ええと。でも大助さん、この銀魂放送局そういえば前、何やってたかなって思い出せないんですよ。一番最後どうやって終わったかが。
阪口:全く。
杉田:やっぱり。そうですよね。
阪口:うん。だって本当に全く何も覚えてないぐらいの内容だったもん、きっと。
杉田:じゃあもう、新たな。
阪口:くぎみーとか呼んだの最後だっけ?
杉田:あ!釘宮さんだったかな。
阪口:くぎみーとか将軍呼んだのがもしかして。
杉田:多分、最後だと。
阪口:最後なのかな。
杉田:思います。じゃあ、ほら、黒バスの将軍来たし。
阪口:将軍来たし今日は。
杉田:今日、主人公呼ぼうって。
阪口:主人公。ねえ、どうしてあの作品に乗っかろうとするの?
杉田:だってマンガがすでにそうじゃないですか。
阪口:まあね。
杉田:D.Gray-manとか、バッキバキ意識してたやないですか、あの作者。
阪口:最初はね。
杉田:そう。
阪口:そうしたら最近、矛先が。
杉田:そう。
阪口:黒子にいっちゃったからね。
杉田:黒バスに向いちゃって。
阪口:本当に。スタイリッシュマンガを敵視しすぎだって。
杉田:素直に、なんかこう意識してるって言やいいのに。
阪口:言やいいんだよ。
杉田:すぐイタズラしちゃうから。
阪口:本当に。おいたが過ぎるわ、もう。あの作者よう。
杉田:素直になれなくて、みたいなね。若い子はやりゃあ可愛いけど、我々ぐらいの中年のおっさんがやってもなっていうね。
阪口:やめなさい。悲しくなるから。
杉田:うん。
阪口:うん。と、いうことでね。この後、今、告知したように。
杉田:はい。
阪口:黒子野太助です。
杉田:太助役の人が来ます。
阪口:太助の方です。
杉田:この後のコーナーで登場しますよ。
阪口:はい。
杉田:それでは銀魂放送局、2015秋、帰郷。スタートです。
阪口:ラジオネームあんぱんみんとんさん。11歳からいただいた銀魂放送局のキャッチコピー。
杉田:部屋に銀魂と私。銀魂放送局。11歳。
阪口:11歳。11歳で平松愛理さんとかなかなか渋いんじゃないでしょうか。
杉田:恐怖を感じましたね。
阪口:いいですね。
杉田:アバドーンだったらもう、なんかゲージが真っ赤になって。
阪口:アバドーンを例えに出すな。アバドーンを。
杉田:すいません。11歳が相手だから容赦なくいこうかなと思って。
阪口:容赦。
杉田:俺も館の闇にとらわれるんだ。
阪口:やめろ。やめろ。
杉田:バールのようなものでぶん殴ってやる。
阪口:まだ、まだ健全だ、11歳は。大丈夫。フツオタのコーナーだよ。
杉田:いきましょう。それではここでみなさんからのフツオタを紹介いたします。
阪口:はいはい。と、いうことでメールいきましょうかね。
杉田:はい。こちら、あきさんです。
阪口:うん。
杉田:杉田さん、阪口さん、こんにちは。
阪口:こんにちは。
杉田:完結したこと、あ、完結したけどまた戻ってきてお帰りなさい。
阪口:ざっくりと。
杉田:質問なんですけれども。
阪口:はいはい。
杉田:映画で完結編をしたのに。
阪口:うん。
杉田:また今回、再開になったんですが。
阪口:うん。
杉田:周りの反応とかどうでしたかって。
阪口:ああ、周りはほら、もともとね。この作品は詐欺が多いから。
杉田:うん。
阪口:でしょうねっていう。
杉田:だろうねっていう。
阪口:うん。ああ、そういうことだねっていう感じだったけど。僕らがショック受けたわ。
杉田:びっくりしました。
阪口:僕とかくぎみーとか本当に完結編だっていうから。
杉田:うん。
阪口:悲しいコメントを各所にばらまいてたわけじゃないですか。
杉田:うん。
阪口:本当に終わるなんて残念です。
杉田:うん。
阪口:ものすごく今回は。
杉田:ありましたね、いっぱい。
阪口:劇場に力を入れました、最後だと思って。
杉田:そうです。そうです。
阪口:もう泣かんばかりの勢いでコメント残したのに帰ってきますって言われて。
杉田:うん。
阪口:え?は?
杉田:何を言ってるんだい?
阪口:冗談だろうって。
杉田:紆余曲折あったんですよ。
阪口:うん。
杉田:終わって半年後ぐらいの時に。
阪口:うん。
杉田:やりたいんだけどどう再開したらいいだろう、みたいな会議があったみたいで。
阪口:うん。家出したものの、どうやって帰ってきていいのかっていうね。
杉田:そうそうそう。
阪口:言い訳を探さないとね。
杉田:藤田さん、藤田監督だけが、あの、なんか僕に話してくれて。あの、だから、いつ始まってもいいように。
阪口:うん。
杉田:僕らはスケジュールを空けといてるんですっていう。
阪口:なるほど。
杉田:ほら、絵って急に書けないから。
阪口:そうだね。
杉田:他の仕事を入れられないし。
阪口:うんうん。
杉田:これでもし1年半ぐらい経って何もありませんでしたって言ったら、僕死にますって。監督!って言ってね。
阪口:そうだな。
杉田:うん。
阪口:確かにな。
杉田:これは本当の話ですよ。絵を描く人のスケジュールをどうするかっていうのは。
阪口:うんうんうん。
杉田:やりたいんだけど、やるにはいろいろあるんだけど、でもやりたい意向もあるんだけど、ちょっとやりたいような、でもやりたく、やれるんだったらやりたいラー油みたいな。
阪口:大人、大人。なんだよ食べられるラー油みたいな。
杉田:そう。ラー油みたいな心境で周りがいるから。
阪口:うん。
杉田:それだけ未知の人たちが。
阪口:まあね。
杉田:やりたいって言ってくれてるっていう。
阪口:ありがたいけどね。
杉田:うん。
阪口:うん。
杉田:ただ、現場はそういう意味でどうしたらいいかわからないっていう。
阪口:そうだよね。
杉田:うん。
阪口:だってもう未確認情報だけは入ってくるわけじゃん。
杉田:そうそうそう。
阪口:やるかもよ、みたいな。
杉田:うん。
阪口:その間、もやもやもやもやしてて。
杉田:そう。だから我々のスケジュールだってなんとなく押さえられ続けていたわけですよ。
阪口:俺、あれ?これ、なんだ。銀魂って書いてあるけどなんか、なんかやんの?みたいな。
杉田:ね。
阪口:うん。
杉田:これ、え?どうするんですかって言って。それが少し延び、だいぶ延び。
阪口:だいぶ延び、最終的に。
杉田:野比のび太。
阪口:野比のび太。おい!野比!うん。がっかりですよ。
杉田:ね。だから本当にやらなかったらどうだったんだろうっていう。
阪口:まあ、藤田さんは大変なことになってたんでしょう。
杉田:ね。
阪口:おそ松さんどころの騒ぎじゃなかったんでしょう。
杉田:だからそっちが発表されて良かったんだと思って。
阪口:良かったですよ。
杉田:で、ね。あの、新シリーズは銀魂の新監督が。
阪口:そうですよ。宮脇さんがね。
杉田:宮脇監督がね。
阪口:ね。
杉田:もともとは、あの、演出でメインでやってた人だから。
阪口:うんうん。
杉田:要するに藤田さん方式なんですよね。
阪口:そうですよね。
杉田:うん。
阪口:藤田さんに。
杉田:うん。
阪口:高松さんがついてたみたいな。
杉田:そうそうそう。
阪口:今回は宮脇さんに藤田さんが。
杉田:そして高松さんを音響監督としているっていう。
阪口:もう3頭体制ですよ。三巨頭ですよ。
杉田:なんかね。光速電神アルベガスみたいな空気になってて。
阪口:わかりづれえよ。アルベガスはもう俺ら世代だからね、それわかるの。
杉田:すごい3人だ、みたいなね。
阪口:良かった。ザンボットにならなくて良かった。
杉田:ザンボットは駄目です。
阪口:2人死んじゃうからね。
杉田:犬まで爆発するんで駄目です。
阪口:爆発しちゃうからね。(ピー)なっちゃうからね。
杉田:周りは意外にシリアスなんだけども。
阪口:うん。
杉田:それを出しても面白くないから。
阪口:うん。
杉田:こう、みんな、じゃあ、面白いことやるんだったら。
阪口:わいのわいのとね。
杉田:ええ。我々は、でも、ね。あくまで面白いものをつくるわけだから。
阪口:はいはいはい。
杉田:うん。ふざけるんじゃない。面白くするっていう姿勢は、僕はすごい伝わってきました。
阪口:うん。まあ、いい感じでね。
杉田:それは出演者もそうですよ、やっぱり。
阪口:いい感じで再開できたんじゃないですか、だから。そういった意味では。
杉田:はい。
阪口:最初から酷い話したけど。
杉田:はい。
阪口:うん。
杉田:じゃあ、なんか。ね。もうちょっとまともなメールを読みましょうよ。
阪口:まともだったんだぞ、今もきっと。
杉田:ええ。これ、ありますよ。ななこさん。
阪口:おう。
杉田:女の人。あ!男だ。
阪口:男じゃん。
杉田:18歳、男性。埼玉県から。
阪口:おう。
杉田:こんちには。
阪口:こんにちは。
杉田:杉田さん、阪口さん。
阪口:どうもどうも。
杉田:どうも。忍者杉田です。真剣な相談があるんですが、実は僕。
阪口:うん。
杉田:女装が趣味なんですが。まともじゃねえな。
阪口:うん。
杉田:自分の部屋で、鏡の前でしかできないんです。
阪口:うん。
杉田:ああ。辛いね。
阪口:鏡の中のアクトレス。
杉田:そうだな。
阪口:うん。
杉田:ええ!辛いな。俺みたいにイベントっていう公然な大義名分のもとに女装できないんだな。
阪口:そのおかげで、だって女装してる男性声優、意外と多いですからね。
杉田:うん。クオリティ高い人、マジで高いんで。
阪口:うん。
杉田:某O坂君。あ、伏せてない。
阪口:もうほぼ答えだな。
杉田:O坂君が。
阪口:Oね。Oね。アルファベットのOだからな。逢坂君の方じゃねえからな。
杉田:あまりにもクオリティが高すぎて、俺とM岡禎丞は、あの、ちょっと見え方が変わったって。
阪口:やめろよ。やめろよ。ちゃんと見てやれよ。
杉田:M岡君に画像見せたんですよ。
阪口:うん。
杉田:これ、見てみろ。これ、O坂の女装だぞっていったら、ああ!ああ…僕、明日から、O坂さんの見え方、変わりますって。
阪口:変えるな。
杉田:どうやら相当タイプだったらしくて。
阪口:やめなさいもう。やめなさいもう。
杉田:O坂ちゃんのクオリティ、すごい高いんですよ、困ったことに。
阪口:せめてね。檜山さん、森川さんクラスだったらね。
杉田:そう。
阪口:そんなことにはならないんでしょうけど。
杉田:だって本人が、ね。綺麗にして欲しいって言って。
阪口:wwwwううん。まあ、やるからには綺麗にして欲しいんじゃないんですか、やっぱり。
杉田:うん。無駄にライバル心を燃やす内田弟っていうね。
阪口:だからさ。やめろよ。なんでライバル心を燃やしたんだ、雄馬君は。
杉田:もっと綺麗になりたいって言って、わけわかんないこと言って。
阪口:雄馬君もね、わかんない。ベクトルがわかんない。
杉田:いや、君も可愛いってよくわかんない会話になってて。
阪口:ダメだ。
杉田:うん。
阪口:お姉ちゃんに似るの?そういう時って。
杉田:いや。そっくりでした。
阪口:あ、そっくりなんだ。
杉田:姉に、なんか、弟が早速画像送ってたら、今日はバスガイドさんですっていう姉のコスプレ画像が送られてきて。
阪口:何、対抗するなよ。なんなんだよ。
杉田:高森さんと、なんかイベントですって送られてきて。
阪口:おう。
杉田:この格差社会って言って全員がこう壁をぶん殴ってたっていう。あ~あ~、年下の姉が欲しいなって言ってね。
阪口:落ちてこないぞ。空からそういうの降ってこねえしな。
杉田:みんな病んでるわ。
阪口:病んでる。病んでる。
杉田:そうだ。ななこ君のね。
阪口:おう。悩み。悩み。
杉田:悩みに戻ろう。つまりですね。
阪口:うん。
杉田:鏡の前で、自分の部屋でしかできないから。
阪口:うん。
杉田:家族。
阪口:うん。
杉田:親しい友人にすらそれを打ち明けることができない。
阪口:なるほど。
杉田:外でも女装がしたい。
阪口:おお!
杉田:部屋だけではどうも物足りないっていう。どうすれば人目を気にせず外で女装ができますか。僕は、それ以外は健全な大学生で女性と付き合っていますって。
阪口:ああ。彼女の前ではやんないのかね。
杉田:ダメじゃないかな。
阪口:ダメなのか。
杉田:親しい友人に言えないっていうことだから。
阪口:でも外に出たいけど人には見られたくないんだね。
杉田:うん。
阪口:難しいね、それね。
杉田:見られたくないわけじゃない。恥ずかしいんだって。
阪口:恥ずかしいのか。
杉田:うん。そう。
阪口:でも外には出たいんだね。
杉田:出たいって。
阪口:難しいね。
杉田:そうね。
阪口:その癖はないからな。
杉田:うん。最初の一歩が結構、難しいんだよな。
阪口:うん。
杉田:その最初の一歩を間違えるとこの杉田おじさんのようにですね。あの、よくわからない方向性に行ってしまうから。生放送とかでいきなり演じてない女キャラの格好で現れて、周りがどうしたんですか?どうしたんですか?っていう。
阪口:そうだね。あの、ツッコむ前に心配するよね。
杉田:そう。え?大丈夫ですか?って。
阪口:僕も猫耳つけて地下鉄乗ったことあるけど。
杉田:え?dどうしたんですか?
阪口:どうしようもないよ。なんか、普通にあー猫耳だっつってつけて。
杉田:何が起きたんですか。
阪口:神谷浩史と2人で。
杉田:いやいやいや。心配。心配。
阪口:そんなこともありましたけどね。
杉田:神谷さんも急なブレイブを見せますよね。
阪口:神谷坊はつけなかったんだけどね。それ見てええいっつって。そんなノリだったけどね。
杉田:ええ。でも多分、お仲間がいそうなところに。
阪口:ああ。
杉田:足を踏み入れると、なんか、あ、良かったんだって。いても。
阪口:仲間がいると。
杉田:ななこ君は優しいんですよ、多分。
阪口:うん。
杉田:周りがどう、あの、ね。不特定多数にさらすっていうことは、ほら、見たくない人もいるかもしれないじゃないですか、だって。
阪口:なるほどね。
杉田:だからこそなんですよ。
阪口:心配もかけたくないしね。
杉田:そうそうそう。
阪口:うん。
杉田:それがOKな空間に行くんですよ。
阪口:誰も心配しない。
杉田:ええ。
阪口:みんなが仲間な空間に。
杉田:はい。はい。
阪口:だから、別にコスプレ会場とか行けばいいんじゃない。
杉田:僕は某即売会に。
阪口:うん。
杉田:足を運んだ時にですね。
阪口:うん。
杉田:ちょっと自分のブースで物を売るから、ちょっと、あの、コスプレでやろう。女の格好でっていう。
阪口:なんで?
杉田:主人公が女子キャラだからですよ。
阪口:まあまあまあまあね。
杉田:ちょっと行ってくるわって言って更衣室に入ったら間違えたと思ったんですよ、最初。
阪口:おう。
杉田:女の人がいっぱいいて。全部女装の男性でした。
阪口:そういう、そういう空間だ。
杉田:うん。
阪口:そこを狙おう。
杉田:ずっとあの、なんか、汗を抑えるスプレーとか、コスメの話で盛り上がってて。男が。
阪口:高校の女子トイレのような状況ですな。
杉田:男が。どの制汗スプレーが一番いいか、みたいな。
阪口:うん。
杉田:うん。
阪口:いいと思う。話し合うよ、きっと。
杉田:すごい丁寧で。
阪口:うん。うん。
杉田:あの、なんかこう、互いが譲り合っていて。
阪口:いいんじゃないかな。
杉田:うん。
阪口:だからみんな優しくなれてるし。
杉田:うん。
阪口:うん。
杉田:でもやっぱ気にしてて。あの、やっぱりその、家からコスプレで来ちゃうのはマナー違反だとか。
阪口:もちろんね。マナー違反だから。
杉田:そう。そういうのは気にしてるって。あくまで自分たちは女装が趣味で。
阪口:うんうん。
杉田:王道からは外れているから。
阪口:偉い。
杉田:悪目立ちするのはやめよう、みたいなことを。
阪口:それがわかるのはね。偉いと思う。
杉田:そうそうそうそう。
阪口:うん。
杉田:今ね。インターネットでお仲間もいっぱいいることがわかるから。
阪口:探せますからね、はいはいはい。
杉田:多分、そういうところに、あの、コスプレサイトCureとかに登録してね。
阪口:(ゲホゲホ)なるほど。
杉田:なんでこんなに俺、詳しいんだろうな。
阪口:本当だね。完全に女装趣味の人だね。
杉田:そうそうそう。最近、あの、コスプレの人が、あの、学生の頃の僕の画像ですって言って普通にあげてて。レイヤーになって、なんかこう自分を解放できて、今、人生楽しいですって言って4枚目がコスプレの画像なんですけども女装でした。
阪口:いや。解放できるのはいいことですよ。
杉田:あれ?こんなに変わるんだ、みたいなね。でも生き生きとしてるんですよ、表情が。
阪口:鬱々としてるよりは全然。
杉田:うん。だからまあインターネット、今あるんで、お仲間を見つけるのがいいんじゃないかなって。
阪口:是非是非。やってみてよ。うん。
杉田:あとは彼女に男装させましょう、あとは。
阪口:なるほど。
杉田:うん。
阪口:彼女が乗ってくれれば。
杉田:それぐらい乗り気な女だったらもっと好きになるじゃないですか。
阪口:そうだね。
杉田:うん。
阪口:ああ、いいね。二人の関係はもっと深まるやもしれない。
杉田:そうそうそう。
阪口:是非それで。
杉田:はい。そうしましょう。いかがでございましょうか。
阪口:うん。
杉田:はい。大丈夫ですか、こんなところで。
阪口:もう一枚ぐらいいきますか、じゃあ。
杉田:もう一枚ぐらい。じゃあ、わかりました。じゃあ、この上いきましょう。
阪口:うん。
杉田:たかしゅぎさんなんですけど、「か」が、「か」に丸がついてるのでどう読むか。たか゜しゅぎさん。
阪口:たか゜しゅぎさん。
杉田:はい。埼玉県の方です。
阪口:はい。
杉田:アニメ再開に向けて。
阪口:うん。
杉田:声質や役柄などで心がけたこと。
阪口:声質。
杉田:また、変えたこととかありますかって。
阪口:ないっすわ。
杉田:ない。
阪口:続きだもの。
杉田:うん。
阪口:うん。
杉田:思い出すために、ちょっと最初はだからテストが不安だったなって。
阪口:まあね。うん。みんな不安だった、多分。
杉田:最初から、あの、謝罪会見のシーンだから。
阪口:そうそうそうそう。
杉田:これ、どうすんの?みたいなね。
阪口:そうそうそう。まずはね。そこからだからね。銀時をやる前にまずはもう、あの某議員をね。やらなきゃいけない。
杉田:そう。元ネタの人をやんなきゃいけないから。これ、いきなりモノマネから入るの大丈夫かって言って。
阪口:だけどね。まあ、誰も考えてないっすよ、きっと。
杉田:うん。
阪口:声質とか。
杉田:うん。
阪口:うん。
杉田:だって本人がね。やれば、キャラになるので。
阪口:なりますから。
杉田:そうそうそう。
阪口:全然。
杉田:某同じぐらい頃に始まったアニメの最新作が同じ時期に始まったんですよ。
阪口:おうおう。
杉田:音響の鶴岡さんが、おお、お前な、茅原、お前がやれば、長門になるんだよって。
阪口:某アニメってもう答えじゃねえか、もう。
杉田:何を不安に思う?
阪口:いいな。
杉田:まあ、一つねって言って始まって。
阪口:いいですよ。熱血指導者な感じがしますよ。
杉田:そうそうそう。それをこう、静かに言って場が締まったっていうのがね。
阪口:いいね。
杉田:そう。
阪口:そうなんだよ。結局ね。あの、我々は。
杉田:うん。
阪口:変わりません。
杉田:うん。
阪口:何も変わらない。
杉田:うん。
阪口:何も足さない。何も引かない。
杉田:うん。だと思いますよ。
阪口:ウイスキーなような感じ。
杉田:何も足さない。
阪口:さあ、と、いうことでね。この紹介したメールの中から一通。
杉田:うん。
阪口:僕らのサインが入った何かを差し上げることになってるんですよ、今回。
杉田:じゃあ、ななこ君に。
阪口:あ、ななこ君に。
杉田:うん。
阪口:じゃあ、何かを。
杉田:じゃあ、僕のあの、僕のCureの登録番号とか教えるんで。
阪口:やめなさいよ。そういう個人情報はダメだから。
杉田:いやいや。大丈夫。大丈夫。
阪口:大丈夫?
杉田:公開してるもんだから。
阪口:公開してるやつだから。ああ、良かった。良かった。
杉田:じゃあ、俺と。
阪口:サイン入りってなんだよ。
杉田:さあ、俺とCure友になろうぜ。なんでやねん。
阪口:つうことで何かお送りしますよ。みなさん、たくさんのメールありがとうございました。
杉田:ラジオネーム寒天ゼロカロリーヌさんからいただいた銀魂放送局のキャッチコピー。
阪口:叶え!大人たちの汚い夢。銀魂放送局。ライバーさんを敵に回しませんか、これ。大丈夫ですか。
杉田:大助さん、多分、かよちん好きですよね。
阪口:かよちんかな。
杉田:うん。
阪口:多分、あの中だとかよちんなんだけど。
杉田:青二の人はかよちん好きですからね。
阪口:うん。でも意外とにこちゃんも好きよ。
杉田:本当ですか。家が。
阪口:うん。ああいう感じの。
杉田:家が貧乏で、なんかあの、あの兄弟が多い時のにこ先輩、すごく可愛いんですよ。
阪口:にこ先輩。ああいう感じね。ちょっと好きになる。わかる。わかる。
杉田:お母さんのクオリティも高いしね。
阪口:でもかよちんかな。
杉田:僕のためにおにぎりつくってくれるんだけど、途中でヨダレ垂らしながら間で盗み食いしちゃうっていう。
阪口:どこまでお腹減ってんの。
杉田:そういうシチュエーションをN長君に話したら、その後、僕の3倍ぐらいずっとそれについて話してたけど。
阪口:すいません。本当、うちの後輩ね。好きなんです。
杉田:そう。もう(ピー) 。声、もう信長でいいよって言って。
阪口:信長って言っちゃったよ、もう。



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