【銀魂文字起こし】森久保さんの声マネが上手すぎる杉田w 石塚運昇さんがご存命の頃のアフレコ秘話!【櫻井孝宏と2016冬、再会 #総集編】



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文字起こし

阪口:拝啓、姉さん。お元気ですか?2006年に放送開始したアニメ銀魂も10周年を突破。これまでたくさんの事がありました。今回の銀魂放送局は2枚組。銀魂3期を振り返りつつ、これからの銀魂についても話し合っていきたいと思います。
杉田:おい、新八~。銀魂、ついに実写化かあ~。
阪口:ああ、銀さん!ここ最近の銀魂では1番のビッグニュースですよ~。でもアニメ化10年の歴史を持つ銀魂の実写化ですから、大ヒット間違いなしですね!
杉田:お~い。そんな悠長なこと言ってる余裕あるのか~
阪口:そのキャラ大丈夫?いつまでもつ?
杉田:まあねえ?
阪口:www戻った。
杉田:るろうに剣心みたいに大ヒットすれば結果的にみんなハッピーになるけどさあ?(ピー)みたいな実写化になるとー、原作無視マジやめろ。スタッフわかってなさすぎ!アニメの実写化絶対反対!ってネットで大炎上だぞ!?
阪口:ううっ…!!アニメ実写化の痛いところを…。ああーっ!そうだ、キャスト!!こんな豪華なキャストが揃っていれば大ヒット間違いなしですよ!
杉田:ああー?なになに?おお~!銀時を演じるのは、小栗旬さん。おお~、ぴったりじゃないか。
阪口:銀さん、それ本気で言ってます?
杉田:それで、新八の俳優さんは…おおっ!ん?菅田将暉。
阪口:はっ!そうなんですよ!ねー!いやあ、嬉しいなー。どこか似てるところがあったのかなあ!?
杉田:新八君さあ、僕はね、こんな実写詐欺見た事ないよ。
阪口:うぐっ!何言ってんですかあ!今をときめく人気俳優、菅田将暉くんですよ?僕にぴったりだから起用されたんですよお!
杉田:お前を実写化するならメガネだろ!志村新八役、メガネの愛眼が正解だよ。
阪口:メガネ会社が演じるってどういうことだよ!
杉田:とにかく、多少人の目を欺くことがあっても、原作、アニメと来ての実写映画だ。我々も応援していこうじゃないかあ?
阪口:そうですね。同じ銀魂ファミリーですもんね。僕たちは実写映画銀魂を応援しています!
杉田:ところでさあ、新八く~ん。このきれいなお嬢さんは誰かねえ?
阪口:え?お嬢さん?ああ!この子は1000年に1人の逸材と言われている橋本環奈ちゃんですよ。神楽ちゃんの役を演じるらしいですよ?
杉田:ほっほー。この子が?鼻くそをほじったり?ゲロ吐いたりすんのかあ。
阪口:ああ…っ。まあ、役者のプロ根性で神楽ちゃんを演じてくれるみたいですね。
杉田:ほー。橋本…環奈ちゃんさあ、あのー…僕あの、アニメキャラの権限でお近づきになれたり…しないのかね?
阪口:はあ?銀さん、わかってないですねえ。環奈ちゃんは今をときめくトップアイドルですよ?そんなこと出来るわけないじゃないですか。
(ピッピッポッポッパッ)
杉田:あっ、もしもしぃ~?ワーナーさんっすか?坂田銀時で…あっ、いや、あーんと、小栗旬でーす。あの、神楽役のぉ、橋本環奈ちゃん、あのー、ちょっと、あの、お食事とか行けないですか。
阪口:おおーいっ!!どこに電話してんだあっ!!環奈ちゃん、逃げて逃げてー!!
(ぷつっツーツーツーツーツー)
杉田:銀魂 ラジオCD
阪口:銀魂放送局増刊号
杉田:2016冬 再会

杉田:どうも、みなさん。坂田銀時役の小栗旬です。
阪口:どうも。志村新八役の菅田将暉です。
杉田:おいおいっ!
阪口:wwwまあまあ、ね。
杉田:実際言うとなんか寒いっすね。
阪口:wwwうんwこれwこれは…封印しようか。
杉田:そうですね。なんかよくないなって思いました。
阪口:www
杉田:欺くのはよくない。
阪口:よくないね。
杉田:うん。
阪口:よくない。うん。
杉田:今回は、パッケージ全巻購入者向け特典。
阪口:うん。
杉田:銀魂ラジオCD、銀魂放送局増刊号~2016冬、再会~。
阪口:うん。
杉田:なんと!ラジオCDなのに2枚組という。
阪口:wwwおお、しゃべりたおすってことですか?
杉田:そんないっぱい何入れるんですかね?
阪口:わかんない。なーにをするのかね?
杉田:うん。
阪口:2枚も。
杉田:あれ、ずっとじゃああの、スタッフがずっとあの作品のこの10年の文句をいっぱい入れるみたいなのは。
阪口:www文句なんだ。思い出とかじゃなくてね。
杉田:いやあ、もうまさか、新しくプロデューサーに就任して2週間後に坊主になるとは思いませんでしたよ。
阪口:wwwしょうがないよ。
杉田:本当あったことだからな。
阪口:あったことだからな。
杉田:あれ1週間後でしたっけ?
阪口:結構早い段階で。
杉田:わりとすぐでしたよね。
阪口:うん。なんか。
杉田:こちらが…
阪口:フリーザの最終形態みたいになってた。
杉田:新プロデューサーでーすって言って、もう坊主になってるーって。
阪口:wwwはやーい!つって。
杉田:前プロデューサーは?って言ったら、●●●スピリッツに行っちゃいましたってなって。 ←バトルスピリッツのことと思われる
阪口:www
杉田:んで、●●●スピリッツに行った前プロデューサーは生き生きとした顔でこう…。
阪口:そうだね。
杉田:うん。
阪口:それまではだってね。
杉田:うん。
阪口:あのー、チャラーい服装だったのに
杉田:うん。
阪口:ちゃんとした服装になってたから
杉田:うん。
阪口:なんだろーなーと思ったら、謝ってきましたーとか。
杉田:そう。
阪口:そういう状態のプロデューサーでしたからね。
杉田:うん。ファンキーな格好がねえ?特徴だと思ったら急に黒いスーツで来るから何かな?と思ったら、謝ってきましたって。
阪口:謝ってきました。
杉田:いや本当、●●●スピリッツに行ってよかったよ、本当に。
阪口:本当。もーねー、カードゲームは天国だって言ってた。
杉田:www
阪口:www謝らなくていいんだよって言って。
杉田:そうですねえ。実際僕も出てみて思いました。いい番組でしたよ。
阪口:うん。いい番組だから。
杉田:だって、声が同じなんだから組めよって冗談で言ったら本当に組みますからねあれ本当。
阪口:www
杉田:うん。
阪口:幸せだなー
杉田:ね。あっちの主人公がこう…えっ!これ、えっ!どうすればいいんですか?どうすればいいんすか?って言ってて、よくわかんない感じのテンションで演じてて面白かった。
阪口:wwwよくわかんなwww
杉田:最近の若者は銀魂わかんないのかな?と思ってね。
阪口:いや、わかりづらいよね。
杉田:ええ。
阪口:そらーそうですよ。この謎テンション。
杉田:ねえ。
阪口:うーん。
杉田:どう組んでいいかわからないっていう。
阪口:うーん。
杉田:うん。それは思いました。やっぱり。新八のツッコミが恋しいなーって。
阪口:www恋しいw
杉田:うん。
阪口:恋しいか。
杉田:うん。
阪口:恋しいですか。
杉田:ツッコんでもかっこよかったんだもん、山下君が。
阪口:まあ…山下君って言っちゃったよ!
杉田:うん。
阪口:wwwそうだね。
杉田:バーニングソウルだっ!ってきれいに言うから
阪口:ああ。
杉田:いやもっとそこはツッコミなんで、もっとこう、強く来てくださいみたいな演出を受けて。
阪口:ああー、はいはいはい。
杉田:えっ!?って言ってて。
阪口:いやあ…
杉田:ボケとツッコミを理解するのに時間がかかったの。
阪口:難しいって。
杉田:でも器用な子だから、その後身につけてはいたけど。
阪口:いやいや。そうやってね、若者は成長していくんですよ。
杉田:そうそう。どうやって説明すんのか一瞬迷っちゃってね。
阪口:www
杉田:あるある、そういうの。
阪口:あるある。
阪口・杉田:うん。
杉田:某世紀末ゲームに出た時も、モブの人たちがなんでこんなテンションになるのかわからないって言って、演出が大変だったっていう。
阪口:ああー
杉田:音響監督さんから聞いて。
阪口:ね?
杉田:杉田さんだと、たぶん漫画わかってるから、たぶんあのすぐ…すんなり入ってきたんですけども。
阪口:ああー、はいはい。
杉田:若い子がわからないって。
阪口:そうかー
杉田:なんでヒャッハーって言うのかとか。
阪口:www気持ちだよ?
杉田:なんでこんなに水だ、水だって言うのかとかw
阪口:www
杉田:こんな人たちがいる?っていう。
阪口:水とか種モミは恋しいんだよ。
杉田:そうそう、ねえ。
阪口:あれがあるだけで全然違うからね?
杉田:銀魂も10年経つとね?色んなことがございますから。
阪口:色んなことwww急に銀魂の話に戻したな。
杉田:うん。
阪口:おお。10年ですから。
杉田:そりゃその、10年っていう時間や歴史を感じることっていっぱいあるなって。
阪口:はいはい。
杉田:思いました。
阪口:うん。
杉田:はい。というわけでですね、このラジオCDを聞いてる方は、なんと!全巻購入ということでね。
阪口:ありがたいことですよ。
杉田:はあー、すごいですよ。いまどき、全巻揃えたいなんて思うっていうのはね、よほどの力がないと。
阪口:www力なんだね。
杉田:いやだって。
阪口:力の話だ。
杉田:インターネットで画質まんまで
阪口:ああー
杉田:その、ね?公式配信してたりとか。
阪口:はいはいはいはい。
杉田:繰り返し見れちゃうわけなんですよ。
阪口:それを、お手元に、と。
杉田:うん。そう。パッケージとして置いときたいと思うって、よっぽどなんですよ、やっぱり。
阪口:ありがたいことですよ。本当に。
杉田:本当にありがとうございます。
阪口:ありがとうございます。
杉田:はい。
阪口:そこまでしていただいて。
杉田:うん。
阪口:ついてきたのがこのCDでございます。
杉田:はい。大丈夫かな?
阪口:www
杉田:もっとなんか豪華な特典つけましょうよ。なんかあのー、なんかあのー、藤田監督と高松さんのー、あのー、えっとー、あのー、衣服を細かく切ってー
阪口:だからそういうグラビアアイドル的な売り方しないぞ?
杉田:パウチしたやつとかをこう。
阪口:wwwそういうことはしないからな。
杉田:うん。
阪口:着ていた衣装を一部…。
杉田:サンライズ5スタの壁とかを。
阪口:おん。
杉田:うん。
阪口:本当、ちょっと呪われてるからな、壁。なんなら。
杉田:うん。あれ、いろんなものを撮ってましたからね。
阪口:wwwいろんなものは。
杉田:うん。
阪口:いろんなものが染み込んでるから。
杉田:好きじゃないと続かないじゃなくて、やらないと死ぬって思わないとこの仕事続けられないって名言がありましたからね。
阪口:続けられないの?w辛いよぉww
杉田:好きとかじゃ甘いって言われて。
阪口:うん。
杉田:wめちゃくちゃ言ったぞ、今っていうね。
阪口:好きじゃない。
杉田:もう描かないと。
阪口:生きるためには。
杉田:そう。描かないと死ぬ。
阪口:www
杉田:そう思わないといけないって。
阪口:そう。
杉田:とんでもねーな、おい。というわけで、今回も豪華なゲストが。
阪口:お!
杉田:いらっしゃってます。
阪口:そうですよ。
杉田:実はどっかにもうスタンバっているんですけど。
阪口:スタンバってますね。
杉田:その存在感をね、上手くステルスするでお馴染みのあのキャラでございます。
阪口:素晴らしい。
杉田:はい。ではっ、えー銀魂放送局増刊号~2016冬、再会~スタートです。

阪口:ラジオネームタックさんが考えた銀魂放送局のキャッチコピー。
杉田:いつまでも、たった2文字が言えなくて、いつもの自分のふりし、銀魂る。銀魂放送局。

杉田:それではここで、みなさんからいただいた普通のオタク、略してふつおたを紹介します。
阪口・櫻井:www
阪口:オタク言うなよ。普通じゃないオタクってなんだ、逆に。
杉田:普通じゃないって、なんですかねえ?
阪口:wwwなんだろーね?
杉田:一体なんなんですかね?
阪口:なんだろーね?普通の定義ももうわかんねーよ。
杉田:ね。そういう、一見すると普通のお客さんに見えて実は運営だったみたいな。
阪口:www
杉田:あっ、このアカウントもしかして、みたいな。
阪口:www
杉田:そうです。
阪口:なりすましじゃねーか、ほぼ。
杉田:そうです、僕のプライベート垢ですって。
阪口:wwwやめろや。
杉田:ガチャ?ああ、あの、自費で回してます、みたいな。
阪口:wwwこえーよw
杉田:この会社っ!って思いながら。
阪口:こえーよ、なんかもうw
杉田:いやあ、素晴らしい。ね、仕事用とプライベート用と別にあるっていう。
阪口:なるほどね。
杉田・阪口:www
阪口:なるほどねじゃねえ。
杉田:すごいな。えーっとこちら東京都いずこさんからいただきました。
阪口:うん。
杉田:杉田さん、坂口さん、こんにちは。
阪口:こんにちは。
杉田:これだとね、あのー違う坂口さんになるんだよ。
阪口:あー、なるほどね。候一さんの方になっちゃう。
杉田:候一さんになっちゃう。
阪口:wwwこんにちは!ああ、だめだ。
杉田:おっ、おっ?髪切った?
阪口:wwwタモさんだ。タモさんだ。
杉田:えー、来年銀魂が実写映画になりますけど
阪口:おおー
杉田:率直な感想を教えてください。
阪口:率直な感想?すっげー嬉しいんですけど。
杉田:うーん。僕はあの、僕はわりとあの、見に行っちゃう人なんで。
阪口:ああー
杉田:ええ。なんか銀魂やるんだって思って。どこをやるんだろーなーっていう。
阪口:そうだね。
杉田:うん。
阪口:どこやるのかすげー気になったね。
杉田:監督があのー、勇者ヨシヒコの監督なんで。
阪口:うんうんうん。
杉田:そこでまあ、普通にあの、好きな監督さんだから。
阪口:うん。
杉田:楽しみだなあって。
阪口:いや、間違いなく面白くなるしあの…。
杉田:ね。どうやってあの低予算でお馴染みの、あの監督を。
阪口:wwwあの監督がw
杉田:生かすのかって。
阪口:うーーーん。
杉田:結構な予算をもらいましたってコメントがあって、最高に笑ったんですけど。
阪口:www結構な予算ってどれくらいかな?
杉田:うん。どれくらいかな?どこに山田さんが出るのかなーみたいなね。
阪口:wwwそうだねー
杉田:うん。
阪口:ちょっと楽しみだね。ということで我々はすごく楽しみにしてます。
杉田:なんか普通に楽し…それはそれ、これはこれなんで。
阪口:そうなんすよ。
杉田:うん。
阪口:実際そういうことですよ。
杉田:だと思いますよ。
阪口:アニメはアニメ。漫画は漫画。
杉田:うん。
阪口:実写は実写ですから。
杉田:でも実写になるくらいだからその、世の中が盛り上げようとしてるのかな
阪口:うん。
杉田:っていうのは伝わってきます。
阪口:うんうん。
杉田:はい。嬉しいな。
阪口:ほーい。つ・づ・き・ま・し・て。えー、ミンティアさん、16歳ですね。
杉田:はい。
阪口:若いなあ。えー、銀時がジャンプで重大発表とし、アニメ再開すると宣言しました。
杉田:うん。
阪口:それについてはどう思いますか?
杉田:うん。
阪口:そして最終章に関してのメッセージもいただきたいです、と。
杉田:はい。
阪口:ゆーことですよ。
杉田:毎回ね、あのー終わって再開するしないっていうのは
阪口:うん。
杉田:よく言われますけども。
阪口:うん。
杉田:実際の事を言うと
阪口:うん。
杉田:本当に大変だったりするんですよねー
阪口:まあまあまあ、ね?
杉田:うん。直前まで本当にやるかどうかわかんなかったりするんで。
阪口:まあ、このご時世ですからね。
杉田:うん。
阪口:うんうん。
杉田:スケジュールは抑えられるんだけども、どうなるかわからないって言われてもう。でも僕はやった方が嬉しいなあって思うんですけどね。
阪口:うんうん。
杉田:世の中いろんな問題があって、スポンサーがとか。
阪口:www
杉田:スポンサーがとか。
阪口:www主にスポンサーだな。うん。
杉田:でもやっぱ思いますよ、前も言ったとおり。食品会社がスポンサーにつくと、絶対それ食べてゲボ吐くじゃないっすか。
阪口:まあまあまあまあ、ね。
杉田:で神楽が、こんなのより酢昆布の方がうまいアルって言って、おいー!スポンサー様のものになんてことをー!っていう。
阪口:スポンサーがね、いい目を見られない番組だからね。
杉田:そうなんですよ。
阪口:うーん。
杉田:かといってねえ、他に何がある?っていうか。まあ、ゲーム…。
阪口:おもちゃ会社とかゲーム会社がついてる。
杉田:ゲームは必殺技がなくてダメっていう、もうネタにするぐらいだったんで。
阪口:うん。必殺技、格闘ゲーとか作れないからね。
杉田:ええ。そうなんだよなー
阪口:どうしたらいいんでしょうねっ。
杉田:うーん。
阪口:だからまあー、このご時世ですからっ!なんとか!ぼちぼち再開できたのは良かったんじゃないですか?
杉田:本当よかったなって。
阪口:うーん。
杉田:藤田さん、言ってたもんなあ。あの、いつ再開してもいいように、スケジュールとまあ、心と体を開けておかないと。
阪口:ああ。
杉田:急に来たら出来ないからって。
阪口:あの人忙しそうにしてるぞ。
杉田:うーん。
阪口:www
杉田:でも合間で貧乏神とかやってたんだけども。 ←貧乏神が!
阪口:ね!
杉田:でも一応、気持ち的に
阪口:うん。
杉田:そっちいつでも行けるようにやっとかないと、急には出来ないっていう。
阪口:まあまあ、ね。
杉田:うん。
阪口:体力いるからね、この番組。
杉田:そうなんだよ。
阪口:うーん。
杉田:ですので、なんだかそういう現場のね、なんか見えないところでこう。
阪口:うん。
杉田:誠実な努力が行われているっていう。
阪口:そうですよ。
杉田:僕は感動しています。本当に。
阪口:我々だけじゃないです。
杉田:もちろんそうです。はいっ、行きましょう。
阪口:うん。
杉田:えー、神奈川県ケバブさん。
阪口:おおっ!
杉田:14歳です。
阪口:www14wケバブさんだけど14歳なんだね。
杉田:14歳なんだな。なるほど。
阪口:おおー、いいよいいよー
杉田:ね。杉田さんはよくぅ~、若本規夫さんのぉ~
阪口:www
杉田:ものまねなんぞぉ~、しますがぁ~
阪口:www
杉田:コツぅ~は、ありますかぁ?
阪口:どんな質問だよ!14歳ケバブさん、どうしたいんだよ!
杉田:どうしちゃったのかな?
阪口:どうしちゃったのかな?
杉田:逆に…。
阪口:女子?女子?
杉田:いや、男、男。
阪口:男!?
杉田:男です。
阪口:男か、男かー
杉田:逆に中学生でも、その、間で若本さんが再ブレイク。
阪口:まあーそういうことなんだろーね。
杉田:だろーなー
阪口:おおー
杉田:うん。いやでも今でも、いろんなところで若本さんの声は耳にするんで。
阪口:まあ、耳にしますよ。
杉田:うん。でもなんだろーな?セルかな?やっぱり。若人の間だと。
阪口:セルなのかねえ?
杉田:うーん。
阪口:セルか某国民的夕方のアニメの
杉田:うん。
阪口:穴子さんとか。
杉田:ああー。まだ、ね?たまに出てきますもんね。
阪口:まだ出てくる。出てくる。
杉田:うん。
阪口:泥棒やってたりする。
杉田:そうですね。
阪口:うん。
杉田:こんな家、あっ、ちょろいぜえ。
阪口:www
杉田:でBパートにあの…あのブスのお父さんが出てきて。
阪口:wwwブス言うな!
杉田:www
阪口:ブス言うな!花沢さんじゃあ!
杉田:ああ、はいwwすいません。うーん。
阪口:でも、ね。よく聞いとけ、ケバブさん。こういうことだからな?
杉田:うーん。
阪口:穴子さんとか今わかっただろ?
杉田:ねえ。
阪口:泥棒とか。
杉田:ものまねねえ、だから好きなら研究すると思うんで。
阪口:うーん。
杉田:いっぱいまず、語学の勉強と一緒で
阪口:うん。
杉田:基本、反復と反芻かなって思って。
阪口:はいはいはい。
杉田:うーん。なんかくりかえし見る、くりかえし言うっていう。
阪口:うん。あとはもう耳コピして。
杉田:うん。
阪口:耳で覚えて。
杉田:だから最初はだからそのー、トーンでんーーーから始めて、んーーーお前たちぃ。
阪口:wwwここだっ!っていうところでwwこの音だっ!と。
杉田:んーーーあどうするぅ。
阪口:んーはいはい。
杉田:っていうところから入るとまず入りやすいから。
阪口:www丁寧だなあw
杉田:うーん。
阪口:丁寧な指導入ったなあ。
杉田:でも緩急の付け方が独特なんで。
阪口:まあーね。そうだね。
杉田:口パクでどーするぅ、じゅーうななごうって言って、あと18号その口パク収まんないぞって。
阪口:www
杉田:どーするぅ、じゅーうななごう18号って言って。
阪口:そこ巻かなくてさ。
杉田:ああ、後ろ巻くんだっていうね。
阪口:入れる気はあったんだね。
杉田:でもなんか当時のドラゴンボールと改だと全然テンションが違うんで。
阪口:そうなのよ。
杉田:なので、あのー、ちょっと目ざとくですね、積極的に若本さんの出演してるものを見て。
阪口:そうだよ?
杉田:耳にこう、覚えさせましょう。
阪口:あのー、銀魂でもいいですからね。
杉田:うん。
阪口:松平公を見て。
杉田:そうそうそう。
阪口:ねっ。あのー勉強してもいいですし。
杉田:うーん。コツとかじゃなくてやっぱ愛情かな?
阪口:www愛だったんだ。
杉田:はいっ。
阪口:はいっ。ということでねっ、えー紹介したメールの中から一通、僕らのサインが入った何かを差し上げるんですが、どれにしますか?
杉田:いっぱい読みすぎましたねえ。どれも…
阪口:まあーでも、ケバブ君かな?
杉田:そうだな。
阪口:ねっ!
杉田:だからちょっと将来にね、期待というか。
阪口:期待しましょう。
杉田:うん。
阪口:ええ。ということでケバブ君には僕らのサイン入りの何かを差し上げます。みなさんたくさんのメールありがとうございました。

杉田:ラジオネームともこさんが考えた銀魂放送局のキャッチコピー。
阪口:やめられない、とまらない、銀魂放送局。意外と正統派。

杉田:杉田智和アワー。ゲラって
杉田・阪口:いいとも~
阪口:ああーあっはっはー
杉田:ほっ、おおー阪口さん。
阪口:おおっ!?
杉田:髪切った?
阪口:www切ってねーよ。
杉田:かみきった?ビーフジャーキー噛み切った?
阪口:ビーフジャーキーは噛み切ったよ。噛み切らないと飲み込めないからな。えー、ということで銀魂に縁のある方が登場するこのコーナー。杉田智和ことトモリさんと僕、阪口大助でゲストの方とトークしていきたいと思いまーすっ!
杉田:おっ、髪切った?
阪口:www切ってねーよ、もうw
杉田:前世の遺恨とか噛み切った?
阪口:wwwああ、それは噛み切りてえ。なんかすげートラウマな。
杉田:一体…。一体何があったんだw
阪口:www
杉田:一体何が。
阪口:前世、なんかすごいことやっちゃった。
杉田:一体何があああっ!
阪口:カルマが。カルマが。
杉田:本日のゲストは、こちらの方です。
櫻井:斉藤終役、櫻井孝宏です。
阪口:www
杉田:はいっ。よろしくお願いしまーす。
櫻井:よろしくお願いします。
阪口:お願いしまっす。
櫻井:よろしくお願いします。
杉田:終兄さん。終兄さんじゃないか。
櫻井・阪口:www
阪口:どうしたらいいんだw終兄さん。
櫻井:トモリさん。
杉田・阪口:www
杉田:おっ、おっ、終兄さん、おっ。
櫻井:www
杉田:だんだんなんか鶴岡さんのマネみたいになった。
櫻井:www
阪口:某鶴岡さんだったね、今ね。
杉田:まあね、ひとつね、まあ、ゲストということで。
阪口:www鶴岡さんだ。
櫻井:www
阪口:鶴岡さんが進めてくんだね。うーん。
杉田:まずいまずいこれは。
阪口:はい。ということでね。
杉田:はい。
阪口:銀魂放送局初登場って当たり前なんですけどね。基本的に銀魂放送局、一人しか呼びませんから。
杉田:そうですよ。
阪口:一人一回ずつですからね。
杉田:うーん。
阪口:中井君ぐらい?
杉田:中井さん、たしかに来ましたねえ、2回。
阪口:2回来てるからね。
杉田:うん。
櫻井:ああ、中井…か、和哉さん。
阪口:和哉氏。
櫻井:ああー
阪口:カズヤングが。
櫻井:僕あの、そもそも
阪口:うん。
櫻井:あの、アフレコ以外で
阪口:うん。
櫻井:銀魂関連のなにかに出るのって初めてぐらいだと。
阪口:おおー
杉田:たぶん初じゃないかな?
阪口:そうだね。
櫻井:思っていて。
阪口:うんうん。
櫻井:で今までもずーっと見てたんですけども
阪口:見てた。
櫻井:まあ、半分違うことやってたんですけど。
阪口:はいはい。
櫻井:wwwあのーw
阪口:違うことやってた。
杉田:あるある。
櫻井:半分あの、毛玉をずっと、服の毛玉を取っていて。
杉田:毛玉www
阪口・櫻井:www
櫻井:取ってたんです。気になるなあと思って。
阪口:ああ。気になるね。
櫻井:雰囲気はなんとなく。
阪口:おっ!
櫻井:わかりました。
杉田:うん。
櫻井:わりと、なんでもあり…。
杉田:うん。
阪口:あーまあまあまあ、いざとなったらなんとでも。
櫻井:なんと…なんとでも。
阪口:うんうん。
櫻井:なるほど。
杉田:上手く編集します。
櫻井:上手く編集w
阪口:www上手く編集w
杉田:上手く編集します。
櫻井:神の手が。
阪口:神の手でなんとかなりますよ。
櫻井:はーい。
杉田:いやだって銀魂でも散々あの予算の問題の時に、(ピー)の半分でいいから予算くれよって言った時に、ピーってなっちゃって。
阪口:おお。
杉田:さすがにそのタイトルはまずいんで、ガンダムって言ってくださいって。
阪口:www
櫻井:wwwああ。
阪口:ガンダムならいいんだって。
杉田:そしたらその当時
櫻井:根こそぎじゃないんだね。
杉田:そう。
櫻井:うん。
杉田:その当時放送していた最新作のガンダムの監督が、わりとそういう情報に目ざとい人で。
阪口:www
櫻井:うーん。
杉田:本当になんか現場来ちゃったっていう都市伝説があって。
阪口:ええ。
櫻井:www
阪口:とりあえず謝っとけっていう話にね。
杉田:そうそう、ね。本当来ちゃったって。
阪口:ええ、ええ。
杉田:何?銀魂、どうしたの?え?って来て。
阪口:www
杉田:あっ、ダブルオーの人ってなって。
阪口:言っちゃったよ。
櫻井:wwwもう、バンバン言ってる。
阪口:まあーね。そういうこともありますよ。
櫻井:ねえ。若鍋さん大変そうでしたね。
阪口:www
杉田:来たら来たで。
阪口:若鍋氏ね。
杉田:そのままコンテ描かせようぜって言ってwwダブルオーの人優しいからなんだかんだ描いてくれそうだから。
櫻井:仲良いの?みんな、みんな、スタッフさん、スタッフさんとかもさ。
杉田:たぶん、そうじゃないっすか?
櫻井:ああ、そうなんだ。
阪口:うんうん。
杉田:元々、なんかの仕事で一緒だったりとか。
櫻井:ああー
阪口:するんじゃないかな?
杉田:根底を言えばそうですね。
櫻井:ああー
杉田:高松さんだって、ねえ?ガンダムの、Xの監督だし。
阪口:ね。Xとかやってますしね。
櫻井:ああー
杉田:それ以前もなんかしょっちゅう名前を見てたから。
阪口:そうそうそうそう。
櫻井:ああー、なるほどなるほど。
阪口:キャストロール見ると結構ね。あっ、キャストってスタッフロール見ると。
杉田:あれっ?Zガンダムのテロップで高松さん…。
阪口:高松さん、あーっ!高松さんだー!みたいな、ね?
杉田:そうそう。
櫻井:へー
杉田:ストーリーボードかなんかのー
阪口:うん。
杉田:やってたりとか。
櫻井:へーーー
阪口:そうそうそうそう。
杉田:えっ!?高松さん!?ってなって。うん。
阪口:あの高松さん?って。
杉田:バトスピの杉島監督と
阪口:wwwあのwああ。
杉田:だからその、高松さんの名前Zで見て。
阪口:ああー
杉田:ああーっていうね。
阪口:繋がったーっ
杉田:この当時からっていうねwww
阪口:やったーっていう。
杉田:うん。
阪口:まあ考えてみれば藤野さんもねえ、Zの音響監督さんだから。
杉田:まあ、それは言ってみればそうですよ。
櫻井:あー、そっか、そうですねー
阪口:まったく銀魂と関係ない人の名前飛び交ってるけどな。
杉田:関係ない。うん。
櫻井:ああー
阪口:うん。
杉田:それ見るとね、うん。面白いんだよ、昔のエンディングテロップ。
櫻井:ああー
阪口:櫻井君はね、あのー、チャラい…
杉田:うん。
阪口:元うちのプロデューサーを知ってる人ですから。
杉田:ああー。若鍋さん。
阪口:若鍋さんw
櫻井:若鍋さん。でも本当お世話になりました。
阪口:ね。某カードゲームで。本当に。
杉田:うん。
櫻井:あの、私服より
杉田:うん。
櫻井:きちっとした服見てる率の方が高い、高い気がします、俺w
阪口:www
杉田:あれなんか責任取るマンの時に。
櫻井:www
阪口:責任取るマンだったのかな?
櫻井:責任を取りたくてしょうがない。
阪口:責任とrwwwでも気が付くとわっしょいわっしょい言ってるんで。
櫻井:うーん。
阪口:うーん。わっしょいわっしょいでっていう人だからね。
杉田:うん。
阪口:うーん。でもまあまあまあ。www
杉田:あれっ?
阪口:なんで見ちゃったの、今。
杉田:なんですっと止まったんだろーな。
阪口・櫻井:www
阪口:すって櫻井君を見たから。
杉田:じゃあ銀魂の話しましょう。
阪口:ああ、しましょう。
櫻井:銀魂の話しますか。
杉田:程よいところで。
櫻井:はい。
阪口:うん。
杉田:さて、櫻井孝宏さん演じる斉藤終ですが。
櫻井:はい。
杉田:演じてみて、やっぱいろいろ大変なこと多かったと思うんですけども。
櫻井:なんかー、そのー、わりと話題になったっていうか。
杉田・阪口:うん。
櫻井:なんか注目されていた感じじゃないですか。
阪口:うんうん。
杉田:そうですね。うん。
櫻井:んでー、あの情報としては無口だって言われて。
阪口:うん。
櫻井:無口って言われるほど、声優にとって辛いことは…
阪口:www
杉田:ないですねえ。
櫻井:ないなと思って。
阪口:ああー、なるほどね。
櫻井:思っていて。アクセルはついてるけどハンドルがない車に乗れみたいな。
阪口・杉田:www
櫻井:なんかそんな感じで。前には進めるけど
杉田:うん。
櫻井:どこに行っちゃうかわかんないみたいな、なんかそんな感じで。
阪口:ふんふんふん。
杉田:制御できるのかこれ、っていう。
櫻井:みたいな。んで、現場に行って。
阪口:うん。
櫻井:んで現場の雰囲気はもう、2周半ぐらいしてる雰囲気だったんですよね。仕上がり方がなんかこう。
杉田:うん。
阪口:なるほど。
櫻井:すごい、なんかみなさん普通なんですよね。
阪口:特にね。
櫻井:歯磨くぐらいな感じで、そこに…いる。
阪口:www日常がそこに。
櫻井:うん。いる感じで。
阪口・杉田:うん。
櫻井:みたいな。んでー、あのー、そんな、まあ、まあでも2、3回
杉田:うん。
櫻井:じゃないですか。出られたのって。
杉田:そうですねえ。
阪口:まあまあ、そうですな。
櫻井:なんかそもそも絵には映ってたけど
杉田・阪口:うん。
櫻井:しゃべってはいませんみたいな情報とかもあって。
阪口:うんうん。
櫻井:んで、その出演回数のうちの1回が銀時さんと
杉田:そうですそうです。
櫻井:神楽さんが!
阪口:ああー
櫻井:しゃべるものが
阪口:うんうん。
櫻井:終の声で変換されるっていう。
杉田:そうですそうです。
阪口:うん。
櫻井:まあー、ハードルが高い。
阪口:www
杉田:まあ、本当複雑でしたね。
櫻井:台本見て、もう顔面蒼白で、うわー出た、これー
阪口:嫌なやつだ。
櫻井:難しい、難しいじゃないですか。
杉田:うん。
櫻井:あれ大変でしたねー
杉田:僕も両方チェックして行きました。斉藤って書いてあるところと銀時って書いてあるところ。
櫻井:www
杉田:いつどっちがどっちになってもいいようにっていう。
櫻井:そう。まるっと俺でした。
阪口:本当にねー
杉田:そしたらまるっと櫻井さんで。
櫻井:いやー、やばかったです…。
杉田:全部終なんだっていう。
阪口:櫻井君に一切の負担が。
杉田:うん。
櫻井:いやいやいやいや。んでなんかまあ一度
阪口:うん。
櫻井:その、杉田君と釘宮さんに読んでもらって。
阪口:はいはいはい。
櫻井:ああ…。そうやってやるんだーって。
杉田:wwwそうそうw思いますよね。
櫻井:もう、そう超試されてると思って。
杉田:うん。
阪口:いやー、怖いわ。
櫻井:怖いですよね。
阪口:怖い。
櫻井:あーゆー時って、いつも思うんですけど、その、オンエア後のリアクションって俺正直、そんなに気にしないんすよ。
阪口:ああー
櫻井:別にどっちでもいいやって思っちゃうんですけど。
阪口:まあまあまあ、ね。
櫻井:スタジオのリアクションが超怖くて。
阪口:www
杉田:うーん。
阪口:後ろの空気ね。
櫻井:があ。
阪口:伝わってくる何か。
櫻井:なんかわりとこう、あー、いいんじゃね?的な雰囲気とか。
阪口:うんうん。
杉田:うん。
櫻井:そうでもないな雰囲気って、一発でわかるじゃないですか。
阪口:うんうん。
杉田:まあ、伝わってきますね。
櫻井:つた…伝わるじゃないですか。
阪口:うん。
櫻井:猛烈に伝わってきて。
阪口・杉田:www
阪口:まあーね。特にテストの時とかってわかりやすいから。
櫻井:もう超こえー。いーやーもうめっちゃ怖くてもう、なんて役振るんだと思った。
阪口:www
櫻井:大変でした。
杉田:はい。
阪口:www
杉田:それは、お察しいたします。私もあのー、今シーズン。
阪口:やりましたから。
杉田:とてもあの、ねえ。入れ替わったりとか。
櫻井:なんかままあった?
阪口:中井君、中井君と入れ替わったんで。
櫻井:ああー
杉田:よりによって中井さんなんで。中井さんの出演作とか、それこそナレーションの番組まで足しげくチェックして、もうこんなんできるわけないだろってw
阪口:www
櫻井:お昼のやつとかね。
杉田:ええ。
阪口:おw昼wのwやwつw
櫻井:www
阪口:それは出す必要ないやつだ。
杉田:うん。
櫻井:でも、杉田君って
阪口:うん。
櫻井:そういうの上手くないですか?
阪口:まあ、さっきのね、若本さんの話もそうだし。
櫻井:そうそうそうそう。
阪口:特徴捉えるのはね。
櫻井:上手なんです。
阪口:うん。
杉田:でも捉えるのも基本あの、反復による勉強なんで。
阪口:おお。
杉田:最初からすって入ってこないんですよ。
阪口:ああー
杉田:やっぱ好きじゃないとやっぱ体が拒絶するらしくて。
阪口:www
櫻井:ああ。
杉田:マネしたことない人のマネを急にマネしろって以前言われたときに、出来なかったんですよ。知らない人だから。
阪口・櫻井:ああー
阪口:まあ、それは難しいね。知らない人は難しい。
杉田:誰しもがものまねする、わりとメジャーな人なのに。
阪口:うんうん。
杉田:出来なくって。
阪口:うんうん。
杉田:僕が知らないからっていう。いやでも僕その人わかんないんでっていう。
櫻井:ああー
阪口:引出しないとね。
杉田:うん。
阪口:うーん。
杉田:だから基本は…。
阪口:うん。
櫻井:さっきのものまねのレクチャーはすごい、プロ。お金とってもいいぐらいの事言ってましたよね。
阪口:いやいやいや。これはねえ。
櫻井:www
杉田:いやいやいや。
阪口:本当にいいコツを。
櫻井:コツじゃねえ。
阪口:ケバブさんは手に入れた。
櫻井:ケバブさんwww愛情だと。
阪口:愛情だよ。すごく。
杉田:うん。
櫻井:反復反芻だと。
阪口:うん。
杉田:でも知らないとやっぱ出来なかったです。はい。うん。誰しもが、ものまね四天王
とかが普通にマネするような人のマネを普通に振られたときに。
阪口:ああ。
杉田:わかんなくて。
阪口:いや、わかんないって。
櫻井:ああ。森進一さんみたいな。
杉田:そうですそうです。出来ないんすよ。
櫻井・阪口:www
杉田:わかんないから。
阪口:おお。この番組でもwちょいちょい出てくるからね。
杉田:はい。
阪口:うん。デーモン小暮閣下やれとかね。
杉田:まさにこれですよ。まさにこれですよ。
櫻井:www
阪口:これwww
杉田:北の国からって言われて。
櫻井:あっ、本当だ!
杉田:www
阪口:おお。
櫻井:やら、やらされてたww
阪口:邦衛とかね、タモさん。
櫻井:トモリさん。
杉田:うん。
阪口:www
櫻井:トモさん。
杉田:タモさんとか言われてもなってね。
櫻井:何十分ずっとそうじゃん。
杉田:そうです。はい。
阪口・櫻井:www
杉田:北の国から僕、とんねるずのコントしか知らないんで。
阪口・櫻井:www
杉田:うん。
櫻井:あのー、すでにね。
杉田:そう。
櫻井:すでにあの変なクセがついてるものを見てるんだね。
阪口:そうだね。
杉田:誇張されたパロディから。
阪口:そうだね。
櫻井:あー、わかる。わかる。
杉田:パロディはもう、めっちゃ見たんですよ。
櫻井:わかる。
杉田:上であの、井戸の上から地井武男さんが小便してたりとか。
阪口・櫻井:www
杉田:あの…
櫻井:そんなシーン。
杉田:いや、木梨さんがこう、あっ、水だ、水だって言ったら、上で地井さんが小便してたっていう。
櫻井:www
杉田:半端にオリジナルが出ちゃうんですよね、あのコントって。
櫻井:ああー。わかる。
阪口:www
杉田:すごいクオリティーが高くて。
櫻井:そうなんだよねー。あの(ピー)めちゃイケだもんね。
杉田:そう。
阪口:www
杉田:そうですよ。マネしかわかんないっていう。
櫻井:わかんないだよね。
杉田:マネしかわかんないっていう。
櫻井:そうそうそうそう。
杉田:うん。
阪口:マネのマネでね。
杉田:うーん。
櫻井:ああー。まあ、でも三番煎じぐらいまではいけますからね。
阪口:いけるいける。
櫻井:四番煎じぐらいまではw
阪口:結構いけるよ。
櫻井・杉田:うーん。
杉田:お手本がマネのマネだったりするんですよ、やっぱり。
櫻井:うーん。
杉田:僕の森久保さんのマネって、中村君のやるマネのマネなんで。
阪口:www
杉田:基本何重にもちょっと誇張されてるんで。
阪口:その杉田君の森久保君のマネをする人もいるからね。
杉田:いるんですよ。
櫻井:そうそう。いる。
杉田:若い子が。
阪口:www結局森久保君ってなんなんだろーねw
杉田:うん。そしたら当のオリジナルがこう、あれ?俺そんなだっけ?ってなって。
阪口:www
櫻井:俺どうやってしゃべってた?って聞かれたことがあって。
阪口:www
櫻井:ああ、相当だなってw
杉田:もうね、ものまねに寄せたよって。
阪口・櫻井:www
杉田:お前たちは1回俺がマネしてからマネしなさいって言われて。
櫻井:www
杉田:テストからねえ、あの。
阪口:wwwやめw
杉田:まあ、某(ピー)ってアニメの時に
阪口:はいはい。
杉田:こう、梶とかを俺がこう、先に声あててたら
阪口:www
杉田:あのwオリジナルww森久保さんがww俺やってからマネしろぉっ!って言われて。
阪口・櫻井:www
櫻井:いやあ、もういい人過ぎて。
杉田:うん。惑わされちゃうからさあって言われて。
阪口:惑わされるなよ、本人がw
櫻井:やってはいいんだっていう。
杉田:うんww
櫻井:www
阪口:そこはもう許可しちゃってるから。
杉田・櫻井:うん。
阪口:いい人だ。
杉田:なんてあんな優しいんだろうなってね。
阪口:www
杉田:うーん。
阪口:すげえなw全然銀魂の話じゃねーやwww
杉田:本当だ。本当だ。
阪口:でもまあまあまあ、ね。
杉田:斉藤の役作りはやっぱり無口だけど裏ですごい実はしゃべってるっていう。
櫻井:モノが。
杉田:そうなんですよ。
阪口:モノローグがね。基本的にはすごくこう。
櫻井:はいはいはい。わりと内圧ある人だったんで。
阪口:うんうんうん。
櫻井:あのー、ちょっとナイーブなモノローグなんかもあったりして。
阪口:うんうん。
杉田:そうそう。
櫻井:でも最終的に話のオチって必ずオチじゃないっすか。
阪口・杉田:うん。
櫻井:ズコーッみたいななんか。それはなんかいいなと思いましたね。
阪口:うん。ちゃんと、ギャグはギャグとして。
櫻井:そう、そうですそうです。
阪口:終わらしてる感じがね。
櫻井:うんうん。あの、笑いのフォーマットがすごいしっかりしてますよね?銀魂って。すげーなーって。
阪口:笑わすことをなんか生業としているw
櫻井:生業w生業としているww
阪口:www
櫻井:業に近い。
杉田:でもあのー、戦いになるとシリアスにアクションするし。
櫻井:ああー、そうそう。
杉田:無言でしたけど。
櫻井:www
杉田:うん。逆にその無言で、ああ、だから隊長なんだ、みたいなね。
櫻井:うーん。
阪口:うん。
杉田:だから斉藤なんだなって。
阪口:かっこよいっす。
杉田:うん。
櫻井:なんであんな髪型なんすかね?
阪口:wwwそこなの!?
杉田:うーん。
櫻井:えっ!?気にならないっすかぁ?
阪口:ああー
櫻井:だってー
杉田:うん。
櫻井:無口なんでしょー?
杉田:はい。えっ、散髪に行く時間がないのか面倒くさいのか。
櫻井:ないっていう理由?
杉田:なんかぼわってなってるのか。
櫻井:なんかその無口っていうことが
阪口:うん。
櫻井:あの目立ちたくないとか
阪口:うん。
櫻井:内向きなのかなって思うと、あの頭はどうなんだろうっていう。要は…。
阪口:まあ、目立つよね。
櫻井:ですよね。でも今の話聞いて、面倒くさいとか
杉田:うん。
櫻井:っていうー、あっ、そっちなのかっていうまあ、たしかに。そうか。
阪口:うんうん。
杉田:伸ばしっぱなしでああなっちゃったのかな。
櫻井:みたいななんか。
杉田:うーん。
阪口:まあ、もしくは話すきっかけづくりにもね。
櫻井:あっ。
阪口:なんだよ、その髪型!から。
櫻井:気を引く、みたいな。
阪口:会話を。
櫻井:ああ、努力してるんだー
杉田:彼なりになんか、でもほら打ち解けたいとか友達欲しいとかそういう…
櫻井:ああー
杉田:願望はある人だから。
櫻井:ありますからね。思い強いから。
阪口:うんうん。深いな、そう考えると。
櫻井・阪口:www
櫻井:そんな風にw
阪口:アフロwww
杉田:したらですねえ、櫻井さん宛にいろいろ。
櫻井:えっ?
阪口:おっ!
杉田:メールが来てましてですね。
櫻井:はい。
杉田:はいっ。えー、ラジオネームルー軍曹さんからいただきました。
櫻井:ありがとうございます。
杉田:声優になる前、たくさんアルバイト経験がある櫻井孝宏さんですが。
阪口:www
櫻井:古い話じゃあ。
杉田:今でもその経験が役立っていること、または癖になって抜けない習慣になっているものとかありますか?
櫻井:ああー、それはないかな。あっ、でもあのー、すごい疲れてる時とかに。
阪口:おお。
櫻井:こうファミレスとか行って、あのー、お客さん、他のお客さんが入ってきた時に、いらっしゃいませって言いそうになることはある。
杉田:おおー
櫻井:www
阪口:ああー、疲れてるね。
櫻井:www
阪口:完全にwww
杉田:www
櫻井:ついあのー、20年ぐらい前に戻ってしまうっていう。
阪口:ああー、疲れてるね。
杉田:おおー。
櫻井:みたいな。
杉田:ふと戻ってしまう?
櫻井:ふと戻る。すげー疲れてる時とか。
阪口:うんうん。
櫻井:あのー、ぼーっと明かり見ちゃうときないですか?
阪口:www
櫻井:電灯みたいなのぼーっと見ちゃうことありません?
杉田:ああー
阪口・櫻井:www
阪口:ぼーっとして。こっちにもあるから。
杉田:ちょっとした疲れとかね。首がこう、こうやって後ろに行くんで。前に行くか後ろに行くか。
阪口・櫻井:www
杉田:僕、猫背なんで前に行くんで、その場合地面ばっかり見ちゃうんですよ。
櫻井:ああー
杉田:あと虚空みたいなのを見上げてるらしくて。
阪口:www
杉田:何もないところを見るのやめろって言われて。
阪口・櫻井:www
櫻井:タバックとか。
阪口:猫みたいな。
杉田:そうなんです。
櫻井:タバックのスポットとか。ぼーっと見ちゃう。
杉田:ああ、見ちゃいますねえ。
櫻井:ぼーっと見ちゃう。
阪口:へー
杉田:ああー
櫻井:すげー疲れてる時に、いっぺんそのスポットの下に座っちゃったんですけども。
阪口:うん。
櫻井:すごい寝ちゃって、本番中とかに。スポットで寝てる俺が煌々と照らされるっていうなんか。
杉田:ああー
阪口:www
櫻井:最悪な状況が。
阪口:ああー
杉田:明日のジョーみたいになっちゃう。
櫻井:www
阪口:完全に最終回だよ。
櫻井:あっ、櫻井君…櫻井さん疲れてますか?ってw
阪口:死んじゃったのかな?っていう。
杉田:タバックの下のね、すみっこ、なんか出るって噂があんだよ。
櫻井:ああー
阪口:まあ、ありましたね。
杉田:同じ現象、緑川さんで見た事があって。
櫻井:www
杉田:緑川さんに光が!って言って。
阪口:wwwふわーっ
櫻井:煌々とみたいな。
杉田:一体なんか、見ちゃいけないものを見てるかもしれない、みたいな。
阪口:www
杉田:何かありましたか?って。何もって。
阪口・櫻井:www
櫻井:あの声で。
阪口:あの声でw
杉田:いや、何もって言って。
櫻井:あのなんかレストラン…ファミレスでバイトしてたんですよ。
阪口:うん。
櫻井:んで、そん時に、あのほぼその、バイトの同期に。
阪口:うん。
櫻井:あの役者志望が
阪口:おお。
櫻井:結構いて。
杉田:はいはいはい。
櫻井:んで理由2つで。1個はまあ、ご飯が。
阪口:まあまあまあ、まかない。
櫻井:まかないだったりとか。
杉田:うーん。
櫻井:要は7割6掛けぐらいで
阪口:うんうん。
櫻井:食べられたりとかするじゃないですか。
阪口:なるほど。
櫻井:ちょっと安上がりだと。
杉田:うーん。
櫻井:もう1個は、なんかその接客業が芝居の
阪口・杉田:ああー
櫻井:お芝居の肥やしになるんじゃないかって。
阪口:よく言われますねそれは。
杉田:うんうん。
櫻井:正直、俺なんにもならなかったんです。
阪口:うんうん。
杉田:はいはい。
櫻井:あんまり。
杉田:ええ。
櫻井:どっちかっていうとこう、おしゃべりのスキルなのかなって。
阪口:うん。うんうんうん。
杉田:ああー
櫻井:ラジオとかのあれ、役だったんですけども。そういう感覚でバイトしてる子は6~7人いましたね。あの、同期で。
阪口:おお。でも結構言われたかも。最初の頃。接客業をすると芝居に役立つからとか言われたんだけど。
杉田:ほえー
阪口:いやー、苦手ですわ。
阪口・櫻井:www
櫻井:うーん。
阪口:弁当とか作ってたり。
杉田:やったことないです。
阪口:おお。
杉田:僕あの、木工所で木削ってました。
阪口:wwwかっこいい
櫻井:ああ、いいー!それいいー!
杉田:はい。
櫻井:それやりたーい!木工所―!
阪口:木工w
杉田:家…
櫻井:木工所とか鉄工所で働きてー
杉田:はい。家から一番近所にあったんで。
櫻井:まじで?
杉田・阪口・櫻井:www
杉田:木工所。うーん。
阪口:いいよいいよ。
杉田:家の部品を削ってました。
櫻井:ああーーーーー
杉田:でもこんなバイトの高校生の削った部品、家のパーツになるってちょっと重大な責任だなって思って。
櫻井:www
阪口:たしかに。たしかになー
櫻井:由来は知らいないもんねえ。
杉田:そうですそうです。
櫻井:世主はねえ。
杉田:そうなんですよ。
櫻井:うん。
杉田:なんで工場長は俺に電気カンナのあのポジを任せたのかなって。
阪口:www結構…。
櫻井:後に銀魂、銀時さんやるあの彼が。
阪口:彼がw
櫻井:家のこの柱を。みたいなねw
杉田:www
阪口:名前刻んとけばもう完璧だったよ。
櫻井:www
杉田:ねー。本当に。なんで梱包とかの方やらしてもらえなかったのかな。
阪口:たしかにな。結構重要な任務を。
櫻井:なんかもしかしたらあれだよ、芽があったんじゃないですか?その、センス。
阪口・杉田:ああー
阪口:こいつになら、電ノコ任せられる。
杉田:散々就職しろって言われましたよ。
阪口・櫻井:www
阪口:ああー
櫻井:可能性があったんだw
阪口:工場長になれたかもしんないのになー
櫻井:今頃、もしかしたら。
杉田:もうバイクで実家から
櫻井:棟梁って呼ばれてたかも。
杉田:あの、工場の前を、ちょっと坂があってですね。そっち通って駅行くんで。バイクでぶーんって行くと、工場長が遠間に見えるんですよ。
阪口:ああー
杉田:で、おいでおいでってやるんです。
阪口・櫻井・杉田:www
櫻井:ハンドサイン。
杉田:んで僕はいいえって。いいえって首を横に振って。
阪口:かっこいい。
杉田:僕は収録に行くんです。アオイスタジオ行かなきゃって言って。うーん。
阪口:いいなー
杉田:おいでおいでってやるのがすげー面白かった。
阪口:新手の妖怪みたいになっちゃう。
杉田:そうですw
櫻井:www
阪口:引き込まれるぞー!って。
杉田:そうですw
櫻井:妖怪おいでが。
阪口:魂持ってかれちゃうぞー
杉田:一応じゃあ、再就職先はあるんだな。
阪口:www
櫻井:うーん、あるよぉ。
阪口:あるあるw
櫻井:いいなー
杉田:あそこの木工所があるわって思って。
櫻井:いいなー
杉田:うーん。
阪口:はい、続きまして!えー、じゅりさん、15歳っ!いや¬ー、若いですなあ。
櫻井:若い。みんな若いですね。
杉田:基本的に若いんだよなあ。
櫻井:うん。
阪口:えー、そんな15歳女性が気になっているのは!
杉田:うんっ!
阪口:櫻井さんはいつもどーゆー向きで寝ていますか?ぜひ教えてください。
櫻井:向き!?
阪口:向きですよ。
櫻井:ああーーー
阪口:仰向けとかうつ伏せとか。
櫻井:俺、仰向けですね。
阪口:まあまあまあ。
杉田:うん。
阪口:所謂普通の。
櫻井:そうです。
阪口:仰臥した状態で。
杉田:うん。
櫻井:なんかあの頭痛持ちで。
阪口:おん。
櫻井:んであの、枕良くないのかな?と思って。
阪口:うん。
櫻井:あのー、まあとある仕事で枕、枕がらみみたいなので。
杉田:うん。
櫻井:あの、日本人はストレートネック気味だし
阪口:ほんほんほん。
櫻井:元々布団で寝てる文化の人だから
阪口:うん。
櫻井:あんまり柔らかくない方がいいよつって。
阪口:おお。
櫻井:だから枕もあんま高くない方がいいつって。
阪口:うん。
櫻井:なんだったらバスタオル2枚ぐらい折った
阪口:ああー
櫻井:要はここ頭置きますよ、ぐらいの目印感覚でいいって言われて。
杉田・阪口:うん。
櫻井:それにしてから、あの、すごいなんか、なんつーか?睡眠良くなって、改善されて。
阪口:頭痛の方も。
櫻井:全然寝られなかったんですけども。
阪口:おお。
杉田:ほえー
櫻井:寝つき良くなってみたいな。
阪口:じゃあ余計ねえ?たしかにこう横とかになっちゃったら意味ないっすからねえ。
杉田:たしかに。
櫻井:だからわりとそのままですね。
阪口:おお。
櫻井:うん。
阪口:じゃあもう、手も伸ばして?
櫻井:みたいな。
阪口:おおー
櫻井:わりとそんな感じで。
杉田:あんまうなされたりとかはしないんですか?
櫻井:昔、あのー、一時期下北に住んでた時に
杉田:はい。
櫻井:あのー、があったんだけど。えーっとまた別の場所に引っ越すってことになって。んで知り合い何人かに
阪口:うん。
櫻井:あのー、手伝いに来てもらったんですよ。
阪口:うん。
櫻井:梱包とか運び出しとか。
阪口:うんうん。
櫻井:業者使わずに。
阪口:うん。
杉田:うーん。
櫻井:んで、とあるやつが、これさあ、櫻井ベッドこれどっち頭にしてた?って。
杉田:うん。
櫻井:えっ?俺こっちつったら、ああ本当。そこにね、ずっと女の人立ってるよって言って。
阪口:ぎゃーっ
阪口・櫻井:www
櫻井:んで、たしかに、猛烈に悪夢を見ていた時はあって。
阪口・杉田・櫻井:www
櫻井:えっ、今も?うん、今もいるって。
阪口:なんで立ってんだよー
杉田:やあーだー
櫻井:ずっとお前のこと見てるよって言われて。
阪口:うーわっ
杉田:ううううううううううおおおおお
櫻井:www
杉田:ずっと見てる?
櫻井:うん。
阪口:おおー
櫻井:ちょっとそこ寝てみてって。やだよ、そんなの。
阪口:www
杉田:いやだよってw
櫻井:いやちょっと、ぱっと寝てみたら、もう。
杉田:うん。
櫻井:ほとんど頭の位置にいると。
杉田:うん。
阪口:いると。あなただけ見つめてると。
櫻井:ああーーー
杉田:ずっとあなたが好きでした。
阪口・櫻井:www
阪口:こえーよ。
櫻井:やめて。やめて。映画のキャッチコピーみたいなの。
杉田:www
阪口:超こえーよ。超こえーよ。
杉田:すっ、すごい。なんでそんなピンポイントにいるんですか。ちょっと。
櫻井:いやあ、びっくりしたね。
阪口:枕元かいー
櫻井:わりと新築だったんですよ、そこ。
杉田:うーん。
阪口:新築ぅ?
櫻井:うーん。
阪口:土地に憑いてたのかしらね?
櫻井:うん、だから、うん。自縛されてる霊なのかな?
阪口:自縛されてるw
櫻井:www
阪口:うわあー
杉田:元々いた人か。
櫻井:みたいな。
阪口:自縛君。
杉田:うーん。
櫻井:そういうのとかはあったけど。
杉田:ええ。
櫻井:たぶん今はないと思う。健やか。
杉田:www健やか。
阪口:健やかだね。
阪口・櫻井:www
阪口:良かった。
杉田:きっつー
阪口:良かった。行く先々に現れてもねえ。
杉田:うわ、きっつー
櫻井:www
阪口:おお。杉田君はどうなのよ?寝姿は。
杉田:寝姿ですか?
櫻井:見せられる?
杉田:僕はなんか…
阪口:www
杉田:すぐ、すーって寝るまでの速度が速いらしくて。
阪口:ほお。
櫻井:へー
阪口:羨ましい。
杉田:でもやっぱり、いびきが止まんなかったらしくて。一時期。
阪口:ああー
櫻井:へえー
杉田:一緒に旅行に行った人が、お前のいびきがうるさくてもう部屋にいられないぐらいだったって。
阪口:www
櫻井:うそ!?そんなに!?
杉田:はい。
櫻井:ええーっ
杉田:すーって寝て、んじゃあまた明日。ごおおおおおっ
阪口・櫻井:www
阪口:たしかにね。
杉田:すって寝て、その後爆音で。
阪口:うんうん。
櫻井:www
杉田:うーん。そこからだから人と旅行行くのが嫌になって。
櫻井:ああー。ええーーー
杉田:いや改善するためにやっぱりあの、噛み合わせだったりとか。
櫻井:ね。
杉田:寝てる間に歯ぎしりがひどいらしくて。
阪口:うん。
櫻井:ああ、そうなんだー
杉田:それであの前歯の裏をガリガリ削ってたらしくて。
櫻井:へえー
杉田:ある日それが虫歯になってて。
櫻井:へえー
阪口:ああーっ
杉田:自分じゃわかんなかったんすよ。なんでこんな前歯の後ろ痛いんだろう?って思ったら、削れてますよって言われて。
阪口:ああー、歯ぎしりだ。
櫻井:歯ぎしり。
杉田:歯ぎしりが原因で、もうそこで虫歯になっちゃってるって言われて。
櫻井:ああー。自分のいびきで起きたりしません?
杉田:うーん。起きます起きます。
阪口:起きる。
櫻井:ありますよね。
阪口:うーん。急に、うわっ!つって。
櫻井・杉田・阪口:www
阪口:うわっ、うわっ、おお、今すげーいびきかいた俺。
杉田:うあっ、僕うるさいんだ、うわっ、みたいな。こんな細谷君みたいな。
阪口:www
櫻井:ああ、うん。今似てた。
杉田:うわっ!ちょっと!ああっ!ひどいなあ。
阪口:今日結構出てくるなあ、声優さん。すげーなー
杉田:wwwだからそれで噛み合わせとか、顎関節だったりとか。
阪口:うんうん。
杉田:うーん。
阪口:実際奥歯とかね、割れちゃう人もいるみたいだしね。
杉田:そうなんですよ。
櫻井:すげーらしいですよね。圧が。
杉田:それを改善するようになってから、穏やかに眠れるようになりました。
阪口:うん。
櫻井:ああー
阪口:やっぱ疲れてるんだね。
杉田:はい。
阪口:それをやると。
櫻井:阪口さん、どうなんですか?
阪口:僕は普通に抱き枕を抱いて寝てます。
櫻井:抱き枕を?
杉田:抱き枕?
櫻井:ちなみに…
阪口:抱き枕をこうしてこう。
櫻井:その抱き枕はどういう抱き枕なんですか?
阪口:普通のなんか、あの、もふもふのビーズ系の。カバーは掛けません。
櫻井:あれですか?特定の何かではないですか?
杉田:特定のキャラの何か。
櫻井:キャラの何かでは。
阪口:www特定の何かw
櫻井:www
阪口:愛花。愛花のカバーなんてねーよ!
杉田:いや、あるんですよ。
阪口・櫻井:www
阪口:あってもつけねーっすわ。
杉田:高嶺愛花のカバーありますよ。
阪口:www
櫻井:なんで阪口さん嬉しそうなんですか?ちょっと。
阪口:嬉しそうw
櫻井:ちょっと想像してるんじゃないんですか?
阪口:いやいやいやw
櫻井:www
杉田:なんで知ってるかっていうと、家にあるからなんですけど。
櫻井:うわー
阪口:ほらいたー
杉田:カバーは大事に保存してます。
阪口:カバーね。
櫻井:www
阪口:だって、汚れちゃうしね。
杉田:うん。
櫻井:汚れちゃうw汚れちゃうし?うーん、そうですかwww
杉田:あの、今ちょっと印刷技術が進んでるんで、成恵ちゃんぐらいだったらすぐ作れますよ。
阪口:プヒッ
阪口・櫻井:www
櫻井:いや、すごい。今の印刷技術は。
阪口:あ゛あ゛ーっ
杉田:すごいんですよ。
阪口:まじかあーっ
櫻井:いや、本当キンコーズさんとか行っても本当に思う。
杉田:あっ、そうなんですよ。はい。
櫻井:wwwすげーなって。
阪口:まじかーっ
杉田:そう。
阪口:成恵ちゃんのクッションはあるけどな。
杉田:そして某抱き枕カバーに詳しい人間の言葉によると
阪口:ほん。
杉田:杉田さん、まあ高級な抱き枕カバーの素材は、スク水と同じなんすよ。
阪口:www知らねーよ!
櫻井:www
杉田:あっ、水分に強くてってことか!って。
阪口:わかるけど。
櫻井:ああー、なるほど。対人だもんねー
阪口:わかるけど。そうかそこかー
杉田:はい。だからもう水着と同じ素材。
櫻井:そういうことか。
阪口:寝汗もかくからね。
杉田:うん。
阪口:どうしたって。夏場は。
櫻井:コップ1杯ぐらいかいてるって言いますもんねえ?
阪口・杉田:うーん。
杉田:そうなの!?ってなってw
櫻井:はあーっ
杉田:なかなかどうして。今技術が進んでるんで、もっと良くなってるみたいですけどねえ。
阪口:なるほどね。
櫻井:真剣に作ってるんだなー
阪口:ちょっといい情報手に入れたよ?
杉田:はい。
阪口:うん。www
杉田:もう1枚行きましょう。
阪口:お!
櫻井:もう1枚?
杉田:キンコーズって出たけど、僕それキンコーズって何の会社か思い出せなくて、印刷会社なんですね。
櫻井:そうよ。
阪口:うん。
杉田:うん。
櫻井:街中にあるやつ。
杉田:頭の中でちんこーずって言葉だけが。
櫻井:www
阪口:あえて言う必要ねーだろ、それ!
櫻井:うん。
阪口:その補足情報いらねー
櫻井:映像会社だ。
杉田:そうですねw
阪口:www
櫻井:確実に。
杉田:ひとつぐらいないかな、そういうの。えー、ラジオネームなんてこったパンナコッタさんからいただきました。
阪口:うーん。
杉田:17歳女性です。
櫻井:若いな。
阪口:若い。
櫻井:さっきからパンナコッタとかケバブとか
阪口:もう、ケバブとか。
櫻井:ミンティアとかwww
阪口:基本的にそんな感じよ?
杉田:大丈夫なのかな?
櫻井:身近なもの。
杉田:PCゲーム撮ってる音響制作会社が全部果物みたいなもんですから。
阪口:ちーがうwやめなさい?本当に。
櫻井:ああー
杉田:うん。
櫻井:バナナとかね。
阪口:www
杉田:ピーチとかね。えー、杉田さん、阪口さん、ゲストの櫻井さん、こんにちは。
阪口:こんにちは。
櫻井:こんにちはー
杉田:私は佐賀県のど田舎に住む高校生なんですが
阪口:おおっ!
櫻井:SAGAだ。はい。
杉田:8月にオープンキャンパスで初めて東京に来ました。
阪口・櫻井:おおーっ
杉田:自分が住んでるところとは何もかも違って、驚きの連続でした。
櫻井:はいはいはい。
杉田:その時に自分が話してる方言がすごく恥ずかしかったのですが
櫻井:ああ。
杉田:みなさん、方言についてどうお考えですか?
櫻井:ああー
杉田:東京に住むなら標準語にした方がいいんでしょうかねえ?って。
阪口:方言…。
櫻井:あっ、住む、住むの?
阪口:オープンキャンパスだからもしかしたらね。
杉田:まあ、オープンキャンパスだから、大学で決まったら出てくるんじゃないですか?
阪口:うん。
櫻井:ああー、なるほど。そういうことなんですね。
杉田:うん。
櫻井:えっ、どうなんすか?
阪口:どうなんすか?櫻井君、あい…愛知?
櫻井:僕愛知で岡崎ですね。
阪口:岡崎、三河弁だよね?
櫻井:はい。あのー、徳川家康さんです。
阪口・杉田:うん。
櫻井:信長さんとかじゃなくてね。
阪口:はいはい。尾張じゃなくてね。
櫻井:尾張じゃない。三河なのよ。三河。えー、西三河です。
阪口:西三河。
櫻井:はい。あのー、標準語に近いから。うちの地方は。って母親は言ってて。
阪口:うん。
櫻井:その上京する際に。
阪口:うんうん。
櫻井:だからそんな苦労することないよ、と。
阪口:うん。
櫻井:上京して。まあ、たしかに、そんなに。いわゆるわかりやすい訛りとはちょっと違う。
杉田:うん。
櫻井:マニアックな訛りなんで。
阪口:うん。
櫻井:苦労はしなかったですよ。
阪口:ふんふん。
櫻井:んで、あのー、帰省するじゃないですか。
阪口:ふん。
櫻井:くそ訛ってますね。
阪口・櫻井:www
阪口:うわー
櫻井:いわゆるその、共通。今、標準語じゃなくて共通語みたいな言い方するじゃないですか。
阪口:はいはいはい。
櫻井:その共通語なるものが身についてから実家に戻るとまあー訛ってますね。
杉田:うん。
阪口:そうかー
櫻井:普通にござるって言いますもん。
杉田:ござる…。
阪口:ござる!?
櫻井:方言で。
阪口:ござるかい。
杉田:ござる。
櫻井:さっき誰々さん、あそこにいてござったよーって。
阪口:www
杉田・阪口:ああー
櫻井:あれござるって言ってる。もうハットリくん以外で俺、ござるって聞いたのうちの親父ですもん。
阪口:たしかに。
杉田:うーんwww
阪口:ハットリくんだよ、むしろもう親…親父さんハットリくんだよ!
杉田:うーん。
櫻井:wwwうちの親父、ハットリくんだったんすか!?
杉田:www
阪口:ハットリさんだよ、もう。
櫻井:はあーーー
杉田:ハットリさんだあ。
櫻井:ハットリさんwハットリさんww
杉田:ハットリさんだあ。
阪口:ハットリサンダーだよ、もう。
杉田:ハットリさんっていうタイトルの、ケン一氏
櫻井:www
杉田:またエロ動画サイトを
阪口:やめろぉw
櫻井:やめなさいwww
阪口:やめろ。
杉田:いつから天井に、見てたんだよーっ
櫻井:やめなさいwww
杉田:ケン一もね、あの、思春期になるとそういうことの問題が出てきて。
櫻井:www
杉田:ハットリさんが上で見てるから、動画で買えないっていう。
阪口:ケン一氏はwケン一氏はw
櫻井:うちの親父ハットリさんだったんだー
杉田:だから彼女も連れ込めないっていうね。ケン一氏。
阪口:www
櫻井:ニンニンは言ってなかったっすけどねえ。
阪口:おお。
櫻井:あのー
阪口:いやあー、西三河すげーな。
櫻井:ばあちゃんが尾張の人なんすよ。
阪口:ああー
櫻井:名古屋の人なんで、いわゆる
阪口:まあ、いわゆるみんなが知ってるようなだぎゃーとか。
櫻井:そうです。あの、やっとかめ。久しぶりのことやっとかめとかね。
阪口:うんうん。
杉田:出た、やっとかめ。
櫻井:ポケモンじゃないっすよ?
杉田:うん。
阪口:www
櫻井:ピカチュウ、ヒトカゲ、ヤットカメではないですよ。
阪口:ヤットカメではない。
櫻井・阪口:www
阪口:ふんっつって。
杉田:なんで亀を探すんだろう、このおばあちゃんたちっていう。
櫻井:www
杉田:やっとかめ探偵団。
阪口:やっとかめwww
櫻井:久しぶりです。
杉田:あれ全部、全部その方言でオープニングも歌ってて。
阪口:ああー
櫻井:すーごいですよ。もうなに言ってるかわかんないです。
阪口:まあ尾張もそうだね。
杉田:いやでも方言って、もう第二外国語かってぐらい武器になるんで
櫻井:まあー、我々は。
阪口:そうだね。うん。
杉田:今讃岐弁のアニメ出てますけど、大変で。
阪口:ああ。
櫻井:讃岐弁!?
杉田:はい。あの、讃岐…まあ、うどん県に最近帰ってきた、東京から帰ってきた主人公に向かって、うわー、きっしょいわー、標準語めっちゃきっしょいわーっていう。
櫻井:はあー
阪口:んおー
杉田:きっしょいわーはきっしょいわーって下がるんですって方言の先生にいっつも怒られてて。
櫻井:ああー。ああああああ。
阪口:なるほどね。
杉田:あっ、はいっていう。
杉田:んで主役の人は、うどん県出身の人だから。
櫻井:あっ、そうなんだ。
杉田:でも本人は覚えてないって。
櫻井:えっ…
杉田:東京の生活が長いから。
櫻井:長くて?
阪口:それはねえ。
杉田:うん。
阪口:運昇ちゃんもそうだったもん。
櫻井:いやwww
阪口:wwwあの…
櫻井:それは石塚さんのことでいいですよね?w
阪口:石塚さん。
櫻井:www
阪口:うちの、あの、青二入って5年目の。
櫻井:運昇ちゃんww
阪口:ぴちぴちの若手の運昇ちゃんが。
櫻井:www
杉田:ようやくジュニアを抜けた。
阪口:そうそうそう。抜けた。あの運昇ちゃんが。
櫻井:www
阪口:やっぱ、ちはやふるで福井弁を福井の人から習ってたんだけどwあの人福井出身なのになーと思ってw
杉田:うん。
櫻井:あっ、そうなんですか?はあーっ
阪口:福井の言葉忘れちゃったよーって言って。
杉田:もう覚えてないよーって言って。
阪口:全然覚えてないから。
櫻井:あれ?阪口さんってどちらですか?
阪口:僕、新潟。
杉田:うん。
櫻井:ああーっ!
阪口:うん。
櫻井:がたにいじゃないっすか。
阪口:がたにいはね、全然標準語だと思い込んでた。
杉田:うん。
櫻井:どっ、どんな感じなんですか?
阪口:うん。すごいがーとか。
杉田:うん。
阪口:だすけさーって言う。
櫻井:くそ訛ってるじゃないですか。
阪口・杉田:www
阪口:あのねえ、くそ訛ってる。だすけさがかっこ悪いから、だっけさーって言ってたの。
杉田:うん。
櫻井:ああーっ。跳ねるんだ。
阪口:これ、かっこ悪かった。
櫻井・阪口:www
阪口:うん。
櫻井:えっ、かわいいー
阪口:改めてかっこ悪かったんだなって。
櫻井:いいっすねー
阪口:うん。
杉田:もうダメだーみたいなこと言って。
阪口:www
杉田:新潟のおじさんねえ。
阪口:おお。
杉田:錦鯉をこう…
阪口:ああー、はいはい。長岡とかね。
杉田:繁殖…養殖してて。
櫻井:へー
阪口:山古志の方は錦鯉やってたりするからね。
櫻井:へー
杉田:よく夏休みに子供の頃遊びに行ったなって思って。その別荘みたいなところ行って。
阪口:うん。
櫻井:ああー
杉田:おじさんちの別の家があって。
阪口:うんうん。
杉田:そしたらもう押し入れの中にエロ本が大量に。
阪口:やめろよwww全部エロに行くのはなんなんだよ。
櫻井:wwwなんの話だよw新潟じゃねーじゃねーか。
阪口:www
杉田:あのそのことをすごく覚えていたから。
阪口:新潟の押し入れが全部エロ本じゃねーからな。
櫻井:www
杉田:そうですねえ。
阪口:うん。
杉田:いやエロ本の恩義があるから
阪口:恩義ってw
杉田:ちょっと支援物資を送らなければって言って。
阪口:バカだなw
杉田:うん。
阪口:ひでえww
杉田:あの家がなくなるなんて嫌だ!ってなって。
阪口・櫻井:www
櫻井:東京のエロ本持っていかないと
杉田:そうです。
阪口:守らなきゃ。
杉田:そうそう。
阪口:守らなければw
杉田:守らなければ。
阪口:倉庫として使うな!
杉田:うん。
櫻井:www
阪口:はい。ということで、ご紹介したメールの中から一通、僕らのサインが入った何かを差し上げますが、どのメールにしますか?
杉田:どうしましょう。
阪口:寝姿と
杉田:うん。
阪口:方言とあとなんでしたっけ?
櫻井:えーっと?
杉田:バイトの経験だ。
阪口:ああ、アルバイト。
櫻井:うーん。
杉田:どれも面白かったけどなあ。
阪口:うん。
櫻井:あっ、この人40歳なんだ…。
阪口:wwwやめて?そのテンションは。
櫻井:えっ?w
阪口:www
杉田:若い子に混ざって。
櫻井:年齢言わない方がいいのか。
杉田:若い子に混ざってね。
阪口:いいよいいよ。
杉田:でもこれから東京に来るかもしんないから東京に来たら。
阪口:そうだね。
杉田:僕らのサインが入った何かを飾ってもらいましょう。
櫻井:ああー。じゃあ…。
阪口:じゃあ方言。
杉田:うん。
阪口:でお馴染みの。
杉田:なんてこった…
櫻井:パンナコッタさん。
杉田:パンナコッタさんに。
阪口:はい。プレゼントいたしまーす。
櫻井:はーい。
杉田:はいー。っというわけで、櫻井孝宏さんにはっ
阪口:思い出した。
櫻井:www思い出したw
杉田:この後のコーナーにもっ
櫻井:はい。
杉田:まあ、ひとつねっ
櫻井:はい。
杉田:櫻井君もねっ
櫻井:はい。
杉田:よろしくお願いします。
阪口:結局鶴岡さんじゃねーかそれw
櫻井:www
杉田:それではっ、次回のラジオCDもっ、聞いてーくれるかなっ?
阪口・櫻井・杉田:いいともー
杉田:えー、以上。杉田智和アワー。ゲラっていいともでした。

阪口:ラジオネーム、きょんたまさんが考えた銀魂放送局のキャッチコピー。
櫻井:斉藤さんだぞっ。銀魂放送局。
阪口・櫻井:www
阪口:ああー、いい感じでこのね、この、やられた感。
櫻井:www僕斉藤さんだぞも実はよくわかってなくて。
阪口:ああー
櫻井:ええーっと…
阪口:トレンディエンジェル。
櫻井:ああーっ、それ。はいはいはい。

阪口:ゲストの櫻井孝宏さんが担当する斉藤終に沿った特別企画!
櫻井:斉藤終の日常はどんなだZ。
阪口:www
杉田:よっ
阪口:よっwww
杉田:どぅどぅどぅどぅどぅどぅどぅどぅどぅ♪
阪口:どぅっどぅっどぅどぅどぅどぅ~♪
櫻井:なんか、めでたいタイミングにそぐわないキャラクターなんじゃないですか?w大丈夫?大丈夫?これww
阪口:大丈夫だよ。
櫻井:今更www
阪口:大丈夫大丈夫。今までもだってね。そんな感じでしたよ。
櫻井:あっ、本当ですか?
阪口:なんか。
杉田:大丈夫です大丈夫です。
櫻井:本当ですか?
杉田:大丈夫です。
阪口:全然大丈夫。
櫻井:ああー
阪口:ということで、ほぼセリフを発せず寡黙で生活感の見えない、銀魂の中でも異彩を放つキャラクター斉藤終。
杉田:本当にねえ?
阪口:しかしCVを担当する櫻井さんも。
杉田:うんっ
阪口:同じく生活感がなく、私生活が全く見えない方。
杉田:ああー。謎の人。
阪口:ということでね、リスナーのみなさんから、斉藤終こと櫻井孝宏さんがどんな日常を送っているのかっ!?
杉田:うん。
阪口:創造妄想メールを募集しました。実際合っているか櫻井君に確認していきたいと。
杉田:はい。
櫻井:あらー
杉田:櫻井さんって私生活…
阪口:まあー、見えないか。
杉田:うーん。
櫻井:見えないですかね?見えない?
杉田:人と会わないと、ちゃんとご飯食べないみたいなイメージが。
櫻井:www
阪口:ああー。なんか答えっぽいけど大丈夫かな?
櫻井:ああー。結構当たってますね。
杉田:当たってwwww
阪口:答え出しちゃったよ。
杉田:うーん。食に対しての関心が。
櫻井:付き合いが長いんで。
阪口:そうか。
杉田:自分が、自分ひとりだと、そんなに。
阪口:へえー
杉田:むしろ食べ忘れて寝ちゃうとか。
櫻井:ああー
杉田:www
阪口:そうなんだ。
杉田:そんなイメージです、僕。
櫻井:ああーけっ、ああーすごい、なかなかのプロファイリングですよ。
杉田:www
櫻井:素晴らしい。
杉田:ありがとうございます。
阪口:素晴らしい。
櫻井:ああ、杉田くーん。
阪口:これから送られてくるメール、どうすりゃいいんだよ。
櫻井:www
杉田:そうなんですよね。
阪口:おお。
杉田:そんなイメージですかねー
阪口:なるほどねー
杉田:うーん。
阪口:まあ。
櫻井:ど、ど、世間一般様がどういう風に。
杉田:そうです。逆に面白いんですよねえ。
阪口:そうです。そこはね、すごく気になりますから。まず一通目行きましょうか。
杉田:行きましょうか。はいー。では、埼玉県めげるさん。
阪口:うん。
杉田:22歳。いただきましたー
阪口:はいはい。
杉田:櫻井さんの日常ですね、トイレ掃除に励んでいそうです。
阪口:www
杉田:朝、出かける前に便器を磨く。帰宅しても便器を磨く。休みの日は便器を含めたトイレ全てを磨く。気になったらもう便器磨く。磨かなければもやもやしてしまって落ち着かないイメージですって。
阪口:なるほど。
櫻井:ああー
杉田:トイレブラシを持つ櫻井さん、素敵です。
櫻井:ああー
阪口:便器マン。
櫻井:便器マンw
阪口・櫻井:www
杉田:便器マン。
阪口:超人になっちゃったけどな。
櫻井:ああー
阪口:どーうなんすか?どうですか?
櫻井:あのー、公共の施設で
阪口:おん。
櫻井:おトイレ借りることあるじゃないですか。
阪口:はいはいはい。
櫻井:ああゆう時に汚れてると掃除しちゃいますねえ。
阪口:公共の?ほー
櫻井:はーい。それこそデパートのトイレに行きますー
阪口:はいはいはい。
杉田:うん。
櫻井:例えば大の方に入りましたー
阪口:はい。汚れていますー
櫻井:ちょっと汚れてますー、掃除。ちょっと軽く掃除したりします。
阪口:ほー、なるほど。
杉田:うん。
櫻井:なんかこう、気になっちゃって。
阪口:汚れてると。
櫻井:なんか。
阪口:それは自分が嫌だからっていうよりはなんかこう。
櫻井:気になっちゃうん…ですよね。
杉田:ああー
阪口:汚れてることそのものが嫌?
櫻井:がなんか気になって。
阪口:ああー
櫻井:かつ、これこの後入った人、俺が汚したと思ったら嫌じゃないですか。
杉田:www
阪口:ああー
櫻井:嫌じゃないですか。
杉田:そうですねえ。
阪口:たしかにね。
櫻井:こんなに激しくみたいななんか。
阪口・杉田・櫻井:www
杉田:一体何が起きたんだよ、こいつにっていう。
櫻井:骨折してたのかみたいな。
杉田・櫻井・阪口:www
櫻井:なんか嫌じゃないですか。
阪口:的外すにも程があるっていう。
櫻井:www
阪口:うーん。
櫻井:うん。だから家のトイレもまあ
阪口:うん。
櫻井:きれいですね。
阪口:おおー
櫻井:そんなに汚さない感じですし
阪口:おお。
櫻井:蓋もちゃんと閉じます。
阪口:なるほど。
櫻井:はい。
阪口:ここまでではないにしろ、きれいにはしている。
櫻井:してますね。
阪口:ああ。
櫻井:そんなにwwそんwそこまでじゃないですよ?w
阪口:そこまで。
櫻井:うん。うーん。
阪口:洗面台とかもそんな感じ?
櫻井:はい。水もそんなに大量にいっぱい出さないですし
阪口:水回りは。ああー、なるほどwww
櫻井・杉田:www
阪口:エコだなあ。
櫻井:こう、ぐちゅぐちゅってやってもう、だいぶその、洗面台に近づいてぺって吐くみたいな。
阪口:ああー、優しい。
櫻井:なんか。
杉田:あるある。
櫻井:そういう人です。
杉田:うん。
阪口:そういう人だった。
櫻井:はい。
阪口:だからまあまあまあ、遠くはない。
杉田:うーん。
阪口:そんなに遠くない。
杉田:そうですねえ。
阪口:うん。
櫻井:でもなんかそう、ちょっとこう、きれい好きなイメージは持たれたりしてますね。
阪口:うん。ああー
櫻井:うーん。
杉田:たしかに。なんか、なんか空間を把握する能力が僕は高いと思ってるんで。
阪口:おおっ。
杉田:櫻井さんって。そういう人って整頓とか、あの、物をどこに置くときれいに見えるとか
阪口:ああー
杉田:すごく美的センスみたいなのもあるんですよ。
阪口:大事よ。そういうのは。
杉田:うん。
櫻井:あらー
杉田:うん。櫻井さんの描く絵がなんかすごく上手くて。
櫻井:いやいやいや。
杉田:うーん。これは絶対何か、似顔絵って絶対何か把握する能力が高くないと描けないんで。
阪口:うんうんうん。
杉田:僕はそんなイメージですかね。
櫻井:いやあ…
杉田:ふとしたその、なんだろーな、アクセサリーの配置とか
阪口:おお。
杉田:普通の人がマネしたら、ただゴテゴテしてるだけになるのに、櫻井さんだと一貫して何かまとまってるんですよ。
櫻井:あらー
阪口:美的センスですよ。
櫻井:なんかすごい褒めてくれるんですねー
阪口:褒められてますよー?
櫻井:本当ですねえ。
杉田:マネ出来ないんですよ。だからそれって。だからいつも見て、はーっ、すごーっ、そういう組み合わせになるんだと思って。
櫻井:あらあ…。
杉田:セイント・ビーストん時に
阪口:www
櫻井:もうwww最低だねえ、どんどん。
阪口:ああ。
杉田:ネックレスのチャームみたいなもんがいっぱいついてる時があって。
阪口:ああ。
杉田:それこそチェーンも2、3本ついてて。
櫻井:www
杉田:でもすごいまとまってた時があったんですよ。
阪口:ああー
櫻井:www
杉田:うん。
櫻井:www面白いwそれ今、すっごい久しぶりに思い出した。
杉田:ああ、そうですか。
阪口:www
杉田:ええ。
阪口:良かった、覚えてた。
櫻井:おお。思い出す、思い出すもんだねえ。
阪口:おおー
杉田:うん。
櫻井:ああー
杉田:でもなんか一貫してバラバラに見えるんだけど、実はまとまってるっていう。
阪口:なるほど。
杉田:モチーフにもちゃんと統一性があってっていう。ああ、この人のレベルはやっぱ群を抜いてるなと思って。
阪口:そう見られてました。
櫻井:www
杉田:うーん。
阪口:www
杉田:おしゃれレベル。
阪口:セイント・ビースト。
櫻井:もうメール読まなくていいんじゃないっすか?
阪口・櫻井:www
阪口:プロファイルで終わるか。
櫻井:www
杉田:おしゃれレベルが群を抜いてるなっていう。
櫻井:いやいや、そんな。ありがとーう。
杉田:いやいやいや。
櫻井:うーん。
杉田:次行きましょう。
櫻井:なんか今度あげるね?なんかね。
阪口・櫻井:www
杉田:あ、ありがとうwww1回欲しい欲しいって言い続けたら、あの、ベストくれたことがあって。
櫻井:www
阪口:ベストッ!
杉田:櫻井さんのベスト超かっこいい、好きですって言ってたらwそれくれたことがあってw
櫻井:あげるよ。
阪口:ああー
杉田:今でも宝物です。
櫻井:宝物w
阪口・杉田:www
阪口:良かった。
杉田:本当、かっこいいんすよ。
櫻井・阪口:www
櫻井:わかったよ。
杉田:本当かっこいい。
櫻井:またあげるから。欲しいの後で教えて?
阪口:またあげるwww
杉田:ありがとうございます。
阪口:www
杉田:はいー、岐阜県、銀色の塊21歳。
阪口:おっ!
杉田:えー、杉田さん、阪口さん、櫻井さん、はじめまして。
阪口・櫻井:はじめまして。
杉田:櫻井さんは40代にはとても見えないほど若く見えるので
阪口:うん。
杉田:きっと自宅でも、アンチエイジングをされているんだと思います。
阪口:おおー、アンチエイジング。
杉田:お肌の手入れ、お風呂上りに化粧水、クリーム、パックとw
櫻井:www鼻で笑ってる。
杉田:そういう手入れを、そういうものとかされてるんですか?って。同じく、とても40代には見えない阪口大助さんも何かアンチエイジングをされているんじゃないですか?って。
阪口:一切してねー
櫻井:俺より見えない。
杉田:そうなんですwww
櫻井:阪口さんの方が。
杉田:実年齢聞いてびっくりしましたよ。
阪口:www
櫻井:ねえ。
阪口:wwwああ。
櫻井:本当ですよ。
阪口:1個違いだからね。
櫻井:そう、そうなんですよ。俺、阪口さん、1個上だから。
杉田:ああーwwwそうなんですね。
阪口:うん。そうなのよ。
櫻井:キャリアは結構、ねえ?
杉田:うん。
櫻井:全然大先輩。
阪口:いやいや。
櫻井:年齢的にいったらそうですけど。
杉田:ほあーっ
阪口:そうなんすよ。
櫻井:まあ、ちょっと、なんだろ。誤解を恐れずに言いますけど、少年のようですよ。
櫻井・阪口:www
杉田:たしかに。
櫻井:www
阪口:食ってるものじゃない?
杉田:うん。
櫻井:ああー
阪口:食ってるものがあれだから。先週もラーメン3回食べてるし、ピザ2回食ってるし。
杉田:www
櫻井:おお、おおー
阪口:ケンタッキーも2回食ってるから。
杉田:すごすぎますよ!
櫻井:それは全部日をわけてるんじゃなくて。
阪口:日をわけてる。日をわけてる。
櫻井:あっ、日をわけwww
阪口:うん。ピザ2日連続で食べてたりとか。
杉田:ど…ええーーーっ!?
阪口:ココイチ食ったりとか。
櫻井:えっ、ピザ、ラーメンっていう日もあるんですか?
阪口:ピザ、ラーメン?ピザ、ラーメンはね、さすがにやんない。
櫻井:ピザ、ラーメンはやらない。
阪口:でもピザ、ケンタッキーはある。
櫻井:ピザ、ケンタッキーはある!?ラーメン、ケンタッキーは?
阪口:ラーメン、ケンタッキーは、ある。
櫻井:ああーーっ
杉田:どんだけKFCグループに。
櫻井:でもピザ、ラーメンはない?
阪口:ピザ、ラーメンはない。炭水化物×炭水化物はない。
櫻井:あっ、ないんですか。はあーっ
杉田:えっ、そっちも炭水化物なんですよ。
櫻井・阪口:www
阪口:ほら、ケンタッキーは一応なんか、たんぱく質かな?ってw
杉田:いやいやw
櫻井:ああー
阪口:タンパク質だけにしよっかなって思って。
杉田:タンパク質を覆ってる炭水化物ですよ。
阪口:www
櫻井:俺、阪口さんのこの手の話聞くの大好き。
杉田:本当、面白いっすよねえ?
櫻井:本当に楽しい。
杉田:とんでもない火力を持ってて。
阪口:www
櫻井:本当に。
杉田:自分としてはまだセーフティだって思い込んでるっていうのがもう。
櫻井:ここまで届くんだよね、弾がね。
杉田:ええ。
櫻井:www
杉田:充分、デンジャーでございます。
櫻井:www
杉田:デンジャーでございます。
阪口:一応、気は遣ってるのよ。だからね?
杉田:おお。
阪口:うん。
櫻井:ああー
阪口:櫻井君、だい…ですよ。むしろ。どうなんですか?アンチエイジング。
櫻井:あっ、ほ、ほとんどやってないです。
阪口:化粧水とかは?
櫻井:ただ、冬場になると
杉田・阪口:うん。
櫻井:肌、俺乾燥肌なんで
阪口:ああー
櫻井:なんか粉吹くんですよね。なんかこう。
阪口:www
杉田:ああー
阪口:粉ふきいもみたい。
櫻井:いや本当に粉ふきいもみたいに。
阪口:粉ふきいもみたい。
杉田:はいはい。
櫻井:ただ、洗いざらしとか。
阪口:ああー、なるほど。
杉田:うん。
櫻井:髭剃ったりすると
阪口:うんうん。
杉田:うーん。
櫻井:やっぱこの髭の口周りが
阪口:うん。
杉田:うーん。
櫻井:粉吹いちゃったりするんで
阪口:うん。
櫻井:あのー、メイクさんとかに
杉田:うん。
櫻井:あとマネージャーとかに
阪口:うん。
櫻井:あのー、女性ってやっぱその辺って当然、詳しかったりするじゃないですか。
杉田:詳しいですねえ。
阪口:ああー、そうですね。
櫻井:だから、これいいんじゃないですか?って。
阪口:うんうん。
櫻井:これ男性にもいい化粧水ですよっとかって教えてもらったやつとかを
杉田:うん。
櫻井:あの、ずーっと、その、ずーっとそれを信じて使ってます。
阪口:www
杉田:うん。
阪口:ああー
櫻井:これがいいんだーっていう。
阪口:なるほど。
櫻井:それをずっとだから朝、髭を剃ったあとぐらいはやります。
阪口:やる。
杉田:うん。
櫻井:冬場。特に。
阪口:おおー
杉田:たしかに補わないとダメですね、僕も。
櫻井・杉田:うーん。
阪口:やっぱりなんかつける感じの?
杉田:やりますやります。
阪口:おおー
杉田:うん。
櫻井:でも、杉田君、肌めっちゃきれいだよ。
阪口:きれいきれい。
杉田:いえいえ。
阪口:とぅるとぅるですよ。
櫻井:うん。
杉田:荒れやすいんで、あのなんかこう、やっぱりあのー、印象として、明日かっこよくなれないけど明日きれいには。自分の中の限界のきれいにはなれるっていう。持論により。
阪口・櫻井:www
阪口:なんだろーwww
杉田:うん。
阪口:なんだろー、女性誌の見出しみたいな。
杉田:うん。
櫻井:wwwなーんかー…
杉田:にはなれるなって思って。やれる努力をやっとこう。
櫻井:なんかいろんな才能を感じるよ。お前からは。
杉田:ありがとうございますw
阪口:www
杉田:ありがとうございます。
櫻井:うーん。
杉田:あとなんかあの、兄弟がわりとー、そのー、すごい女性向けの化粧水とか、そういうものにやたら詳しくって。
阪口:うん。
櫻井:へえー
杉田:それを盗んで使ってくうちに、自分もなんか詳しくなってきたっていう。
櫻井:www
阪口:なるほどね。これいいんだーみたいな。
杉田:うん。
櫻井:今ちょっとデスワードが出ましたね。
阪口:デスワード。おおん。
杉田:www情報や現物をちょっと一緒になってつけてやってるうちに、自分の肌もきれいになっちゃったっていうね。
阪口:うん。
櫻井:へえー
杉田:うん。
櫻井:あらー
阪口:身近にそういう人いるとね。
杉田:はい。
阪口:たしかにね。
櫻井:ね、そういうの強みですよね。たしかに。はあ。
阪口:うーん。勉強になるやつだ。
杉田:はいっ、次行きましょーう。
阪口:うーん。
杉田:えー、静岡県、メガネは赤ぶちメガネがお気に入りさん。22歳からいただきました。
阪口:うーん。
櫻井:ああ。
杉田:なるほど。赤いいですね。みなさん、こんにちは。
阪口:www
櫻井:思ってる?本当に。こんにちは。
杉田:いや、僕大好きですよ?
櫻井:本当に?
阪口:赤ぶち。
杉田:はい。
阪口:ああー
杉田:赤いフレームの子って何割増しか可愛く見えてしまうんですよ。
阪口:なるほど。
杉田:ええ。二次元キャラとかだと。
櫻井:二次元w
阪口:まあまあまあ、そういうのは大事ね。
杉田:意外なタイミングでメガネかける子ってあの、ほむらちゃんとかもそうですけど。
阪口:ああー、ほむほむねえー。そうっすか。
杉田:はい。意外なタイミングで、えっ、メガネなんだあってなって。
阪口:それはたしかにドキッとするねえ。
櫻井:www
杉田:いいねえ。
阪口・櫻井:www
杉田:なんで外しちゃったの?って言って。
櫻井:www案外、そういうディティール好きだよね?
杉田:ああ、そうです。
櫻井:ピンポイントでねえ。
杉田:ええ。やっぱフィギュアとか買って、パーツの中にメガネがちゃんとついてると嬉しいなってのあるんですけどね。
阪口:わかってると。
櫻井:www
杉田:ちゃんとパーツでつけてくれるんだ。嬉しいなっていうね。
櫻井:www
阪口:作った人わかってる。
杉田:はいっ。
櫻井:はいw
杉田:えー、みなさんこんにちは。
阪口・櫻井:こんにちはっ。
杉田:えー、斉藤終役の櫻井さんは
櫻井:はい。
杉田:よく、伊達メガネをかけているイメージがありますが
櫻井:ああー、はいはい。はい。
杉田:噂では、その数は数千種類にも及び
阪口・櫻井:www
阪口:おおー
櫻井:うーわ、そんな。
杉田:弁慶の武器じゃないんですよ。
櫻井:本当だよ。
阪口:すげーなー
櫻井:www
阪口:千本狩りだよ。
杉田:なんでそんなにいっぱいあるんだよ。
櫻井:www
杉田:弁慶だって千本後ろに入ってない。
櫻井:入ってないよ。あの籠に入んねーぞ、あんなに。
杉田:うーん。
阪口:www
杉田:そんな櫻井さんの日常は、休みの日にちょくちょくお気に入りのメガネ屋に行き
阪口:おおー
杉田:そこで気に入ったものを購入されている。そして部屋のどこかにメガネ専用のメガネ収納ボックスなるものが存在すると。
阪口:おおー
杉田:うん。実際のところメガネに対してのこだわりはどれぐらいあるんですか?
櫻井:ああー、でも、携帯忘れて取りに帰らず、メガネ忘れて取りに帰ったりするっていう、ことはあったりしましたね。
杉田:ああー
櫻井:なんか
阪口:おおー
櫻井:どこでも話してるんですけども、元々は俺、両方とも2.0なんですよ。
阪口:ふんふん。
櫻井:視力。
杉田:うん。
櫻井:で、別にメガネする必要ないんですけども、若い頃に、そのー、うーん、事務所の偉い人に
阪口:うん。
櫻井:お前目つき悪くて、そんなん嫌われちゃうから、ああーそうだなー伊達メガネでもかけろって言われて
阪口:簡単だなー
櫻井:んで、買いに行って
阪口:おお。
櫻井:はじめ5,000円ぐらいのあるじゃないですか。
阪口:うんうん。
櫻井:リーズナブルなやつ。をつけはじめてから始まってるんですよ。
阪口:おおー
櫻井:それがもう、じゅーーー8、9年とか。
杉田:うーん。
阪口:そんなに。
櫻井:ずーっと続いてて、んで今に至る。
杉田:はい。
櫻井:んで、数千種類みたいなことになってて。そ、そ、そう。
阪口:そうですなー
杉田:まあ、結構な数に及びますよ。
阪口:結構な。
櫻井:なんか都市伝説みたいになってて。
杉田:うーん。
櫻井:ないよ、そんなに。
杉田・阪口・櫻井:www
阪口:ほぼ毎日変えてるぐらい。
櫻井:www本当wですよね。
阪口:うん。
櫻井:1年でつけきれない。
阪口・杉田:つけきれない。
櫻井:そんなにはないですけど。
杉田:うん。
阪口:そんなにはない。
杉田:どうやって保管してます?メガネって。
櫻井:でもー、あのー、メガネ屋さんの、で時々なんか箱くれたりしません?メガネ入れ。なんか何周年記念ですみたいな。
杉田:ありますあります。
阪口:うーん。
櫻井:あれそのまんま使ってたりします。
杉田:はい。
阪口:おおー
櫻井:だから、わざわざなんか買ったりはしてないですけど。
阪口:あの、メガネ屋にあるぐるぐる回るやつとか家にない?
櫻井:ああーっ、ないないない。
杉田:あ、出たー
櫻井:ないです。
杉田:出たー
阪口・杉田:www
櫻井:でもちょっと欲しい。
阪口:あれあるとね?ぐるぐるぐるーっつって。
櫻井:www
杉田:奥からたまに出てくる収納…皮のなんか収納ボックスみたいなのあるじゃないですか。
阪口:うんうんうん。
杉田:がぱーって開けるとこう
阪口:ああー
杉田:何種類も入ってるっていう。
阪口:うんうん。
杉田:よく店頭に表示…あの、展示されてるもの以外のものなんかあります?って言うと、店員が奥から持ってきてくれるw
櫻井:ああ、出てくる出てくるやつですよねえ?
杉田:その中にいいものがあったりするんで。
阪口:うーん。
杉田:これだこれだっていうwwwねえ。
阪口:そうか。
杉田:余談ですけど、某有名百貨店の
阪口:おん。
杉田:えーっと、某ブランドのメガネ屋さんの店員さんがですね、僕サングラス買ったんですけど。
阪口:うん。
杉田:スーパーアニメ好きで。
阪口:おお。
杉田:なんかよくあの、杉田さん以外ですと櫻井孝宏さんが。
阪口・櫻井:www
杉田:およそそんな風に見えないんですよ?そこのブランドの だからあの、メガネ…。
阪口:ああー
杉田:あの、偉い人らしいんですけど。
阪口:ああー
杉田:はい。えっ?そうなんですねっていうw
阪口:情報がね。
杉田:この組み合わせで、あっ、ねえっていう。
阪口:なるほど。
杉田:うん。
櫻井:そwれwあのw(ピー)でしょ?
杉田:ああ、はい。そうです。
阪口・櫻井:www
杉田:はい。
阪口:答え出ちゃった。
櫻井:今、ばーんって入ってるだろうけどwww
杉田:はい。はい。
阪口:答え出ちゃったよね。
杉田:あの、店員の偉い人。
櫻井:本当だよー
杉田:うん。
櫻井:俺も話しかけられたよ。
杉田:ああ、そうですか。
阪口・櫻井:www
杉田:結構なタイトルを知ってて。
阪口・櫻井:www
杉田:ちょっと知ってるレベルじゃないぐらい詳しいんすよ。
阪口:ガチなんだ。
櫻井:本当だよー
杉田:うん。なのにこんなおしゃれな人なんだっていう。
阪口:おおー
櫻井:なんか、要はいわゆるアニメ好きが
阪口:うんうん。
櫻井:の格好ってあるじゃないですか。なんとなく統計的にこういう格好するみたいなのって
阪口:まあまあまあ。うん。
櫻井:昔なんとなくあったじゃないですか。
杉田:うん。
阪口:ありましたね。
櫻井:なんとなく。うーん。それが今、なくて。
阪口:うーん。
杉田:うん。
櫻井:わりとこう
杉田:うーん。
櫻井:すげー、もうすごいとんがったおしゃれな人に
阪口:はいはい。
櫻井:新宿駅であっ、櫻井さんだーって言われたときありました。
阪口・杉田・櫻井:www
櫻井:おお、おお、おおつって。
杉田:うん。
阪口:すっとんきょうやなー
櫻井:買い物…買い物楽しんで。みたいななんか謎のやり取りしたりとか。
阪口:うんうん。
櫻井:そういうあの、わりと夜遅くに帰ってて、お仕事終わって、んでテレビつけたらアニメやってて。
阪口:ああー
櫻井:みたいな。
阪口:なるほどね。
杉田:アニメ好きになるパターンですよ。
阪口:はいはいはい。
櫻井:みたいなパターンが結構ある。
阪口:そうですね。
杉田:イニシャルDみたいに、それでブレイクしたみたいなね。
阪口:ああー
杉田:こんな深夜に誰が見るんだって思ったら、意外に。
阪口:意外に。
櫻井:見る。
杉田:うん。
阪口:意外にそういうことなんですね。
杉田:夜遅くに帰って来た人がつけたら、すごいユーロビートのテンションのあのww車のアニメがやってて。
阪口・櫻井:www
阪口:たしかにそれはわかる。
杉田:それで深夜に逆に楽しい気持ちになって。
阪口:うんうん。
櫻井:あるある。
杉田:アニメがブレイクするっていうのはありますから。
阪口:あるからね。
杉田:いやあ、あの組み合わせが面白かったなー。はいっ。もう一枚行きましょーう。えー、東京都Nさんからいただきました。22歳女性です。
阪口:うーん。
杉田:杉田さん、阪口さん、櫻井さん、こんにちは。
阪口:こんっちわー
櫻井:こんにちはー
杉田:櫻井孝宏さんは
櫻井:はあ。
杉田:お仕事でとてもたくさんしゃべる分、普段は実は終兄さんバリに無口な気がしますって。
櫻井:ああー
杉田:なんかちょっとした身振り手振りでリアクションしそうって。
阪口:www
杉田:ベジータかっ!
阪口・櫻井:www
杉田:ベジータか。ベジータのこれね?
櫻井:www
阪口:これね。
杉田:うん。
櫻井:すっと。
杉田:すってやつ。
阪口:ああー
櫻井:wwwカカロット。
杉田:カカロットwww
阪口:www
櫻井:ああー、そうですねー
杉田:反動ってありません?僕なんか逆にあるんですけども。
櫻井:はあはあはあ。
杉田:仕事でいっぱいしゃべったり叫んだりしすぎると、プライベートが無口になるっていう。
阪口:うーん。
櫻井:ああー、でも俺、結構一人で家でテレビとか見てて、テレビにしゃべったりしてる。
杉田:あっ!
阪口:www
櫻井:つっこんだりとか。
杉田:テレビに向かって。
阪口:なかなかですよ、それは。
櫻井:ああー
阪口:なかなかのもんです。
櫻井:なんか陰惨な事件が起こってて
阪口:はあ。
櫻井:えっ、まじで!?みたいなw
阪口:www
杉田:ああー
阪口:誰に聞かせるわけでもなくね。
櫻井:ことやってる。やっちゃったりとか。
阪口:モノローグダダ漏れですよ。
櫻井:うーん。
阪口:あーそっかー
櫻井:わりとバラエティ見て笑ったりとか。
阪口:あー、まあまあ。それはね?
櫻井:まあ、うーん。
杉田:うーん。
櫻井:そういう、それがたぶんちょっと、ちょっとした。それはしゃべるっていうよりもなんか発散に近い。
阪口・杉田:うーん。
櫻井:のかなという。
阪口:ため込むんじゃなくて。
櫻井:メンタリズム的なところがある。あるんですけど。
阪口:うん。
櫻井:ただ、あのー、お仕事ってちょっとスイッチ入ると、例えばラジオなんかも。
阪口・杉田:うーん。
櫻井:こういうものもそうですし。
阪口:うん。
櫻井:しゃべるスイッチ入ると
阪口:うんうん。
櫻井:わりとこう、いつまでもしゃべれたりしません?
杉田:うん。
阪口:うん。まあまあまあ。
杉田:ですね。
櫻井:その、内容問わなければ。
阪口:そうですな。
杉田:www
櫻井:クオリティ問わなければ。
杉田:ですね。はい。
櫻井:うーん。だから、やっぱり、仲のいい、すごく仲のいい二十年来ぐらいの友達とかだと、もう全然しゃべらなくなります。しゃべんなくてもいいから。
杉田:うん。
阪口:伝わるから。
櫻井:もう。
杉田:そう。
阪口:おお。
櫻井:それこそ、さっきのベジータじゃないけど。
杉田:はい。
阪口:www
櫻井:うーん。
阪口:すっだけね。
杉田:ちょっとしたサインでとか、なんか言葉に言わなくても、相手に何か意思が先読みで伝わったりとかするんですよ。
櫻井:みたいな。
阪口:ああー
杉田:うーん。何時ぐらいにあの、埼玉帰るわーって言ったら、俺が降りそうな駅で車止めて待ってるとか。
櫻井:すごいね。
杉田:うーん。
櫻井・阪口:www
櫻井:降りそうな駅で!?
杉田:あの、一時期…
櫻井:おい、杉田。俺それ無理だわ。
阪口:www
杉田:以前待ち合わせて、帰った場所があったんですけども
阪口:なるほど。
櫻井:はあーっ
杉田:たぶんそこにまた来るだろうって、向こうが思ったらしくて。
阪口:それを覚えててね。
櫻井:うわ、すげー
阪口:おおー
杉田:1時ぐらいに帰るって言って、1時40分ぐらいにその駅に降りたら、車があって、あ、いるいるーってなって。
阪口:すごいね。
杉田:うん。
櫻井:すごいな。
阪口:そこまでいくと。
杉田:うん。
阪口:なかなか通じてるかも。
杉田:以前1回そういうことがあったからたぶんこの駅だろうと思って。
阪口:うーん。
杉田:でも40分ぐらい待ってくれるんだーっていうねwごめん、今度から何時何分って言うねって。
櫻井:言うよって。
阪口:www
杉田:悪りぃ悪りぃって言って。
櫻井:はあー
阪口:ああー。伝わるね。
杉田:うん。
阪口:なかなかね。
櫻井:そうなんですよね。
阪口:意外と。
櫻井:両方伝わるんですよね。
阪口・杉田:うーん。
阪口:ま、言葉にしないと伝わらないって人もいますけれども。
櫻井:はーい。
杉田:うん。
櫻井:言葉にせずとも。
杉田:はい。
阪口:伝わるものは伝わると。
櫻井:あると。
杉田:あると思います。
櫻井・阪口:いい話だ。
杉田:はいっ。
阪口:ああー、銀魂っぽいね。最後いい話で終わる。
櫻井:www
杉田:本当だ。
阪口:うん。
杉田:うーん。
阪口:ということで、えー、紹介したメールの中から一通、僕らのサインが入った何かを差し上げましょう!
櫻井:はい。
阪口:さっ、どれにしましょうかねっ?
櫻井:そうだ。
杉田:何がありますかねえ?
阪口:何がありましたっけ?
杉田:櫻井さんのイメージ。
櫻井:うん。
杉田:でもどれも基本イメージ通りかなあ?っていう。
櫻井:うーん。
阪口:トイレ掃除とかね。
櫻井:そうですね。
杉田:メガネ。
櫻井:メガネ。
阪口:メガネの話とか。まあまあまあまあ。
櫻井:うーん。
阪口:無口とか。
杉田:うん。
阪口:ありましたけどね。
杉田:うん。
阪口:アンチエイジング。
杉田:アンチエイジングの話ね?うーん。
阪口:などございましたが。どうですか?
櫻井:えーっと。
杉田:どれも盛り上がりましたからねえ。
櫻井:うん。この…
杉田:おっ!メガネにします?
櫻井:うん。だって、赤ぶちメガネ好きなんでしょ?
杉田:あっ、僕が好きw
阪口・櫻井:www
杉田:僕は好きです。
阪口:杉田君にささった。
櫻井:www
杉田:僕は好きです。はい。
阪口:はい。
杉田:はいっ、というわけで、メガネは赤ぶちメガネがお気に入りさんにはですね
阪口:はいっ
杉田:僕らのサインが入った何かを差し上げます。
櫻井:はい。
阪口:はーいっ
杉田:そして櫻井さん。
櫻井:はいっ!
杉田:えー、出演はえーっとここまでになるそうです。
櫻井:あーっ!あー!えーっと、ありがとうございましたー
杉田:はいっ。いかがでした?銀魂放送局は。
櫻井:はい。あのー、えっ?活躍できましたか?僕。大丈夫でしたか?
杉田:もちろんです。
阪口:活躍してますよ。
櫻井・阪口:www
杉田:なんかずっと話していられるんで。
阪口:いやいや、ありがたいことですよ。
杉田:はい。いろんな話題が。まだ話したいこといっぱいあるし。
阪口:うーん。
杉田:うーん。
櫻井:まあ、また、続きはなんかうなぎでも食いながら。
阪口・櫻井:www
杉田:あのいつもんとこだ。
阪口・櫻井:www
杉田:ちょっと修学旅行みたいな気分が味わえるあそこだ。
阪口:いつもんとこw
櫻井:うなぎでも食いながらやりましょう。続きは。
杉田:もちろんです。
櫻井:はいwww
杉田:やったぜ。
阪口:wwwテンション上がっちゃった。
杉田:というわけで、ゲストは斉藤終役、櫻井孝宏さんでした。ありがとうございました。
櫻井・阪口:ありがとうございました。
阪口:以上、斉藤終の日常はどんなんだZでした。

杉田:ラジオネーム、ななえさんが考えた銀魂放送局のキャッチコピー。
櫻井:Z⤴Z⤵Z⤵Z⤴Z⤵Z、Z。
櫻井・阪口:www
櫻井:わかるのかな?これ?面白さ。
阪口:斬新。うわー斬新だなー
櫻井:向こうの方に味がある。
阪口:うーん。
杉田:うん。
阪口:あっ、なんか旨み出てきた。
櫻井:wwwやっとみたいな。
阪口:これだなー、旨み。

杉田:ということで、お届けしてきました、銀魂放送局増刊号~2016冬、ミッドガル再会~の前半はここまでございます。
阪口:wwwおおっ!?
杉田:僕はなんのポジですかね?
阪口:wwwなんのって
杉田:僕はティファですかね?
阪口:なんのポジw
杉田:僕はティファですかね?
阪口:ティファですか。
杉田:うん。
阪口:ティファですか!?
杉田:うん。
阪口:おお。いい。
杉田:なかなかこう、ねえ?寒くないのかなって。
阪口:wwwちょっとねえ。
杉田:うん。子供の頃ですら疑問に…子供っつーか学生の頃ですら思ってたのに、すげーかっこうだな、これっていう。
阪口:あんなに出しちゃっていいものかと。
杉田:ねえ。
阪口:寒いぞ?
杉田:武闘家なのになんであんなかっこうなんだろうっていうね。
阪口:wwwそれはね、でもね、どの作品もそう。
杉田:そうなんですよ。
阪口:なーんか露出度高いんだよねー
杉田:うん。なぜなんだろうっていう。
阪口:なんだろう。
杉田:不知火前、忍びなのになんであんなかっこうなんだ。
阪口:忍んでねーからな?
杉田:あの色とあのかっこうなんだ?と。
阪口:www忍ぶ気0だからな。
杉田:0だらなっていう。
阪口:うん。
杉田:というわけで、えー、櫻井さん。
阪口:www
杉田:あの、わりと無限に話を、こう広げられるんでね。
阪口:うーん。
杉田:止まらなかったですね。本当に。
阪口:やっぱ素晴らしいですね。
杉田:はーい。
阪口:話のプロですよ。
杉田:はい。
阪口:うーん。
杉田:なんですよ。だからあの、もっと話したいなあ。
阪口:うーん。
杉田:自分の番組に呼びたいなあ。
阪口:www呼んじゃえよ、もう。
杉田:うーん。
阪口:オファーとかしちゃえよ。
杉田:いや何度か、何度か実はオファーしようとしてたんですけどもね。
阪口:おおー
杉田:www
阪口:なかなかまあ。
杉田:なかなか大変で。
阪口:おおー
杉田:はい。というわけでですね。
阪口:うん。
杉田:えー、CD、2枚目の方ではですね。
阪口:うん。
杉田:銀魂放送局増刊号~2016冬、再会~監督の宮脇千鶴さん。
阪口:うん。
杉田:監修の藤田陽一さんと共にですね、これまでの銀魂について振り返っていきます。
阪口:おっ!真面目な感じになるのかね?
杉田:ええ。高松さん入れたら3監督が全員揃うんですけどもね。
阪口:ああー。3幹部揃ったらそれはそれで面白いんだけど。
杉田:大変なことになりますよね。
阪口:うん。
杉田:ええ。
阪口:とりあえず2人。
杉田:はいっ。
阪口:はーい。
杉田:楽しみですねえ。
阪口:はーい。
杉田:後半に皆さんぜひともご期待ください。
阪口:はいはい。
杉田:ということで、お相手は銀魂、坂田銀時役の小栗旬と
阪口:ww志村新八役の菅田将暉でした。
杉田・阪口:ばいばーい。
杉田:寒いなあ。
阪口:www



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