【銀魂ラジオ文字起こし】神楽が大人になってもやっぱり語尾は…【 夜兎族の皆と銀魂プレイバック#6】



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杉田:そんな母性にバブみに飢えてる阪口さん進行しましょう。

阪口:メール行きましょうかね。メールありますか。いただきますよー。ラジオネームくぼまるさん21歳女性の方ですね。みなさんこんにちは。

全員:こんにちは・

阪口:洛陽決戦篇では待ちに待った神楽の母親江華が初登場しましたね、星海坊主こと神晃のアプローチに和みつつも終盤では神晃と神威をつなぐ不器用な親子の絆、兄弟の絆、そして家族の絆に心動かされ、何度も涙しました。大好きな原作に声優さんやスタッフさんの力が加わったアニメを見られることをとても嬉しく思います。ところで質問です。出演者の皆産から見た江華の印象、そして江華と神楽の共通点があれば教えてください。

釘宮:お〜印象?共通点?

日野:釘宮理恵っていうとこですね。

声がね。

阪口:浅いw浅い、浅いぞ!

杉田:こんなんゴリラに聞けよ。なんでわざわざここに送ってくるんだ。

阪口:あるだろ、演じてる方にも何か気づくことあったかもしれんだろ?

杉田:でも。自然に受け入れられましたよあの釘宮さんが江華を演じるって声聞いて一発ですっと入って来たんで。それは本当です。

阪口:先ほど母性って言いましたけど、速水さんどうでした?本当に。一番絡んだじゃないですか。

速水:そうですね。あ、こういう素敵な女性っていうかさ、強いんだけれども、やっぱり自分が守らなければって感じさせるそういうものがあって。江華に。これは惚れてまうやろうっていう。

日野:でも、僕も思いました。

速水:ね。

日野:さっきから俺、色っぽかったって言ったんですけど、なんか妖艶さがあって、あの。父ちゃんが惚れるのが、なんかわかるなと思って。そこがまたでも神楽と真逆の所というか。

速水:そうだね。

釘宮:確かに。

速水:でも神楽大人になったら、江華みたいになるかも。

日野:なるんじゃないですかね。

釘宮:えーなりますかね?なるかな〜?

日野:でも、見た目とかああいう、なんだろ仕草とかにてくんじゃない?

釘宮:あ〜。

日野:ただ、常に語尾がね「アルよ」

釘宮:そうだね、そうだね、どんだけ気だるい〜い感じ出してても「アルよ。ふーっ」つって。

日野:プハーっつって。

阪口:ほ〜なるほどねじゃ、逆に共通点とかくぎみーなんかあった?

釘宮:共通点?

阪口:こことここは似てんじゃね?みたいな。

釘宮:そうですね。共通点は、なんでしょう、思いが深めというか愛が多い人だなっていう
のは、ま、似通ってるなって思いましたね。

阪口:愛多めですね。

釘宮:愛多めですよね。

阪口:愛多めだったんじゃないですか、神楽に関しても。表現の仕方がアレですけど。

釘宮:確かに。そうそう。だからなんか、それ以外はやっぱり滲み出てくる空気感とか、色気っていう言葉で表してくれましたけど、とかはなんかこう今の神楽はすごい元気なイメージが先にたってくるけど、そういうところでは、なんかこう年輪の違いを感じましたね。

日野:あと、江華のなんだ、育って来たとかずっと今までの環境があるからこその辛さがあいまってあの妖艶さなのか。

阪口:まままま、そうですね。

釘宮:そうかも、だから神楽は万事屋に入れてるから、そうはならないのかもですね。

阪口:うんうんうん。ああいう妖艶さとはまた逆の方向に行くかもしれないし。

釘宮:なんかもっと肝っ玉母ちゃん的になりそう。

日野:銀ちゃん、新八と一緒にいるから違う育ち方をしてんのかな。

阪口:なるほどね〜育った環境ですよ。うん。

釘宮:ね。うんうん。



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