【銀魂文字起こし】神谷さんが変なくしゃみをする件w 沖田が判定ガバガバのドS判定をする!【鈴村健一再来 ドS王子の世界 #総集編】



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文字起こし

杉田:銀魂放送局!
阪口:ドS王子の世界!
杉田:カーカッカッカ。坂田銀時役のアシュ…杉田智和です。
阪口:カーカッカッカ。阿修羅面。冷血。
鈴村:言っちゃってるじゃん。
阪口:志村新八役の阪口大助です。消して。消して。
杉田:ええ。今回は、ええ、アニメ銀魂。ええ、銀ノ魂篇。blu-ray、DVD。第2巻特典CD。銀魂放送局。ドS王子の世界でございます。
阪口:はい。と、いうことでね。
杉田:はい。
阪口:ええ、出だしからね。
杉田:はい。
阪口:あの、休憩時間に話した話題の延長でお届けしておりますが。
杉田:前回はバルゴのシャカ役の石田彰さんが。
阪口:はい。やっぱ石田さんがやるとね、悟ってる感じがして、本当にシャカはねぴったりなんだよね。
鈴村:そっか。そうなんだ。
杉田:ええ。今は、そうですね。石田さんですね。
阪口:あとね、菅沼君がやったりもしてるけどね。
杉田:確かにやったりとかしましたね。
阪口:シャカはいろんな人がやってるからね。うん。
杉田:うん。
阪口:とにかく石田さんが、あの、飄々と現れて、飄々と帰っていかれましたが。
杉田:ねえ。でもいろんな話、でも回ってない時の方がいっぱい話してくれたなと思って。
阪口:うん。あと意外とね、バーチャルユーチューバーに興味を示してた。
杉田:そうそうそう。「それはなんだい?」って。マジですかって言って。ちょっと興味を持ったのでおすすめをちょっと、もっと言わなきゃ。
阪口:おすすめのね。Vtuberをね。
杉田:この辺ですよ。この辺ですよって。
阪口:と、いうことで、今回の銀魂放送局はかなり久々にこちらの方が遊びに来てくれましたよ。
鈴村:好きな技はロングホーントレイン。沖田総悟役の鈴村健一です。
阪口:わあ、2000万パワーズ。
鈴村:どうも。
杉田:合体技だ。
鈴村:合体技はいいよね。
阪口:やっぱね、タッグ技は面白いよね。
鈴村:やっぱいいよ。
阪口:うん。
鈴村:あと、真似しやすいからさ、ロングホーントレインは。
阪口:ロングホーントレインはね。
杉田:確かに。
鈴村:誰でもできるんだ。パロスペシャルとロングホーントレインはみんなできるからね。
阪口:確かに。
杉田:頑張ればできるレベルですよね。
鈴村:そうなのよ。
阪口:ただまあ、バッファローマン役は大変だけどね。
鈴村:そうなのね。
阪口:背負って走んなきゃいけないからね。
鈴村:そう。
杉田:体格が良くてモジャ毛のやつが絶対バッファローマン役になってたので。
鈴村:なるのよね。
阪口:そうそうそう。でもあれ、背負ってるのモンゴルマンだ。
杉田:うん。
鈴村:そうそう。モンゴルマンよ。
阪口:モンゴルマンが背負って。
鈴村:モンゴルマンが大変なのよ。
杉田:逆ですよ。
阪口:うわ、大変だ。モンゴルマン。
杉田:結局その、モジャ毛ででかいやつをこうやって。
鈴村:そうそう。持ち上げて。でかいやつもたなきゃいけないから大変。
阪口:そうだよ。大変なんだ。
鈴村:だからあれとは、スカイラブハリケーンとはわけが違うんだよね。
阪口:スカイラブハリケーン。
鈴村:スカイラブハリケーンはでかいやつが下になるから。
阪口:下になるからね。
鈴村:なりやすいの。
阪口:そうそうそう。
杉田:若林マンだ。出た。
阪口:わあ、若林マン。
鈴村:どうも。どうも。若林マンでございます。お元気ですか。
阪口:若林マンだ。
鈴村:ゴールキーパーをやらされることでお馴染みの声優。
阪口:SGGKだ。
杉田:でもアプリゲーだとサリナスっていって、またあの、ブラジルのゴールキーパーも。
鈴村:そうですよ。
阪口:ゴールキーパー。
鈴村:ゴールキーパーばっかやってる。
阪口:ゴールキーパー声なんだね。
鈴村:今期ね、ゴールキーパー三つぐらいやってる。
阪口:2作品もそうだった。
鈴村:そうなのよ。
阪口:すげえ。
鈴村:ゴールキーパーばっかりやってる。
阪口:守るな。守るな。
杉田:安心して守れる声なんだろうな。
阪口:そうだね。
鈴村:守るよ。守るよ。
阪口:うん。セキュリティ感、すごいね。
鈴村:やってくよ。これからも守ってく。
阪口:と、いうことで、なんと鈴村君は2009年ぶりの。
鈴村:すげえ。
阪口:2009年。
杉田:2009年?いよいよもう10年前ぐらいですよ。
鈴村:そうだね。
杉田:はい。
鈴村:え?銀魂って何年だっけ?
杉田:え、もう10年ぐらいですか。
鈴村:10年くらいやってるの。
杉田:11年やってる。
阪口:2006年とかからだね。確かね。オンエアがね。
鈴村:すげえ。
阪口:なんだ、これ。
杉田:おっとっとい。どうなっちゃったんだ、これ。
阪口:2009年だって。
鈴村:これ、やってたんだね、この番組。何気にずっと。
阪口:何気に銀魂放送局は。
杉田:レギュラーとかではないんですけど。
鈴村:うん。うん。
杉田:やっぱり特典物で。
鈴村:うん。うん。
杉田:あの、まあ、パッケージメーカーがつけるものがもうないと。
鈴村:ああ、こんだけやってると、十何年やってるとね。
阪口:そうだね。
杉田:いろいろ提案するんだけど「それはちょっと」とか、新作アニメ「うん、難しいですね」って。
鈴村:そうなるもんな。
杉田:うん。「ラジオCDは?」「あ、確かに珍しいし」
鈴村:ベシャリでいけるからね。珍しいしね。「ラジオってなんですか?」みたいなね。
杉田:すぐ録れるわ。
阪口:ラジオなのにCDってどういうことよって。
鈴村:へえ。ラジオっていうのがあるんですか。
杉田:あとは声優さんに無茶を振れば完成だって。
阪口:やめろ。やめろ。やめろ!
杉田:簡単ってなって。
阪口:簡単じゃない。
杉田:簡単なわけないだろう。本当に。難しいんだからな、こっちは。本当だよ。
阪口:今日も朝一でお届けしております。
鈴村:ほんまよ。
杉田:朝一ですね。
阪口:ね。
鈴村:こんな朝一に。
阪口:朝一にこのテンションでお送りしてますけど。
杉田:僕、今日は6時半起きでした。
鈴村:ああ。
阪口:ああ。ね。しょうがないよね。やることたくさんあるもんね。
杉田:そうですよ。
阪口:うん。と、いうことでね。グチグチ言いながらスタートしましょうかね。
杉田:はい。わかりました。それでは銀魂放送局。ドS王子の世界。スタートです。

杉田:はい。それではここでゲストのSGGKさんと一緒にですね。アニメ銀魂について振り返っていきたいと思います。
鈴村:はい。
杉田:題して銀魂プレイバック。
阪口:SGGK。
鈴村:止めるからね。派手な技はないけど。
杉田:初代を踏襲して、ちゃんとキャッチする時「でぃああ!」と言って。
鈴村:「でぃああ!」ね。
阪口:「でぃああ!」だよね。
杉田:「でぃああ!」
鈴村:「でぃああ!」って言って欲しいな。言えばよかったな。
阪口:「でぃああ!」って。
杉田:「で」と小さい「い」がちょっと入ってるんですよ。「でぃああ!」って言うんですよ。
鈴村:「なにぃ!」はでも丁寧に。
杉田:あ、そう。「なにぃ!」だ。
鈴村:ちっちゃい。「なにぃ!」は「い」をちゃんと伸ばすようにしてやって。
阪口:ああ、いいですな。
杉田:「なにぃ!」やった。
阪口:やっぱね。初代がキグナスですからね。
杉田:そうそう。
鈴村:そうなんだよね。
杉田:あそこへのリスペクトを忘れてない。
阪口:やっぱ大事。大事。
杉田:鈴村さん、ちゃんとリスペクトしてんだ。
鈴村:うん。してる。してる。
阪口:大事。大事。
杉田:うん。今回のゲストはですね。そんな沖田総悟役。
阪口:そんな?
鈴村:どんなだよ。
杉田:鈴村健一さんでございますけども、ええ。あの、僕は忘れられないのは。
鈴村:うん。
杉田:最初に沖田総悟を。
鈴村:はいはい。
杉田:演じた鈴村さん。
鈴村:一番最初でしょう?
杉田:テストが終わって。
鈴村:うん。
杉田:「ああ、もっと他のアニメみたいに、あの、可愛くやれとか言われんのかな」って。
鈴村:うん。うん。
杉田:「顔綺麗だしな、沖田」って。
鈴村:うん。うん。
杉田:「沖田ですけども、もっとなんかこう、やる気ない感じで」
鈴村:ああ、そう。
杉田:「テンション低くやってください」「え?今よりですか?」って言うかね。
鈴村:うん。
杉田:あのやりとりが忘れられないですよ。
鈴村:そうだね。それ言われて思い出したけど。
阪口:うん。
鈴村:結構、最初のテスト、雑にやったのよ。わざと。
阪口:うん。うん。うん。
鈴村:なんかそういう役だったからさ。
杉田:そうですね。
鈴村:そう思ってやったらもっと雑にしてくれって言われて、だから今に至るんだけど。
阪口:今に至る。
杉田:で、現在の沖田が完成しているという。
阪口:ね。もうだから、最初からもう沖田の方向性がこうだったっていう。
杉田:うん。そうなんですよ。
鈴村:そうだった。でも、なんかアニメが始まった当初は、あれだった。もっと可愛い声で喋れってすげえ言われた。
阪口:ああ。
杉田:ああ。
鈴村:絵が可愛いから、やっぱり。
杉田:確かに。
阪口:そうだね。言われるよね。でもそれはしょうがないよね。
鈴村:言われた。
阪口:だいたい我々も言われますしな。
杉田:まあ、そうですね。
阪口:うん。うん。うん。
杉田:なんでこんなおじさんみたいな声なのって。
阪口:そうそうそう。
鈴村:そうそうそう。
阪口:俺ももっと(ピー)君みたいな声だと思われて。
杉田:女性声優でやるべきだと。
鈴村:そうか。
阪口:志村新八はそう。
杉田:そんなこと言ってくるの。ふざけやがって。
鈴村:時空を超えて怒るな。時空を。
杉田:ふざけやがって。
鈴村:随分昔を。
阪口:10年前の怒りが今。
鈴村:うん。
杉田:いや、でも結構ありますよね。
阪口:いや。まあ。
杉田:お客さんの中の認識っていうのがあって。
鈴村:そうね。
杉田:よその、その、アニメなんですけど、同じジャンプのやつで。
鈴村:うん。うん。
杉田:僕、目つきが悪くて歯もギザギザで。
阪口:うん。
杉田:「なんだよ、お前このやろう」っていう役が来たんですよ。
阪口:うん。うん。
鈴村:うん。
杉田:「オラァ!」ってやったらお手紙をいただいてですね。
阪口:手紙?
杉田:中学生の女の子から。「影浦君は…」もう言っちゃった。
阪口:もう言っちゃったね。
杉田:「可愛い人なんです」っていう。
鈴村:ああ。
阪口:ああ。
杉田:「あんななんか低いおじさんみたいな声じゃない」っていう。
鈴村:それを杉田に送ってきてる?
杉田:影浦くんの、その、なんかすごい可愛い絵が送られてきました。
阪口:なるほどな。
鈴村:ああ。そうか。
阪口:こうなんだと。
杉田:確かに、最終的になんかこう、LINEみたいなツールで主人公とやりとりして。
鈴村:うん。うん。
杉田:仲良くなるんですよ。
鈴村:ああ、なるほど。
阪口:うん。
杉田:うん。
鈴村:先はそういうことがあるよ、みたいなことが言いたいんだろうけど。
杉田:いや、漫画見てるから知ってんだけどでもっていう。
鈴村:そうだよね。
杉田:でも最初は怖くやりたかったんですよ、僕は。
阪口:とはいえこうだろうと。
鈴村:うん。
杉田:うん。
阪口:それでね。
鈴村:難しいよね。
阪口:「こうだ」って音響監督さんに言われないのであれば。
鈴村:うん。
杉田:でも可愛い一面があるのはわかってたから。
阪口:うん。うん。
鈴村:うん。
杉田:それは後々に入れようと思ってたんだけど、こんな絵にはならないよなっていう。このにやにやした顔にはなっていう。
阪口:そうだね。そうだね。
杉田:でもフィルターを通すとこういうビジョンで見えるんだなって。
阪口:そう見えちゃうんだよね。
鈴村:そういうことだろうね。
杉田:ちょっと興味深かったです。
阪口:なかなかね。
杉田:そうそうそうそう。
阪口:と、いうことでね。ええ、そんな沖田さんなんですが。
杉田:はい。
鈴村:はい。
阪口:こんなこと聞くのもなんです、なんですけど、あの、共感できるところはありますか。
鈴村:共感は、沖田すんのは難しいよね。
阪口:うん。
杉田:うん。
鈴村:うん。なんでしょうね。なんでしょうね。実際、その、本当、ミステリアスだから。
阪口:うん。
杉田:うん。
鈴村:何考えてないかわかんないっていう演出になってるからさ。
阪口:うん。うん。
杉田:うん。
鈴村:共感もクソもないっていうか。
阪口:そうだね。
鈴村:でもたまに出る、やっぱりこう、真選組のことやっぱり好きとか、なんかそういうところが、あの、いいなとは思いますよ。
阪口:うん。
鈴村:共感というよりは、ああいう、こう、本心がどこにあるかわかんないけど、実はちゃんと、あの、ここにいる意味を知っているというところが。
杉田:実力を認めたものに対して。
鈴村:うん。
杉田:やっぱこう。
鈴村:うん。うん。
杉田:素直に対抗心を燃やしたりとか。
鈴村:そうそうそう。
杉田:熱くなるじゃないですか。
鈴村:そうだね。
杉田:俺が切るんだから負けるんじゃねえ、みたいなね。
鈴村:うん。うん。結構、子どもっぽいんだよね。実はね。でもそれを見せないっていうところが逆に大人っぽかったりもするから。
杉田:そうなんですよね。
鈴村:そのギャップがいいなと思うけど。
杉田:はい。
鈴村:なんか、そうね。ああいうこう昼行灯っぽいじゃない。
阪口:うん。
鈴村:なんつうか、昼間は寝てるけど、夜戦う、みたいな。
阪口:はいはい。仕事人的なね。
杉田:うん。
鈴村:そういうのはね、あの、共感というとおこがましいから言わないけど、あの、そうなりたいって思ってる。
阪口:ああ。
鈴村:要はなんか、ダラダラ生きてたいの、なんか。だけど「あ、やるねぇ、仕事、ちゃんと」みたいなのがいいなって。
阪口:マイク前違うね。
鈴村:「違うね」みたいなのを目指して生きてたい。
阪口:ああ。
鈴村:だからそういうのは好き。
阪口:杉田君はどう見てる、沖田を?
杉田:沖田ですか?
鈴村:うん。
杉田:沖田、でも等身大の銀時を見てくれる。
阪口:うん。
杉田:年下なのに。
阪口:そうだね。うん。うん。
鈴村:ここ、仲いいんだよね。
杉田:「ダンナ」って言って。おそらく真選組の中で、一番話し通じるのって実は沖田君なんですよ。
阪口:ああ。
鈴村:そうだね。
杉田:うん。
鈴村:銀時とは、確かに一番。
杉田:うん。
阪口:うん。うん。
鈴村:なんかこう、嫌味も言うけど、沖田は。でも認めてるし。
杉田:うん。
鈴村:意外と絡んでくるよね。ちゃんとね。
杉田:そうなんですよ。
阪口:ある意味、似てるのかね。自分をあんまり出してこないで。
杉田:うん。
鈴村:うん。
阪口:うん。
杉田:ちゃんとその組織を的確に見抜いてるんじゃないですかね、沖田も。万事屋の中ではコイツがトップで実力者だっていうのがわかってるから。
鈴村:そうかもね。
杉田:だから動いてほしいとか、こうやってほしいっていう時に煽ったりとかして。
阪口:うん。うん。
鈴村:うん。うん。
杉田:銀時を動かすんですよ。
阪口:銀時ものるからね。それにね。
杉田:うん。
鈴村:うん。
杉田:それ面白い。すごい面白い関係なんですよ、実は。
鈴村:そうだよね。よくああいう風に描けるよね。なんか昔、空知さんと飲んだ時に言ってたけど「めちゃくちゃむずくないすか、沖田って」って言ってて。いや、あんた書いたんだろうって。
阪口:原作者!原作者!
鈴村:難しいらしいよ、自分で書いててやっぱり。
杉田:存在を持て余し始めている。
鈴村:持て余してるというよりは。
阪口:うん。
鈴村:やっぱ本当にミステリアスに書いてるから。
阪口:読めないんだ。
鈴村:読めないでしょう、みたいなこと言ってた。
杉田:作者もわからなくなってくる。
阪口:うん。うん。
鈴村:うん。
杉田:わかってて書いてるんだろうけどな。
鈴村:だとは思う。
杉田:演じる側は大変ですかっていう言い方か。
鈴村:そういう意味だと思うよ。難しいんだと思う。
杉田:面白いですね。
鈴村:だからいいんだろうね。面白い役なんだと思う。
阪口:うん。うん。
鈴村:やっぱりその、さっきの可愛い問題みたいなので言うと、可愛いキャラだから可愛くやるとかってのって、なんか、僕ら、絶対やらないところじゃないですか。
阪口:やりたくないとこだね。
鈴村:でしょう。そういうことが、なんか、役ベースでできてるのが沖田だから。
阪口:ああ。
杉田:うん。
鈴村:こっちは小細工する必要ないというか、役がまさにミステリアスっていう、そういう面白さはある。
阪口:なるほどね。鈴村君は10年以上やってますけど。
鈴村:うん。
阪口:これだっていう印象に残っている回とかあります?
鈴村:どれだろうな。
杉田:パっと出てきたのが。
阪口:うん。
鈴村:うん。
杉田:あの「うんこしろ」っていう。
鈴村:そうだよね。
阪口:まあね。ジェットコースターな。
鈴村:あれは面白かったよね。
阪口:あれはもう抜群に面白かったよな。
鈴村:面白かった。あれだってもう台本に、あの、小声で何を言ってるか聞こえないって書いてあるんだけど、「うんこしろ」って書いてあった。それを超小声で「うんこしろ」って。「は?」「うんこしろ」っていう。あれ、めちゃくちゃ面白かった。
杉田:それを言った上で、その先の回で「うんこ漏れそう」って。
鈴村:そうそう。
杉田:あれがあったからより面白くなって。
鈴村:だからうんこ担当なのよ、沖田は。
杉田:うん。
阪口:うんこ担当。
鈴村:基本的にね。あのうんこの親玉はゴリラがいるけど。
阪口:まあ。真選組、うんこじゃねえか、もう。
鈴村:そうなの。でもなんか、うんこの話、すごい好きね、沖田はね。
阪口:うん。その辺、子どもだな。
鈴村:子ども。
阪口:なんかあるとね。剣に刺すしな。
杉田:うん。
鈴村:刺す。そういえばそうだね。あの、魔剣の回も、うんこの投げ合いしてたしね。
阪口:結局うんこになっちゃうんだよな。
鈴村:そうだった。うんこなんだよな。
阪口:何だろうな。
鈴村:ずっとうんこ。
阪口:ひでえ。この短い間に何回「うんこ」って単語が出たんだよ。
鈴村:だって本当なんだもん。
杉田:どうしよう。これ以上出てこないぞ。
鈴村:あと、でもまあかっこいいやつは。
阪口:いやいやいや。
鈴村:かっこいい時、作画いいっていうのがすごい。沖田作画よし。いい時の沖田、作画いい。
杉田:沖田、刀舐めるのかっこいいしね。「死んじまいな」
鈴村:それそれ。
阪口:動乱篇のね。
鈴村:うん。
阪口:列車の中の沖田とか。
鈴村:あの時の作画はよしよね。
阪口:めちゃくちゃかっこいいよね。
鈴村:うん。かっこいい。うん。だから本気出すと画がよくなる。
阪口:本気出すと画がよくなる。
鈴村:うん。
杉田:はい。と、いうことで、以上。銀魂プレイバックでした。

阪口:ええ、それではここで事前に募集したみなさんメール、ふつおたご紹介でございますよ。
杉田:はい。
阪口:ええ、ラジオネーム、定春の毛に潜むニキちゃん、18歳。女性。
杉田:ダニみたいなもんか。
鈴村:ダニだ。
阪口;ダニって言わないの。
杉田:ダニだ。
鈴村:ダニだよね。
阪口:みなさん、こんにちは。
鈴村:こんにちは。
阪口:銀魂を好きになったのは去年のUSJの銀魂コラボからなのでまだまだにわかですが。
鈴村:最近だ。
阪口:本当に最近だ。
杉田:ああ。
鈴村:すごいね。
阪口:誰より銀魂愛は負けません(笑)。笑っちゃった。
鈴村:言わなくていいのに。
杉田:ひどいな。
阪口:ところで質問。ええ、沖田君は今18歳で、私も18なのですが、鈴村さんが18歳の時はどんな感じでしたか。できれば杉田さんと坂口さんもお聞きしたいですと。
鈴村:できればだって。
阪口:できればですよ。
杉田:できれば。
阪口:我々はついでですから。
杉田:じゃあ、じゃあまあ、言わなくていいや。
鈴村:いやいや。あまのじゃくやな。
杉田:うん。
阪口:あまのじゃっくだから。
鈴村:18?
阪口:18。高校出たぐらい。
杉田:18ぐらいですか。
阪口:高校3年か、高校出たぐらいだね。
鈴村:ああ。家、学校、ゲーセンのトライアングルでしたね。
阪口:ああ、トライアングルドリーマー。
鈴村:うん。
阪口:いいな。
鈴村:ずっとそれで生きてたね。
阪口:でもそれぐらいなのかな。
杉田:同じく。
鈴村:ずっとスクリューがどう出せるかばっかり考えてた。
阪口:ああ。
鈴村:うん。上手にスクリューを決めるっていう。立ちスクリューをずっと研究してたね。
杉田:いかにして大門を倒すかっていう。
鈴村:大門ね。
阪口:みんなそんなか。
鈴村:そうだったな。
鈴村:確かにその頃だと。
阪口:俺、金なかったな。
鈴村:それはそうですよ。
阪口:ジュニアでしたからね。
杉田:そうですね。
鈴村:そっか。
阪口:青二ジュニア1年目だったんでね。
鈴村:それは大変だ。
杉田:ああ。
阪口:仕事も金もなくてね。大変でしたよ。
杉田:変わった仕事ってしました?青二さん特有の。
阪口:ああ、あの、ふしぎ発見に出てた。
杉田:お!
鈴村:ええ!
杉田:再現Vだ。
阪口:再現Vに。
鈴村:再現Vか。
阪口:竹内香苗さんの隣で茶坊主の役やったり。
鈴村:いいな。
阪口:「ここでお約束お願いします」って言って。
鈴村:うん。
阪口:ババーンって盛大にこけてみたり。
鈴村:すごい。
阪口:そうそうそう。
鈴村:そういうのやってんだ。
阪口:やってた。やってた。
鈴村:でも、俺もでも、19の時か。20か。もういってな。は、あれだった。あの、東京ドームの。
阪口:うん。うん。
鈴村:あの、グッズショップの店員教育ビデオに出てた。
杉田:うわ、すごい。
阪口:ああ。
杉田:お辞儀の角度は45度。堀江由衣と二人で出た。
阪口:すげえ。
杉田:お宝じゃないですか。
阪口:お宝映像だね。
鈴村:お宝ですよ。今あったらほしいよね。
杉田:今、見たいですね。
阪口:ああ。
鈴村:見たいよね。
阪口:今、むしろな。誰か持ってんじゃない。
杉田:すごい。
鈴村:やってる。
阪口:なるほどね。ええ、お!続きまして、ええ、スモスーモさん。17歳。女性。みなさん、こんばんは。
鈴村:こんばんは。
阪口:2008年以来の鈴村さんゲストということで。ああ、この方、2008年だと思ってる。2009年らしいですよ。
杉田:だいたいそんなもんですよね。
阪口:2009年の1月らしいんですけどね。
杉田:ああ!
阪口:興奮してメールさせていただきました。アニメ、マガナギ篇で銀さんと沖田のドS同士の熱い戦いはテレビで見てて興奮ものでした。銀魂もここのところシリアス続きだったので昔のような、あの馬鹿なやりとりがポロリ編で見られて幸せでした。ええ、キャストのお三方はシリアス続きの中、ポロリ編を録っていて温度差など感じながら撮影されていましたか。
鈴村:なるほど。
阪口:温度差ね。
杉田:うん。
鈴村:感じるよ。中井さんと話したのが、あの、真選組は、あの、本当に万事屋と違ってたまに呼ばれるのよ。本当。
阪口:そうですね。
鈴村:なんかこう、ずっと出てそうだけど思ったより出てないから。
阪口:意外と。
杉田:うん。
鈴村:だからポロリ編でずっと呼ばれてて、しばらく空いて、で、「あ、久しぶりだな」と思って戻ってきたら、「あれ?これなんか本編じゃね?」みたいな。中井さんと話して「これ、いつのまに本編に?」「こないだまでうんこちんこの話してましたよね?」みたいな。「わかんなくなっちゃったね」なんつって。
阪口:混乱するよね、確かにね。
鈴村:わかんなかった、あれ。本当に。いつ本編に戻ったかわかんなかった。
阪口:森川さんもね。混乱してたみたいだからね。
鈴村:ああ、そうでしょう。
阪口:「俺、死んだんじゃねえの?」つって。
鈴村:それはそうだわ。
阪口:うん。
杉田:涙、なんだったんだ、みたいな。
阪口:そしたらまあ、これ過去ですよっつって。
鈴村:うん。
杉田:小野友樹君は本当に、精神的にダメージを負って。
阪口:ああ。
杉田:しばらく銀魂のことが考えられなかったらしいですよ。
阪口:申し訳ないね。
杉田:そっか。
阪口:もう小野君といえば将軍という感じだもんね。
鈴村:そうね。
阪口:我々からするとね。
杉田:もう1回、あのコメディーの将軍をやらなきゃいけないっていう瞬間がやっぱりあって。
鈴村:ああ、大変だよね。
阪口:精神持ち直すのがな。
杉田:すまない。小野。
阪口:ごめんよ。
鈴村:代表して謝っとこう。
阪口:はい。はい。続いて、テーマメールの方にいきましょうかね。
杉田:はい。
阪口:今回のテーマはですね。『あなたがやめたこと』ということで募集しました。みなさんが止めたこと。さてなんでしょうかということでまず1通目。
杉田:やっぱりディオ・ブランドーさんから。
鈴村:やっぱりそこからでしょうね。やめた、「やめた」でお馴染みですからね。
阪口:「やめた」でお馴染みのディオ・ブランドーさん。違いますね。森の小道さんでした。ええ、18歳女性です。
杉田:はい。
阪口:ええ、みなさんこんにちは。
杉田:はい。
阪口:私のやめたことはアニメのクリアファイル集めです。
鈴村:ほう。
阪口:学生の私にとって少ないお小遣いで買えるアニメグッズは少ないのでですね。比較的安価で買えるクリアファイルはとても魅力的でした。ですが正直買っても使えないし、使ったとしてもそのクリアファイルが変形して悲しくなるだけなのでやめました。おかげで少しずつお小遣いも貯まり、今まで買えなかったアニメグッズやDVDが買えるようになったので良かったですと。
杉田:なるほど。これはムービックあたりが聞いたら悲鳴あげそうですけどね。
阪口:でもほら、他のグッズに流れたから。
杉田:なるほどな。
鈴村:うん。
阪口:もうちょっと高い。
鈴村:でもほら、利益率はいいですからね。
阪口:生々しい話だな、おい。
杉田:あれの原価いくらくらいだか知ってますか。
阪口:やめろ。やめろ。やめろ。
鈴村:あれと缶バッジはとにかく利益率がいい。
阪口:やめろ。
杉田:真っ先に提案されますからね。
阪口:マックフライポテトと一緒にするな。
杉田:すぐ「杉田さん、あの、このゲームだったらすぐこのマグカップすぐ作れます」って。
鈴村:作れますって。
杉田:出た!カップだって。
鈴村:うん。
阪口:やめなさい。
鈴村:三種の神器だよね。
杉田:そう。
鈴村:クリアファイルと、缶バッジとマグカップ。
杉田:「じゃあ、カップの絵は全部書き下ろしや」って言って、予算かけて、かえって高くなるっていう。
阪口:ああ、限界。ええ、怖い話になってきたんで次いきますかね。ええ、あきころさん、27歳。女性ですよと。
杉田:はい。
阪口:ええ、アニメ銀魂いつも楽しく見ています。
杉田:はい。
阪口:私がやめたことは、漫画を書籍で買うことをやめ、電子書籍にシフトチェンジしました。
杉田:なるほど。
阪口:部屋が広くなり、同じ巻数を買ってしまったりすることもなくなり、いつでもどこでも好きな巻から読むことができるので快適です。みなさんは電子書籍についてどう思いますか。
鈴村:うん。
阪口:うん。
杉田:うん。
鈴村:なるほど。
阪口:なるほど。
杉田:でも紙でほしいかな。
鈴村:うん。
阪口:僕は基本、紙派なので。
鈴村:あ、そうなんだ。
杉田:でも便利ですよ、電子書籍って。
阪口:うん。うん。うん。
杉田:なんかめくるのに、前は重かったりして。
阪口:なるほど。
鈴村:うん。
杉田:結構ストレスだったんですけど、今はそんなことないんで。
阪口:ああ。
鈴村:そうだね。俺も漫画は全部電子書籍に切り替えたな。
阪口:うん。
鈴村:それ以外は紙で買うけど。
阪口:うん。うん。
鈴村:うん。楽になったね。やっぱり楽は楽。だって持ち運べるんだもん。
阪口:まあまあまあ。
鈴村:いつでも読めちゃうし。
阪口:うん。
鈴村:難しいね。でもさ、紙派じゃん、昔から。そしてなんかそれが終わっていく感じがさ。なんか寂しいじゃん。
杉田:ちょっと寂しいですね。
阪口:うん。
鈴村:踏みとどまるべきかなって思うじゃん。でも楽なんだよ、本当。
阪口:まあ、難しいですな。僕、本屋さん好きなので。
鈴村:そうね。僕も本屋さん好きですよ。
杉田:本屋さんにいそうなメガネの女が好きなんでしょう?
阪口:好きです。
鈴村:そこはぶれないんだな。
杉田:ああ。
鈴村:初めてお会いした時から何も変わってないわ。
阪口:あの頃から。
鈴村:あの頃からメガネ好き。
阪口:ええ。
杉田:図書館に、図書室にいるメガネの女って今、テンプレどうなってるんですかね。
阪口:わかんないんだよね。
杉田:説明つかないんじゃないですかね。
阪口:うん。あんまりいないんだろうな。
杉田:いないんだろうな。
鈴村:いないの?
阪口:どうなんでしょうね。図書室。
鈴村:まだ地元とかだったら町立で図書館とかあるんで。
阪口:うん。うん。
杉田:うん。
鈴村:メガネかけてないのかな。
杉田:どうなんでしょうね。
阪口:かけててほしいな。
鈴村:かけててほしいよね。
阪口:かけててほしいし、教室の隅で本読んでてほしいな。
杉田:なるほどな。
鈴村:おさげ?おさげ?
阪口:おさげでもいいけども、黒髪で。できれば前髪ぱっつんがいいな。
鈴村:おさげっているんですか、今。
杉田:いるんじゃないですか。
阪口:いないことはないですよ。
杉田:いるんじゃないですか、多分。髪型のバリエーションだと思っているので。
阪口:一つのね。
杉田:うん。
鈴村:そっか。
阪口:だからあえてやっているというよりは、面倒くさくて束ねてる、ぐらいの方が好きなんだけどね。
杉田:はいはい。
鈴村:はあ、さすが。
阪口:そうです。
鈴村:こだわりの性癖。
阪口:鈴村君から、時空が転抄したあれ以来、全然変わってないです。
鈴村:変わってない。
阪口:あの頃、散々吹き込みましたから、鈴村君に。
鈴村:そうだった。ずっとその時からコメントが変わらない。それに関しては。
杉田:ぶれない?
鈴村:ぶれない。すごい。
阪口:怖いな。
杉田:この強さよ。
鈴村:強いわ。
阪口:そんな1998年の出来事でした。
杉田:98年!
鈴村:あれ、そんなに!?「●●(20:53)でなにすんだ」でお馴染みの。(「バイク嫌いでなにすんだ?」か…?時空転抄ナスカの潮上真理(cv陶山章央)のセリフと思われるが不明。検索しても情報が少なすぎる)
阪口:なにすんだ!陶山さんがバーッて。
鈴村:バーッて。
阪口:言ってたあの頃。
杉田:やっとデビューしたぐらいの頃だ。
阪口:あの頃。
鈴村:そうだね。杉田もその頃直後ぐらいに会ってる。
杉田:まあ、18の時で。
鈴村:直後ぐらいに会ってる。
杉田:アニメで出たぐらい。
鈴村:直後じゃねえな。もうちょっと後だ。
杉田:もうちょい後ですね。ウェブダイバーなんで。
鈴村:俺が27の時に会ってるもんな。ウェブダイバー。
阪口:すげえな。
杉田:懐かしい。
阪口:いろいろあるな。
杉田:うん。
阪口:続きまして、チェリーさん、15歳。女性の方です。
杉田:はい。
阪口:ええ、銀魂はお父さんと一緒に見ていますので。
杉田:お父さんと。
鈴村:うん。
阪口:下ネタがくるととても気まずいです。
杉田:ああ。
鈴村:ほとんど下ネタじゃん。
杉田:ほとんど下なんだから。
阪口:なんで初めは笑うのを我慢していましたが、今はやめて思いっきり親と下ネタで笑うようになりました。
杉田:え?あの晴太君のグッズのシーンとかで笑うの?
阪口:そこで笑っちゃうとお父さんが逆に困るんだけどな。
杉田:お父さんが辛いよな。
阪口:お父さんはどんな顔をすればいいのかな。
杉田:あら、娘、それに興味持っちゃったか。
阪口:うんこはな。
杉田:ああ。
阪口:まだな。
鈴村:そうだな。そこら辺はまあいいでしょう。
阪口:いいでしょう。
鈴村:あの、キャバクラの回の、あの、なんかたぷたぷやるやつとかで笑いだすと駄目だよね。
阪口:いよいよお父さんとしてどんな顔していいかわからないと思うよ。
杉田:危険だな。駄目だな。大変だな。
阪口:大変だなで済むならいいけど。
鈴村:なんなんだよ。
阪口:なんでちょっと阿藤快っぽいんだよ。
鈴村:阿藤快さん入れてくるんだよ。
杉田:なんだかな。
阪口:怖いな。続いて、ぬんチャンさん、21歳。女性の方です。
杉田:はい。
阪口:私の21年間の人生の中で一大イベントになったやめたことは、小学校から高校までずっと続けていたバレーボールをやめたことです。今でもバレーをしたい気持ちはすごくありますが、もう高校までのように勝つか、負けるかみたいな緊張感や真剣さは味わえないんだと思うと寂しいです。
杉田:うん。
阪口:うん。
鈴村:うん。もう戦闘民族やな。
杉田:本当だ。
鈴村:完全に。
阪口:でも確かに、大人になって、レクリエーションでやっちゃうとあの緊張感はもうないかな。
杉田:確かにな。もう殺し屋みたいなもんですからね。
阪口:部活は本当にそうですよ。
鈴村:ヒリヒリするね。
阪口:ヒリヒリする。
鈴村:戦いが。
阪口:本当、怖かったもん。
杉田:他校の強いやつに当たった時のあの感覚ですよね。
阪口:うん。
鈴村:うん。
杉田:動きが違うって。
阪口:ぜってえ勝てねえっていうあの感覚な。
杉田:なんなんだ。この動きはって。
阪口:まあ、俺、陸上部だからあんまりよくわかんねんだけどさ。
鈴村:なんで、なんで今、抜群にのったんすか、今。
阪口:いやいやいやいや。楽しいもの。今も僕、野球やってますけど。
鈴村:そうだ。
阪口:やっぱりね。
鈴村:真剣にやってんじゃないですか、野球。
阪口:圧倒的に強いチームと当たった時のね、あのマウンドでね。どこ投げても打たれるっていうあの感覚がね、怖い。
鈴村:すげえ。
阪口:もう何投げても打たれるっていう。
鈴村:さすが毎日夏休みでお馴染みの。
阪口:どうも。毎日が夏休みです。ぼくのなつやすみ365日。
杉田:すごい。なんかバグってきたやつだ。
鈴村:そうそうそう。
阪口:9月に入ってもなつやすみ。
鈴村:おかしいぞ。8月32日があるぞっていう。
杉田:この空間はなんだ。
阪口:うわっていう。続きまして、にゃーさん、24歳。女性。
杉田:はい。
阪口:私がやめたことは人前でくしゃみを我慢することです。
杉田:はい。
阪口:友人に「お前のくしゃみやばい」と言われて、人前でくしゃみをしないようにしていたのですが、くしゃみを我慢していたらすごい形相になっていたら、なっていたらしく、「今度はお前の顔やばい」と言われ、今度は我慢することやめました。
鈴村:気持ちいいです。
杉田:普通に嫌われてんじゃねえの。
阪口:やめろ。まあな。
鈴村:くしゃみな。
阪口:我慢せざるを得んからな、我々。スタジオの中とかな。
杉田:特徴的なくしゃみ。
鈴村:うん。
杉田:神谷浩史さんです。
鈴村:ああ。
阪口:ああ。
杉田:「ふぇくちん」って言うんですよ。
鈴村:言うね。「ふぇくちん」っていうね。あいつ。
杉田:そうそう。
阪口:なんだろうね。口に出したいのかな。
杉田:うん。
鈴村:夏よく言うね。
杉田:うん。
鈴村:太陽で眩しくてくしゃみしちゃうからさ。
阪口:ああ。でもくしゃみでそうになったらね。太陽見るのが一番いいね。
杉田:フリスク食べるとくしゃみしちゃう神谷さん。
鈴村:ふぇくちん。確かに「ふぇくちん」って言うな。
杉田:言うんですよ。あれ、特徴的かなって。
鈴村:面白い。
阪口:うん。なんだろう。口に出したいのかな。「くっさめ」と同じかな。
鈴村:「くっさめ」?確かに。
阪口:なんか口に出すことで、何か邪気を払ってるのかしら。
鈴村:「ふぇくちん」
杉田:そのマッドマンが弾を打つ時の言い方。「くっさめ」「くっさめ」マッドジャイラン。
鈴村:ああ、マッドマンだ。
杉田:うん。
鈴村:俺、ラスプーチンが好き。ファファファファファ。
杉田:テクニカルですよね。
鈴村:そうそう。浮遊時間が長いからね。
杉田:判定のでかい手をうまく使おう。
阪口:ああ。ちょうど記念の年だしね。いいね。
杉田:コサック蹴りを低空で出すのが。
鈴村:それがいいのよ。あれで攻めてくのがいいんだよね。
杉田:ファファファって言って。
阪口:ファファファじゃねえ。はい。と、いうことで以上。以上じゃなえや。以上。ふつおたでした。あ、その前に。僕らのサイン入りの何かをあげなきゃいけないんだ。
鈴村:あ。
杉田:はい。
鈴村:そうなんだよ。
阪口:サイン入りの何か。誰にあげましょうかね。
杉田:うん。
阪口:くしゃみと、バレーボールと、下ネタと、ええ、なんだ。電子書籍と、クリアファイル。あとはふつおたですね。
鈴村:なるほど。
阪口:はい。
鈴村:じゃあ、クリアファイルの人にクリアファイルをあげよう。もう1回買わせるためにも。
杉田:OK。
阪口:OK。買ってね。
鈴村:そうしよう。
阪口:クリアファイル以外のものを買ってください。
杉田:OK。
阪口:と、いうことで。
鈴村:うん。
阪口:ええ、クリアファイルを送ってくれた、ええ、森の小道さん。
鈴村:うん。
杉田:はい。
阪口:何かあげます。
杉田:はい。
鈴村:はい。
杉田:多分、クリアファイルがいきます。
鈴村:クリアファイルがいきます。
阪口:と、いうことで以上。ふつおたでした。

阪口:さて、ここからは鈴村さんゲストということで特別企画を行います。鈴村君、タイトルお願いします。
鈴村:銀魂御礼。真選組大喜利。
阪口:はい。と、いうことでね。前回も好評だったということでまた大喜利ですよ。ええ、銀魂のツッコミ役もボケ役もいる真選組。そこで今回は沖田総悟と鈴村健一さんにリスナーから募集した大喜利メールの判定をしていただきます。
杉田:はい。
鈴村:判定か。
阪口:ちなみに前回、石田さんにも聞きましたが大喜利番組とか、お笑い番組は好きですか。
鈴村:好きです。
阪口:お。どういうの見ます?
鈴村:もう終わったけど携帯大喜利は見てましたね。
阪口:やっぱそうなのね。
鈴村:好き。IPPONグランプリとか。あと、でも大阪だったらダイナマイト関西とか。
阪口:おお。お気に入りの芸人さんとかはいます?
鈴村:ええ!お気に入りの芸人さん?大喜利にはほとんど出てこないけど江頭2:50。
杉田:いいですよね。
鈴村:大好き。
阪口:なるほどな。
杉田:エガちゃんピンっていうシリーズがあって、あれ、地上波で流せないんですけど、故にもう全てを振り切ってて。
阪口:そうだね。
杉田:尻に粉を入れて、いろんなことをやって吹かなかったら勝ち、みたいな。
鈴村:あったね。面白いよね。
阪口:すごいな。すごいな。
鈴村:大好き。
阪口:完全に舞台向けだな。
杉田:すごいんですよ。
阪口:杉田君はね、今、お笑い芸人の出ている番組でナレーションとかやってるからね。
杉田:やってますね。
鈴村:へえ。なんの番組?
杉田:NHKの。
鈴村:ああ、そうなんや。やってんだね。
阪口:結構、最近のね。トレンドに。だんだんだんだん詳しくなりつつある。
杉田:有田哲平さんが、その芸人に、ゲストが来るので、それをもてなすために知り合いの芸人にこういう条件があって、この人を喜ばせたいからこの人ネタでこういうことをやってくれ。
鈴村:はあ。はあ。はあ。はあ。
杉田:あとコントの中心に、途中に犬を出してくれって。無茶も入れるんですよ。
鈴村:なるほど。
杉田:芸人さんが「なんですか、それ」ってなるんだけど結局できちゃうっていう。
鈴村:なるほど。面白い。
阪口:すごいね。
杉田:新人を紹介するコーナーもあったり。
鈴村:へえ。面白そう。
阪口:なので芸人に興味のある方はぜひ見てください。
杉田:はい。ちょっと詳しくなりました、僕も。
阪口:と、いうことで今回も答えの面白さに対してドSをマックスに、中S、小Sで判定していただきます。
鈴村:はい。
阪口:そして、紹介したリスナーの中から1名様に我々のサイン入りの何かを差し上げますと。
杉田:はい。
阪口:と、いうことで早速、お題いきましょうか。最初のお題です。え、お前が真選組?新たに加わった真選組メンバーの特徴とは。と、いうことで、このネタで応募をかけました。
杉田:ではいきましょう。
阪口:いきましょうかね。それではいきますか。
杉田:ラジオネーム、定春の毛に潜むダニさんからいただきました。あ、ニキちゃんね。はい。
阪口:え、お前が真選組?新たな加わった真選組メンバーの特徴とは。
杉田:アンドレス・イニエスタ。
阪口:33億か。
杉田:イニエスタ。
阪口:33億か。
杉田:ちなみに僕、知らないです。
阪口:まじか。
鈴村:サッカーの人?
阪口:そうです。
鈴村:アンドレス・イニエスタさん?
阪口:はい。
杉田:セリエA かなんかの選手ですか。
阪口:違う。スペインのリーガエスパニョーラからいらっしゃいました。ヴィッセル神戸に33億で。
杉田:なるほど。日本のJリーグに?
阪口:はい。いらっしゃいました。
鈴村:ああ、そうや。あの人や。
阪口:スペイン代表です。
鈴村:やべえ。全く疎い内容来た。
杉田:僕、なんにもわからないです。
阪口:もうパスもドリブルもなんでもできます。
鈴村:杉田もスポーツ、そんなんでもないんだね。
杉田:何もわからないです。
鈴村:同じだ。
阪口:まさかここでサッカーネタぶっこんでくるとは思わなかったですからね。
杉田:だってこの人、キャプテン翼にいないじゃないですか。
鈴村:そうだよ。俺もだからキャプテン翼なら全部言える。
阪口:ただね。イニエスタね。キャプテン翼、大好きです。
鈴村:あ、そう。
杉田:いい人だ。
阪口:南葛のユニフォームもね、明和のユニフォームもみんな持ってんの。
鈴村:持ってんの?じゃあ、いい人だ。話がわかるな。
杉田:いい人だ。いい人だ。絶対、いい人だ。
阪口:絶対、いい人だから。
杉田:最後、あの、キャプつばにじゃあ、出てくる、あの。
鈴村:ああ、出てほしいよな。
杉田:中田英寿さんみたいにね。「あの、翼、お前の好きな場所はここだろ」って言って絶妙なパスをするんだよ。
阪口:イニエスタは多分ね、チームメイトですよ。
杉田:じゃあ、チームメイトだ。
阪口:一緒のチームでプレーしてましたよ。
鈴村:じゃあ、そうなんや。
阪口:翼くんはリーガエスパニョーラ行ったから。
杉田:本当だ。
鈴村:すげえ。
杉田:出れる。出れる。出れる。
鈴村:翼君と一緒に戦ったっていうこと。
阪口:そう。
杉田:そう。
鈴村:やべえじゃん。
阪口:それが真選組にですよ。
杉田:あららら。一気に親近感湧いちゃったわ。
鈴村:すげえ。なんだこれ。
阪口:すげえ。キャプテン翼ってすげえんだな、やっぱり。
杉田:アンドレス。
鈴村:まじか。
杉田:言えよ、そういうことは早く。
鈴村:本当だよ。最初に書いておいてほしいよな。
杉田:言えよ、そういうことは。
阪口:イニエスタ。イエニスタ。と、いうことで鈴村君。これはS何個でしょう。
鈴村:ドSです。
阪口:と、いうかね。これ、イニエスタというか高橋陽一先生がすげえんじゃねえか。
鈴村:そうだね。
杉田:本当だ。
鈴村:やっぱキャプつば、すごいんだな。
阪口:共通言語だからね。
杉田:漫画に出てくるんじゃねえかな、そのうちな。
鈴村:出てきてほしいな。
阪口:ええ、続きましていきますかね。お願いします。
杉田:はい。ラジオネーム、春キャベさんからいただきました。
阪口:はい。え、お前が真選組?新たに加わった真選組メンバーの特徴とは。
杉田:元攘夷浪士。普通にありそうだな。
阪口:ありそうだな。
鈴村:ありそうだな。
阪口:普通にヅラが混ざっててもまあ、そんな感じだろうって。
鈴村:まあ、そうかなってなりそう。
杉田:今後、なんかオリジナル展開の、なんかこうね。あの、劇場版とか、なんかつくるようなことがあったらやりそうなネタでは。
鈴村:そうだね。うん。やるだろう。途中で発覚するんだろうな。
杉田:そうそうそうそう。
阪口:「お前、もしかして」みたいな。
杉田:「トシ」って言って。「お前は携帯に潜り込み」って「諜報画像を送れ」って
阪口:完全にゴリラだな。ゴリラの声がする。
杉田:「へい、わかりやした」って言って。
鈴村:やんだろうな。
杉田:バレバレな、なんにも変装してないのにみんなわかんないっていう。
阪口:絶対、わかんないからな。
杉田:楽しいじゃないか。
鈴村:これいけるじゃん。
阪口:これいけるな。
杉田:Sかどうかで言ったらよくわからないけど。
阪口:わからないけど。まあまあまあ、とりあえず聞いてみましょうか。判定の方は?
鈴村:ドSです。
阪口:ドS連発してます。
鈴村:ドSですよ。
阪口:アンテナ3本、連発状態ですよ。
鈴村:もう、すぐドSです。
阪口:すぐドSだね。じゃあ、次、いきますかね。
鈴村:はい。
杉田:ラジオネーム、ごはんですよさんからいただききました。
阪口:はい。お前が真選組?新たに加わった真選組メンバーの特徴とは。
鈴村:武器に六法全書を使う。
阪口:今の時代な。
鈴村:うん。
阪口:今の時代な。
鈴村:なるほど。
阪口:それは強いな。
鈴村:多分、でもそっちもあるけど、FF4の学者みたいな攻撃の仕方の可能性があるよね。
阪口:物理的にいく感じ?
鈴村:うん。
杉田:あいつ、でも結局、本で殴りますからね。
鈴村:うん。本で殴る。
阪口:物理攻撃だからね、あれ。
杉田:追加効果で燃やしたりとか。
鈴村:すげえからな。
杉田:ファイアの書だから。
阪口:お前、書籍をなんだと思ってるんだろう。
杉田:ああ。いや、六法全書からビーム撃ちましょうよ。
鈴村:ああ、出てほしいな。
阪口:六法全書とは。
鈴村:ミニ六法全書っていうのがこの間、出たのよ。ミニだっていうからどのくらいかと思ったら全然ミニじゃねえの。なんせ六法全書だから。全部入っちゃってるからさ。
杉田:ああ、本当だ。
阪口:だいたいミニだと読みづらくてしょうがない。
鈴村:そうなのよ。うん。
阪口:すごいな、でも。これは?
鈴村:ドSです。
阪口:速いな。
杉田:速い。
阪口:速い。もうドS連発やないか。
鈴村:はい。
阪口:うちの板尾さん、えらい緩いぞ。次、いきますかね。
杉田:はい。ラジオネーム、ネオンさんからいただききました。
阪口:はい。え、お前が真選組?新たに加わった真選組メンバーの特徴とは。
杉田:お登勢さん。
鈴村:うわ。
阪口:特徴じゃねえじゃん。
鈴村:これはすごいわ。
杉田:なるほど。
阪口:特徴じゃねえもん。
杉田:どうなるんだ、この場合。
鈴村:どうなるんだろうな。あれじゃない。もうちょっとひねるなら、もう、なんかの力で若返り薬飲んだ、みたいな。サイボーグじいちゃんG的展開になってくる。
杉田:はいはい。ばあちゃん、めっちゃ美人になりますからね。
鈴村:そうそうそう。それでこう、熱をあげた真選組隊員が中に入れて、みたいな話になって。そういう展開。
阪口:確かにサイボーグばあちゃん、可愛かったな。
鈴村:可愛かったから。
杉田:女人禁制みたいな制度じゃないんだ。
鈴村:そうなんだな。確かにな。
阪口:真選組はな。
鈴村:それで局中法度を変える、みたいな話になって。
杉田:ああ。
阪口:ああ。
鈴村:責任問題が出て、みたいな。
杉田:確かにな。
鈴村:それで最後の方、またシリアス展開になるいつものやつ。
杉田:で、落ちはババアに戻す。
阪口:結局ババアじゃねえか。出てけって。
杉田:やっぱりババアじゃねえか。確かにお登勢さんは若い頃、声優も変わるぐらい美人だった。
鈴村:そうだよね。声優も。
阪口:あれもね。くじらさんに任せなかったからね。
杉田:声優も変わったわ、そういえば。
鈴村:そうだよ。だからいけるんじゃない。
阪口:いけるじゃん。何があったんだっていう感じだよね。
鈴村:なるほどね。
阪口:ええ。
鈴村:ドSです。
阪口:そうだ。ドS。全部ドS。
杉田:はい。
阪口:では続いてのお題に参ります。ええ、続いてのお題は、近藤局長がお妙さんを追いかけるのをやめた理由とは。と、いうことで募集しましたよ。じゃあ、杉田君、お願いします。
杉田:ラジオネーム、ぬんちゃんからいただきました。
阪口:はい。
杉田:ぬちゃっと入りました。
阪口:やめろ。やめろ。
杉田:ローションかな。
阪口:ええ、近藤局長がお妙さんを追いかけるのをやめた理由とは。
杉田:ここ数週間、乙女座の運勢が最悪だから。
阪口:おう。
杉田:行動の基準が細谷君みたいですね。
鈴村:そうね。
阪口:実名やめろや。
鈴村:手相も見るからね。
杉田:うん。
阪口:そうか。
鈴村:ワニ革の財布持ってたりするからね。
杉田:そうだね。うん。乙女座は最悪なんですよ。
阪口:流されるな。
杉田:だからやめようかなって。僕はスピリチュアルはもうやめたんだって言ってるわりに、あの、家の鍵に、なんかお守りが四つ、五つぐらいついてて。それ、スタジオに忘れやがったんですよ、細谷が。それちょっと杉田君、この後、会うでしょう。だからその、届けてって言った時にすごく怖くて、鍵が。いろんなものがついてて。
鈴村:そんなついてんだ?
阪口:何から守ってるの?
鈴村:お守りが四つぐらいついてるし、他にもなんかついてる。なんだこの鍵って。何が開くんだろうと思って。
阪口:昔の女子高生の携帯みたいだね。
杉田:ええ。
阪口:ゴロッゴロにストラップがついてる。
杉田:怖いっすわ、あれは。面白いとか超越してましたね。
鈴村:なるほどね。
阪口:すげえな。
杉田:うん。
阪口:じゃあ、鈴村君、判定の方は?
鈴村:ん~~~ドSです。
阪口:ゆるい。
杉田:いい。
阪口:後で選ぶの大変だろう、これ。
杉田:いい。いい。
阪口:じゃあ、次いきましょうかね。はい。続いてはどなたでしょう?
杉田:ああ、やりますね。ラジオネーム、ご飯ですよさんからいただききました。
阪口:はい。ご飯ですよさん、はい。近藤局長がお妙さんを追いかけるのをやめた理由とは。
杉田:追いかけるのではなく、待ち伏せられるレベルになった。
阪口:なるほど。ああ、待ち伏せ型ですね。
鈴村:入りがいいですね。
阪口:いいですね。
鈴村:ええ。いいですね。
阪口:追いかけられるより。
鈴村:とてもいいです。
阪口:まあまあまあまあね。肉食動物としてはまあ、よりコストがかからなくていいですけどね。
鈴村:そうですね。
杉田:追いかけるんじゃない。「待ち伏せられる」だからお妙さんの方が待ってるっていうことじゃない、これ?
阪口:お、マジか。
鈴村:そうなっちゃうってこと。逆、逆。
杉田:先読みして待ってる?
鈴村:先読みしてる?
杉田:ああ。
阪口:待ち伏せ型。
鈴村:それって「好きだったのよ、あなた」みたいな。
杉田:逆にお妙さんが。
阪口:あの歌、怖いからな。
鈴村:あの歌、怖いんだよ。
杉田:逆にヤンデ、ヤンデレになっちゃって。
阪口:いやいやいやいや。
鈴村:近藤さんが「こんなの違う!」って言って引いちゃうパターンかな。
阪口:うわ。
杉田:それはそれで怖いな。
鈴村:それはなんか見たくないな。やらないで欲しいな。
杉田:ねえ。
阪口:愛されより愛したいっつってね。
杉田:なるほど。
鈴村:そっか。
杉田:その歌はね。あの、僕とか、キモオタが歌うとみんなストーカーの歌に。
鈴村:そうね。まだストーカーって言葉がない時代だからね。
阪口:ない時代だからね。
杉田:最近もB’zのハピネスっていう歌を俺とかが歌うとすごいストーカーの歌みたいってすごいバカにされて。
阪口:ああ。太陽の小町ぐらいにしとけよな。
杉田:本当、辛いわ。
阪口:辛いわ。
鈴村:なるほどね。
阪口:じゃあ、判定の方は?
鈴村:ええ、うん。まあ、ドSです。
阪口:もう悩む件いらねえだろう、もう。ええ、次、いきますかね。ラジオネームシコ…ええと、ニコニコさんからいただきました。
阪口:やめろや。ええ、近藤局長がお妙さんを追いかけるのをやめた理由とは。
杉田:遠距離恋愛の少女漫画に影響を受けた。
阪口:ああ。
鈴村:ああ。
阪口:まあまあまあまあね。
杉田:なるほどね。
鈴村:なるほどね。
阪口:追いかけるのではなく。
鈴村:うん。
杉田:うん。
鈴村:近くにいるのに遠距離感で、もういくようになったってことでしょう、これ。
阪口:うん。
杉田:相当な影響を与えてますよ、この漫画。
阪口:そうだね。
鈴村:うん。
杉田:うん。
阪口:でも、まあ影響は受けやすいけどね。受けることはありますけどね。
杉田:良かった。殺し屋1とかに影響を受けなくて。
鈴村:そうだね。そうなると。
阪口:そこに影響を受けてもあれなんだよね。
鈴村:ピアスばっか付き始めるからね。
阪口:こええよ。こええよ。殺し屋1、俺、出たなOVA。
杉田:あ、出たんすね。
鈴村:そうなんや。
杉田:出たんすね。
鈴村:あのスケート靴みたいやつでやられたんですね。
阪口:やられた。
杉田:殺されたんですか?
阪口:お俺は殺される方じゃなかった気がする。
鈴村:あ、そうなんだ。
杉田:あららららら。
鈴村:大変だな。
阪口:じゃあ、鈴村君、判定の方は?
鈴村:ううん。殺し屋1だけにドSです。
阪口:殺し屋1については一言も語ってねえけどな。
杉田:うわーって最後泣いて(ピー)って。
阪口:はい。続きまして。
杉田:はい。桃缶さんからいただきました。
阪口:はい。近藤局長がお妙さんを追いかけるのをやめた理由とは。
杉田:この設定に読者がそろそろ飽きたかもしれないと不安になったから。
阪口:まあまあ10年続けてますからね。
鈴村:そうか。気づいたか。
阪口:うん。気づいちゃったか。
鈴村:バリエーションももうなくなってきてるだろうしね。
杉田:うん。
阪口:うん。
鈴村:やめてみるのも手だよね。
阪口:そろそろテコ入れかな。テコ入れですか。
鈴村:やっぱでも、その、1回やめてみるのも手だと思うんだよね。
阪口:はいはいはい。
杉田:うん。
鈴村:要はその、追っかければ追っかけるほど、なんか引いていくって言うじゃない。
杉田:うん。
鈴村:あれ?やらないのかな?ぐらいの方が面白くなるから。
杉田:ああ。
鈴村:うん。やっぱやめた方がいいですね。
阪口:完全に編集ポジションなんですけど。
杉田:はあ、じゃあ、1回、その、近藤さんは、あの、ストーカーをやめると。
鈴村:やめるということが、今日、決まったと。
阪口:編集さんのそれ、真に受けてこけるパターンじゃねえだろうな。大丈夫か。
杉田:大丈夫。大丈夫。
阪口:大丈夫なの?
杉田:大丈夫です。すぐテコ入れで妹キャラを出そうとするんだから。
阪口:だからな、本当、ダメだって。
杉田:その、新人ラノベ作家の会議みたいな。「ラノベと言えば妹やろ」って言って。
鈴村:なんであれ、妹出すの?
杉田:だから編集からのテコ入れだって。
鈴村:絶対出てくる。
杉田:俺は頑として書かないって。
鈴村:うん。
杉田:みんな書くから。そうしたら何で追加しないのって怒られたって言ってます。
鈴村:はあ。マストなんだ?
杉田:らしいですよ。
阪口:絶対かよ。
鈴村:じゃあ、妹でできたらいいんじゃないの?
杉田:ね。
鈴村:お妙さんの。
阪口:お妙さん?
鈴村:お妙さんの。
阪口:俺の弟?
鈴村:そう。新八の妹が出てくるの。
阪口:空から降ってこないかな。
杉田:親が違うとか。
鈴村:そう。
阪口:血のつながらない妹。
鈴村:まだそこ残ってるよね。
阪口:うん。
杉田:うん。親違うとか、結構。
阪口:そうしたら俺も、なんか違う展開が待ってるかもしれんし。
鈴村:うん。
杉田:しんちゃんもちょっと意識し始めちゃって。
鈴村:そうそうそう。
阪口:ラブコメ、ラブコメ的展開あるんじゃない、これ。
鈴村:一緒に住み始めるからね。
杉田:でも全然、その、ドSとかじゃなくて、むしろ自由奔放で。
阪口:うわ。
杉田:新八が入ってるお風呂に一緒に入ってきちゃう。
鈴村:そういう感じ。そういう感じ。
阪口:振り回される。
杉田:うん。
阪口:ああ、苦しい。
鈴村:あ、それいいな。
杉田:そういう、なんか供給過多になると大助さん、引いちゃうタイプでしょう。
阪口:そうだね。僕は基本的にね。あんまりガンガン来られるよりは、教室の隅で本読んでてください。
鈴村:ああ、そうなのか。
杉田:なるほど。
阪口:と、いうことで判定の方は?
鈴村:小Sです。
杉田:おっと。ここに来てか。
阪口:急に。急に。
杉田:ここに来てか。
阪口:急にS出してきたよ。びっくりするわ。
鈴村:ええ、なんかちょっと今のは。なんか、ありだなと思ったから。
杉田:これか。
阪口:次、いきますか。じゃあ、次いきますか。はい。
杉田:山田のATMさんからいただきました。
阪口:はい。近藤局長がお妙さんを追いかけるのをやめた理由とは。
杉田:未成年なことに気づいた。
阪口:やめろ。やめろ。
鈴村:うわ、やめとけ。
阪口:ダメだ。
鈴村:うわ。
阪口:こええよ。
鈴村:活きがいい。ちょうど今、もう活きがいい話。
阪口:旬だよ、もう。いろいろ旬だよ。
鈴村:活きがいい話だ。
阪口:やめてくれよ。
鈴村:活きがいいからやめとこう。
杉田:しんどいな。
阪口:しんどいな。これな。
鈴村:うん。
杉田:しんどいな。
阪口:しんどいな。
鈴村:これはちょっと。
杉田;二次元にしとけ。な。
阪口:うん。本当、ね。真選組の近藤メンバーって言われちゃうと大変だから。
杉田:二次元にしとけよ。な。
阪口:二次元がいいぞ。ニ次元最高だから。
鈴村:そうだな。
阪口:あなたも二次元の世界にいらっしゃい。と、いうことでね。判定の方は?
鈴村:ドSです。
阪口:逆にさっきの小Sがすげえ目立つな。
鈴村:本当だ。
阪口:さてさて。ええ、ここまでで大丈夫ですか。次のお題いきますか。ええ、じゃあ次のお題いきましょうか。次のお題はこれです。ええ、好きなアイドルの握手会に来たトッシー。さて、アイドルになんと話しかけた?これは制限時間10秒でございますね。
杉田:はい。
阪口:ええ、じゃあ、参りましょうか。
杉田:はい。ラジオネーム、みやさんからいただききました。
阪口:はい。好きなアイドルの握手会に来たトッシー。さて、アイドルになんと話しかけた?
杉田:ス、スマイルもらっていいですか。いそうだよ。
阪口:いそうだよな。
杉田:いそうだよ。
阪口:スマイルっていう言い方な。
杉田:いそうだよ。
阪口:マックで一番嫌われるタイプだ。
杉田:岡本信君が握手会で「卵の黄身と白身どっちが好きですか」って言って。
阪口:ああ。
杉田:「キミ」って言わせたいらしいんだけど。
阪口:はい。はい。はい。
杉田:信君が「両方」って。
阪口:いいですね。S感だ。
鈴村:そういうことか。
杉田:「どっちも」って言っちゃって、なんか女の子、悲しい顔をしてたって。どっちだったかな。「白身」って答えちゃったのかな。とにかく信君。
阪口:信はそうだね。
鈴村:とにかく信君、やっぱり切り返しが独特なんで。
阪口:はいはいはい。「キミ」とは言わないね。
杉田:そう。言わないっていう。
阪口:そこで「どっちもだ」っていうことでね。
杉田:そうです。戦国無双のね。
阪口:戦国無双の檜山さんです。
杉田:伊達政宗バリに「どっちもだ」って言わないと。
阪口:どっちもだ。
杉田:あれも因果なシステムですよね。
阪口:うん。さあ、これに関して判定の方は?
鈴村:うん。そう。これは、ううん。ドSです。
阪口:なんで悩んだんだ。本当にさっきの小Sが目立ちだしたな。すげえな、あれ。
杉田:はい。
阪口:ええ、続いて。
杉田;ええ。ラジオネーム、ニャーさんからいただききました。
阪口:はい。
鈴村:ああ、猫だ。猫だ。
阪口:好きなアイドルの握手会に来たトッシー。さて、アイドルになんと話しかけた?
杉田:ちゃんと手洗いました。
阪口:おい。リアルなのが続くんだけど大丈夫か、これ。
杉田:明らかに洗ってない手だよな。
阪口:おい。マジモンが続いてんだけど大丈夫か、これ。ひねりとかないぞ。
鈴村:ないね。
阪口:怖いくらい普通に言いそうなんだけど大丈夫か、これ。
鈴村:そうだね。
阪口:うん。まあまあまあ。
杉田:握手会って因果なシステムですよね。
阪口:まあね。
杉田:人気メンバーとかすぐにもう、募集、打ち切っちゃうのに。
鈴村:大変みたいだね。
杉田:うん。
鈴村:うん。
杉田:そうじゃない子って、例えば7次募集とかでも余ったりするって。
阪口:うわあ。うわあ。
杉田:で、当日を迎えるんですよ。
阪口:怖いよ。
杉田:列でもう露骨に差がわかっちゃう。
阪口:まあ、わかるからね。そうなっちゃうもんね。
杉田:なんか悲しくなってきて。
鈴村:悲しいよ。
杉田:それをこう、うんマックスの人に言ったら「ははは。行きたかったんですか」って言われて。
阪口:おお。
杉田:「行きます?」って言われて。行きませんって言って。
阪口:うわ。怖い。
杉田:辛い現実を知って、だからそういうナレーション番組が来た時に。
阪口:うんうん。
杉田:一生懸命、差が出ないように。
阪口:なるほど。
杉田:やっぱ人気メンバーって、クローズアップされることが多いんですよ。
阪口:まあね。
鈴村:そうだよね。
阪口:そうなっちゃうと余計ね。
鈴村:そうなっちゃうもんね。
阪口:余計増えてくからね。
杉田:そう。そんなに差をつけずに。
阪口:うん。
杉田:うん。
阪口:偉い。
杉田:ちゃんとクローズアップして、全員の名前覚えようとしたんですけど、覚えられなかった。
阪口:いいよ。いいよ。しょうがないよ。
杉田:覚えられなかったんだ。
阪口:努力した。杉田君は努力したよ。
杉田:ありがとうございます。
鈴村:数が多すぎた。ドSです。
阪口:なんだろう、これ。
鈴村:杉田が頑張ったからドS。
阪口:杉田君の頑張りでか。欽ちゃんシステムじゃねえか、これ。なんだ、これは。続いては?
杉田:続きましてラジオネーム、ドSパンツとして生まれたかったゆいいちごさんです。
阪口:はい。好きなアイドルの握手会に来たトッシー。さて、アイドルになんと話しかけた?
杉田:生で見たらお通ちゃんの方が萌えるんですけど。帰りなさい。
阪口:うん。帰りなさい、本当に。
杉田:帰りなさい。
阪口:これは本当にね。
鈴村:こういうの、言う人いるんだってね。
杉田:え?
鈴村:いや、握手会とかで。その、こう、わざと意地悪なことを言う人もいるんだって。
阪口:ああ、なるほど。なるほど。
鈴村:嫌よね。
阪口:嫌よね。
杉田:なんで?
鈴村:なんで言うの?
阪口:悲しい顔が見たかったのかな?
杉田:ただ他と違う自分を出そうとして滑るタイプですね。
阪口:まあまあまあ。ああ、一番ダメなパターンだ。
鈴村:ああ、そういうことか。
阪口:なるほどね。
杉田:どうしようもないね。
阪口:俺は違うぞと。他の人とは。
鈴村:そうだな。
阪口:並ぶな。
杉田:うん。
阪口:と、いうことで判定はどうでしょう?
鈴村:もう、本当。悲しいので。
杉田:うん。
鈴村:ドSです。
阪口:なんだ、これ。
杉田:ガンガンいきましょうか。
阪口:板尾さん。ええ、続いては?
杉田:ええ、ラジオネーム、みことさんからいただききました。
阪口:はい。好きなアイドルの握手会に来たトッシー。さて、アイドルになんと話しかけた?
杉田:僕は真選組姿にフォームチェンジ可能です。
鈴村:ああ、いいですね。フォームチェンジ。
阪口:ああ。ああ。
杉田:電王方式ですね。
鈴村:そういうことですね。
阪口:電王方式。
鈴村:最終的にはクライマックスフォームに全部ひっついちゃいますからね。
杉田:ああ。
鈴村:ええ。大変ですよ。胸の辺りに沖田がついちゃいますからね。
杉田:そうですね。ガキーンって。
鈴村:ガキーンって付きますから。胸、沖田。
杉田:てんこ盛りになるんだ、すげえな。
阪口:すげえな。
杉田:そんなトッシー見てみたい。
鈴村:それはいいな。
阪口:それをトッシーが言うからな。うん。
杉田:うん。
阪口:さあ、判定の方は?
鈴村:これはあの、ドSです。
阪口:なんかわかった。わかっちゃったな。もうなんとなくドS来るのはわかっちゃったから。うん。さあ、次のお題いきますか。
杉田:はい。
阪口:ええ、次のお題。自分のことを好きな女子から手作りお弁当をもらった沖田。その時に言った一言とは。
杉田:はいはいはい。
阪口:と、いうことでね。
鈴村:これぞSかどうかわかりますな。
阪口:そうですね。ドS感を出していただきたいですね。ええ、じゃあ参りましょうか。
杉田:ええ、おかキャロラインさんからいただききました。
阪口:自分のことを好きになった女の子から手作り弁当をもらった沖田。その時に言った一言とは。
杉田:これもう鈴村さん言ってくださいよ。
鈴村:そういうことか。
杉田:ええ。
鈴村:え?これお弁当?ひどい。
杉田:おお、すげえ。
鈴村:これはすごい。
阪口:破壊力。破壊力。
杉田:シンプル。
鈴村:ものすごい破壊力だな。
阪口:破壊力。うわあ、これ。
鈴村:これはすごい。
杉田:シンプルにいいですね。
阪口:今日一来たぞ、これ。怖えな。
杉田:シンプルにいいですね。
阪口:シンプルに刺さるな。これ、怖いわ。
杉田:とてもいい。
鈴村:これはもう。ドドSですね。
阪口:ドドS。
杉田:ドSを超えてる?
鈴村:ドS。
阪口:超怖えよ。なんだ、これ。
杉田:これ、みんなレベル高いっすよ。
阪口:うん。じゃあ、次いきましょうかね。
杉田:ラジオネーム、トンヌラさんからいただききました。
阪口:トンヌラさん。好きなアイドル、あ、違った。自分のことを好きになった女の子から手作りお弁当をもらった沖田。その時に言った一言とは。
鈴村:見ろよこの唐揚げ。お前にそっくりだぜ。
杉田:ほら、強いんですよ。
鈴村:強い。
杉田:強いの。
鈴村:強い、このお題。
杉田:このお題、強いっすよ。
鈴村:ものすごい焦るな。
阪口:なんだろう?リスナーが急にいきいきし始めた。
鈴村:やっぱさ、あれなんだね。あの、作品が好きなんだね、みんな。
阪口:わかってるんだね。
鈴村:わかってるよね。
阪口:わかってるんだね。
鈴村:すごいわ。
阪口:これなら言いそうというのがわかってる。
杉田:急に、急に跳ね始めたぞ。
鈴村:なんだ?
阪口:急に来たぞ。ええ、続いては。あ、判定は?
鈴村:もうドSですよ。
阪口:あ、ドS。おお。
杉田:まあ、そうでしょうね。
阪口:まあまあまあわかりやすいよね。本当ね。
鈴村:急に強くなったな。
阪口:すげえな。
鈴村:惑星フリーザ編みたいな。
阪口:戦闘力上がり過ぎだよ。
鈴村:じゃねえや。ナメック星人編みたいなことになって。
阪口:続いてのお題、あ、続いては。
杉田:ラジオネーム、ドンキさんからいただききました。
阪口:はい。自分のことを好きな女の子から手作りお弁当をもらった沖田。その時に言った一言とは。
鈴村:美味しそうな豚の耳だね。あ、ごめん。間違えた。美味しそうな豚の餌だね。君、食べなよ。ごめん間違えた。もう。今、耳って。
阪口:ミミガーじゃないか。
鈴村:間違えちゃった。ああ、失礼。
阪口:弁当にミミガーは入れません。
鈴村:これ、最初の「え?これお弁当?」の発展型ですから。
阪口:そうですね。
鈴村:やっぱり最初のあれが。
阪口:やっぱり強い。
鈴村:やっぱ強いですね。
阪口:強いですね。
鈴村:ええ。
杉田:なるほど。
阪口:じゃあ、判定は?
鈴村:ええ、あの、小Sです。急に素直に判定しました。
杉田:惜しい。惜しい。
阪口:急に小来ちゃった。
杉田:惜しい。順番が良くなかった。
阪口:ええ、続いては。
杉田:ホワイトアスパラさんからいただききました。
阪口:はい。自分のことを好きな女の子から手作りお弁当をもらった沖田。その時に言った一言とは。
鈴村:これ作ったのお前の母ちゃんだろう。
杉田:あーあ。
阪口:あーあ。
鈴村:よくでき過ぎちゃってんですね。
阪口:でき過ぎるとね。
鈴村:うん。
阪口:でき過ぎたらでき過ぎたで。
鈴村:夏休みの宿題とかやっぱ、ちょっとできが良すぎるとこうなっちゃうよね。
阪口:この工作は小学生のレベルじゃないっていうのがね。
杉田:2000年代のPCゲームだったら、これ、お母さんとも付き合ってるんで。
阪口:やめろ。
鈴村:ああ、そうか。そうか。
杉田:弁当の味を知ってるんですよ。
阪口:PCゲームでも特殊なやつじゃねえか。
鈴村:そういう流れか。
杉田:はい。
鈴村:ああ。食べて気づいてるんだ。
杉田:そうなんですよ。
阪口:「そうなんですよ」じゃねえよ。何、真顔で言ってんだ。
鈴村:ああ、そういうことか。
阪口:怖えよ。なんだ、それ。
鈴村:それなら、これはいいですね。
阪口:「それなら」ってなんだ。
杉田:最後は「じゃあ、来週(ピー)」。
鈴村:に、なってくるわけだ、これは。
阪口:ならせねえよ。大丈夫か、これ。判定は?
鈴村:ドSです。
阪口:でしょうね。今の設定込みでドSになったりする。
杉田:ビデオのリモコンとかで、その、DVDでやるそういうPCゲームの移植版があったりしてですね。一瞬、流行りそうだったのが全然流行らなかったですね。
鈴村:残念だったな。
阪口:詳しい。
杉田:あったな、そんなの。
阪口:詳しいな。なんだよ、それ。ええ、続いては。
杉田:はい。カエルの尻尾切りってただのオタマジャクシの成長じゃんさんからいただききました。
阪口:なるほど。ええ、自分のことを好きになった女の子から手作りお弁当をもらった沖田。その時に言った一言とは。
鈴村:タバスコがかかってないからやり直し。
阪口:どういうことだよ。
杉田:なるほど。
鈴村:そういうことか。
阪口:なるほどっていうか、なんだろうな、これ。
杉田:基本、沖田を研究してるんですね。
鈴村:そういうことですね。
阪口:みんなわかってるね。
鈴村:わかってるね。
阪口:では判定は。
鈴村:ドSです。これはもう。
阪口:最後のお題になりましたよ。最後の。いきますかね。
杉田:はい。ではマリモコロコロさんからいただききました。
阪口:はい。自分のことを好きな女の子から手作りお弁当をもらった沖田。その時に言った一言とは。
鈴村:いや。間に合ってるんで。
杉田:シンプルだ。これも強いな。
鈴村:これもシンプル。
杉田:強い。
阪口:なんだ、間に合ってる。
鈴村:誰がくれるとかじゃないんですよ。弁当はとりあえずいらないっていうね。
阪口:とりあえずいらない。
鈴村:うん。
阪口:うわ。怖えな。
杉田:シンプルに強い。
鈴村:強いね。
阪口:強い。と、いうことでね。判定の方は。
鈴村:ドSです。
杉田:最後のお題、レベルが高いですね。
阪口:綺麗。
鈴村:そうですね。
阪口:もう最後のお題のレベルの高さな。みんな、沖田知ってるな。
杉田:うん。
鈴村:うん。
阪口:と、いうことで全てのお題が終了いたしました。さて、紹介した中からベストアンサーを決めたいと思いますが覚えてます?
鈴村:あの、印象に残ってるやつで言うと。
阪口:うん。
鈴村:まあ、本当どれも良かったですよ。
阪口:どれも良かったですね。
鈴村:本当、なんせほぼドSですから。
阪口:そうですよ。
鈴村:でもその中で印象に残っているもので言うと。
阪口:うん。
鈴村:僕が耳と餌を噛んでしまったことで小Sになってしまった可愛そうな子がいるのでこの子がベストアンサーです。
阪口:小Sなのにベストアンサー、決まりました。
杉田:ある種、鈴村健一さんに強力なドSムーブを決めたっていうことですよね。
鈴村:そういうことですね。
阪口:そうですね。と、いうことでラジオネーム、ドンキさんがベストアンサーです。
杉田:決まりました。
阪口:おめでとうございます。
鈴村:おめでとうございます。
杉田:ございます。これはもう、なんかってもう豚の耳とか送りゃいいんじゃないすか、これ。
鈴村:そうですね、ミミガーね。
阪口:ミミガーにね。
鈴村:ミミガー。
阪口:ミミガーのパッケージのところにサインして。
杉田:あの、乾燥して、あの、干物になってる豚の顔とか送りましょう。
鈴村:あるね。売ってるね。
阪口:怖えよ。どこの市場だよ。ええ、と、いうことでね。ええ、ドンキさんには、ええ、何か送りますよ。
杉田:はい。
阪口:はい。と、いうことで以上、銀魂御礼、真選組大喜利でした。

杉田:と、いうことでお届けしてきました、今回の銀魂放送局はここまで。
鈴村:あら。
杉田:エンディングのお時間でございます。
鈴村:終わりか。
阪口:やりきったね。
杉田:いや、すごく盛り上がったんできっと。
鈴村:面白かった。
杉田:パッケージのメーカーの人もホッてなってますよ。
鈴村:良かった。良かった。
杉田:これでおもろなかったらどうしようって思ってね。
阪口:良かった。良かった。うん。あとはどこを削るかっていう話になってきますしね。
杉田:本当、いきなりなんかこんな金玉みたいなアニメの担当になっちゃってって。私、本当、デュラララとかの担当になりたかったって。
阪口:お前、やめろや。
杉田:みたいだったら嫌だなって思ってたんですけど。
阪口:もっとスタイリッシュアニメはね。
鈴村:カバン、デュラララらしいよ。
杉田:カバン、デュラララだからね。
阪口:うわ。そうか。ごめんね。銀魂でごめんね。
杉田:すいませんね。
阪口:いきなりアシュラマンからスタートしてごめんね。
鈴村:そうだね。
杉田:デュラララ、収録時間が銀魂と同じで、俺、オーディション受けられなかったんですよ。
阪口:ああ。
鈴村:ああ。やっぱその時からの因縁があるんだね。
阪口:長く続くとそういうことあるからね。金。金じゃねえや。もう。金って言っちゃった。
杉田:だいたい答え言わないでください。
鈴村:でもまあキャプテン翼もいいですからぜひ見てください。
杉田:そうですね。
阪口:急に。
杉田:今のやつは本当おすすめですよ。
鈴村:めちゃくちゃ面白いんでね。
阪口:おう。なんかゲスト声優でイニエスタとか呼ばないかな。
鈴村:それビビるな。
阪口:ビビるけどね。俺はすぐ、33億の男がスタジオに入ってきたらビビるけどな。
鈴村:すごいわ、それは。大変だわ。
阪口:て、いうかキャプつばも見てね。SGGKだから。
鈴村:そうだよね。メーカー全然ちゃうけどな。
杉田:本当だ。
阪口:うん。うん。ただまあ集英社だから。
杉田:そうです。
鈴村:そうだよな。
阪口:そうそう。
鈴村:みんな一緒にいきたいよな、集英社は。
杉田:そうですね。
鈴村:一丸となって。
阪口:一丸となって。
鈴村:いきたい。いきたい。それでだっていちご100%ももういっときたいよな。
阪口:そうですよ。いちご100%は。
杉田:そうだ。鈴村さんなのになんでこのネタ言わなかったんだよ。
阪口:おかしいよ。でもね。前回、使った気がする。2009年の時に。
杉田:そう。
鈴村:そうかも。
杉田:最近ね、アニメ本編でもいじるんだよ。
鈴村:そうだよ。出てきたんだよ。
阪口:いじってるからね。
鈴村:うん。
杉田:うん。
阪口:これは一つ、もう1回、いちご100%だな。
鈴村:もう1回、来てほしい。
杉田:これはね。一つね。
鈴村:うん。
杉田:100%のことでね。なんで鶴岡さんが。
阪口:鶴岡さんって言ってもね、リスナー、ピンと来ねえから。
鈴村:わかんねえよ。俺たちしかわかんねえよ。
阪口:全く刺さんねえから。
杉田:一つね。
阪口:ここは一つ。
鈴村:どうか一つ、よろしくお願いします。100%でお願いします。ううん。どうでしょう。
杉田:あーあ。
阪口:アシュラマンで始まって鶴岡さんで終わるってなんだろうな、これ。
杉田:めちゃくちゃですよね、本当に。
阪口:無茶苦茶だぞ。削られてないといいな。
杉田:はい。
鈴村:うん。
阪口:うん。はい。と、いうことでね。以上にございます。
杉田:はい。
鈴村:はい。
阪口:ありがとうございました。
鈴村:ありがとうございました。楽しかったです。
杉田:はい。と、いうことで、ええ、お相手は坂田銀時役、杉田智和と。
阪口:志村新八役の阪口大助と、ゲストの。
鈴村:沖田総悟役の鈴村健一でした。
全員:バイバーイ。
杉田:カーッカッカッカ。
鈴村:やるんだ。
杉田:バッファッファ。
 



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