【銀魂ラジオ文字起こし】速水奨さんの意外なの弱点とは…!?【 夜兎族の皆と銀魂プレイバック#7】



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阪口:次のメールいきましょうかね。

釘宮:はい。

阪口:よいしょ。ラジオネーム 神威君にちあきって言われたい地球人18才女性の方です。
皆さんこんにちは。

釘宮:こんにちは。

阪口:夜兎族には日光が苦手という設定がありますが、皆さんはこれだけは絶対に無理、苦手というものありますか?

速水:苦手

阪口:弱点を晒せと。

速水:高いとこぐらいかな。

阪口:お。高所恐怖症?

速水:意外と。

阪口:意外と。

速水:高いところでブランコに乗るってのは僕最悪ですね。

阪口:まずそういう機会ないですよ。

釘宮:逆に乗りたくないですか?

阪口:いや、それはねぇだろ。

速水:いや、ブランコ大好きだったの幼稚園とか小学校1年とか2年とか、あるとき突然ブランコで酔うようになったの。

阪口:それ高さでもなんでもないです。ブランコがダメです。

釘宮:確かに。

速水:あれ気持ち悪いって

釘宮:そうなんだ〜。

阪口:三半規管仕事してぇ!

釘宮:ブランコで背中から落ちて、ザザザザザッて背中擦りむいても私が悪いって思ってブランコ大好きでした。

速水:すごいね。

阪口:優しい。優しいのか?

速水:靴とばしってやった?

速水:あれ靴飛ばそうとして自分飛んだことあった。

阪口:結構速水さん派手にやってるなぁ。

杉田:距離を稼ぐにはまず自分が飛んだ上で靴を飛ばせばいいんじゃないか。変なインフレが起きるんですよ、子供って絶対に。

阪口:技を考えるからね。

杉田:本当に都市伝説とか嘘だろって言われるんですけど、実際いたんですよ、靴を飛ばしたらトラックの荷台に靴が乗って、トラックが行っちゃったっていう。

阪口:漫画でよく見るアレだ。

杉田:漫画でしか見たことないやつだって言って。

速水:面白いねそれ。

杉田:本当にあるんだこんなことっていう。

日野:今、やってる子いないよね。

阪口:ブランコがね最近ね。

杉田:ブランコが結構撤去されてますね。

阪口:危ないからっつって。

釘宮:そうなんだ、あんなに楽しいのに

杉田:公園の遊具がもうないんですよね。砂場もないし。

釘宮:そうだね。

速水:砂場はね、うんちになっちゃうし。

阪口:不潔だからみたいな感じなった。

速水:昔さ、砂場でさぁ。

日野:そんな事言ったら今の人たちどうやって生きてきたんだって話になりますよね。

阪口:本当だよ。全然、ピンピンしてるよ?

釘宮:なんかさ、プレイルームみたいなところで

杉田:プレイw

釘宮:水のさなんていうの?膨らませる、空気の。ああいうので遊んでるってこと?わかんないですけど。怪我しないように。

阪口:でも確かに室内だったら怪我しないし。ふわふわの中で。

釘宮:そうなんだ。お外で遊びた〜い。

速水:スポーツチャンバラみたいなのやってんのかな?みんな?

阪口:どうなんでしょうね?一時はドッチボールも問題になりましたからね。

速水:ドッチボールもダメなの?

阪口:いや、一時。
釘宮:アレは危ない。

杉田:公園でまずボールを使うなって…

釘宮:アレは痛いし危ないですよね。

阪口:いた、いたここにドッチボール反対論者がいた。



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