【銀魂文字起こし】銀さんが聖帝サウザー様と戦ってみた感想は…?「なんでも鑑定団だ!」【くぎゅゲスト回の始まり】






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文字起こし

杉田:「坂田のまんま」ぁ~!ふぁ~はっはっはは!

 

阪口:それさ~。

 

杉田:ふぁ~はっはっはは!

 

阪口:さんま(※明石家さんま)じゃなくて、保志くん(※保志総一朗)だよね?

 

杉田:どっちかっていうと、カッキー(※柿原徹也)。

 

阪口:www柿原くんか!あぁ!

 

杉田:#$%&言わないのかな?ほら泣きなよ!ふぁ!…引き笑いってどうやるんですか?ほんと。

 

阪口:どうやればいいんだろうね!ふぁははは!

 

杉田:それ、保志さん(保志総一朗)ですよね。

 

阪口:うん。保志くん(保志総一朗)だね。

 

~♪ピンポピンポ~ン♪~

 

阪口:お!

 

杉田:あ~。

 

阪口:今回のゲストさんがいらっしゃいましたよ~!ピンポンピンポンですよ!

 

杉田:や~こんなこともあろうかとね。

 

阪口:ん?

 

杉田:入口に、落とし穴をこう。

 

阪口:何でだよ!そんなトラップいらないから!

 

杉田:ドアノブに触れた瞬間に。

 

阪口:こ~んかいは。

 

杉田:ボン!だ。

 

阪口:ボン!だじゃね~!女性ゲストなんだから、そんなトラップ要らないでしょ。

 

杉田:え?え?急いで解除しなきゃ。

 

阪口:www中井くんだったら、吹っ飛んでもいいけども。

 

杉田:大変だ!

 

阪口:そういうことでね。

 

杉田:はい。

 

阪口:今までの、ほら。

 

杉田:はい。

 

阪口:ちゅうに…厨二的なラジオじゃなくてね。

 

杉田:まずいですね。

 

阪口:真面目にいきますよ!

 

杉田:はい!はい!もちろんです。

 

阪口:リスナーの反感買うから。は~い、じゃ~入ってもらいましょう!どうぞ~!

 

~♪ガチャ♪~

 

釘宮:こんにちは~!銀魂・神楽役の釘宮理恵で~す!

 

阪口:入りづらかったでしょ?

 

釘宮:www

 

杉田:大変、申し訳ない。

 

釘宮:www面白いですね~。本当にもう!

 

阪口:www何で、そんな第三者なの!

 

釘宮:や?三者ですよ。そりゃあもう。

 

阪口:はいってこいよ!はいってこよう!

 

杉田:ゲスト…ゲストですから。

 

阪口:ゲストだよ。まぁ。

 

杉田:まぁ、この~ね~?

 

釘宮:はい。はい。

 

杉田:ラジオCDに至っては

 

釘宮:うん。

 

杉田:釘宮さん、今回ゲストということでね。

 

釘宮:はい。お邪魔します。

 

杉田:あの~。

 

釘宮:うん!

 

杉田:何かのまんまのパクリなんで~

 

釘宮:はい!

 

杉田:家に来たって、体なんでね!

 

釘宮:あたし、あの~まんまちゃんやればいいんですか?www

 

阪口:ゲストだって、言ってるでしょ!

 

釘宮:www

 

杉田:出演者じゃないですか!それ!むしろ、レギュラーですよ!

 

釘宮:www

 

杉田:今まで、なぜ喋んなかった!ノッポさんか!

 

釘宮:www

 

阪口:ノッポさん。何を。

 

釘宮:ノッポさん!ノッポさんね~!

 

阪口:ノッポさん、何飲む?

 

釘宮:wwwノッポさん、すごいのがいっぱいあるんですけど~。

 

阪口:飲み、飲み物たくさん、お茶から、何から。

 

釘宮:あの~、普通にコーヒーをいただきます。

 

阪口:coffeeを。

 

釘宮:coffeeを。

 

阪口:開ける音も、開ける音もがっつりいれていきましょう!

 

杉田:あ~い。

 

釘宮:は~い。いただきま~す。

 

阪口:え~い!

 

杉田:かんぱ…あ、開けますか。あっ、了解。

 

~♪プシュ!♪~

 

阪口:いえ~い。

 

杉田:いえ~い!

 

釘宮:開けましたぁ…えぇ~!?

 

阪口:www

 

杉田:やりました!でも、本当、僕が最初から言ってた通り

 

釘宮:うん。

 

杉田:あのぉ、3回目にして

 

釘宮:うん。

 

杉田:万事屋が、全員揃ったわけですよ。

 

阪口:そうだよ!

 

釘宮:おぉ!

 

阪口:今まで真選組ばっかりだったからね!

 

釘宮:あぁ…。よかったぁ。吸い取られちゃったみたい?

 

阪口:しかも、最初のゲストは、「帰りたい」とか言い出すしさ。

 

釘宮:えぇ!!ホントにぃ…

 

阪口:2回目のゲストも「帰りたい」って言ってたしね。

 

杉田:そう。間がわからない。

 

釘宮:帰りたい…。

 

阪口:間がわからない、怖い怖いって言いながら。

 

杉田:うん。

 

釘宮:あ、帰りたいってことか…。う~ん。

 

阪口:www

 

釘宮:私も、そうなりかけないように…、頑張ってついて行きますね。

 

杉田:僕らも、努力します。

 

釘宮:はい。

 

阪口:善処します。

 

釘宮:はい。よろしくお願いします。

 

阪口:つーわけで~!

 

釘宮:はい!

 

阪口:このラジオCDがついてるDVDがですね。

 

釘宮:うんうん。

 

杉田:はいはい。

 

阪口:吉原炎上篇、ラストが収録されてるらしいですよ。

 

杉田:あぁ…。

 

釘宮:ほぉ~。

 

杉田:年末にすんごい踏ん張って録った収録だね。

 

阪口:踏ん張って録った、あれですよ。

 

釘宮:うんうんうんうん。

 

阪口:どうよ?くぎみー的には。

 

釘宮:はい。

 

阪口:この吉原篇について。

 

釘宮:吉原篇について、もう、まぁ、私と、大助さんの~見解は一致してますよね。

 

阪口:あ~…。

 

釘宮:もう、ジャンプ!みたいなところで。

 

阪口:theジャンプっていう。

 

釘宮:theジャンプみたいな。

 

阪口:ジャンプアニメに、遂に出た!

 

釘宮:出た!

 

阪口:3年もやってて、ようやく。

 

釘宮:そう!

 

阪口:あ!ジャンプだったんだ!

 

釘宮:ここで、勝鬨の声をあげねばみたいな!「うぉ~!」みたいな。

 

杉田:ここだ~!

 

釘宮:ジャンプアニメに出てるんだ~!みたいなwww

 

阪口:胸を張って、今こそ言うよ?「ジャンプアニメに、出てるんです。」

 

釘宮:っていうくらい、ジャンプっぽかったですよねぇ。

 

阪口:ジャンプっぽかった。ジャンプっぽかった。

 

杉田:僕は、あの、死ぬ気で戦うと言いますかね~。僕は、阿伏兎との、あの神楽の戦いのところなんか。

 

阪口:そうだよね~。

 

杉田:鬼気迫るものがね。

 

阪口:ほら、相手も芳忠さん(※大塚芳忠)さんだしさぁ。

 

杉田:えぇ。

 

釘宮:う~ん。

 

阪口:カッコよかったからね~。

 

釘宮:うん。本当に~。

 

杉田:大変ですよ、ゲストが豪華で。

 

釘宮:素敵だったぁ~。

 

阪口:杉田くんも銀さんと…wwwほんとに銀さんとwww

 

杉田:そう!銀河様(※銀河万丈)とね。

 

釘宮:www

 

阪口:銀さん対銀さんみたいになっててね。

 

杉田:あ~…なんでも鑑定団だ!みたいな。

 

阪口:wwwこらこら!

 

釘宮:www

 

阪口:鑑定しないから!

 

杉田:聖帝だ!聖帝がきた!っていってる。(※聖帝=「北斗の拳」サウザーの通り名)

 

釘宮:www

 

阪口:ね~!

 

釘宮:う~ん。

 

杉田:そうそうそう。

 

阪口:面白かったもんね!

 

杉田:すごかったですね!

 

釘宮:ね~!

 

阪口:あそこまでの長編、中々ないし。

 

釘宮:う~ん。

 

杉田:ゲストがみんな素敵で、ほんと。あの~甲斐田さん(※甲斐田裕子)。

 

釘宮:う~ん!

 

杉田:甲斐田さん、すっごいカッコイイ!

 

阪口:カッコイイね。

 

釘宮:いいよね~。日輪もね~。

 

杉田:えぇ、そうですね。

 

釘宮:素敵だったしね~。

 

杉田:えぇ。日輪ね~。

 

阪口:そして、神楽のお兄ちゃんも出てきたわけですよ。

 

杉田:はい。はい。何はともあれ。

 

釘宮:う~ん。にいちゃ~ん。

 

阪口:何はともあれ、神威登場ですよ!

 

釘宮:ようやく。

 

杉田:うん。

 

釘宮:は~い。

 

阪口:前々からね。

 

釘宮:うんうん。

 

阪口:出ないかな出ないかなって言ってて、

 

釘宮:ね~!

 

阪口:ついに神威登場です!どうすか?

 

釘宮:いや~…何かでも、出てきたら~…あんまり接点無かったですね!

 

阪口:まぁ、そんなに会話は…。

 

杉田:あぁ…。

 

釘宮:うん。そうそう。

 

阪口:どっちかっていうと~。

 

釘宮:うん。

 

阪口:銀河さんとやりあってる感じが。

 

杉田:うん。

 

釘宮:そうそうそう。いや、でも、なんか~…お兄ちゃん、あの怪しいですよね。

 

杉田:う~ん。

 

阪口:あぁ~…。

 

釘宮:こう、あんまり、なんていうの?表情が読めないというか~。

 

杉田:う~ん。

 

釘宮:だから、実際は、何を考えてるんだろうなぁ~とか思いました。

 

杉田:そこいくと、神楽と一緒ですよね。

 

釘宮:うん。

 

杉田:パッと見がなんか戦闘種族に見えないっていう。

 

阪口:まぁね~。

 

釘宮:あ!うんうんうんうん。

 

阪口:神楽も、実際、何考えてんのか、よくわかんないwww

 

杉田:うん。

 

釘宮:wwwあ!まぁね~。

 

阪口:まぁね~。

 

釘宮:楽しけりゃいいみたいな。

 

阪口:うん。

 

杉田:急に標準語になったりね。

 

阪口:www

 

釘宮:www

 

杉田:「やめてください。そういうの。」みたいな。

 

釘宮:www

 

阪口:wwwそうそうそう。お父さんもお父さんでね。

 

杉田:うん。

 

釘宮:うん。

 

阪口:あの、何考えてるのか、ちょっとわからなかったりね。

 

杉田:www

 

釘宮:www

 

阪口:一言だけのために来たりするからね。

 

杉田:あぁ。

 

阪口:スタジオにね。

 

杉田:「あの、うんこしたいんだけど」みたいな、それだけのためにきたwww

 

阪口:それだけのためにwww速水さん(※速水奨)登場ですよ。

 

釘宮:うん。

 

阪口:でも面白かった~。

 

杉田:はい。

 

阪口:どうすか?

 

釘宮:うん?

 

阪口:3年もやってきて。

 

釘宮:3年もやってきて?

 

阪口:うん。

 

釘宮:いや!あのね~!もう、見返したい!

 

阪口:…?何が?改めて?

 

釘宮:なんかその都度、その都度、やっぱりOAもチェックしてますけど~。

 

杉田:うん。

 

釘宮:何かね~、もう、ここらで一笑い欲しいなっていう時に~。

 

阪口:www

 

釘宮:銀魂見返せば、相当楽しい作品じゃないですか~。

 

阪口:まぁね。

 

釘宮:う~ん。

 

阪口:改めてね!

 

釘宮:うん。

 

阪口:2~3話辺りを見ると、結構、面白いかもね。

 

釘宮:www

 

杉田:あぁ~。

 

阪口:最近、ほら、やっぱりね~、前、遡って見ないからね、あんまりね。

 

杉田:えぇ。

 

釘宮:う~ん。

 

阪口:そうそうそう。

 

釘宮:そう、でも、なんか、銀魂だったら~、過去の~あの~1話から振り返ってみたりとか。

 

杉田:うん。

 

釘宮:普通にしそう。

 

阪口:へ~。う~ん。

 

釘宮:うん。

 

阪口:マダオとか、いまだに爆笑できるんだろうなぁ~。

 

杉田:登場の瞬間から危険ですよね。

 

釘宮:おぉ。近藤とかwww

 

阪口:www

 

釘宮:www

 

杉田:初登場の瞬間からですよ。

 

阪口:そうね…ストーカー野郎ですからね。

 

釘宮:う~ん。

 

阪口:あぁ~…いや、面白いです!

 

杉田:はい!

 

阪口:銀魂は、面白いという結論ですよ!

 

釘宮:はいw

 



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