【銀魂文字起こし】銀魂でいなくても良いキャラとは!?アニメ後に神谷さんから杉田に速攻でメールが来る件w【中井和哉登場前の万事屋】



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文字起こし

阪口:いやー、アニメ銀魂DVDも第3シーズン3巻目ですね。
杉田:なーんか聞いたことあるセリフから始まったなー。もしかしてこれ前の原稿の使いまわしか?
阪口:違いますよ。偶然ですよ、偶然。
杉田:それよりこれ、これ映像がないんだけど、もしかして初期不良!?全く、(ピー)じゃねーんだから。回収ってね?結構な金かかるんだぞー?
阪口:違いますよ。これはラジオCDだから映像がなくてもいいんです。
杉田:ラジオCDってまた随分とあいまいなもの始めやがったなー。銀魂のDVDっていえば、オールナイト大江戸!とか真撰組アワー、笑っていいけどーとか、大すき焼き大会とか、あの手この手使って特典をつけてきたけど、ついにラジオCDね。ラジオなのか?CDなのか?はっきりしろってーの!
阪口:いやいやいや。意外とこのラジオCDをやってほしいって意見が多かったんですよ。
杉田:どこ調べだよ!DHCか?どーせあれだろ?公園でリストラされたの家族に言えないで、鳩眺めてる、1時間が5時間ぐらいに長く感じてるおっちゃんとかまあ、適当に聞いて、誘導尋問とかで作った既成事実だろ?これ。
阪口:いや、逆にそっちの方が手間かかって大変ですよ?
杉田:わかった。映像はお金がかかるからwメディアの中で1番手っ取り早い音声のみでしばらくお茶を濁して予算を切り詰めないともう無理―っ!ってところまで銀魂が来てるって事でしょ?
阪口:あんたこの企画にどんだけ後ろ向きなんだよ!銀さん?銀魂のDVDはアニプレックスの中でも相当売れてるらしいですよ?
杉田:だってさあ、男2人で一体何話せって?もう面白いことはひとつも言えませんよ、僕達。
阪口:大丈夫ですって。今回はファンの皆さんから事前にホームページでメッセージを募集していたんで、それを紹介していたらあっという間にCDの容量は超えますから。
杉田:お前も充分後ろ向きじゃねーかよ!いっぺん死んでみる?

杉田:銀魂ラジオCD。
杉田・阪口:銀魂放送局!

杉田:銀魂、坂田銀時役の杉田智和です。
阪口:結構丁寧なのね。えー、志村新八役の阪口大助です。
杉田:DVD特典、銀魂ラジオCD。銀魂放送局。¬スタートしました。
阪口:www
杉田:オープニングで銀さんがなんかすごいひどいこと言ってましたけど、これなかなかあいまいな企画なんでございます。
阪口:充分あなたもひどいからね。
杉田:はい。
阪口:まあー、ラジオCDってまずラジオじゃないからねー
杉田:それ言っちゃ、おしまいじゃないですか。
阪口:wwwこれ、電波に乗っけたらまあ、それはそれで危ない感じもするしね。
杉田:なんだかんだいって、その、銀魂はラジオ番組をやっていなかったので、初物でございます。
阪口:なんでだろうねえ?やってもいいのにねえ。
杉田:だから優しくしなきゃダメですよ。そんなに自分勝手なのか?
阪口:www
杉田:そんなに独りよがりなのか?
阪口:ねえねえねえねえ、飛ばしすぎだよ?
杉田:そうですかあ…
阪口:www反省早いからw
杉田:案外、あの真中ってすごい自分勝手な…。 ←いちご100%真中淳平
阪口:まwなwww
杉田:いや、なんでもないです。
阪口:うーん。本当、ねえ?
杉田:はい。
阪口:100%的なものはねー
杉田:すいません。
阪口:ちょっとね、イライラするもんねー。見ててねー。真中ーっ!!
杉田:真中ーっ!
阪口:www
杉田:だから、まあーね。うん。もしかしたらこういうCDを、ね?あの、ラジオ番組としてね?
阪口:うん。
杉田:形となるものを聞きたかった人って意外と多いかもしれない。
阪口:でも実際そうみたいだもんね?
杉田:そうですよねえ。
阪口:やってほしいって意見多かったんでしょ?だって。
杉田:みんな待ってたんですよ。
阪口:うーん。
杉田:ムラムラしてたんですよ。
阪口:ムラムラ!?wムラムラは使い方おかしいぞ?
杉田:だからワクワクしてたんですよ。
阪口:ワクワク。そっち。
杉田:wwwそうそうそう。
阪口:ワクワクしてきたぞーっ! DB孫悟空
杉田:ねえ?
阪口:うーん。
杉田:はーい。
阪口:ただ、ほら、イベントとかだったらさあ、あの、ジャンフェスみたいな?
杉田:ああーwww
阪口:ああいうのだったらさあ、記録に残んないけどさあ。
杉田:へえ。へえ。
阪口:これCDだからね?
杉田:そうですよ?
阪口:あのー、永遠に残りますよ。
杉田:やっぱり真中自分勝手なんで。そうそう。
阪口:真中はおかしい。真中は。
杉田:結ばれてからも、結構あっちこっち手出すんですよ。
阪口:だからさあ。
杉田:おい、真中!どういうことだ!って聞くんですよ。え?だってあれじゃーん。あの、釣り堀に竿が用意してあったら釣りしたくなるじゃーん。
阪口:www俺は真中を殺りに行く。
杉田:www
阪口:いいか?
杉田:うん。
阪口:wwwうんw
杉田:手伝いましょう。
阪口:wwwみんなで真中をやっつけましょう。
杉田:はいっ。
阪口:ということで、もう早速ぐだぐだだよ、どうすんだこれ。
杉田:どうしましょうねえ?
阪口:うん。まあ、とりあえずふつおたのコーナー行ってみましょうかね。
杉田:はい。え、普通のオタクってことですか?
阪口:違う!w
杉田:ああ、違いますか。はい。えーっと、じゃあ今回は、銀魂ラジオCDを作るにあたって、事前に
阪口:うん。
杉田:ホームページでファンのみなさんから、温かいメッセージをいただいていました。
阪口:温かい。
杉田:えーっと、冷たーいのは除外しました。
阪口:うん!
杉田:まずはラジオ番組らしく、そちらを紹介していきたいと思いますー
阪口:はいはいー。
杉田:では。
阪口:まずは、行きますよー?
杉田:はい!はい!
阪口:ラジオネームかすみんさん。
杉田:はい!
阪口:私は銀魂がとても好きで、キャラのセリフとかを日常の中で思わず口にしてしまうことがあります。
杉田:はい!
阪口:お二人は銀魂の中に出てくるセリフや口癖でなにか気に入って普段から使っているものなどありますか?
杉田:おおー
阪口:つーことですんぐあっ!
杉田:はい。
阪口:ありますか?
杉田:僕はえーっと、なんか爆発します。
阪口:www
杉田:じ…銀時のセリフじゃないんですけどねえ。
阪口:そうだね。そうだね。あのお医者さんのセリフだよね?
杉田:そうそうそうw
阪口:白い巨塔的なね?
杉田:ええ。
阪口:そうそうそうそう。あー、なんか爆発しますねえ。
杉田:そーう。
阪口:使い勝手が良いのか悪いのかw
杉田:ええ。あれ、ぐらいですね。
阪口:ああー。僕はあれ。
杉田:真っ先に思いつくのは。
阪口:あれかなー?とりあえずあの、まじでか!?とか。
杉田:ああー
阪口:あれ使い勝手良いのよ。
杉田:ああー
阪口:まじでか!?は。あと、おいーっ!は。www
杉田:ああ、おいーっ!っていろんな人言いますからね。
阪口:つっこみとして。うん。
杉田:あれ、ね。
阪口:おいーっ!はすごく好き。
杉田:でも日常レベルに溶け込むっていうことはですね、そんだけ作品をね?好きでいてくれるっていうことで嬉しいことなんでございます。
阪口:ありがたい。ありがたいことですよ?
杉田:よかったね。ありがとね。はい。
阪口:wwwなんだよ、その締めw
杉田:はい。
阪口:おかしくね?
杉田:一応、感謝しておかないと。ここはね。
阪口:感謝だったんだ。
杉田:ええ。行きましょーう。続いて、ラジオネームりかさん。
阪口:うえーい。
杉田:阪口さんに質問でーす。
阪口:はーい。
杉田:メガネっ子が心底好きだそうですが
阪口:wwwおwまwそんなこと書いてねーだろー?
杉田:僕の捏造です。
阪口:捏造だなー
杉田:はい。
阪口:良くない。それは良くないぞー?
杉田:えー、阪口さんに質問でーす。
阪口:はーい。
杉田:万事屋座談会などを見ていて思ったんですが
阪口:はーい。
杉田:阪口さんって、見かけはもちろん、つっこみもまんま新八ですよねー
阪口:おっ!
杉田:それは新八を演じていてそうなっちゃたんですか?えー、杉田っていうクソ野郎といるからですか?
阪口:wwwたぶんねー、その最後のはフィクションだね。
杉田:へ。
阪口:ううーん。あの、あれだよ。ツッコミはなんか昔からやらされてた。
杉田:おっ!無理やりですか?
阪口:無理やり。
杉田:強要されてなんですか?
阪口:強要されて。っていうかね、そういうポジションにいることが多かったのよ。
杉田:おおー
阪口:某うちの事務所の、あの
杉田:ああーっ
阪口:流川楓さんとかに。 ←スラムダンク
杉田:ああ、はいはい。
阪口:www
杉田:ありゃりゃ。
阪口:あの人もボケたがりだから。
杉田:www
阪口:もうずーっとつっこんだりねー
杉田:南戸粋に。
阪口:南戸粋。そう、南戸さんに。
杉田:ああ。
阪口:延々つっこんでたりしてたからね。昔から。うーん。そいういうのもあって
杉田:うん。
阪口:基本、つっこみがなんか多くなってる。
杉田:唯一、ボケでいられる空間みたいなのは…
阪口:神谷浩史!www
杉田:ああー
阪口:やつと組んでる時はなんかこう、ボケていられる。
杉田:ああー
阪口:やつもボケたいみたいだけどねー
杉田:そうですねw
阪口:かわいそう。
杉田:責任感強い真面目な人なんでw
阪口:そう。かわいそうだからねー
杉田:銀魂って聞いて、ギャグやんなきゃいけないと思ったんだけどこれって。
阪口:www
杉田:ギャグねーじゃねーかよって言って。
阪口:wwwそうそうw
杉田:うーん。
阪口:うん。再びの登場を心待ちにしてるからね。
杉田:誰よりも。
阪口:うーん。
杉田:だって、6…あの、放送時間の1分後に僕にメールが来るんですよ。
阪口:www
杉田:銀魂すげーなー、いえーって。
阪口:そうだよなー。本当に。普通に視聴者だからね。
杉田:ええ。
阪口:うーん。クオリティー高ぇよなーって普通に言うから。
杉田:本当すごい。うん。ありがたい。
阪口:ありがたい。
杉田:はいっ。神谷さん、いつもありがとうございまーす。
阪口:結局神谷君w神谷君へのお礼で終わったよ。えー、ラジオネーム、これはずいさんでいいんでしょうかね?
杉田:はいっ。
阪口:えー、杉田さんに質問です。一番アドリブが多いのが杉田さんだとよく聞きますが、今まで銀魂でインパクトがありすぎたため、ボツになってしまったアドリブはなんですか?
杉田:アドリブアドリブーって言うんですけどね。
阪口:うん。
杉田:例えば、銀時が木刀で殴る時の息。
阪口:はいはいはい。
杉田:とか、走る、k、んとね息みたいなものであったりとか
阪口:うん。
杉田:そういったものもアドリブっといえばアドリブなんです。
阪口:アドリブっちゃアドリブだね。
杉田:でシーン的に、まああの、銀時っていう立場上一番セリフ量があるっていうことで
阪口:うん。
杉田:僕が一番やってるようにも思えるんですけどもね。
阪口:まあ、実際そうだね。
杉田:うーん。
阪口:あのー、やられた時とかね。
杉田:うん。
阪口:小林っ!って言ってみたり。
杉田:はいはいはい。
阪口:くぎゅっ!って言ってみたり。
杉田:あー、ありましたね。そんなことも。
阪口:アサルトバスター!みたいなのも言ってみたり。
杉田:あー、こらえて言いましたねえ。
阪口:wwwまあ基本、アドリブだよね。
杉田:ウッソ君、アサルトバスターだ。
阪口:うるさいよw関係ないから。
杉田:これ流行んないっすかね?
阪口:あれwは流行んないし。えー、詳しくはVガンダムを見てくださーいっ。
杉田:はい。というわけでですね。
阪口:うん。
杉田:意外に、あの、台本っぽく聞こえるんですけど、某松平の…方ね?
阪口:はいはいはい。あの方は台本と照らし合わせていただくと
杉田:うーん。
阪口:えー、ほとんどがいじってることがわかります。
杉田:はい。
阪口:www
杉田:誠実にすごい丁寧な台本なんですけども
阪口:はい。
杉田:全いじりです。
阪口:www
杉田:基本的に。
阪口:語尾とかは基本的に違ってます。
杉田:全部いじってます。
阪口:はい。
杉田:はい。というわけで一番多いのは、若本さんです。
阪口:www
杉田:はい、ラジオネーム銀ちゃんが来たーさん。はいー。キーンって来るんです。 アラレちゃん
阪口:wwwなwキーwそれはねえ…
杉田:阪口さんは
阪口:はい。
杉田:メガネっ子好きと聞きましたが
阪口:それはないからな!捏造はやめなさい?
杉田:おっと、捏造じゃなーい
阪口:まじかよ!?おい!
杉田:まじで来ちゃったー
阪口:ああーああーああー。はい。
杉田:阪口さんは
阪口:はーい。
杉田:えーっと、メガネっ子好きだと聞きましたが。
阪口:聞きましたが?
杉田:メガネっ子。銀魂におけるメガネっ子ということで
阪口:うん。
杉田:やっぱり、さっちゃんのことって好きですか?
阪口:ああー
杉田:あのメス豚加減がたまらないですよね?
阪口:wwwあのさあ、ラジオ番組でメス豚って単語は普通出てこないかな。
杉田:去年、ジャンプフェスタの銀魂ステージでは、小林ゆうさんがメス豚です!
阪口:www
杉田:と発言した時には爆笑しました。
阪口:ゆうちゃんはね、メス豚の意味がどうもよくわかってなかったみたいだよ?
杉田:絶対そうですよね。
阪口:うーん。
杉田:豚肉が大好きなんですってよくわかんないことそうやって言って 最後聞き取れぬ
阪口:そうそうそう。アニメ雑誌を見てたらメス豚って呼ばれることについてどうですか?に対して、よく意味はわかんないんですけど豚さんは大好きです。豚肉はもっと好きですみたいな。
杉田:ひどい。
阪口:発言が残ってて。
杉田:見てかわいい、食べておいしいって、顰蹙を買いますよ。本当に。
阪口:www
杉田:そうじゃなくて。
阪口:おおーん。
杉田:メガネっ子好きっていうわりに
阪口:うん。
杉田:僕はそうじゃないなあ…と思うんですよ、阪口さんは。
阪口:あ、まじでか。
杉田:うーん。きっとなんか好きなイメージの女の子がいて、それがさらにメガネをかけた時に魅力が倍増するってことですよ。
阪口:あー、そうそうそう。基本、僕ほら、図書委員が好きだから。
杉田:ええ。
阪口:図書委員ってほら、二次元の世界では大概メガネかけてたりすんじゃん?
杉田:そうです。メガネっていうよりはもっとその、細かいシチュエーション。
阪口:そうそうそうそう。勝気なメガネとか全然萌えないもん。
杉田:ほーら、それだ。
阪口:www
杉田:そうですよねえ?絶対そうだと思いました、僕。
阪口:そうでしょー?うーん。
杉田:ほらー
阪口:でもまあまあまあ、大概メガネっ子ということなんですよ。
杉田:でも古手川さんは好きでしょ?あれでもしメガネかけてたら。 ←「ToLOVる」古手川唯
阪口:かけてたらねー。そうだね。
杉田:怒るんだけど、なんだとぉっ!?って反抗すると、ひっ、ごめんなさいって言ったら僕最高なんですけどね。
阪口:僕、怒んねーもん。
杉田:ああーーーーーーーー
阪口:wwwあーーーーーーwww
杉田:まああとはCVかな。
阪口:wwwCV言うな。
杉田:阪口さんがこだわるのは。
阪口:えー。なwCVとか言わないの!
杉田:だってその声だったら大体メガネなくたって好きじゃないですか。
阪口:ラジオネームももさん。
杉田:はい。
阪口:えーww杉田さんが演じる銀ちゃんは、甘いものを定期的に摂らないとイライラするほどの極度の甘党ですが
杉田:はい。
阪口:みなさんはそのくらい愛してやまないものはありますか?ありましたらそれは何ですか?みたいなね。
杉田:誰を流してほしいですか? ←地獄少女
阪口:wwwあんた誰だよーっ!!
杉田:はい。
阪口:wwwはいじゃねー
杉田:僕からマイナスイオンは出ません。
阪口:www
杉田:はい。そうですねえ。
阪口:ひーっ、本当にもうね、あんた斬り殺すぞ!!!
杉田:wwwさっき怒んないって言った人がすごい怒ってるー
阪口:www
杉田:僕、メガネっ子じゃないですよ。すいません。
阪口:www
杉田:すいません、先輩。
阪口:いえいえいえ、もう。誕生日一緒じゃないかよ。
杉田:あ、そうなんですよwww
阪口:結構精神構造一緒だぞー?
杉田:まあ、わりと。はい。
阪口:わりとね。
杉田:僕も嫌いじゃないです。その声。
阪口:www声なの!?
杉田:ええ。
阪口:そこから離れようよ、一回。ね?
杉田:そうっす。
阪口:離れて物事考えよう。
杉田:そうっすね。はい。
阪口:シュッとね。
杉田:シュッとね。
阪口:で、どうよ?愛してやまないものはあるのかね?
杉田:愛してwやまないものぉ?
阪口:うん。
杉田:なーんですかねー?そんな銀さん…あ、銀時ほどその、なんかこうこれ食わなきゃダメだってのはも、もう…。
阪口:だから食い物に限らなくてもさあ。
杉田:ええ。
阪口:俺だったら例えばほら、機動戦士的なものとかさあ。
杉田:それ言ったら僕もそうですよ。
阪口:そうだよね。
杉田:ええ。愛してやまないっすよ。
阪口:愛してやまないよね。
杉田:そうだよ。
阪口:あのー、日本サンライズ時代から。
杉田:そうですよ。
阪口:あの頃から
杉田:そうです。
阪口:あの、あそこの作品も…

杉田:6時間後

杉田:というわけなんですよ。
阪口:wwwという。語ったなー
杉田:もう語りつくせねーよ、これ。
阪口:随分語ったな。
杉田:www
阪口:もう語りつくせねーと。
杉田:いやー、もう
阪口:ダグラムだけで1時間半しゃべったからな。
杉田:そうですよね。結局そこに届かなかったじゃないっすか。
阪口:んあー疲れた。
杉田:そもそもそこに行きつくまででもうなんか。
阪口:wwwうーん。
杉田:もうダメ。
阪口:機動戦士の話をしないまんま6時間。
杉田:ダメだもうこれ。
阪口:もうしょうがねー、もう。つーわけでね。
杉田:はい。
阪口:みなさん、たくさんのメッセージありがとうございました!
杉田:はーいっ!

阪口:ラジオネーム白玉さんからいただきました。
杉田:はい。
阪口:天然ドジっ子と計算ドジっ子の見分け方を教えてください。
杉田:おいナッパ、サイバイマンが5匹ほどあるだろ?それ使え。んでその栽培マンを見たリアクションで決まります。 ←DB
阪口:わかりづれーよ。

杉田・阪口:カウントダウンGT!
阪口:みなさんからテーマを設けてアンケートを募集。それをランキング方式でカウントダウンしていくよー。えー、ホーム…もう疲れた。ホームページで募集していたテーマが2つありましたねー。まずはこちらのテーマから結果を発表していきましょーう!
杉田:銀魂放送1年目の好きな話数。カウントーダウン!
阪口:誰なんだよwww2006年4月からスタートしたアニメ銀魂。1年目は1話から49話が放送されました。その中でどの話数が1番人気があるのか。これを今から発表していきたいと思いまーす。
杉田:はーい。
阪口:どーお?杉田君。どれだと思うかなー?
杉田:全く想像がつきませんねー
阪口:あーのさあ
杉田:はい。はい。はい。
阪口:さすがにちょっと前だから、どれが1話でどれが52話とかわかんないよね?
杉田:それは言っちゃいけないですよ。
阪口:wwwちなみに僕ね、鍋の回が好き。
杉田:あー、いいですね。
阪口:人生の縮図。あのー、デスノートを応援してるあの回。
杉田:wwwでもその49話、麻雀対決の話でした。
阪口:ああー、ランバ・ラルが出た回だ。 ←ガンダム
杉田:wwwそうです。ラル様ね。
阪口:ラル様ね。
杉田:うん。
阪口:どう?杉田君。どの回がいいとかある?
杉田:34話…ですね。
阪口:34話…。
杉田:これね、新八が男になろうと
阪口:おっ。ああー、おおー、あーおー。恋にマニュアルなんていらない。
杉田:そうそうそう。
阪口:好きですよ、僕もこの回。
杉田:どうします?エロメスの声が…
阪口:またか!!
杉田:ってなったら。
阪口:なんでCVに行くの!?
杉田:僕は殴れないよ。
阪口:www
杉田:って。本当。本当、びっくりしました。「BOYS BE…」の主人公かお前はって思うぐらい。本当。
阪口:www
杉田:www
阪口:本当ねえ。
杉田:うん。
阪口:鹿野ちゃんには悪いけど ←これ誰のこと?分からぬ(´・ω・`)
杉田:うん。
阪口:思いっきり殴らしてもらった。
杉田:そしたら自分の事務所のジュニアが来て
阪口:www
杉田:遠慮なく殴れるぜって急に極Sの顔になってたから。
阪口:違うよ。言ってねーよ、そんなこと!
杉田:wwwへっへっへって顔になってこう。
阪口:うん。ただ申し訳ないけど、えー、新八は思いっきり行きました。
杉田:そうですよね。
阪口:うん。えー、つーことでね。
杉田:はい。はい。はい。
阪口:あの、みなさんから届いたメッセージにはその理由も書いてもらってるので。
杉田:はい。はい。
阪口:そちらも合わせて紹介していこうと思います。
杉田:ファンが選ぶ銀魂放送1年目の好きな話数。まずは、10位から4位までをカウントーダウン。

阪口:10位、第9話喧嘩はグーでやるべし。9位、第1話てめーらァァァ‼それでも銀魂ついてんのかァァァ!(前編)8位、第35話A恋にマニュアルなんていらない 延長戦。B外見だけで人を判断しちゃダメ。7位、第42話みみずにおしっこをかけると腫れるよ。第6位、第27話刀じゃ斬れないものがある。第5位、第17話親子ってのは嫌なとこばかり似るもんだ。第4位、第25話鍋は人生の縮図である。
杉田:うーん。
阪口:うーん。こうきましたにゃ。
杉田:はいー。10位から4位までを一気に紹介しましたーが!
阪口:が!
杉田:さてと。
阪口:タイトルだけ聞いて思い出せるかい?
杉田:ああー、まあなんとなく。
阪口:うん。
杉田:ええ。
阪口:僕は入ってたからね。4位に。
杉田:そうですねえ。
阪口:鍋。
杉田:ええ。
阪口:べーなー
杉田:あー、恋にマニュアルの延長戦の方が入ってた。
阪口:延長戦の方だね。
杉田:はい。
阪口:ていうかねー、なんかー、あれだってあのー、コメント的にはBパートの方に集中してるらしいよ?
杉田:うーん。
阪口:あー、マデュラ13の回。
杉田:あー、それだあ!
阪口:うん。
杉田:ああ。なるほどな。真撰組寄りですねー
阪口:そうだねー
杉田:これ…
阪口:大概真撰組の話だねー
杉田:これ言いづらいんですけど、これねえ。
阪口:www
杉田:うーん。まあまあまあまあ。まだあのね、3位から1位がございますからね。
阪口:そうなんだよ。実はまだ
杉田:うん。
阪口:ベスト4だから。
杉田:そうっすね。はい。
阪口:うん。上を万事屋が占めてりゃいいんじゃね?みたいな話ですよ。
杉田:行きましょう行きましょう。
阪口:つーことで!
杉田:はい。
阪口:ファンが選ぶ銀魂放送1年目の好きな話数。ベスト3の発表です。まず第3位は!
杉田:第32話人生はベルトコンベアのように流れる。
阪口:うーん。にゃるほど。つーことでですね、ご意見を紹介したいと思いますよ?
杉田:うん。
阪口:えー、ラジオネームカピバリャさん。銀さんの記憶が戻る回でもあり、銀ちゃんが次期工場長に決まる回でもあり、山崎のニックネームがジミーと決まった回でもあり
杉田:はいはい。
阪口:ジャスタウェイが出た回でもあり
杉田:はい。
阪口:土方のナイスポーカーフェイスでもあり、ゴリラがバカなw回でもありw、効果音やら絵やら声優さんの口調、この回が1番好きなのが多いですと。
杉田:うーん。
阪口:うーん。さらにですね
杉田:はい。
阪口:えー、ラジオネームメガネのあいつさん。
杉田:はい。
阪口:銀ちゃん記憶喪失?の完結話。1番ハラハラドキドキしながら見ていたお話だったので
杉田:うーん。
阪口:このお話に1票入れました。
杉田:うん。
阪口:でも最終的に銀ちゃんは万事屋に戻ってきてくれて、本当に感動的なお話でした。
杉田:あー
阪口:山崎さん、近藤さん、銀ちゃんの3人で工場を逃げ出す際に、敵からの攻撃から守るために、近藤さんが2人をかばったシーンが印象的でしたと。
杉田:はあー
阪口:ギャグとか忘れて普通に感動してしまいました。
杉田:はあはあはあ。
阪口:うーん!
杉田:あー
阪口:つーことでジャスタウェイの回だ。工場長だ。
杉田:ジャスタウェイですか。何はともなくとも。
阪口:もーう、ジャスタウェイ。
杉田:ジャスタウェイねー
阪口:だってジャスタウェイ、新八よりグッズ多いんじゃね?
杉田:いやでも結構ギリギリな形ですよ、あいつ。
阪口:www形か。形言っちゃったかー
杉田:両方のその手がなかったら結構危ない形してますよ。
阪口:やめなさい。やめなさい、本当。
杉田:んー、本当。
阪口:いけないよ?そういう会話なしよ?なしの方向よ?
杉田:ええ。
阪口:ダメダメダメダメ。
杉田:はい。
阪口:www反省w
杉田:はい。
阪口:反省しちゃったよ。
杉田:すいません。
阪口:じゃあ次行きましょうか?
杉田:はい。はい。
阪口:続いて、えー、ファンが選ぶ銀魂放送1年目の好きな話数。第2位は!
杉田:第20話ベルトコンベアには気をつけろ。
阪口:つーことでなんか知らんけど、サブタイトル2本連続でベルトコンベア来たんですけどw
杉田:みんなベルトコンベア大好きなんですよ。
阪口:おおーん。まあ、話的には全然つながってないんですけどね。
杉田:はい。
阪口:えー、ご意見でーす。ラジオネームあすかさーん。
杉田:はい。
阪口:銀さんと総悟の痛い痛い痛い痛いお母さん、というセリフが大好きで
杉田:はあー、かーっ
阪口:ギャグを言ってもすべったり、痛い友達によく使ってるからという意味もあります。
杉田:ダメだよー
阪口:すべっても優しくしてあげてよ。
杉田:それみんなでやって、その子すごい傷つくぜ。
阪口:www
杉田:一生癒えないタイガー&ホースを植え付けられるんだよ。
阪口:トラウマね。はい。えー、でもwやっぱり全体的に好きです。ボケとツッコミのバランスが最高にいい。本当に最高だなと私は思いましたと。
杉田:はい。
阪口:おおー、ボケとツッコミのバランスだそうですよ?
杉田:ええ。
阪口:そして、えー、ラジオネームよこさん。なななななななななにを、おーうえー
杉田:落ち着け。落ち着けよ。
阪口:びびってんのかばばばばばば俺俺俺俺俺俺俺俺
杉田:あ、本編か。
阪口:誰だと思ってる。このやりとりが1番好きです。
杉田:はあー
阪口:やや土方さんの方がビビってるのが面白い(笑)
杉田:wwwはいはいはいはい。
阪口:こりゃもう中井クオリティですから。
杉田:あのバズーカかなんかのくだりが面白かったですねえ。
阪口:ああー、あーあーあー
杉田:うん。
阪口:あとあのあれですよ。
杉田:うん。
阪口:あの、ネバーランド。ネバーランドだっけ?
杉田:ああ、入り口がって。
阪口:入口があって。
杉田:あー、はいはいはいw
阪口:壺につっこんだ、あのあたり。
杉田:はい。
阪口:あーいうの、好きですよね。
杉田:うーん。
阪口:あれは面白い。
杉田:面白い。
阪口:面白い。面白い回が続いてるな。
杉田:あの、蚊の天人役の声優さんのイラストが超上手いんですよ。
阪口:ああー
杉田:www
阪口:wwwああーああー
杉田:ああ。
阪口:はいはい。
杉田:すっげえ上手くてびっくりしました。アニメーターか、君はって思うぐらい。うん。
阪口:wwwあー、なるほどねえ。
杉田:さて、じゃあここまで、2位まで、来ましたねえ。
阪口:ここまで来たけど、あんまり万事屋関連が来てないんですけど。まあまあまあまあ。
杉田:もう、1位は。
阪口:1位あるからね。
杉田:1位がありますよ。
阪口:なら行ってみましょうか。
杉田:行きましょう行きましょ。
阪口:ファンが選ぶ銀魂放送1年目の好きな話数。第1位は!
杉田:第48話Aパート似てる二人は喧嘩する。Bパート何であれやるからには負けちゃダメ。
阪口:来ました。
杉田:うん。
阪口:来ましたよー?
杉田:うん。
阪口:つーことで、えー、おはがき紹介。ラジオネーム沖田のアイマスクさん。
杉田:はい。
阪口:なんか銀さんと土方さんの思考が似ていて、2人でねっ?おじさん、とか、と、この人が言ってました、等と言ったり小学生じみた喧嘩をしていたのがすごく面白かったです。
杉田:うーん。
阪口:つーことで
杉田:ん?
阪口:48話Aパートの方ですね、これ。
杉田:主に言う、Aパートですね。
阪口:サウナ話の。
杉田:そうですね。
阪口:うん。続いて、ラジオネームまみさーん。
杉田:はいー
阪口:えー、土方さんのあれ?作文?っていうセリフが本当に好きで、今でも実用語として使っています。
杉田:あー
阪口:それに土方さんの非番のシーンはあまりないので
杉田:うん。
阪口:私服がかっこいいでーす。
杉田:へえ。
阪口:ということなんですんぐあ
杉田:はい。
阪口:んー、真撰組だ。
杉田:ええ。
阪口:www
杉田:んまあ、ねえ。土方、土方って出てきますけど。
阪口:うん。
杉田:まああの、ゲストが中井さんなんで
阪口:www
杉田:その辺を
阪口:ぶっちゃけちゃったな、おい!
杉田:気遣ったようにも思えるんですが、いやでもやっぱり人気は高いですよ。
阪口:しょうがないよ。
杉田:うん。
阪口:もーう、だってほら。
杉田:そうですよ。
阪口:真撰組あっての銀魂みたいなところもあるからね。
杉田:そのうち、あの聖闘士星矢みたいに
阪口:お!
杉田:主役が人気投票で抜かれて
阪口:www
杉田:星矢が俺主役ってあの愚痴ってるあのコマみたいになるんですよ。
阪口:そうだよね。そうだよ。
杉田:星矢は5位だからね?
阪口:5位だ、5位じゃない、4位4位。
杉田:あ、4位だ。
阪口:1期の方が下だった。
杉田:そうだ。そうだ。ドラゴン紫龍が1位で
阪口:紫龍が1位で2位が瞬か氷河か。
杉田:氷河。いや、氷河が2位ですよ。
阪口:氷河が2位か。3位…
杉田:が瞬で。
阪口:大丈夫か?このトーク。大丈夫なのか?
杉田:本当。はい。
阪口:つーことで
杉田:はい。
阪口:ベスト10が揃いましたが
杉田:はい。はい。
阪口:どうですか?
杉田:はい。
阪口:こんな感じのお話になってきましたが。
杉田:んーまあでもなんかこう、思い出が少なからずよみがえってきますね。
阪口:うん。
杉田:ええ。
阪口:まあサブタイトル見てもなんとなく思い出せるもんだね。
杉田:初期の頃は、真撰組のガヤって言われるそのいっぱい隊士が出てくるところの収録ん時に
阪口:はいはい。
杉田:釘宮さんがこっそり入れてるんですよ。
阪口:そうだね。くぎみーも立ってたね。
杉田:僕が後ろでくるって向いたら、なんていい男の声が聞こえてくるんだ。美少年の声がって思ったら釘宮さんだったーって。
阪口:wwwおおー
杉田:んで僕がぼそっと素敵でしたよって言ったら
阪口:www
杉田:もうばかーって言って、僕はもうパーンって殴られて
阪口:おおっ!?
杉田:超得した。
阪口:デレだ。デレだ。
杉田:やったー
阪口:wwwデレ来た。
杉田:やっとぅー
阪口:www
杉田:僕、明日死にますね。
阪口:なあんでだよ!ダメだよ!
杉田:全国の釘宮ファンの嫉妬によって僕死にますよ。
阪口:wwwつーことで、ここまでこんな楽しく、わきあいあいとやってきましたが
杉田:はい。はい。はい。
阪口:問題こっからなんすわ。
杉田:はい。はいー
阪口:このカウントダウンGT、今回は2つのテーマを事前にホームページで募集しておりました。
杉田:2つ!?
阪口:おおー
杉田:え、どっかの玉みたいに2つ!?
阪口:こら!もうひとつのテーマはこちらっ!
杉田:ファンが選ぶレギュラーキャラクターでいなくても大丈夫と思えるキャラ。カウントーダウン。
阪口:本当、テンション下がるからさあ。
杉田:僕らの気分がダウンしましたよ。
阪口:本当に。まあー、なんつーの?
杉田:はい。
阪口:誰も幸せにならないよね、これ。
杉田:なんでこんな後ろ向きになっちゃったんですかね?
阪口:なんでだろう。本当さあ、銀魂ファンの人とかさあ
杉田:はい。
阪口:選ばないよね?選びづらいし選ばないよね?こういうのはね?
杉田:激しく同意します。
阪口:うーん。
杉田:実は、後戻り出来ないくらいの結構な数の投票が来ちゃってるみたいですよ。
阪口:うーわ、みんな意外と冷たいんだね。
杉田:すっごい傷つくんですよ。
阪口:1番票が多いのがさ、書けません!とかさ、みんな必要です!みたいなのが欲しいよねー、でも。
杉田:そう。そんなことないみたいですよ。
阪口:wwwまじでかwはあーっ
杉田:なんか、なんか明日じゃなくて今日死にます、僕。
阪口:www死んじゃダメだ。
杉田:はい、すいません。
阪口:ちなみにあの、レギュラーメンバーってのは誰のことを言ってるの?
杉田:はい。えー、坂田銀時、えー、志村新八。
阪口:wwwいるんだね。
杉田:えー、神楽。
阪口:うん。
杉田:えー、定春。
阪口:うん。
杉田:志村妙。
阪口:うん。
杉田:桂小太郎、近藤勲、土方十四郎、沖田総悟、長谷川泰三、お登勢、キャサリン、猿飛あやめ、エリザベス、ハタ皇子、以上14名と2匹がエントリーされました。
阪口:あれ?山崎の名前言ってあげた?
杉田:あっ、忘れてた。
阪口:wwwやっぱ山崎だなー、そのあたり山崎。
杉田:山崎退。はい。
阪口:はーい。つーことでね
杉田:うん。
阪口:入ってますよ、我々も。
杉田:キャラクター入ってますね。
阪口:うーん。
杉田:えー。これねえ、1位だったらこれ本当にこれショックなんですけど
阪口:うん。
杉田:あのー、微妙に4位5位とかだと、これいかがなものか。
阪口:リアルだよね。4位5位とかってね。
杉田:どう説明していいか。
阪口:1位だったらほらネタっぽいじゃん、なんか。
杉田:ええ。
阪口:で10位とか8位とかだったらさ、まだ誰かがネタで入れたんだなって思うけど。
杉田:そうですよ。
阪口:リアルな数字だよね。4位5位って。
杉田:このランキング、全くいじっていません。
阪口:wwwえー、操作してませんよ?
杉田:はい。
阪口:みなさんの投票がそのまんま読まれます。
杉田:全くいじりません。
阪口:ありがとうございます。
杉田:はい。
阪口:はい。ということで行きますか!
杉田:どうぞ!
阪口:ファンが選ぶ、レギュラーキャラクターでいなくても大丈夫と思えるキャラ。まずは10位から4位までをカウントーダウンッ!第10位 土方十四郎、第9位 近藤勲、第8位 定春、第7位 坂田銀時
杉田:はっ
阪口:第6位 猿飛あやめ、第5位 志村新八
杉田:はあっ
阪口:第4位 山崎退。

阪口:ふうーっ
杉田:以上、銀魂DJCDでしたー
阪口:いえーい。
杉田:ありがとうございましたー
阪口:リアルなとこに来ちゃったよー?
杉田:もう、あともう、閻魔あいちゃん呼ぼうよ。 ←地獄少女
阪口:www
杉田:これ書いたやつ流そうよ、もう。
阪口:ひーひーひー、つれーよ。つーことで、10位から4位を一気に発表しましたが
杉田:はい。
阪口:我々ランクインしましたね。
杉田:しましたね。
阪口:うーん。ちなみにあのー
杉田:はい。
阪口:ご丁寧にも我々の理由メールを紹介してくれということなので。
杉田:あっ、はい。
阪口:えーまず銀さん。
杉田:はい。
阪口:ラジオネーム白米一族は見つけにくさん。
杉田:はい。
阪口:うちの夫婦喧嘩の元凶なので。
杉田:あれ?え、そんなばかな。ひとつの家庭を崩壊に追い込むほど銀さんの存在がダメだと。
阪口:だーからっていなくなっていいってことでもないよねえ?
杉田:いや、本当、すいません。
阪口:www謝っちゃった。
杉田:キャラクター=僕じゃないんですけど、僕が代わって謝ります。
阪口:まあ銀さんがいないからってね。
杉田:ええ。
阪口:意外とこう、また土方のがネタに夫婦喧嘩になったりするんですよ。
杉田:ああー、そうですよ。
阪口:そして銀魂からは誰もいなくなった。
杉田:ああー。えー、5位志村新八の理由です。
阪口:やめてくれよー
杉田:ラジオネームはとろうさん。みんながいてこその銀魂って思ってますが、あえて選ぶなら新八。新八大好きなんですけど、いなくてもなぜかお話が成り立ちそうだと思ってしまいます。
阪口:www
杉田:ラジオネーム机に落書きしてたらマジで書いてたさん。必要だと思われてもぽいっと捨てられてしまうような感じが志村新八の存在価値であると私は思ってます。
阪口:フォローねーな、おい。
杉田:ラジオネームあやのさん。
阪口:全部読むのか!?全部読まなくてもいいんじゃない?
杉田:新八はいなくてもメガネはあります的なノリで出来ます。
阪口:www
杉田:万事屋トリオは
阪口:あー
杉田:銀さんと神楽とメガネです。
阪口:wwwもうさー、なんかもう、つらいわ。
杉田:うーん。
阪口:うーん。あの、新八大好きだけどっていうのがフォローにもう聞こえないもんね。
杉田:ね。
阪口:うーん。
杉田:山崎の方が順位上なんですよ。
阪口:上だよ。www山崎はだってほら、なんかさ
杉田:うーん。
阪口:理由とか聞いたらほら、山崎のキャラクター的に
杉田:うん。
阪口:このあたりがね、密偵としてはいいんじゃないのみたいなこと書かれてましたよ。
杉田:うーん。
阪口:新八、ガチでいらねーみたいなことになってるんですけど大丈夫ですか?
杉田:じ、地味にみんな忘れてると思うんですけど
阪口:うん。
杉田:10位に、あの土方も入ってるんですよ。
阪口:そうだね。wwwこっそりとね。うん。
杉田:意外に、意外に真撰組ね。
阪口:入っちゃった。
杉田:はい。
阪口:うーん。つーことで
杉田:はい。
阪口:えー、もうこれ以上結果を知るのもあれなんですけど、もう出ちゃってるからね僕ら。
杉田:なんかどんどん重苦しくなってきますねえ。
阪口:ああー
杉田:うーん。
阪口:まあ、出ちゃってるから。
杉田:はい。
阪口:もうしょうがない。
杉田:はい。
阪口:ここから先にはもう僕らの名前はないから。
杉田:はい。
阪口:つーことで行きますよー?
杉田:はい。
阪口:ファンが選ぶ、レギュラーキャラクターでいなくても大丈夫と思えるキャラ。ベスト3の発表です。まず、第3位は!

杉田:長谷川泰三。
阪口:来ました。
杉田:ダメでしょ、この人いなくなったら。
阪口:マダオだからねー
杉田:誰が歌、歌うんだよ、銀魂で。
阪口:wwwいやいや。歌ってないからね?
杉田:ぶっちぎりで上手いぜ?長谷川が。
阪口:おお、まあ、キャラソン歌うんだったらもう、長谷川だけ歌えばいいや。
杉田:ぶっちぎりよ。第一弾は絶対長谷川泰三のキャラソンね?
阪口:www
杉田:ぶっちぎりだから。もう、本当。
阪口:しょうがないね。まあ、理由としてはですね
杉田:はい。
阪口:ラジオネーム偽りのストレートヘアーさん。
杉田:はい。
阪口:レギュラーになる前に仕事を見つけなさい。
杉田:ああー
阪口:そしてラジオネームふくまるさん。出てこないと、ああー今頃仕事頑張ってるんだろーなーと思えるから。
杉田:ああー
阪口:前向きじゃないですか。
杉田:そうですね。
阪口:理由が。
杉田:そうっすね。
阪口:うーん。
杉田:もう歌を歌えばいいんですよ。もう長谷川は。
阪口:ねえ、もういっそねえ。
杉田:ええ。
阪口:歌っちゃえばいいよ。
杉田:そうそうそう。んでなんかの計画を進めたらいいんですよ。
阪口:あ!
杉田:ねえ。
阪口:こんな、こんなポーズで。
杉田:そうそうw
阪口:wwwだーからさー
杉田:続いて、ファンが選ぶ、レギュラーキャラクターでいなくても大丈夫と思えるキャラ第2位は

杉田:キャサリン。
阪口:キター、猫耳。
杉田:生々しい人選ですね。
阪口:うーん。 ラジオネームポッターさん。
杉田:はい。
阪口:全国の猫耳キャラに謝ってほしい。ラジオネームれんかさん。年増で萌えない猫耳。
杉田:www
阪口:最早ここまでくるとw罵声ですよ、もう。
杉田:ああー。ひどい。
阪口:www
杉田:ひどい。
阪口:いや、うーん。キャサリンなー
杉田:ねー
阪口:いないといないで寂しいぞー?
杉田:意外に重要ですよ?
阪口:いないといないで寂しいぞ?キャサリンいなかったらあの名作は生まれなかったんだよ?
杉田:そうですよ。
阪口:キャッツパンチは。
杉田:あwそうですよ?
阪口:www山野井さんが苦しんだあの、キャッツパンチは。
杉田:そう。ねえ。あの、まあwキャサリンねえ、寂しくなりますよ?本当。
阪口:うん。意外とね?
杉田:うん。
阪口:あのー
杉田:ああいうキャラこそ逆にいないといけないんですよ。
阪口:神楽とのやりとりなんて絶品っすよ。
杉田:そう、絶品。
阪口:うーん。
杉田:はい。
阪口:www耳取ったらただの団地妻って面白いんですけどw
杉田:本当、面白い。
阪口:うーん。
杉田:うーん。
阪口:かなり面白いと思うけどなあ。キャサリンはまあ、我々的には必要ということで。
杉田:そうです。
阪口:はーい。
杉田:重要です。
阪口:そして、我々…我々じゃない。ファンがね。
杉田:はーい。
阪口:我々選んじゃったよ。ファンが選ぶレギュラーキャラクターでいなくても大丈夫と思えるキャラ。栄えある第1位は

杉田:ハタ皇子
阪口:www

阪口:さあ、つーことでね。来ちゃいましたよ。
杉田:理由を、理由を読みましょう?もう。
阪口:理由を聞くのこえーな、おい。
杉田:すっごい重いっすよ。なんすかこれ?
阪口:えー、ラジオネームうまい棒はチーズ派さん。
杉田:はい。
阪口:いない方が銀魂の世界が平和なような気がしてなりません。
杉田:あーーー
阪口:そして、ラジオネームみのりさん。
杉田:はい。
阪口:ジャンプコミック13巻でハタ皇子が表紙だったとき、かなりショックを受けた。うーん。
杉田:アニメ関係ねーじゃねーかよ、コミックスって。
阪口:もうなー、全体的にいらないってことだよね?コミックスからも消えてくれみたいな。
杉田:重い重い重い重い。
阪口:あー
杉田:というかまあ、坂口候一さんがいなくなるとですね?
阪口:ま、候一さんはいないと困るからね。
杉田:銀魂という世界は色々成り立たなくなってくるんですよ。
阪口:成り立たない。坂口さんがいるから成り立ってるとき…キャラもあるわけじゃないですか。
杉田:タモさんっぽい司会者も兼ねたり。
阪口:タモさんっぽい。武蔵っぽい人とかね。
杉田:ええ。
阪口:うーん。
杉田:あのー、ハム子の父親も兼ねたり。
阪口:うん。
杉田:あと、早口の教習所の教官兼ねたり。
阪口:教習所の教官兼ねたり。カメ皇子…あwカメ皇子じゃない。ガメ仙人やってみたり。
杉田:そう。ハタ皇子っていうかまあ、坂口候一さんは極めて銀魂の現場的に重要です。
阪口:じゃあハタ皇子はいらねーってこと?
杉田:しかし、ハタ皇子がいなくなったら大変なことがあります。
阪口:おっ!何がある?
杉田:いやまだまだお話の幅が広がった時にですね。
阪口:うん。
杉田:ハタ皇子は作りやすいんです。
阪口:www
杉田:僕、銀魂のエピソードを作れって言われたら、絶対ハタ皇子使いますもん。
阪口:それスタッフ側の意見だよね?
杉田:ええ。いや作りやすいっすよ、絶対。
阪口:いや作りやすいよ。ハタ皇子をメインに持ってって回せば。
杉田:ハタ皇子の本星に帰るって話だけで僕、何週引っ張れると思ってるんですか。本当に。超面白いっすよ、たぶん。
阪口:そうだねー
杉田:ええ。
阪口:ハタ皇子、そうかー
杉田:うーん。
阪口:スタッフ側の意見としてハタ皇子は絶対必要です!
杉田:必要です!
阪口:うん!
杉田:そして、某BLEACHの現場にいったら飛田展男さんがずーっとハタ皇子のマネしてました。
阪口:www
杉田:そんぐらい好きだって言ってました。
阪口:ええ。飛田さんはハタ皇子のお父さんをやればいい。
杉田:そうそうそうそう。国王とかの役で。はー息子よーって言って。パパー、パピーパピーって言いながら出てくる役やればいい。 ←ここ聞き取れん
阪口:やればいい。
杉田:ほら、もう爆笑だよ。どっかんどっかんですよ。
阪口:それだけでスタジオはもう充分。
杉田:もうどっかんどっかんですよ。
阪口:楽しい空気になるので、必要です!
杉田:そうです。
阪口:んでー、ちょっと気になったんですけど。
杉田:はい?
阪口:神楽と沖田は入ってませんね。
杉田:あっ…
阪口:www返す言葉も。
杉田:まあ、現場的にもまあ、みんな釘宮さん好きですからね。
阪口:ね。
杉田:ね。
阪口:wwwなんだよ、そのwその締めおかしいだろ。
杉田:鈴村さんも愛されてますよ。
阪口:愛されてるよ。
杉田:ええ。
阪口:グルメ王子。
杉田:ヘルシーマスターね。
阪口:ヘルシーマスターが。
杉田:ええ。さて、このアンケートの結果ですが、今からアニメ銀魂作ってる、サンイラズ…いや、サンライズに報告しに行きたいと思います。
阪口:wwwなんで?

阪口:ラジオネームささくれ3級さんからいただきましたー
杉田:はい。
阪口:人間は脳を100%使っていないとよく聞きますが
杉田:うん。
阪口:100%使うことが出来たら一体どんなことが出来るんですか?
杉田:えーっとね、スタンド使いになれます。
阪口:www一回ジャンプから離れよーぜ。

杉田:世界のちょうしん墓場から並みいる超人たちが屍となって仕事をしているちょうしん墓場を突撃レポート。今回はアニメ銀魂を制作している株式会社サンライズにやってきました。
阪口:あの、これナレーション口調でやんないとダメ?乗りづらいよ。
杉田:これサンイラズじゃなくてサンライズですよ。
阪口:サンイラズって意味が分からない。
杉田:なんとか軍曹であったんだけどね。 ←ケロロ軍曹
阪口:ああー、そうだね。
杉田:あっ
阪口:あっ
杉田:なんか立ってもいなのに自動的にドアが開きました。
阪口:開いちゃったー
杉田:入りましょう。
阪口:入ろうか。
杉田:入りましょう。
阪口:うーん。
杉田:よしっ
阪口:お邪魔しまーす。で、今日何しに来たの?
杉田:今日ですか?
阪口:うん。
杉田:今日は決まってるじゃないですかー
阪口:なんです?
杉田:今日はですね。
阪口:うん。
杉田:えーっと、先程のお前レギュラーキャラとか言ってるけど、ファンから見たら別にいらないんじゃね?でランキング1位になったキャラをしっかりと制作側に伝えたいと思います。
阪口:まじでか。伝えなくていーよ、あれ。ランキングとして問題あるよ。
杉田:まあ、まあ、ややまあ色々偏ってる結果になりましたけど。
阪口:wwwなんか悲しい結果を伝えに行くのはすごく嫌なんだ。
杉田:それは否定しないんですけどね。
阪口:うーん。
杉田:はい。
阪口:つーことで
杉田:うん。
阪口:なんかいろいろあるよ?
杉田:いろいろありますね、ここ。
阪口:あの、我々にしてみりゃ宝の山なんだけどね。
杉田:そうですね。
阪口:主にこの緑色のカエルとかさ。
杉田:あ、これねえ。これ緑髪のこの人はどうですか?
阪口:ピザ好きなんだよねー
杉田:あー、そうそうそう。
阪口:そうなんだよねー
杉田:時代は緑ですか。
阪口:時代は緑だね。
杉田:じゃあ早速、あのサンライズさんにもう玄関には入ってますが
阪口:そうそうそうそう。
杉田:より深いところまで突入しようと思います。
阪口:うん。とりあえずあの、アニメ制作の裏側を知るべく!
杉田:はい。
阪口:頑張っていこう。
杉田:はい。
阪口:まずは!たまにアフレコ現場に来る
杉田:はい。
阪口:あのー、ライツ事業部っつーんですか?
杉田:はい。
阪口:あの、池内さんとこ行きましょうか。
杉田:あ、池内さんとこ。
阪口:うん。
杉田:はい。
阪口:あの人にサンライズを案内してもらう方向で。
杉田:はい。

阪口:池内さーん、どうもー、こんちわーっす。
池内:あー、お疲れさまでーす。いつもお世話になってます。
阪口・杉田:www
阪口:なんかいいね。
杉田:いつものテンションですよ。
阪口:なんかロケしてる感じがする。
杉田:余所行きのテンションじゃない。
阪口:www
杉田:すいません、今日なんか探検ぼくのまちみたいなテンションですけど。すいません、本当。
阪口:なんか働くおじさんって感じがするよ?
杉田:はい。
阪口:いいね。
杉田:へい。というわけでですね、銀魂ラジオCDの収録で高松監督と藤田監督にお伝えしたいことがあって来たんですけど、あのー、お二人今どちらにいらっしゃいますか?
池内:あ、2人はあのいつも銀魂のあのー制作スタジオで第5スタジオにいらっしゃるので、これからじゃああの僕案内するんで一緒にスタジオの方行きましょう。
阪口:はい。
杉田:はい、行きましょう。
阪口:わかりましたー、お願いします。
杉田:はい。

阪口:はい。つーことで、来ましたよ?
杉田:はい。
阪口:ここ、5スタなんですけど。
杉田:はい。
阪口:wwwはいってなんかw
杉田:まあーね、サンライズはただいまスタジオが120まであります。
阪口:www
杉田:その5番目という。
阪口:あのさあ、本当にね、信じるよ?聞いてる人本当に信じるからね?
杉田:それぐらいあるんですよ、今。
阪口:じゃあある。
杉田:はい。
阪口:じゃああることにしよう。そのうちの5スタだよ。
杉田:5スタですよ。
阪口:5スタ。
杉田:すごいですよ?レベルとしては。
阪口:どうする?んで5スタのこの会議室ですね。
杉田:ええ。
阪口:この中にどうやら2人いるらしいです。
杉田:達人がね。
阪口:達w達人w監督って言いなさい?
杉田:ゴールドクロスがね。 ←聖闘士星矢かなー?
阪口:ゴールドクロスwだからやめなさいって!入りますよー?お邪魔しまーす。お邪魔しまーす。
杉田:どうもお邪魔します。
阪口:ああー
杉田:ああ。
阪口:ああー、すいません、外でのコントが長引いて本当に。
杉田:すごい。なんだこれは。ここはなんだ。
阪口:なんかあれですよ。会議室っていうか倉庫っぽいっすよ?
杉田:そうですね。
阪口:なんか段ボールやら。
杉田:ここが火事になったら、僕ら助かりませんよw
阪口:wwwあのね、ここで死ぬのだけは嫌だ。
杉田:www
阪口:なんかすごく嫌だ。
杉田:ええ。
阪口:というわけで。
杉田:はい。
阪口:えー、今着席しましたが、目の前に
杉田:はい。
阪口:監督と思しき2人組が。
杉田:2人組がw監督ってユニット名じゃないんですから、本当。
阪口:wwwなんかいいじゃん。ユニットっぽくて。監督♪みたいな。
杉田:か・ん・と・く
阪口:うん。
杉田:はい。
阪口:どっちが監でどっちが督さんか。
杉田:wwwひどいw
阪口:そのあたりを聞いてみましょう。まず自己紹介お願いしますね?
高松:えーじゃあ、監督の監の方やってます。
阪口:お!
高松:ええーwwwえー、元監督の今監修の高松です。
阪口:うぇい!
高松:よろしくお願いします。
阪口:お願いします。
杉田:お願いします。
高松:はい。
阪口:そして!
杉田:そして。
藤田:督の藤田です。
阪口:お!督さん。
藤田:www3年目は監督やらしていただいてます。
阪口:おおー
杉田:今まで1年目2年目は…
藤田:ずっと演出。話数演出で。
杉田:ええ。
藤田:ローテーションはやってましたんで。
杉田:ほうほう。
阪口:ふんふん。
藤田:もう銀魂…まあ、高松さんと一緒にずっと3年。なんやかんやでやってきております。
杉田:すばらしい、すばらしいタッグですよ。
阪口:じゃあ2人を今度からTHEマシンガンズと呼ぶ方向で。超人墓場っていうね、タイトルで。
杉田:全部(ピー)みたいな。
藤田:ねえ。
阪口:やっべえ。やっべえ。青二的にもやべーんじゃねーか?
杉田:www
阪口:(ピー)敵に回すのは。
(ピンポンパンポーン)
阪口:サンライズロケの途中ですが、ここから先、ほとんど流せないトークが続いたため、割愛させていただきます。
(ピンポンパンポーン)
杉田:エリザベス役としてあの
高松:はい。
杉田:監督は、僕らと一緒にアフレコしてるわけですけど。
高松:そうですねwww
阪口:www
高松:そんなにエリザベス出てこないんで、そんなにしゃべってないですけども。
杉田:www
阪口:たしかに。
高松:うん。
杉田:僕らと一緒に撮りながらね。
高松:はい。
杉田:町の人とかも兼ね役で結構やってる。
高松:そんなw
阪口:www
高松:まあ、そうですねwそうですね、はい。
阪口:でもあれですよ、エリザベスが本業じゃないからね?
杉田:そう。
阪口:あくまでも監督だからね。
杉田:そうです。
阪口:監督というお仕事について聞いていきましょうっつーことで。
杉田:どういう経緯でエリザベスに決まったんですか?
阪口:だからエリザベスはもういいだろうよ!監督の仕事聞こうぜ。質問がおかしなことになってるんですけどこの第5スタジオっていうのは何をするところなんでしょう?
高松:第5スタジオは、まあサンライズの120あるスタジオのうちの5番目なんですけどもwww
杉田・藤田:www
阪口:まあまあその通りですけど。
高松:そう。5番目のスタジオなんですけど、まあ、このスタジオは銀魂を作ってるスタジオです。
阪口:今は銀魂オンリーと?
高松:銀魂オンリー。今っていうかまあ、サンライズはえーっとスタジオ制で。
阪口:うん。
高松:作品1つに対して1つ
阪口:スタジオが
高松:なので、スタジオなので
阪口:ああー、うーん。
高松:まあ銀魂オンリーのスタジオなんですけれども、ここに主要なスタッフが全部集まっていて、えー、頭からお尻までこのスタジオで作ってる感じ。
阪口・杉田:おおー
阪口:つーことで、あのー、今日来たのはですね、実は
杉田:はい。
阪口:あのー、銀魂ラジオCDにね
杉田:はい。
阪口:収録してるわけなんですが。
杉田:はい。
阪口:ファンのみなさんにですね。
杉田:ファンのみなさんに。
阪口:ファンのみなさんにですね。
杉田:はい。
阪口:1年目で。1年目ですよ?あくまでもね。
杉田:1年目。
阪口:1年目で1番好きな話数アンケートを取ったわけです。
杉田:おおー
阪口:それを!結果をですね。
杉田:はい。
阪口:この、THEマシンガンズに。お伝えしようと思って来たわけですけれども。
高松・阪口:はい。
阪口:えー
藤田:はーい。
阪口:1位がですね、これですよ。
高松:はい。
阪口:サウナ話ですよ。
高松:サウナ話ですか?
杉田:うん。
高松:サウナ話はえーっと、思い出というかそうですねえwwwこれ、ぶっちゃけちゃっていいのかなー?
阪口:いいんじゃないっすか?
藤田:まあ、ひどいことしか出てこない。
高松:なんかひどいことしか出てこない。
阪口:wwwまじでか!?まあ、最悪つまみますから。
高松:ああー、これなんか…
(ピンポンパンポーン)
阪口:ここから先、高松監督が本当に流せない話を始めたので、当社規定により自粛させていただきます。
(ピンポンパンポーン)
阪口:生臭い。
杉田:こーれ、これはきつい。
阪口:生臭い。ものすごい生臭い話になった。
杉田:これはきつい。
阪口:夢は信じれば叶うよ?夢は信じれば叶うよ?
高松:ので、えーっと…
杉田:他の話に飛びましょう。
高松:はい。
阪口:なんかありますか?藤田さんは。
藤田:え?
杉田:この頃、藤田さんは。
藤田:この頃、話数演出だったんですけど。
杉田:ええ。
藤田:俺のやった話数があんま入ってねーな。
阪口・高松:www
阪口:しまったー
杉田:あ、あれ?
阪口:墓穴!
藤田:あれ?
阪口:聞くんじゃなかった。
杉田:1~10位だと
高松:どれか入ってる?
藤田:え、35話A。
高松・阪口:ああー
杉田:ああ。
藤田:恋にマニュアルなんていらない。
高松:いらない。
阪口:はいはいはい。
高松:あれ?
藤田:でもこれたぶんBのマヨラーで来たんだろーなーとか。
阪口:www
高松:でもAって書いてあるからAなんだよこれは。
藤田:え、B…
阪口:でもあれですよ。
高松:あ、そっか!
阪口:ランキングの感想見ると
高松:そっか!
阪口:なんかマヨラー。
高松:そうだよね。これって、これって延長戦だもんね。
藤田:延長戦。
阪口:延長戦ですからね。
高松:ああー
阪口:所詮あの新八話なんで。
高松:そうだね。
阪口:くっそーwww
高松:これは…
杉田:くっそー言わない。
阪口:www
高松:そっか。そういうことか。
阪口:なんかね、感想見ると
高松:ああ。
阪口:なんかやっぱりこの回で真撰組のファンになりました等。
高松:ああー
阪口:結構ありますね。
高松:そっか。
阪口:じゃあ続いてあれですよ。
杉田:はい。
阪口:レギュラーじゃなくてもいいんじゃね?ランキング。
杉田:ついに言ってしまいますか。
阪口:禁断だよ?これ。
杉田:本当ねえ。
阪口:本当はねえ、これ発表したくないんだよ。個人的にはさあ。
杉田:これは…うわー
阪口:ちなみにこのランキングを見て、どう思いますか?
高松:なんかw7位に銀さんが入ってるんだけどw
阪口:www
高松:どーゆーことなのw主人公いらないっていうのはどーゆーことなの?w
阪口:もう魂でいいんじゃね?みたいな。
杉田:いらないんじゃないっすか?
阪口:銀魂じゃなくて魂でいいっしょみたいな。
高松:そうですね…。なんか…そう、3年目に入って出ない話数が結構…あるね。銀さ…万事屋が。
藤田:万事屋。
阪口:万事屋はねー
杉田:ああー
高松・藤田:うん。
阪口:いっそ真撰組だけでもいいんじゃね?みたいな。意見もありますからね。
杉田:出てない回を見てうちの親が
高松・藤田:うん。
杉田:智和、今日の銀魂面白かったわー
阪口・高松:www
杉田:お母さん?あの、僕、出てないよ?もうジャッキーがねって言って。
高松:www
阪口:そら、ジャッキーには敵わねーよ。
杉田:ああ、そうですか。
藤田:うん。
杉田:すいません。
阪口・高松:www
阪口:他、なんかありますか?これ、これはねーだろーみたいな。
杉田:もーねー
阪口:意外とね、万事屋がw銀時入ってたり、僕入ってたり、定春入ってたり。
高松:定春…
藤田:うん。
高松:定春言わなくてもあんまり出てないね、最近。
阪口:ひどいwひどいよw
高松:なんか、先週美佳子さん久しぶりに会ったような気がするw現場でww
阪口:そうなんですよ。しかも定春じゃなくね。
高松:そう。
杉田:そうそう。ミカコング先輩、本役はえーっと定春なんですよ。本来。
高松:定春www
杉田:お通ちゃんは兼ね役ですから。
阪口:兼ね役。兼ね役だけどね。
高松:元々はね。
杉田:ええ。元々は。
高松:元々は。
阪口:それ言ったら1位のハタ皇子の坂口さんなんて本役わかんねーからな。
高松:www
杉田:本役…あ!あ、ハタ皇子でいいんじゃないですか?
阪口:獅子村ってことはない?
杉田:獅子村…ああー!
阪口:www
杉田:出てきた順はそれだ。
阪口:www出てきw
高松:でもハタ皇子で1番多く来てもらってんじゃないすか?そんなことないすか?
阪口:ああー
高松:他の方が来てるかな?
杉田:他のいろん…
阪口:武蔵っぽい人も結構。
杉田:あー、武蔵だー
高松:武蔵っぽい人も結構来てるよ。
阪口:意外とね、出てるんですよ。まーでもなんか1位はね、ハタ皇子。
杉田:司会好きでしたねえ、坂口さんの。
阪口:ああー
杉田:だからね、あのねこれねって。
阪口:そうそう。
高松:そうそうwww
杉田:司会とあと教習所の。
阪口:教習所のおっさんとかね。
高松:教習所のね。
杉田:危ないからねっていう。
阪口:危ないからwあの回は神でしたからね。もう。
杉田:wwwあれw
阪口:あの石田さんとの掛け合いがもう絶妙だった。
杉田:本当、面白い。
阪口:うーん。で今スタッフさんからひたすら5位について触れろみたいなことになってるんですけど。
高松:ああー
阪口:これはもう…
高松:あえて触れないようにしてたんですけどw
阪口:僕もね、泣いてしまいそうなんで。触れない方向で行ったんですけど。なんかねー
藤田:慰めた方が?
阪口:コメント見てるとですね。
高松・藤田:はい。
阪口:メガネはさっちゃんがいるからもういらねーんじゃね?みたいな。もう。
高松:www
阪口:監督的にこれからの銀魂でやってみたいことはありますか?
杉田:どうですか?藤田さん。
高松:じゃあ、藤田君。
杉田:藤田監督。
高松:はい。
杉田:やってみたいこと。
阪口:思いの丈をぶつけてください。
藤田:いや、打ち切りで終われるような感じの。
阪口・高松:www
杉田:うわー
高松:過激な方向に行きたいと。
藤田:過激な方向に。
阪口:過激な方向だってさ。
高松:過激…。
藤田:終わる時は。
高松:そう。終わる時は…
藤田:放送事故みたいに。
阪口:前のめりだなあ。
高松:そう。
杉田:うん。
阪口:まあそろそろ。
杉田:はい。
阪口:巻き入れが来ましたよ。
杉田:まじですか。
阪口:途中だからねー。変な話題が長すぎたな。大幅につまんでこ。
杉田:じゃあこの辺の。
高松:これって収録されるとき、5分くらいになってんじゃないすか?
阪口:5分くらいで。出来れば。www
杉田:おそらくそうなってるはずです。はい。
高松:もうかれこれ3時間も話してますけどねえ。
杉田:ええ。
阪口:かれこれね。
杉田:大変ですよ。
阪口:かれこれ途中で寿司なんかもつまみながらね。
杉田:ええ。
高松:はい。
阪口:3時間経ったわけですが。
杉田:はい。
阪口:もしよろしかったらですね、このアンケートを今後の作品作りに
高松:www
阪口:作品に●●(43:04)いらねーとか言われてるんだからさー
杉田:参考にしちゃいけないな、これは。
阪口:真撰組の話を増やしてくださいみたいなことになってんじゃん。
杉田:これはまずいな。
阪口:やばいだしょーやばいでしょー
杉田:うーん。
阪口:だってヅラとかいねーぜ?こん中に。ヅラとか高杉入ってねーぜ?
高松:入ってないね。
阪口:ヅラとか高杉の話ばっかに。
ここで音飛んでる?↓の杉田の声も途切れて始まってる
杉田:なります。
阪口:うん。
杉田:はい。じゃあ、そろそろ、えー、僕たちは収録の続きがありますので、あのーこのあたりで失礼させていただきます。
阪口:早いなw
高松:早い。www
阪口:すいませんね。ごめんなさいね?
高松:はい。
阪口:散々、大暴れしてね。
杉田:はい。
阪口:はい。
高松:はい。
阪口:じゃあ、帰りまーす。
高松:はい。お疲れさまでーす。
藤田:お疲れ様です。
杉田:ありがとうございましたー

阪口:ラジオネームラグレスさんからいただきました。
杉田:はい。
阪口:先にお風呂にする?ごはんにする?それとも
杉田:えっとじゃあ、大豪院邪鬼に ←魁!!男塾
阪口:www
杉田:自分の身長ぐらいあるビールを運んできます。
阪口:いい加減集英社から離れろ!

 



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