【銀魂文字起こし】銀魂声優たちがそれぞれ1位になれるジャンルとは…?【人気投票なんて燃えて灰になれ #総集編】



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文字起こし

 

阪口:はい。ということで、人気投票はその名の通り、人気というジャンルにおいて、1位を決めるわけですが。

杉田:はい。

阪口:今回は僕たち3人がそれぞれ、このジャンルだったら1位に間違いないというジャンルを、みんなでディスカッションして探していきたいと思います。

杉田:自分のことを知れってことか。じゃあまずは、じゃあ、この順番で行きましょう。阪口大助さんが。

阪口:うん。

杉田:うん。絶対に1位になれるジャンル。

阪口:ふふふ。

杉田:これを僕と千葉さんで考えていきたいと思います。

千葉:はい。

阪口:さあ、どうなんですかね。これ、これ、間が怖いなあ。おい。何か。これ、ね。あれでしょう。

杉田:はい。できました。

阪口:お。富永先生。

杉田:はい。どんどん出していきますよ。

阪口:富永先生。

杉田:阪口大助さんが1番になれるのはやっぱりこれ。ガンバリスト。

阪口:ああ。金メダル。金メダルですよ。

杉田:はい。

千葉:ああ。

阪口:はい。

千葉:僕はね。やっぱり、なんとなくなイメージですけど。

阪口:なんとなくな。これすごい。

千葉:やっぱり秋葉原の、アイドル案内人?

阪口:あ。

千葉:な。イメージですよ。イメージ。イメージ。

阪口:イメージね。

千葉:うん。

阪口:でも、ほら。千葉君と一緒にメイド喫茶も行ったしね。

杉田:すごいね。

千葉:え?あ、ああ、ね。初め。俺、本当。

杉田:マジすか。

千葉:今までで初めて行ったの。連れてってもらって。

杉田:ええ。

千葉:おっかなびっくり。こんなところどうかね、どうかねって言いながら行って。普通だったけど。あ、でもビンタされてたね。

阪口:ただのサラリーマンが。

杉田:はっ!へっ!

阪口:おもいっきりビンタされてた。

千葉:うん。

杉田:なんだ、そりゃ。

千葉:なんかすごい嬉しそうだった。ゲーム大会やってたんだよね。

阪口:ゲームやって、あの、なんかパンケーキを、メイドさんは1枚、サラリーマンさんは2枚食べて、どっちが早く食べ終わるかで。

杉田:うわあ。ひどい。

阪口:そうそうそう。勝ったらメイドさんと一緒に写真撮れるけど、負けたらビンタだったのね。

杉田:あらあ。

千葉:詳しい。俺、そこまで覚えてなかったよ。

阪口:覚えてるよ。

杉田:確かスタジオから、結構遠くにあるスタジオなのに、アキバまで歩いて。

阪口:歩いた。

杉田:二人、秋葉原回ってた時に。

阪口:秋葉原回ってたね。

杉田:メイドさんがチラシ配ってたじゃないですか。

阪口:はいはいはい。

杉田:あれ、銀魂のなんか、なんかピンバッジみたいなの、全部、土方だったよね。

阪口:土方だった。

千葉:はははははは。

阪口:その横を通る銀時と新八っていうね。

千葉:ああ、ちゃあっていうね。

阪口:でもあれだよね。目の前からSOS団的なものも歩いてきたよね。

杉田:あの制服着て街歩くなよ、本当に。

阪口:ふふふ。

杉田:やれやれだ。

阪口:やれやれだ。

千葉:なるほど。

阪口:俺、そんなイメージっすか。

杉田:はい。できました。

阪口:はい。

杉田:阪口大助さんが絶対1位になれそうなジャンル。ロングレンジキャノンです。

阪口:ほらあ、もう、客席全くわかってねえぞ、おい。

杉田:なんだよ。ここについてんだろう。

阪口:あのね。詳しくはV2アサルトバスターで検索してみてください。

杉田:あんなに長い砲身を使いこなせるのは、ウッソを演じる阪口さんしかいない。

阪口:マジでか。いや、意外とカイ・シデンも。

杉田:ここについてんですよ、ここに。

阪口:ここだよ。ここ。

杉田:使いづらいじゃないですか。

阪口:あとここにスプレーとかついてる。スプレーミサイルとかね。

杉田:そう。スプレーミサイル。あとあんなんついてたらトイレの大きい方を入れないじゃないですか。

阪口:すいません。Vガンダム、トイレ行かないと思う。

杉田:ああ、そうか。

千葉:ははは。

杉田:カタパルトから出て、ちょっとコンビニに買い物行きたい時があった時、あれが邪魔するんですよ。

阪口:あのね。カタパルトからは出ないなあ、コンビニには。

杉田:ああ。何か長くていいじゃないですか。

阪口:最終的に長くていいじゃないですかって意味がわからない。

杉田:だってヴェスバーはたためるのに、ロングレンジは常に出てるんですよ、これ。

阪口:常に出てる。だからね。

杉田:せめてお前、たたんどけよ、これをよ。

阪口:V2アサルトバスターはだからゴテゴテしすぎだから。

杉田:まあ、強襲型っていう代わりに自分が一番こうね、大変なことになっているみたいだね。

阪口:自分が一番強襲されちゃってるっていう。はい。じゃあ、千葉君は?

千葉:はい。ええと。図書委員のメガネ女子と純愛映画のマダオ主人公。

阪口:ああ。

千葉:ああ。

阪口:何、ああって。ああってなんだ。

千葉:もう。ほら、拍手が来た。

杉田:会場にいらっしゃる方。高校の時、図書委員とか文芸部だった人。

千葉:もう。ほら。

杉田:ほほう。

千葉:もうストライクゾーン。

杉田:はい。阪口アイでメガネを検索してみてください。

阪口:うわあ。

杉田:でも、大助さんが重要なのはメガネじゃなくて声ですよ。

阪口:馬鹿じゃないの。

千葉:やっとけ。やっとけ。さっきの楽屋みたいに。僕のこと好き?って。言っとけ。

杉田:俺、知ってるもん。阪口さんのまなかだってメガネかけてないもん。

阪口:かけてないね。かけてないよ。何か問題でも?

杉田:メガネじゃねえんだな。

阪口:まなかだったらメガネいりません。はい。ということで。

杉田:はい。

阪口:ここでね。フリップから僕、2つ選びます。どちらかお客さんに選んでもらおうと思いますよ。僕がどっちが1位かね。

杉田:はい。

阪口:じゃあ、これとこれにしよう。まずこちら。ガンバリストだと思う人は拍手ください。シラー。何だ、これ。

杉田:俺、毎週見てたのに。

阪口:本当だよ。シドニーオリンピックの前だったね。はい。続いて。図書委員のメガネっ娘と純愛映画のマダオ主人公だと思う人?俺、これ喜ぶところ?

千葉:おめでとう。

阪口:「やったあ」とかが良い?

杉田:いえいえいえ。

阪口:反応としては。

杉田:好きですよね、図書委員。

阪口:え?好きだよ。何か問題でも。

千葉:唾飛んだし。すごい。そうだよね。

杉田:そうだね。

阪口:と、いうことで、皆さんの拍手によって決まりました。僕が絶対に1位になれるジャンルは図書委員のメガネっ娘と純愛映画のマダオ主人公に決まりました。

千葉:おめでとう。

杉田:おめでとう。おめでとう。おめでとう。

阪口:嬉しくねえな。

杉田:まあ、少年声のできる女性声優さんと役を争ってください。

阪口:よし。頑張ってく。

杉田:はい。

阪口:よし頑張ってくじゃないよ。はい。続いては、千葉君が絶対に1位になれるジャンル。

杉田:千葉さん。

阪口:これを僕と杉田君で考えていきたいと思いますよ。はい。千葉君、つないでね。

千葉:ええ。そんな感じ?

杉田:はい。できました。

千葉:早っ。

杉田:千葉さんが1位になりそうなのは、あえてあれを外して、これにしました。ベストポリス。昔、A.D.POLICEって。

阪口:ああ。

千葉:すいません。本当にわからない話をしてしまったら。僕のアニメーションのシリーズの主役初作品がA.D.POLICEっていう作品なんです。それでの言ってくれたんだよね。

杉田:はい。

阪口:ははは。

千葉:ありがとね。誰も、何も反応がなかったよ。

杉田:相方は山崎たくみさん、つんぽさん演じる、たくみさん演じるハンスっていうのが相方にいますからね。

千葉:そうそうそう。そうなんです。

杉田:詳しくは、何かいろいろ駆使して、レンタルしてください、みたいなね。

千葉:はい。ありがとうございます。本当に。すいません。

杉田:だってね。

阪口:続きましていきますか。

杉田:はい。じゃあ、阪口さん。

阪口:はい。ええ、アスレチックで水没。

千葉:ははは。

杉田:本当にあったことじゃないですか。

千葉:イメージあるか?1位とか。イメージじゃないじゃん、それもう。実際にあったことじゃん。

阪口:しょうがない。これ、しょうがないよ。

千葉:まあね。

阪口:あの、アスレチックに、あの、遊びに行った時に、あの、千葉くんの乗ってた乗り物がベーンって、こうベーンってなって、千葉君が水没していったっていうね。

千葉:あの、気がついたら周りが緑の世界だったんですよ。

杉田:ひどい。

千葉:池がとっても汚くて、出てきた時に沙悟浄みたいでした。

杉田:ひどい。

阪口:イメージ的には沙悟浄でした。

千葉:沙悟浄でした。もう。

阪口:なんか、杉田くんが更にパワーアップさせたみたいだよ。

杉田:AD.POLICEは僕が好きなだけなんで、これならわかるかな。千葉さんが1位になりそうなのはネット限定の囲碁です。

千葉:ブッ。

阪口:ははは。おっ、これは。

杉田:だから、一番はこれはあえて外したんです。

阪口:そうだね。でもこれは。

杉田:まるで現代の技術を身につけた。あるいはさらに強くなっているっていうね。

千葉:ははは。ああ、これからですか。ありがとうございます。いや、じゃあね。これも皆さんに、じゃあ、拍手でお願いしましょう。ええ、まずは阪口君が書いてくれた、アスレチックで水没というイメージがある方、拍手。誰もねえ。

阪口:それはイメージだもんね。

千葉:あ、イメージか。

阪口:これ事実だからね。

千葉:そっか。事実。

阪口:それはしょうがない。

千葉:僕は水没するイメージじゃないっていうことだね。

阪口:イメージじゃない。沈まない。

杉田:残念ながらね。

千葉:これからも浮上しよう。

阪口:浮上していこう。

千葉:では次に、杉田君が書いてくれた囲碁ネット。はい。ありがとうございます。こちらの皆さんの拍手によって決まりました。僕が絶対に1位になれるジャンルは囲碁ネットです。

阪口:イエーイ。

杉田:よかった。よかった。

千葉:いやあ、懐かしい。

阪口:よかった。よかった。

千葉:囲碁ネット。

阪口:囲碁ネットってどういうことだ。じゃあ、最後に。杉田君が絶対1位になれるジャンル。

杉田:僕ですか。

阪口:これを僕と千葉君で考えていこうじゃないかと。

杉田:いやあ、怖いなあ。

阪口:これ、どうすりゃいいんだ?

杉田:会場の人、思いついたら手あげて言ってみろよ。

阪口:ははは。杉田君のイメージを。

杉田:うん。

阪口:これ、どうするかな。

杉田:いないのかな。そこの人。

女性:水樹奈々さんと桑島法子さんのことを言って。

杉田:ああ、女性声優さんのね。

阪口:杉田くん、一瞬、顔がにやけたんですけど。

千葉:ははは。

杉田:まあ、オリコン1位とっちゃったりとかさ。

阪口:そうだね。

杉田:もうすぐマジアカの新作が DSで出るとかさ。

阪口:はい。今日はなのはもね、やってますし。

杉田:うん。

千葉:なるほどね。

杉田:もしかしなくてもテンション上がるんだけどそういうことじゃなくて。仕事してる時は真剣です。仕事を離れれば一匹のただの邪鬼だよ。邪な鬼と書いて邪鬼だよ。

阪口:おお、邪鬼。そんな邪気に、僕のイメージは、ほう様大好き。

千葉:へえ。そうなんだ。

杉田:あのですね。

千葉:うん。

杉田:僕ぐらいの世代の、多分30手前か、25以降30手前ぐらいのアニメ好きって絶対通るんですよ、1回は。

阪口:通っちゃった。

杉田:うん。

千葉:あ。え。ほうちゃんの?

阪口:ほう様の。

杉田:桑島さんがたいていヒロインをやってるか、あと、あの頃の声優メディア誌をみると結構表紙だったりとか、結構アグレッシブに出てた世代なんで。

千葉:ああ。はいはいはい。

杉田:で、まあ、単純に僕が、声と芝居が大好きだっていうところで。

千葉:まあ、確かにね。

杉田:共演するようになってから結構複雑な気持ちですよ、こう見えても。

千葉:なかなかね。そういうのって言えないもんね。

杉田:そういうところで、どう言っていいかわからないし、じゃあ、一緒に芝居してて、心地いい感じになれればいいかな、みたいなところで。なるだけ出さないようでいると、横にいる意地悪な俺の友だちが、「杉田さ、智代好きなんだってな」って。うるせえ、この野郎って。お前、相手役だろ。お前、フッた役じゃねえかって言って。

阪口:CLANNADのね。

杉田:うん。

千葉:へえ。

阪口:あの人ですよ。

杉田:そういう意地悪なことを隣で言うんですよ。本当にもう、必死で弁明したね。

阪口:弁明。

杉田:メインキャラで渚とか言っちゃうと、あの、その、結構相手役とか、結構展開的にいろいろあるんで、女子にも人気のある智代って言うと結構アンゼンパイだったりするんですよって。心の中で、違う。違う。そうじゃないんだ。違うんだって。ふうんって言ってくって向いちゃったね。

阪口:ははは。

杉田:興味なさそうにね。

千葉:へえ。そうなんだ。

杉田:はい。

千葉:俺の中ではさ、そんな、こう、杉田君が、これやったらいいんじゃないかと思うんだよ。

阪口:お。

千葉:言葉責め仕事人。

阪口:おお。

杉田:何ですか、これは?

千葉:だから、君のその声で、耳元で囁くわけですよ。

杉田:はいはい。

千葉:いろんな責め言葉を言うわけですよ。

杉田:責める?

千葉:いろんなシリーズ出てるかもしれないけども、そういうことについても。

阪口:杉田君はSかい?

杉田:さあ?さっきも言った通り両方の要素を兼ね備えた変態だというね。

阪口:そうだね。

千葉:言い合えばいいさ。

杉田:確かに。水樹さんの話でなんですけど、ファンクラブイベントで女装してくれってお願いが来た時に、すぐに「うん」って言わないんですよ。

阪口:お。

杉田:どうしましょうかね。「お願い、杉田くん」どうしよう。「お願い」ってこの辺の距離まできた時に、いいですよって。

千葉:ははは。

阪口: S だ 。S キャラだ。

杉田:でもその後、女子の格好をして、それはそれで、なんかこう、気持ちよくなってる、みたいな。そうじゃないよ。

阪口:杉田君だっていじめられたいとか言ってるじゃん。

杉田:何を言ってるんですか。何を言ってるんですか。興味を持ってもらえるということは嬉しいことなんですよ。

阪口:なるほど。

杉田:いじめるって、そいつに興味がなきゃやらないんでね。

阪口:お。良いこと言った。

杉田:不条理な、例えば殺戮だったらね。かのライブ・ア・ライブで高原日勝も言ってましたけど、お前のは武術じゃない。ただの殺戮だっていうね。

阪口:なるほど。

杉田:そうじゃないんですよ。

阪口:そうじゃない。

杉田:コミュニケーションなんですよ。知ってるもの同士にしかわからないものがあるんです。

阪口:素晴らしい。

千葉:もうさあ、この言ってるこの通りがもう、何かイメージだよね。

杉田:はい。どっちでしょう。桑島さんが好きっていうイメージだと思う人。

阪口:お。これは。

杉田:はい。言葉責め仕事人だと思う人。

阪口:仕事人。

千葉:両方。

杉田:まあ、頑張ります。

阪口:ははは。

千葉:そうか。

杉田:とりあえずマジアカの DS、 よろしくお願いします。

阪口:ははは。

千葉:ははは。

杉田:最初はね。だってキャスティング担当の人に僕をクイズ魔獣で出してくださいって言ってね。不正解した時にクイズ魔獣の、これが飛んでいって、みたいな。

阪口:やめなさい。あのね。ほら、客席が微妙な空気になっちゃったよ。

杉田:はい。家帰ってOVA 見ます。

阪口:ははは。はい。と、いうことで杉田君が1位になったのは言葉責め仕事人でした。

杉田:ありがとうございます。嫌な汗いっぱいかく。

阪口:ははは。と、いうことで見事3人がそれぞれ1位になれるジャンルが決まりました。何だ、これ。

千葉:ふふふ。

杉田:はい。

阪口:何、これ。自分の身を削るコーナー?

杉田:いや、まあ。阪口さん、いっぱい削りましたからね。

阪口:俺、もういいよ。

杉田:サッカーで何か、不条理な衝突をすることを削るって言う専門の言い方があるんです。お前は削ったろうって言って、よくサッカー部の人に蹴り入れられてたんですけど、杉田君は。

阪口:主に日向君がよくやる。

杉田:そうですね。あいつを削ってやるぜ。

阪口:タイガータックルだ、みたいなね。

杉田:でぃあああ。

阪口:そうそう。まさにそんな感じだったね。

杉田:はい。

阪口:本当、お互いもうボロボロだけど大丈夫かい、みんな。

杉田:千葉さん。

千葉:俺が?

杉田:千葉さん、こんな二人ですけど大丈夫でしょうか?

千葉:大好きですよ。

杉田:ありがとうございます。

千葉:ははは。

杉田:と、いうことで今回は、ここまでってもうエンディングにいこうとしてるんですけどそうじゃなくて?

阪口:以上。実写版人気投票なんて燃えて灰になれでした。



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