【銀魂文字起こし】高橋美佳子の結婚にまつわる面白エピソードw万事屋みんなで昔の思い出を振り返ろう!【2006年の世界】



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文字起こし

杉田:銀魂放送局
阪口:2006年のせか…ぶへっおへっおへっwwww2006年の世界!
杉田:すいません、阪口さん。
阪口:え?
杉田:俺が直前まで二人はゲロ系の話をしてたから。
阪口:wwwいや昨日、酒飲んでしゃべってたから喉がガサガサになって。
杉田:もう、ちょっと。大助さん、珍しい。
阪口:wwww
杉田:あんまりない、そんなこと。
阪口:良くないね。良くない。ちゃんと、ちゃんとしよう。
杉田:はい。よろしくお願いします。
阪口:よろしくお願いします。
杉田:最近あの、あれ?おぐしゅんじゃないの?なんで?っていって。
阪口:ああ。
杉田:何この変な声っていって叩かれてます。杉田です。
阪口:そんなことね、金田一少年の事件簿でもあったらしいぜ?
杉田・阪口:wwww
阪口:あたしの知ってるはじめちゃんじゃない。みたいなことね。
杉田:ああ。堂本剛君じゃないみたいな。
阪口:ええ。言われたりするんですよっ。
杉田:ええ。
阪口:実写化の後って。ということでね、えー、どうも。菅田将暉じゃない方の阪口大助です。
杉田:はい。今回はアニメ銀魂銀ノ魂篇、Blu-ray・DVD第9巻特典CD。銀魂放送局2006年の世界。今回で、ま一応最終回らしいです。
阪口:らしいですね。えーそして最終回っつーことでね、こちらの方々遊びに来てくれましたよっ。
釘宮:はーい。えーこんにちはー。神楽役、釘宮理恵でーす。
高橋:はい、えーこんにちはー。定春・寺門通役の高橋美佳子ですっ。
杉田:はい、よろしくお願いします。
阪口:よろしくお願いしやーす。
釘宮:はい。お願いしまーす。
高橋:よろしくお願いしまーす。
杉田:釘宮さんはお久しぶりの登場。
釘宮:はい。はい。うんうん。
杉田:結構前なんだ。だから。
阪口:そう。なんやかんやでね。
杉田:はい。
釘宮:お久しぶりでございます。
阪口:お久しぶりでございます。
釘宮:よろしくお願いいたします。
杉田:で高橋美佳子さんこと、みかこんぐ先輩はですね。
阪口:wwwwことってなんだよw
高橋:www逆、逆。逆もおかしいけど。
阪口:逆も。みかこんぐを
高橋:自分で言うのも嫌だけど。
阪口:肯定するんだ。
杉田:俺はミューラスを忘れない!
高橋:いやいやw私だって忘れてないわ。
阪口・釘宮:wwww
阪口:忘れてないww
高橋:そこじゃないから杉田君。
杉田:俺は忘れない。
高橋:たしかに久々です。ラジオで杉田君と絡むの。
杉田:wwww
阪口:wwwwおお~
杉田:すいません。なんかこう開幕からタイタンズを忘れないみたいなテンションになっちゃって。
阪口・釘宮・高橋:wwwww
阪口:もう、ちょっと懐かしい映画出てきちゃった。
高橋:ちょっとあたし初登場なんですよ~
釘宮:wwww
杉田:そう。意外にも銀魂放送局に出たことがなかったんですよ。
高橋:そうなんですよー
杉田:はい。
阪口:な。これだけ長くやってるのに。
杉田:そうなんですよ。
高橋:ねー。なんかかなりやってるんですよね?
杉田:すいませんね。
阪口:そうなんすよ。
高橋:ねえ?
阪口:なんならもう2回来てる人とかもバンバンいるのにね。
杉田:ええ。
釘宮:wwww
杉田:だからスポンサーのアニプレックスが多分
阪口:うん。
高橋:ちょっとw
杉田:やっぱり若い女に売りたいから、男のゲスト呼ぼうぜっていう。
釘宮:wwww
阪口:それで中村君2回出たのか。
高橋:そっかぁ…。
杉田:そう。
高橋・釘宮:wwww
高橋:そっかー
杉田:あとは担当者の趣味ですぐ梅ちゃんを呼ぼうとしたり。
阪口・釘宮:wwww
阪口:まだ実現してねーけどな。
杉田:そう、ね。「梅原君!梅原君!」って言って。
阪口:wwww
阪口:そん時くじらさんも呼ぼうぜ。
杉田:すいません。
阪口:wwww
杉田:危ないやつだ、それ。
阪口・釘宮:wwww
杉田:危ねーやーつや。
高橋:そっかー
杉田:写輪眼取られちゃう。
阪口:あーっ逃げてー。ということでね、美佳子ちゃん、このラジオ知っていましたか?ラジオっていうのもあれですけどね。
高橋:はい。あ、あの薄々勘付いてはいました。
阪口:勘付いてw
杉田:www
高橋:はい。そうなんですよ。
阪口:こんなぐだぐだでお送りしてますよ、もう長いこと。
高橋:ねー
阪口:うん。
高橋:いつもこのメンバーなんですか?
杉田:ここ固定で
阪口:ここ固定で
高橋:うんうんうん。杉田君と大助さんは常に、いらっしゃって。
阪口:そうです。うん。
杉田:うん。
高橋:で、プラスゲストさん。
阪口:プラスゲストさんです。
杉田:そうです。
高橋:へー
釘宮:うーーん。
高橋:そっかー。もう最終回なんですよねw
阪口・釘宮:wwww
高橋:また出たいな、とか言えないwもう終わるんですもんね。
釘宮:wwww
杉田:はい。
阪口:わかんねーけどな。
高橋:そっか。
杉田:この作品における最終回って言葉ほど説得力のないものはないので。
高橋:まあまあ、たしかにそうだよね。
釘宮:そうだねー。うん。
杉田:ええ。
高橋:終わる終わる詐欺といえば銀魂ですからね。
阪口:最後のお願いと同じぐらいの説得力のなさだから。
杉田:良くねーよ。
釘宮:wwww
杉田:だから閉店セールと同じですよ。
阪口:そうそうそう。
高橋:そうだねwよく見るやつね。
阪口:そうそうそう。
釘宮:wwww
高橋:うんうんうん。
阪口:閉店セールじゃねーじゃねーか。何年やってんだと。
高橋:そっか。じゃあ、まだまだあるかもしれない。
阪口:そうそうそう。もしかしてね。
高橋:はい。じゃあ爪痕残して帰っていきたいと思います。
阪口:そうしましょう。
杉田:はい。
高橋:はい。
阪口:つーことで今回は万事屋メンバーで放送開始当時の2006年を振り返りつつ、お届け致しますよっ
釘宮:うん。
高橋:うーん。
杉田:はい。それでは銀魂放送局2006年の世界、スタート。

阪口:それでは事前に募集した皆さんへのメール、ふつおたを。えー皆さんのメールですね。ふつおたをご紹介していきますよー
杉田:はい。よろしくお願いしまーす。
釘宮:はい。
阪口:えー、まずはですね、ラジオネームラストティーン、19歳女性。ということで。
釘宮:んー
高橋:ラストティーン。まさに。うんうん。
阪口:2006年、あなたは何をしていましたか?ということで。
高橋:うんうん。
阪口:2006年は私にとって思い出の年です。なぜかというと、甲子園のマウンドに立ってボールを投げたからです。
杉田:お?
高橋:え?
阪口:私の家族は絶賛阪神ファンです。
釘宮:ほー
高橋:うん。
阪口:ファンクラブのイベントで甲子園のマウンドでボールを投げるというものがあり、父がそれに応募したところ、見事当選。
杉田:ほあーっ、なるほど。
釘宮:ほー
高橋:ああ。
阪口:それからは父とボールを投げる練習をたくさんしました。そして迎えた当日、甲子園のマウンドで私が投げたボールの球速は20㎞!それでもスタンドから温かい拍手を受けて、とても嬉しかったことを覚えています。
杉田:ああーーーー
阪口:当時小学校1年生だった私にとって、かけがえのない思い出になりました。と。
高橋:ふーーん。
釘宮:うーーーーん。
杉田:そういうイベントがあったんですね。
阪口:あったんだね。ファンイベントがね。
高橋:びっくりした。え、え、なんで女の子で甲子園のマウンド立っちゃうの!?と思って。
釘宮:wwww
阪口:しかも2006年16歳っておかしいだろ。
杉田:そう。
阪口・釘宮:wwww
高橋:どういうこと!?と思って。
杉田:ミラクルジャイアンツ童夢くんのメロディーちゃんぐらいやばい。
高橋:あ!メロディーちゃん、あたしも今思ってたー!!
杉田:wwww
阪口:wwww広、広島じゃないか。
高橋:メロディーボールのメロディーちゃんでしょ!?
杉田:そう。
高橋:あたしも童夢くんのこと、今ずーっと考えてたー!
杉田:そう。
阪口:wwww童夢くんでこんなに盛り上がれるんだな。
高橋:すごいテンション上がっちゃった。すごーい。
阪口:すごい。
杉田:最初はアンディーって名乗ってて
阪口:そうですよ。
杉田:男だと思ったら実は
阪口:女性だった。
高橋:そうなの。ねー!帽子ぱさーって取ると、髪の毛ふぁっさーって。
阪口:wwww
杉田:ふぁーって。
高橋:キラキラ~って。
杉田:やべえ、美少女だ。
高橋:そう。メロディーちゃーん。
杉田:wwww
高橋:そう。メロディーちゃんかと思いました。
杉田:Blu-raybox出せよ!
阪口:wwww
高橋:wwww
杉田:童夢くんのBlu-rayboxをよぉ!
高橋:童夢くん大好きだったー
杉田:出してくれーっ!頼むー!
阪口:wwww
阪口:すげえな。
高橋:童夢くんの背番号がおかしなことになってたよね。
杉田:2分の1
阪口:背番号2分の1でしょ?
高橋:そうそうそうそう。
阪口:背番号2分の1。
杉田:あれ実名のジャイアンツの選手の名前も使ってたから。
高橋:wwそうそうそうそう。顔もちょっと似せたりとかしてね。
杉田:そうですw
阪口:wwww
杉田:本当にこういう人なのかなって思ってた。
高橋:懐かしい。
阪口:そんな日曜日の朝の話題ですよ。wwww
高橋:すいません。
杉田:Blu-raybox出してくれーっ。頼むーっ
高橋:テンション上がっちゃった。
阪口:美佳子ちゃん、あれは始球式とかないの?
高橋:あ、私あのー日本ハムファイターズの大ファンなんですけど
阪口:ほん。ですよね。
高橋:あのー2軍の鎌ヶ谷スタジアムで
阪口:おお!鎌ヶ谷で
杉田:はい。
高橋:一度やらせていただいたことがあります。
阪口・杉田:おおーっ
釘宮:おー
高橋:はい。
杉田:すごい。
阪口:マウンドいいよね。
高橋:マウンドはでも見た目よりずっと遠いですよね。
杉田:うん。
阪口:ああー
高橋:あの、キャッチャーミットまでが。
阪口:まあまあまあ。僕普段野球やってるからあんまりわかんないけど。
高橋:あ!そっかそっかそっか。
阪口:うん。
高橋:そうじゃないですか。
阪口:僕もあの横浜スタジアムで2回ぐらいマウンドに。
杉田:あ!
釘宮:おおー
阪口:草野球でだけど
高橋:えー、すごーい。
杉田:あらら
阪口:観客0だよ?だから。
釘宮・阪口:wwww
阪口:草野球でだからね。相手宮本さんだったりしたけど。
釘宮:wwww
高橋:あ!あーそうなんですかー
阪口:昴さんとやって。
高橋:へー
阪口:うん。でもそういうことはありますけどね。
高橋・杉田:うーん。
阪口:いいですよね。大歓声の中、マウンドに立つっていうのは。
高橋:いやぁー。羨ましい。
阪口:なー。始球式かー
高橋:あーもう、やりたかったー
阪口:いやwまだチャンスあるからな。
高橋:そっかそっか。
阪口:まだチャンスあるから。
杉田:あると思いますよ。
高橋:まだあるかも。1軍を目指して。
阪口:そうだね。
高橋:頑張っていきたいと思います。
阪口:札幌ドーム目指して。
高橋:はい。
杉田:しかし思ったより…
阪口:札幌ドームからさらに移転しますからね。
杉田:思ったよりね、2006年の思い出を振り返るのに、子供だった人が投稿者が多いっていう。
釘宮:ああー
高橋:らしいねー
阪口:そうなんです。
杉田:印象的ですね。
阪口:次もね、そんな方ですよ。
釘宮:おおっ
阪口:2006年あなたは何をしていましたか?ラジオネームももちさん19歳。こちらは男性ですね。
杉田:はい。
釘宮:はーい。
阪口:えー2006年僕は初めて携帯用ゲーム機を買ってもらいました。
杉田:おー
釘宮・高橋:おおー
阪口:買ってもらったゲーム機は任天堂DSで
高橋:うんうん。
阪口:その年にポケットモンスターダイヤモンド・パールが発売され
杉田:ああーーっ
阪口:初めてプレイしたソフトがポケモンだったことを覚えています。
杉田:なるほど。
釘宮・高橋:おおー
阪口:当時僕は7歳でしたが、視力が低下するくらいめちゃくちゃやった記憶が今でもあります。懐かしいです。
釘宮:wwww
高橋:視力低下してるw
阪口:皆さんは印象に残ってるゲーム等はありますか?ということで。
杉田:はい。
阪口:2006年ですからね。
杉田:6年だって。
高橋・釘宮:うーん。
高橋:そっかぁ。
杉田:何やってたかなぁ…
高橋:モンハンとかもそのぐらいですかね?
阪口・高橋:モンハンは…
高橋:DSのやつ。
杉田:モンハンはPS2。
高橋:PSちゅー…2とかか。
阪口:ちゅーw
釘宮:ちゅーw
杉田:世間はPS3が出たか出ないかみたいなそんなとこだったんで。
阪口:そうそう。
高橋:そっかー
杉田:うん。
高橋:え、どうぶつの森とかやったよねえ?
杉田:ぶつ森は…
阪口:ぶつ森
釘宮:ええー!?2006年だっけ?
杉田:うん。
高橋:そっかそっか。
杉田:だからDSで
高橋:うん。
杉田:遊んだのは、DSLiteってやつが出てて
阪口:ああー
高橋:うんうん。
杉田:下にゲームボーイアドバンスのカートリッジが入って
阪口:ああ
高橋:ああ、あったねー
杉田:上がDSなんですよ
高橋:うんうんうん。
阪口:ほおほお。
杉田:だから多分どうぶつの森は
釘宮:ほえー
杉田:僕、DS版が一番遊んだと思います。
高橋:あたしもー
釘宮:あたしもー
高橋:スタジオでみんなやってたよねー
釘宮:やってたー
高橋:そうそう。
阪口:あーそうか
高橋:アフレコ終わっても全然誰も帰らないっていう。
釘宮:wwww
高橋:ずっとみんなやってた。
釘宮:懐かしい。
阪口:2006年当時はなんかスタジオでみんなどうぶつの森と、あとなんか僕とくぎみーが出てた某ファンタジー系のアニメでなんかくまいもとこがずっと川島教授の脳トレみたいなやつやってた。
杉田:ああ。
高橋:脳トレw
釘宮:ああー
阪口:www
高橋:脳トレ懐かしい。
釘宮:たしかに脳トレでも流行ってたかも。同じぐらいの時に。
杉田:懐かしいな~
高橋:そっかそっか。その時代だー
釘宮:うん。
阪口:なんかハマったゲームとかある?
杉田:お?
阪口:2006年に限らずよ。
杉田:うーん。
高橋:えー?
杉田:限らず?
阪口:限らず。
杉田:色々…ラブプラスじゃないっすか?
阪口・高橋・釘宮:wwww
杉田:大助さん…ね。
阪口:なんでちょっと声変わるんだよ。
釘宮:wwww
杉田:だって、大助さんの…ねえ?あの本体に
阪口:うん。
杉田:ドラクエのそのーえーっと10…いや違う9。
阪口:9だね。
杉田:うん。
阪口:うん。
杉田:が再びささることはなかったんですよ。
阪口:なかったよ。
杉田・釘宮:wwww
阪口:ドラクエ9はそれっきり別のDSにさしたからね。
杉田:はい。
釘宮:ほー
高橋:おお、おお。
杉田:で
釘宮:うん。
杉田:僕が最初勧めたんですよ。
高橋:うん。
杉田:大助さん絶対好きですよ、これって言って。
阪口:うん。
高橋:うん。
釘宮:ww
高橋:うん。あっ!そうなの?
杉田:はい。
阪口:そう。
高橋:えっラブプラスを?
杉田:はい。
阪口:そう。
釘宮:へーーー
高橋:えっ杉田君の仕業?
杉田:はい。
阪口:仕業って言うな!
高橋:これも全て?
阪口:出会いやで?出会いやで?
高橋:でも今もだよ!?
杉田:はい。
阪口:今も
高橋:今も
杉田:そうですそうです。
高橋:えっ、ちょっとぉ~
阪口:そういうこともあるんです。
高橋:すべては杉田の陰謀で
釘宮・阪口:wwww
阪口:そうだよ。思うつぼだったよ。
杉田:ええ。でもそこはやっぱり感動しますよって。
釘宮:へえーーーーー
阪口:うんうん。
杉田:最新の、やっぱりときメモ2とかやっぱ内Pって作ってたんで※内P…内田明理 ときメモやラブプラスのプロデューサー ゴエモンも作ってたみたい
高橋:うんうん。
杉田:その技術の粋が集まった最新作って、これすごいことなんですって。
阪口:ああー
杉田:うん。
阪口:ね。
杉田:その3人のヒロインも
高橋:うん。
杉田:ちょっとその離れていた丹下さん呼び戻したりとか。
高橋:うんうん。
阪口:wwww
釘宮:ふーん
阪口:そうだね。皆口さんだったりね。
杉田:そう、皆口さんが年上のね
高橋:うーん。うんうん。
阪口:お姉さんだったり
杉田:お姉さん
高橋:うんうん。
杉田:で、1人やっぱり
高橋:うん。
杉田:その、同い年の役が
高橋:うんうん。
杉田:新人の子なんですけど、すごいですよって。
高橋:うんうんうん。
杉田:僕最初はやっぱり皆口さんの声好きだったから
高橋:うんうん。
杉田:寧々さんかなあなんて思ってたんですけど、告白されたんですよ。愛花に。
高橋:何を熱く語ってるw
阪口・釘宮:wwww
阪口:語らせろよ。
杉田:真剣な話だーっ!!
阪口:wwww
杉田:愛したんだよ。
阪口:愛したw
釘宮:wwww
高橋:あ、愛花をね?
杉田:もちろん。
高橋:中の人とかじゃなくて。
杉田:いや、違います。
高橋:愛花をね。
阪口:www中の人だったら問題だよ。
高橋:中の人は我々の後輩なんですよ。
阪口:中の人なんていねーからな。なんなら。
杉田:早見さんは早見さん。
高橋:あ、そっか。ごめんなさい。中の人はいない説。
杉田:高嶺愛花は高嶺愛花。
高橋:ああ、そっかそっか。
杉田:ね?
阪口:うん。
高橋:ね、愛花彼女。(マナカノジョ)
杉田:うん、そう。
阪口:愛花彼女です。
高橋:ねー?みんな愛花と付き合ってるの?いいの?
釘宮:なんかじゃあ、2人は微妙な気持ちになんなかったの?同じ彼女だなーって。
高橋:そうだよねー。本当だよ。
杉田:いいえ。
釘宮:あ、そうなんだ。
阪口:これがね、また全然違うから。
杉田:うん。
釘宮:違う彼女なんだ。
杉田:僕の時空と大助さんの時空です。
阪口:そうそう。
釘宮:へー、そういう感じなんだ。
阪口:しかも杉田君のね、愛花ちょっと積極的だったもんね。
杉田:はい。
高橋:あっそうなんだ。
杉田:性格3種類ぐらいに変化するんです。
釘宮:えっそうなんだー
阪口:僕の愛花はクールな子だったんで。
高橋:なんかちょっとw恥ずかしいw
釘宮:へーーー
阪口:wwww
高橋:趣味、趣味が出ちゃうじゃないですか。
阪口:wwwwやめろやw
杉田:出ますね。出ますね。
高橋:やっぱり自分のね?好きな女の子のタイプ。
釘宮:wwww
高橋:ちょっと積極的がいいとか。引っ込み思案とか。
阪口:出るねぇ。そうそうそうそう。
杉田:俺なんて三次元では、やっぱりその…ね?いや、すぐ叱ったり
阪口:うん。
高橋:うんうん。
杉田:なんか自己顕示欲が強かったり
阪口:うんうん。
高橋・釘宮:うんうん。
杉田:痛めつけられることが多かったんで、ゲームの中ぐらい明るくて前向きな子と付き合いたいなって。
阪口:ああ。
釘宮:うんうん。
高橋:wwwそうなのw
阪口:僕もたぶんそういうところが出たのかな。わかんないけどね?
杉田:多分出てるんでしょうね。
阪口:そう、クールで潔癖な彼女になりましたよ。
高橋:クールで潔癖w
釘宮:wwwwクールで潔癖な彼女ってw
高橋:結構特殊なw
阪口:wwww
杉田:いいですねーって言いながらそれをお互いの彼女を会話させたりとか。
阪口:そうそうそう。
高橋:あっそんなこと出来るの?
阪口:彼女通信が出来たんでね?
杉田:出来ます出来ます。出来ます出来ます。
高橋:すばらしーい。
釘宮:おおー
阪口:そうそうそう。
高橋:すごーい。
阪口:うちの彼氏優しいのみたいに言われて、くってなる。
杉田:そう。
高橋:wwww
釘宮:wwww
杉田:あ、そんなこと思ってたんだ、みたいな。
阪口:wwwwおーい!そこぉっ!!
高橋:大丈夫?
釘宮:ねえ、なんで。(10:56)いやいや。
阪口:wwww
高橋:これは…これは…
阪口:そういう目で見るな!
高橋:病ではないですね?
阪口:病ではねーよ。
杉田:違いますね。
阪口:恋は病ですよ。
釘宮:いやなんか、大先輩の恋バナって楽しいな、みたいな。
阪口:wwww
釘宮:温かい目で見守ってました。
杉田:たぶん、その甲斐あって
釘宮:うんうん。
杉田:空知先生が
釘宮:うん。
杉田:インスパイアされた
釘宮:あっ!うんうんうん。
阪口:ラブチョリス回でしょ?
杉田:愛チョリスっていう。
阪口:愛チョリスな。
釘宮:うん。
高橋:うんうんうん。
杉田:っていう回が生まれたんじゃないかって僕思ってるんです。
高橋:そうじゃないでしょww
釘宮:絶対そうでしょw
杉田:だってあのゴリラだって結局、遊んだらハマったらしいから。
釘宮:wwww
高橋:あっ、そうなんだー
釘宮:えー、誰だったんだ?
阪口:凛子、でしょ?
杉田:うん。うん。そうそうそうそう。
高橋:あっ、そうなんだー
釘宮:ふーん。
高橋:凛子さん…。
阪口:そう。だから
杉田:だからピン子になったんですよ。
阪口:ピン子になっちゃった。
高橋:あっ、そっからなんだー
釘宮:うーん。
阪口:ひでぇ話だよ。
杉田:ねえ。
高橋:がっつり。
釘宮:wwww
阪口:ろくでもないねwww
杉田:1エピソード追加されちゃったわ、これ。
阪口:本当だよ。
釘宮:wwww
阪口:あれっきりだったけどな。
杉田:ええ。
高橋:すごいなー
阪口:また来たよー?19歳。なんだ19歳。
釘宮:おおっ!19歳。
高橋:ああ。
阪口:銀魂は終わらないさん、19歳女性です。
高橋:はい。
阪口:えー、2006年といえば、私が小学校に入学した年です。その頃に任天堂DSLiteが出てきて周りの子がそれで遊びはじめ
杉田:ああ。
釘宮:うん。
阪口:持っていなかった私は放課後の遊びに入れなかったり見てるだけでした。
杉田:あらー。なるほど。
釘宮:うん。
阪口:まあーね?しかしある日、親がお風呂で一番好きな色を聞かれ…えー親に、ですね。
釘宮:うん。
阪口:一番好きな色を聞かれ、水色と答えると、お風呂上りにDSLiteをもらいました。
高橋:はあーっ!
杉田;かーっ、良い親っ!
釘宮:ほえぇー
阪口:それがとても嬉しく、翌日早速友達と遊んだのがとても印象に残っています。と。
杉田:うん。
釘宮:ほえーっ
高橋:うーん。
釘宮:親にお風呂で好きな色聞かれたのはなんだったのw
阪口:たぶん、好きな色のDS
釘宮:をっ
杉田:結構カラーバリエが豊富なんで。
釘宮:用意してくれたってことか。えー!すごーい。
高橋:うんうんうんうん。水色だったのかな。
杉田:ありましたね。水色、ね。
釘宮:優しーい
阪口:ありましたね。
釘宮:うーん。
阪口:まあ、コミュニケーションツールだからね。
杉田:うーん。
釘宮:うーーーーん。
阪口:ゆーてもね。結構あれは大事だったりしますから。
高橋:そうですよね。
杉田:ね。携帯機は1人1台っていう概念で協力プレーもあるから。
釘宮:うーん。うんうん。
阪口:うーん。結構大事だったりするのかもしれないね。
杉田:お互いにね、カセット持って誰かん家に行くってのも楽しかったけども。
高橋:うんうんうんうん。
阪口:そうだねー。そうだね。
高橋:wwwそうだね。そんな時代もね?
杉田:うん。
阪口:そうそうそうそう。
高橋:先にカセット買っちゃうっていう。
阪口:そう。とりあえずみんな違うカセット買ってそれをやりたい家に押しかける感じ。
杉田:そう。
高橋:wwwwそうですよねw
釘宮:うんうんうん。
杉田:せっかくうちの実家までね、友達が山を越えてくるのに
阪口:うん。
杉田:持ってるソフトがスイートホームとかなんで
阪口:wwwwマニアックすぎるだろ。
杉田:ホラーゲーム。
高橋:あっwそうなんだw
釘宮:wwww
阪口:ただみんなでやるとぎゃーぎゃー言えて楽しいよな。
杉田:呪われた館で呪いの人形とかうじ虫と戦うんですけど
釘宮:うえぇぇぇぇっ
高橋:あっ、そうなんだ。
杉田:はい。
高橋:わおー
杉田:はい。
高橋:子供心にびっくりだ。
杉田:ええ。なんでそんな気持ち悪いゲーム持ってんの?って。
高橋・釘宮:wwwww
高橋:なんで買っちゃったのw
杉田:うん。
阪口:うーん。そうだよね。
杉田:ごめん。っていう。
阪口・高橋:wwwww
高橋:すごいw
杉田:うち、あの、ファミコンのカセット決めるの兄だから…。僕に決定権ないんだ。
釘宮:wwww
高橋:あっはw
阪口:wwwwそうだよねー
高橋:すごいノスタルジックな匂いがします。
釘宮:うーん。
阪口:でも、くぎみーとかってちっちゃい頃もうゲーム機あったでしょ?
釘宮:ほえっ?うん。ありましたー
阪口:そうだよね。
釘宮:あってー、あのやっぱりあたしも目悪くなっちゃったから
阪口:ああ。
釘宮:緑見なさいって言われたw
阪口:wwwww
高橋:本当!?あっ、ゲームやり過ぎちゃって?
釘宮:そう。視力を回復させるために
阪口:緑を見なさいw
高橋:うん。
釘宮:遠くの緑を見なさいって。
高橋:わかる。私もすごいやってた。遠くの緑。
釘宮:でさ、熊本県だからさ、緑が豊富だからw
阪口・杉田:wwwww
高橋:いっぱいある。
釘宮:すごい見ててwww
杉田:たしかに。
阪口:緑が豊富w
杉田:埼玉とはわけが違う。
釘宮:wwww
阪口:埼玉も全部緑だろ。
杉田:山に囲まれてましたから。
阪口:山だからね。
高橋:たしかに。
杉田:だから絶対に視力を落とさないって
高橋・釘宮:うんうんうん。
杉田:今もそんな落ちてないんですけども
高橋:うんうんうん。
釘宮:うん。
杉田:1.2、1.0とかなんですよ。
阪口:おおー
釘宮:えっ、すごーい。
高橋:すごーい。
杉田:うん。
釘宮:そんなにゲームやってんのに?
杉田:やってんのに絶対落とさないっていうね。
釘宮:どうやって?意志の力?
阪口:wwww強いんだw
杉田:定期的に休むとか
阪口:ああ。
杉田:自分で調べたりとかしたんですよ。子供心に。
釘宮:そうなんだー
杉田:どうやったら目は悪くなるのか。
高橋:緑も見てた?
杉田:緑は、周りが山だらけだから。
阪口:うん。ああw
高橋:うんうんうん。
杉田:外を見ようって言ってwww
高橋:wwwwやっぱやるんだ、みんな。
釘宮:やるよー
杉田:変な子供。だから遠くを見るってこと
高橋:やったやった。そうそうそうそう。すごいやってた。気を付けた。
釘宮:うんうんうん。
阪口:へー
杉田:近視になるから。
高橋・釘宮:うんうん。
阪口:そういうもんなんだね。
高橋:ねー
阪口:やっぱりそうか。
高橋:やっぱやるんだー
阪口:遠くを見た方がいいんだね。
杉田:なんかね。
高橋・釘宮:うんうん。
杉田:うーん。迷信かもしれませんが。
釘宮:www
阪口:いやいや、でもそういうね、ちょっとした努力で視力が維持できるならね。
杉田:はい。うーん。
釘宮:うんうんうん。
阪口:みんなもぜひやってください。
杉田:唐突にあとゲームにはまる釘宮さんっていつも印象的で。
釘宮:でしょ?あたしまた始めちゃったんだよね。
高橋:うんうん。
杉田:おっと?
阪口:ああ、ああ、ああ。
釘宮:ドラクエ10www
阪口:言ってごらんなさい?
杉田:おっと、また唐突なブームが
釘宮:ん?
阪口:言ってごらんなさい?
釘宮:え、何?ドラクエ10。
阪口:あ、ドラクエ10また始めてんの?
杉田:あっ。
釘宮:そうなんです、そうなんです。また始めちゃったの。
杉田:ああー忘れられないドラクエ10の思い出だ。
高橋:えっドラクエ10?10って!?
阪口:10ってあの
杉田:オンラインです、オンライン。
高橋:オンライン!?
阪口:オンライン、オンライン。
高橋:えっ、理恵オンラインやってるの!?
杉田:やるんですよ。この話が大好きで。
釘宮:そう前からやってて
高橋:うん。
釘宮:でもしばらくお休みしてたんだけど
阪口:うん。
高橋:うんうん。
釘宮:ちょっと、あの、いいタイミングがあって
高橋:ああー
阪口:いいタイミングがあってw
釘宮:なんかやっぱやりたいかもって思って。
阪口:wwwww
高橋:うんうんうんうん。
釘宮:今スイッチでやってるんだー
高橋:へー!しかもスイッチ持ってるの!?
杉田:そう。
釘宮:そうなの!
高橋:めっちゃハイテク¬ー!!
阪口:ハwイwテwクw
高橋:すごーい!
杉田:いつの間にか僕の衣装さんの一家と仲良くなってて
釘宮・阪口:wwwww
高橋:あっ、そのゲーム繋がりで?
杉田:うん、そうそうそう。
釘宮:そう、そう。
高橋:へー!
杉田:ほにゃららちゃん、この間会ったよ?って言って。それはゲーム内の名前だ。
釘宮・阪口:wwwww
杉田:釘宮さんですよね?って。
釘宮:そう。
高橋:へー!
杉田:ちょっとぉっ!ってなって。
釘宮:すごい優しくしてくれてね。
高橋:すごくない!?ドラクエ10の世界に釘宮理恵いるんでしょ?
釘宮:そーう。
杉田:そうですそうです。
高橋:すごーい。
阪口:すごいなー
杉田:一緒に冒険して、うちはもう夫婦揃って釘宮ファンになっちゃった。って言って。
高橋:可愛い~、可愛い~
釘宮:もう、めっちゃ優しいの。なんかゲームの中で出会うとすごいみんな頼もしく見えるんですね。
杉田:そう。
高橋:わかるわかる。
釘宮:こっちだよーとか言って。
杉田:そう。
高橋:うんうんうん。
杉田:冒険と感動と
釘宮:うん。
杉田:その辛さを共有してるから
高橋:わかる。
杉田:異常になんか信頼感が。
釘宮:うーん。高まる。
阪口:いいね。一体感だね。
高橋:そうそうそう。わかる。ね、ホットドリンクそっと差し出してくれたりとかするともう。
杉田:そうそう。
阪口:wwww
杉田:すまない。
高橋:きゅーんっみたいな。
杉田:俺がウェスカーに捕まった時に、放せ!バカ野郎っ!って言って中村がナックルパート入れてくれる。※バイオハザード5
阪口・高橋:wwww
阪口:やっぱり中村君じゃん。
杉田:そうです。俺はシェバって女の子の姿だったんで
阪口:だからなんなんだよ。
釘宮:wwww
杉田:俺がヒロインなんすよ。
阪口:ヒロインwwww
釘宮:おー
高橋:俺がヒロインってw
阪口:俺がヒロインってなんなんだよ。
釘宮:守られてるw
杉田:俺がヒロインなんですよ。
阪口:名言だな。俺がヒロインだ!
釘宮:wwww
阪口:えー続きまして、お!14歳の方ですね。定春を飼ってみたいさんですよっ
高橋:あっ
釘宮:うん。
杉田:wwww
阪口:漫画とほぼ同い年なので
釘宮:うーん。
阪口:テレビシリーズが始まった時は2歳です。
高橋:ひゃあっ
阪口:2歳だったので特に覚えてることはありません。
釘宮:wwww
阪口:調べると、2006年から始まった時は…あー、2006年始まった時は19時からだったのを知って、とてもびっくりしました。今、ゴールデンでやったら苦情が来そうですよね。でもそんな銀魂が大好きです。と。
杉田:ほうほう。
釘宮:うーん。
高橋:うんうんうん。
阪口:まあー、ねえ?最初、2クールは
釘宮:うーん。
杉田:うん。
阪口:19時?だった。
高橋:うんうん、ゴールデン。
阪口:ゴールデン。
釘宮:あーーーーー、ねえ?
阪口:ゴールデンにいましたよ。
釘宮:さすがジャンプ作品みたいな、ねえ?
阪口:ね。
釘宮:感じしましたよね。
高橋:うんうん。なんか王道な始まり方な感じだったよね?
釘宮:うん、ね?
阪口:王道だったかなあ?w
釘宮:内容はちょっとねw
阪口:wwww
高橋:内容は…まあ、置いといて。
阪口:おお。いきなりな、ドリフのパロを、みたいな。
釘宮:うん。
杉田:そうです。
釘宮:wwww
杉田:イカリヤ様。
阪口:うん。カリヤ様がいたりとかなあ。
高橋:うんうんうん。
杉田:うん。いっカリヤ様。
阪口:おお。
高橋:あー
阪口:そう、カトケンサンバとかやってましたけど。
杉田:うん。
高橋:あー、懐かしいですね。
釘宮:懐かしー
杉田:みんなで歌うものだと思って、
高橋:うん。
杉田:仮歌をめっちゃ石田さんが聴いてて
釘宮:wwww
杉田:いや、女性だけになりましたって、なんだよーって。
阪口:wwww
杉田:あれ、すげー覚えてる。
高橋:すごいかわいらしいエピソードじゃないですか。めっちゃいい話。
阪口:wwwカトケンサンバをね。
杉田:銀魂内で石田さんの歌う率が超高いんですよ。
釘宮:うん。
高橋:あっ、たしかに。
阪口:石田さん
杉田:B’zも歌ったし
阪口:石田さんとくぎみーはね、本当に歌ってるから。
釘宮:なぜかね。
高橋:そっかー
杉田:神楽もいっぱい歌った。
高橋:うーん。
阪口:歌ってる、歌ってる。
高橋:うんうん。
杉田:世にも奇妙な物語…口でやったり
高橋・釘宮・阪口:wwww
阪口:キャッツアイ歌ったり。
杉田:キャッツアイ歌ったり。
高橋:そっかー。アフレコスタジオでって事だもんね?
阪口:色々やってますよ。
杉田:そうですそうです。
釘宮:うんうん。
阪口:そうそう。
高橋:そのハードルもありますよね。
阪口:そうなんだ。
釘宮:たしかにw
阪口:wwwwたしかに?
高橋:みんな見てるっていう。
釘宮:wwwそんなwww普通のwあのwアニメのセリフを前後に囲まれながらww
高橋:うんうん。
釘宮:歌っているwww
阪口:wwww
高橋:そのハードル高いよね。
杉田:高い。
杉田:石田さんと、なんか宝塚みたいな、ら~ら~ら~あ~い~ってやったときの、あのすごい緊張感www
釘宮:wwww
阪口:wwww別撮りじゃないからね。
高橋:そうかそうか。
阪口:そう、アフレコの流れでとってるからね。
釘宮:うんうん。
杉田:あれは忘れられないわ~
釘宮:wwww
高橋:うーん。
阪口:こえー作品だよ、そう考えるとな。
釘宮:www
阪口:えー続きまして、18歳アルフォンスエルリックさんです。おや?どっかで聞いたことがあるぞ?
釘宮:あらー
杉田:おいおいwおいおい。
阪口:HGさんとか、テツandトモさんが流行ってて、友達とマネしたりしたことを覚えています。
杉田:あらー
高橋・釘宮:ああー
阪口:その時のわかりやすいネタをみんなでマネしたり誇張したりして遊んでたと思います。と。そうですか。
釘宮:あー、じゃあ、ひざくねくねしてたんだね。
釘宮・阪口:wwww
阪口:フォーって言うてたわけですよ。
高橋:フォー言ってたー!今も私言っちゃいますけど。
阪口・釘宮:wwww
高橋:なんか。
阪口:嘘だろ!?
釘宮:どういうタイミングで?w
高橋:なんかw
阪口:ねーだろ。そんなにフォーないだろ。タイミング。
高橋:手をこうやりながら、手をこう、フォーの形に。
杉田:あー、フォーですかぁ。
阪口:フォーですかじゃねーよw
高橋:フォーですかはないけどw
杉田:セイセイセイ。
高橋:セイセイセイはすごい言っちゃう。
杉田:今でも言う。
高橋:言う言う言う。
釘宮:wwww
杉田:相手をセイセイセイww
高橋:セイセイセイ。すごい使っちゃう。
杉田:すごい使いやすい。
高橋:あの、自己アレンジ入ってますけどね。うん。
杉田:うん。
釘宮:wwww
杉田:なんかあのー
阪口:すげwww
杉田:レイザーラモンHGさん、あの素に戻っても面白いじゃないですか。
高橋:うんうんうん。
阪口:うん。
杉田:まわりからいじられて、ちょっとやめてくださいって言って。
阪口・高橋・釘宮:wwww
杉田:で、相方思いで
高橋:うんうん。
阪口:ああ。
杉田:当時、その、売れなかった方のRG
高橋:うんうんうん。
杉田:をすごい売り込んでて
高橋:あっ、そっか、そうなんだ。
釘宮:ふーん。
杉田:そしたら、RGさん今、細川たかしさんのものまねとか。
阪口:羽伸ばしてたからな。そうだね。
高橋:うんうん。そうだよね。
釘宮:うーん。
杉田:色んな才能を発揮して
阪口:そうそうそう。
高橋:おー
釘宮:wwww
阪口:あるある言いたいネタとかね。
杉田:そうそうそう。うん。
釘宮:おー
高橋:あるある言いたいはね、本当にすごいですよね。もう、パイオニア。
釘宮:wwww
阪口:いやー、もう本当謎のブレイク見せましたからな。
高橋:うーん。
杉田:あの流れすごい好きだったんだよな。相方思いだってなって。
阪口:いや、¬いいコンビでしょ。こういうのが大事ですよ。
釘宮:うーん。うんうん。
高橋:ね、イケメンだしね。
阪口・杉田:wwww
杉田:サングラス取るとw
高橋:サングラス取るとイケメンっていうね。
杉田:wwwwあっ、そうなんだ。
阪口:奥さん美人だしな。
高橋:アニメのキャラみたいな。そうそうそう。
釘宮:wwww
阪口:そうそうそう。体出来上がってるしな。
高橋:ねっ。
杉田:うん。
阪口:さあ、続きまして
高橋:はーい。
阪口:20歳、杏仁豆腐が今すぐ食べたいさんですよっと。
釘宮:うん。
杉田:はい。
阪口:12年前は小学3年生で、当時3つ上の兄と2人で合唱を習い始めました。
高橋・釘宮:うーん。
阪口:ちなみに習い事は4年間続けていました。
杉田:うん。
高橋:うんうん。
阪口:特に印象に残ってることは4年生になる前に大きな舞台で鼓動パートですが、バッハのマタイ受難曲を歌ったことです。↑なんだろこれ…個動パート?調べたけどこんな用語ないんだよねぇ 「子供パート」っぽい。変えておいた!
釘宮:ほえー
高橋:おおー
阪口:あの時の別の合唱団の先生が大嫌いで
釘宮:wwww
杉田:あららら。
阪口:その先生が来る日は理由を付けてサボってました。色々な人に説教され…あー説得されww
釘宮:www
阪口:練習に参加し、発表会にも参加し、6年生の時に当時放送していたアニメの実写コーナーにも取り上げられ、テレビにも出ました。
阪口・杉田:おお~
高橋:えっ、なんだろー?
阪口:私は当時そのアニメを見ていて、憧れのキャラクターにも会えて、習い事を続けてよかったとあの時思いました。と。
釘宮:はー。へー。
阪口:へー。
阪口:実写コーナーあったりするアニメ、昔ありましたからな。
高橋:あるある。ありますね。
釘宮:うーん。
杉田:下級生かな?…あ、ごめんなさい。
阪口:wwwwおまw時々爆弾ぶっこんでくるのやめろよ。
高橋:ん?
杉田:あの、そういう…あの…その…青春ものみたいなアニメがあって。
高橋:うんうん。実写部門があるの?
杉田:あの、Cパートは声優の顔出し…のトークと歌のPVが流れるんですよ。
高橋:うん。あっ、Cパートがあるんですか。
高橋・釘宮:へー
阪口:そういうのもあるんですよ。
杉田:エンディングをその声優さんが歌ってて、とか。
高橋:はー、斬新~
釘宮:うーん。
杉田:あっ、今日も下級生のCパートが始まったぞ。
阪口:wwww下級生のCパートが始まったw
釘宮:wwww
阪口:そうそうそう。僕がやってたね、某体操アニメもね、最後体操のコーナーあったりしましたからね。
杉田:あー。ガンバリストもそうだー
高橋:あったー!!見てましたぁー。見てましたよー
阪口:なんか実写が最後につくパターンね。
杉田:そうですそうです。
釘宮:www
高橋:あった、あった。
阪口:あるある。
高橋:鉄棒ぶんぶんね。回ってました。
阪口:鉄棒ぶんぶん回ってた。逆立ちの仕方とかやってた。
杉田:やってましたね。
高橋:懐かしーい。
阪口:そうだねー。そうか、でもね、嫌なことあっても続けてるとね、なんかご褒美あったりするわけですよ。
杉田:うーん。
高橋:うんうんうん。
阪口:いいなー
高橋:今、初めて二十歳の方からメール来ましたよね。
阪口:そうですよ!今まで10代が続いてましたからね。
釘宮:うん。
高橋:全員10代。すごいですね、この番組の
釘宮:うーん。
阪口:平均年齢の若さよ。
高橋:そう、平均年齢が
杉田:たしかになぁ。
釘宮:うーん。
阪口:うん。
高橋:びっくりするー
阪口:とんでもない若さだよ。なー!19歳だ。
杉田:あら
高橋・釘宮:おおー
阪口:19歳、桂さん。
釘宮:へー
阪口:杉田さん、阪口さん、釘宮さん、高橋さん、アニメ銀魂銀ノ魂篇お疲れさまでした。と。
杉田・高橋:はい。
釘宮:はいー
阪口:受験勉強の中、夜遅くに帰って銀魂を見るのが毎週楽しみでした。
杉田:あー
高橋・釘宮:ああー
阪口:ある日、番組表を確認せずにいつものように見ていたら、いきなり裁判が始まってアニメが終わりました。
釘宮:wwww
阪口:えー、嘘ぉ!?と思いましたが、銀魂らしくて笑いました。
釘宮:うーん。
阪口:皆さんが台本を見た時の率直な感想をぜひ教えてください。と。
釘宮:あーーー
高橋:うーーーん
阪口:率直も何もなあ?
杉田:うーん。
釘宮:うーん。
阪口:いきなり、だもんなあ?
杉田:うーん。
阪口:とりあえず、僕としてはあのAパートが面白かったので
杉田:あー
釘宮:うんうん。
阪口:はいはい。
高橋:うーん。
阪口:杉田君が突然神になるっていう。あ、神じゃない仏なるっていう。
杉田:仏になるやつだ。はいはい。
釘宮:うん。
阪口:はいはいはい。僕と杉田君のところだけがなぜか面白いっていう。
杉田:うーん。ねえ?
釘宮:wwww
阪口:wwww周りはきょとんとしてたけどね。
杉田:Bパートこれでいいのかな?っていう不安しかなくて
釘宮:うん。
阪口:まあーね。
杉田:今までもそういう終わらせ方とか、締め方ってあったんですけど
高橋・釘宮:うん。
杉田:今回のは、あのちょっとなんか事情が違うなって。
高橋:うんうんうん。
釘宮:うーん。
阪口:色んな思惑が
杉田:うーん。
阪口:wwwなんなら愚痴めいたものが、ボロボロとね。
釘宮:wwww
杉田:あんまりそれ面白く転化してたり、消化してるような作品だったんだけど
高橋:うん。
釘宮:あー
杉田:まじで現実しか突き付けてないんで。
釘宮・阪口:wwww
高橋:うんうんうん。
杉田:うーん。良かった話が出てこないのは、まじやべーぞってなって。
釘宮:うーん。
阪口:今まで色んな最終回やってきたからね。嘘最終回とかね。
杉田:うん。
高橋:うーん。
阪口:うーん。いやー、でもまあ、台本見た感想は、ま、こんなもんでしょと。
杉田:まあ僕は不安でしたね。
釘宮:wwww
高橋:うーん。
杉田:ひたすらに。うん。
高橋:うん。そっか。なんかしんみりした感じになったりするんですか?あたし出てなかったし台本も読んでないので。
阪口:そうだよね。
釘宮:うーん。
阪口:しんみりもなにもしなかったもんね。
釘宮:そう、全然普通だった。
高橋:淡々と?
釘宮:うん!
杉田:うーん。
高橋:あの、いつも通り?
釘宮:いつも通りだった。うん。
高橋:そうなんだw
阪口:いつも通りやって。
釘宮:wwww
阪口:最初に偉い人が来て、最終回ですって言って、おお~
釘宮杉田:おお~
高橋:あっ、そういう、一応便宜的なのはあったんだね。
釘宮:そうなの。一応あったの。そうそうそうそう。
高橋:あーそうなんだ。
阪口:一応あったんですけど
高橋:うん。
阪口:おお…つって。
釘宮:ああ…。
阪口:wwww
釘宮:はーい、つって。
阪口:はーい、じゃあ始めましょうかー
高橋:そうだね。それも本当かわかんないですもんね、なんかここまでくるとね。
阪口:そんなもんですよ。
釘宮:うーん。
阪口:えー、続けて連投しますよ、2通続けて。
釘宮:ほい。
阪口:えーラジオネーム、すーさん16歳。
釘宮:うん。
阪口:みなさんこんにちは。早速ですが、お通役の高橋美佳子さんに質問です。
高橋:うん。はい。
阪口:お通の曲をどんな気持ちで歌っているのでしょうか?
高橋:wwww
阪口:歌詞がすごく独特ですけど。
杉田:うーん。
阪口:えー17歳、春の駒さん。この間カラオケで寺門通ちゃんの「放送コードがなんぼのもんじゃい!」を歌ったのですが
高橋:はい。
釘宮:うん。
阪口:ほとんどピーで歌えませんでした。
高橋・杉田:wwww
釘宮:ほえー。wwww
阪口:そこで、高橋さんに質問なんですが、この曲を収録したときは
杉田:カラオケに入ってんのがすげーよ。
高橋:うん。
阪口:ピーの部分はどうやって歌ったんですか?
高橋:はい。
阪口:また、ピーがついてない元々の歌詞ってあるんですか?と。
高橋:はい。
釘宮:あっ、そっかぁ!みんなわかんないんだ!
阪口:そうだよ。
杉田:うん。
阪口:僕ら知ってるけど。
釘宮:カラオケの文字も出ないんだ。
杉田・阪口:うん。
釘宮:へーー
高橋:そうなんです。これすごいあのよく聞かれるんですよ。
阪口:ああ。
高橋:親戚とかからも。
釘宮:wwww
阪口:wwww
高橋:はい。
阪口:身内からね。
杉田:あらら。
高橋:ピーの部分はね実際全部歌ってました。
杉田:うーん。
阪口:ですね。
釘宮:うんうん。
高橋:はーい。
阪口:うんうん。
高橋:ちゃんとあのしっかりした下ネタとか
阪口:ww
釘宮:うんうん。
高橋:あの…なんだろ。時事ネタとか。
阪口:まあまあ、ね。
高橋:まぁ大体禁止用語ですけど。
阪口:禁止用語ですね。
高橋:が、まぁがっつりもう入っていて、それを、あのフルで全力で。
杉田:ありますよね。うん。
阪口:wwww
高橋:あの、楽しい気持ちで歌っていますよ?
阪口:楽しい気持ちで歌っていますよ。
釘宮:うんうん。
杉田:基本、ピー音に入るものって言ってますよね。本当に。
高橋:うん。言ってるよね。
釘宮:うん。
杉田:キャラのセリフとかも。
阪口:まあ。
釘宮:言ってるー
高橋:アフレコもね?みなさんやってるしねぇ。
阪口:そうそうそう。
釘宮:うんうんうん。
高橋:なんかあえて伏字にしてても杉田君言ったりするもんね?○○○って。
釘宮:wwww
杉田:もっとひどい、もっとひどい事入れてやるって言って。
釘宮:wwww
高橋:そっかw
杉田:うん。
阪口:何と戦ってるんだ。
高橋:メラっとしちゃうのかなw
杉田:多分○○○としか書いてないから、これを入れようとしたのかなっていう予測で言ったら、もっとひどい事言ってしまって。
高橋・釘宮:wwww
杉田:杉田さん、さすがにそれはもっとひどいって。
阪口:wwww
杉田:本当はなんだったんですか?って聞いたら、あっ、あっ、それくらいだったんだって。
阪口・高橋:wwww
高橋:レベルが全然違う。
釘宮:意外とマイルドだった。
阪口:アクセル踏み込み過ぎたっていう。
杉田:やっちまったーって。
高橋:www
阪口:ああ。とんだものが出てきてしまったぞ。
釘宮:wwww
高橋:そっか。
阪口:でもそうなんだよね。お通ちゃんの歌は一応…。
杉田:うん。
高橋:はい。
阪口:フルでは歌ってますからね。
高橋:そうなんですよ。
釘宮:うーん。
阪口:ただ、それがみんなには届いていないというね。
杉田:うーん。
阪口:この悲しみ。
高橋:ねー。なんかそれも寂しいもんですよね。
阪口:そうですね。
釘宮:すごーい。えっじゃあ、美佳子が最初にもらった
高橋:うん。
釘宮:歌うときの、歌詞…。
高橋:うんうん。歌詞カード?
釘宮:カードとかにしか書いてないんだ。
高橋:そう、歌詞カードはちゃんと、あの、言葉が入ってたよ?
釘宮:うん。えっじゃあ美佳子が忘れちゃったらもう世の中からw
高橋:そうだよ。
釘宮:正解が言える人がいなくなっちゃう。
阪口:なくなってしまうんだなあ。
高橋:たしかにあたしも歌詞カード持ってないから
釘宮:うんうん。
高橋:そうだね。もうあたしが歌えなかったら終わっちゃうけど。
阪口:もう最後の人だよ。
釘宮:おおー
高橋:覚えてるフレーズはちょこちょこあるんですよ、やっぱり。
杉田:うん。
阪口:wwwwちょこちょこね。
釘宮・高橋:うんうんうん。
阪口:よかったー。伝承者ですよ。
杉田:うん。
釘宮:うんうん。
高橋:そうですね。
阪口:最後の1人ですから。
杉田:北斗神拳みたいだ。
阪口:一子相伝ですよ。
高橋:それも公式の場で言えることは多分一切ないと思いません?
阪口:そうだね。
釘宮:wwww
阪口:言った瞬間に爆弾投下で干されるから。wwww
高橋:結局、結局ピーが入って終わる。
釘宮:wwww
阪口:終わる終わる。
杉田:たしかにダメだ。
阪口:生だったらアウトだから。うん。
高橋:そうなんですよ。だからいつまでたっても誰にも伝えられない。
阪口・釘宮:wwww
高橋:お通ちゃんの歌の歌詞。でも結構攻めてるんですよ?
阪口:ああ。攻めてるんですよ。攻めすぎなぐらい攻めてますからね。はいはい。
高橋:そう、そうなんですよ。
釘宮:wwww
阪口:さあ、続いてがっ、えー、ラジオネームズゴックに乗りたいさん。おお~18歳ですね。
杉田:いいセンスだ。
阪口:男性。いいセンスですよ?最終巻となってアニメや漫画での銀魂または銀魂放送局が終わってしまうのが辛いですが、また復活することを祈ります。
釘宮:うーん。
阪口:そこで皆様に質問です。
杉田:うん。
釘宮:うーん。
阪口:今、切実に復活することを願ってるものとかありますか?うーん。
釘宮:んー?
杉田:復活…。
釘宮:復活ぅ?
阪口:復活。
高橋:復活ー
釘宮:を願う。
阪口:願う。
杉田:まあ、さっき童夢くんのBlu-rayboxって言いましたけど
阪口:ああ。
高橋:wwww
杉田:そういう意味で、やっぱりその…僕ゲームのサントラが欲しくて。
阪口:おお!
釘宮:うーん。
高橋:ああー。いーねー
杉田:うん。出て…やっぱ多分権利関係だったりとか
阪口:ああ。
高橋:うんうん。
杉田:まあ、サントラ化が、その売上が見込まれなくて
高橋:たしかに!ゲームのサントラいいよね。うんうんうん。
杉田:CD化してないとか。
高橋:うんうん。
釘宮:ほえー
杉田:あと入手困難であるとか。
高橋:うんうんうん。
阪口:うーん。
杉田:そういうのが結構期待してるんですけどね。
阪口:なるほどねー
杉田:はい。
高橋:ああー
釘宮:んー
杉田:天地を喰らうっていう
阪口:あー!はいはい。ゲーム?
杉田:ファミコン版の
阪口:カプコンだっけ?
杉田:はい。
阪口:そうだよね。
杉田:ええ。
高橋:うーん。
杉田:あれ、サントラCDなってないんですよ。
阪口:ああー。権利かな?なんだろ。
高橋:うーん。
杉田:権利ですかね?どうなんだろうなー
阪口:うん。
杉田:あとはギレンの野望。
阪口:ああー、はいはいはい。
杉田:あれ、あのガンダムの歌は本編からとか、ちゃんと同じ曲使ってるんだけど
高橋:うん。
杉田:本編のBGMって
高橋:うんうんうん。
杉田:サントラのCDとかになってないんですよ。
高橋:へー
杉田:結構かっこいい曲多いのに。
高橋:意外だねー。なんかもったいない。
釘宮:うーん。
阪口:うん。あれはね。惜しいね、たしかに。
杉田:うん。はい。
阪口:うーん。
高橋:うーん。
阪口:くぎみー、なんかある?復活。
釘宮:う、うん…ちょっと全然…思いつかなかった。
阪口:なんにも復活してほしくねーのか。
釘宮:いや、いっぱいあるんだよ?たぶん。
高橋:食べ物とか?
阪口:なんかあるだろー
釘宮:えー大助さん先に言ってくださいよ、じゃあ。
阪口:www俺!?俺は、なんだろーな。アンドロメダを男に戻してほしい。
杉田:おお、おお。
阪口:wwww
杉田:おおー
高橋:ああー
阪口:そういうことかな?
杉田:大助さん
阪口:あ?
杉田:大助さん、ちょっと、なんかこう
高橋:超タイムリーな
釘宮:wwww
杉田:上手く中和するためにセインティア翔を見ましょう。
阪口・釘宮:wwww
杉田:あれ全く同タイミングでやるはずだから。
阪口:そうだよね。そうだよね。そうしないとね、僕のこのモヤモヤは消えねーからな。
釘宮:wwww
杉田:うーん。なんかちょっと上手く中和していきましょう。
阪口・高橋:wwww
阪口:上手い事な。上手い事逃がす…ガス抜きしていかないとな。男に戻してほしい。
杉田:うん。
阪口:美佳子ちゃん、なんかあります?復活、復活ですよ。
高橋:あたし復活は、あのー、あたし日本ハムファイターズの大ファンなんですけど
阪口:おお。
高橋:助っ人外国人レアードを復活させてほしいってのがあります。
阪口:レアードね。今日契約しないことが発表されましたね。
高橋:そうそうそう。今朝のニュースなんですけどw
阪口:今朝のニュースですね。
釘宮:ほー
高橋:そうなんです。
杉田:あらら。
高橋:そうなんです。
阪口:これが発売される頃にはレアードは
高橋:衝撃でもう。
阪口:どっか行ってるんですかね?
高橋:いや、今はね本国に戻られてる。
杉田:うーん。
阪口:どこか決まってますかね?
高橋:あっ!
阪口:これが出る頃には。
高橋:次、どこですかねー?
阪口:ねえ。寿司を別のところで握るのでしょうか。
高橋:ね、寿司はでも北海道で握ってほしいんですけど。そうなんですよ。
阪口:wwwwホームラン打つとね、寿司握るポーズをするんですよ。
釘宮:あっ、そうなんだー。へー
杉田:wwww
高橋:そう。めちゃくちゃあのー
釘宮:お茶目だねー
高橋:お茶目だし
釘宮:うん。
高橋:すごい愛されてて
釘宮:うんうん。
高橋:北海道大好きで
阪口:うん。
釘宮:うんうんうん。
高橋:寿司ボーイって呼ばれてたー
釘宮:ほへー
阪口:www寿司ボーイ
釘宮:そうなんだー
杉田:寿司ボーイ
高橋:外国人選手レアードが。
阪口:おお、レアードがねえ。
高橋:うん。もうだって5年ぐらい…やってますかね?
阪口:そう。結構長くいたね?
高橋:結構長くて
杉田:ああ。
釘宮:うーん。
高橋:あたしが一番見てる時に一番活躍してたのに
阪口:うんうん。
高橋:ここにきて
阪口:そうですね。
杉田:あらら。
高橋:契約しなーいっていう。
阪口:契約シナーイ。
高橋:シナーイ。
阪口・高橋:wwww
阪口:そう言ったかどうかわかんないけどw
高橋:wwww
阪口:モウ寿司飽キタ。
高橋:飽きてない、絶対。
釘宮:飽きてないよ¬ー
阪口:wwww
高橋:絶対飽きてないの。
阪口:wwww
高橋:なんかあったんだって。
阪口:なんかあったのかな?
高橋:そうなんです。
阪口:他のチーム行っちゃうのかな?気になりますな。
釘宮:んー
高橋:いやー、そうですね。復活してほしい。
釘宮:うんうん。
阪口:ね?
高橋:はい。
阪口:さあっ!来たよ ?
高橋:来たよ?だいぶ時間あったよ?だいぶ時間あったよ?
釘宮:wwww
阪口:だいぶ時間あったぞ?
高橋:あたしの話聞いてケラケラ笑ってる場合じゃないからね?
釘宮:wwww
阪口:だいぶ俺たちが敵の侵入を阻んだからな。
釘宮:wwww
高橋:そうだよ。
釘宮:いや、だいぶ時間あったけど、なんかあの復活とかって言うよりも前だけ向いて生きていきたい。
阪口:おお。wwww
杉田:ああ。
高橋:ちょっとぉ!
阪口:wwwwなんだよw
杉田:でもドラクエ10再開したとき、アカウント復活させたりとかしました?
釘宮:させたんだけど、でも一からやりたかったから。
杉田:うん。はあはあ。
釘宮:もう一キャラ始めて…作って
杉田:あー。はいはいはい。
釘宮:その、プクリポちゃんで今度はやってる。
杉田:なるほど!
釘宮:そうなのー
阪口:wwww復活じゃねーか。復活じゃなかったー
釘宮:かーわいーよ?
杉田:新生だ。
阪口:本当に前向いてた。
高橋:生まれ変わってるー
釘宮:wwww
阪口:本当に前向いてたよ。
杉田:新生だ。
釘宮:wwww
阪口:なんだよー
杉田:なるほど。
阪口:なんだよー
杉田:でも一からってアツいなー
高橋:ね。
釘宮:うーん。
高橋:一からやりたいってすごいね。
釘宮:そう、なんかね。もう本当懐かしいんだけど
高橋:うんうん。
釘宮:もっとやりやすくなってて
高橋:うんうんうん。
阪口:ほお。
釘宮:美佳子もやりなよ。
阪口:wwww
高橋:ええーっ
釘宮:美佳子もやりなよ。
高橋:怖いよー
釘宮:とにかくやりなよ。
高橋:廃人になってしまう。
杉田:斜め上でFFⅪやろう。
高橋:へっ!?
阪口・杉田:wwww
高橋:みんなオンラインでやってるの?
杉田:いや、あれはほぼオンラインなんだけども
高橋:うん。
杉田:ほぼソロでなんとか出来るようになってて
高橋:えーーー
杉田:あの当時、本当に反吐を…もうゲボを吐きながら遊んでた難しいクエストも、今1人でクリアできるっていう。
高橋・阪口:wwww
高橋:すごっ。レベルアップしてるねー
杉田:あの見れなかったストーリーの結末を見れるっていうwww
高橋:はーーーっ
釘宮:アツいねぇ。
高橋:すごーい。
阪口:オンラインとは。
高橋:成長を感じますね。
釘宮:うーん。
阪口:ああー
杉田:50人とかで突っ込んでた裏世界だって、俺はソロで行くぜーっ!
阪口・高橋・釘宮:wwww
釘宮:すごいwww
高橋:超強いじゃーん。
阪口:圧倒的じゃねーか。
高橋:めちゃくちゃ。
杉田:うん。
釘宮:うーん。
阪口:オンラインとはなんだよ。
釘宮:wwww
高橋:すごいなー
阪口:えー続きまして、杏仁豆腐が今すぐ食べたいさん。2通目ですね。20歳さん。
高橋:うん。はい。
阪口:ついに、万事屋3人と1匹揃いましたね。
釘宮:うん。
高橋:わん。
阪口:10年近くやってきた銀魂放送局で初ではないでしょうか。
釘宮:んー
高橋:うん。
阪口:質問ですが
高橋:うん。
阪口:みなさんの12年前のお互いの印象ってどんなでしたか?
高橋:12年前かぁ…
阪口:ま、どうもこうも…まあ会ってはいましたからね。元からというかね。
釘宮:うんうん。
杉田:元から共演もよくしてたし
釘宮:うん。
高橋:よく…よく知ってる。
杉田:そういえば元先輩だし
高橋:元先…w元先輩?どういうこと?
杉田:あの、同じ事務所の。
高橋:そうそうそう。
釘宮:うんうん。
高橋:元々杉田君とは前の事務所で
阪口:うんうん。
杉田:最初に所属した事務所で、うん。
釘宮:うんうん。
高橋:同じで、高校生の時から知ってるから
杉田:そうですそうです。
釘宮:うんうん。
高橋:そう、一番付き合い長いもんね?
杉田:うん。
阪口:うーん。
杉田:で実は、オーディション出身的には同じことろだった釘宮さん。
釘宮:そう、そうなの。
杉田:ま、1個先輩で。
阪口:ああー、ああ。そっか。
高橋:あっ、そうなんだ。同じオーディションなんだ。
釘宮:そうなの。雑誌のオーディションで。
高橋・釘宮:うんうん。
杉田:1期上が釘宮さんで
阪口:そうなんだ。
高橋:あっ、そうだったんだー
釘宮:そう!うんうん。
杉田:うん。
高橋:そっかそっかそっか。すごーい。
阪口:なんやかんや繋がってましたよ。
釘宮:うんうん。
杉田:んで、ねえ?学園戦記ムリョウとかでも一緒だったし。
釘宮:そう、デビュー当時から。
阪口:ムリョウで、この3人一緒で。
高橋:あー、懐かしーねー
杉田:また一緒だって。
高橋:あっ、大助さんもいらっしゃったんですか?
阪口:そうそう。
釘宮:うん。
高橋:うんうん。
杉田:また一緒だ、って。
高橋・釘宮:うんうん。
杉田:だから僕はすごい期待に応えたい、しっかりしなきゃ。
高橋・釘宮:うんうんうん。
杉田:って言って、背伸びばっかりして、転んでばかりいたと思います。
高橋:あっ、そうなの?
杉田:うん。だから周りに早く認めてほしくて。
高橋:うんうん。
釘宮:うーん。
杉田:でもそれは作品を作るとか、役を演じること以外のことだから
高橋:うんうん。
杉田:お前がどうしたいとかじゃなくて。
高橋:うんうん。
杉田:ちゃんと坂田銀時にならなきゃってことにある時気付いて
阪口:ああー
高橋:うんうんうん。
釘宮:うーん。
杉田:だから、結構だからとんがった発言をしたり
高橋:うんうん。
杉田:僕がやります、みたいなこと出来ねーくせに
高橋:うんうんうん。
杉田:それでやっぱり、いつもそういう意味で顔色ばかり窺ってたなあって。
高橋:へー
釘宮:ふーん
杉田:だからちょっと申し訳なかった感じがします。
阪口:いやいやいや。
高橋:そうなんだー。そっかー
阪口:でも20代なんてそんなもんっしょ。
杉田:えっへへwwww
釘宮:うーん。
高橋:ねー、みんな20代だった?あれっ?
阪口:僕はw違いますww
高橋:wwww
阪口・釘宮:wwwwww
阪口:ぼ、僕は違…違いますw
高橋:大助さんだけちょっと先輩…だった…。
阪口:さ、30代でしたwww
釘宮・阪口:wwww
高橋:そっか。そっかー
阪口:でもね
釘宮:うんうん。うーん。
阪口:そーお?
釘宮:うん。
阪口:ここ3人、っていうか美佳子ちゃんが1回か2回ぐらいアクエリオンに来たのか。
杉田:うん。ああ、本当だ。
阪口:僕、アクエリオンがたぶんね、美佳子ちゃん最初だった。
高橋:はい、そうです
杉田:マナマナちゃんフィギュアだ。
阪口:マナマナちゃんフィギュアそう。僕のやってたジュン・リーが
高橋:うんうん。本当にもう超ド新人の時に。はい。
阪口:僕がやってたジュン・リーが好きだった
杉田:そうそうそう。
高橋:よく覚えてwありがとうございます。
阪口:そう。だから作品を変えても結局お通ちゃんだったっていうね。
杉田:ああー、そうですね。
釘宮:あーーー
高橋:大助さん、ずっと私のこと好きじゃないですかー
釘宮・阪口:wwwww
高橋:もーう。
杉田:そういったら、ねえ?僕とミカコング先輩も同じロボット乗ったり
釘宮:うん。
高橋:そうだねwそうだね?
釘宮:うえー
杉田:片思いになったりw
高橋:片思いしたり。兄妹になったり。
杉田:うん。兄妹になったりwww
阪口:兄妹になったw
釘宮:wwww
阪口:色々ありますなあ。
杉田:うん。んで、ミカコング先輩が成長して僕の声になったりw
高橋:そう、そうだね。
阪口:ああー
釘宮:おおー
高橋:たしかに、杉田君とは本当にご縁が。
杉田:ねえ。
釘宮:へー
高橋:うん。もうここ20年。
杉田:スパロボのプロデューサーがハチクロ見て爆笑するみたいな。
高橋:wwww
杉田:そのあと銀魂が始まったら、なんか
釘宮:wwww
高橋:噛みついてて
杉田:クスハがブリットの頭かじっとるやん。
阪口・釘宮:wwww
杉田:な、なんやこれって言って。
釘宮:wwww
杉田:めっちゃ笑ったって言ってて。
高橋:たしかにw本当、それだけ聞くとめちゃめちゃ面白いんですけど。
阪口:うん。
釘宮:うーん。
高橋:うん。
阪口:色々ありますな。
杉田:ありますね。
高橋:うーん。
阪口:やっぱ12年ありますとね。
釘宮:ねー
阪口:ということで以上になりますが、もう読みすぎてね
釘宮・杉田:うん。
阪口:この中から誰かに何か差し上げるんですけども覚えてないでしょ?
杉田:あらー
釘宮:うーん。
阪口:どうしよう?
高橋:難しーい。
杉田:たしかに。
釘宮:すごいいっぱい紹介出来ましたねー
阪口:ね。
杉田:うん。
阪口:じゃあもういっか。2通読んだ人にしましょうか。
杉田:そうするか。
釘宮:杏仁豆腐さん?
阪口:2通読んだ杏仁豆腐が今すぐ食べたいさんには
釘宮:うん。うん。
阪口:我々のサインが入った何か差し上げますよ。
杉田:はい。
釘宮:おっ!
杉田:ありがとうございます。 ←これでいいか不安だからちょっと聞いてみて(33:28)
釘宮:うんうん。
阪口:ということでね、ぜひぜひお待ちくださいませ。
高橋:はーい。ありがとうございまーす。
釘宮:はーい。
阪口:ということで、以上ふつおたでしたっ!

阪口:特別企画!テレビアニメシリーズファイナル記念!銀魂プレイバック2006っ!
杉田:はいー
阪口:はいー
高橋:いえーーいっ
釘宮:わーーー
阪口:ということでアニメ銀魂がスタートしてから12年。ということでですねっ
高橋・釘宮:うーん。
阪口:銀魂プレイバックの特別版でございます。
杉田:はい。
阪口:アニメ放送当時の2006年、世間ではどんなことがあったのか振り返りつつ
釘宮:うーん。
杉田:はい。
阪口:銀魂放送開始当時の思い出を語っていこうと思います。
杉田:はい。
阪口:ここにですね、皆様のために2006年に何があったかというのをね
高橋:うん。
釘宮:うーん。
阪口:まあ、ざっくりではありますが、ございますね。
高橋:はーい。すごーい。
釘宮:はーい。
阪口:美佳子ちゃん関連で言うと
高橋:はい。
阪口:あの、あれですね。
高橋:ん?
阪口:斎藤佑樹投手がハンカチ王子と呼ばれ注目を集めた、なんてのもありますね。
高橋:あっ、そうですね。はい。wwwそうですね。現あの日本ハムファイターズ…のね。
杉田:ああー
阪口:日本ハムファイターズ。背番号1番。
高橋:背番号ww背番号1番wそう、背番号1番なんだよー?
阪口:wwwwはいはい。ハンカチ様がね。
高橋:そう、ハンカチ王子ね。
阪口:ねえ。
高橋:そっか、この時に甲子園
阪口:優勝しましたね。
杉田:ああー
高橋:で
釘宮:うーん。
阪口:あの斉藤…田中まーくんと投げ合いまして。
高橋:そうだね。
杉田:はいはいはい。
高橋:ハンカチで顔拭いていた、あの夏ですね?
阪口:あの夏です。
高橋:そっか、それが2006年なのかー
阪口:それが2006年です。あれから12年経ちました。
高橋:12年経ちました。
釘宮:うんうんうん。
高橋:佑ちゃん。
阪口:ハンカチ王子でもあるまい、もう。
高橋・釘宮:wwww
高橋:そうだね、佑ちゃんも頑張れー
阪口:うん。
高橋:頑張れー
阪口:ね。流行語にもねえ?いますからねえ?
釘宮:うーん。
杉田:ああ。
高橋:えっ?そうなんですか?あっ!ハンカチ王子が?
阪口:いや、ハンカチ王子もありますし、あの、日本ハムの監督だったヒルマンさんのシンジラレナーイも。
高橋:すいません、なんか私に寄せていただいているのか。
阪口・釘宮:wwww
阪口:シンジラレナーイ。でも本当に取ってるんですから。日本ハムが。色々なものを。
釘宮:ああー
高橋:あっ!そっか。私ね、この当時はまだ、ファイターズファンじゃないんですよ。
阪口:そうですよね。12年前だもんね?
釘宮:うーん。
高橋:そうなんです。本当、ここ8年くらいなので、そうそう。まだヒルマンさんよく知ラナーイ時ですね。
阪口:wwww
釘宮:wwww
阪口:なんで合わせたんだ、ちょっと。
高橋:wwwwシンジラレナーイw
阪口:なんかあります?これだっ!っていうのは。覚えてるもので。
高橋:えーっ
杉田:世間の事じゃわかんねーな。
阪口:わかんない?
杉田:もっとなんかアニメ何やってたとか、ゲーム何出たとか、そういうのはわかるんすけど。
釘宮:wwww
阪口:おお!ちなみに杉田君は何出てた?
杉田:はい?
阪口:2006年。
杉田:2006年?涼宮ハルヒです。
高橋:んー
釘宮:うーん。
杉田:銀魂が朝撮って
阪口:うん。
杉田:夕方ハルヒだったことがあるんですけど
阪口:おお。
高橋:うんうん。
杉田:あの、某その六本木時代のスタジオから
阪口:そうですね。
高橋:うんうん。
杉田:1回だけイレギュラーで何回かたぶんアオイスタジオで撮ってたんです。麻布十番のスタジオで撮ってて。
阪口:近い。
高橋:うんうんうん。
杉田:そのまんま移動して
高橋:うん。
杉田:そっちもめたくそにしゃべって
阪口:ああー
高橋:んー
杉田:体が動かないってなってw
阪口・釘宮:wwww
阪口:体が動かない、何かくれ。
高橋:うーん。
杉田:というのはよく覚えてますね。
阪口:おお。
釘宮:うーーん。
阪口:2006年か。何も俺は覚えてないんだよな。
高橋:それこそスパロボのアニメ2006年にやってます。
杉田:ですよね。うん。
高橋:うんうんうん。
杉田:その時に始まった
高橋:うん。
杉田:うますぎWAVEっていうラジオ番組が
阪口:うん。
高橋:あっ!その時始まったの!?
杉田:たぶん、ディバイン・ウォーズ。OVAの。
高橋:ほうほうほうほう。
杉田:あれ合わせで始まって
高橋:あっ
杉田:12回で終わりますって言ったのに
高橋:うんうん。今もやってるよね?
杉田:じゅう…13年目とか14年目とか。
高橋:すごいw
釘宮:wwwwすごーいw
高橋:13年wそんなことあります?
釘宮:すごw
阪口:なかなかね。
杉田:うん。
釘宮:wwww
高橋:12回で終わるって言われてたものが。
杉田:うーん。
阪口:完全にw
杉田:なんか12年になっちゃったよ、どうする?みたいなね。
高橋:すごい。
釘宮:ねーーー
高橋:なんか、続く続く詐欺っていうかなんか逆なw
釘宮:wwww
阪口:桁を間違えてるから
高橋:詐欺でもないのか。
釘宮:wwww
高橋:嬉しいからいいのか。
阪口:回と年を間違えるなよ。
杉田:ねえ。
阪口:ああ。
釘宮:うーーーん。
阪口:くぎみー、どうよ?
釘宮:私はね
阪口:うん。
釘宮:んっとねー、イナバウアー
阪口:ああ。イナバウアー
釘宮:をしていた、荒川静香さんが。
阪口:トリノ五輪ですな。
釘宮:うんうん。
高橋:うーん。トリノかぁ…
阪口:イナバウアー
釘宮:素敵だった。トリノー!すごいねー、前だねー
高橋:そっかー。そうだねー
釘宮:うーん。
阪口:もう12年だって、イナバウアーから。
杉田:あららら。
釘宮:ねー
高橋:ひゃー。もう今じゃね、荒川静香さんもうあの、こうレポーターの印象が強いから
釘宮:うん。うんうん。
阪口:まあ、レポーターやってますからね。
杉田:まあ、実績もあるんで。
釘宮:うんうん。うんうん。
阪口:わかりやすい解説が出来ます。
高橋:ね!最近の子はそのイメージというか。
阪口:まあ、そうでしょう。
高橋:¬もしかしたらプレイヤーとしての彼女をあまり知らないっていう子もいるのかも。
阪口:まあ、知らないんじゃないかな? そう、冬季五輪の年はね
釘宮:うん。
阪口:ワールドカップもあるので、この年はドイツワールドカップが。
釘宮:うんうん。
高橋:あー
阪口:行われまして。
釘宮:ほう。おー
高橋:なるほど。
阪口:中田先生が、引退した年でございます。
釘宮:あっ、これね。そーう。
杉田:ああー
釘宮:私が全く知らなかったw
阪口・釘宮:wwww
高橋:なんかもう、この辺はもう理恵がめちゃくちゃ忙しくって。
釘宮:そう。
高橋:テレビを見る暇がなかったという。
釘宮:なんかこの前後数年テレビを全然見てなかったから
杉田:うーん。
阪口:ほおほお。
高橋:うんうん。
釘宮:なんかこの芸人さんのギャグとかも全く分かんない
阪口:そうか!
釘宮:なんか空白の期間があって
阪口:空白www記憶喪失だ。
釘宮:私、本当に中田英寿選手が
阪口:うん。
釘宮:あのー引退したのを全然知らなかったので
阪口:そうかー。気が付いたらいなくなってたw
高橋:うーん。
釘宮:今でもなんかサッカーするのかなってちょっと思ってたぐらいw
高橋:wwww
阪口:なんなら今、旅人ですから。
釘宮:うん。
高橋:あっ!旅人ですか。
釘宮:あっ!ねえ。うん。
高橋:なんかもうちょっと文化人よりのなんか。
釘宮:あっ、うんうんうんうん。
阪口:そうそうそうそう。
高橋:ね!そんな立ち位置というか、なんか。
釘宮:ねー、そうだよね
阪口:お菓子プロデュースしたりね。色々やってますけどね。
釘宮:うんうん。
高橋:うんうん。
釘宮:うんうんうん。
阪口:そう。で、第一回ワールドベースボールクラシックがございまして
高橋:おおっ!
釘宮:うんうん。
阪口:くまいもとこからやった!ってメールが来て。
高橋:はい。
阪口:くま、このあたりから野球にはまりだしてるんです。
高橋:あっ、そうなんですね。
釘宮:あっ、そうなんだー
杉田:ああー
阪口:それまで野球なんてって言ってたんですけど、このあたりでイチローのファンになりまして。
釘宮:うん。
高橋:あっ
釘宮:へー
高橋:ほー、そうかぁ
杉田:でもねぇ?既にメジャーかなんかに行ったイチロー選手が
阪口:そうです。
釘宮:うんうん。
杉田:あの、日本代表として戻ってきて
高橋:うん。
阪口:ねっ!そうそうそう。
高橋:そうだ!
阪口:メジャーの選手が意外と出てこない中、イチローは出た。
高橋:そうでしたー。懐かしー
阪口:はい。
釘宮:うーん。
高橋:稲葉さんとかまだいらっしゃった…時ですよね?
阪口:そうですよ?はい。
杉田:来てくれたのかー!ってなって
阪口:うん。
杉田:それで優勝だからな。すごいな。
高橋:そうだ、そうだ。あの時中々最後までイチローが打てなくて
釘宮:へー
阪口:そう。最後の最後でね。決めましたから。
高橋:そうだー。アツい試合でしたねー
阪口:そんな中、ゲームはプレステ3とWiiが
杉田:うん!
阪口:発売されましたよ。
高橋:うんうん。
杉田:出た出たーWiiだ。
阪口:Wiiですよ。
高橋:あっ、プレステ3とWii。
杉田:うーん。
高橋:はーっ
杉田:もう既にプレステ2でいーじゃねーかって言って。
釘宮:うんうん。
杉田:なんで3に移行するんだって思ったら
高橋:ふんふん。
杉田:最初に出た初期型プレステ3は初代プレイステーション1のソフトが走るってことがわかって。
釘宮:うん。
阪口:ああ!そうだった。
高橋:うーん。
釘宮:ああー
杉田:うん。そういう意味でも初期型って、これアツいぜって言ってた記憶がある。
阪口:うん。
釘宮・高橋:うーん。
杉田:だって、その、へ?
高橋:へー。あっ、お値段結構したんですか?
杉田:はい。
釘宮:おー
杉田:そう、プレステ3すっごい高かったんです。
高橋:本当ですか?
阪口:もう、本当家電だったもんね。
釘宮:ああー
杉田:ええ。
阪口:お値段が。白物家電を買う感覚で買わないといけない。
高橋:あっ、うん十万みたいな感じですか?
杉田:やっぱり、セガ…
阪口:そこまではさすがにしない。
杉田:ゲーム機を作ってくれて
高橋:あっ、すごいですね。
杉田:ソニーは家電を作る会社なんだよ。
高橋:子供がクリスマスのプレゼントでおねだりできるようなものではないって感じですよね。
杉田:いやー
釘宮:たしかに、ここら辺から本体高いなっていうイメージになったかも。
杉田:うん。
阪口:そうだね。
高橋:そうだよねー
釘宮:うん。
阪口:まあ、ゲーム以外でもね。
杉田:うん。
釘宮:うんうん。
阪口:DVDが再生できるとか、そういうのもあったんで
釘宮:うん。
高橋:あー
阪口:まあ、家電感覚だわな。
杉田:うん。
釘宮:うんうんうんうん。
阪口:うんうん。
杉田:再生機としてのプレイステーション3っていうのは本当に性能が高かったですよね。
阪口:うん。
釘宮・高橋:うーん。
杉田:下手なプレーヤーよりもたぶん、プレステの方が優秀です。
阪口:そうだよね。
釘宮:ああ、そうかも。
高橋:うーん。
杉田:Blu-rayです。
釘宮:んー
高橋:そうだ、Blu-rayついてますよね。
杉田:うん。
釘宮:あっ、そうだ。
高橋:私、たしかに今も使ってます。プレステ3で。
阪口:Blu-ray?
高橋:Blu-ray見てます。
杉田:うん。
阪口:ああー
釘宮:おおー
高橋:そうだ、そうだ。
杉田:やっぱり再生機としては非常に優秀です。
釘宮:うんうん。
阪口:うーん。
杉田:はい。
高橋:えー。私、Wiiを買うのに並びました。朝。
杉田:あっ、買ったんすね。
釘宮:おおっ!
高橋:はい!
杉田:はい。
阪口:そっかー
高橋:並びました。この時、この辺くらいまでまだゲームもりもりやってたから。
杉田:うん。
阪口:wwww
釘宮:wwww
阪口:もりもりと。
高橋:うんうん。
杉田:モンスターハンターもトライっていうのがWiiで出ることになって
高橋:うん。うんうんうん。
釘宮:うん。
阪口:ああ。
杉田:おおっ、すげーなーってなって
高橋:うんうんうん。
杉田:あのコントローラー、ヌンチャクを横に倒して遊ぶのかー
阪口・釘宮:wwww
阪口:やっぱりでもキラーソフトが出るとね?
杉田:うん。
釘宮:うーん。
阪口:それで本体が売れますからな。
杉田:僕スマブラのために買いましたね。
阪口:おお、今話題のスマブラ。
杉田:はい。
高橋:あっ。うーん。
釘宮:うんうん。
阪口:このw2018年も終わろうというときにスマブラ。
杉田:ええ。はい。
釘宮:うん。
阪口:アツいですなー
杉田:そうですねー
高橋:うーん。
阪口:しずえさんがまさかあんなことに。
杉田:ええ。いやあ、しずえは元々、それでは村を消していきますねって言って。
阪口・釘宮:wwww
杉田:村を消去する時に。
高橋:嘘ぉっ!?えっ、しずえさんってあの可愛いわんちゃんですよね?
釘宮:そう。
阪口:そうですよ。
高橋:クリーム色の。
釘宮:そうそう。うんうん。
高橋;うん。
阪口:しーずーでお馴染みの。
杉田:いや、データの消去をする時に、その確認がしずえさんが出てくるんですよ。
高橋:うんうんうん。
釘宮:つらっ
杉田:で、OKってやると、それでは村を消していきますねって言って。
阪口・高橋:wwww
杉田:ニコニコって笑って。
高橋:こわっ。シュール。何?
阪口:しずえさん、ものすごい力を持ってるから。
高橋:すごーい。
阪口:wwww
杉田:きっとスマブラに出たら…日にゃお前、これ、本領発揮や。
高橋:wwwwしずえさんは戦うんですか?
杉田・阪口:戦います。
高橋:何をもってして戦うんですか?
杉田:色んな武器持ったり、色んな鉄の爪を付けたり。
高橋:武器!?えーーーっ!
阪口:釣り竿、ぶーんっつって。
釘宮:wwww
高橋:釣り竿でー?
釘宮:釣り竿w
杉田:他作品のビームサーベルとか持ったり。
高橋:いいの?
釘宮:ほえー
阪口:でもしずえさんずっとあの顔だからね。ニコニコと。
釘宮:うん。
高橋:あっ、そのニコニコ可愛いんですか?
釘宮:うんうん。
高橋:うわー、それはぜひ見たい。
阪口:いやー、しずえさんがアツいよ。
杉田:素晴らしい。
阪口:wwww
高橋:うわー、すごーい。
阪口:他にもね、音楽のね、トップ10とか見るとね。
高橋:うんうん。
阪口:えー、今や(ピー)しまったKAT-TUNがね。
杉田:wwwやめましょうよちょっと。
釘宮・阪口:wwww
杉田:やめましょう、そういうの。
高橋:珍しくなんか、珍しく踏み込みましたね。
杉田:大助さんっ!
高橋:大助さん、珍しい。そういうの杉田君が言う係なのかと思った。
杉田:俺だって言わないですよ!
釘宮:どーしたのー?
高橋:危険、危険。(ピー)は危険だよ?
杉田:俺だって言わないですよ、そんなの。
高橋:wwww
阪口:触れづらいやつね?
杉田:うん。
釘宮:wwww
阪口:でも粉雪は流行りましたよ。
高橋:ね。レミオロメンのね。
阪口:レミオロメンは。
釘宮:うーん。
杉田:あれは二次元MADですごい流行ったんで。
阪口:wwww
高橋:そうなの?
阪口:二次元MADw
杉田:だから知ってる。
高橋:うーん。
阪口:だから知ってる。おおー
杉田:だから知ってる。色んなキャラに粉雪を歌わせるっていう。
阪口:へえー
高橋:wwww
釘宮:うーん。
杉田:そういうイラストが流行ったんですよ。
高橋:あっ、そうなんだー
杉田:うん。
阪口:粉雪はねー
高橋:そう、粉雪はやっぱサビがね、どうしても歌いたくなっちゃいますよね。
杉田:あーそういえば、ローゼンメイデンのキャラがなんか歌ってる絵思い出したな。
阪口:wwww
高橋:そんなのもあるんだ。
杉田:懐かしい。懐かしーい。
阪口:ね
高橋:へー
杉田:うん。
阪口:特撮だとカブトとか、ボウケンジャーとか、メビウスとかの年ですかな。
杉田:あーなるほど。メビウスかー
阪口:みんなが記念作品ばっかりですよ、35周年。
杉田:本当だ。
釘宮:おおー
阪口:スーパー戦隊が30周年、ウルトラマンが40周年。
釘宮:うん。
杉田:あの、全員俺様しかいない仮面ライダーカブトじゃないですか。
阪口・釘宮:wwww
阪口:強いなー。あくが強いな、カブト。
杉田:全員も全員なんですよ。
阪口:うーん。
杉田:全員が俺様っていう。
釘宮:ふーん。
杉田:うん。
阪口:そうか。
高橋:へー
杉田:すげーバランスだなって思ってたけどw
阪口:それでも成立したからね。
杉田:うーん。
阪口:お話としてね。
杉田:面白かったですね、カブトも。
高橋:うーん。
阪口:そしてこの当時はそう、携帯小説ブームもおきてましたよ。
釘宮:うん。
杉田:あったあったー
阪口:第二次。
釘宮:うーん。
高橋:携帯小説ありましたね。
阪口:読んだことないけどね、僕。
高橋:まだスマホじゃないですもんね?
阪口:ガラでしょう。
杉田:うん。
高橋:ガラケー。パカパカあの携帯で。
釘宮:ああー、そっかー
高橋:そうだそうだ。
杉田:赤い糸っていうのがすごいウケて
釘宮:うんうん。
阪口:おん。
高橋:うーん。
杉田:あれ、DSかなんかでゲームが出たんですよ。
高橋:へー
阪口:ほー
杉田:あれ出たなw
釘宮:うん。
阪口:おおw
高橋:あっ、出演したって事?
杉田:出ました出ました。
阪口:おおー
高橋:あっ、そうなんだー
釘宮:おおー
高橋:すごいね、携帯小説もゲームに。
杉田:そうそうそうそう。
高橋:なってたりしてたんだ。
阪口:ノベルみたいなこと。
杉田:うんそう。
高橋:へーーー
釘宮:おーーー
杉田:出たなあ。
高橋:映画化とかありましたよね?携帯小説から。
杉田:ありましたありましたありました。
釘宮:おおー、うん。
高橋:恋空でしたっけ?
阪口:ああー
杉田:ああーーー
阪口:恋空、あった。
高橋:ありましたよね?
阪口:あったあった。
釘宮:うーん。
高橋:あー、じゃあこの辺なんだ。
阪口:とりあえず最後に誰か死ぬんじゃね?みたいな。
高橋:wwwwちょっとちょっと。まあまあ、平たく言っちゃったけど。
釘宮:wwww
杉田:平たく言うとね。
高橋:うんうん。
釘宮:ほえー
阪口:そっか、そっかー。いやー
高橋:すごーい。
杉田:うわあー。懐かしー
釘宮:うんうん。
阪口:2006年ってだから、なん…何をしてたかがねー、ぼんやりなんですよ。
釘宮・杉田:うん。
阪口:さすがに干支が一周してしまうと。
杉田:そうですね。はい。
釘宮:うーん。
高橋:そうですね。まるっと一周…。
杉田:遊んでる…まあ、ゲームのタイトルとかは挙げられると、あっそれ、これは遊んだからよく覚えてるわ、とか。
高橋:うんうん。
阪口:うんうんうん。
高橋:そうだねー
杉田:うん。
高橋:なんかそれこそ作品とかで覚えてたりしますよね。
杉田:うん。
阪口:そうそうそう。めちゃめちゃ忙しかったくぎみーは
釘宮:うん。
高橋:うんうんうん。
釘宮:うん。
阪口:何でした?何でしたっておかしいな。
釘宮:いや、今ね?
阪口:うん。
釘宮:流行語のさ、トップ10にさ
阪口:うん。
釘宮:メタボリックシンドロームが入ってて
阪口:ああ。メタボ。
釘宮:このぐらいからなんかみんな健康にヒステリックになってきたのかい?と思って。
阪口:wwwwたしかにね。
釘宮・杉田::うん。
阪口:なんとなくこう…
釘宮:うん。
阪口:メタボ指数みたいなのがあるから。
高橋:へー。本当だね。メタボってこの年に?出てるの?
釘宮:ね。意外と2000年代なんだね。
阪口:うん。
杉田:ですね。
釘宮:うーん。
阪口:僕もそれまではまあ、太っててもいいかなと思ってたんだけどこのあたりから…
釘宮・杉田:うん。
釘宮:あーっ!たしかに大助さんぽちゃぽちゃしてたw
阪口:wwww
釘宮:wwww
阪口:なんとなくねー
高橋:そうだよねー?
釘宮:してたねー。うーん。
杉田:腹太鼓みたいに叩いてましたよ。
阪口:叩いてた叩いてた。
釘宮:うん。
高橋:なんかトレードマークぐらいの感じでなんか。
阪口:そうそうそう。
釘宮:うん。
阪口:あれはどこに行ったんだっていまだに言われるけど。
高橋:ふわふわしてる。wwww大助さんw
釘宮:wwww
阪口:どっかに行ったんだよ。
杉田:いや、もう産み落としましたって言って。
釘宮:うんうん。
高橋:そっか。2006年、その、銀魂始まった時ですよね?
阪口:始まった時だからね。
高橋:私、大助さんとあんまり仲良くなかったっていう印象はあります。
阪口:wwww
釘宮:ええーっ!?本当にー?
杉田:ああっ!?
阪口:言い方よ。言い方。
高橋:あっ!仲良くなかったというか、あの、本当に、あの、あんまりお話したことのない先輩のお一人って言う感じで。
阪口:そうそうそう。
釘宮:えっ、意外!こんなに人懐っこい同士なのに。
高橋:全然あの、距離感ありましたよね?
釘宮:うん。
阪口:あったあった。
釘宮:ほえー
高橋:仲良くなったのが、させていただいたの本当にここ数年っていう印象あります。
阪口:ああー。そうかもしれない。
釘宮:ほえー
高橋:4年ぐらい、かなあ?
釘宮:ほー
高橋:そう、最初はなんか仲良くなれ…なんかしたいけど、どうしようどうしよう、みたいな。
釘宮:うん、うんうん。
阪口:僕は僕でほら、三次元の女子とどうしゃべっていいかわかんないからw
杉田:ああー
釘宮:wwww噛んでるしw
阪口:wwww
釘宮:wwww
阪口:おい、そこつっこむなよ!
杉田:リアリティが違う、リアリティ。
阪口:そこは流せや!
釘宮:wwww
杉田:さすがだぜ。
阪口・釘宮:wwww
高橋:そう、だからさ、万事屋の3人でごはんとか食べに行くよーってとかっていう話になって
釘宮:うん。うんうん。
阪口:うん。うんうん。
高橋:アフレコ終わり。で理恵に誘ってもらって、じゃあ行きたーいみたいな感じでひょこひょこついて行って、みたいな。
阪口:うんうん。うんうんうん。
高橋:でも大助さんとあんまりしゃべれなかったと思います。
杉田:うん。
釘宮:ほえー
高橋:うん。
杉田:まあーねえ?
釘宮:そっかー
杉田:銀魂、朝の番組で
高橋:うん。
杉田:あの撮ってた六本木のスタジオの周辺が美味しいランチの店が多くて
釘宮:うん。あー、行ったねー あったねーって言ってる?
阪口:うん。
高橋:うんうんうんうん。
杉田:とん汁の店とか。
高橋:うんうんうん。
杉田:辛いラーメンのところとか。www
釘宮:そーう、もう本当に!あれは復活してほしい!
阪口・杉田:wwww
高橋:良かった、出てきたー
釘宮:あれは本当に
杉田:ああ、あの辛いラーメンだ。
釘宮:うん。
阪口:おい、復活がまさか。
杉田:ちょっと近い味を探ろうかな?
釘宮:本当に伝わらないかもしれないけどw
阪口:そうだねー
釘宮:うーん。
杉田:その後出来たベーコン、炙りベーコン丼の店も美味しかったっすね。
釘宮:美味しかったねー、うーん
阪口:ああー、そうだねー
釘宮:ねー
阪口:そう、温玉乗ったやつな?
釘宮:うーん。
阪口:うーん。近くの天ぷら屋も美味しいしなー
釘宮:うーん。
杉田:あれ、あそこ美味しいっすねえ?
阪口:うん。美味しい
杉田:塩天丼。
阪口:塩天丼なあ。
高橋:wwww
釘宮:うーん。
阪口:それこそオリンピックの野球見ながらみんなでな。
釘宮:wwww
阪口:塩天丼食っててな。
杉田:はい。
阪口:豊口姉さんが暴言吐いてたけどな?
杉田:ああ。
釘宮・阪口:wwww
阪口:G.G佐藤が脱臼しちゃいましてね。
高橋:あっ、その時ですかー
阪口:ええ。
高橋:うわー、それでわかります。
阪口:ええ。
釘宮:www
高橋:うーん。
阪口:そんなのがありましたけどもね。
杉田:あとうどん屋さん行ったり
釘宮:うーん。
阪口:うどん屋さん行った。
杉田:んで石田さんも来てくれて
釘宮:うーん。
阪口:そうだね。
高橋:うーん。
杉田:鍋焼きうどん、鍋があっつ!って言って。
阪口・釘宮:wwww
杉田:可愛かった。
高橋:たしかに。中井さんが来てくれた時とかもありましたよね。
杉田:うん、も、ありますあります。
釘宮:あったー
杉田:誘ってみよーぜーって言って。
阪口:そうそうそう。
高橋:たしかに。お昼ご飯結構みんなで食べに行った印象ありますね。
杉田:うーん。すごい覚えてる。
釘宮:うん。
高橋:うんうんうん。
阪口:めっちゃ行きましたよ。
杉田:ちゃんぽんとなんかこう、ちっちゃい味のついたごはん
阪口:かやくごはんだね?
釘宮:ああ、美味しかったー
高橋:うんうん。
杉田:あれまだあるんですよ、あの店。
高橋:うーん。
阪口:そっか。
杉田:ええ。
阪口:そっか。あのコーナーのとこな。
釘宮:あるねー。うんうんうん。
杉田:そうそうそう。
高橋:うん。
阪口:なかなかね、行かなくなっちゃったからね。
杉田:そうなんですよ。
釘宮:うーん。
阪口:そうそう。レギュラーがね、あの別のスタジオに動いちゃったんでね。
釘宮・杉田:うん。
高橋:うんうん、うんうん。
阪口:そうだよなー。2006年だからなー
杉田:忘れられないわ、あの周辺は本当。
釘宮:ねー。うーん。
阪口:もうだって時間があるとさ、もう店の入れ替わりがね、激しいからね。
杉田:そうそうそうそう。
高橋:うーん。
阪口:12年もやってるとさすがにね。
杉田:うん。
釘宮:うん。
高橋:そっかー
杉田:うん。
高橋:なんか理恵が刀削麺にはまってたのこの時期じゃない?
釘宮:そうかも。
高橋:なんか、なんかすごい
釘宮:うーん。
阪口:wwww
高橋:すごい刀削麺にハマってて
阪口:へー
高橋:んで、その六本木の銀魂のスタジオの近くにもなんかお店があって
釘宮:そう。
高橋:あれも刀削麺だ、みたいな。
杉田:うん。
釘宮:そう。なんかしかもあたし、そこは1人で行ってたかもしんない。
高橋:うーん。
阪口:刀削麺に。
釘宮:誰かとあんま行った覚えがない。パクチーが乗ってて
高橋:うんうん。
阪口:ああー
釘宮:最初はそのパクチーをすべて刻んであるものなのに
高橋:うん。
釘宮:のかして食べたw
阪口:wwww
杉田:あららら。
高橋:wwww
釘宮:でも、そこに通ううちに
高橋:うん。うん。
釘宮:これじゃ大人なのにダメだっと思ってw
阪口:wwww謎だな。
高橋:うんうん。
釘宮:全部食べられるようになったw
杉田:面白い。
阪口:あー
高橋:あっ、そうなん…パクチー克服したの?
釘宮:克服したー。その刀削麺の店でw
高橋:あっ、すごいねー。すごいねー
釘宮:wwww
阪口:刀削麺すげーな、刀削麺。
釘宮:うんうん。
高橋:いや、なんか1回打ち上げかなんかで、たぶんそのぐらいの年に
釘宮:あっ!そうだねー
高橋:打ち上げが 刀削麺の店っていうのがあって
阪口:おお。
釘宮:あったー
高橋:理恵が刀削麺食べに来たーって打ち上げにやってきたときに、そんな好きかって言われた。
阪口:wwww
杉田:ああ。
高橋:そう、すっごい忘れられなくて。
阪口:刀削麺食べに来たw
杉田:懐かしーなー
釘宮:うーん。
高橋:そうそうそう。
阪口:wwww
高橋:あの、刀でね、ぱぱぱぱぱって切る。
釘宮:そう。
杉田:そうです。 あの辛めの味付けが美味しいんですよね。
釘宮:そう。美味しい。ねー
阪口:そっか、辛いからなー
杉田:うん。
阪口・釘宮:うーん。
高橋:懐かしい。
阪口:そうだなー
釘宮:wwww
杉田:忘れられない。
高橋:ね。なんか食べ物がらみになってより思い出しますね。
杉田:そう。
釘宮:ねっ
阪口:思い出すよー。色々思い出すよー
釘宮:うーん。うんうん。
阪口:だって当時、まあ万事屋3人と
高橋:うんうん。
阪口:あと九ちゃんとか、あの折笠ふーちゃんとかと
高橋:うんうん。
阪口:あのー、しゃぶしゃぶを食べに行ったんだよね、辛い。火鍋を。
杉田:はい。
釘宮:うん。
高橋:うんうん。
阪口:んで当時、杉田君以外全員椎茸が食べられなくて
杉田:ああっ、そうだ。
釘宮:wwww
杉田:いや、別日に時間合わせて火鍋屋に行ったら
高橋:うんうんうん。
杉田:俺以外3人椎茸嫌いで
高橋:なんと!
阪口:もう、全部椎茸が杉田君へ流れて行って。
釘宮:wwww
高橋:えーっ!
杉田:俺は椎茸大好きマンって言って食べて。
釘宮:wwww
阪口:その間、我々は肉うぇーいって言って。
釘宮:wwww
杉田:あの辛いだしとかに絡まった椎茸すごい美味しいんですよ?
阪口:いや、わからんな。
高橋:いや、美味しそうですよ。えっ?大助さんはなんかわかります。理恵もダメなの?椎茸。
阪口:昔ダメだったよね。
釘宮:あのねー、そう。今は、あの食べられる。
高橋:うん。あっ、そうなんだー
杉田:良かった。
釘宮:うん。
高橋:はー
阪口:完全に俺だけおいてかれた感じですよ。
高橋:wwww
釘宮:そう、どんどん成長していってるから。
阪口:wwww
高橋:大助さん、いまだに
阪口:いまだに嫌ですよ?
高橋:食べられない。
釘宮:うんうん。
高橋:あっ、そっかー
杉田:色んな味付けの仕方があるんで
阪口:うん。
杉田:なんかちょっと揚げてあって、なんか山椒の味になってる
阪口:ああ。
高橋:ああ。
杉田:うん。
高橋:うーんうんうん。
阪口:椎茸。
杉田:そう。
高橋:うんうん。
阪口:そうそう。お肉みたいだから食べてみたらいいよって言われて。
高橋:たしかに!
釘宮:wwww
阪口:本当かい!?つって。椎茸だよっ!
釘宮:wwww
杉田:まあ、おもくそ椎茸です。
阪口:こんなお肉あるかよっ!
釘宮・高橋:wwww
杉田:はい。
阪口:何度も騙されてるから。
高橋:そう。騙されてるんだw
釘宮:wwww
阪口:騙されてる。お肉みたいだからってみんな言うんだよ。
高橋:色もね?なんかこう、茶色くって。
阪口:そう、そうそう。
杉田:まあ、主張が強いですからね。
阪口:あいつ本当によぉ。
高橋:うーん。
杉田:ラーメンのだしに入ってるともう一発でわかるんですよ。
阪口:わかる。
高橋:wwww
杉田:椎茸だしだーって。
阪口:うんうん。
釘宮:wwww
高橋:椎茸美味しいですけどねー
阪口:あんまり強くなければ、だしはなんとか。
杉田:うーん。
阪口:いけますよ。
杉田:うん。
釘宮:うーん。
阪口:ラーメンも。
高橋:wwww本当ですか?そっかー
阪口:椎茸そのものがいるとさすがにね。
杉田:うん。
高橋:そっかー
釘宮:うーん。
阪口:あと、あの干し椎茸で出した出汁の
杉田:はい。
釘宮:うん。
高橋:うんうんうん。
阪口:煮つけとか食べると、ううーってなるけどね?
杉田:いやー、もう強力に主張してきますから。
釘宮:うーん。
阪口:あいつ強えーよ。
高橋:そっか。香りが強いですからね?
阪口:香りがな。
高橋:うーん。
阪口:本当にな。
高橋:うん。鼻腔をね?
阪口:本当に辛いのよw
高橋:つーんっとね。
阪口:12年ある内にね、食べ物意外と克服しててね、ちょっとショックなんですよ。
高橋:ねっ。そう、今聞いてて。
釘宮:そう、そう!いや、大助さんもあの、頑張りましょう?2019年。
阪口:wwww
杉田:あらら
高橋:今からw
阪口:今更かよっ!
釘宮:wwww
高橋:すごいいい大人なのに。
阪口:今更頑張れねーよ。
釘宮:wwww
杉田:でも、大助さん唯一、たけのこだけ本当にNGで。
阪口:あっ、たけのこはもうアウトだからね。
杉田・釘宮:うん。
釘宮:うんうん。
高橋:あっ、そうなんだ。
杉田:アレルギーかなんかで。
阪口:だけのこは絶対食えないから。うん。
高橋:あっ
杉田:レベルでダメで。
釘宮:うんうん。アレルギーのですね。
杉田:椎茸は
釘宮:うん。
杉田:成恵ちゃんがお願いすると、泣きながら食べるって言ってたから。
阪口:wwww
高橋:wwww
釘宮:へー
杉田:食えるんすよ。
釘宮:うーん。
杉田:食えるんです。
釘宮:うんうん。
高橋:そっかそっか。なんかこう力が働けば食べられるんだね。
杉田:うん。はい。はい。
釘宮:そう。健康にもいいんですよ?きっと。
高橋:そうそう。
杉田:うん。
釘宮:まあ、あたしが言えたことじゃないですけどw
阪口:本当だよw
釘宮:wwww
阪口:元々食べられなかったんだろー?
釘宮:うーんwwww
阪口:そうそう。折笠ふーちゃんも食えるようになったっぽいもんなー
杉田:なるほど。
釘宮:ああー
阪口:なんか。
高橋:そっかー
阪口:だから本当にねえ?
釘宮:うんうん。
阪口:俺だけ置いw僕だけ成長が止まったみたいです。なんか。
杉田:いやー
阪口:みんな僕を置いて行ってしまう。
高橋:ねー。本当に永遠のピーターパーンで。
阪口:おお、ピーターパンですよ、本当。
高橋・釘宮:wwww
阪口:ピーターパン的に生きていきますよ。ネバーランドから出る気ねーぞ?
高橋:まずいまずい。開き直っちゃった。
阪口・釘宮:wwww
高橋:まずいまずい。
杉田:ほわあー、あれが時の牢獄みたいな感じだ。
阪口・高橋:wwww
杉田:怖いなー
釘宮:まずいまずい。
杉田:怖いなー
阪口:だってw2006年からなんか成長した?杉田君。
杉田:えっ?
阪口:まあ、成長はしてるんだろーけどさあ。これはもう変わったぜっていうのある?
杉田:自分でせい…なんか体型が変わりました。
阪口:wwwwおお、おお。
釘宮:おおーっ?うーん。
高橋:本当?
杉田:うん。昔はもう本当にガリガリで
高橋:あっ、そうか、そうだねー
釘宮:うん。
杉田:うん。冬いつも風邪ひいてたし
高橋:うんうんうん。
釘宮:うんうん。
杉田:でそのあと、とあるゲームのイベントパンフレットを見たら
高橋:うん。
杉田:手足は細いのに
高橋:うん。
杉田:腹が出ていて
高橋:wwww
杉田:顔がむくんだ中年のおっさんが写ってたんですよ。
高橋:こわーい。
阪口:ちょっと餓鬼みたいな感じになっちゃったからね。
高橋:餓鬼ですね。
杉田:この餓鬼誰だよ?あっ、俺だあってなって。
阪口:wwww
高橋:こわっw
釘宮:ほえー
杉田:んでそん時に、病院で検査したら
高橋:うん。
杉田:運動不足だし
高橋:うん。
杉田:色んな数値も悪いし
高橋:うん。
杉田:死にますよって言われて。
高橋:へー、20代で?
釘宮:へー、そんなに不摂生だった?
杉田:うん。不摂生なんです。
高橋:ああー
釘宮:ほえー
杉田:やっぱ運動不足が極まってて
釘宮:ああー、うーん。
杉田:うん。で、ストレスの矛先が全部食だったんですよ。
釘宮:ああー
阪口:うーん。
杉田:なんか味の濃いラーメンとか。
釘宮:はあはあ。
高橋:うんうんうん。
杉田:もうすごい量、自暴自棄みたいに食べたりとか。
釘宮:そうなんだねー
杉田:そう。だからそれをやめて
釘宮:うんうん。
杉田:運動を習慣づけて
阪口:うん。
高橋:うんうんうん。
杉田:ここ2年ぐらいで
高橋:うんうんうん。
杉田:だいぶ体型も変わり
高橋:あっ
釘宮:うーん。
杉田:体重は増えてるんですよ。
高橋:あっ、そうなんだね。
杉田:あの当時60kgないぐらいだったのが
高橋:あっ!えーーーっ!
杉田:今、72kgです。
高橋:あっ、そうなんだー
釘宮:うーん。おおー
阪口:やっぱ筋肉は重いんでね。
杉田:そうそうそう。
高橋:うんうんうん。
阪口:うんうん。
高橋:えっ、杉田君運動してるの?今。
杉田:してますしてます。
高橋:あっ、そうなんだー
阪口:トレーナーさんについてちゃんとやってるよ。
杉田:うん。
高橋:あっ、すごーい。あの杉田君が!
阪口:あの杉田君www
釘宮:wwww
杉田:ほら、絶対イコールにならないでしょ?
高橋:うん。
杉田:はい。
高橋:私の知ってる杉田君じゃない。
杉田:違うんですよ。
高橋:はあ、はあ、はあ。
杉田:はい。
高橋:すっごーい。
杉田:んで、こないだ洋服結構とっとくんですけども
高橋:うんうん。
杉田:整理したら
高橋:うん。
杉田:全部袖から下入んなくて
高橋:うん。腕の筋肉が?
釘宮:うわー、育ってるねー
阪口:育ってるね。
高橋:わっ、すごい成長じゃないですか。
釘宮:うーん。
阪口:これが12年ですよ。
釘宮:うーん。
高橋:おお。
杉田:今年の年末はそれで洋服を大量処分するぞって。
高橋:うん。
釘宮:おお。
杉田:結構思い出があって捨ててないんですよ。
高橋:あー、そうなんだー
釘宮:へー
阪口:まあ、場合によってはお母さんに流れていくパターン。
釘宮:wwww
杉田:ああ、また始まるパターンや。
高橋:え?お母さんが!?
釘宮:家帰ったら着てるっていうw
杉田:そう。
阪口:wwww
釘宮:wwww
杉田:うちの母
高橋:智和の服をw
杉田:ええ。
高橋:母がw
釘宮:wwww
杉田:ズボンとかも裾直しちゃうんで。
高橋:なんでw
杉田:技術力があって。
釘宮:すごーい。
高橋:wwww
阪口:すごいぞ。
杉田:そうなんです。
高橋:えっ、杉田母の体型はどんな感じ?背は高いんですか?
杉田:だいぶ縮みましたけども
高橋:うんうんうん。
杉田:まあ
高橋:150…160ぐらい?
杉田:160ぐらい。
阪口:まあでも杉田君の服が着れるぐらいだからね。
釘宮:おおー
高橋:そうですよね。
杉田:実はだから当時着てたSサイズの服とか着れちゃうんですよ、これがまた。
高橋:あっ。へー
杉田:うん。
釘宮:うーん。
杉田:ちょっと大きめに見えるから
高橋:うん。
杉田:本当なんか悪いブラザーみたいな見た目になって
阪口:wwww
高橋:Yo!Hey!
釘宮:wwww
阪口:wwww
杉田:埼玉はデトロイトじゃないんだぞー!お母さーん!
釘宮:wwww
阪口:治安悪すぎるだろ!デトロイトはダメだ。
杉田:やたらドクロ柄を選んで着るのやめてー!
阪口:wwww
釘宮・高橋:wwww
阪口:センスw
高橋:選んでんの?w
杉田:もう息子はドクロ着ないから!
阪口・高橋・釘宮:wwww
杉田:やめてね。
阪口:息子の代わりにドクロを着る。
高橋:すっごーいw
杉田:書いてある英語の意味とかちゃんと調べてね。
高橋:wwww
阪口:なー。でもそれを杉田君は買ってたわけだからね。
高橋:そうですね。それもなんか。
杉田:その当時はとんがりたかったんすよ。
阪口:とんがりたかったのか。
高橋:なんか時代を感じますよね。うーん。
阪口:wwww
釘宮:うわー、本当だね。たしかに最近の杉田君からはドクロ感ないかもw
阪口:ないね。
高橋:うんうん。うんうん。
釘宮:wwww
高橋:ピンと来ないなー
釘宮:ねー
杉田:骨みてーな見た目しやがって、ヒョロガリがよおって言ったから、じゃあもう骨着てやるって言って。
釘宮:へーwww
高橋:wwww極端w
釘宮:wwww
阪口:結果、ドクロっていう。
釘宮:wwww
高橋:結果ね。
杉田:結果ドクロ野郎になった。
阪口:ドクロ野郎wおお。
高橋:wwwwそっか。
杉田:そんな時期もあったなー
阪口:まあー、ねえ。
高橋:そっかー
釘宮:うーん。
阪口:美佳子ちゃん、12年で変わりましたか?
高橋:変わりましたよー。私は1番変わったんじゃないですか?私、あの結婚・出産を
阪口:あっ、そうだねー
杉田:はいはい。
釘宮:うーん。
高橋:ここ数年でしてるので
阪口:うん。
釘宮:うーん。
高橋:本当、12年の銀魂の中でもだいぶ。
阪口:そう。
高橋:まあ、ここ最近が特にですけど。
阪口:うんうんうん。
釘宮:うーん。うんうんうん。
高橋:バタバタと。変わりました。うーん。そうだあの、それこそ両国のイベントで。
阪口:ね!
杉田:うん。
高橋:あの謎の発表をね。
釘宮:あ、あったー
阪口:謎のw謎じゃねーよw
高橋:させてもらったら、ちょっと客席ざわついちゃったw
阪口:wwww
高橋:そうだ、空知先生が手紙でね。
阪口:はいはい。
高橋:美佳子と結婚しましたっていう、こう丁度タイミングよく変なことを書いちゃうもんだから。
阪口:そうだね。
釘宮:wwww
阪口:あれで一時、本気にした人間が何人かね?うん。
高橋:wwwそうですそうです。
阪口:空知先生の
高橋:集英社に連絡来ちゃうみたいなね。
阪口:高橋美佳子ちゃんと結婚したんですか?みたいなこと。
高橋・釘宮:wwww
高橋:してないしてない。
阪口:あの男の戯言だから。
高橋:タイミングが良すぎw
阪口・釘宮:wwww
阪口:妄言だからね。
杉田:本当、ひどい。
阪口:本当、ひどいから。
杉田:まあ、妄想や。
阪口:妄言です。
釘宮:wwww
杉田:本当に、鈴村さんとこの時ももうひどい妄言をひけらかしてたから。
阪口・釘宮・高橋:wwww
高橋:そうだよ、真綾ちゃん全然関係ないのに。
釘宮:wwww
杉田:なんか俺が結婚したかったじゃなくて、最終的に俺の方がプラチナ歌うの上手いわっていう。
高橋:もらい事故。
阪口・釘宮・高橋:wwww
高橋:意味わかんないw
杉田:なんでそっちに自己顕示欲出るんだよ。
阪口・釘宮・高橋:wwww
高橋:なんで歌で張り合おうとw
阪口:別に鈴村君、プラチナ歌ってねーから。
杉田:そうそう。
釘宮:wwww
杉田:嫁の方だからな?って言って。
阪口:なんなんだよ。
杉田:うーん。
釘宮:wwww
高橋:wwww
阪口:本当、ひどいからね。
釘宮:うーん。
杉田:本当ひどい。
阪口:大丈夫かね?
杉田:うん。
阪口:次のイベントは。
釘宮:うーん。
杉田:えっ!?
高橋:そうですよね?
阪口:またどうせ手紙読むんだろ?
釘宮:ああー
杉田:じゃないっすか?
釘宮:うーん。
阪口:また、でも誰か。
杉田:連載が終わって
釘宮:うん。
杉田:落ち着い…ちょっとは落ち着いたはずだから。
釘宮:うんうん。
高橋:うんうん。
杉田:ここ1年2年ぐらいのイベントでは
釘宮・高橋:うん。
杉田:やたら死っていう単語が出てきたり
阪口・高橋:wwww
杉田:殺、殺すっていう字をよく使うんですよ。
高橋:怖い。
阪口:wwww殺w
杉田:俺が撲殺するとか
阪口:ああ。
釘宮:そうだったねー
杉田:うん。だからちょっと心配だったんで
釘宮:うーん。うんうん。
高橋:うん。
杉田:その辺のメンタル面が落ち着いてることを祈ります。
釘宮:うーん。
高橋:たしかに。
阪口:今回はもしかしたらものすごい柔らかい優しい文章かもしれない。
杉田:ああ。
釘宮:たしかに。穏やかーな手紙が来るかもしれないw
阪口:wwww
高橋:であって欲しい!私いっつも楽屋で理恵がその、下読みしてる時
釘宮:うん。うんうん。うん。
高橋:もう、ハラハラしてるもん、横で。
阪口:wwww
釘宮:いや、あたしだって、んー大丈夫かな?って思いながら読んでるw
高橋:釘宮さんにこれ読ませるんですか?って横でいっつもドキドキハラハラして。
釘宮:うん。うん。www
阪口:本当だよ。
釘宮:うーん。
阪口:くぎみーだけがね
高橋:うーん。
阪口:被害を受けてる感じだからね。
釘宮:wwww
高橋:そう、一番くらってるっていうね。
阪口:我々はゲラゲラ笑いながら聞いてるだけだからあれだけど。
杉田:でもいつも通り、くぎみーありがとうから始まって
釘宮:うんうん。
杉田:俺と大助さんは老害声優って言われる。
阪口:まあまあまあ。
釘宮:wwww
高橋:老害w
阪口:そうだろうよ。
高橋:えっ、うそーっ!?
杉田:うん。
阪口:本当だよー。なんかね、過去の遺産で食いつないでる老害声優みたいな。
高橋:ひどっ、ひっど!
釘宮:wwwwなんかもう文面が思い浮かぶw
杉田:まあ、それぐらいは多分来るだろーなー
阪口:来るだろう。それぐらい覚悟してるよ。
杉田:うん。
阪口:wwww
杉田:あとはなんか時事ネタですよ。
阪口:時事ネタだね。
高橋:そう、時事ネタ。大好き。
阪口:今何が、気を付けろっていう。
高橋:あー
杉田:今
釘宮:やばいー
阪口:wwww
杉田:やべーなー
釘宮:やばいよー
高橋:うん。
阪口:wwww何くんのかなー
杉田:これかな?これかな?って思った時に、どれもまずいんですよ、今。
釘宮:ああ。
高橋:うんうん。
阪口:ろくでもない話題しかねーなー
釘宮:そうだねー
阪口:大丈夫かなー?
釘宮:場所、みたいなw
阪口:でももしかするとね?
釘宮:うん。
阪口:やわらかい話題だから。
釘宮:そうだねー
杉田:あっ、たしかに。
阪口:シャンシャンとか出してくるかも。
釘宮:あー、そうかも。
阪口:wwww
杉田:そっちの方がいいわ。
釘宮:wwww
阪口:パンダかわいーみたいな。
高橋:かわいいのかな?
阪口:そんな手紙wどうすんだよ、聞いてる客はよぉ。
杉田:本当だ。
阪口:どんな顔で聞きゃあいいんだよ。
釘宮:wwww
阪口:シャンシャンかわいいですね。つって。
高橋:うーん。
釘宮:wwww
阪口:うわー、やだなー
杉田:はい。
阪口:wwww
釘宮:楽しみ。
杉田:たぶん、テニプリネタじゃないっすか?
阪口:そうだね。
高橋:ああー
杉田:銀魂の漫画の最終回よろしく。
阪口:はいはいはいはいはい。
釘宮:うーん。
高橋:おおー、なるほどー
阪口:そういうあたり持ってくるかな?
釘宮:wwww
杉田:テニプリっていいながかかるんじゃないですか?最後に。
釘宮:wwww
阪口:ああー
高橋:好きだなー
阪口:ああwwwああwww
釘宮:wwww
阪口:ああ。なんか見えてきたぞ、おーい。
杉田:俺ちょっとあの、金髪っぽいヅラと、サングラスとテニスラケット持ってきますよ。
阪口:ああー、もう。
釘宮:ww持ってくるんだw
杉田:ちょっと俺は剛になりますよ。
阪口・杉田:wwww
阪口:もう、な。原作者様のような。いでたちで。
杉田:うん。
高橋:うんうん。
阪口:出てくればいいよ。
杉田:ええ。
阪口:ブロマイド配ろーぜ。
高橋:剛って言わないで。今誰かなってずっと考えちゃった。
阪口:ああ。
高橋:キャストの剛っていたかな?先生じゃないか。
阪口・杉田・釘宮:wwww
高橋:ちょっと!
阪口:いや、剛って言ったら、先生かジャイアンかどっちかだから。
釘宮:wwww
高橋:いやいやいや。いや、ビートもいますけど。
阪口:ああ、ビートw
阪口:wwwwいや、ビートは触れづれーなー
杉田:あんなにサービス精神旺盛な作者、見た事ねーよ。
阪口:本当だよ?
杉田:うん。
高橋:wwwwいや、すごい。
杉田:だって、僕がテニプリ書いてますって言ってて、もやしみたいな人が、本当運動できましぇんって出てきたらショックだもん。
高橋:うーん。
杉田:あの、なんかギラついた人が出てきたから、やっぱり!ってなって。
阪口:スタイリッシュな。
高橋:いや、本当に…本当に許斐先生は素敵な…
阪口・杉田:wwww
阪口:なんで笑っちゃったんだよ。
杉田:俺、会ったことないからわかんないんすよ。
高橋:あっ、そっかそっか。
阪口:僕らは知らないからね。
高橋:もうね、いい匂いがする。
杉田・阪口:wwww
釘宮:へー
高橋:本当。
杉田:ほらー。こうじゃなきゃ。
高橋:漫画家にあるまじきって言ったら失礼かもですけど、いやもう本当に。
杉田:こうじゃなきゃ。
高橋:筋肉隆々だし
阪口:ああ。
杉田:wwww
高橋:なんかw
釘宮:ほー
杉田:こうじゃなきゃ。
高橋:ちょっと浅黒くて
杉田:うん。
阪口:ああ。
高橋:髪の毛なんか、つやーっと。いつもセットバチってされてて。
杉田:やっぱこうじゃなきゃ。
高橋:いい匂いがする。
杉田:うん。
釘宮:うーん。
高橋:スポーツ万能。
阪口:良かったー
杉田:良かった。
阪口:空知さんがそんな人じゃなくて良かった。
高橋:スターだもん。
杉田:うん。
高橋・釘宮:wwww
阪口:原作者です、って言ってスタイリッシュな人が来たらびっくりするもん。
杉田:あ、あれ?
高橋:wwww
阪口:あれ?
杉田:あれうすた先生かな?みたいな。 ※うすた京介
阪口:銀魂こんな感じ?って。
杉田:うん。
高橋:wwww
杉田:あれなんかスタイリッシュな芸術家みたいな人が現れたぞ、みたいな。
阪口:わーって。うすた先生だ、みたいな。
杉田:そう。うすた先生だったこれ、って。
阪口:ことにはならなかったから良かったよ。銀魂は予想通りの。
杉田:イメージ通り。
釘宮:wwww
高橋:wwww
杉田:ゴリラみたいな。
阪口:ゴリラみたいだね。ちっちゃいゴリラだ。
杉田:毛深い。
阪口・杉田・釘宮:wwww
杉田:人が現れて。
高橋:毛深いw
阪口:ああー、よかったよかった。これだこれだって。
杉田:あっ、なるほどって。でも言動は銀時とか
高橋:うん。
杉田:他のキャラクターを凝縮したような発言をするんですよ、やっぱり。
高橋:うん。うーん。
杉田:空知先生って。
阪口:まあね。うんうん。
杉田:ああ、やっぱこの方の頭脳から出てきたものなんだな、感性から生まれた言葉なんだなっていう。
釘宮:ほー
高橋:へー
杉田:うん。
高橋:そっか。
杉田:それはすごく感じます。
高橋:はあー。全然お会いしてないので。
阪口:そっか。
高橋:うーん。
阪口:まあ、僕らもね、ゆーてもねえ?
杉田:数えるぐらいですけど。
釘宮:うーん。うん。
阪口:うん。数えるぐらいだし。
高橋:えー、そうだよねー
杉田:うん。
高橋:顔思い浮かべようとすると、やっぱゴリラが出てきちゃって。
阪口・釘宮:wwww
杉田:本当だ。
高橋:もうどうしようもないんですよね。
阪口:でもねえ、8割方正解だから。
高橋:うほっうほっ、ですよ。あっ、そっか。
阪口:ゴリラを思い浮かべとけば、まあまあまあ、ほぼほぼ正解です。
高橋・釘宮:wwww
阪口:そういうことです。
高橋:そっか。
阪口:はぁ~ということで、振り返ってまいりましたよ。
釘宮:wwww
高橋:はーい。
阪口:まあ、最終的にゴリラの話題で終わりましたけどね。
高橋:はい。
釘宮:はーい。
阪口:2006年、どれぐらいみんな思い出せたでしょうか。
高橋:うん。
杉田:うん。
阪口:以上、特別企画テレビアニメシリーズファイナル記念、銀魂プレイバック2006でした。

杉田:ということで、お届けしてきましたっ。今回の銀魂放送局。そしてまあ、ここまでって言いますけど、銀魂放送局そのものがまあ終わるって事でしたけど。
阪口:一応、ここまでですね。
杉田:最終回のエンディングのお時間となりましたっ
阪口:はーい。
高橋:うーん。
釘宮:はーい。
杉田:初登場とは思えなかったです、ミカコング先輩。
釘宮:うーん。
杉田:すごい馴染んでるし、いつも通りの会話で盛り上がるし。
高橋:うんうん。そうだね、なんかあの2006年をプレイバックっていう
阪口・釘宮:うん。
高橋:そのー、企画が
阪口:うん。
高橋:ちょうどこうみんなと思い出せる感じが出てて
杉田:うん。うん。
阪口:なるほど!
釘宮:うんうん。
高橋:そう、なんか色々考えてたら楽しくなってきちゃって。
阪口:うんうん。
高橋:楽しく終わりたいと思います。
杉田:ありがとうございます。
阪口:wwww
釘宮:うーん。
阪口:楽しく終わりたいとw
釘宮:wwww
阪口:明るく笑って終わりたいです。
杉田:ね。
高橋:はーい。
釘宮:うんうん。
高橋:うんうん。
杉田:釘宮さんも本当にありがとうございます。
阪口:ありがとうございます。
釘宮:ありがとうございましたー
杉田:いつも言ってたんですよ。
釘宮:ん?
杉田:俺と大助さん出てるのに
釘宮:うんうん。
杉田:どうして釘宮さんいないんだって。
釘宮:うんうんうん。
杉田:あの、万事屋が不完全になってしまうって。
阪口:ね。
釘宮:あらー。うーん。
杉田:いつもやっぱりその、つっこみ…実は影のつっこみ役だし、影のまとめ役だし。
釘宮:wwww
阪口:本当だよ。
杉田:wwwどれだけ釘宮さんの存在が重要かっていうのがね。
釘宮:うーん。
高橋:うーん。
杉田:あれいつも思うんすよ。
阪口:バランスいいですからね。
釘宮:ありがとうございます。
杉田:うん。そうそうそう。
釘宮:うーん。いやーなんかでも…ね、楽しかったけど、えっ最終回?またまた、みたいな空気もw
阪口:そうなんだよなー。そうなんだよなー
釘宮:あるんじゃないかと思ってるので
阪口:おお。
釘宮:また、ね。ひょっこり。
阪口:ひょっこりなあ。
釘宮:出来るんじゃないかなー?どうかな?
阪口:おお。
釘宮:知らねっwww
阪口:wwww
高橋:出た、知らねw
阪口:無責任!
釘宮:wwww
高橋:出た、知らねw
阪口:きたぞ無責任。
高橋:知らんけどだ。
阪口:関西人の一番悪いところ。
釘宮:wwww
杉田:うーん。
阪口:なんかあるともう、なんか言った後知らんけどって言う。良くないよ?本当に。
釘宮:wwwwまあまあでも希望を持って。
杉田:まあ、いつも通り…
阪口:ね。
高橋:うん。
釘宮:あの、楽しく、あのー過ごせて良かったです。
阪口:wwww
釘宮:wwww
阪口:復活してほしいものも思い出せたしな。
釘宮:思い出せた。ね。
杉田:本当だ。
釘宮:wwww
杉田:良かった。
釘宮:ありがとうございました。www
高橋:うんうん。
阪口:なっ。我々もこうやって。
杉田:うん。
阪口:まあ、一応ね、最終回っつーことなんでね。
杉田:はい。
釘宮:うーん。
阪口:しんみりなんかしませんけどね。
杉田:しないですね。
阪口:なんだろーね、これね。
杉田:はい。
阪口:この空気感な。
杉田:はい。
高橋・釘宮:うーん。
阪口:まあ、いつも通り終わっていくんでしょう。
杉田:そうですね。
阪口:うん。
杉田:うん。
阪口:またどっかで会うこともございましょう。
釘宮:うん。
高橋:うんうんうん。
阪口:たぶんね。まだ色々ね、両国とかあったりもしますしね。
杉田:ああ。まだそれがあります、控えてますね。
高橋:ね。
釘宮:うーん。
阪口:うん。
釘宮:ね。
阪口:まあまあ色々ある。
高橋:えっ、銀魂ってアニメ続くんじゃないんですかー?
阪口:わかりませんよ。まだ何も聞いてないっすから。
釘宮:wwww
杉田:でも枠を使い切ったことは、放送枠を使い切っちゃってることは本当の話なんで。
高橋:本当にー?とか言いつつー?
釘宮:うんうんうん。
杉田:うん。
阪口:だから、どーすんだ?つって。
杉田:うーん。
高橋:まあ、今、ほらオンエア出来るところもいっぱいありますから。
阪口:まーね。
高橋:ね。
杉田:そうですよね。
阪口:媒体は色々ございますからね。
釘宮:そっかー
杉田:はいはい。
高橋:うんうんうん。
杉田:たしかに。
高橋:そうそう。
阪口:何でやるのかな?
杉田:うーん。
阪口:紙芝居でもいいですしね。
杉田:おっと?
高橋・阪口:wwww
杉田:まさかのアナログに戻る!?
釘宮:wwww
阪口:色んな公園を周りながら。
杉田:あららら。
高橋:紙芝居ww
阪口:wwww
釘宮:wwww
阪口:うん。色々ね。
釘宮:楽しそう。
阪口:うん。色々やればいい。
釘宮:wwww
阪口:そういうエンディングでもまあ、それはそれで銀魂らしいかな。
杉田:うん。
高橋:うん。たしかに何やってもいけそう。
阪口:そうそうそう。
釘宮:うーん。
高橋:うんうんうん。
杉田:とりあえず原作漫画は
阪口:ジャンプgigaでしたっけ?
杉田:gigaで。
阪口:うん。
高橋:うんうんうん。
釘宮:うんうん。
阪口:なんかそっちでやるみたいだけどね。
高橋:ね、続きがあるんですよね。
阪口:まぁ余裕を思って進行できるので。きっとあのゴリラも心穏やかに。
杉田:そうですね。はい。
高橋:wwww
杉田:そうそう。
阪口:今頃年末を迎えてるんですよ。
杉田:本当、今年は死と殺すっていう…
阪口:wwww
杉田:手紙でないことを祈るぜ
高橋:お疲れなのかな?
阪口:疲れてなければいいね。
釘宮:うんうん。
阪口:結局追い詰められてたら面白いけどな。
杉田:はいっ。では、ということで、お相手は坂田銀時役の杉田智和とっ
阪口:志村新八役の阪口大助とゲストの!
釘宮:神楽役、釘宮理恵と
高橋:定春、わんっ。寺門通役の高橋美佳子でした。
杉田・釘宮・高橋:ばいばーい。
阪口:ばいばいびー



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