【銀魂文字起こし】 夜兎族の反抗期が過激すぎる件w「親父に投げ飛ばされましたw」【強家族「夜兎さんチ」 #1】



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杉田:夜兎族の皆さんがゲストに来ていただいたということで、事前にリスナーの皆さんから、自分の家族エピソードを募集していました。ご紹介します。
阪口:お!じゃぁ早速読んでいきますかね。
杉田:はい!
阪口:よいしょ!
速水:それで大ちゃんが読むんだ。
阪口:そうなんですよ。ここが一番メールから近いんです。
速水:なるほど。
杉田:受け取った人が読むっていう。
阪口:もうね、そういう流れです。えーかまぼこボッコボコさん。16さい女性。ラジオネームでもう一発ウケてしまった。
杉田:かまぼこは武器じゃないんだぜ。
速水:プレゼント。決定。
釘宮:プレゼントw
杉田:名前が一番面白い。
阪口:私には4つ上の兄。
杉田:お兄ちゃん。
阪口:ちょうど神威と神楽の年の差と一緒ですね。その兄がラップで母とよく喧嘩します。
日野:ラップで?
杉田:どうした?
阪口:この前は激しいディスり合いが繰り広げられていました。
杉田:お母さんも優秀だよそれ。
釘宮:お母さんもラップなの?
阪口:普段優しい母と兄なので、最初見た時はすごく驚きました。
日野:お母さんのラップちょっと、すごく気になる。
阪口:兄、思い切りよすぎねぇか?16さいで4つ上ってことは二十歳か。二十歳で。
速水:クレラップとサランラップの。
阪口:あの商品名w
杉田:ラップで巻いて窒息させてやろうかっていうツッコミが忘れられないんですよ。桂ラップの時の。
阪口:桂ラップw
杉田:桂ラップってなんだよ!っていう。
阪口:確かにね、ラップでバトルされたらね。フリースタイルダンジョン的な。
杉田:そそそ。
阪口:いや~。そのでもセンスは羨ましいですよ。ラップなんかできませんからね。
杉田:いきなりやれって言ったってできるもんじゃないですからね、あれ。
阪口:出来ませんよ、そんな。韻なんて踏めませんよ。
杉田:キャラソンで無茶振りがきた時に、知り合いのヒップホップアーティストのロータスさん
阪口:ロータスさん、はいはい。
杉田:「ラップはソウルです」って言われて。
阪口:わかんねぇよ!
杉田:精神論だ!わかんないです、そんなの!
阪口:一番困るやつじゃねぇか。
杉田:あ~だめだ~って言って。
日野:しかも、韻ふんだりとかね。
阪口:そう。
杉田:だめだー。
阪口:そんなにいい言葉出てこねぇよポンポンよぉ。
杉田:だから生き様とか、そういうものの魂の叫びだから、そういうのが杉田さんの中にもきっとあるんで、できますよっていう根拠のないこと言われて。
阪口:ロータスさんw
杉田:そう言われてもなって。
阪口:アニキそりゃ無理だよ。
杉田:アニキそりゃ無理だよ。
阪口:あっても引き出せねぇよ。
杉田:それ無理なんだよな~。って言いながら。
阪口:引き出し方がわかんねぇ。家族と喧嘩とかしました?
速水:全くしたことないですね。
釘宮:お~。
阪口:お。優秀。僕もした事ないんですけど。
杉田:ないなぁ。
阪口:日野くんある?
日野:ありますよ。
阪口:お。
日野:うちの親父に投げ飛ばされました。
釘宮:強~い。
阪口:そら超えられねぇわ。そら超えられねぇわ。強ぇわ。
日野:本当だから、神晃、星海坊主にやられたのと同じようなw
阪口:かかってって…
日野:どうしてもやっぱ、あの、十、多感な時期あるじゃないですか。クソババアとか言ったりとか。ババアじゃありません!みたいな感じですよね。
阪口:ババアじゃありまw
速水:そんなこと、やっぱあったんだ。
日野:ありました、ありました。
阪口:そうか~。
日野:10代のとき。
阪口:反抗期無かったな~。
杉田:ないですね。
釘宮:すご~い。ないまま大人になれるんですねぇ。
阪口:ここにない人が3人もいるんだよ?
速水:ないから。
阪口:むしろ珍しくなっちゃってるからね。
速水:俺反抗期ないから、ずっとちっちゃーい、なんかちっちゃーい反抗ずーっとしてんの。
釘宮:へ~。
速水:もう理由なき反抗をずーっともう。
釘宮:理由なき反抗w
阪口:言うとかっこいいけど。言うとかっこいいけどちっちゃいもう。反抗。え?くぎみは、ご両親と喧嘩、喧嘩とかしたことある?
釘宮:喧嘩、すごいしました。
阪口:お~。
杉田:へ~。
阪口:だから血の気の多い兄弟なんですよ。
釘宮:そうかも。
日野:ち。や。我々は正常なんだよ?!
釘宮:確かにね!ちゃんと段階をへて、大人になっているということで。
阪口:わ~ステップアップしてるな。
釘宮:してるしてる。
阪口:してるな~。
日野:壁殴ったりしたでしょ?だって?
釘宮:するね。ドアバタンってやったりね。
杉田:壁?!
釘宮:そうそうそう。
釘宮:ドアバタンってやったりね。
阪口:まじかw
杉田:壁?!
阪口:壁かぁ。
速水:ものに当たっちゃだめだ!ってね。僕らちっちゃい時から。
阪口:言われましたよ。本当に。ものを壊したりしたらいけない。
速水:そそそ。ね?
阪口:そうですね。って言って普通にね。
速水:僕なんかちょっとイライラしたらさ、子供の頃さ、虫眼鏡でさ、こう黒い歩いてる、いっぱい歩いてる人たちに、こうやってw
阪口:やり方!やり方!やり方が!
釘宮:闇が深いよ!奨さん!もうなんなの!
杉田:さすが、カエルのケツに爆竹世代は違いますね。
速水:それみんなやってるから。僕ら世代は。
杉田:えぇ。
阪口:闇がwものすごい闇が見えたんですけど、大丈夫ですか今?びっくりした。ま、ま、ま、ね。普通にね爆竹入れて爆破とかね。やらざるを…。
釘宮:普通?普通?
阪口:え、や、やらなかったかな?
釘宮:や、やりますか?
杉田:ま、だから普通に爆竹がスーパーとかで売られていた時代だから。
日野:駄菓子屋とかにも。
杉田:売ってましたよね。
阪口:売ってたからね。
釘宮:そうやって、ちょこちょこ発散させてたんですね。子供の時から。
速水:そうです、それで「これをやっちゃいけない」って生命の尊さを学ぶんですよね。
阪口:早めに気づく。
釘宮:なんだろう、いい声で言われたら説得力がある。
阪口:いい声で言ってるけど、やってたことはジーって。
杉田:基本的に全裸と爆発は面白いんですよ。
阪口:しょうがないよね。
杉田:そうそう。
阪口:しょうがない、子供が興奮する何かなんですよ。
杉田:そうそう。基本その2つって強いんですよ、やっぱり。

 



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